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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ハーレム特殊講習ドピュドピュ三昧の一昼夜

※この小説は『寄贈小説 魅惑の寮性活 ~大浴場での大ハーレム~』の続編となります。





俺の名は岸拓磨。


男女比1:600という超ハーレム環境で高校生活を送っている、若さ溢れる2年生だ。


去年から共学になった本校。しかしそこに入学した男子生徒は、何と自分1人しかいなかった。


しかも敷地内に建設された学生寮には美女しかいない女教師陣、そして勉学に集中する為生徒たちの身の回りの世話をしてくれる美女・美少女のメイドたち、及び設備を整備する女業者や寮付きの専属マッサージ屋の美人お姉さんたち等々が同居している。


つまり俺の生活圏には学校の女生徒以外の女性も数多くおり、実に1000人を超える仙姿玉質な女性らに取り囲まれているのだった。


そんな目移りしてしまう様な、グルリと辺りを見渡せば、そこらの芸能人アイドルや有名女優さえも上回る程の美貌とナイスバディを持った極上の沈魚落雁な女性らに、俺はこれまで幾度となく集団逆レイプ行為を…強制わいせつ性交を持ちかけられ、天国とも地獄とも言える快楽まみれの日々を送っている。





…そして今日も今日とて、体育館に全校生徒が集められていた。こういった全校集会が行われる回数は、決して少なくはない。


この高校に途中編入してきた編入性や、海外から留学してきた金髪碧眼ダイナマイトバディの輸入美少女たちや併設している大学の女子大生のお姉さん達も集められ、所狭しと体育館内を埋め尽くし、辺り一面には若い女性の天然の濃い甘い体臭がふぅわりと立ち込め、それを鼻から吸い肺に入れると、俺の体に幸せホルモンが満ち満ちる。


その薔薇のような雌の芳香に俺の幸福度はエベレストの頂と同等の高さまで昇り切り、若く美しい女性たちに周囲を包まれ生活している事に改めて深く感謝の念が生まれるのだ。


「えー本日は自身の身を守る為の防犯講習会を行います」


壇上に立つ超美人女教師が、授業をする時と同様の抑揚の無い落ち着いた声色でそう伝えた。


高校2年生である俺は、もちろん壇上の女教師に見覚えがある。


芸能人の女優に負けない完璧な美貌とプロポーション、ただ立っているだけでもムンとした色気が立ち上る御影沙由奈(みかげさゆな)先生。


俺はこの先生とも、幾度となく性交した事がある。


チンポを手足フトモモ尻の谷間で苛められたり、先生の女教師マンコに俺の学生チンポを何度もズコンズコンして温かい膣の中に種付け液を注入し、極上の快楽に脳を痺れさせた回数は数10回はくだらない。


性交の際に、沙由奈先生はアッハン、ムッフンと鼻にかかった艶美な媚び声をはしたなく漏らしていた。


そんな沙由奈先生の痴態を知っている俺からすると、今体育館の壇上で全校生徒に向かって涼し気な無表情で喋り、淡々と教師としての業務を遂行する先生の姿は痴態を晒している時とのギャップで逆にエロく映り、股間の大砲がムクムクと鎌首を擡げてきてしまう。


「防犯講習会の不審者役として、本校唯一の男性である岸拓磨クンを指名します」


「ええ!?」


嫌な予感はしていたが、やはり犯人役に仕立てあげられてしまう。


沙由奈先生の宣告の直後、俺の周りを今回の防犯講習の為に集った講師の先生方が大挙して囲んでくる。やはりと言うか、いずれもムンとした色気をたっぷりと放つ美女揃いだ。


おまけにミニスカートを大胆に割く大きなスリットからのぞくムチピチとした成熟した太ももの眩しさは、途轍もなく眼福である。思わずミニスカのスリットに目が吸い寄せられ、見つめてしまう程の凄まじいドエロさを醸し出している魅惑さ加減だ。


