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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 人妻ギャル教師、同僚チンポにメロメロマンコ

※この小説は『寄贈小説 ロリカワ同僚女教師に更なる寝取りセックス』の続編となります。





ヒョウ柄のキャミソールミニワンピースというビッチなギャル姿をした女が、その魅惑的な唇から下品な吸着音を立てている。


…ちゅっ♡ ちゅぶっ! チュク、クチュ、チュク…♡ しこっ♡ しここっ?♡


「うぶちゅ! …あああ! いいよあやか…! いいよぉ…?」


「んふぅぅぅゥン…♡ りょおへぇセンセ…♡ えっちな声出して、可愛いィン…♡♡」


俺は今、ワイドダブルベッドに仰向けになり、目を見張る程に容姿の優れた26才のロリカワ女教師あやかにベロチューされながらも、ド派手なネイルの施された美しく長い指でチンポをお手手でコキコキされている。


あやかの容姿が幼い故に、まるでピチピチの学生ギャルの未成年とチューチューしながらドス黒男根に煌びやかな指を這わせさせて性交している様な気分になる。


それは実際は違うのだが、現役の本物学生とのセックスを想起させ、犯罪臭さえ感じてしまい興奮がいや高まる。


そんなロリギャルあやかからたっぷりとキスされたかと思えば、今度は乳首を吸われたり舐められたりと、俺は同僚の後輩教師であり、また人妻でもあるこの若いギャル雌の責めに倒錯的な快楽を感じずにはいられなかった。


「アアン…♡ りょおへぇセンセ…♡ りょおへぇセンセェ…♡♡ ちゅっ…ちゅむっ…、チュブブ!♡ こんなにお乳首ビンビンにしてぇ…そんなにあやかの乳首吸いチュッチュ、気持ちいいのぉ…?」


「ああ…! あああ! 気持ちいい…! 気持ちいいよあやか! 最高だ…、お前の唇で責められるの、堪らないヨォ?」


搾り出すような俺の呻きにあやかは嬉しそうに目尻を歪め、たっぷりグロスの塗られたプルプル唇の口角を上げ妖艶に微笑んだ。2人ともセックスドラッグを使用している為、快感度も抜群だ。


「んふ…♡ 年下の…それも職場の後輩教師に弄ばれて、そんな女の子みたいな声出してぇ…♡ りょうへい先生は、とってもカンジやすい先生ですね…、ね? セ ン パ イ♡」


ぬりゅりょりょりょりょりょりょろ♡♡


「おっふうぅーーーーーーーーーーーーーー!」


俺の男根が、温かい粘膜に包まれる。


敢えて自分が後輩である事を強調し、俺を情けない『先輩』だと蔑みながらも、唇、乳首と舐めてきた舌を今度は俺の局部へと…股間のチンポへと降下し、一気に竿全体を頬張るあやか。


これらの女性主導のS痴女フェラチオやこれまでの責め行為は、あやかが旦那とのSEXで得られなかった『男を責めてみたい』という以前から彼女が持っていた欲求を存分に満たすものであった。


俺はそんなあやかの性的欲求を満たし、また自分も類まれなる美貌を持つ美女に…いや、見た目はとても幼く、学生としても通用する容姿なので美少女と言うべきだろうこのあやかに責められる事に、多大なる悦びを感じていた。


また彼女の着ている攻撃的なヒョウ柄のキャミソールミニワンピースからチラ見えする胸の谷間や際どい太もも、そしてワキなどの魅力も、責められる快感に拍車を駆けている。それは普段職場で見ているお堅いスーツ姿とのギャップが凄まじく、よりエロさを感じさせた。


「んぼチュボ!♡ りゅぼチョボ!♡ んばっ! ぶぼっ! チュブボ♡ ブボッ!」


「おおあぁ!? いい…いい! あやかいい! あやかのクチマンコ気持ちいいぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」


当初はスレンダーで清楚系の美少女な見た目だったあやか。だが俺との不倫セックスに溺れる内に大量の媚薬を使われ、今では貧乳だった乳はDカップに、清楚だった見た目はビッチ臭漂うド派手な白ギャルへと変貌していた。


素顔が超美少女で元が良いあやかの白ギャル化は素晴らしく性的で、また可愛らしさに溢れていた。そんな美少女ビッチギャルあやかにフェラチオされながら上目遣いで見つめられるのは、本当に堪らない。


