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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 痴漢を許すJK女神

「ね…ねぇパパ…本当にここでする…の…?」


「ああ、当然だよサリナ? このままサリナの…ピチピチの15才のJKおまんこちゃんに、たっぷりとパパのおちんぽズコンズコンしてあげるからね?」


「あ…ああパパぁ…♡ ん…ンクゥ…!♡」


今私は、街を歩けば誰もが振り向くようなド派手で可愛いJKギャルと、満員電車で体を密着させている。


窓側の外の方を向いて立ち、軽く首をひねり顔だけコチラに向けながら私の事を『パパ』と呼ぶこの少女は、しかし実の娘という訳では無い。


いわゆる出会い系の…『神待ちサイト』で知り合い、現在私の住むマンションを宿として住まわす代わりに体を提供してもらっている関係の、ワカリやすく言えば宿借り援交娘である。


自宅の落ち着いた環境で10代のピチピチ少女のおまんこをグッポグッポするのは、当然だが十分に気持ち良い。


が、せっかくこうしていつでもどこでも何度でもオマンコできるギャル女子高生と同棲しているのだから、絶対に訴えられない『許可制の痴漢ゴッコ』をヤッてみたい、というのは男の…いや漢としての性(サガ)であろう。


思い立ったが吉日。私は直ぐにサリナと満員電車に乗り込んだ。



こうして私は、長年通勤の際に電車で劣情を催していた現役JKの制服に包まれたミニスカートからスラリとのぞくピチピチ太もも、柔らかそうな豊満バストや細い二の腕などを痴漢ゴッコと称したプレイで、今から好き放題に撫で、触り、揉み揉みする算段という訳だ。


さわ…?


「あっ…!」


さわさわ… もみ…? もみぃん…♡


「いい尻肉してるね…。 弾力あってぷりっぷりだよ…?」


「やっ…あ…! アアン…」


本当の痴漢よろしく、サリナの未成年ピチピチピーチヒップを無遠慮に触って撫でてモミモミする。


ずっと暗い劣情を催していた対象である、通勤途中で視姦してきた本物の現役JK。


そのスカートの中に手を突っ込み、夢にまで見たJK太ももをナマで触り、好き放題に柔肉を尻もろとも握れる事に圧倒的な大きな感激と感動、そして激しい興奮を覚える。


脳からエンドルフィンがドクドクと分泌されるのを感じながら、私は夢中でサリナの尻と太ももを撫で、たっぷりと手を這わせ、スベッスベでキメ細かな若い肌の感触を堪能した。



「ねぇキミ、今日は何色のパンティーを履いているのか、おじさんに言ってごらん…?」


痴漢『ゴッコ』のプレイなので、あくまで私は痴漢犯を演じ、普段からオメコしている15才のJKちゃんと初対面風を装う。


こうすると、私も見知らぬ女子高生のカワイコちゃんに悪戯している様で、新鮮で楽しい気分になってくるのだ。


「…く…、黒…。 黒…です…」


「…ほほう! まだ若いのに、大人っぽい色のおパンティー履いてるんだねぇ? そんなに背伸びしたいのかな? じゃあおじさんが、大人の遊びを教えてあげるよ?」


「や…やだパパ…。 本当にヘンタイっぽいよ…。 で…でも…そんな風に責められると、サリナ何だか興奮シちゃう…!♡」


ドスケベ変態セクハラ親父感満載でサリナに話しかけ、ネチッこい愛撫で下半身を奈で犯すと、サリナもこの変質的行為にまんざらでも無さそうな反応を見せる。


彼女も『満員電車で痴漢され、気持ち良くされてしまう』プレイをこれまで学校に登校する最中で、心の底では望んでいたり、一度は妄想した事があるのかも知れない。


さわっ? むにゅ! にゅちにゅち…さわわぁ!


