寄贈小説 ハーレム体質の高校生、治験バイトで痴験を体験
Added 2021-10-08 13:43:51 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 ハーレム特殊講習ドピュドピュ三昧の一昼夜』の続編となります。
「…うん…。 まだ体は何ともないな…」
俺の名は岸拓磨。一介の高校2年生である。
近年まで女子高だった学校へ入学したら、自分以外は全員女性という事態に見舞われ男女比1:600の中で学生生活を送る事となってしまった。
この様な環境から、これまで学内の女生徒や美人教師陣を始め、外部の様々な職種の美女・美少女らと頻繁に体を重ねる機会に恵まれてきた。
入学式に始まり、男1人だからという理由で何度も催された親睦会、校内で当たり前の様に行われる集団に取り囲まれての密着行為、寮生活での『触れ』合い、体育祭や文化祭…混浴や防犯講習など、実に多種多様な肌の重ね合いを美麗な少女やお姉さま達と繰り返してきたのだ。
そんな俺のチンポは、常に大多数の女性の手や太もも、口やオマンコの中に在り、正直言って乾く暇も無い程であった。
可憐な女性達との蜜で密な性活に手一杯で、自分の時間を持つ事もほぼ無く、特にこれまで財布を浪費する機会もなかった。
だが、自分ももう高校生という事もあり、欲しい物が出来た時に先立つものがあった方が良いとも考え、俺は初めてのバイトをする事を決意した。
どんなバイトをしようかと考えた時、単発で金額も高い治験のバイトが目に入った。これなら何か仕事を覚える必要も無さそうという事で、俺は早速求人に応募して、今はプロトタイプの薬を接種し、あてがわれた部屋のベッドに寝転がっているという訳だ。
薬を飲む前に研究者や助手の、いずれも何故ここにこんなハイレベルの女性が居るんだ、と思わざるを得ない程の超美女たちから健康状態などの聞き取りが行われた。
俺はその時にもこのお姉さま達の美貌や、ピチッとした黒ストッキングやざっくり開かれた開襟シャツからのぞくオッパイの谷間にドギマギしてしまっていた。
きっと俺の色欲にまみれた視線にも気づかれていただろう。女性は…特に綺麗で性的魅力に溢れたお姉さまともなれば、男からのそういった視線には酷く敏感に違いない。
そうして薬を飲みしばらくして、自分の体には特に何の異常も起きてはいないが、何やら外が騒がしい。
大勢の人の気配を感じたかと思うと、俺に宛がわれていた部屋のドアが勢い良く音を立ててバターン!と開かれた。
「ハァ…♡ ハァ…♡ ああン…! 見つけたぁン…♡」
「あなたね…? あなたから感じるのね…? ああんン…♡♡」
「へっ??」
ドアを開けて入ってきたのは、見知らぬ初対面の10代~20代の若い女性たち。その全員が俺と同じ入院服を着た美女ばかりであった。
美女たちの人数は凄まじく多く、大挙として押し寄せられあっという間に俺の部屋はすし詰め状態となる。
同時に室内が若い女性の甘い体臭でムワンと込み入り、花のような妖艶な匂いに脳が蕩けそうになる。
「んんっ…! むっちゅうううううううううううううううん!♡♡」
「うぶう!?」
その中の1人が、突然俺にキスしてきた。
チュリュンと舌を差し込まれ、温かい唾液と共に口内をヌッチョヌッチョと犯される。口を塞がれたのと同時に発情した雌の匂いも口中に拡散し、俺は直ぐに桃源郷が見えそうな程の多幸感に包まれてゆく。