性行為に於いてことフェラチオでの気持ち良さに関しては、その女性の美貌に寄るところが非常に大きい。そういった意味では、ロリギャルになったあやかのフェラチオは極上の絶品口淫であった。


「う…ぐううううううううう! あやか…、あやかああああああああああ…!」


そんな俺達の行為を、寝室のベッド脇にある椅子にロープで拘束され身動きの取れない全裸の男が勃起しながら悔し涙を流しながら凝視している。


この男こそが、俺が寝取ったこの白ギャルビッチ美少女人妻女教師あやかの夫その人である。


先日もこの旦那の前であやかとのナマの中出しセックスを見せ付けてやり、可愛い可愛い自分の妻がこの俺様に嬉しそうに股を開き、オマンコされてアンアンと絶頂し、完全に我が物にする現場を見せ付けてやった。


その際にあやかの旦那は俺達のセックスを見てガチガチに勃起し大興奮し、俺達はこの旦那の隠れた性癖『寝取られ』を開眼させてやったのだ。


「りゅぶちゅぶううううううう♡ レェロぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡ レロン♡ レロン♡ ベェロン♡ えろぉん♡♡」


「おっふ! おおいい! いいよあやか! あやかぁ!」


「えぁふぅん♡ りょおへぇセンセのケツ穴美味し♡ …りゅぶっ! ヌブッ!♡ ヂュブブゥーーーーーーーーー!♡♡」


チンポをしゃぶっていたあやかが、舌を更に降下させ俺の玉袋をねぶりながら舐め下りてゆき、毛まみれの肛門に美味しそうに舌を這わせ、更には舌を差し込みヌポヌポした。


自分の最も汚い排泄器官に美しい女の唇が密着し、恋人キスする感触は最高だ。


「あああ! あやか…! そんなとこまでぇぇぇぇえぇ…! お前は別の男のケツ穴舐めた唇で、俺とキスしていたのかよぉぉぉぉぉぉぉ…!」


ベロチュー、乳首責め、フェラチオ、アナル舐めと俺をビッ痴女責めしまくる人妻白ギャル女教師あやか。


自分の妻が夫である自分以外の男の不潔な器官を精力的に舐めシャブる光景を見て、旦那は怒りと悔しさがない交ぜになった嗚咽を搾り出す。


そんな旦那の様子を見て俺とあやかは逆に興奮の度合いを高め、より一層淫らな行為に耽ってその行為を見せ付けた。


「りゅぶりゅぶう~~~~~~~~~♡ えろん♡ レェロォン♡ ちゅうずぢゅうーーーーー! ぴっちゃぴっちゃ! ぺろぺろレヘェロン♡ んじゅぶ! ぶぢゅるうーーーーーーーーーーー!♡」


「おおほぉん! あやか! そんなにいっぱい舐め吸いされたら! ああおう! おおうん!」


あやかは俺の肛門に舌を差し込み、ヌポリチュポリとちんぽでオマンコする様に出し入れする。舌を肛門から抜いたかと思えば、ケツ穴の周りの皺にキスする様に肛門全域を温かく舐め回し、今度は玉袋を吸い込んで睾丸を頬張り、舌でコロコロ舐め転がしながら口内で温める。


更に淫らなクチマンコは上昇してゆき、俺の男根本体に舌を到達させると根元を強く吸って甘い痛みを伴う快楽のシビれを送り込み、裏筋をゆっくりと丹念に舐め上がってくる。


そうして亀頭に到着すると、今度は肉棒を根元まで咥え込み、ジュッボジュッボと上品な顔で下品な音を立てながら口中でクチマンコピストンを往復させるのだ。


「んふぅ~~~~~~~♡ おいし♡ ブボ! りょおへぇセンセのおちんぽ、おいしぃ~~~~~~~ん♡ ベロベロ♡ それにとっても、オチンポ大っきぃ~~~~~~~~ん♡♡」


「ああ、あやか! 俺と旦那のチンポ、どっちが美味い? どっちの方が大きい?」


「んぶふぅ~~~~~~~~~~~♡♡」


俺に問われると、あやかは俺の肉棒をオクチいっぱいに頬張りながら流し目で旦那の方をチラリと見やり、視線を合わせた。


「りょおへぇ…せんせっ♡♡ れりゅちゅば!♡ あんっ♡ …りょおへぇセンセェのオチンポの方が、旦那のチンチンなんかより美味しいのぉ♡ 旦那の情けないフニャチンより、りょおへぇ先生の頼もしいギンギンビキビキ極太チンポの方が、何倍も、何倍も美味しいのぉぉん!♡ アア、あやか、このオチンポ様…旦那の弱小チンポより、遥かに大っきくて逞しいりょおへぇ先生のパワフル・エレファントの方が好き…だい好きィ!♡♡ ぶっちゅぶちゅチュブゥ~~~~~~~~~~~~~~~ン♡ んばっ♡ ぶぽっ! んぼぉっ!♡♡」


