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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 パパの舌

ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃ… チュコチュコチュコチュコ… レロン! レレロン!


「はぁぁぁぁあああ♡ あっ、あっ♡ んあっ! あ♡ ああふぅぅぅゥン…♡」


年端もいかないあどけない少女が、その幼さに不釣り合いな淫靡な吐息を洩らしている。


レロンチュ! レロンチョ! れちょれちょれちょ… べろっ! ねめろろ! ちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷ…!


「あ…アアいい…! アアもっと…、もっとぉ…! もっとシてぇ…?♡ もっと亜矢(あや)のおまんまん、ペロンペロンしてぇぇぇェン?♡」


卑猥な喘ぎ声をあげているのは、亜矢という名の小学生だ。今年5年生になる11才の少女である。


彼女は昨年から親にあてがってもらった自分の部屋で、数年前に覚えたオナニーの快楽に夢中で耽っていた。


いや、正確にはオナニーでは無い。なぜなら、亜矢のまだ無毛の股間を熱く火照らせ愛液で溢れさせているのは、彼女の指でも玩具でも無く、飼い犬のジョンの長い舌だからである。


ぺろぺろぺろぺろ…! レロロロロ! ぴっちゃぴっちゃ…ちゃぷちゃぷちゃぷ!


「ふあああああああああん♡ あっ♡ い…インっ♡ いい…♡ おまんまんイイ…♡ おまんまん気持ちいいよぉ~~~~~~!」


亜矢はまだ11才の頼りない華奢な細身を卑猥にヒクつかせ、バター犬として可愛がっているジョンにM字開脚の大股開きで足を開いて、自らの幼いパイパンロリおまんまんを晒している。


ジョンが舐めやすいようわざわざ室内でもミニスカートを履き、あえて履いたままのパンティの股間のクロッチ部分からジョンの長い舌が陰部へとズニュリと侵入している様は、まるで触手にマンコを犯されている様でもあり酷く卑猥だ。


クンニ行為で体が火照る事を想定してか、亜矢の上半身も極めて薄着のパステルカラーのタンクトップ型キャミソールである。オマンコを舐められる度に水色の縞々ソックスに覆われたふくらはぎがブランブラン宙を舞うのがまた厭らしさを増していた。


「あああ…! イッちゃう…! またイッちゃう! 亜矢またイッちゃう! イッちゃうよ!♡」


亜矢が初めて飼い犬の舌を快楽に使ったのは、わずか8才の時。


今は亡き亜矢の母詩織が、父の伸一郎が不在の時に自室でジョンに股間を舐めさせ卑猥な声で喘いでいるのを見てしまった事が切っ掛けだ。


その時の母の、普段亜矢には見せない『女』としての悦びの声をあげクナクナと身悶えて気持ち良さそうにしている痴態を垣間見て以来、亜矢はジョンにアソコを舐めさせる行為に興味を持った。


時に母詩織は愛液だけでなく、オシッコまで洩らしてジョンのクンニで感じていた。詩織はオシッコを洩らしながらも、恍惚とし満ち足りた雌の顔を浮かべ、幸せそうに鳴いていた。


飼い犬をバター犬として使い、性の快楽に悶えるその母親の姿を、幼い亜矢は目に焼き付けていたのだ。


「あううううううううううん! イクゥ!♡ イックゥ!♡ ジョンの舌であやイッちゃう! いっぱいまんまんペチョペチョされてイッちゃうううううぅぅぅぅぅうううウン!♡♡♡」


ピシュプシュ! プッシャァーーーーーーー! チョロッ…? チョロロロロロ!


現在母親は亡くなってしまい、今は亜矢がジョンをバター犬とし継承し、自らの性行為のパートナーとしていた。


そして在りし日の母親詩織のように、亜矢はその行為において飼い犬の舌でもって、汁という汁を…愛液やイキ潮に加え、小便まで小ちゃく幼いマンコから淫らがましく噴き散らし、快楽の限りを満喫していた。


「(ああ…! あーちゃん、そんなに大きく足を開いて、オマンコ丸見えにして…! なんてはしたない恰好なんだ…!)」


母が亡くなってからジョンを舐め犬…バター犬として密かに自室で愛用し、あられも無い声を上げて性欲を発散させている事を、亜矢の父親である伸一郎はとうの前から発見していた。