「ゴメンね岸クン? これも大切な講習だから…」


「大人しく取り押さえられてねぇ?♡」


ふにゅむににん♡♡


「おッ♡ おほぉ~~~~う!」


大挙して俺を包囲する美人過ぎる防犯講習の講師のお姉さま達。


その豊満な胸や太ももを擦り寄せ、押し付け、擦り付けて、俺の体が動けないように組み付いてくる。


防犯講習だというのに、俺は必然的に大勢の講師のお姉さま達から密着される体勢となる。


まだうら若き20代前半であろう孕み盛りの女体から漂う、何とも言えない甘い体臭に早くも脳が蕩け出す。


「そらどぉ? 拓磨クン♡ 動けないでしょ?♡」


「そんなに全身に力入れて…コーフンしてるの…?」


「うひひううぅ!?」


俺を取り押さえ、密着している1人の講師のお姉さまが耳元でソッと囁いてくる。


「体も硬いけど…コッチの方も、カッチカチだね…」


さすりぃ… すりぃ…?


「はうぅーーん!」


女講師のしなやかな白い指が、俺の股間の上を這う。控えめに塗られたネイルが俺の黒の学生服の上をウネウネと撫でまわす様は、酷く卑猥だ。


「ホントだ…♡ ねぇ拓磨クゥン…♡ こんなにおちんぽ勃起してたら、本物の不審者みたいだね…? アタシ達をこのイケない鉄棒で犯したいの…?♡」


にゅふん…♡


「あううぅぅう!? うっあ!? き…気持ちイイーーーーーーーーーー!」


俺の両サイドを固めている美人講師が、先程俺がつい目を奪われてしまった垂涎モノの魅惑のスリット入りミニスカートからスラリと伸びた太ももを、いつの間にか剥き出しにされた肉棒へと押し付けその柔らかさを伝えてきた。


「あっ…! スゴ…スゴい柔らかいです、お姉さんたちの太ももォ…!」


社会人なので、いくらミニスカートと言えど上はジャケットを羽織ったビジネススーツスタイルの服装なので、パンストは当然着用していると思っていた。


だのに俺を囲う彼女達の幾人かはストッキングを装備せず、ムチリとしたその足は極上のナマ太ももの柔肌の感触を、ダイレクトに俺の肉棒に擦り寄せてきたのである。


「ホラホラ、どぉ~お? きぃ~しぃ~クゥン?♡ お姉さんのあんよ、気持ちいー?♪♡ 気持ちいーのぉ?♡♡」


生足をチンポに押し付けてくる女講師の美女が顔を近づけ迫ってくる。ナマ足お姉さまの逆サイドにいるお姉さまはキチンと黒のパンティーストッキングを装着している。


が、そのザラザラした感触とツヤツヤしたパンストの見栄えが最高に厭らしく、一方でナマ足、もう一方では黒のパンストの感触を同時に1本の肉棒に与えられ、しゅり♡しゅり♡と擦られるのは筆舌し難い快楽と興奮である。