「アン、私も!」
「アタシもぉん♡♡」
ぶっちゅぶちゅぶちゅ! ねちゅりゅちゅ♡ りゅむちゅう!♡
「えぶ!?」
レルレルレルレル♡ レロレロレロレロ♡ べぇ~ろべろべろ♡ りゅぷちゅん♡ じゅぶン♡ じゅうるうン♡♡
「んっふん♡ んふぅん♡♡」
たった今会ったばかりの、絶世独立な女性たち。
「れぶちゃぶ♡ ちゃぷちゅぷ♡ あっふぅん♡ んむふふぅぅゥン♡♡」
皆とても可愛く、可憐で、性的で。男の庇護欲や加虐心を煽り立て奮い勃たせる、魅惑の美貌を持った極めて魅力的な若い雌の群れ。
そんな綺麗どころばかりの女性達が、代わる代わる俺に群がり、情愛の籠った熱烈なベーゼを繰り返してくる。
この10数秒の間で俺のキス経験人数は2桁後半に届き、あっという間に普通の高校生の3年分以上の人数を超えてゆく。
口に当たる大小の様々な柔らかい唇の素晴らしい感触と、キスする際に女の子から漏れる「アッフン、ウッフン」というくぐもった色艶鼻声は、俺を強制的に大興奮状態にさせていった。
「アアン…好き…♡ 好きぃぃィン♡」
「好きよ…? 好き…。 ダイスキッ♡ 大好きなのぉ♡」
「愛してる…愛してるぅん♡」
「しゅう~きぃ♡ らいしゅきぃぃぃぃぃ♡」
キスどころか、美少女と美女たちはその肉感的で極めて性的な、グラドルなどにも勝るとも劣らない豊満なワガママボディのお乳などを俺に押し付け、抱き着いてくる。
中にはハグしながらナマの太ももで俺の足を絡めとる様にくっ付いてくる女性まで居る。
「うぶちゅう! れむぅ!? な、なんだ??」
俺は普段の学校内や学区内、寮内で女性の集団に襲われるのならまだ分かるが、こんな初めて来たバイトの…それも治験という割りと特殊なバイトでいきなり被験者らしき女性の集団に囲まれ、寄ってたかってキス&ハグをされる事に疑問を覚える。
それも、何やらやたら愛情の籠った様な、肉欲にまみれているだけではなく本当に恋人にする様な気持ちの入った情愛たっぷりのベロチューと密着行為の様に思えて、それもまた不思議であった。
俺からすれば、初対面の美人の集団何10人…いや100を超える女性たちにいきなりラブキスをされ柔らかく弾力に満ちた艶やかボディーで抱擁され淫らな発情声まで聞かせてもらえるのだから有難い事なのだが。
「アンしゅき♡ しゅきしゅきぃ♡ ウン…♡ うふぅぅゥン♡♡ ぬりゅりゅりゅ♡ ぶじゅうううううン♡♡ ンフー♡ ンフーーーん♡♡」
しばし俺と同じ薄手の入院服を着た美女達とのたっぷりと密着しながらのベロチュー愛欲行為に耽る。
ただキスをするだけ、と言ったらそれまでだが、本来キスとは何かの縁で知り合った男女が短くない時間を共に過ごし、互いに理解し合い相性を確認し好意を持ち合い、そしてからようやくする行為である。
時間も気力も労力も、そしてお金もかけてその先にやっと出来るのが口付けという恋人同士の情交だ。
「うんちゅぷ…♡ うウン…♡ うっふぅぅん♡ ちゅぷちゅぴ♡ ねろちゅう?♡ あん…アハァン…♡ …好きよ?♡ 大好き…♡ 大好きぃ…!♡ ぶちゅちゅちゅぢゅうううううううう! ぢゅうん! ぢゅうるるるる!♡ ぶっじゅじゅうーーーーーーーーー!」
それを俺は、この短時間で100人以上の見知らぬ女性と…それも目を見張るような美少女・美女達と代わる代わるしているのである。こんな贅沢な気分が他にあるだろうか。
互いに名前も知らない異性同士が「好き好き」と言いながら抱き合い、キスして舌を絡め、唾液を飲み合う。