そればかりか、11才という細身ながらも体の様々な箇所…乳房のふくらみや太ももや尻の肉感的な丸みといった『女』を仄かに感じさせるようになってきた実の娘のややも性的な肢体に伸一郎は日頃から興奮を覚え、今となってはジョンを使い淫らに悶える亜矢の痴態をビデオカメラで録画し、家のあちこちに設置したカメラで盗撮した動画を夜な夜な見てはそれをオカズに自慰に耽る有様であった。


また亜矢も、家の中ならいつでもどこでもジョンに股間を舐め舐めさせる為に、自宅でも常に極ミニのスカートを履き、短い裾からまろび出る眩しい太ももを伸一郎に見せ付けて、毎日のように無自覚に誘惑していた。


クチュ、クチュ、クチュ…♡ ちゅっ、ぷ…? ちゅっこ、ちゅっこ、ちゅっこ…


「ン…♡ んっ、んっ…♡ アア…! あは…♡ あはぁぁぁぁアン…♡♡」


母のバター犬兼恋人でもあったジョンはかなりの老犬であり、そのジョンも亜矢の性欲が増々たかぶるお年頃に差し掛かってきた所で寿命がきてしまった。


それからというもの、自らを慰めてくれるパートナーを失った亜矢は、白とピンクで統一された少女らしい可愛いさ溢れる自室に1人籠っては、自分の細い指などを使って小ちゃいオマンコをクチュ、クチュ、と弄って性欲を発散させる毎日を送っている。


「(ああ~~~! あーちゃん…! 今すぐそのお指の代わりに、お父さんの舌であーちゃんマンコを舐め舐めしてあげたい…! お父さんがジョンの代わりにあーちゃんのバター犬になりたいよ…!)」


母とジョンが天寿を全うしてからも、亜矢の父である伸一郎の娘に対する盗撮は続いていた。


11才、小学5年生になる亜矢は容姿の方も非常に『雌』を感じさせるものとなってきており、そこらのジュニアアイドルDVDに出てくるタレントを凌ぐ可憐さと、芽吹き始めた色香を発展途上の肢体から溢れさせ、素晴らしく性を感じさせ男をムラつかせる若い娘へと成長している。


「んあぁ…、やっぱり、自分だけじゃ…ダメェ…」


年齢が一桁の頃から犬の長い舌に縦横無尽に性器をねぶらせてきた亜矢は、もはや単調な動きしか出来ない自分の指だけでは満足できない体になってしまっていた。


成長するにつれ増々強くなる性欲を有り余らせ、日々亜矢の体からは欲求不満による更なる色気がムンムンと立ち上る様になり、父の伸一郎は家の中で亜矢と過ごすだけでも勃起してしまう程に興奮を溜め込んでいる状態だ。


今日も今日とて、リアルタイムで娘の部屋を盗撮していた伸一郎であるが、可愛い可愛い性的な魅力あふれる愛娘の亜矢が自慰に満足できずにムズムズしている姿を見て、ついに我慢できずに彼女の部屋へと足を向けた。幸い今日は亜矢は部屋の鍵をかけ忘れている事は確認済みだ。


「あーちゃん? 入るよ」


「え? ちょっ、まってパパ…やっ!」


返事を待たずに扉を開く。


愛娘の部屋へと歩を進めると、そこにはいつもジョンに舐めさせていた時の様にタンクトップのキャミソールに3段フリルの極ミニスカート、ニーハイソックスを履いた亜矢がベッドに座り、M字開脚の大股開きでオマンコを開き、若すぎる痴態を曝け出していた。