「ああそんなぁ! あやか…あやかぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁァァァァァッ!!」


あやかは俺の男根を下品に頬張りながら旦那を見つめ、そして性器の優劣を口にした。俺の肉棒に完全敗北した旦那は、それでもポークビッツの様なさもしいナニをおっ勃たせながら悲しみの叫びをあげている。


「おおうぅ! あやか! 俺もうイッちゃう! 後輩の…年下女教師のギャルクチマンコで射精しちゃうぅ!」


「あふん! 待ってぇりょおへぇセンセ♡ ねぇあなた、これ何か分かるぅ?♪」


そう言うと、あやかは俺の男根をチャブチョブしながら一切れの紙を旦那の方へと見せ付ける。


「あ…! そ…それは…!」


「そ♡ 婚姻届け♪ 私とあなたで役所に届ける前に、原本の方は残しておいたでしょ? それがこぉ~れ♡」


ピラピラと指先であやかと旦那の愛の結晶の証である婚姻届けを摘まむあやか。


「それをぉ…こうするのっ♡」


ぶちゅちゅぶ! ぼぶぢゅぶ! ぶぼぼ! ぶば! んっば!♡ ぢゅるぶっぢゅううううううううううううう!


「ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん!」


俺を射精へと導く、止めのフィニッシュフェラチオを繰り出すあやか。


これまでの淫猥極まりないヒョウ柄のミニワンピを着た白ギャルビッチ人妻ロリ女教師によるベロチュー、乳首責め、フェラチオ、アナル責めの快楽により、俺はもう我慢の限界に達しており、ついに絶頂させられてしまった。

「あーいく! もういく! あやかのクチマンコでいく! イカされちゃう! いく! ギャルあやかにエロ責めされていっくぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


びっびゅうううううううううううう! びびゅううううううううううううう! ぼびゅううううううううううううううう! ビチビチビチッ! ぶるびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「アッハァン!♡♡」


俺が射精した瞬間、あやかは手に持っていた婚姻届けで俺のチンポの先っちょを包み込み、物凄い勢いで噴出する俺のホーリーミルクミサイルをあやかと旦那の愛の証明書で受け止めた。


「あーーーーーーーーーーー!? そんなぁっ! やめっ! やめろぉ! やめてくれぇ~~~~~~~~~~~~~~!」


愛の思い出の詰まった大事な大事な婚姻届けが、つい最近横から現れた俺の熱々白濁クリームシチューで真っ白に穢されてゆく。


その様を見て、旦那はこれまでに無い程に絶叫し、拘束された椅子を揺らしてむせび泣いた。


「アハハ!♪ ねぇあなた、私達の婚姻届け、りょうへい先生の精液で真っ白になっちゃったよ? どぉ~お?」


「ああ何て…何てことを…! あやか…、あやかぁぁぁーーーーーーー……! ぐひッ…、ぐひぃん…!」


しばし絶叫し、力なく嗚咽する旦那。それを見て愉悦する俺とあやか。


「ねぇりょうへいセンセ? もっともっとこの紙を先生の『修正液』で白くして欲しいなぁ…♡ ね?」


「え? あッ…、アア!? あぇああああああああああああああああ!」


長時間たっぷりと焦らし愛撫されてからの超烈射精で脱力していた俺の体を、クルリと反転させ四つん這いにするあやか。そして何やら後ろからカチャカチャと素早い金属音がしたかと思ったら、一気に俺の肛門にあやかが装着したペニバンが侵入してきた。


にゅずッ! ぱんっ! ぱんっ! にちじゅぱぁんッ!


「うああッ!? あ! あやかッ! お尻イイッ! 犯されてる…、あやかに尻穴犯されてるゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「アッハハハハ!♡ りょおへぇせんせぇ、女の子みたぁい♪ ほらほら、もっと喘いでみなぁ?」


背後からペニバン偽チンポで俺の肛門に出し入れを繰り返すと、まるでバックの体位で征服レイプしている気分にでもなるのか、あやかはこれまで以上にドSなビッ痴女ぶりを発揮して俺を責め苛む。


「あふん! あふん! あっふぅぅぅぅぅぅーーーーーーん!」


「アハハハハハ!♪♡♡」


バシッ! バシッ! バチィン! ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ! 


