寄贈小説 レンタル彼女とキャンプで変態イチャラブSEX
Added 2021-11-15 10:45:07 +0000 UTC「ふむ…やっと着いたな…。 どれどれ、もう来てるかな?」
ここは人里離れたキャンプ場。
だが都心からのアクセスも良く、徒歩とバス電車で行くことの出来る好立地である。
俺はここで、1人の若い女性と待ち合わせをしていた。辺りを見やると、施設の入り口で足をブラブラと揺らしているキャンプ場ではやや場違いな、手持無沙汰な仕草をしているギャルを発見した。
「あ…香野(こうの)さんですか? 香野理一(こうのりいち)…さん?」
「ああ、そうだよ」
「良かった! あっ、初めまして! 桜かなみ(さくらかなみ)でぇす!」
元気よく自己紹介をしてきたのは、桜かなみという17才の少女である。
「今日はよろしくお願いしまっす♡ うぇい♪」
そう言って体を腰から前方に『くの字』に曲げしなを作りピースした指を左目にくっ付け、いかにも若者らしいギャル流の挨拶をしてくるかなみ。
人懐っこそうな童顔はアイドルの様に可愛く若さが弾けていて、蜂蜜色の混ざったキンキラのド派手な金髪は胸の下辺りまで伸び、毛先から少し上までがウェーブしている。
前髪は下ろされていてまゆ毛辺りまであり緩く七三に分けられ、ギャル雑誌からそのまま飛び出てきたような、ギャルのお手本のようないかにもな見た目をしていた。
「かなみキャンプって初めてでぇ…、服ってこんなんで良かったっすかぁ?」
自分の服を見せつけるように、俺の目の前でクルリと一回転するかなみ。その回る仕草が妙にサマに成っていて、実際、不定期でギャル雑誌の読者モデルのバイトをしていると言っていたのもなるほどな、と妙に納得させられてしまう。
彼女の服装は、上は体のラインが出るピタリとしたピンクのタンクトップ1枚であり、非常に胸元や脇が開いているタイプで、お乳の谷間や横乳が良い塩梅にチラチラと見えていた。
そして彼女、恐らくブラジャーをしていない。もう既に先程から上半身をかがませている為に乙女色した秘密の乳輪チャンとその尖端のポッチちゃん…綺麗な鴇色をしたお乳首がチラッ♡チラッ♡と見えていて、出会って1秒で、早くも俺の目を楽しませてくれる素晴らしく露出度の高い服であった。
そして下半身は大き目なベルトにデニムのミニスカートなのだが、このデニムがとにかく短い。膝上30センチ程しか長さが無いだろうか…裾から見える太ももの上の方は日焼けしておらず、真っ白である。
それはつまり、よくギャルが履いている極短ショート丈のホットパンツなどよりも、今履いているデニムのミニスカの方が丈が短い事を示しており、普段よりも足の見えている部分が多い事の証明だ。
そんな魅惑の太ももがデニムからニョキリと伸び、足元はキャンプに全く相応しくない黒のピンヒールを履いていた。この大自然の中、彼女だけ渋谷のセンター街でナンパ待ちしている様な男の好奇な視線を集める極めて性的な恰好をしている。
「うん…。 うん、うん。 良いよ、かなみちゃん。 素晴らしく似合っているよ。 おじさんのリクエスト通りの、いかにもなギャル服だ!」
39才の俺からしたら、この17才の成長期真っ只中のギャル少女は若さの塊。それはつまり、生命力の塊を見ているのに等しいのである。
「ホント? 良かったぁ♪♡」
銀鈴の鳴るような、美しいアニメ声で嬉しそうに応えるかなみ。
俺は彼女のような、この桜かなみチャンの様な、ピチピチと弾ける若さが全開のギャルと遊ぶのが好きだった。
今日は今流行りの『レンタル彼女』という1日彼女になってくれる女性をレンタル出来るサービスの裏サイト、未成年をレンタル出来ちゃう『裏レンタル彼女』というサイトからこの桜かなみちゃんを指名し、1日一緒にキャンプをしてもらう依頼をしたのだ。
俺はレンタル出来る少女を選ぶ際、自分好みのギャルである事や性格もノリが良く、こちらが若さに触れられる、若いエネルギーをもらえる様な子を探した。そして見つけたのがこの桜かなみという性的魅力と元気さを併せ持つギャル少女である。