その光景とキス音は、余りに卑猥で下品であり、そして淫靡であった。
こう引っ切り無しに代わる代わる色んな女性と本来なら恋人同士でないとしない行為である口づけをするのは堪らない。色々な過程をスッ飛ばして美味しいトコ取りをしている様なお得感さえ覚えるのだ。
「あッ! ああん…♡ やん…、 やハァン…♡」
俺は自分からも彼女らの背中や柔らかい尻肉…果ては股間や乳までも抱き、掴み、モミモミし、たっぷりと雌の肉を味わい愉しみながら甘い口中をクチュクチュした。
するとまた白衣を着たこの施設の研究員の女性達と、ナース服風の服を着たその助手の女性の一団が俺の部屋へと入ってきた。
「ああ…! やっぱりね…凄い…凄い効果だわ!」
「え?」
その中の1人の白衣を着たメガネの美人が口を開いた。
聞けば、俺の飲んだ試薬はいわゆる強力な惚れ薬…モテ薬であり、飲むとその作用で付近の女性を魅了状態にし発情させるホルモンを体中から発するようになる物との事。
その薬の効能のテストをするのが、俺の治験バイトの内容という事だった。
「だから岸さん、貴方からは今、女性を大好きにさせるホルモンが大量に分泌されているの…。 も、もちろん私達にもその薬が効いて… ン、ンク…!♡」
「あ…アア! 岸さん、好きぃ!♡」
「私も好き…大好き岸クン!♡ アン可愛い♡ 食べちゃいたいぃぃィン!♡」
「お、おわぁ!?」
部屋のベッドに押し倒された俺は、四方八方を白衣を纏った理知的な研究員とナース服を着て性的な雰囲気を醸し出す助手、そして最初にここを訪れた薄手の入院服を着た被験者の女性達に囲まれる。
目の前には、誰もが振り向くような美女・美女・美少女。
まるでアイドルフェスをステージ上のド真ん中から寝転がって見ている様な、美しくも可愛らしい女性達による贅沢過ぎる超S席のハーレムな光景が拡がっていた。
「「「「「岸クゥン…♡ んりゅむっちゅうううううううううううううううううウン♡♡♡♡♡」」」」」
「おはぁう!?」
俺を見下ろす女性達が、一斉に口付けしてきた。
それは俺の唇だけでなく全身に柔らかなプニ口が襲い、額、頬、鼻、唇、顎、首筋、鎖骨、肩、それらだけに留まらず、服の上から全身に女の甘いベーゼが降り掛かる。
「ウンっ…♡ うむふん♡ んふん…、むふぅぅゥン♡♡」
チュッチュと弾力のある唇が俺の体の上をついばむ。甘エロい声が快感の度合いを爆増させる。研究員のお姉さんが顔を近づけると、メガネの冷たいフレームが肌に当たってそこにまたムズ痒い快感を覚える。
「ちゅうりゅうううううううう♡ ちゅっ? ずりゅっ!♡ んっじゅうーーーーーーーーーーーーン!♡ んじゅうン!♡ じゅうムウン!♡♡」
ほぼほぼナース服と同じデザインの、男から見たら極めてエロティックな制服を着た助手のお姉さんが首筋などをブチュブチュと吸い上げる。
まるで吸血されている様なゾクゾクした快感が吸われている箇所から駆けあがり、何だかいけない気分になってしまうがそれがまた気持ち良い。
「レェ~~~~~~~~~♡ レェロロロロロロロ♡ べろぉん♡ ねめろぉぉん♡ れちゅれちゅれちゅ♡ べぇろ♡ れぇ~~~~~~~~~~ン♡♡」
俺と同じ治験の被験者のお姉さん。なぜだか皆美人であるが故に、全身を足の速いナメクジに歩かれている様に丹念に舐められると、格上女性に従順にご奉仕されている様で嗜虐真が満たされてゆく。勃起すること富士山の如くである。