「岸拓磨くぅん? …ン~~~~~~~♡ むちゅうううウン…♡♡」


「ニョホウ!?」


俺を責める女性は両サイドの足コキ女性だけではない。


全方位から周りを囲われ密着され、いとも簡単に唇を奪われて、魅惑の年上お姉さまの甘い口中とチュプチュプし、口腔同士で性交する。


責められっぱなしの俺であるが、かすかに動く両手を捻らせ女講師達の魅惑のボディーに掌を張り付ける。


「あ…キャンッ!」


「あはん!♡ き…きしくぅん!♡」


「俺だってチャンと…不審者の役を果たしますよ!」


俺のチンポをひざ裏に挟みニュコニュコしている生足お姉さまの太ももをセクハラよろしく撫でまわす。


揉んだり、撫でたり、擦ったり。


あらゆるドスケベな、男の欲望を女体にぶつける事を体現するかの様な浅ましい触り方で目の前で蠢く魅惑のモモちゃんを掌で犯してやった。


「あ…あんっ! イヤ…いやぁん!」


せめてもの抵抗が功を奏しているのか、俺に足を触られているお姉さまから甘い媚び声が漏れ出る。


一介の男子高校生である俺が、年上の美女を感じさせているのだと実感すると、雄としての自尊心が満たされ嬉しさが込み上げてくるのだ。


「あ…、あふ♡ あふぅん! き…し…くふぅぅゥン!♡」


「あ…ヤハン! やっ…あはぁぁァン!♡♡ だめぇ…、ダメェん!♡」


俺の肉棒をヒザ裏で挟んだり、柔らかい太ももを押し付けたりして刺激してくる魅惑の2本の生足と黒パンスト太ももチャンを触って撫でて好き放題に手で犯しまくる。


年上美女のお姉さま達の口からは、絶え間なく助平な熱息がこぼれ、俺の雄心を満たす媚び声で喘ぎまくる。


両横だけでなく、真後ろ、足元、正面といった全方向からも防犯講習の講師の美女お姉さま達が俺を取り囲み、押さえつける様にその魅惑の肢体をニュムリニュムリと押し付けてきている。


足や尻、唇や指などで敏感な局所や全身をまさぐられ、俺は責めているつもりもあるが、多勢に無勢。大半は責められっぱなしなのが現状だ。


だが、日常生活では全く手が出せない上に関わりも持てなさそうな社会人の…それも芸能人レベルの美貌とグラドルの様なムチムチバディを兼ね備えた余りに性的な年上女性…更にその女性達が何10人も1度に自分を取り囲み、防犯講習という名の性的要素満載の密着行為をしてきているのであれば、俺がもう極度の幸福と興奮を覚えてしまうのは、当然の事であろう。


「岸くぅん…♡ きしくふぅぅぅゥン…♡♡」


「ほぉらぁ…♡ やっぱり不審者には、その欲望の源を吐き出させないと、大人しくならないわよねぇ…?♡」


「うむちゅうううううううううん♡ むぼっ♡ ぼっぼっ♡ ぼぷぼぉぉぉぉぉォン♡♡」


しゅこしゅこしゅこしゅこ! しっこしっこしっこ!♡ ぶちゅちゅちゅぼ?♡


「ほうあああああああああああああああああ!?」


俺のチンポはお姉さま達によるミニスカスリットからのドスケベ丸出し太ももコキ、及びお洒落ネイルの施された繊細な雌指による指の腹でナデナデ指コキ。



更には、俺の足元にいつの間にかしゃがんだ女講師によるチン先チロ舐めからの大人唇によるオチンポパックンチョ行為に同時に責められた。


そして耳元には射精を誘う様な甘い吐息が絶え間なく吹き掛けられ、「岸クゥン♡ きしくふぅん♡」と媚びた言葉をかけられ続ける。


俺の唇には入れ替わり立ち代わり、様々なタイプの美貌を誇るお姉さま達が軽いタッチのキッスや恋人同士がする様な濃厚ベロチューを繰り返してくる。


気づけば女性モノのグロスで俺の唇は朱色に染まり、普通なら女性しか身に付ける事のない化粧品特有の香料の匂いが俺の鼻腔を覆い尽くした。


「ね…、だして…」


「どびゅどびゅして…?」


「岸君のえっちミサイル、どっきゅーんって発射シて…?」


「濃ゆくてイカ臭いザー汁で、お姉さんの肌に種付けマーキングしてぇ…?」


熱息と共に、耳元で射精を催促される。


全身にはムチムチの女体が密着し、股間は柔らかいナマ太もも、パンスト太もも、手の指コキ、フェラチオの豪華4種盛りによる淫責め行為。


「う…あああああああああああああああああ! っア!」


どびゅびゅびゅ! どびゅびゅびゅ! びびゅびゅびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「あひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!!!!♡♡♡♡」」」」


