愛美IF 脅迫寝取りレイプ 132 オチンポわんこ調教02
Added 2021-10-31 15:30:00 +0000 UTC「いいぞ愛美…! そのまま…、パンツに入ったままのチンポを咥えて舐め犬らしくわんわんしなさい!」
「んむふうぅぅぅゥン! ンッ…、わん…♡ あふっ…♡ んわん…♡ わぅふん…、わふぅぅうん!♡」
教頭先生の極太マラをパンツの中から出さず、顔を突っ込み直接咥える従順フェラを開始して直ぐ。
先生は私を舐め犬と罵り、本物の犬の様に鳴くよう強要する。
私は教頭先生の太くて硬くてしゃぶっているだけでドキドキが止まらない雌泣かせチンポを頬張りながら、羞恥に耐えてワン、ウワンと犬の鳴き声を上げながら先生のご主人様チンポをアムアムした。
(あ…、ああ…! こんな…こんな本当に犬みたいな…! 私、教頭先生のオチンチンぺろぺろ雌犬ワンコになってるぅ…!♡)
狭い四畳半の小汚い部屋に敷かれたカビ臭い万年床。
その薄い敷布団の上に仁王立ちする教頭先生の股間の前に跪き、足をW字に開いた女の子座りをして両手を布団につき、背を弓なりにしならせて顔をオチンポ様に寄り添わせてパンツinフェラをしている私。
圧倒的優勢に立つ強い雄である教頭先生。そんな彼に従順に従い、性器を咥え媚びた甘声を上げながらオクチの中でクチュクチュして尽くす事に、私は女として、雌としての悦びを覚えてしまっていた。
「ん…ンムぅぅぅぅぅん…♡ ん♡ くちゅぶちゅ…、ぐちゅちゃぶぅ…! あふっ…! きょ、きょおとぉセンセ…♡ きょおとぉせんせぇぇぇぇ…ェン♡♡」
「ふっふ…! いいぞ、可愛いぞ愛美…! お前は俺だけの舐めしゃぶり犬…おちんぽワンコだ…!」
上半身をクイッとしならせ、顔を股間に埋めて奉仕し、眉をキュウと八の字に下げた困り顔で先生を見上げる。
男根をオクチいっぱいに頬張って媚びた視線で上目遣いする私のオチンポ顔に、教頭先生は大層満足そうな笑みを浮かべて頭をヨシヨシと撫でまわした。
「んんっ…! んぶっちゅうううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…♡♡」
私の生来持つマゾ気質が…被虐性愛が、尽くす男に褒められた事に感激にも似た強い悦びを感じてしまい、もっともっとオチンポ様に尽くして気持ち良くしたくなってしまう。
少し前に、校長先生のオチンポを私の事を性的に見ている生徒会長の直ぐ目の前でしゃぶったばかりなのに。
もう今は、脅迫寝取りレイプの元凶である教頭先生の超エリート極太極悪デカマラ巨根オチンポ様をしゃぶり、雌として満たされ発情してしまっている。
大嫌いなハズの中年達の男根への奉仕で気持ちもカラダも昂ってしまう自分の節操の無さと淫乱さに、最愛のパパへの罪悪感が募る。
「ほれ愛美…。 わんわんはどうした? お前は俺のおちんぽわんこなんだ。 オシャブリしながら忠誠心を込めて鳴きなさい? ん? うん?」
「…っ//♡」
そう言って、私の頭をまた馴れ馴れしく撫でてくる教頭先生。だが今の私に取ってそのナデナデは、従うべきご主人様に愛してもらう行為に等しく、嬉しさが込み上げ従いたくなってしまうのだ。
「んっ…、んぶっ♡ わう♡ んふ…♡ わぅんっ♡ ンチュ、れぶ…、 んふぅ♡ わうぅぅゥン…!♡」
「ほれもっと! もっと鳴け! もっとわんわん! わんわんしなさい!」
グイイィ!
「うぶぅ!?♡」
そう叫ぶと、教頭先生は私の頭を両手で掴んで乱暴に前後に動かす。私は顔全体をオナホールの様に扱われ、ドM心に火が点いて余計に性的興奮してしまう。
「んふっ♡ くぅぅぅぅぅぅん!♡ ウン♡ わふん! ンブッ…! わんっ♡ わん、わぅん!♡ わふうぅぅゥン!♡ ンッ♡ っくうぅぅぅぅゥン!♡」
「…くうぅぅぅぅぅ! お前みたいな可憐な少女のクチを突く度にワンとかクゥンと鳴かれると、余計に苛めてやりたくなるな! この誘いMのドスケベが! そんなに尽くすの好きか! チンポに従うと興奮するのか! ええ!? このド変態の高校1年生め!」
ずぼずぼずぼ! ずこずこずこ! じゅっぼじゅっぼ! にゅずぶ! ぐじゅぶうううううう!
「んっふぅぅぅぅぅゥン!?♡♡」
上目遣いでオシャブリしながらワンコ声で媚びていると、教頭先生が声を荒げて私の頭をこれまで以上に乱暴に揺すり出した。
「おら! わんわん雌犬プレイに興奮してるのか!? ご主人様と舐め犬オクチセックス気持ち良いか!? そら、もっとわんわんしろ! お前は俺のおちんぽ奴隷…おちんぽわんこなんだよ愛美ィ!!」
「…っ///!♡♡ …ンフッ!♡ んっ!♡ ンッフゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ わふっ♡ …ック!♡ クゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」
プシッ!♡ プッシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡
私を嬲る教頭先生の言葉責めにマゾ心を刺激され、私は男の人を感じさせるフェラチオ行為の際中に、奉仕している女側であるにも関わらず性的絶頂を極め、オチンポを咥えながらはしたなくイキ潮を噴きながらイッてしまった。
イキながらもワン♡ワン♡わふん♡くん、くぅん♡と雄に媚びる雌犬の恥ずかしくイヤらしい声をたっぷり漏らし、私は教頭先生の舐め犬である事を…先生だけのおちんぽわんこである事を態度で示しながら、口内で熱くビクつくオチンポ様に舌をクチュクチュと絡め、イキながらも丹念にご奉仕を続けるのであった。
「ふふ…咥えながらイッたな愛美? イヤらしい娘だ…エッチな娘だ。 …よしそろそろ、お前の淫らなわんわんまんこ、いっぱい使ってやるからな?」
「…っ//♡ ク…、クウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン…♡♡」
さんざん尽くされて興奮させられ、熱く昂りオチンポが欲しくなった私の体に、教頭先生がセックス宣言をする。
私の雌としての本能…雄を欲しがる雌の性欲は理性を上回り、最愛のパパの事を脳裏に思い浮かべながらも、教頭先生のオチンポ様にこれから貫かれる事に胸のドキドキが止まらなかった。
そして今だにおちんぽわんことしてワンワン、クン、クゥンと雌犬の甘えた鳴き声をあげ、教頭先生に浅ましく媚びてしまう自分の淫らさに悲しみを覚えると同時に、切なく火照るオマンコに早くオチンポを挿れて欲しいと強く思ってしまうのだった。