「あーちゃん…」


「ち、違うのパパ…! これはっ…」


己のオナニーシーンを父に見られて、亜矢は酷く狼狽している。


瞬時に股間を両手で隠すが、ミニスカートの裾を握ってパンティーをささっと防御する動きは実に可憐で女の子っぽい仕草であり、伸一郎の劣情を激しく煽るばかりであった。


「…何が違うんだい? パパには、あーちゃんがソコを…おまんまんを自分でいじってエッチな声を出している様に見えたけど…? ん…?」


「…そ、それは…。 ヤ、ヤァン…!」


問い詰めながら、痴態を晒す幼い娘へとにじり寄る伸一郎。亜矢はマンコは手で隠すが微動だに出来ず、ベッドの上でM字開脚した体勢のまま父親の接近を許してしまう。


「ほぉら…。 手をどけて…?」


「あ…、ヤダ…!」


ほわぁ…♡


マンコを覆う亜矢の小ちゃな手をどかしてやると、今だ無毛の性器がその姿を現した。


「おおおっほぉーーーーーーーーーーーー!♪ あーちゃんのマンコ…! まだお毛毛も生えてない幼さ満点! あどけなさマックスのツルツルピカピカのパイパンロリおまんまん可愛いぃぃぃーーーーーーーーーーーー!♡ ツルマンだからマン肉が眩しい位に艶々だヨォ!? これが11才の…小学5年生の幼(おさな)マンコかぁーーーーーーーー!」


「やっ! パパ…見ないでぇ! はっ、恥ずかしい…!」


数年間盗撮し続け、ずっとオナネタにしてきた愛娘、亜矢のオマンコ。


それをついにナマで間近で見る事が叶い、伸一郎はある種の感激さえ覚え、その興奮は極大にまで達していた。


「さあ、あーちゃん…? 自分じゃあ満足できないオマンコオナニー…。 パパがお手伝いしてアゲるねぇ…?」


ちゅ… くち…?♡


「はぁっ! あ…! あ!?♡ パパ…そこは違っ…ア!♡ あん!」


そう言うと、伸一郎は人差し指の腹を上に向けた状態で、亜矢の『肛門』へと指を差し込んだ。指には亜矢の垂らした愛液と伸一郎の唾液の混交された物がたっぷりと塗れている。


「アナルはね…? 縦に伸ばすと拡がりやすいんだよ…?」


「ひあ♡ …ああっ! な…なに…? へ、へんな感じぃ…♡ ぱ…ぱぱ…、ぱぱぁ…!♡♡ アアっ…!」


ぬち…? ぬっち、くっち… くちゅる?♡ にゅり、にゅり…♡


「ああ…! あ…、あぁ!♡ あ…アハン…♡ ク…!♡ …んあぁぁぁぁぁぁぁぁ…!♡」


「気持ちいい…?」


伸一郎は亜矢の極々控えめな鴇羽色をした小ちゃな窄まりの肛門の蕾チャンに、指の腹を上に向けた状態で人差し指を差し込んだ。


そこから90度手を内側に捻る様に回転させて、まるで指を掘削機のドリルの様に使い娘のアナルを優しく優しく縦に拡げてゆくのだった。


「う…うあああああ…♡ ス…ゴい…♡ へ、へんな感じィ…♡ あやのおしりのあな…♡ パパのお指にひろげられて、へ、へんな感じィ…♡ …き、きもちいいぃぃィン…♡♡ こ、こんなのあや初めて…初めてぇぇぇぇ…♡♡」


舐め犬ジョンでさえも、排泄の為の器官である肛門には舌を入れていなかったのは度重なる盗撮で伸一郎は知っていた。


なので敢えてアナルから責める事により、伸一郎は父親として亜矢の初めての場所の快感を引き出す事に成功した。


そして伸一郎は妻詩織がジョンに浮気し快楽を貪っている間、自分はSMクラブに通いつめ、アナルの優しい拡張法やヴァギナのほぐし方等を学んでいた。その技巧が今ようやく実の娘相手に活躍し、日の目を見る機会を得たのだ。


クッチョ♡ クッチョ♡ クッチョ♡ クッチョ♡


「あ! あ! あ! いいっ!♡ おしりのあなっ、気持ちイイっ!♡ ああパパっ♡ ぱぱぁ!♡ アナルいい…!♡ 気持ちいいィィィィィィ!♡♡」


肛門を縦に伸ばし拡げてゆく伸一郎の指掘削機ドリルの手技に、亜矢は早くもメロメロだ。


初体験のアナル快楽に口をだらしなく半開きにし涎を垂らし、耳に絡みつくような甘えた艶声で肛門の気持ち良さを吐露していた。


「次はおまんこチャンだよ? あーちゃん…?」


「ふああ…♡ あっ! アアアアアアアアアアアアア!?」


アナルがほぐれ、指2本が楽に入るようになり肛門内部をクチョポ、クチョポと掻き混ぜ快楽漬けにしてやった後、伸一郎はいよいよ肛門の真上に鎮座する娘の性器…ツルツル無毛のパイパンおまんまんへと指を伸ばした。