こんな、こんな多勢に無勢の性的快楽責めに耐えられるワケが無かった。


俺は誘導されるがままに、俺のチン先を咥えているお姉さまの唇を引っこ抜き、まずその麗しいお顔に盛大に顔射した。


「ンうん!♡ ンッ!♡ はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡」


俺に精液を浴びせかけられて、美人過ぎる女講師は下品で卑猥な嬌声をあげ漏らす。


日々、手間暇をかけて一生懸命に丁寧にメイクし、自分の素材を最大限に活かし美しく飾ったその美貌が、プーンと饐えた匂いのする俺の白濁の濃ゆいザーメンに穢されてゆく様を、王様の様に上から見下ろすのは堪らない興奮があり、背筋がゾクゾクとした。


びびゅびゅ! ぶぶっりゅ! ぶちゅどばぁーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「あふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡♡」」」」


俺の射精はフェラしてくれる目の前に跪いた女講師だけに止まらず、周りを囲む女性らにも一様に降り注いだ。


指コキしているお姉さま、足コキしているお姉さま、密着し耳元を舐めているお姉さま。


更にはキスしてくるお姉さま方にも、俺のチンポはまるでヘリコプターのプロペラの様に竿を翻し、射精を撒き散らしながらブルンブルンと反り返り、全方位に向けてマーキング汁をふりかけ、種付けた。


「あ…アア…! 熱ぅい…♡ きしくんのぉ…、たくまくんのおせーし、あっつぅい…♡♡」


「あアハァン…♡ こんなエッチなお汁ブッカケてもらえるならぁ…♡ アタシ、岸クンみたいな不審者にならレイプされたい…おちんこズッコズッコされて、おまんこ強姦されたイイン…♡♡」


若さ溢れる俺の射精を至近距離からコッテリ喰らい、片っ端から雌として屈服してゆく年上の美人お姉さま達。


俺はそんな彼女らを見下ろしながら、雄としての自尊心と優越感を満たし、股間に感じる快楽と共に幸せな気分に浸る。


射精感と支配感に愉悦に浸りながら、フと視線を外に向けてみた。


すると俺が講師のお姉さま達に密着され迫られているこの間、他の俺を取り囲んでいない女講師の方々は待機している女生徒たちに不審者を取り押さえる作法をレクチャーしている様であった。


「…よし、ワカりましたっ!」


元気の良い黄色い甲高い声が、少し向こうから聞こえる。


すると俺にブッカケされた女講師陣がザッと引き、ウチの女生徒にレクチャーをしていた女講師と女生徒達が今度は俺を取り囲んだ。


グルンッ!


「え?」


講師の中に合気道の有段者でもいるのか、俺は手首を捻られたかと思うと鋭い痛みと共に体が回転し、体育館の硬い床の上に仰向けに倒されてしまった。


「たくまぁ♡ つぅ~かまぁ~えた♪♡」


ふにょん♡♡


「おおふぅ!?」


女生徒のギャルが、嬉しそうに俺の名を呼びながら俺の頬の両側を男の視線を虜にする現役JKの太ももで挟み込んだ。そして最も柔らかい内ももでギュウと締め上げ、首を動かない様にする。


所謂『幸せ固め』と言われる締め技だ。これは女の太ももで顔を挟まれ拘束され、スベスベのあんよの肌質を楽しみつつも息苦しくなるという界隈で有名な寝技の1つである。


更には後頭部は、俺の頬を内ももで締めているギャルの生パンティの感触があり、頭や髪にはギャル女生徒の制服のプリーツスカートの裾がヒラヒラと掠る。


「どぉたくま♡ 動けない? 苦しい?♡♡」


「ふッ…! うほほお!」


所詮は女の力というべきか、顔を締められても全然苦しくはなかった。ただホッペタには現役女子高生ギャルの柔らかなピチピチ太ももの感触がダイレクトに当たり、幸せを感じるばかりだ。


「ウチもきっしぃーを拘束するぅ♪」


「アン、あたしもぉ♡」


「私だってぇ♡♡」


「あっ…! うああああああああああああ!?」


仰向けにされている俺の右手は、四の字固めをする様に女生徒の黒ギャルの褐色太ももが蛇の交尾の様に絡まり付く。コチラも全然力が弱く、ただ褐色のあんよの黒プリンの様な美味しい肌感を堪能するサービスプレイになっている。


おまけに四の字固めされた手首から上は、黒ギャルの魅惑のプリンプリンおっぱいの間に挟まれ、手でパイズリしている様な形を取っている。そしてズリズリとその手を引っ張るものだから、乳の間を俺の腕が何度も上下に往復し、もう本当に幸せ以外の何者でもない。


「んっ…♡」


ちゅぷぅ…?