「岸さん…ここも愛させて…?」
「岸クゥン…♡ オクチだけじゃなくってぇ…おちんぽこにもベロチューさせてぇ?♡」
「拓磨くん…おちんちんにもいっぱい大好き…したいな…」
研究員のお姉さま、助手のお姉さん、被験者の若いカワイコちゃんや美女。
それらの可憐な美貌を誇る美女・美少女の集団が、俺の1本しかないチンポコの周りに一斉に顔を寄せる。大勢の美人に注目されるだけで、俺の股間はビグンビグンと興奮で脈打ってしまっている。
「「「レロォ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン♡♡♡」」」
ねちゃちゃちゃぁ…?♡♡♡
「あおふっ!? あっ! ふぉーーーーーーーーーーーーーっふ!?」
長さと幅の異なる紅の舌が、何枚も何枚も重なって俺の1本しかないオチンポコに絡みつく。まるで肉巻きおにぎりの米になった様な気分である。
その多種多様な舌の柔さ弾力温かさ、ザラつき具合に蠢き具合。
何枚もの異なる舌に、一斉にチンポを絡めとられて包まれて、俺の肉棒は一瞬にして極楽浄土へ昇天したかの様な超快楽を得て脳も心も体までも。その全てが蕩けて堕ちそうになってしまう。
「「「ヌメヌメヌメ♡ ねちょねちょねちょ♡ レェチョレチョメチョ♡ ちゅべロォォォン♡♡」」」
「あああ! あーーーーーーーー! アーーーーーーーー! ああーーーーーーーーーー!」
まるで1000匹のミミズの入った壺にチンポを突っ込んでいるかの様な、ウネウネとした感覚。
美女・美少女らの舌はそんな錯覚をさせる程にヌメヌメと縦横無尽に俺のチンポの上を這いまわり、超極上の快楽を齎してくれた。
更には俺の周りを取り囲む女性達に次第に衣服をはぎとられ、全裸となった俺の体の上に彼女らの柔らかくて温かい舌が這いまわり始める。
俺は口もチンポも合わせた全身を、入れ替わり立ち代わりに延べ何10、何100、1000を超える女性達に舐められシャブられ舐られまくった。
「アン好き…♡ 好きよ岸さん…、好きィン…♡♡」
「岸くぅん…♡ きぃしくふぅぅゥン…♡ らいしゅきぃぃぃぃぃイン♡」
「たくまくん…愛してる…♡ ふぅ、ンふぅ♡ 愛してるわ拓磨くぅん…♡」
モテ薬の効果により、俺の事を心底愛している全女性。
俺に対する愛撫に、風俗嬢が生活の為に嫌々男に奉仕するような事務的な所作は一切無く、あたかも熱烈に愛している恋人にするかの様な熱いキスと抱擁を繰り返してくる。
それも、数え切れぬ程大勢の研究員や助手や被験者の美女達が。
初対面の女性達に、ここまで心から愛されて、尽くされて、ネブチュブされて。
俺の頭は脳内エンドルフィンが溢れに溢れ、多幸感の津波に溺れていた。
「岸さん…♡ むちゅう…♡」
ベッドに仰向けになっている俺の枕元にいる白衣の女性が、豊満な乳を頭に押し付け『頭パフパフ』をしながら体をくの字に折ってキスしてくる。
くっついた鼻先から甘い鼻息が当たり、ンフー♡ンフゥー♡という彼女の艶めいた呼吸に胸が熱く高鳴る。
「岸クゥン…♡ んっちゅ、ちゅむぅ♡ ちゅっちゅっ、ちゅっ?♡ んちゅう♡♡」
俺の左右の頬に、ナース服姿の助手のお姉さん達が代わる代わるキスをしてくる。
引っ切り無しにキスの雨を多数の女性に振らされると、ハーレム感を強く覚える。右からキス、左からもキス。右からキス、左からキス。左右同時にキッス。アンアアンという艶めいた媚び声も耳元で囁かれ、本当に堪らない。
