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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 123 連戦、そして来客

 ギッ…ギッ…! ギシッ! ギシィ!


「あっ! うんっ♡ あふっ…、あうぅゥン!♡ いい…いイン…!♡」


 校長先生から猛烈な中出しをされた後、私は抜かずの2回戦レイプをされている。


 校長室の来客用ソファーに座った校長先生の膝の上に跨り、対面座位の密着した状態での抽挿、中出し。そしてそのまま再ピストンが始まって、私は霰もない声を上げて悶えている。


「ふふっ…! 本当に具合が良いなぁ愛美のまんこは? たっぷり教頭に『調教』されてきたんだろう? 一晩20万の高級娼婦を抱いた時より気持ちいいぞお前のマンコは?」


「やっ…、ンッ♡ 恥ずかし…、こおちょ…♡ やらぁ…! あんっ♡ うふんっ!♡」


 どんなにオマンコの入れ心地を褒められても、パパ以外であればそれはただ羞恥と屈辱感が増すだけだ。自分の嫌いな中年を、自分の大事なオマンコで悦ばせているのだと思うと悔しくて堪らない。


「ほれほれ! もっと使ってやるぞ? 愛美のこの、柔らかくて温かいエッチでスケベな女子高生ナマおまんこを! いち生徒として校長のワシにおまんこで尽くしなさい! ほれ! ほれぇ!」


 ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずにゅっち! にゅずっち! にゅりぐりじゅぶりぃ!


「あん! あんっ! アハァン!♡ やっ…校長センセのおちんぽ大っき…ア!♡ アア!♡ ああアハァン!♡ んふん! あっふぅん!♡」


 対面座位で密着しキツく抱き合う恋人同士の様な恰好で、私は校長先生の強欲肉棒に下から突かれ強制的にヨガらされ、浅ましい痴態を晒してしまう。


 にゅににい! にちぃ?


「んあっ! あふぅぅゥン!♡ ヤンだめこおちょっ…あ! ああん!♡ そんなにお尻強く揉んじゃ…アア! アアン~~~~~~~~!♡」


 更に私の尻肉を両手で潰す様に握ってくる。10本の指を忙しなくニギニギと動かし、私のヒップ肉を指の腹で味わうように堪能し、手で揉み犯してくる校長先生。


「いい揉み心地だ! いいケツ肉だぞぉ愛美! ウッハハァーーーーーーーーー♪!」


「んアハァン! ヤハァン!♡」


 私の尻肉を好き放題に揉み揉みし、卑猥な声を漏らしてしまう私を見ると、校長先生は実に愉しそうに笑った。


「あっ! こおちょおセンセ…、あっ? アッ!!♡♡」


 私はお尻のお肉をたっぷりと揉み揉みされる事で、尻の奥深くにまで揉み潰される刺激が浸透し、校長に犯されている膣にまでその揉み揉み振動が伝わってエッチな気持ちが倍増してしまう。


 つまりお尻を揉まれているだけでピストンされているオマンコさえも気持ち良くされてしまい、より一層校長先生からのレイプで感じさせられてしまっていた。


「あっ…アーーーーーーーーーダメェーーーーーーーーーーー! こおちょっ…、こおちょおせんせぇーーーーーーーー!♡ それダメッ! ホントにダメッ♡ やんらめぇ!♡ あアハ…! んアハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」


 膣への挿入と尻肉モミモミの快楽で、私は抜かずの2回戦セックスで早くも限界を迎える程に感じさせられてしまう。パパとは別の大嫌いな中年の男の人に強引に絶頂させられるのは、悲しくて仕方がない。


 だが心は悲しくとも目の前の快楽に体は正直に反応し、ピクピクと膣肉を収縮させ始めていた。


「あ…ああダメ! イッちゃう! まなみイッちゃう! またイッちゃぅゥン! こおちょおセンセのちんぽイッちゃう! 女生徒が先生にちんぽされてイクッ♡ イッちゃう! イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「ワシもイクぞ愛美! ザーメン注入してやるぞオラァ!」


 どっびゅびゅううううううううううううううううううううううううう! びゅるぶじゅううううううううううううううううううううう! びゅっぐ! びゅっぐ! びゅぐるぶううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あッ、アーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいく…イックゥーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ こおちょおセンセのちんぽでイクッ!♡ こおちょおセンセの精子でイク!♡ おまんこにナマちんぽで精液ビュクビュク出されてイッちゃう!♡ ナマでイッちゃう! 中でイッちゃう! 中出しされてまなイッちゃう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「ック!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 私のお尻肉を力強くギュウと掴み、一滴残さず膣内に孕み汁を注入しようと腰を浮かせて下から最後の突き上げピストンをしてくる校長。


「あッ! アアッ!♡ あ♡ あッ♡」


 乱暴にお尻を握り潰された状態で、ビクビクと絶頂の快楽に体を痙攣させてしまう私。そんな私の淫らに体をよじる痴態を、校長先生は実に愉しそうに射貫くように間近から視姦してくる。


「あ…ああ…! は…♡ あはぁ…♡ はぁはぁ…♡ アハァン…♡♡」


 そこから私は数分間、校長先生の膝に跨りチンポをマンコに挿れたまま、絶頂の余韻に浸って甘く息を荒げながら体を小刻みに震わせていた。


 その間も校長先生は私の口中に舌を差し込みチュプチュプしたり、白い首筋に舌をナメクジが這うようにくっ付け舐め回したり、たくし上げられたセーラー服からまろび出た私のFカップ巨乳の先端に吸い付いたり乳肉をベロベロしたりした。


「ヤ…! こおちょ…、ンチュう?♡ んッ、んふぅ♡ んむちゅレチュ…んぶジュウ!♡ ジュうん♡ うぶれぁぁ!♡」


 男の種汁をいっぱいに注がれながらそんな風に体を好き放題に弄ばれていると、私は本当にこの男の人に嬲られている、蹂躙されているのだなと実感し、悲しく悔しい気持ちなのに体は快楽に溺れ雌として満たされてしまう自分に戸惑った。


「ふふ…可愛いぞ愛美? いい反応だ…お前は素晴らしいおまんこ女子高生だ…」


 しばらくそうして校長先生に後戯をされながらウッフン、アッフンと淫らな声を強制的に出させられていると、ふいに校長室の広い扉がノックされた。


「校長先生、いらっしゃいますか? 生徒会の安城(あんじょう)です」


 声の主は私も所属するこの学園の生徒会の会長、安城先輩だった。


 今、扉の鍵はかかっていない。


 私と校長先生は凍り付き、あれだけ熱心にまぐわっていた双方の愛撫がピタリと止まった。





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