「はうっ! っああああああ!」


更にこの黒ギャルは、俺の二の腕あたりを太ももで締め上げ手首をパイズリし、指先を口に含んでしゃぶり始めた。オマケに酷く卑猥な甘い媚び声をあげながらである。


「ンチュ…ちゅぴぃ…♡ れるれちゅ、れちょ…♡ …アハァ♡ きっしぃの指、おいし♡ ねぇ…こうして指チュプチュプすると、まるでチンポみたいじゃなぁい?♡」


「…っ!」


魅惑の流し目を送りながら、そう言って俺を誘惑してくる黒ギャル。正直、堪らなかった。


気づけば俺の左腕と両足には我が校の女生徒たちが群がり、尻を押し付け動けないよう固定されてしまっている。


「あっ! んヤン!♡ たくま、どこ触ってるのぉ?」


「アハァン! んもぉ、えっちぃ♡」


無意識に、俺の左手に尻を乗せているJKギャルの股間の割れ目に、パンティの生地越しに指を突っ込んでいた。


同様に、俺の太ももに腰かけているロリカワJKたちの股間にも、パンティ越しに足を前後に動かしてオマンコを刺激してやる。


すると、あっという間に若くカワイイこのJK達は発情し、アハンウフンと淫らな嬌声をあげて性の悦びを吐露した。


「きっしぃぃぃぃィン♡」


「あふぅん…♡ たくまぁぁぁぁァン…♡」


「たっくぅぅぅゥン…♡ アン、たっくふぅぅぅぅぅぅぅゥン…♡♡」


「きしぃぃ…♡ しゅきぃ…♡ らいしゅきぃぃぃぃ…♡」


全身を、全方位からアイドルレベルに可愛い美貌のギャルJKに囲まれて。


太ももや尻やオッパイを押し付けられ、指先を口に含まれフェラチオよろしくチュパチュパされ。


ゾクゾクする様な甘い声で媚びられ、好意を寄せられる。


俺は肉体的な快楽は元より、精神的な満足感と快楽による幸福を凄まじく感じていた。正に、正に天国ではないか。


「きしぃぃぃィン…しゅきぃぃぃぃ…♡ んっ♡ りゅぷちゅうううう♡ レェロォォォォォ♡ じゅうン♡ じゅぶりゅううぅぅゥン…♡」


俺の頬を柔らかくイイ匂いのする太ももで挟んでいる美少女JKギャルが発情した顔で首を下ろし、クチュプチュと熱いベーゼを求めてきた。


直ぐに口腔同士での性交が始まり、恋人がする様なベチョベチョな粘膜を絡めるベロチューが行われる。


若い女の甘い口中の余りのウマさに脳が蕩ける。舌同士を蛇の交尾の様に絡み合わせ、唾液をプチュプチュ交換させる。


桃源郷に居るような、夢心地になる俺。そんな俺の耳に、極めてビジネスライクな口調での女講師の声が響いた。


「皆さん、痴漢の行動原理はその性欲が根本に在ります。その抵抗力を削ぐのに最も効率的な方法はコレです」


にゅむむむむむりぃぃん!