あやかが後ろから肛門を犯しながら、パンパンと俺の尻たぶをビンタする。完全にドSプレイに酔い痴れながらも、後ろから乳牛の乳絞りをする様に俺のチンポを掴んでは強く握りしめ、乱暴にシコシコされる。


そうして愉しそうに夢中で俺を責めながらも、旦那の方を見やるあやか。


「どぉあなた? 私、こんな風に責めてみたかったの。 あなたとのセックスじゃあ、全然物足りなかったのよ。 りょうへい先生は最高よ?♡ 私、りょうへい先生とこれからもたっぷりたっぷりセックスするの!♡」


「そんなぁ…、そんなぁ…! やっぱりこの前も…今も! 演技じゃあなかったんだな? 本当にあやかは、本気でその男の方が良いってことなのか? やだ…、嫌だぁ!」


旦那は先日の寝取り見せ付けセックスでも現実感が無かったのか、まだあやかの気持ちが自分に向いてくれているんじゃあないかと思っていたようだ。完全なる現実逃避、妄想した理想で現実を吐き違えてしまっている。


「そうよあなた、私りょうへい先生とのセックスが好きなの♡ 責めさせてくれるし、責めもしてくれるし…♪ 本当にりょうへい先生はセックスが上手なの♡ 先生のオチンポ知ったら、もうあなたのチンチンなんかじゃてんで物足りなくなっちゃったの♪ だからそこで私とりょうへい先生のラブラブセックスずっと見ていて?♡」


あやかはそう言うと、俺を責めるペニバンの抽挿速度をアップさせ、猛烈な勢いでピストンを始める。


「ほらイッて? りょうへぇセンセ♡ あやかのペニバンとお手手でまたイッて?♪♡ びゅるびゅるって射精してぇん?♡♡」


俺はピストンと同時に背後から伸びた手に手コキされ、そのおかげで覆い被さられる様な体勢になり腰と背中辺りにあやかのDカップに成長した淫乱ギャルおっぱいが押し付けられ、その感触にもまた興奮し、あっという間に第2撃となる俺のテポドンを発砲した。


「あーもういく! またいく! あやかに尻犯されていく! 手コキ同時にされて天国快楽でイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ドピピピピィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぼっぴ! ぼぴ! びゅるびゅるびゅぐ! びゅぐぐぐぐ! びぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー! っぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「アッハァ!♪♡♡」


四つん這いの俺のチン先にはあやかと旦那の婚姻届けの紙が置かれ、またもや俺の大量ザーメンが2人のトゥルーラブペーパーを白くリセットしてしまう。


「ああまたぁ! また婚姻届けに射精ぇッ! やめろ…やめろぉ! やめろよぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


俺という間男に自分達の結婚生活を台無しにされ、あやかの旦那はひたすらに絶叫している。が、その股間は浅ましく勃起しており、最愛の美妻と浮気相手の俺とのまぐわいを見て興奮している事は明白だ。


それからもう数発、俺はあやか主導の責められックスにより射精されられ、その度に婚姻届けに白濁をブッカケて、旦那とあやかの愛の紙をヌタヌタにしてやった。


俺とあやかはセックスドラッグを大量に服用しており、薬狂いとも言える分量でいくらでも液まみれセックスに耽り、見せ付け、その性欲は互いに無尽蔵であった。


婚姻届けの文字が一文字も見えなくなる程にイカ臭精液で穢してやると満足したのか、これまでドS責め痴女一直線だったあやかが突如甘えた猫撫で声で囁いてきた。


「ねぇん、りょおへぇセンセ…?♡ もぉたっぷり私と旦那の入籍申請の紙穢したからぁ…。 今度はあやか、りょおへぇせんせぇのチンポで責め責めされたいなぁ…♡♡」


「ふうッ、ふぅぅぅ…! い、いいだろうあやか…! 今度は俺が、たっぷりとあやかの同僚浮気マンコを責め責めしちゃうぞ?」


これまで責められまくった快楽で消耗したせいで荒くなった息を整え、今度は形勢逆転してあやかをS責めし、彼女本来のロリ可愛い容姿に似合ったドM調教をしてやる時間が訪れた。


