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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ロリロリ少女は自らチンポを欲しがり、中出しをオネダリする

※この小説は『寄贈小説 幼女の中に打ち上げ花火』の続編になります。





「あーっ! やぁ~っと終わったぁ~~~~~~~!」


夏休みの宿題を終え、フーーーッと大きく息を吐き、幼くも色香漂う肢体を仰向けに寝転がせ、無防備に胸元や脇、太ももを曝け出す美羽。


若干11才の彼女の服装は、カラフルなパステルカラーのキャミソールに三段フリルのツイードミニのふわふわ薄ピンクスカート。


彼女の衣装セレクトは、もう『いかにも』なこれぞロリ可愛さだと言わんばかりの幼く可愛くそして微エロな、男の目を悦ばす素晴らしい出で立ちであった。


そんな美羽の禁断的でキワどい体躯に見入り、今日も思わず垂涎してしまう。俺は彼女よりも6つ以上も年上なのに、美羽のこのロリスケベさに毎回理性を崩壊させてしまっていた。


「ようやく終わったね、美羽」


「うん! ありがとー司(つかさ)おにいちゃんっ! おにいちゃんが手伝ってくれなかったら、絶対終わらなかったよー!」


少女好きな男からすればご褒美モノのツルツルの脇マンコをこちらに見せ付け、その先のはだけたキャミからのぞく、膨らみ始めた横乳の尖端の、エッチでいけないお乳首までも無防備に晒して、美羽が無邪気にお礼を言う。


短いスカートの裾からまろび出る、丸味を帯び始めたばかりの太ももの眩しさも素晴らしくロリ可愛くエロく、俺の目を愉しませてくれる。


「何とかギリギリ出来て良かったね」


「うん、ありがとう! ね、司おにいちゃん…。 これは、お礼……ン…♡」


ちゅむ…


「うっ…?」


仰向けだった美羽がクンと起き上がり、床の地べたに座っていた俺の横に寄り添うようににじり寄ると、俺の内ももと胸板に手を添えながら温かい唇でベーゼしてきた。


チュ… チュ… ちゅぷ…?


「んぅ…、おにぃちゃん…。 つかさ、おにぃちゃぁァン…♡」


美羽の、11才の小学5年生の唇は途轍もなく柔らかい。更には若い娘特有の甘い匂いも興奮しだした熱い吐息と共に漂ってきて、あっという間に俺を欲情させてしまう。


「ンフン…。 ん…♡ ンムフゥゥ…、ゥン…♡」


未成年の幼い声が、性の悦びに染まっている。


チャプチャプと舌を絡ませ、甘い口中をすすりながら、俺達はどちらともなく自然と手を重ね、指を絡めて厭らしく蠢かせた。


「あむぅん♡ んむっ、ふぅぅん…!♡ あ…れぁぁ♡ あぷちゅ♡ プチュ♡ エレロレロレロ♡ れぶぢゅうン♡ ぢゅぶうン♡」


お礼のキスというので軽いベーゼかと思いきや、幼い美羽はまるで性交始めの前戯の如く熱の入ったベロチューを仕掛けてきた。


「み、美羽…!」


余りにグイグイ来るので一旦落ち着かせようと、惜しみながらも肩を抱いてソッと軽く距離を取る。


「ああんっ…」


名残惜しそうな鼻にかかった甘い声を漏らす美羽。その声だけでも射精モノの色っぽさを感じる。


「ど、どうしたんだ…? いきなり…」


「…ご、ごめんなさい、つかさおにいちゃん…。 あの、あのね…? みう、夏休みの宿題が忙しくって…今日終わるまでの間、ずっとエッチどころかおな…おなにーもね? シてなくって…」


頬を羞恥に真っ赤に染め、まるで処女のような初々しさで俯きながらも、上目遣いでこちらの様子を伺う様に見上げてくる美羽。


「…そ、それでね? その…エッチしたい気持ちが…む、むらむらが、凄くって…// いま美羽、つかさおにいちゃんに…スッゴい発情しちゃてるの…おにぃちゃんに、盛っちゃってるの…」


自身の恥ずかしい気持ちの内側を、恐る恐ると言った様子で恥じらいながら吐露する美羽。その可憐な仕草に当然の様に俺も美羽にムラムラし、ちんちんがイライラしてきてしまうのだった。


「み…美羽…! お兄ちゃんも…司お兄ちゃんも今、美羽とシタい…いっぱいエッチでエロくて、ドスケベなSEXがしたいよ…?」


「あ…つかさおにぃちゃ…キャンッ!?」


俺も男として、こんな可愛いく発情した幼女に誘われHを促され応えない訳にはゆかない。


自室の地べたに座った状態で向かい合っている体勢から、一気に美羽を床に押し倒した。


「今日も可愛い美羽のピチピチパイパンロリおまんまんにお兄ちゃんのドデカちんぽ挿れちゃうよ?」


つぷ…? にちちち…! ずぶ! にゅにゅにゅ…! じゅぶうぅうん!


