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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 129 ドキドキ校長室05

 どびゅびゅびゅ! どぼぶ! ぼっ! ぶぼぉーーーーーーーーーー!


「んっぐぅん!?♡」


 びゅりゅびゅり! びびる! どぼぶぷぶぅ~~~~~~~~~~~!


「ふぐう! うぶうっ!」


 びゅぐびゅぐ、びゅっぐ! どぶどぶ! ぼぴゅうーーーーーーーーーー!


「えうばぶ! あぶう!♡ えあ♡ あっふうぅぅぅぅゥン!♡♡」


 生徒会長の安城先輩と私の事をオナネタにした猥談をしながら、校長先生がついに私のオクチの中に大量のドロドロに溶けた雑煮のようなモチモチザーメンの注入を始めた。


 校長先生は私のオクチにしっかりチンポを根本まで咥えさせ、ドブリゴプリと容赦なくオチンポザーメンをオクチマンコに種付け中出しする。


「…んんんんン!♡ んふ♡ んっふ…!♡ ひく…! イクゥーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 自分をオナネタにされながらフェラチオし、いつバレるか分からないスリル満点の状況でたっぷりしゃぶらされ口内射精までされ、私は生来持つドM気質の被虐性欲を刺激され、本来男性側のみが気持ち良くなる口淫行為において射精されたと同時に自身も絶頂を極めてしまった。


 男性にオクチに出されて女性側も性的絶頂する女など、男からすれば実に都合の良い雌に他ならない。


 女に口腔で感じさせられるならば、ずっとオクチマンコに欲にまみれた男根を突っ込んで、イクまでひたすらズッコンズッコン出来るからである。


 フェラで感じてしまうのならば、顎が疲れて中断するという事はありえず、ひたすら性的快楽を求めて男女共に口腔交尾行為に耽れるという訳だ。


「(ぐひひひ…! 愛美ィ…? お前、クチに出されてイッたなぁ? 何てスケベなんだお前は…。 お前はスケベな淫乱な、チンポ好きの変態女子高生だ…!)」


 そんな私を見て、校長先生は勝利した様な笑みを浮かべて私を見下ろす。見下ろしながら尚私の頭に馴れ馴れしく手を置いて、ヨシヨシとペットを撫でるように我が物顔で私に触れる。


「(そのままシャブリ続けろ…。 いいな…?)」


「………っ//♡♡」


 王様が召使いに命令するかの様に低い声で指示を出す校長先生。ドMな私はこんな状況で尚卑猥な行為を続けさせられるという事にまたも性的興奮し、下腹をキュン♡と熱くさせてしまう。


「…ぶっ…! ちゅぶっ…! ぼぶぶぶ…♡ ちゅぶうううう!♡」


 私を支配する強い雄様の命に従い、私は足元に跪いたまま校長先生のチン毛ボーボーの股間に顔を埋めお掃除フェラでお尽くしする。


 唇をすぼめ肉竿を締めて上下にシゴき、舌を使ってチン全体を舐め舐めしながら唾液をまぶす。


 校長先生の濃くてネバネバする特製ミルクが私の口内や喉にしつこくヘバり付き、私は出された精子にひたすら犯され続ける様な感覚に見舞われる。


「…んちゅん♡ レロ♡ レロレロエレロ♡ ぢゅうっ! ぢゅうん!♡ ぢゅずぞぞぞぞ! ちゅぞちゅぞちゅぞちゅぞちゅぞ!♡」


「おうふう!?」


「どうしたんですか? 校長先生」


 私が校長のおキンタマを舐めてから強く吸い、口中でコロコロと転がすと、校長は堪らず声を漏らした。その声に安城先輩は訝しんだ様であった。


「あ…ああ…! 何でもないよ…安城君。 さあ、そろそろ行きたまえ。 ワシもまだ仕事があるんだ」


「あ…は、はい…。 分かりました…。 失礼します」


 校長先生に凄まれると、安城先輩は早々に部屋を出て行ってしまった。


「…ぷはぁっ!♡ はぁっ! はぁっ…!♡ こっ…こおちょおせんせぇ…! あ…あんなバレそうなコト…。 …舐めてる時、もし見つかったら…! ああ…! ああん…!♡ …あっ!? キャッ!?」


 グイイ!


 つい夢中で頬張っていた男根を吐き出し、これまでのスリルと危惧感を拗ねる様に校長先生に訴える。そんな私の気持ちを無視する様に、校長先生は乱暴に私の髪を鷲掴むと跪いていた私を引っ張り立ち上げて、机の上に上半身を突っ伏させた。


 どん!


「あっ! なっ…なにを…、あ!? あああああああああああああああああア!♡♡」


 ずにゅううううううん!


 校長先生の専用の重厚な幅広の机。


 そこに手を着かされ髪を引っ張られ、スカートをひらりと捲り上げられてパンティー丸見えで尻肉も握り潰すように掴まれたかと思うと、クロッチ部分を横にズラされ校長先生の極太肉棒が私のオマンコに我が物顔で侵入してきた。


 これまで散々に安城先輩が直ぐ近くに居る状況で、いつ見つかるか分からないスリルを感じながら校長先生のオチンポをたっぷりこんとオシャブリさせられてきた私。


 そんな私の体は性感に熱く火照っており、既に愛液にジュンと湿っていた私のマンマンは校長のパワフル・エレファントをミチミチと締め付けながら根本まで受け入れてしまった。





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