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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 131 オチンポわんこ調教

「…どうやらお前には、今一度自分の立場を分からせてやらんと駄目なようだな…」


「え…、それって…、どういう…」


 私は現在、この脅迫寝取りレイプの始まりとなった男である教頭先生を筆頭に、学園の男性教師達に代わる代わる犯されている。


 私が色んな教師に嬲られるのを許可したのは他でもない、この教頭先生だ。そして私が誰かに蹂躙された場合、どういったプレイをして何回イカされたなど…全て細かく教頭先生に報告しなければならない。そういう約束をさせられている。


 先日の校長先生から受けた恥猥な変態半露出狂プレイを教頭先生に報告すると、教頭先生は目尻を歪ませ、静かに憤怒の雰囲気を醸し出した。


 いつもの『ヤリ部屋』。小汚く狭くカビ臭いこの畳の部屋で、私は怒りを露わにした教頭先生にジリジリと距離を詰められてゆく。


「お前にはコレがお似合いだ」


 ガチャ…!


「えっ…?」


 私は赤い革製の首輪をハメられてしまう。そして首輪からは細い鎖が伸び、散歩する犬のリードの様に長いそれの先端は、教頭先生の手元に収まっていた。


「お前は犬だ。 俺だけの忠実で淫乱な舐めハメ犬。 ドスケベなおちんぽ大好き欲しがりまんこ穴の雌犬だという事を、たっぷりと思い出させてやるぞ」


「…っ!//♡ そ…んな…」


 教頭先生の、女を圧倒的な支配下に置く強い言葉に、私の中のマゾ雌がゾクリと快感を覚え心と下腹が反応する。


 四畳半の狭い和室。その小汚い部屋に敷かれているカビ臭い万年床。


 その敷布団の上に仁王立ちになり、女の子座りで跪いている私の前にズンと立ちはだかる教頭先生。


「チンポを出せ」


「…は、はい…。 んっ…、つ…」


 これまで散々レイプされ仕込まれた淫靡な奉仕の所作。


 私は教頭先生がズボンを履いた状態でオチンポを出せと言われたら、手は使わず顔を股間に近づけ、口だけでチャックを下ろしてパンツの中に唇と舌を差し込み、オチンポ様を外へと取り出す様に躾けられていた。


「んっ…、ふ…♡ ンムぅ…!」


 今回も、当然の様にオクチだけで教頭先生のオチンポを取り出すよう顔を近づける。すると、教頭先生の股間からはムワンと強烈な雄の性臭…鼻が曲がる様な饐えたチンポ臭がツーンと漂ってきた。


「あ…ああ…! やっぱり、臭ぁい…♡ ク、クサい…! くさいのにぃ…♡ アア、なんで…なんでぇ…?♡♡」


 チャックを下すと、ズボンの中から教頭先生のオチンポ臭がパンツの外からでも漂ってくる。その余りの濃い匂いを嗅ぐと、私は脳がピンク色に染まる感覚を覚え、クラクラしてきてしまうのだ。


「ンス…、フスゥン…♡ スンスンっ♡ んふすぅぅぅぅぅゥン♡♡」


 そうして、気づけば無意識に、私は教頭先生のオチンポをパンツの上から鼻を押し付け、貪欲にチンポ臭を深呼吸して嗅いでいた。


「ふす…♡ …ハァァァァァァ…♡♡ んハァァァァァァァァァ…♡♡」


 パパとの校内セックスを盗撮され教頭先生からの脅迫レイプが始まってからというもの、私は数え切れない位この教頭先生とハメハメチンポしてきた。


 そして悔しい事に、教頭先生のセックスはパパよりも遥かに上手く、イチモツの…オチンポ自体のサイズや形、硬さや熱さ耐久力もパパとは比べ物にならない程に全てを上回るエリートオチンポだったのだ。