サリナの背後に陣取り、スカートの中に手を入れ尻を揉む。


同時にスカートの前面にも手を回し、若さの象徴であるムチピチのJK太ももを手の平いっぱいに広げて揉み、撫で、敏感な足の付け根に親指を沈み込ませる。


「あっ! やっ、ぱぱ…ア!♡ アン!♡ あはぁん!」


堪らずサリナが性に悶える雌声を堪えるように絞り出す。俺の行為を咎める台詞と裏腹に、愛撫に体をクナクナと身悶えさせる様は酷く色っぽい。


「ねぇキミ、名前は…?」


「え…。 サ…サリナ…。 沢地サリナ(さわちサリナ)…です…」


「へぇ…顔の可愛さに負けない可愛い名前じゃん…」


散々下半身をいたぶってから痴漢ゴッコを継続させ名前を聞く。普通なら順番が逆なような気もするが、だが敢えて後から名を知るという方が逆に愉しい。


「なぁサリナ…おじさんに触られて、いい声で哭くよね? そんな可愛い声出されたら、おじさんもっとこのピチピチ太ももモミモミしちゃうよ…?」


「あ…? アアッ! ああんっ! あアハァン!♡♡」


尻肉を揉んでいた手をスカートの前面に回し、既に太ももを撫でていた手と合わせて両手でJKのナマ太ももを揉みまくる。同時に足の付け根の鼠蹊部に親指を沈ませ、最も敏感で柔らかい部分をもたっぷりと凌辱した。


「やっ!? あ…! 当たってる…!♡ パパの硬いの、当たってるぅ…♡」


両手で太ももを揉みながら、尻の谷間にいつの間にか取り出していた肉棒を直で押しつける。スカートの中に性器を忍ばせ、ぷりっぷりの桃尻の間に挟むのは素晴らしい快感だ。


にゅりっ! ぐりっ! むにぃん!


「あっ…、あっ…、あっ…! ン♡ あ…アハン…。 あ、アン…ああん…!」


「どうだいサリナ? こうしていると、まるでおまんこしているみたいだろう? ん?」


「や…やハァン…//」


ガタゴトと揺れる満員電車の中で、女子高生の太ももを揉みながら強制的に尻コキさせる。この変態的行為に、俺もサリナも静かに興奮の度合いを高め、最高潮に発情してゆく。


「アッ!?♡」


にゅりゅうん!


尻ズリしていたオチンポをパンティの中へ滑り込ませ、マンコの表面に押し付ける。満員電車内で、尻コキ痴漢からのマンズリ痴漢への移行プレイだ。


「…温かいよ? サリナのまんこの表面ビラ肉…。 このおまんこ、まだ新品なのかな? うん?」


「あ…ああん…! 痴漢さんのおちんぽ、大っきぃぃ…!♡ や、ヤダァ…♡ ああん…あああふぅぅゥン…♡」


「どうなんだい? このまんこは新品かい? ん?」


ぐりぃじゅぶう!


「うふぅ!?♡」


アンアン喘いで質問に答えない事に多少イラつき、オマンコの表面肉に半分侵入するようにチンポで抉る。堪らず私の質問に答えるサリナ。


「サ、サリナのおまんこ…新品じゃないですぅ…。 ご、ごめんなさい…」


「なァにィ! このズベタがぁ!」


じゅぷじゅぷじゅぷ! じょぶじょぶじょぶ!


「ああふん! アッフゥン!♡」


痴漢ゴッコなのでいくらでも言い様があるというのに、サリナの非処女発言に憤りを覚え、レイプする様な乱暴さでマンズリ責めをしてやる。


「このビッチが! まだ学生なのにもう中古おまんことはな! 初めてはどこの誰とおまんこした!? 言え!」


ジュボジュボと激しくマンズリしながら問い詰める。満員電車で制服姿で背後から素股レイプされる事に、サリナも熱く甘い息を漏らし、激しく興奮している事が伺えた。


「は…初めてはぁ…12才の…中1の時、友達に誘われてエンコーしてバージン失くしましたぁ…」


まぁ、その時の相手こそ何を隠そう私なのだが。


昔から家出グセのあるこの娘を、私はかなり若い時分から援助していた。その時は私以外にもサポする親父がいた様だが、今は私1人とだけこういった援交関係を結んでいる。


「ふふ…本当にあの時のサリナは可愛かったよ…? わずか12才の…ちょっと前までランドセルをしょっていた中学1年生女子の初めてまんこに挿入した時は感動モノだったなぁ…。 処女を散らした直後のサリナのえっちな声、今でもパパは忘れていないよ?」