「あっ! おにぃちゃ…、んあっ!♡ ハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッ!♡♡♡」


キス以外の前戯はゼロだというのに、美羽の小五の幼女マンコは既にたっぷりと濡れていた。


俺の年上お兄ちゃんの男根を、美羽の温かくて柔らかい未成年おまんまんがキツく優しく包み込む。これまで何度もSEXし、最早おなじみの快楽と言えど、いつも挿入するこの瞬間は最高に気持ち良い。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ずにゅっ! ずにゅっ! にゅずぷぷ! ずぷぅん!


「あ! あ! あ! ア!♡ あふん! あっふぅん!♡ つかさおにいちゃ…、おにぃちゃぁァン!♡」


抽挿に合わせて美羽のロリ可愛いアニメ声が室内にこだまする。小学5年生の華奢で儚く、痩せ型の体が面白い様にピストンで弾む。


「ンッ…!♡ あああああああああ! いっく…! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーー! んう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」


まだ抽挿を始めて間もないというのに、三コスリ半とまでは言わずとも、それに近い往復回数で11才の美羽マンコは呆気なく陥落し、絶頂した。


己が男根が若い雌を秒速で性的絶頂に導き、卑猥な甘艶声を洩らさせていると思うと、自分の中の雄としての自尊心が満たされ実に好い気分になる。


「ハァッ! ハァッ!♡ つかさおにぃちゃ…、んああ!?」


正常位だった体位を、美羽の体を横に半回転させ片足を持ち上げる。いわゆる松葉反りの体勢にし、今度は真横からオマンコを貫いてやる。


にゅずっ! ずちゅっ! ブチュン!


「ああっ! アアッ!♡ ひああ!♡ これスゴ…、スゴォい!♡」


「あんっ! あんっ! おにぃちゃんのおちんぽスゴい!♡ いつもと違う所に入って…当たってるぅ! おにぃちゃんちんぽ…、おにぃちゃんのおにんにん、みうのおまんこのいつもと違う所に当たっちゃってるぅふぅん!♡♡」


美羽の片足を抱きかかえてのチンコ出し入れ行為だが、まだ11才の美羽の体は非常に軽く、全く苦ではない。


俺はそのまま何度も何度も急角度からチンポの弾丸を美羽の幼マンコに打ち付け、チン先をロリ子宮口に被弾させた。


「ああスゴい! おちんぽスッゴォい!♡ いくいくいく…またイッちゃう! みうのおまんまん、またイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~! ッン!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


プッシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


今度は勢いよく恥ずかしい雌のイキ潮をを噴き、ビグンビグンと女の性器を下腹部ごと痙攣させて、美羽は再び性感の頂きに昇りつめた。


俺は美羽からイキ潮をブッカケられ、股間を温かく濡らしながらも、今度はこの少女の痩躯をうつ伏せにし、寝バックの体位にして尻肉の間に大人男根を小五マンコに突き刺した。


「ああ美羽! 美羽ゥーーーーーーーーーーーーー!」


ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ! ぱちゅぅん!


「ああん! アハン! あはうぅん!♡ この恰好恥ずかしい…! おにいちゃあん! おにいちゃぁぁぁぁん!♡」


無防備な寝バックの体勢で、小さなお尻を背後から思う存分、好き放題にヌポヌポする。この恰好で挿入していると支配感が凄まじく、禁断的で倒錯的な錯覚快楽に襲われる。


「ああ美羽! こうして後ろからおちんぽすると、まるで小学生を強姦しているみたいだよ? 小っちゃくて可愛くて優しい美羽を、お兄ちゃんのチョココロネでいっぱいドリルしてアゲルよお!?」


美羽に思いの丈を赤裸々に吐露する。


片手で潰せる小ちゃな尻肉を思い切り握り潰し、グニムニと上下左右に肉を引き伸ばしながら、中央奥に位置する小学生のパイパンロリおまんまんを年上の肉砲でジュッブジュッブ蹂躙する。