ちょぷ…?♡ くち…! にちち…! つぷんっ…♡


「あっ! ひゃっ! …っク!♡ っ、アーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「あーちゃんの縦筋パイパンロリおまんまんちゃん、とってもとっても可愛いよ…?」


亜矢の…11才、小学5年生のオマンコは、成人のそれに比べ途轍もなく小ちゃかった。


縦の筋が股間に1本通っており、その幼いクレバスの中にオマンコの中身肉がみっちりと詰まっているのだ。


伸一郎はソコへ唾液で濡らした指を慎重に差し込んで、肛門同様に指の腹を上に向けた状態で突っ込み、その後手首を体の内側に90度捻って捻じ込むように膣肉をほじっていった。


伸一郎の指は、亜矢の新品処女マンコの初々しい締め付けに抱きしめられ、まるで指を噛まれている様な圧迫を感じる。


「おっほ…!♪ おまんこキツキツだね、あーちゃん? 良~い狭さだ…。 あーちゃんのオマンコにちんぽズボズボしたら、こんなにギュッて抱きしめてくれるのかな? ん? ん?」


「やっ…、やぁん…♡ ハァ、ハァ…!♡ アアぱぱぁ… あーやのおまんこ、クチョクチョしちゃイヤァァァン…♡」


伸一郎の手技により、肛門同様に亜矢のオマンコも青息吐息だ。


亜矢はまだ小学生という幼さであるにも関わらず、父親からの指チンポずぼずぼにより酷く性的に興奮し、M字に開いた足を更に自分から大きく広げ、口では嫌がっていても伸一郎の手マンをもっと、もっとと強請るように淫らに腰を浮かせ、前後に蠢かしている。


その仕草は非常に浅ましく、おおよそ11才の未成年女子がする様な所作とは思えぬ淫靡なものであった。


伸一郎は膣内を人指し指で優しくほじくり回しながらも、クリトリスを親指の腹で丁寧に撫で、更に亜矢の性感を刺激する。


ちょぷ、ちょぷ、ちゃぷ…♡ にゅり、にゅり、にゅりぃん♡ にゅちち、にゅつっちぃ?♡


「あっ、あひっ♡ ひぃぃィン♡ そこダメェ…、らめぇぇぇぇぇ♡ …あああア! ぱぱの指ちんぽ、スッゴォい…!♡♡」


「これならどうだい?」


つぷんっ!


「あっ!? ひあああああああああああーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


伸一郎は親指でクリトリスを撫で、人差し指でオマンコの中をほじくり、更に先程責めていたアナルに中指を差し込んで、快楽の余韻が残るもはや性器官と化した肛門を『くの字』に曲げた中指で腸内を内側から押し上げるように刺激し出した。


くりくりくり♡ なでなでなでぇ♡ クッチュ、チュップ♡ ちょぷちょぷちょぷ♡ ぐりりり!♡ にゅニチィ!


「あーーーーーーーー! あーーーーーーーー! あーーーーーーーー! ああーーーーーーーー!♡」


性に敏感な器官を3点同時責め。


小学校低学年から飼い犬をバター犬として使い、オマンコを舐め舐めさせてきた性に早熟な亜矢といえども、この性撃には全身をもんどり打たせた。


未知の、未経験の、性器同時責め。M字開脚した腰を浮かせ、肛門を触りやすい様に前方に突き出し、淫らに腰を前後に振る。両手は背の方へと回し、ベッドに置いて上半身を支えている。


「とってもエッチだよあーちゃん? もっと良くしてあげるからね?」


ちゅぴ…? じゅうン! じゅっ! ねろぶちゅうううううううううううううううレロレロレロレロ!


「あ! ア!?♡ ぁイク!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


プシャ! プッシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ チョロロロロ!♡


伸一郎はクリ、膣、ケツを指で責めながら、指の入っている膣に舌を突っ込み這わせジュル吸い、下品な音を出しながらねぶり始めた。


父親の手により既に夢心地で下半身を良いように弄ばれていた亜矢に、ジョンがいなくなって以来の、待ちにまったオマンコ舐め舐めクンニ行為のプレゼント。


もう亜矢が性的快楽を我慢できるハズもなく、伸一郎が舐め犬としてオマンコに舌を当て数秒もしない内に、大量の愛液と雌の嬉し汁…イキ潮を盛大に噴き散らし、更にはオシッコまでをもお漏らしした。


じゅぷじゅぷじゅぷ! べちゃべちゃべちゃ! ちゅば! ぶちゅば! べろぶっちゅうううううううううううううううううん!