「や…やあん…// 恥ずかしいよ、パパぁ…♡」


2人して当時を思いだし、懐旧の念に浸りながら立ちバックの姿勢で痴漢マンズリプレイをやり続ける。サリナも自分の処女を奪った一生記憶に残る男と、今もこうして体を重ねている事に興奮が昂ぶっている様である。


「んっ…♡」


にゅちぃ…♡


「おおふぅ!? サ、サリナぁ…!」


マンズリしている俺のチンポを、サリナが両手で握ってきた。


立ちバックで背後から素股している体勢なので、それを正面から見るとサリナの股間から俺のチンポがニョキリと生えている様な恰好だ。


サリナは私が腰を前後に振る度にチンコがパンティを内側から押し飛び出てくる自分の股間に手を伸ばし、俺の肉棒を握って撫でて、マンズリの快楽をより一層強める為に痴漢行為に協力的な意思を示した。


しゅり♡ にゅり…♡ にゅちち…! にゅぢぃ…!♡


「んふ…んふぅん…♡ ハァハァ…♡ ああん…」


「あ…ああいい! いいぞサリナ…! なんてドスケベな…なんてえっちな痴漢されJKなんだお前はぁ!」


痴漢されながらチンポを優しく撫でるサリナの手つきに酷く興奮を覚える。揉んだり撫でたりシコったり。ニギニギと握っては私の痴漢肉棒にお手手奉仕で尽くしてくるのは最高だ。


「はぁ…♡ はぁぁぁ…♡」


サリナの吐息が一層熱く甘く蕩けてくる。聞いているだけで射精モノの色っぽい呼吸に背筋とチンポがゾワゾワする。


「ああ…! サリナもうだめぇ…! ぱ、ぱぱぁ…♡♡ お、おちんぽ欲しい…、お、おまんこシてぇ…?」


首を捻り後ろを振り向き嘆願される。俺はもう断る理由も全くなく、肉棒をサリナに握らせたまま膣口に導かれるように、一気にオマンコに挿入した。


にゅち…? つぷ…! …にゅっ、ず…! ずぬぬぬ…! にゅずちぃぃぃん!


「…っ! …っ!♡ …っはぁっ!♡♡」


侵入した肉棒の体積で肺が圧迫されるように、卑猥な喘ぎ声を搾り出すサリナ。


「あ…ああ…! はいったぁ…♡ ぱぱのちんぽぉ…♡♡」


途中から自分からチンを握りニュチニュチと挿入をねだってきたサリナの雌ボディの発情は酷く盛んで、温かくも柔らかいマンコの膣肉がキュン♡キュン♡と肉竿を締め付け、極上の気持ち良さを男根に届けてくるのは堪らない快楽であった。


ぐ… ググ…! キュウゥゥゥン…!♡


「ああ…! ほ、本当にこんな所でシちゃったぁ…♡ 電車の中で…他の人がいっぱい居る中で…ぱぱとせっくすぅ…♡♡ ンくぅぅぅぅぅん…♡♡」


この非現実で非日常なドッキングに酷く発情しているサリナ。


痴漢されている側であるにも関わらず、挿入された下半身の尻肉をツンと後方に持ち上げて、チンポの抽挿をネダる様な淫靡な仕草でピストンを催促してくる。


「…サリナのくちゅくちゅおまんこ、いっぱい犯してあげるよ…?」


「あ…ぱぱ…ア! あああああああああああああ!♡♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ずぶちゅ! ずぶぢゅ! どぶちゅうん!