「ア…♡ アアいい♡ おにぃちゃんのちんちんイイ!♡ このカッコ、なんだかみうも変な気持ちになっちゃう…♡ つかさおにぃちゃんに、ちんぽで支配されてる気分になっちゃうぅゥン!♡♡」


背後から犯す様にロリ膣を嬲りあげると、美羽は細腰を妖艶にウネらせて快楽に身悶えする。


その卑猥な蠢きに劣情をソソられた俺は、更に容赦ない乱暴かつ横暴な力強い無責任身勝手ピストンでJSオマンコをレイプして強姦して犯した。


「やっ…、ヤァァァァァァァァ!♡ またイッちゃ…! イッちゃうぅ!♡ みうまたイッちゃう! おにぃちゃんおにんにんに後ろからおちんぽされてみうイッちゃう!♡」


「アン犯して? みうをもっと犯しておにぃちゃぁん!♡ みうのおまんこでおにぃちゃんのおちんぽいっぱいいっぱいゴシゴシするから、もっともっとレイプして?♡ おまんこでゴシゴシするからみうをいっぱいれいぷしてぇぇぇェーーーーーーーーン?♡♡」


「んっ…ア! ああァイクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


うつ伏せ状態の美羽の、腰だけが上に浮く。まるで俺のチンポを呑み込むように、1ミリでも深く挿入をネダる様に尻だけ後方へ浮かせ、卑猥にピクピク震わせる。


俺もそんな美羽の欲しがりマンコのイヤらし腰つきに応える様にチンポを押し込み、根元まで突き入れて最奥をほじくり犯す。


「あーーーーーーーーーーーー♡ あーーーーーーーーーーーー♡ あーーーーーーーーーーーー♡ あーーーーーーーーーーーー…♡♡♡」


口を半開きにし、だらしなくヨダレを垂らして快楽に小尻を震わせる。その痴態は実に淫靡で、俺の発情はこれ以上ない程に昂りを見せる。


「おいで美羽…!」


「あ…♡ ああん…!♡」


無防備に後ろ姿を晒し、オマンコから女の嬉し汁をピュルピュルお漏らしする美羽を抱え上げ、自分は胡坐をかいて膝の上に軽い美羽の体を乗せて、対面座位の恰好いなる。


にゅぶんっ♡


「ああふ!♡」


そして当然の様に挿入し、密着した状態で下からチンを突き上げて、11才のおまんまんの中を愉しんでやる。


「あ…ア!♡ おにぃちゃんのおちんぽ大っき…♡ 大っきィン♡ おにぃちゃぁん…このおちんぽ、みうのおまんこでいっぱい大好きのギューさせてぇ?♡」


そう言うと、キュンと膣を締めて肉棒を圧迫する。


更には対面座位の恰好から俺の背中に両手を回し抱き着いて、腰にも両足を絡ませ足首を交差させギュと締めて、ただでさえ密着している座り交尾の体位から、完全なる密着状態の『だいしゅきホールド』を完成させる。


この美羽からのオチンポ欲しがりジェスチャーに応えない訳にはゆかない。俺はここぞとばかりに下から斜め上に勝どきを上げるように腰を突き上げ、ウオォと雄叫ぶ。


「あんっ! あんっ!♡ あんスゴッ…スゴォい!♡ おにぃちゃんのおちんぽ深いっ! 深いところまで届いてるぅ!♡ みうのおまんこ、つかさおにぃちゃんのおちんぽでいっぱいになっちゃうよぉ!」


「ああそうだよ? 美羽のおまんこはお兄ちゃんだけの物だ! このエッチで小ちゃなロリロリまんこは、お兄ちゃんだけのチンポケースなんだよ?」


「やっ…そんなの恥ずかし…ア!♡ あふぅん! あっふぅぅぅぅゥン!♡♡」


ズコズコズコズコ! ぞぶちゅん! ずぢゅん!


かつてない程の猛烈な勢いでピストンする。


美羽のマンコも俺の抽挿の激しさに応えるように、凄まじい膣圧でだいしゅき♡だいしゅき♡と呼吸する様に肉壁を蠢かせ、熱くキツく抱きしめてくる。


「ああイイ…! 気持ちイイ…気持ちイイっ!♡ おにぃちゃんのおちんぽっ…きもちイイィ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


美羽が腰に回した足首を支点に、激しく自分から尻を振りたくる。


小学生が性の快楽に溺れ、淫らに乱れて自ら抽挿をせがむ痴態は余りにも淫靡であった。


ぬっぱ、ぬっぱとJSマンコから俺の年上男根タワーが愛液の糸を引いて出入りする。この単純な往復行動が何よりも最高に気持ち良く、また最高の精神的愉悦をも齎してくれるのだ。