「ふぅああああアアアアアア!♡ イク! イクイクイク!♡ おまんまんイッちゃう! あーやのおまんまんイッちゃうよ! イク! イク!♡ おまんこイク! おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「…ッ!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


バター犬によるクンニオナニープレイが嗜癖となっていた亜矢。そんな性癖を持つ少女は父親の舌で大事なマンマンを久方ぶりにべろちゃぶりされる事で余りに大きな快楽を感じ、激しく喘ぎながら絶頂に絶頂を重ねている。


「ぁイク! イッ…ク!♡ いっく…イク!♡ ぁあスゴい…! パパのおまんまんぺちゃぺちゃスゴいよぉ! おまんこ舐め舐め気持ちイイよぉ!♡ アアぱぱもっと…! もっとおまんこっ♡ おまんこ舐めて?♡ あーやのおまんこペロンペロンしてぇ~~~~~~?♡♡」


べちゅちゅちゅちゅ! べろべろべろ! レロレロレロォン! じゅうっ! じゅうン! じゅるるる! じゅず! ずぞぞぞぞ!


「っ、ハァーーーーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーー!♡ あアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡ いくいくいく…イックゥ!♡ イクッ♡ おまんこイクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


執拗なまでの伸一郎の淫烈ねぶり責め行為に、亜矢はひたすらにイキ続けた。まだ11才の幼い声を淫らがましく甘えこだませ、耳に絡まるスケベ声でクンニによる快楽に悶え喘ぎ、細身をクネらせ淫靡に蠢く。


マンコをしゃぶしゃぶする父の頭に手を置いて、力を込めて新鮮赤貝に押し付ける。


伸一郎に秘密の濡れ穴をたっぷりと舐めさせながら、尚も断続的に絶頂し続ける亜矢。


その姿はとても小学生とは思えぬ程の妖艶さを醸し出し、その絶叫はあたかも超ロリAV女優または超ロリ高級ソープ嬢が客を悦ばせる為の演技で出す喘ぎ声よりも圧倒的にドスケベな生のリアルな嬌声であった。


ちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷ! ちゅぴ? ちゅぷぴ? じゅるじゅるじゅるン! じゅうン!♡ じゅるるうン!


「あーーーーーーーーー!♡ ふあーーーーーーーーーー!♡ んンア~~~~~~~~~~~~~~!♡ アハァーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


亜矢がイキ続けていても、伸一郎は容赦なくクンニ責めを止めなかった。


指でクリ膣ケツの3点同時責めをしながらの激烈クンニ行為は、亜矢がこれまで数年間愉しんできたバター犬とのマン舐め淫行を遥かに凌駕する快楽を少女に与えたのだ。


「あふっ…、 あふ…♡ あっふぅぅぅぅぅ…!♡♡」


超烈な快楽に、亜矢は既に青息吐息だ。幼く可愛らしい声に淫らな発情色が混ざり、酷く卑猥に喘ぎを洩らし続ける。


少女のオマンコからは、ひっきり無しに止めどなく愛液イキ潮オシッコがピュルピュルチョロロと溢れ出している。


2枚の薄い小淫唇はヒクヒクと呼吸するよう淫らに蠢き、漏れる痴液の量と共に、亜矢が如何に父親からの愛撫と口淫に感じているかを証明していた。


「ぺろちゃぶう! ぷはぁッ…! …っふぅぅぅぅぅ…!♡ 良いイキッぷりだねぇ? あーちゃん…? あーちゃんのヒクヒクするオマンコ見てたら、もうパパ我慢出来ないよ…? だからいいよね…?」