「ああ…♡ 先生ぇ…♡ りょおへぇせんせぇ…♡♡ あやかのおマンマンに、えっちしてぇ?♡♡」


そう言ってワイドダブルの広いベッドに座り、はしたなく大きくM字開脚してお股を見せ付けてくるあやか。


長い足を覆っているショッキングピンクの網タイツが実にビッチで下品でギャルっぽく、極めて性的なあんよと言える。


そのピンクタイツの足は男の劣情をソソるとってもえっちなヒョウ柄ワンピに映え映えで、酷く扇情的な下半身として俺の目の前でモジモジと誘う様に蠢いていた。


「りょうへぇセンセェん…♡ あ~やのおまんまん、見てぇ…?♡♡」


ミニワンピースの短いスカートの裾からは、極めて小ちゃな面積しかない、股間を覆うには余りにも頼りない三角の黒い紐パンティーが丸見えだ。


そしてあやかは、半分透けてる薄生地のエロ黒パンティーのクロッチ部分を魅惑的で派手なネイルで彩られたスケベそうな長い指でクイッと横にズラし、綺麗な乙女色した入り口の狭いロリロリオマンコちゃんを見せ付けてきた。


「ゴ…ゴク…! ああ、あやか…!」


あやかのロリおまんまんチャンの淫らなクレバスからは、エチエチな透明なおつゆがこぷりとお漏らししており、柔らかそうな足の付け根やアナルへと溢れ出している。


先程までのドSな態度からは打って変わって、誘いMな態度で淫部を晒して挿入をせがむ26才のロリカワ白ギャル人妻女教師あやか。


「ねぇん、りょおへぇせんせぇェン…♡ あ~や、せんせーのぶっとぉいおちんぽ欲しいのぉ…、ねぇ早くおまんまん…、おまんまん、シてぇ…?♡♡」


白い肌と黒いパンティ、薄紅色のマンコのゲートが素晴らしく卑猥な彩りのコントラストを表現しており、その光景は余りにも淫靡だ。


俺はあやかのオマンコを広げているド派手なネイルをした指と指の間にビンビキ勃起した肉棒の尖端を当てがい、指コキをされている様な形でパンティを履いたままの淫乱ドスケベロリおマンマンに挿入を開始した。


くち…? ツプ…! 


「あッ…♡ ああ…! オチンポはいって…♡ はいってくるぅ…!♡♡」


にゅッ…、 ずにゅ…!


「ああッ…! あああ…!♡」


ズブブブブ…! にゅずぅうん!


「ンアッ!♡ ッア! ああああああああああああああああああああああ!♡♡♡」


ビグビグン! プッシュゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡


先程まで俺を責めていたとは思えない可愛らしい幼甘声で絶叫し、あやかはイッた。


足の付け根…鼠径部の柔らかいお肉がビグビグと痙攣し、股間の中央のオマンコは荒く息をする様に小陰唇の花ビラがパクパクと蠢き、俺のチンポを咥え込んだまま快楽に悶えている。


「ひああ…♡ あっ…♡ ああア…♡♡♡」


当のあやかは、挿入直後の絶頂に恍惚となり、麗しいロリフェイスを性感に蕩けさせ、美少女のエロチンポ顔をだらしなく見せ付けて、媚びる様な堪らない視線で俺を上目遣いに見上げてきている。


「あやか…挿れただけでイッたね…? 全く、スケベな後輩ギャル教師だ…!」


「あ…、ああ…♡ ごめんなさい、りょおへぇセンセェ…。 あやか…いれられただけで、イッちゃったぁ…♡♡」


絶頂の余韻で震える小陰唇の花ビラをヒクヒクさせ、挿入中の肉棒をアムアム咥える様に圧迫してくるあやかのエチエチロリおまんまんチャン。


チンポとマン肉の隙間からピシュピシュと雌の嬉し汁であるイキ潮を噴き出す様は酷く卑猥だ。


「…ここからが本番だぞあやか!」


「えっ? …あっ! あああああああああああ! あああああああああああああ!!」


どずどずどずどず! ばずんばずん! ぼっずん! ぶずぼん!


