寄贈小説 みるく色の愛淫行為
Added 2021-10-01 13:19:57 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 ドS痴女、愛の寸止めFUCK』および『寄贈小説 グラドル寝取り ~どっぴゅん中出し連続膣内射精~』の続編となります
「お…? 愛、復帰したのか…。 本当に久しぶりだな…」
仕事終わりに寄った書店で写真週刊誌を手に取ると、そこには俺の元教え子でグラビアアイドルとしてレジェンド級まで昇りつめた『愛』が載っていた。
当時は胸の下まであった長い髪をバッサリ切り、今は鎖骨までのミディアムヘアにしている様だ。
実に4年ぶりともなる愛のグラビアショットだが、当時より10キロ以上痩せスレンダーになりながらも、Gカップの豊かな乳は現役時代そのままに残っており、より一層に男のチンポをイラつかせるお乳の存在感が増し、そのエロさに拍車を駆けていた。
「ゴ…ゴク…! 何てえっちな乳なんだ…。 ああ、またこの谷間に挟んでパイズリしたい…!」
柔らかそうなグレーのニット生地のロングTシャツをめくり上げ、裾を咥えて上目遣いでこちらを見上げ、豊満な乳の谷間を同色の水着から溢れさせ、惜しげもなく晒しているセクシーショット。左胸の上にある可愛いホクロに、当時の様に吸い付きたくなる。
そんな元教え子売れっ子グラドルである愛のソソる写真を見て、俺はムクムクと仕事終わりの疲れマラが元気に上向き、ズボンのチャックを押し上げていくのを感じた。
彼女がグラドルとして活躍していた時分、俺は愛と肉体関係を持っていた。いや、正確には彼女が中学生の時にその処女を散らした所が俺達の関係の始まりである。
そんな愛が卒業後、グラドルとして一線で活躍している時にひょんな事から再会し、当時とは逆に手練手管となった愛に責められまくったものだった。
再開後しばらく続いたその肉体関係も、気づけば愛の忙しさから会う機会が減り、自然消滅し今に至るという訳だ。
(…今日は久々に、愛をオカズにするか…)
その豊満な男ウケするボディーを惜しげも無く使い、芸能界の荒波をお偉方への性接待や調教を受けスケベな雌へと仕上がり、またその色香でイケメン彼氏のチンポを貪り、愛欲まみれの淫らな経験をしてきた愛は、どんな高級娼婦よりもエロく可愛い極上の雌へと仕上がっていた。
14才の中学3年生の時にでグラビアデビューし、11年もの間男の妄想を掻き立ててきたワガママボディー。その淫蕩さは今だ衰えず、ツンと尻を後方に突き出した雌豹のポーズを椅子の上でする姿は、実に堂に入っている。
俺はそんな愛のドスケベショットが載っている金曜日に芸能人の色恋沙汰をスッパ抜く写真週刊誌を手に取り、会計をし帰路に就いた。
ピルルルル! ピルルルル!
「おわっ、なんだ? …っ!? あ、愛?」
家路を急ぐそのタイミングで着信があり、画面を見ると何とその主は今買った雑誌に載っているグラビア美女の愛であった。逸る鼓動を落ち着かせながら、俺は通話ボタンをタップする。
「もしもしりょうへい先生? お久しぶり♡」
「ひ…久しぶりだな、愛。 どうしたんだ?」
「あのね…私ね。 久しぶりにりょうへい先生に会いたくて…それで連絡しちゃったの…」
昔より落ち着いた口調となった愛の声が、心地良く耳に流れ込む。
「…そ、そうか…。 光栄だよ…」
「今晩…会える?」
「えっ!?」
俺はふたつ返事でOKし、愛から教わった住所へと急いだ。幸い余り離れておらず、30分もしない内に今の彼女の住まいへと到着する事が出来た。
「りょうへい先生…本当に久しぶり…」
吸い込まれるように彼女の部屋へと入ると、そこには先程購入した写真週刊誌と同じ、グレーの二ットを着た愛が待っていた。
何と下は履いておらず、ニットを伸ばしてパンティーを何とかギリギリ隠している様な際どい丈で覆っている。
パンティを隠そうと細い指でニットの裾を伸ばす仕草が、またエロかった。