それはあたかも男としての幸せや嬉しさ、自尊心などが一気に満たされ雄として勝利した気分となり俺を満足させるのだ。
「あふぅン…たっくぅふぅぅン…♡」
俺の右手はチュウチュウと指フェラされ温かくも柔らかい感触に包まれているが、反対左手は愛おしそうに指を絡めた恋人繫ぎされている。
そしてそのまま手の甲から二の腕、肩までをレロォン♡と舐め上げられ、愛情たっぷりのベーゼ&ベロチュー&肌ねぶりの愛欲行為をされ、ゾクゾクとした心地良さに腕が満たされるのは最高だ。
「んっちゅううううん♡ れぷちゅうううううん♡ たくまぁん♡ 好きぃ…、アン、しゅきぃぃぃぃん…♡♡」
俺の鎖骨にも数人の美女・美少女の唇がくっ付き、皮膚を吸っている。好き、好きと俺に対する愛をささやきながらの情感たっぷりの愛の吸引行為は鎖骨という場所も相まってムズ痒くも気持ち良い。
「じゅじゅううううううううン♡ じゅうっ! ぢゅるるるる♡ アフン♡ たっくぅん…、たっくふぅぅぅぅゥン♡ 大好き…らいしゅきぃぃぃぃぃぃ♡ ぶちゅる! じゅっ! じゅう~~~~~~~~~!♡♡」
左乳首は愛を注がれながら執拗に吸われ、右乳首は別の女性にレロレロと丹念に舐められ、舌で押しつぶされている。
厚みの異なる唇と舌にそれぞれの乳首を別の方法で責められる快感は凄まじく、またやはり甘い声色でアッフンウッフンと喘がれながらチュウチュウ吸われ舐られ尽くされるのは最高に興奮するのだ。
また彼女達は一心に俺を気持ち良くしようと俺の全身の至る所に群がり、脇にまでも唇を寄せペロペロと舐め回した。
柔らかい舌が俺の脇毛をゾリゾリと這いまわる感触は、何だかとてもいけない事をさせている気持ちになる。
「れめぇえええええええ♡♡ アン、たぁくんの脇…お毛毛いっぱいで逞しい…♡ 男らしいよおおおおお…♡ いっぱいラブチュウしちゃいたくなるふぅぅぅぅぅゥン♡♡ れちょれちょれちょお♡ べろべろ♡ べろぉ♡ えぇろぉぉぉぉぉん♡」
俺の汗臭く香しくなっているであろう脇を、一所懸命に気持ちを込めて丹念に丁寧に舐め上げるナース服の助手のお姉さん。
美しい顔が俺の脇毛に埋まり、プルンとした唇や口元、頬に脇から抜けた縮れた太い毛がこびり付く様は余りにも淫靡だ。
「「ちゅちゅちゅちゅちゅ♡ ちゅう~~~~~~~~~~~ン♡ ちゅンムゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン♡♡」」
「あひゃぁ!? ひゃ! ひゃぁーーーーーーーーーーーーーーー!」
俺の最も敏感な鼠径部…足の付け根の柔らかい繫ぎ目の部分に、数枚の舌が一斉に這いまわる。
感度の高いその部分に大トロの様な柔らかさの舌が何貫もヘバり付き、ペリョリとくっ付き舐め回し始めた。
もちろん耳と股間に響くドスケベな媚び声を上げながらの、卑猥なご奉仕である。
「れちゅれちゅれちゅ♡ じゅうン♡ じゅうるうン♡ ぢゅっぢゅっ♡ ぷぢゅう~~~~~~~~~~~~~♡♡」
「ひぃあ! ひっぎぃ!?」
鼠径部への舌愛撫は、これまでで1番…ひょっとしたら乳首への責めよりもゾクゾクと股間に響く。
足の付け根を舐められ始めた途端、俺のチンポコはスカイツリーと化し更にはテンポの速いメトロノームの如くギッコンバッタンと左右に揺れた。
更には太もも、スネ、足の甲から指の間にまで大勢の研究員達のお姉さま達の美麗な温かい舌を差し込まれ、ヌップヌップとキスされる。