「あんイク…もぉイク!♡ お、おにぃちゃぁん…。 中に出して? ナマで出して? みうのまんこに中出しシテぇ?♡」


『女』への成長が見え始めた超美少女の11才の小学生にオネダリされて、俺に断る理由は何も無かった。


美羽の弾力溢れるプリプリの桃尻に回した手を尻肉を潰す様に揉み犯し、そこを支点に腐敗した明太子色をしたチンポコを根元までマンコに突き入れ、ついには孕ませ汁の注入をおっ始めた。


「お兄ちゃんもイクよ美羽? 美羽の可愛い可愛い幼まんこに、お兄ちゃんのロリコンちんぽから白いおしっこビューしちゃうよ? ああイク…いくいく! ああいっくぅ! …うっ! うおあああああああああああああああああああああ!!」


びゅるぶごぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! び! びびゅ! びゅるぶっぐ! びゅっぐ! びゅっぐ! どびゅるるるぶぅ~~~~~~~~~~~~~~!


「イアハァン!♡ いっく…イク!♡ おにぃちゃんに中出しされて美羽もイク! またイッちゃう! おまんこイク! おまんこイクッ! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「ック!♡♡ クゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」


俺からの盛大な真白き流れ星を打ち込まれ、美羽はこれまでのSEXで1番ではないかという程に激しくイキ悶えた。


「くあっ! ア! ああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


まるで高圧電流を流されたかの如く全身を痙攣させ、発汗した体からは雌の甘ったるい発情臭がムワリと立ち込め、それは俺の雄をより一層刺激する。


美羽の手は俺の背を強く抱き、足は俺の腰をギュウと締め、股間をゼロ距離で密着させたままだ。


「んあ…♡ あ…♡ ああ…♡ ああんン…♡♡」


余りの絶頂の快楽に、余韻に浸っているのかまだ絶頂しているのか分からない程に乱れている美羽。少女の甘えた媚び声が耳元に流れ落ち、それがまた心地良い。


「ああ…おにぃちゃぁん…♡ つかさおにぃちゃぁん…♡ しゅき…しゅきぃ…♡ だいしゅきぃぃぃ…♡♡ んちゅうううううううううう♡♡」


恍惚とした表情でそう言うと、対面座位の密着状態を保持したまま、美羽が情愛の籠った熱烈なベーゼをしてきた。


直ぐに舌がヌルリと差し込まれ、若い娘の甘く温かい唾液が流れ込んでくる。


同時に俺の舌に美羽の舌がヌッポヌッポと絡みつき、唇をすぼませベロフェラする様に前後にシゴかれる。


そんな極上のJSキッスに脳を蕩けさせながらも「俺も好きだよ」と囁いて、ホワイティなおちんちんジュースを注いだばかりの膣内を再び肉棒で突き上げ始める。


ずっちょ! ずっちょ! ぬっち! ぬちぐち!


「あっ! おにぃちゃ…らめ♡ らめぇ♡ あ…アン…、ああん…! あふん…あふぅぅゥン!♡♡」


「もっともっとお兄ちゃんの生臭いヨーグルトを美羽まんこにドピュドピュしちゃうぞ?」


「あん、ヤァおにぃちゃぁん…♡♡ いっぱいみうまんこにおにんにんザーメン…♡ えっちで濃ゆい、にんにんヨーグルトお精液、ドッピュドッピュって種付けて…?♡ お精子いっぱいそそいでェン?♡♡」


俺の抽挿に直ぐに甘えた雌声を洩らし、媚び始める美少女美羽。


とても小五と思えぬ妖艶な痴態に背筋がゾワつき興奮を覚えた俺は、そこからまた抜かずの4発、11才の未成年オマンコへと種汁マーキングするのだった。


夏も終わり、秋が訪れる。


今度は嫁にもやらない秋茄子を美羽の尻穴に挿入しながらマンコを犯し、ダブル穴貫き交尾をしながら野山で紅葉でも眺めようか…。


そんな事を思いながらも、俺は自分の腕の中で甘い媚び声をあげる少女を抱きながら、ペロチュプ、ムチュンと接吻し、蕩けるような鼻息を吹き掛けられつつ柔らかい唇を味わい、股間同士をゼロ距離で擦り合わせ、揺すって回してほじくり犯して、いつまでもオマンコを愉しむのであった。





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