そして裾かのぞくその直ぐ下には、魅惑のムチムチな生太ももが丸見えになっている。マンションに入った直後、とんでもないご褒美ビジュアルである。
「ひ…久しぶり… (ゴ…ゴク…!)」
まさかの雑誌のグラビア写真と同じ服を着た元教え子の出迎えにより、俺の鼓動も股間も高鳴りっぱなしである。更に愛は色気抜群のメイクを施しており、元は童顔ながらもその艶やかさや裾を直す仕草は当時以上に素晴らしく妖姿媚態であった。
玄関からリビングへと通され、用意されていたアルコールと洒落たつまみで乾杯する。タワーマンションの窓からは美しい夜景が拡がり、雰囲気も最高だ。
「(う…、ち…近っ…!)」
豪奢なソファーに並んで座っているのだが、愛は俺の真横にピタリと肩をくっつけ座り、その距離は吐息を感じれる程に近く、久しぶりの芸能人教え子との逢瀬に俺の胸は高鳴りっぱなしである。
そんな愛が俺の肩に頭を乗せ、甘えた声色で言葉を紡ぎ始めた。
「先生あのね…? 私、最近4年ぶりにグラビアに復帰したんだ…。 それで、ずっと気になってたりょうへい先生にこの勢いでまた会いたいって言おうって決めたの…」
「あ…ああ…。 復帰したのは知ってたよ…。 丁度、その雑誌も今日買ったばかりで…」
「えっ? そうなの!? りょうへい先生私の復帰知ってた上にあの写真週刊誌も買ってくれたんだ…嬉しいっ!」
ぎゅむん♡
「うほい!」
俺の腕に絡まり付き、そのまま87センチのGカップを押し付けてくる愛。
たわわな2つの乳房が二の腕をサンドし、俺の左腕はまるで巨大なマシュマロに挟まれた様な柔らかな感触に包まれた。
「ね…雑誌買ってくれたなら分かる? 私のこの服…その撮影の時に着てたモノなんだよ…」
当然知っている。だから邂逅一番で俺は愛を見て酷く股間が滾ったのだ。
ついさっき購入した雑誌に掲載されているドスケベドエロなシコいグラドルが、写真と同じ服装でもって俺を玄関でお迎えしてくれたのだから。それはもう夢の様に嬉しい出来事なのだから。
「あのね…センセ。 私実は…ずっと付き合ってた彼氏にグラビア止められてて…それで、4年前に1回休止したの」
そしてその後彼氏に捨てられてしまい、現役復帰に至ったのだという事だった。更にはこの俺、りょうへいの事をも思い出し、直ぐに会いたくなってしまったとの事。それを聞いて俺は嬉しさが込み上げる。
「そうか…、そうだったんだな…」
「…それでねりょうへいセンセ?♡ 前みたいにィ…私に先生のこと、責めさせて欲しいの…」
「えっ…」
中学生時代の処女の愛には、常に俺がリードして大人のセックスをこってりと教え性の悦びを味わわせてやっていた。
そして芸能界で活躍していた1度目の再会の時…愛が25才の時は、芸能界にどっぷり浸かった痴女化した愛に逆に俺はS女責めされ、自身の中のM属性をあろう事か年下のグラドルに開花させられたのだ。
更に4年が経ち、29才となり童顔なのはそのままに当時よりも痩せ大人の魅力がムンと増した女性となった愛は、再び俺を痴女責めしたいと申し出てきたのだ。
「センセ…」
ちゅっ…ぴ…?♡
「うむっ…!」
俺の肩に頭を置き、腕をたわわな乳房で挟んで甘えてくる愛。更に顔を俺に近づけ、たっぷりとグロスの塗られた脂の乗った魅惑の唇が、俺の口に重ねられる。
「ん…、ふ…。 んふ…♡ うぅん…!」
ちゅぴ…? ちょぴ…、 ちょぷっ、ちょぷっ…♡ くちゅ… ぷちゅう…♡
舌が侵入してきて、愛の甘い唾液が俺の口腔を満たしてゆく。ふぅわりと大人になった愛の妖艶な香水が鼻腔に拡がり、脳が蕩ける。
「おお…! おおふ…! ふむぅ…!」
愛にキスされ、くぐもった色っぽい鼻声を洩らされ、熱い吐息を頬に感じて俺は有頂天だ。
中学時代に清純だったが14才当時で既にグラドルを始めていた愛。
25才でグラドルとして絶頂期を迎えて売れに売れていたベストシコり雌だった愛。
その愛が更に4年の時を経て、元カレに仕込まれたのであろうドスケベテクを装備して、再び俺と熱いキッスを交わしている。
俺は愛との歴史を感じ、何故だかこの接吻行為に感激じみた感情を覚えていた。
しゅす… さわぁ…?