全身をくまなく隅々まで舐め舐め愛撫されながらも、そしてついに俺の股間目掛けて研究員とその助手、そして被験者の美女・美少女達による最高のチンポコ口唇奉仕が始まろうとしていた。
「あふぅぅぅん…♡ ねぇ岸さぁん? アタシたちぃ…岸さんにたっぷり、こってり、ねっとりと気持ち良くなってもらいたい気持ちで一杯なのぉン…♡」
「アタシ達ぃ…みぃ~~~んな岸クンの事だいすきだからぁ…♡♡」
「い~~っぱいオチンポ様にご奉仕して…い~~~~っぱい、気持ち良くなって欲しいのォン…♡♡」
モテ薬の効能によるものか、俺への愛がゴポゴポと溢れかえっている美麗なお姉さま達。
全身を舐められながらも、そしてついに俺のチンポへの舌舐めズリおフェラチオ行為が始まった。
にょるるるるるん♡ べぇろ♡ レメェロ♡ ねっちゃあ♡ ペチャペチャ?♡ べろねろぺろろぉぉぉぉぉぉぉォン♡♡
「うほぉう!? おっはぁ! オバマァ!」
愛情たっぷりの、決して商売女ではこうはいかない、気持ちの籠った幾重もの舌によるラブラブ愛撫。
まるで蛇が獲物を絡め取り、締め上げるように、キュウ♡キュウ♡と舌を密着させレメ付かせ、すりんすりんと擦ってくる。
舌に抱き着かれている様なそのラブが伝わる感覚に、俺の肉棒はあっという間に何10枚もの舌に好意を抱いてしまう。
好き、好きと言われながら男根をペロペロされると、俺自身も彼女らに対し同じ様に好意を覚えてしまうのも、これは致し方のない事だろう。
「んふぅぅぅぅぅん♡ ぶっ♡ うぶうん♪♡ たぁクン…♡ たぁくふぅ~~~~~~ン♡♡」
「うん! ぬおおおおおおおおおおおお!」
竿をたっぷり舐め舐めされていた俺の肉棒が、ついにパックリとオクチマンコに咥えらえた。
名も知らぬその女性のオクチの中は温かくて柔らかく、たっぷりと唾液があって、まるで住み慣れた実家の布団の様な落ち着いた気分にさせられる。
また女性の嗜みである唇に塗られたグロスの脂っぽさも肉竿にまとわり付き、グッポグッポと竿を上下に唇でシゴかれる度に、そのヌメった感触が心地良く男根を抱きしめてくるのも堪らない。
「アン、次はあたしぃ♡ あたしもきっしぃのおちんぽこ咥えるゥン♡♡」
「私だってオシャブリしたいぃぃんン~~~♡♡」
1本しかない俺のチンポを、競ってパクパクしようと喰いついてくる美麗女子の群れ、群れ、群れ。
傍から見れば、どこぞのアイドルグループだと言われても不思議ではない氷肌玉骨な美女・美少女の集団が、一介の高校生であるこの俺、岸拓磨のたったひとつの肉棒をめぐって競って卑猥に舌を伸ばし、チロチロ愛撫しようと迫ってくる。
そればかりか今は、俺のチンポをオクチマンコで咥えてゴシゴシと扱こうと、更に淫靡に小ちゃなオクチをアーンして喰らわんとしているのだ。
じゅっぼ♡ じゅっぽ♡ ぐっぽ♡ ぬっぼ♡
「んっふぅ~~~~~♡ ん♡ んぼぉう♡ ぼぶう! ぶっぶっ♡ ん゛っ、ん゛っ、ん゛~~~~~~~~~♪♡」
「ほうっ! ひょうっ! おほう!」
美女らは俺のチンポコを5往復ほどオクチで扱くと、次の女性へとシフトする。そしてまた5往復程クチマンコセックスピストンしては、次の女のオクチが俺の男根を咥え込む。
次々と、次々と新しいクチマンコが俺のチンポを頬張りまくる。
ひとつひとつ具合の違う、沢山のクチマンコ。
温かさ、柔らかさ、唾液の量に舌の形やヌメ加減。