小柄で細身なあやかに覆い被さり、種付けプレスで強姦まがいの激しさでピストンを開始する。


「あひっ! アヒッ!♡ いひぃん!♡ ヒィああぁあーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


俺の腰の間からは、あやかの長い足が飛び出てピーンとまっすぐ伸びている。足先に入った力から、連続して本気イキしている事が手に取るようによく分かる。


「ああ! あやかっ! あやかぁ! チクショウ止めろ! 止めろぉーーーーーーーーーーー! 俺の妻にオチンポするなぁーーーーーーーーーーーーーー!」


そして本気イキしている事は、角度的に俺とあやかの股間しか見えていない旦那からも分かるハズであった。だがあやかの旦那は俺が彼女を力任せにレイプしているのだと勘違いし、いやそう思い込みたいだけなのだろう、必死で制止しようと叫び続けている。


俺はあやかの激しく締まる熱々のオマンコちゃんを味わいながら、そんな旦那の絶叫に愉快さが止まらない。


「旦那さん、何言ってるの? 今あやかは俺のチンポでイッてるんだよ! イキまくってるんだよ! 連続イキしてアヘッてるんだよぉ? そら、後ろからでも見えるでしょ? あやかのマンコが雌の嬉し汁ブシュブシュ洩らして悦んでるのがさぁ!」


「あんっ! あんっ! あんアアン! ああイイ凄い…!♡ りょおへぇセンセェのオチンポ凄いィーーーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーー! イックゥーーーーーーーーーーーーーー!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


ブシュブシュブシュ! プッシュアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡


俺が旦那に言っているそばから、あやかはまたも絶頂宣言しながら盛大に潮噴きした。


ビチャア!


「あぶう!?」


あやかの噴いたイキ潮は、快感の余り勢いづいて旦那の顔まで飛んでいった。旦那は俺がイカせた自分の妻の性なる液体を顔面にモロに喰らい、屈辱の余り顔を真っ赤にさせ憤慨した。


「そら、お前の最愛の妻が性的に悦んだ証拠液はこれだ!」


そう言って、俺は取り出したコップの中にあやかのイキ潮を注ぎ入れた。


「次はこっちも犯してやるぞあやかぁ!」


「えっ? りょおへぇセンセっ…、ひあっ!♡ ヒィあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡」


ニチにゅぶぅん!


種付けプレスの正常位から更に腰を曲げさせまんぐり返しの尻を上に向ける体勢にし、そのままあやかの小ちゃなアナルをレイプした。


「あっ! 大っき…♡ おっきい!♡ りょおへえせんせぇのオチンポ大っきぃ~~~~~~~~~~~~ん!♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「おらどうだ? 俺様のチンポはどうだ? あやかの小っちゃなケツマンコ、俺のチンポがぐっぷり入って拡がってるぞぉ? ん? うん~~~~~~~~~~~?」


「ンひあぁぁぁあ~~~~~~~~~~~~!♡♡ おっき…、おっきぃ!♡ センセのおちんぽ、すっごい大きい!♡ あやのお尻ひろがっちゃう! あ~やのお尻マンコ、りょおへぇせんせぇのチンポの形になっちゃうぅゥン!♡ あーイクッ!♡ またイク!♡ あ~やイッちゃう! おケツでイク! ケツマンコでイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「ああ俺もイクぞあやか! 受け取れ! 俺のホワイトバズーカ!」


どっびゅううううううううううう! びゅうるるるる! びゅぐるぶびゅうーーーーーーーーーーー! びぶッ! ぶびッ! ぶりゅりゅりゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ッ!♡ ハァァァアァァァァァァッ!♡♡ ック!♡ ンあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ピピピュウーーーーーーーーーーーーーーーー! プッピュウーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


ケツマンコセックスでの絶頂により、あやかは今度はオマンコからのイキ潮噴射に加え、同時にケツ穴マンコの肛門からも愛イキ腸液を噴き出して盛大にイキイキした。


「ああイク! イッちゃう!♡ あ~やお尻マンコでイクッ!♡ イキイキしちゃう!♡ おまんこイク!♡ ケツまんこイク!♡ ふたつのお穴でイキイキするぅ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「イクッ!♡ イックゥ! りょおへぇせんせぇのオチンポでイックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