「おふっ!」
「んふん… せんせ…♡」
キスをして舌をチャプチャプさせながら、愛が俺の股間に手を這わせてきた。勿論俺の腕をGカップグラドルパイオツで挟んだままでの手淫行為だ。
愛の、よく手入れされた美しく長い爪。煌びやかな色を塗られた爪をした指が、ズボンの内側からワンポールテントを張りだしている俺の怒張を優しくなぞった。
「りょうへぇせんせぇのおちんぽこ…もぉ硬いよ…? 愛に…教え子のグラドル芸能人にキスされて…オクチちゅぷちゅぷされて、感じちゃった…?」
カリィ…? さすぅ… しゅす、しゅす… かりかり…♡
「ああふう!? 愛ィィイ!」
綺麗な長い爪でカリ、カリと肉竿の尖端を引っ掻かれる。柔らかい掌と指の腹で竿本体をゆっくりと撫でられ、シゴかれる。ビクつく股間を甚振るようにいじられ、ムズ痒さの混ざった快楽に間抜けな声が漏れてしまう。
にゅぼん!
「あうっ!」
「あんっ…大っきぃ…! けど…元カレのおちんぽよりは、小さいかなぁ…」
器用にチャックを片手で下ろし、俺自身を取り出す。中からブルンと勢いよく飛び出た男根を見て、愛は少し残念そうにそう言った。
屈辱的な事だが、愛は目の前の俺のチンポと元カレチンポを比べ、愛を捨てた元カレに軍配を上げたのだ。
「このちんぽ…もっと大きくなるように…元カレよりも良くなるように、愛が調教してアゲる…♡」
「え…どうやっ…、て…あ!? あああああああああああああ!」
「んふぅぅぅゥン…♡」
愛は妖艶に笑みを浮かべそう言うと、両手で俺の肉棒を包み込んだ。
そして掌でにゅっぽにゅっぽ手淫し、チン先には指で引き続きカリカリ引っ掻きながらも親指と人差し指でカリ首の溝を撫でまわし、更には時折玉袋までモミモミしてくる。
咥えて童顔ながらも大人びてきた気合の入ったフルメイクをした美貌の顔を近づけて、アッフン、ウッフンと卑猥で媚びた声を洩らしながら、たっぷりとベロチューをちゅこちゅこしてくる。
酒も入っていた事もあり、俺はあっという間に興奮度が頂上に達し、射精待ったなしの状態になる。
「ああ…ああ愛! もう駄目! 俺もう駄目ェ!」
「ハイすと~~~~~~~~~っぷ♡♡」
「えっ…! 何で…なんでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
俺がイキそうになると愛はパッと手を止め、既に尿道を上がってきている精子を竿の半ばを握り通行止めする。
「ンもう、りょうへいセンセ? 調教するってゆったでしょ? こうやって、しゃせーしそうになったら寸止めを繰り返してェ…♡ 最大限にまで、せんせぇのこのデカマラ勃起を…限界まで大っきくしてアゲるのぉ…♡」
「そ…んなぁ…!」
「さぁ次はパイズリするね? せんせー私のおっぱい見るのも揉むのもパイズるのも、大好きだったもんね♡ この変態ロリコンエロエロ教師ぃ♪♡ っちゅ♡」
揶揄うようにキスをし、ソファーに座る俺の足元に跪く愛。
俺を調教すると言い、性交する立場としては愛がリードしマウントを取っているこの状況で彼女が俺の足元に傅いている光景はギャップがあり、俺は倒錯的なチンムラを催した。
「りょうへぇセンセ…。 みてぇ…?」
愛の服装は、俺の買った雑誌でのグラビア特集と同じグレーのニットのロンTの中に同色のビキニ。そして下は何もズボン的な物は履いていないという無防備な出で立ちだ。
俺の買った発売したばかりの同じ雑誌が、この部屋のテーブル棚の中に置いてある。愛はそれを取り出し、自分の映っているページを広げた。
そこにはグレーのニットの裾をクチで持ち上げ、Gカップのおっぱいを露わにして更に両腕で乳肉を挟んで持ち上げ強調している、素晴らしくシコい愛のセクシーショットが掲載されている。
「見てセンセ…。 愛は今、りょうへいせんせぇの為だけにこのポーズ取ってるよ…。 りょうへいせんせぇだけのグラビアアイドルだよ…?」
愛は雑誌のそのページを開いたまま、その写真と全く同じポーズを取って、俺の事を見上げてきた。