「はあうっ!? おはぁーーーーーーーーーーン!」


そう言うと室内用のパンプスを脱ぎ、程よく肌の透ける濃さの40デニール程の黒のパンティストッキングを履いた魅惑のおみ足をニョキリと伸ばし、女講師の美人揃いのお姉さま達による、集団足コキ行為が始まった。


何本もの肉付きの良く形も良いモデルの様に長い足が、俺のたった1本の肉棒オチンポを踏みつける。


仰向けで足コキされそれを下から見上げると、美女過ぎる講師のお姉さま達の太ももの付け根の奥に、赤や白、紫や清純な白やピンクなどの色とりどりのおパンティ達が俺の視界に飛び込んできた。


40デニールの程良い透け具合のパンティーストッキングからのぞく様々な色合いの年上お姉さまのおパンティーは、それはそれは俺を興奮させ足コキされる肉体的快楽と同等かそれ以上の昂りを視界から取り込む事が出来た。


「「「「わかりました、せんせー!」」」


余りの女生徒、女講師の多さに俺の体に組み付けずに周囲を取り巻いていた女子高生たちが我先にと上履きを脱いで俺の股間を踏みつけ始める。


にゅぢちちちむにゅうううううううん!


「のはうぅーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~ン!?」


女講師らのビジネスルックな黒パンストに加え、JKギャル達の紺のくるぶしソックスや膝下ソックス、往年のくしゅくしゅルーズソックスを履いたピチピチのあんよ達が俺の1柱の肉塔を踏みつけ始める。


社会人講師の鍛えられた足裏の硬さとは違い、JK達の足裏は柔らかい。この大別すると2種の足裏の感触は、大いに俺のオチンポを興奮させた。


「ホラホラ♡ きぃ~しぃ♡ でそう? でちゃいそぉ?♪♡」


「足コキで、テーコーできなくなっちゃうぅ?♡」


「なんだかタックンのおちんぽ踏み踏みしてるとゾクゾクしてくるゥ♡」


JKたちの多種多様な柔い足裏と、女講師らのやや厳しさが伝わってくる様な足裏の感触にギンギンが止まらない。


「う…うああああああああ! きっ…きもちいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃ…! もうだめ…だめぇえーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」


どっぴぴ! どるぴぴ! ぴぴるぴぴぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「ンふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡♡」」」」」


快楽まみれの防犯講習の実演講義に、俺はもう限界だった。魅惑の黒のパンストと、現役JKの靴下。及びそのふくらはぎと太ももに至るまで。


俺は己が欲望の塊液を、レーザービームの様に下から上に向けて打ち上げた。


その解放感と充足感たるや格別で、俺は股間から脳内に至るまで津波の様に大きな快楽に襲われ、溺れそうになる。


「あ…ああ…♡ 熱い…! あっつぅぅい…♡」


「たぁくんのざぁめん…♡ ドロドロぉぉぉ…♡♡」


「す…すごいネバネバ…♡ ゴ…ゴク…♡ 岸の種汁、男らしいよぉ…♡♡」


ブッカケられた女性らは、各々に興奮の言葉を恍惚としながら吐いている。防犯講習という名目の集団足コキ半強制レイプ行為に、俺と女性集団の双方とも興奮が頂点に達していた。


「ねーセンセー、他にも痴漢さんに対して良い撃退方法ってないんですかぁ?」


1人の女生徒が、俺を取り囲む群れの後方から質問する。更に俺の性器を責め犯そうという魂胆が見え見えだ。


「そうですね…人気のありそうな場所であれば、助けを呼ぶのが有効な手段ですね。 高校の教員の方々、ぜひ助太刀して頂けませんか?」


JKに質問された女講師が、いたずら顔で教員に参加を促す。


「じゃー多ければ多いほど良いって事ですか? もっともっと呼んじゃいましょうよ♪♡」


そう言うと、話しを聞いていたJKが寮のメイドや警備員、美人業者や寮に常設マッサージ店の美人お姉さん達をも呼びに行き、施設内に居を構える彼女達を直ぐに体育館に集める。


更には以前お世話(?)になった近隣の婦警や系列が同じの幼稚園に勤める若き母性溢れる保母さん、いつも髪を切りに行く行きつけの美容院のお洒落お姉さん、たまに通うジムのインストラクターのナイスバディお姉さま等までが、一斉に駆けつけてきた。