電車の揺れる音で、挿入によってサリナの尻肉と私の腰がぶつかる乾いた音はかき消される。なので電車内という公共の場でありながら、私は遠慮する事なく思いっきり腰を振り、女子高生のオマンコめがけて好きなだけピストンする事ができた。


「あん! あん! あん! ぱぱっ♡ ぱぱぁ!」


私の無遠慮で激しい抽挿にオマンコをズコズコされ、サリナも堪らず甘い声で快楽を伝え媚びてくる。


「あ! スゴい!♡ おちんぽっ♡ イイッ! 大っきぃよ…太いよぉ!♡ おまんこイッちゃう!♡ おまんこイッちゃう!♡」


まだ抽挿を始めたばかりだというのにも関わらずこのシチュエーションに極度に興奮したサリナはあっという間に絶頂負け宣言をする。


背後から突く私の腰の動きに協力する様に尻を後方に突きだし、ピストンに合わせて卑猥にクイックイッと跳ねさせる姿は余りにもドスケベだ。


私はそんなサリナのエロ仕草により一層発奮し、大きなストロークで少女のJKキツキツマンコを犯してジュボしてほじりまくった。


「あ…ああイク…♡ さりないっちゃう…! い…いく! おまんこイク! おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


私のピストンに合わせて弾んでいた尻肉が小刻みに震え、断続的に痙攣する。未成年のいたいけな少女が、まだ15才の幼いギャルの女子高生が電車の中で性的絶頂を極めて果てた瞬間だった。


「パパの特濃ミルク、サリナのおまんこに出してあげるよ…?」


どっ…びゅうううううううううううう! びゅるぶぶうーーーーーーーーーーーーー! びッ! びッ! びりゅぶっぶぼおおおおおおおおおおおおドグドグドグ!


「いひィア!? あっ! あああああああああああああああああああああ!♡♡♡」


絶頂しているサリナのマンコに、追い打ちの中出しを決める。イッた直後にマンコに出され、サリナはイキ重ねる事で激しく身をよじらせた。


制服に包まれながらも細さの分かる華奢な腰を左右にビクつかせ、尻肉を後方に突きだしヒクヒクさせ、オマンコの入り口をキュウン♡キュッ♡キュウン♡と締めるように蠢かせる。


「あ…ああパパ…♡ しゅごい…♡ 痴漢ごっこせっくしゅ…しゅごぉい…♡♡」


快楽の余韻で呂律が回らず、舌ったらずな口調になるのもまた卑猥に感じる。


私はそのまま満員電車の人ゴミが捌けるまで何度も何度も可能な限りサリナを犯し、精嚢に溜まった種汁を少女の幼い子宮へと注入した。


周りに気づかれるかも知れないというスリルはサリナにも倒錯的な興奮を齎し、私達はお互いが変態となり、目覚めてしまった双方の性癖を満たす様に交尾に耽る。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱちゅっ? ばちゅん!


「あんっ! アンッ! アハン!♡ ぱ…ぱぱぁ! こんなトコ…人が入ってきたらぁ! 本当にバレちゃうよぉ!」



「そうだねサリナ! そしたらサリナ、バレた男に襲われちゃうかもねぇ?」


「あ…♡ ああらめバレちゃう…見られちゃう! サリナのおまんこ、知らない男の人におちんぽされちゃうのイヤァァァァァン!♡」


興奮さめやらぬ私達は、満員電車が捌けたのと同時に下車し、そのまま駅構内の男便所の個室でまぐわった。


サリナはまたも周囲に自分の痴態が見られるスリルにいけない興奮を覚え、激しく発情し腰を淫らに乱れて振りたくっている。


このまま帰宅すれば、またSEXの続きをするだろう。


今度はこのエロ可愛く幼いギャルJKにコスプレでもさせようか。


私はそんな事を考えながら、アンモニア臭の漂う不潔な男便所の中で、幼いながらも酷く性的な女子高生ギャルちゃんのオマンコを好き放題、たっぷりと蹂躙し続けるのだった。





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