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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 124 生徒会長の目の前で隠れフェラ

「おお、生徒会長の安城(あんじょう)君か。 少し待ってくれたまえ…。 ……よし、入りなさい」


「失礼します」


 私を来客用ソファーの上で対面座位していた体勢から、素早く校長室の最奥にある幅広の机へと移動させた校長先生。


 今は校長先生は大きな机を前に社長椅子の様に大きな黒皮製の椅子に座り、私は何とその膝元に床に膝を着いて女の子座りさせられている。幅広の校長用の長机のおかげで、私の姿は生徒会長の安城先輩から見られる事はない。


「どうしたんだね安城君?」


「はい、先日の生徒評議会で決定した項目をプリントにまとめてきたのでそれを読んで頂きたくて…」


 そう言って、校長の座る机の前まで歩を進める安城先輩。今私は、校長先生の股間に跪いている状態だ。もしバレたら私はどうなってしまうのか…心臓の鼓動が高鳴り、緊張の余り息も上手くできない。


「(おい愛美…しゃぶれ…!)」


「(え…、え…?)」


 小声で校長先生が命令してきた。グイと私の頭を股間に近づけ、勃起でテントの張ったスラックスへと無理矢理頬ずりさせられる。


「(早くしろ。 パパに…理事長にお前が色んな教師とセックスしているばかりかイキまくっている事をバラされたいのか? ん?)」


「…っ!//」


 そう脅迫され、私は直ぐ後ろにいつも生徒会で一緒に活動している会長の安城先輩が居るにも関わらず、校長先生のスラックスのチャックを下ろした。


(う…! ク…クサい…! で、でも…♡ 男らしい匂いぃぃ…♡♡)


 プーンとした饐えた精子臭が鼻先から侵入し、鼻腔いっぱいに充満する。


 ついさっきまで私を対面座位で犯していた校長先生のオチンポ様は、今だ物凄い勃起力でもって上向き、雌を犯す気満々の臨戦態勢であった。


「(ハァ…ハァ…!♡ アア…! す、すごい…♡ こおちょおせんせぇのお勃起ちんぽさま…、すごぉぉい…♡♡)」


 生徒会長の安城先輩から渡されたプリントを見るフリをして、足元に跪く私を見下ろし痴態を眺めてくる校長先生とバチッと目が合う。


 自分に命令を下す強い雄に跪いた体勢で目線が絡むと、自然と私の中の被虐性愛心がムクムクと首を擡げてきてしまう。


「(スゴく…大きいです…。 こおちょおセンセェの…おちんぽ…。 おちんぽさま…)」


 跪き、校長先生を上目遣いで見上げながら勃起チンポに頬ずりしつつ小声で伝える。


 私が欲情した潤んだ瞳で従順に見上げてくる態度に気分を好くしたのか、校長先生はニンマリと邪悪に笑みを浮かべた。


 校長先生は何も言わない。安城先輩から渡されたプリントを確認しつつ、時おり私の痴態を見る為視線を落としてくるばかりだ。


 既に『しゃぶれ』と命令は下されている。


 私は机を挟んで直ぐ真後ろに生徒会活動を共にする安城先輩の気配をたっぷりと感じながら、背徳的な気分いっぱいで校長先生のオチンポに頬ずりしながら舌をチロリと這わせ始めた…。





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