 私は嫌がる自分の意思に反し、教頭先生の超極上オチンポによる脅迫レイプで感じまくりイキまくり、完全にこのオチンポ様に屈服し何度も痴態を晒し強制絶頂させられた。


 教頭先生のオチンポ様は、サイズや形以外の要素…匂いに於いてもパパを上回り、女を発情させ興奮させる絶妙な臭さを誇る媚薬オチンポであった。


 その影響だろう、私は今こうして教頭先生のパンツの上から鼻先をフンフンとさせるだけで発情し、オマンコをジュンと愛液で濡らし、手を布団に付き足をW字の女の子座りをしたまま、口だけ先生の股間へと擦り寄せて、浅ましく教頭チンポの雄の逞しい性臭に酔ってしまう。


「んっ…♡ はむっ♡ …んくぅん…♡ りゅぷんっ♡♡」


「おっ…! おおう…!? クク、そうくるか…!」


 私は教頭先生の濃い性臭のする魅惑のオチンポ様の匂いに雌の発情器官を熱く反応させながら、パンツの穴からチンポを甘く唇で挟み、一気に外に引き出さずにパンツの中に入ったままのオチンポ様をそのままパクンチョと咥え込んだ。


 今私は、万年床に仁王立ちする教頭先生のチャックの下ろされたズボンの中に顔を埋め、パンツの中に隠れたままの陰茎を唇で甘く何度かハムハムと咥えつつもついには頬張り、そしてパンツ内フェラチオを開始した。


 私の姿勢は足をW字の形に広げた所謂『女の子座り』であり、両手は使わず布団に着いて背をしならせている。そして己の上半身を教頭先生の下半身に捧げる様に寄り添わせ、命令通りのノーハンドフェラでご奉仕をする。


「流石これまで何度も躾けてきただけあって、良い舐め犬になっているな愛美…。 良い娘だ…」


「んっ…♡ んふぅぅゥン…♡♡」


 私がパンツから男根を取り出さず、パンツの中でフェラチオを始めた事に教頭先生は嬉しそうに口元を緩ませている。


 そして私の頭に馴れ馴れしく手を置いて、まるで芸の出来た犬を褒める飼い主様のようにヨシ、ヨシと撫でまわした。


「えぁむ…♡ あふ♡ きょおとぉセンセ…♡ んむもおぉぉぉぉ…♡♡」


 私はそんな教頭先生に…ご主人様に頭を撫でてもらいながらオチンポ様を熱く頬張り、足元に跪いた姿勢のまま、上目遣いに媚びる様な視線で見上げる。


 くぐもった淫悦鼻息をンフン、ムフフンと漏らしながらも眉をキュウと八の字に下げ、雄が悦ぶ雌の困り顔を作る。上唇と下唇を柔らかく何度もアムアムと締め、パンツの中で男根を甘噛みフェラして奉仕を繰り返す。


「いいぞ…? いいぞ愛美…。 とても助平だぞ? お前は俺だけの雌犬…、淫乱ドMなオチンポわんこだ…!」


「んっ…♡ んむふぅぅぅぅぅゥン…♡♡ んむっ、はむぅ♡ あむふ…、あふぅぅぅぅぅゥン…♡♡」


 ヂャリチャリと、私にかけられた赤い革製の首輪から伸びる鎖が擦れる金属音が響く。


「ほれっ! もっとわんわん! わんわんしろ! ドスケベマゾのオチンポわんこめ!」


「んっ…、まァン!♡ あ…♡ わ…わんっ…♡ わんっ、わんっ…♡ わふん…!♡ あふ♡ わふぅぅぅぅゥン…♡♡」


 私は教頭先生に命令されるがままに、股間に顔を埋めパンツの中に入ったままのチンポを頬張りながら、先生だけの雌犬である証に「わん、わん」と鳴いて忠誠を示した。


 これからご主人様である教頭先生から、オチンポわんこである舐め雌犬の私にどんな濃ゆい調教が待っているのか…私は逞しくそそり勃つ男根を頬張りその味に発情しながら、期待せざるを得なかった。





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