はしたなく浅ましく膣とアナルの両方で絶頂するあやか。


彼女の恥穴から噴き出る腸液や、俺と契った証である愛の合成液を先程のコップに注ぎ入れ、尚且つ俺の中出しした精液があやかのケツ穴から溢れ出した物もコップへと入れる。


「ああ…あやか…! そんなにイッて…! そんなにその男のチンポが良いのか…、良いのかよぉ~~~~~~…!」


もはや旦那はベソをかいている。怒りより悲しみが勝ってきたのだろう。元気なのは股間の小さな親指サイズのイチモツだけだ。


「さあ、あやか…。 旦那さんにお別れのトドメセックスをしておいで…?」


「ハァ…♡ ハァァ…♡ はい、先生…♡」


そう言って、たっぷりとコップに溜めた俺とあやかの愛の混ざり汁液を渡す。


絶頂の余韻に小柄な体を小刻みに震わせながらも、あやかは旦那を拘束している椅子のロープを一部ほどき、うつ伏せにベッドに転がした。


「うぶっ! あ…あやか…、何を…?」


「ねぇあなた…今私がりょうへい先生と愛し合ったこの大量の液体…飲んでくれない?」


「は…? だ…誰がそんな物を!」


「じゃあ私にアナルされてイカなかったら飲まなくていいわよ。 でもイッたら飲ませるからね? ちなみにりょうへい先生との愛し合った液を飲んじゃう様な男はもう私の夫じゃないから…そのつもりでいてね」


「なっ…!」


かつては両想いであり、このベッドで愛し合ってきた可愛らしい妻はもう居ない。温度を感じない冷酷な物言いで私にイカせられたらあなたと別れると言われ、あやかの旦那は顔面蒼白である。


「じゃ…いくわよ?♡ そらぁっ!♪」


にっち…! じゅぶう!


「ハオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!」


何の準備もしていない旦那のケツ穴に、あやかが先程俺を犯していたペニバンを再装着して挿入する。


「あ痛ッ! ああッ!? ああん! あはぁぁぁぁぁぁん!」


「アハハハハ!♡ なぁにそのなっさけない声ぇ? 興覚めぇ♪」


容赦ないアナル拡張セックスが始まる。


あやかの旦那は全く気配り目配り心配りの無い無情な妻のピストン運動に、戸惑いながらも獣の様な叫びとも言える喘ぎを上げるばかりだ。その声は酷く醜く、聞くに耐えないものであった。


「えああああああああああああああ! んぐあばああああああああああああああああ!」


「…同じペニバンセックスでも、りょうへい先生とシてる時の方が何倍も楽しい…。 あなたのその声、大っ嫌い」


背後からパンパン突きながら、突き放す様な言葉を吐き捨てるように浴びせるあやか。


そんなあやかの態度とは逆に、男女逆であろうが偽チンポであろうが、やっと妻と繋がれた悦びに旦那の性感は急速に高まっていった。



「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ん! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛んんン゛っ!」


雑音とも言える叫びをあげながら、ビグビグとポークビッツサイズの親指チンポを痙攣させるあやかの旦那。


「イクの? イクのねあなた? イッちゃうのね? イッたら私とりょうへい先生の愛し合い汁飲ませるわよ? もう私達、終わりになるのよ? いいのね? いいのね?」


過去に愛し合い、恋人キスをちゅっちゅしながらチンポとマンコをずこずこし合った旦那様に、別れとも言える言葉をかける淫乱浮気ギャル妻あやか。その手に持たれた精液愛液イキ潮腸液の混ざったコップをいよいよ旦那の口元へと寄せてゆく。


「あ゛ーーーーーーーーーイグ! イグイグ! いっぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! っぐ!? うごばぁっ!?」


びゅぐばぁーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅばっ! びばっ! びちぢびぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


あやかにペニバンで犯されながら、ついに盛大に射精してしまう旦那。絶頂と同時にあやかは旦那の口元へと性なる混合液が入ったコップを持ってゆき、強引に全て飲ませる。旦那はイキながら叫んでいる為、コップの中身を呼吸しながら飲み干してしまうのであった。


「えぶっ! オブッ! ぐぅおばぁっ!」


「イッちゃったね、あなた。 婚姻届けをりょうへい先生のザーメンで真っ白にして、私と先生の愛の液まで飲み干して。 …もう完全に終わりね、私達」


そろそろ完全にあやかを旦那と別れさせたいと画策していた俺の計画が、ついに成った。最早あやかは旦那に1ミリも興味を持たず、俺だけの物と言えた。


「なぁあやか…この妻の浮気セックス見てペニバンでイッちまう『元』旦那に俺達のラブラブセックスを見せつけてトドメ刺してやろうぜ?」


「はい…♡ りょうへい先生…♡ アア嬉しい…、ねぇセンセ?♡ あ~やにいっぱいオマンコしてぇ?♡」


そう言ってペニバンをかなぐり捨て、俺に抱き着いてくる可愛いあやか。


再びヒョウ柄ワンピースのエロ服からニョキリと長い足をM字に開き、太ももを覆うえっちなピンクの網タイツの中央に位置する黒の半透け紐パンティを丸見えにし、クロッチを横にズラしマンコを晒して俺を誘う。