そのどれもが別物であり、決して同じ感触のクチマンコは一つとして無い。
皆違って、皆良い。そんなクチマンコの猛然とした花ビラ大回転のクチマンコヴァージョンの無限ループ。
「ひゅきぃ♡ ひゅうきぃぃぃぃぃィン♡」
「たぁくふぅん♡ しゅうきぃぃぃぃぃ♡」
「らいしゅきぃ♡ アン、たくまハァン♡ らいしゅきぃぃぃィン♡ このおちんぽも、たくま自身もらいしゅきなのぉぉぉぉぉ♡♡」
「好き好き♡ 好きっ♡ 好き好き♡ 好き好き♡ 好き好き好きん♡♡♡」
ぼっぷ、ぼっぷ、ブッチュバ、ブッチュバと下品極まりない音を立てながら、男根をしゃぶり上げ、シゴき立てつつ、その間ずっと愛の告白をしてくれる研究員、助手、被験者の超美女達。
更には全身をも柔らかい唇と舌で舐め上げられ、俺はもうこの世の天国にでも到達した様な気分であった。
滅多にお目にかかれない様な芸能人レベルの美女達に囲まれ、キスされ、体を舐められ。
男根にまで愛情たっぷりおフェラチオのクチマンコ綱渡りまでしてもらい。
俺はめくるめく温かいオクチのヌメりの繰り返しに、とうとう限界を迎える事になる。
「あ…ああもう! もう! イッちゃうイッちゃう! もういくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
どびゅどびゅどびゅ! どびゅぶっぶうーーーーーーーーーーーー! びゃっ! びゃっ! びゅぼばっ! ぼっばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
「「「「「あっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡♡♡」」」」」
研究員のお姉さんの理知的なメガネの上に白濁をブチまけ、助手のお姉さんの性的なナース服風エッチ制服の上にザーメンを散布し、被験者女性の美麗な顔の頬いっぱいにマーキング顔射し、オクチを開けている全ての女達に種汁を注ぎ込んでクチマンコに中出ししてやる。
各々の女性らは、皆一様に今日1番の媚びに媚びた卑猥極まりない喘ぎ声を洩らして俺の白マグマを有難そうに享受し、すすり、飲み込んでいった。
「あ…アアン…♡ まだまだァン…♡♡」
「もっとぉ…♡ あん、岸クン…もっとおちんぽぉ…♡♡」
「もっとちょおだぁい…? おいちいおちんぽミルク、もっとオクチに中出しシテぇん?♡♡」
大量に種付け液をビチ撒かれたというのにも関わらず、国色天香な女性らは更に発情顔を赤らめチロチロと紅い舌をヤラしく伸ばし、俺のチンポへと群がってくる。
盛りのついた雌たちは、ただ1人だけの雄である俺に、脳が蕩けるような色めいた艶声を出しながら甘々な痴態を魅せて誘いをかける。
更には俺が射精した事に悦びを覚えたのか、一層多くの美麗女性達が射精直後の男根チンポに勢いよく群がってくる様は正に発情雌の雄の取り合いに見えた。
「岸さん…♡」
「岸クゥン♪♡」
「きぃ~しぃ~♡♡」
「たくまさん…」
「たぁちゃぁ~~~ん♡♡」
甘えた声で、俺の白濁を解き放ったチンポに我先にとシャブリつく美しい雌の群れ。
後ろに控えていた第2、第3の集団に囲われて、更に大勢の女性の集団に俺は埋もれていき、そこから更に数え切れない程の射精をお姉さま達のオクチマンコへとドピュドピュした。
「あ…ああ…! 気持ちいい…! お姉さんたちのふぇらちおクチマンコ…最高ぉぉォ…!」