もう体育館内は、様々な職種、立場の年下から同級生、年上の美女・美少女でいっぱいになり、ギュウギュウの大混雑の状況となった。辺りに立ち込める孕み盛りの雌の甘い体臭は堪らなく俺の雄を刺激し、出したばかりのチンポコがあっという間に天を向き成層圏を超えんばかりにビクビク蠢く。


「きぃ~し♡」


「たぁくぅん♡」


「岸ぃ…♡」


「たくまぁ~~~ン…♡」


「きっしぃ~~~~~ん♡」


「たぁちゃぁ~~~~~ン♡」


可憐な見た目を保有する、様々な種の女性達の魅惑のあんよが一斉に俺のチン棒1本目掛けて快楽踏みで襲い掛かる。



「ほら、岸クン。 こんなに足でオチンポされたら、逆におまんこシたくなってきちゃうんじゃなぁい?♡」


女講師の40デニール黒パンティストッキング足裏足コキ。



「たっくぅん♡ そんなに下からパンティのぞいて、えっちぃ♡ せーよく収まるまでいくらでもフミ♡フミ♡してあげるぅ♡」


様々なタイプのJK達、ギャル、黒ギャル、清楚系、海外留学組の外人JKによる普段アソんでばかりの柔らかい足裏を包むくるぶしソックスや膝下ソックス、ルーズソックスによるパンストに比べ生地の厚みを感じる現役女子高生足コキ。



「ねぇ岸ぃ♡ お姉さんのパンティ見ながら足コキされるのどんな気持ちぃ?♡ 太もも眺めながら踏まれるのってコーフンするぅ?♡」


10代~20台前半のJKよりほんの少し大人じみた、女子大生によるホットパンツや可憐なミニスカからニョキリと伸びるえっち太ももからの生足コキ。



「岸君、まだまだ精液を貯めてるんじゃないの? ほら、先生が足指コキしてあげるから沢山ピュッピュしちゃいなさい」



女教師たちによる黒や肌色のパンティストッキングに包まれた魅惑の丸みを帯びた太ももから繰り出される「性」指導足コキ。



「拓磨さん、早くいっぱいザーメン出して勉学に集中できる様に私達も協力しますね? あ…ヤンっ…! すっごいオチンポ、大っきぃですぅ…!♡」


俺の住む寮のメイドさん達による、これもまた黒パンストを履いたしなやかな足から踏みつけられるメイド足コキ。



「ンクン…!♡ 拓磨クン、物凄い体積のチンポコだね…。 た、確かにこんな勃起チンポが夜間に現れたら、不審者として通報してしまうかも…。 い、いや…そのままオマンコして欲しくなって、セックス懇願してしまうかも知れないね…♡ ゴ、ゴク…!♡」


寮の警備をしてくれている、俺も密かに何度もズリネタにさせてもらっている美人過ぎる女警備員さん達の責める様な強めの足コキ。



「ああ…!♡ 拓磨さんのチンチン、ビクビクって凄く動く…!♡ こ、これ…♡ どんな整備作業よりも緊張するぅ…♡♡」


寮の設備などを整備してくれる見目麗しい業者のお姉さま達による、鍛えられた足首からの圧迫してくる体育会系足コキ。



「ああ岸くふぅん…♡ 今日もこんなにお勃起しちゃってぇ…♡ お姉さんが野菜しくチンほぐし♡ してアゲるぅぅゥン…♡♡」


それらとは一線を画す、常設マッサージ店のお姉さん達による本格派マッサージ効果もある練り回す様な魅惑足コキ。



「くぅ…! ま、また岸クンのおちんぽパワーは全開だな…! 今回は防犯講習だが、こんな勃起を野放しにしていては本当に犯罪に走るかも知れない…。 今ここで、私達が岸クンの精嚢を空っぽになるまで解き放ってやらないとな…!♡」