「はぁっ…! はぁん…♡ え…ぱぱ…? えっ…?」


そう言うと、伸一郎は与えられる快楽の余りの大きさに無防備にM字開脚したままの愛娘、亜矢のオマンコに自身の肉棒の尖端をつぷっ♡とキスさせた。


「このまま…挿れちゃうよ? あーちゃんの初めてを、パパがもらってあげる…。 あーちゃんも、もっともっと気持ち良くなりたいよね? ね?」


「……っ//♡ う…うん…、なりたい…♡ あや、もっと気持ち良く…なりたい…♡ お願いぱぱ…あーやのオマンコに…オチンポして…?」


うるうるした涙目の発情顔で上目遣いで見上げられ、初めてセックスのお強請りを小学生の美少女にされる。


もう伸一郎が行為を止める理由はどこにも無かった。


「あーちゃん…! いくよ? あーちゃんの初めてマンコ…ツルツルピカピカの新品オマンコを、パパがもらうよ? そら…おらぁ!」


つぷ…? く…ち…! にゅみち! にゅぷぷぷぷ… にょぷ! ずっ…! ずぬん! ミチミチミチ…! ブチ!♡ ブチチィ! どずにゅっぶちゅぅん!


「うあっ! あはぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「ああっ…! 挿った…! ついに…ついにぃ…!」


マンコを貫いた感触も勿論だが、11才のロリ美少女の初めてを自分が散らした、奪った、支配したという事実に、伸一郎は酷く歓喜感激した。


それは肉体的快楽とはまた別の精神的快楽であり、父として雄として若い娘と交尾が出来たという事に生物としての嬉しさや達成感を得、脳内エンドルフィンがドクドクと分泌され至高の悦びに満ち溢れる多幸感を齎した。


ニチ…! ギチ…? ミチミチィ…!♡


「ああキツい! あーちゃんの新品オマンコ、凄くキツいぞお! これが処女…! 処女のオマンコ! 女の人生の中で1人しか成れない…、処女貫通の初めてのチンポにこの俺が…パパが記録されたぞぉーーーーーーーーーーー!」


どっちゅ! どっちゅ! ぼっちゅ! ぐっちゅ!


「あ…!? ああぱぱ! あ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


伸一郎は小学5年生の11才の美処女の初めてオマンコを初踏破した感激に震えながら、愛娘のキツキツオマンコに勢い良く抽挿を開始した。


「あーいい! 凄く気持ちいい! 実の娘のピチピチマンコ! まだ小学生の、毛も生えてないツルツルピカピカ新品ロリおまんまんに! 俺の! 父親である俺の! ビキビキガチゴチの鉄棒チンポが挿ってる! ズコンズコン出たり入ったりしてるゥ~~~~~~~~!」


伸一郎は数年間オカズにしてきた愛娘のオマンコをたっぷり舐めヨガらせた後、亜矢の方からオネダリさせて処女を散らしたという事実に狂喜乱舞し、相手がまだ11才の幼い少女だというのにも関わらず、情け容赦なく激しいピストンをお見舞いした。


ずぼんずぼんずぼん! どぢゅぶ! どぢゅぶり? にゅずずずぢゅん!


「ああっ! ああう! はんっ♡ あはん!♡ アアぱぱ…♡ ぱぱぁ!♡ おちんぽスッゴい…! おちんぽ大っきい!♡ ああアハァーーーーーーーーーーーーン!♡♡」


亜矢も父親から繰り出される欲にまみれたワガママ抽挿に雄を感じ、とてもこれが初めての性交とは思えぬ喘ぎを洩らしている。既にその声色には女が男に媚びる甘えた調べが混ざっていた。


「ああ、あーちゃん! あーちゃんの小学生マンコにパパの大人のリコーダーがずっぽし出入りしてるヨォ!? ホラあーちゃん! パパのおちんぽリコーダー吹いて? オマンコでちんぽリコーダー吹いてえっちな喘ぎ声聞かせてみせて?」


亜矢の小ちゃな尻肉を鷲掴み、腰ごと前後に振りたくりながら伸一郎が淫語責めを開始する。


性行為と言えば、これまでジョンというバター犬にひたすらアソコを舐めさせるだけだった亜矢は父の言葉責めに被虐心を刺激され、ゾクゾクとしてしまう。


「あ…ああ…、アアン!♡ ぱ…ぱぱのおちんぽリコーダー…♡ 気持ちいいよぉ!♡ 長くて硬くて太くって! ああ! ンアア!♡ さ…先っちょがエラ張っててあーやのオマンコに出入りする度ゴリゴリこすれるの気持ちいい!♡ もっとシて? もっとあーやのオマンコ、ずこんずこんシてぇ?♡♡」


ずこずこずこずこ! ぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅ! にゅずこ! ぶぢゅし!