縦に20センチはあるであろう、深い深い胸の谷間。いや、巨チチ渓谷。
今にも零れ落ちそうなその巨大で卑猥な肉の塊をグレーのビキニで何とか支えているが、その生地は実に頼りない。
以前より10キロ以上痩せたというボディは前より遥かにメリハリがあり、細い腰と二の腕、太ももは、乳の大きさはそのままにスレンダーになり、その儚さは男の庇護欲を煽る。
ビキニの水着のパンティー部分は、その面積の少ない三角形で何とかオマンコを隠している。
が、ムチッとした愛の太ももが生地にめりこんだりしており、愛の下半身はただただ卑猥なデルタゾーンと化していた。
「じゃ…愛のグラドルおっぱいで挟むねりょうへいセンセ? イッちゃぁ『めっ!』だよ?」
ふんにゅ…にゅむむむむん♡♡
「ああうううううううううう!」
子どもに言い聞かせるようにそう言って、愛はグラビア写真と同じポーズ、同じ衣服を着たまま俺の肉棒を挟み込んだ。
俺の…一介の教師である俺の一般人チンポが、愛の芸能人トップグラドル87センチGカップおっぱいに挟まれる。こんな、こんな贅沢な行為が他にあるだろうか。
愛のパイオツはその乳肉の柔らかさでもって俺のチンポ全域を抱きしめ、キメ細かい乳肌のスベスベの感触も相まって、余りにも気持ち良い。
まるで巨大なマシュマロに包まれている様な錯覚に陥り、深い巨チチの渓谷からチンポの先がコンニチハしている様は酷く下品だ。
「アン大っき…♡ んふっ…りょうへいせんせぇのおちんぽ、相変わらず大っきぃね…♡ でも、愛の元カレの大きさにはまだまだ届かないからぁ…んっ♡」
にゅりっ! ずりっ! ぢゅりっ! ぶるんっ! どたぷん!
「あっはぁーう!?」
ついに愛のGカップパイズリが開始される。
童顔ながらも美しい顔。デカい乳。
その柔らかさと弾力は、A5ランクのシャトーブリアンおっぱいだ。
更には可愛い声でアハン、ウフンとパイズる度に、チンをシコる度に卑猥な媚び声をあげ脳まで蕩けさせてくる。
堪らない。
堪らない。
本当に堪らなかった。
途轍もないエロさと下品さ、そして可愛さ美しさ。
雌という生物の色気を全て出しているような、凄まじくドスケベな光景が目の前に広がっていた。
乳が武器のグラビアアイドルからされるパイズリ。はだけた服から水着姿を曝け出し、魅惑の谷間へ一直線に落下した俺のチン。
迎えるは両のサイドから迫るスベスベもちもちの乳の塊パイオツおっぱい。
その柔らかさ、反発力、滑らかさ。
どれを取っても最高だった。俺はもう限界だった。
にゅっち♡ にゅっち♡ にゅっち♡ にゅむちち♡
「あふん♡ りょうへぇセンセのおちんぽかったい…♡ 長くて太くて、逞しいィン…♡」
「あああ! あーだめ! もうだめ! 愛でる! 出ちゃう! でちゃううぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「ダンメェ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡」
「うぐふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
俺が射精宣告すると、またもや直前で寸止めしてしまう愛。
目の前にグラドルが居るのに。
目の前で雑誌と同じ恰好したグラドルがパイズってくれていたのに。
射精できないなんて酷すぎる。生き地獄過ぎる。
俺は頭がどうにかなりそうな程に沸騰していた。
「ねェン…りょうへい先生…。 愛のおっぱい、飲んで…?」
「え…え…!?」
突然の提案に驚く俺、まさか愛は妊娠しているのか、と訝しんだがそうではなく、飲んでいる媚薬の効果で母乳が出るようになっているとの事だった。
独身娘のドデカい乳房、ピンクの乳輪。先っちょから溢れる甘い匂いのする魅惑のミルク。
グラドルの生乳からピュッピュと飛び出るその母乳に、俺は夢中で吸い付いた。