女講師陣や警備員を超えるフットパワーでもって踏みつけてくる、現役警官による容赦の無い強烈な婦警足コキ。



「たくちゃぁぁぁぁァン…♡ 先生がこのキカン棒おちんぽ…♡ いっぱいコシコシ♡ してあげるね? だからぁ…たくちゃんは先生のあんよのお裏にたっぷり、こってりビュルビュルしてぇ?♡♡」


バブみを感じる保母さん達による、搾乳を促すような柔らかな優しさ溢れる母性足コキ。



「んック…! 足を使うオチンポコキコキは、髪を触るのと全然勝手が違うな…。 で、でも…♡ 凄い興奮するよ、岸君…♡ 今度お店に来た時は、サービスでチンコ抜きしてもいいかな…?♡」


普段俺の髪を切ってくれる美人でお洒落なお姉さんによる、竿の随所を的確な強さで責めてくる繊細さを感じる美容師ギャル足コキ。



「はい、拓磨チャン♡ おちんぽの根元から先っちょにかけてぇ…ゆっくりホグホグして…ストレッチしていきましょう?♡ イチ、ニ♡ イチ、ニ♡ おちんぽ上手♡ おちんぽ上手♡」


体を鍛えるジムの運動前ストレッチの如くチンを揉み解してくれるインストラクターのお姉さんによる、リズミカルなほぐし足コキ。


「あ…ああ! 気持ちいい…、気持ちイイ! 凄い…凄いよ! こんなに大勢から一斉に足コキされて、気持ち良過ぎるヨォ!」


1000人を超える美女・美少女に取り囲まれ、意識を向けられ、気に掛けられ。


数10人に一斉に全身に密着され、唇、乳、淫口、尻、太ももを押し付けられ、股間の1本の肉棒には多種多様な魅惑の太ももから伸びる足裏に足コキされる。


足裏でコキコキする美少女もいれば、カカトでグリ押しつぶしてくる足もある。また足の指と指の間にチンポを器用に挟み、足指コキで快楽を送ってくるテクニシャンあんよも在る。


それは手コキとは一味も二味も違う、節くれだった足指による硬めのコキコキ行為であり、その異質な感触から繰り出される快楽に俺は肉体的興奮も、精神的興奮も最高潮に押し上げられた。


更には足指の腹でチン先を撫でるように責めてくる足もあり、チンポの根元を押し揉みし、精嚢を溢れさせようとする足もある。


「ああ気持ちイイ…! 気持ちイイ! 気持ちイイィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

どっ…びゅううううううううううううううううう! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅううううううううううううううううううううううううう! どびゅるるるううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「ああイハァァァァァァン!♡♡♡♡♡」」」」」


大量女性による多種多様な足コキご奉仕極楽プレイにより、溜まりに溜まった俺の超大量ザーメンの噴水…いや大噴火が、美麗なあんよ達を直撃する。


「あ…ああ! 気持ち良かった…! 堪らないィィィ…!」


射精直後でありながら、尚もビックンビックンと肉棒を跳ねさせる。


「アン♡ まだまだ元気ぃ…♡ たっくんのオチンポぉ…♡」


「これで終わりじゃないよな? 岸ぃ…♡」


「たぁくんの精液タンク…まだまだいっぱい溜まってるよね…?♡」


盛大に射精したにも関わらず、俺の肉棒には何10本もの足裏が乗ったままであった。そしてまた、フニフニとなだらかな圧をかけ俺のチンポを刺激してくる。


美女・美少女達による2回戦が、あっという間に始まろうとしていた。


快楽しかない防犯講習という名の足コキ行為はその後丸1日続き、それから更に集まってきた美人コンビニバイトのお姉さんや本屋の知的美人お姉さん等も加わって、俺はひたすら集団足コキドピュドピュ行為を続けさせられ、絶頂につぐ絶頂に極上の幸福を感じながら、お漏らしするような感覚で何度も何度も射精してゆくのだった。


俺を見下ろす足コキお姉さん達とおパンティ越しに時たま目が合い、自然と微笑み合う。またそれも彼女達と気持ちが通じ合っている様で、余計に幸せを感じるのであった。





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