愛美IF 脅迫寝取りレイプ 130 ドキドキ校長室06
Added 2021-10-22 11:07:02 +0000 UTCぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! ああんっっ!♡♡」
「オラどうだ! ずっとしゃぶらされて物欲しそうに咥えてたチンポを挿れられた気分はどうだ!?
」
「…んああああああああう!♡ ん♡ いっ、イイ!♡ こっ…こおちょおセンセッ…! こおちょおせんせぇ~~~~~~~~!♡♡」
「あっ! ダメッ♡ い…いく! もぉいく! イッちゃう! いくいくいく…、イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
プッシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡
校長先生の言う通り、ずっとフェラチオのみで焦らされ昂っていた私の性欲が校長の男根を迎え入れた事で刺激され、私のオマンコは意思と反し悦びに満ち溢れ、あっという間に絶頂に達してしまった。
どちゅどちゅどちゅどちゅ! ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅ! ずぶちゅ! どぶちゅん!
「あっ!? こおちょおせんせっ…ア! あああ! ああああア~~~~~~~~~~~~!♡♡」
私がイッているのを分かっているのに、校長先生は抽挿を止めなかった。
それどころか、更にピストンの速さ強さを倍増させて私のオマンコを犯しにかかる。先生と私の尻肉と腰肉がパンパンとぶつかり合い、その乾いた淫靡な打撃音が静かで広い校長室に響き渡った。
「グッヒヒヒ! ようやくチンポ挿れられて愛美のマンコ悦んでるぞ? ほれ、こぉんなに愛汁たくさんお漏らしさせて! チンポいいのか? いいのか? ん~~~~~~~~~~~?」
「あんあ! ぅあん!♡ んふぅぅアン!♡ いっ、いいです…♡ ああいい…!♡ イイっ!♡ おまんこイイっ! おちんぽイイ!♡ おちんぽイイィ~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡」
ばすばすばす! ぼすぼすぼす! どばん! どぱん! づぐぢゅっぱぁん!
「ああう! ンうぅ~~~~~~!♡ こ、こんなに犯されて…♡ レイプされて、強姦されて…! く、悔しいのに感じちゃう…♡ またイッちゃう…! またイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「ック!♡ あ! ああーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーー! あーーーイク! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
私は自分の意思に反して、大嫌いな不潔で小太りの中年教師である校長先生のオチンポによって性快楽の限りを与えられ、浅ましくも淫らなイキ声を上げながら、何度も何度も絶頂した。
校長先生の使う重厚で幅広な机に手をつき、立ちバックの姿勢で犯されている私は、無意識に片足の膝を曲げ、ふくらはぎで背後に立つ校長先生の太ももを絡めとる様な恰好をしてしまう。
これではまるで、もっとチンポを奥に奥にと欲しがり足で誘導しオネダリする浅ましい発情雌である。そんな私の欲しがり仕草に気分を良くした校長先生は、更に激しい抽挿でもって私のオマンコを犯して犯して犯しまくる。
好き放題、容赦の無いピストンが私のオマンコの入り口をミチミチと拡げ、校長チンポと性器でキスする。そして校長先生の熱々オチンポの形や感触をオマンコが記憶するまで、先生の私への凌辱は続いてゆく。
その間私はイカされ撮られお漏らしさせられ中出しされ、おおよそ女としての痴態の全てを校長先生の前に晒し、そんな屈辱を受けてなお、私の体は雌の反応を見せて先生を悦ばせてしまうのであった…。