「んっじゅううううううううううううう! じゅうん! じゅぶうん! ぶじゅじゅじゅうううううううううん!」
「あはうぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」
貪るように愛のナンバーワンGカップグラドルおっぱいをジュージューする。
この幼児帰りとも言える行為に酷く興奮を覚えながらも、ギン勃ちしたチンポを愛が握ってシコってくれる。芸能人による授乳手コキだ。
「んあっ♡ りょおへえせん、せ♡ 吸い方…えっち…! えっちぃ…♡♡ ああん!」
「んじゅーーーーーーー! ふずぅーーーーーーーーーーー!」
「んっもぉ♡ せんせぇ子どもみたぁい…♡ よち、よち…いっぱい吸っていいでちゅからねぇ…?♡」
そう言って、手コキしているのと反対の手で乳を吸う俺の頭を撫でてくれる愛。これでは本当にどちらが年上か分からない。俺は完全に愛の掌の上で踊らされるように性交していた。
この愛の、母性溢れる性行為に俺は酷く興奮していた。元より童顔な愛に母親の様に接せられるのはとてもいけない事をしている様で、倒錯的で禁断的な快楽と興奮に全身がザワザワする。
そのお陰か、更に勃起を大きくする俺。だがまだ愛は満足しないようでった。
「あ…せんせ♡ またおちんぽ大っきくなったぁ…♪♡ アンでも、まだ元カレの巨根デカマラごん太ちんぽには及ばないなぁ…。 じゃあ今度はぁ…♡」
にょっちゅん♡
「え? なに? あ!? アーーーーーーーーーーー!」
俺のチンポコの先の尿の出る口…尿道に、愛は何やら不可思議な固形の薬品をグリ挿れた。
「あ…愛! な…何コレ…? ああああああああああああ!」
一気にキツく感じる尿道口。俺は狼狽えながら涙目で愛に問うた。
「ん? これ固形の媚薬。 りょうへいせんせいのもっこりおちんぽぉ…あともぉちょっと大きくなれば、愛の元カレのガチデカちんぽと並ぶくらいになれるよ♡」
そう答えた愛は、俺の尿道…前立腺に容赦なくグリグリと薬を押し込み、その効果で俺の肉棒は更にサイズアップしてゆく。
「うん♪ こんなものかな♡ りょうへいセンセ、すっごくおちんぽ大きくなったよ?♡」
「はぁっ! はぁっ! うああ…!」
強引に前立腺に薬を入れられ、男根を大きくさせられてしまった俺。確かに普段自分で見ているチンチンよりも、ふた回りは大きくなっている様に見える。入れられた薬の効果があり過ぎて、逆に少し恐怖でもある。
「さ…きて…? りょうへいセンセ…♡ あいのコッチの小ちゃな穴に、その大っきな先生ちんぽをブチ込んで…?」
ソファに座ったままの俺に対し、その足の間にいる愛が後ろを向き四つん這いの姿勢になってグレーの水着パンティの股生地を横にズラし、窄んだ菊壺…可憐なアナルを剥き出しにした。
「あ…ああ、愛! うぅおおおおおおおおおおおおおおおお!」
ずちちち…にゅぶん!
「あひぃぃぃぃぃぃィン!♡♡」
これまで散々射精を寸止めプレイされ、可愛い過ぎる教え子に焦らしに焦らされていた俺。ケツの穴にではあるが、やっと、やっと挿入できる。
この嬉しさは凄まじく、俺はプリンとまあるく佇む魅惑の桃尻を両手で掴み、指が喰い込む程強く揉み、握り、尻穴に根元まで焦らされ男根を突き刺した。
「あ…♡ ああああああああ…! き、きもちいいいいいいいいい…!」
俺は愛のアナルの余りの気持ち良さに、美尻を見るのも忘れ瞬間天を仰いだ。
肛門の入り口が、チンコの根元をキュウと締め付けてくる。だのにアナルの奥の腸内はそこまでキツくなく、やわく優しく温かく竿をゆるゆると抱きしめてくるのだ。
まるで名器のひとつである『巾着マンコ』にブチ込んでいるかの様な快楽に見舞われ、入り口のキツいこの穴に出し入れしたら、どれだけ大変な快楽を得られるのかと幸せな妄想をしてしまう。
「いくよ愛…!」
…ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! にゅずぼん! にゅずぼん! どぱん! どぱァん!