「あっ、アーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーー! ああーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あっ…! ハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」


亜矢の卑猥なお強請りに、一層激しいピストンでもって応える伸一郎。


余りに乱暴なその抽挿により、亜矢のオマンコと挿入されている伸一郎のチンポのわずかな隙間から水音と空気音…俗に言う『マン屁』がブプ、ププゥウと漏れ出し、文字通りおちんぽリコーダーをオマンコが吹いている様相と相成った。


ぷっぷ! ぷぷぅ! ぽぷぅ~~~?


「あっ…ヤァン! 恥ずかしい…! はずかしいよぉ!」


「何を恥ずかしがる? 可愛いよあーちゃん? あーちゃんのオマンコからいっぱいえっちなリコーダー音が漏れ出してるよぉ? それだけパパと愛し合ってるって事なんだよ?」


「あっ! キャッ!?」


これまでベッドの上に座り、M字開脚の姿勢で犯されていた亜矢。伸一郎はそんな亜矢を仰向けのまま押し倒し、正常位の恰好を取る。


「あーちゃん…パパもうすぐイキそうだよ? どこに出そうか? …中でいい? 中に出していい? いいよね…? こんなに気持ちいいんだもんね?」


娘のオマンコの中を父親男根で執拗にほじくり回しながら、問う。


「あ…ああ出して? あーやの…娘のオマンコにパパのお精子中出しして? びゅるびゅるっていっぱい出して…! あーやの初めてオマンコに、パパの種付けザーメンスープ、どぐどぐって中に出してぇん?」


ギュウン♡


亜矢も父伸一郎から齎される激烈快楽の虜になっており、自分から伸一郎の首に両手を回し腰に足を絡みつかせて『だいしゅきホールド』の姿勢を取って、人生最初の性交で浅ましくも男の精液を求め、中出しを懇願した。


「ああ可愛い…! そんなに中に…膣内に射精して欲しいんだねあーちゃん? 何てイヤらしい…えっちな小学生なんだ! パパはそんなイケナイ娘に育てた覚えはなぁい! ぶっちゅううううん!」


「うむぅ!?」


ここへ来て、伸一郎は亜矢の唇を奪った。腰を振りつつオマンコを犯しながら、射精直前でのファーストキスは濃厚なベロ入れキッス。


亜矢は初めてのキスの感覚に一瞬戸惑いながらも、オマンコをズコンズコンする父親のチンポの快楽に直ぐに呑まれ、自分から舌を絡めてチュッチュコした。


濃密な舌交尾をしばし続け2人して口中の快楽に酔っていると、ついに伸一郎の放精が始まった。


どっ…! びゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅるるるる…! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるぶば! びゅっぐびゅっぐ! どぷるぱ! ばびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ンクはぅぅぅん!♡ あっ…熱っ…!♡ ああイク…! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「うぁハハハーーーーーーーーーーーーーーーー!♪ 出した! 娘の新品マンコの中に出してやったぁ! ハハァ! 処女喪失での…初めてセックスでの生の中出しフィニッシュ最高ォーーーーーーーーーーーーーーー!♪ 小学生マンコに中出し! 小学生処女マンコに初セックスで初のナマ中出しィーーーーーーーーーーーーーーーーーーべろぶちゅちゅちゅちゅうーーーーーーーーーーーーーー!♪」


「んあぁ! アムゥ!?♡ んれぁれぁぁ!♡ ああイク…いくいく! おまんこイクッ! おまんこイック!♡ あーやのおまんこイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「ああぱぱぁ…♡♡ ンッ…♡ ンフゥーーーーーーー♡♡ ンフゥ~~~~~~~~~~~~~~ン♡♡♡」