「ああ…! やめろぉ…! 俺の妻だ…あやかは俺の嫁なんだ…! あやかのマンコにチンポ入れるなぁ!」


元旦那のむせび泣く声を無い物にし、俺とあやかは熱い視線を絡ませ合う。


「挿れるよ、あやか…」


「…きて? りょうへいセンセぇ…♡♡ おまんこ、シてぇ…?」


ツ…プ…♡ にゅちゅううううううううんっ!♡


「あっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡ せっ、せんせぇぇぇぇぇぇェンッ!♡♡」


挿入を完了すると、一際高い雌媚び声で鳴くあやか。


雄に媚び、雄に甘える浅ましいそのロリ声は酷くエロく、そんなエロ声を旦那ではなく俺に向けて発しているという事実に雄としての勝利感を覚え、俺の耳は心地良くなる。


にゅじょっ! にゅじょっ! にゅじょっ! にゅじょっ!


「あんっ! あんっ! あんっ! センセッ♡ りょうへぇせんせぇっ♡ アンうふぅん!♡」


1ピストンする毎に、愛らしい喘ぎ声で反応するカワイイあやか。


白ギャルビッチな見た目と攻撃的なヒョウ柄ワンピにショッキングピンクの網タイツというドスケベ姿で、甘えるようなロリ声を発しアンアン耳元で名前を呼ばれながら鳴かれるのは最高だ。


「あんっ! すきっ♡ りょおへぇセンセッ♡ あ♡ すき…好きぃ!♡ 愛してる…愛してるぅ!♡ りょうへいせんせい愛してるぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」


俺にオマンコをズコられながら、元旦那に聞こえる様に甘い声で愛を告げるあやか。その媚びた声色は愛する男に対するそれであり、元旦那を更に絶望の底へと叩き落とす。


「すきっ♡ すきっ、あ♡ 好きぃ! せんせっ、好きぃ♡ せんせ♡ せんせぇっ♡ 好きィ♡ 好きぃん♡ 大好きっ♡ りょうへいせんせぇ大好き、大好きぃ!♡ 好きぃ♡ ぃぃィ! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「俺もイクぞあやかぁ!」


どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーー! びゅうううううううううううううううう! びゅっばぁ! どばぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あッ!♡ ひアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! いっく、イク!♡ イッちゃう! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ アン好きせんせっ♡ 大好きィン!♡ 好きすき、すぅきぃ♡ りょおへぇせんせぇ、ダイ好っ、き…ぃぃイ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「あああ…! そんな、あやか…あやかぁぁぁぁぁぁぁ…!」


悲壮な元旦那の声が聞こえるような気もするが、それは酷く遠くからの様な気がした。


俺の名前を連呼しながら、好き好き大好き♡愛してると繰り返し告白しながらイキまくる超美少女のロリカワビッチ白ギャル女教師のあやか。


こんなにも可憐で可愛く愛らしい、見た目少女と言える若さ瑞々しさピチピチさを誇るエロシコい女のマンコにチンポコ挿れてセックスしながら好き好き言われ、俺の自尊心は大いに満たされまくりだ。


そして今、オマンコをにゅぼにゅぼしてやっている最中に、俺への愛しさとチンポによる快楽で、目の前で全身をのけ反らせてイッている痴態を惜しげもなく晒しているビッチギャル。


こんなにも可愛いく。


こんなにもロリロリと幼く。


こんなにもギャルなあやか。


そんな娘と、俺はいついかなる時でも、例えどこであっても、この美少女のマンコを使い、ナマの中出しが可能なのだ。


俺の事が大好きな、職場を同じくする同僚のビッチ女教師。


もうこれからは校舎内でも、例えば早朝に2人で通勤し、誰も居ない校門や下駄箱などの普段皆が、多くの生徒が通る場所でセックスしたって構わない。


早朝や夜遅くの職員室や廊下の真ん中であやかの恥穴をズポズポしたってこの美少女は許してくれる。


バニーガールの衣装を着せて、俺のエッチな人参をハメハメしたってOKなのだ。


「く…くくく…!」


俺はそんな明るい未来を思い描き、これからのあやかと過ごす時間を一層愉しみにしながら、射精直後の敏感チンポをあやかのイキイキマンコの膣内深くにグリィとほじり入れ、その柔らかさと温かさでもって快楽を貪ってゆくのだった。





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