「…うぅああっ! りょうへいせん、せっ♡ スゴい…、スゴォい!」
「イイ…! イイよぉりょうへいせんせぇっ!♡ んふ…♡ もっと…もっとあいのアナルおまんこズボズボしてぇ?♡」
入り口のキツい巾着名器に出し入れすると、チンポ全体が抽挿と共に強い締め付けにズリズリされ、素晴らしい刺激の快楽に襲われた。
「あん♡ あん! ホラせんせっ♡ もっとあいのケツまんこ突いて? 力強くピストンしてぇ?♡ グリグリって回すようにおちんぽで尻穴ほじってぇ?」
愛がまるで、男が女にセックスを教える時のような言葉を紡いでリードしてくる。これではまるで、俺の方が彼女に調教されている様だ。
「ほらぁん♡ もっと長いストロークで…あいの尻マンちんぽの先っちょから根元までズコンズコンしてェン?♡」
自分が四つん這いの姿勢で一方的に責められる方であるにも関わらず指示を出し、リードしてくるその胆力は、流石に長年芸能界で生き抜いてきただけはあると思わざるを得ない。
愛の性に対するその経験の豊富さは、4年前より更に卓越しているのだと実感する。
「お…うぅおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱァん!
「アハン!♡ いいン!♡ いいよぉセンセ! りょうへいせんせぇの、担任教師の先生ちんぽで愛の教え子女生徒ケツまんこ、ひんめくれる位いっぱい突いてぇ?♡♡」
甘く誘導する様な淫語でもって、俺の抽挿を促す愛。誘われるままに激しく突き、ずっとずっと焦らされていた俺の肉棒にも今度こそ本当の限界が訪れた。
「あ…うううーーーーーーーーー! いく…いく! 愛、イクよぉ!? 先生もうイッちゃうよ!? 教え子グラドルの小ちゃなケツまんこにドピュって出すぅーーーーーーーーーーーーーーー!」
「ああん! だぁめりょうへいセンセ、出すのはコッチにしてぇ?♡」
そう言うと、愛が素早い動きで尻穴からチンポを抜き、体を反転させコチラを振り向いて一瞬にしてハプリとチンポを咥え込む。
直後、彼女の長い舌が蛇のように竿の周りを這い高速で舐め回し、あたかも移動速度の速いナメクジにチンコの上を歩かれている様なゾワゾワした強烈な快楽に見舞われる。それがトリガーとなり、俺はついに待ちに待った射精を開始する事が出来た。
どぼぼぼ! びゅぐぼおーーーーーーーーーーーーーー! ぼぶ! ぼっぶぶう! びゅっぐどっぶ! びゅるばぶうーーーーーーーーーーーーーびるるるるるりゅりゅりゅりゅ! びっ! びっ! びぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!
「うふもォンッ!?♡♡」
俺の肉棒を口内に咥えた愛の頬が、ブクッと膨らむ。
余りに大量の精子を口内射精され、口の容量を超えつつあるのだ。彼女の美しい童顔が下品に歪み、俺の臭くて汚い精子の海によってパンパンになる。その様は口内射精ではあるが、男の種付け征服欲を満たしてくれる、素晴らしい光景であった。
「うンぐぶぼぼ♡ りょうふぇえしぇんしぇ?♡ まらまら、もっろホヒンポほおひくれきるれひょ?♡ ブジュブウウウウウウウウウウウウウウ!」
「え…愛? いあッ!? いあああああああああああああああああああアン!?」
何と愛は、口内射精された大量の精液を器用にも俺の尿道口の中へと押し戻してきた。彼女はまだチンポの大きさに不満があるという事だろうか。一体全体、元彼チンポはどれだけ大きかったというのだろう。今では逆に気になって仕方がない。
そして精液だけでなく、先程の媚薬までも尿道から注入され、その薬で戻した精液が溢れないよう蓋をされる。
そんな事をされ、あっという間に俺のチンポはパンパンに膨れ上がった。精子をチンコに戻されるというのは流石に初体験であり、愛の性経験の豊富さに感心してしまう程だ。
「あうう!? あううううううう!?」
言葉にならない快楽が股間をつんざく。
精液を戻され、快楽が激増する媚薬で尿道に蓋をされ、俺はもうずっと射精し続けている様な不可思議な感覚に襲われ始めた。
そんな秒速でイキ続ける俺に対し、愛はドS痴女めいた目を愉快そうに歪ませてソファに座る俺の膝上にまたがり、密着し自慢のGカップを押し付けてきながら女王様の貫禄よろしく見下ろしてくる。
「んふん♡ そんなに気持ちいい? りょうへいせんせぇ♪ 安心して? おちんぽの先にフタしたお薬は時間が経てば溶けるから。 …ね、それまで愛の恥ずかしい穴に…今度こそお尻じゃない本物のおまんこにチンポして…?♡」
完全にサド性質の愛は、俺の返事を待たずに対面座位の恰好でチンポを勝手に挿入しにかかる。
雑誌と同じグレーのロンTと水着を着たえっちな教え子グラドル生徒が、今まさに教師の俺と先生と生徒の関係を超え再び結合しようとしていた。
「んッ…!♡」
つぷ…? にゅ…ずッ… ずぶにゅぶ…! にゅぶぶ…! …ずちゅぅうん!