出会って数十秒であるが彼女は合格、俺の好みドストライクだ。
雑誌に出てくる様ないかにもな見た目のギャルであり、サイトのプロフに載っていた通り乳も95センチのGカップと素晴らしく豊満である。
それでいて顔は未成年である事が分かる幼さあどけなさを残していて、乳とのギャップが凄まじい。服装も自然と男を誘う露出の高いものであり、見ているだけでコチラの股間が燃えてしまいそうなエチエチさだ。
「じゃあ、早速受付済ませようか」
「かしこまりっ♡」
今度は警察が敬礼するようにおデコに手を水平に当て、了解?のジェスチャーをするかなみ。彼女の爪は長く、指の尖端から凡そ1.5センチはあるだろうか。
その長い爪は濃いオレンジと濃い赤、そして金色のラメが鏤められたとても派手な原色の装飾が施されていた。この生活感の無い長く派手で手間暇の掛けられた綺麗な爪…これがまた俺の好みドストライクの爪なのである。
俺は女性の長くて綺麗な爪を見ると、この指に肉棒を握らせてシコらせたらどれだけ厭らしい光景になるだろうか妄想するのが好きだった。
…そんな彼女の肢体をたっぷりと推し量るように視姦し終えた後に受付を済ませ、自分達のサイトへと向かう俺とかなみ。
彼女のように若く、性的で、そして可愛いキャンプ場に場違いな露出度高めなギャル服を着た少女は、当然のごとく周囲から注目の的になる。
アウトドアを楽しみに来た男達はみな肉欲に満ちた目でかなみチャンの肢体を上から下まで舐めるように視姦し、その後に俺の事を羨望と嫉妬の眼差しで射貫いてくる。
俺はそんな嫉妬の民からの視線を心地良く感じつつも華麗にスルーしながら、肩で風を切るように胸を張って堂々と自分らのキャンプ場所へと移動した。
その際、かなみが俺の手を恋人繫ぎで握り、長く綺麗な爪をした指を密に絡めてきて、それがまた堪らなく精神的にも肉体的にも心地良かった。
「じゃ、早速テントの設営やっちゃおうか」
「りょっ!」
また手をオデコに当て敬礼の様なポーズをするギャルのかなみ。先程から気になっている長くて派手な爪が日差しに当たり、キラキラと光っている。
その光景の眩しさに目を細めつつも更に上機嫌になった俺は、かなみに手伝ってもらいながらスムーズにテントを張っていった。
設営の際のテントの骨組み作り…ポール立てやペグ打ちの時、慣れないかなみが発する「キャンッ!」とか、「あんっ、もうっ!」という可愛い悲鳴が堪らなく俺を耳元から気持ち良くさせてくれる。
若く美しい女の言動は、何をしてもどこを取っても思わず鼻の下が伸びだらしなく笑みを溢してしまう程に可愛いく思えるから不思議である。
「てか、りぃ君メッチャ逞しいしワイルドだよね。 かなみ、一瞬マジでドキッとしちゃった」
設営しながら小話を挟んでいる内、いつの間にかこの俺、香野理一(こうのりいち)の事をあだ名で呼んでいるかなみ。この距離の詰め方、馴れ馴れしさ、さすがギャルである。最もこういったいかにもなギャルな態度も俺の大好物なのだが。
そしてかなみが俺の事を逞しいと行ったのは、俺がテント設営の際ペグをその辺の枝を拾い斧で割り自作したのを見たりしてホゥ…と感心していたので恐らくその事を言っているのだろう。
地面に落ちている物で寝床であるテントの一部を代用するという事は、街で生きていたら普通は見かけない光景であるのは間違いない。
「次は焚き火だ。かなみちゃん、火起こしやってみる?」
「かなみでいーよりぃ君♡ ウン、やってみる♪」
かなみがキャンプに対し積極的な姿勢でいてくれるのも、ビジネスライクで無く本当の彼女と共通の趣味を漫喫している様で楽しい。俺はかなみにマグネシウムの棒で出来たファイヤースターターという着火器具を渡し、ストライカーで摩擦して火花を出す事を教えた。
「じゃ、やってみ」
「んーーーー、ヤッ!」
シュカッ!