べろちょぶと濃密極まりない初接吻を続けながら、伸一郎は精嚢に在る限りの種付け汁を亜矢の幼いロリロリマンコに注入した。


若い女に根元まで差し込んだ肉棒から精液をたっぷりと注ぎ込む繁殖行為は最高だ。


伸一郎は射精しながらも尚バチュン、バッチュンと数回ピストンを打ち込んで娘の小学生キツキツマンコの肉厚な感触を堪能した。


「アアぱぱすごい…♡ きもちいいぃ…♡♡ れむちゅ♡ れめぇ~~~~~~~~ん♡」


普通、ディープキスに於いて舌を絡めるという事は、自分の舌の腹側で相手の舌の裏側を舐める等して蛇の交尾スタイルでスリスリし合うという事だ。


だが伸一郎は亜矢と舌の腹同士をピッチョリと合わせる『入』の字を上下逆さにした様な舌の密着合いをし、同時に上唇同士だけでのキスも敢行した。


「あーちゃん…れめちょ♡ あーちゃん…♡ 舌、柔らかいよ…? 最高級にキス、気持ちいいよぉ…? ぺちょぺちょぺちょぺちょ!」


「あふぅぅぅぅゥン…♡ ぱぱぁ…♡ めちょお♡ べちょぶちょぷちょおん♡」


こちらの方が、より舌の密着を感じる事が出来るので、伸一郎はこのベロチューが大好きだった。


おまけに亜矢に「パパの目を見て?」と言い、卑猥すぎる舌密着キスをれちゃめちょしながら至近距離で見つめ合い、娘の羞恥の混ざった発情顔を間近で愉しむという行為にも耽る。


そんなドスケベで変態的なファーストキスを亜矢に与えながら、伸一郎は尚も腰をズッコン、ズッコンと振り続け、一滴残さず娘のオマンマンに父親精子を注入しようと男根をヒクつかせた。


小学生の初物マンコに好き放題、遠慮なくチンコを出し入れしながらマニアックベロチューして唾液を飲み合う快楽は、伸一郎の精神を昇天させる程の多幸感で溢れさせた。


彼に取って、正に今天国とも言える時間が経過している。


「ぱ…ぱぁ…♡ アッ!♡ パパぁん…♡ あッ、ッん♡ あんっ♡ あ、あ…アン! あふん!♡」


また亜矢も大人の男から与えられ続ける未知の快楽の波にたっぷり溺れ、もはや父親のチンポの虜になっている。


「んふぅん♡ ちゅ…♡ ちゅむっ…♡ んふ…♡ ムフフゥゥゥン…♡♡」


その証拠に初めてのキスを膣内射精直前に奪われ、しかも舌も唾液も濃厚濃密に絡めたファーストキスをされているにも関わらず、甘えた声で媚びながら唇を合わせ自分から腰を浮かせてチンポを根元まで挿入させる様に動かしている。


「もう一度舌でマンマンほぐしてあげるね…?」


「あっ!? ぱぱっ…キャンッ! あ!? あうぅぅん!♡♡♡」


しこたま精液を娘の美少女小学生マンコに注入した伸一郎はキスを止め、再び亜矢の股間に顔を近づけた。


そして小淫唇の2枚のビラ肉を開き、膣口に舌を当て再びクンニを開始したのだ。


イッた直後であり、初めてのキスをしながら性器同士を擦り合わせる快楽に酔っていた脳内お花畑状態の亜矢に、このクンニは強烈過ぎた。


「あっ…パパ! ダメまた…あ♡ あ! ああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ!


ポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュポチュ!


じゅるうン! じゅるるうン! ずるるるるるるるるるるるる!


「あ! あーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーーーーーー! イク!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「…ック!♡ んうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ピピュウーーーーーーーーーーーーーーーーー! ピュッ! ピシュウーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


あっという間に絶頂し、おまんまんから女のハズカシ液を噴水させる亜矢。


「ぶちゅちゅぶ! …あーちゃん? 次は縄跳びで体を縛って緊縛SMプレイセックスしてみようか…? あと目隠しもして…目隠しフェラ奉仕も教えてあげるね? それからずっとこうして、パパがあーちゃんの舐め犬に…バター犬になるからね? …ブチュレロレロレロレロレロレロレロ!」


「あっ!♡ あっ!♡ あっ! ♡あっ!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「ククク…!♪」



伸一郎はこれからも亜矢のオマンコを舐めるバター犬となる事を買って出つつ、あどけない娘の幼いまんまんに舌を這わせ、高速で舐め回し翻弄しながら、快楽に身悶える未成年美少女の痴態を笑みを溢しながら眺め、性的な責めをし続けるのであった。





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