「うおッ! ああああああああああああ!」
「…ッはぁ!♡ ああアン…!♡♡ りょうへいせんせぇのおちんぽ、大っきぃぃぃィン…♡♡」
にゅっぱ! にゅっぱ! にゅっぱ! にゅっぱ! ぱちゅんぱちゅん! ばちゅうぅん!
「ああ愛! 愛ぃ! すごい…まんこ気持ちいいヨォーーーーーーーーーーー!」
「…んんン!♡ んはぁ!♡ りょおへ、えセンセのちんぽもっ♡ ぶ♡ ぶっとぉい!♡ すっごいカリでかぁン!♡」
ぼちゅもちゅ! もちゅぶちゅ! ちょぶん! ちょぶぶん!
「あん♡ あん! ンフ…♡ ほらほら、りょおへぇセンセ?♡ もっともっと腰振って?♪ 下からパンパン突き上げて、あいのおまんこ気持ち良くシて?♡」
「あああ! 愛! 愛! おまんこしてやる…もっとおまんこしてやるぞぉあーーーーーーーーーーーーーーーー!」
俺は長時間の焦らしと媚薬の効果、そして性交相手が日本ならず韓国の男をも魅了したGカップトップグラドルという事もあり、激烈な発奮と肉欲でもって、獣の如き本能に忠実な種付け交尾を行った。
そんな俺に対し愛は、甘い声で媚び喘ぎながらも、常に余裕を持って俺の抽挿をリードして性調教を敢行する。俺自身も彼女の言うがままに命令されるがままに動くのは嫌ではなく、美しい娘に従う事に悦びを感じている。
むしろ次にどんな指示を出されるのか心待ちにしてしまう程に彼女からの性調教の虜になっていた。
「ほらァン!♡ りょうへいせんせい? もっと円を描くように腰回して? ぐるんぐるんシておまんこ犯して? あいの教え子グラドルまんこをちゃぶちゃぶ出来るのは、今はりょおへいせんせぇだけなんだよぉ? あいのおまんこに独り占めせっくちゅちてぇぇェン?♡♡」
童顔によく似合った赤ちゃん言葉を語尾に使い、雄の劣情を実に鮮やかに刺激する教え子グラドルの愛。
「う…おおおおおおおおおおおおおおおおお!」
もう俺は凄まじすぎる快楽に語彙を失い、雄叫びを上げてばかりだ。
指示通りに腰を円状に回し、グチュグチュとオマンコの中を掻き回す。4年前より10キロ痩せた愛の腰回りの肉は格段に細くなっており、対面座位で掴み動かすのはかなり容易になっていた。
あのプリプリとした健康的な肉付きも良かったが、細い腰も華奢さが滲み出て男の庇護欲を刺激する。
ばっちゅん! ばっちゅん! たぱんたぱん! だっぷん! だぷぅん!