かなみの手元から数発の小さな火花が起こり、地面に飛ぶ。
「すごーい! ヤバいんだけど! テンション上がるわ!
」
普段、火起こしなどしないであろう都会の似合う垢抜けたオシャレギャル。そんなギャルが長い爪をした指を危なっかしくマグネシウム棒に対し上下に擦り、何とか火花を出す事に成功した。
彼女に取って目新しく、非日常な火熾しという行為。それはかなみを興奮させ喜ばせる事にも繋がったらしい。心から楽しそうに、目をキラキラさせてファイヤースターターから火花を散らせた事で乳だけ大きな小柄な体躯を踊るように揺すり、ピョンピョンと小刻みに跳ねるのがまた可愛らしく、思わずキスしてあげたい衝動に駆られてしまうのを、グッと堪える。
「んっ! ヤッ! えいっ!」
だが、火花は散らせど着火までは至らない。かなみは白い細腕を何度も前後し、懸命にトライした。
「アン、もおっ! でぇきなぁい! う~~っ! 悔しい!」
可憐な美貌を不機嫌そうに頬を膨らませている姿も実に絵になり、愛らしい。中腰で火起こしを頑張っていたかなみを上から見下ろしていた俺は、ちゃっかり彼女の胸チラや太もも、パンテーチラチラをも愉しみ、至福の時間を過ごしていた。
ちなみにかなみのおパンティーはギャルらしくサテン生地の豹柄で、これまた如何にもなギャル柄パンティに俺の心は小躍りし発奮する。
「ね、りぃ君。 できないよぉ! かなみの着火の仕方、惜しいとかじゃなくて全然ダメ?」
「いや、惜しかったと思うよ。 良い線イッてた」
「本当?」
そこでバトンタッチし、俺がファイヤースターターを擦る。俺はかなみの様にストライカーではなく、ナイフの峰部分を使って擦り火花を散らす。
俺の放った火花は大きく散って火口に移り、ぶすぶすと燻ぶり出した。
「あっ…! 点く? イケそう? イ、イく? 点く?」
夢中になって火元を見ているかなみ。意識していないだろうが、17才のあどけない少女のこの言葉のセレクトが、22も年の離れたおじさんである俺には厭らしく聞こえてしまう。
しばし火口にあがった煙を眺めていると、そこから見事に炎が上がり出した。俺の放った火花での一撃着火に成功だ。毛羽立たせた白樺の皮から枯れた杉の葉、そして小枝へと。火がどんどんと大きくなっていった。
「ウェーーーっ、ふぇぇぇぇぇい!⤴www」
着火し、あっという間に火が育ってゆく様を見てかなみが年配の俺からしたら謎の若者風雄叫び?をあげる。いわゆるパリピのノリなのだろうか、俺には良くは分からないが、可愛いギャルがニコニコしながら謎の言葉を放っているというだけで微笑ましく思えてくる。
「りぃ君、マジ凄いね! かなみフツーに尊敬する! もし災害とかあってもかなみりぃ君と一緒にいればへーきだね♡」
ぎゅっ! ふにょにょん♡
「おっ、ふ…!」
そう言って、俺の腕にしがみついてくるまだ10代のギャル少女。しがみ付かれるのと同時に、彼女の美麗な肢体の中で一際目立つ、17才にしては破壊的かつ性的な95センチGカップのデカメロン乳肉の感触が俺の二の腕を襲う。
かなみのアイドル級に可愛い顔、ガリ巨乳とも言うべき、乳以外はスレンダーでありながらも太ももや尻など局部的にはムチムチとし、性的な眩しさをこれでもかと放っているドスケベなえちえちボディー。
そして喋る時の声はテンション高くアニメ声であり、堪らなく耳に快楽を送り届ける眼福ならぬ耳福なキューティービューティーセクシーな激萌えボイス。