「「「「「「んっふぅぅぅぅぅぅぅぅゥン…♡♡」」」」」
桃源郷気分で腰を真上にヘコヘコし、俺は最上級の花びらクチマンコ大回転フェラチオスクリューを愉しんだ。
…そんな素晴らし過ぎる治験での初バイトを終えた数日後、寮に住まう俺の元に手紙が届いた。
「えっ…! なっ…!?」
封を開け中の便箋を確認すると、そこには先日の治験バイトで『お世話』になった研究員やその助手、果ては同時期に治験していた女性被験者たちからの連名の物であった。
内容は、先日の俺との愛蜜行為に至ったのは、最初は薬によるものであったがその効果は数10分しか保たず、それ以降の俺との性交は彼女ら自身のモテ薬とは関係無い素の意識での意思によるものであるという物だった。
なのであの時の恋人ベロチューや愛欲フェラチオは薬に関係なく、本当の本気の気持ちの好きという感情であり、岸拓磨という素の本人の外見含めチンポ含めその全てに惚れたのだという告白文のラブレターであった。
治験バイトの申込用紙に書いてあった住所からこうして手紙を出したという事まで、丁寧な手書きでしたためられており、その上品で繊細な字体から彼女らの本気の気持ちと愛情が伝わってくる。
そして文の最後には、これからは寮にもお邪魔させてもらうね?という突然の砕けた文で締められており、「え?」と思った瞬間に寮の呼び鈴が大きく鳴った。
もしやと思い、寮つきのメイドさんが対応するより早く玄関へ向かう俺。
「ハァイ♪ 岸クン♡」
「来ちゃった♡」
「ね、手紙読んだ?」
「あ…、う…!」
そこには予想通り、施設の研究員の白衣をまとったお姉さんと、助手の性的ナース制服のお姉さん、そして被験者のお姉さん達がエッチな私服で勢ぞろいして立っていた。
「私達…薬と関係なく、本当の本気で拓磨のこと好きになっちゃったの…」
「たぁ君の見た目もチンポも、みんな好き…全部、好き…」
「治験終わっても、私達とえちえちな関係続けて欲しいな…」
「「「これからも、ずっと大好きだよ?♡♡♡」」」
「…え…、 えええええええええええ!?」
度重なる大勢の女性との性交の成果か、俺の肉体は交尾以外でも外見からもう女性を惹きつけるものへと変貌してきているのだろうか。
こんな可憐で可愛くて美しいお姉さん達が、わざわざ俺の住まいまで調べて追ってきてまで告白しセックスをせがんでくるなんて、正直男冥利に尽きる。嬉しくて堪らない気持ちも在る。
「…拓磨さん、これはどういう事ですか…?」
「………きっしぃ、何なのこの女達?」
「…岸クン、週明けの授業のあと、生徒指導室へ来るように」
寮住まいのメイドやクラスメイトのギャル美少女、そして超美女ばかりの女教師達が、ジト目で俺を睨みながらそれぞれに俺を問い詰め、真偽を問う。
「やっ…、 こ、これは…」
俺はしどろもどろになりながらも、これから彼女達の感情が爆発しない様に何とか丁寧に節女をしようとする。
が、押しかけてきた研究員のお姉さま達に腕を絡めとられドデカいふっくら肉まんオッパイを押し付けられ、足を眩しく美味しそうなナマ太ももで絡めとられながら左右の頬にチュウをしながら
「今アタシ達が岸君とちゅうちゅう中(キスしてる途中)なのぉ♪♡♡」
などと宣うので、余計に寮に住まう可憐な女性らの激昂に触れてしまい、場を落ち着けるのに更に数10分を要した後にこの場にいる全員で明け方まで濃厚で濃密なエチエチ仲直りエッチをしたのは、また別の話しである。