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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 126 ドキドキ校長室02

「「……っ!!」」


 机の下に潜り、校長先生のクルミの様な皺クチャ玉袋をジュルジュルと下品に吸っている私の真上近くに生徒会長の安城先輩が居る。


 私も校長先生も、一瞬身体を硬直させ辺りに緊張が走った。


「校長先生、この項目についてですが…」


「あ…ああ、うむ…!」


「…っ!//」


 私はバレる覚悟を決めて、ギュッと目を閉じてしまう。


 が、安城先輩は校長の股間に跪く私に気づく事なく、校長先生と仕事の話をし続けている。


 こんな至近距離でも先輩の高い集中力をもってすれば、視界は限りなく狭くなるのだろうか…。


 何にせよ、私は胸を高鳴らせ緊張しながらも、安城生徒会長に校長への淫獄フェラチオ奉仕を気付かれずに済みそうだった。


 ぐいぃっ!


「んぷぅ!?」


 校長先生の手が伸び、私の頭を乱暴に押さえつけてくる。


 そして頬ずり玉舐めしていた私のオクチを肉竿本体へと押し付けられ、これではあたかもチンポをねぶれと言わんばかりの挙動である。


「(ヤッ…! ダメです校長先生…。 生徒会長が…安城先輩がすぐ近くにいるんですから…!)」


 小声で囁き、訴えるような眼差しで校長を見上げる。


 だが校長先生は安城先輩と尚も話しながら、大胆に私の髪を掴み股間に乱暴に押し付け続けた。


(うっ…こんなの…! …くうぅぅぅぅ…!)


「ちゅ…ぷちゅう…! れ…、れぇぇぇぇえんろぉぉぉぉぉ!」


 私は激烈な羞恥と屈辱感耐えながら、校長先生のビッキビキに硬くなったおちんぽに柔らかい唇を当てキスを落とし、更にもっと柔らかい舌を竿に這わせてペチャペチャと剛直を舐め始めた。


 ズクン…♡


「んっ…♡ んふ…!」


 いつも一緒に生徒会で働いて入る安城先輩を目の前にして、校長先生の肉芋虫に唾液をまぶし、ネットリと舐め上げる。


 カチカチのアイスキャンデーを溶かすが如く丹念に舌を這わせて校長のオチンポコをペロペロした。


「うっ…!」


「どうしました? 校長先生」


「い…いや、何でもないよ生徒会長。 さ、気にせず説明を続けたまえ」


「…? はい…」


 私のドスケベフェラチオ奉仕に思わず快楽のうめき声をあげる校長先生を訝しむ安城先輩。


 私は内心ヒヤヒヤしながらも、圧倒的に立場が上の雄に奉仕する事に女の悦びを感じてしまい、校長の逞しくビクつく男根により一層熱の籠もった舌使いで気持ち良くなってもらえる様に尽くしてゆく。


「ああ、時に安城君。 君と一緒に生徒会をやっている1年の生島君…生島愛美君を知っているよね?」


「え? ああ…はい」


「彼女、とても可愛らしい容姿をしていると思わないかね? 親子ほど年の離れたワシから見ても、アレは相当な上玉だと思うんだが…。 なぁ、ここだけの話どうなんだい。 安城君は生島君に劣情を催したりしないのかね?」


「え…そ、それは…。 …………。 …は、はい…」


(………っ!//)


 何と校長先生は、私にチンポをしゃぶらせながら目の前で安城生徒会長と私の話を…それも、えっちな話をし始めた。


 私は校長先生の逞しくて男らしいドデカマラ中年ごん太おちんぽ様をレロレロチロチロしながら、2人の会話に耳を澄ませた…。





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