「うアハァァァァァン!♡ いい…イイよぉ! りょおへえせんせっ!♡ せんせぇのおちんぽ大っき…♡ おっきくて熱くてかたくて、逞しくて頼もしくて男らしい、ギンギンデカマラ最高ちんぽぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉォン!♡♡」
愛に命令をされながら夢中でオマンコをパンパンしていると、いつの間にかチン先を蓋していた媚薬が溶けだし、尿道口が開放される。生挿入しているのでそれを敏感に察した愛が、直ぐ様また指示を出してくる。
「ああん! せんせっ♡ りょおへぇせんせぇ♡ だして? あいのグラドルまんこに中出しして? せんせぇの熱い特濃おちんぽみるく、あいの教え子おまんこの中にびゅるびゅるシてぇぇェン?♡♡」
ついに解禁された中出し許可。俺がもう止まる理由はどこにも無く、愛の細腰と桃尻をギュウと掴み支点にし、思い切り下から突き上げマンコの最奥に射精を始めた。
「お…おおお! 愛! 愛ィーーーーーーーーーーーーーーーー! うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
びゅるどぷ? ぶぼっぷ! ぼぷぷぷぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーびゃるるるる! びょっぷ! ごっぷ! ぼぶっぷ! どぼぼお! ぼぼぢゅ! ぢゅるびゅどびゅるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あ! あアハン!♡ 熱いのきた…あついおミルク膣にきたァン!♡ いくいくいく…いっくぅ!♡ おまんこイク…おまんこイク!♡ あいのおまんこイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ゥン!♡ っ! んっ! アア!♡♡♡」
乳だけデカい柔らかな細身が、高圧電流が走ったかの様にビグンビグンと激しく痙攣する。この痙攣は俺の中出し精液の快楽の衝撃によるものだと思うと雄の自尊心が満たされ、嬉しさも一入だ。
「ああ…♡ アアン…♡ いい…♡ イイんン…♡ りょおへえせんせぇのおちんぽこ、今とっても愛の好みィン…♡♡ …ンチュウ♡」
「ふぉぶう…!」
余りの快楽絶頂に恍惚となり、感極まったグラドル美女の愛が熱いキッスを仕掛けてくる。直ぐにヌルンと舌が侵入し、その甘露で柔らかくと温かい感触に何度目かの脳の蕩けを感じ、意識が朦朧となる。
「りょおへぇせんせ…りょおへぇせんせぇぇ…♡ りゅちゅぷちゅ♡ んふ…んふぅぅゥン…♡♡」
チャプチョプという厭らしい水音が互いの口中から響く。
その淫らな二重奏に耳を傾けながら、夢中で唇と舌と唾液の感触を貪り、愛のGカップお乳と形の良い丸尻の感触を手でモミモミして愉しむのは最高の後戯だ。
「れろべろじゅうン…♡ はぷちゅううううん♡♡ ねぇセンセ…すっごくおちんぽ良かったよ…?♡ これからも、愛がりょおへぇせんせぇをいっぱいいっぱい♡ 調教してアゲるねぇ?♡♡ ぶっじゅじゅ!♡ ぶるじゅうううううン♡♡」
濃厚濃密なベロチューをしながら、そんな極楽過ぎる今後を告げられる。
俺は愛からの提案に幸せを感じながら、恋人同士しかしない様な唾液交換キスに夢中で舌を使い、若い娘の甘露な口中を味わいながら再び腰を突き上げ始める。
ずっ… ずっ! ずっ、ずっ…! ずむぅん!
「あっ♡ せんせ…? りょおへぇせん、せ…! あ…ア!♡ あんっ! あんっ、あんっ…、ああん!♡ あふぅぅゥン!♡♡」
俺の腰の動きに合わせ、淫らな甘艶声を洩らし出す童顔のもち肌Gカップグラドル愛。
彼女のしっとりと吸い付く様なキメ細かい肌を存分に撫でながら、俺はそれからもう5発、問答無用の抜かずの中出しセックスを芸能人マンコの中にキメるのだった。
教え子でありグラドルである超美女のオマンコを独占チンポするその多幸感、充実感、支配感は凄まじく、射精する時の解放感も本当に堪らなく、脳から麻薬物質が出ているのを感じ、俺は肉体的にも精神的にも大いに満たされる。
次は今月8日発売の金曜日写真週刊誌の表紙を飾る愛の柔らかそうな生地のグレーのえっちな水着姿でオマンコぱこぱこしてやろうと画策しながら、俺は幸せな中出しを童顔グラドルのキツキツマンコの中へびゅるびゅるとするのだった。