そんな最高な若い雌が隣に居て、俺の性欲の昂りゲージもMAXになりつつある。堪らなくなった俺は『裏』レンタル彼女のサイトに載っていた彼女に、今日の1番の目的を告げた。
「かなみちゃん…そろそろ、テントの中へ行こうか…?」
そう言って、彼女の細腰を掴み、そしてデニムのミニスカの上から丸い尻まで撫で下ろす。俺の手の動きで察したのか、急に目の色に妖しく色香のある光りを灯すギャル、かなみ。
「…うん…。 イイよ、りぃ君…」
そして俺達は、決して広くないテントの中へと入り、入り口を閉めた。
「かなみちゃん、ひと目見た時から俺の好みで実際見ても最高に可愛くて…俺嬉しかったよ…?」
「ホント? かなみも嬉しい…」
銀マットを敷いただけの、簡易な寝床。そこに俺はかなみを仰向けに優しく倒して、覆い被さる。たっぷりとキャンプ場で彼女の性的な肢体と仕草、声を堪能してから交尾行為に移るのは最高だ。
「かなみちゃんが着てる服も、とってもエッチでギャルっぽくて最高だよ…。 脱がさないで、このままするけどいいよね…?」
「…うん…。 このまま…シて…?」
先程までのキャピキャピした態度と変わりえっちモードに入ったのか、急に潮らしくなる天真爛漫、快活一杯だったギャル少女。そんな彼女の変わりようも、俺には興奮を高めるエッセンスとなるのだ。
俺はまず、胸元や脇が大きく開いている薄いピンクのタンクトップの脇の方から手を入れ、今日ずっと盗み見て視姦していたかなみちゃんの95センチGカップの巨乳パイオツちゃんを揉み揉みした。
ふにょむん♡
「あっ…!」
「かなみちゃん…やっぱりノーブラだったんだね…?」
脇の間から手を入れると、そこには生の乳の…キメ細かくピチピチの10代少女の生乳(せいにゅう)の感触が手の平いっぱいに広がった。
「おじさんと逢うのにブラジャーをして来ないだなんて…えっちな娘だ…」
「や…ヤン…。 恥ずかしい…。 あっ♡ あんっ! …んンッ!♡」
ふにょん、もにん、とピンクのタンクトップの脇から入れた両手で2つの魅惑の果実を味わう様に揉み込む。柔らかく、弾力があり、肌はスベスベでピチピチで、手に吸い付いてくる様にしっとりと潤いがある。
「あ…あン…♡ んふ♡ んふぅん…♡ りぃ君のもみ方、ヤラし…、アンッ!♡ ああふぅん!」
「かなみちゃんの10代のぱいぱい…最高の揉み心地だよ…?」
「ヤ、ヤダ…、恥ずかしいよ…」
真上から覆い被さり、執拗に乳を揉みながら視線を合わせ言葉責めしてやると、かなみは頬をカアァと朱に染め恥じらった。その乙女な態度が先程までの元気なギャル態度とは余りに違い、しおらしい清純な少女の様なかなみに俺は倒錯的な興奮を覚えた。
クリリィ?
「あっ!♡ あふぅぅゥン!♡♡」
95センチGカップ巨乳ちゃんの生乳を存分に揉み愉しんでいたが、ついに尖端のぽっちのお乳首チャンを摘まんで捻ってやった。その瞬間、かなみはこれまで以上に甲高く甘い声を反射的に洩らした。
「乳首、気持ちいい?」
「…き…、もち、イイ…♡ きもち…、イイです…!♡ ん♡ んふぅ♡ アッ! こ…声でちゃう…! 周りに聞こえちゃうよぉ…!」
俺からの乳肉と乳頭への愛撫により、愛らしい喘ぎ声をあげてしまうこの10代の未成年のピチピチ少女は、周囲に俺達の性行為がバレる事を気にしている。
「大丈夫だよ…。 他のキャンパーから俺達のテントは随分距離がある…。 例えここで、かなみちゃんがもっと大声でえちえち声をあげたって聞こえやしないさ…」
「で…でもぉ…」
「…そんなに気になるなら、声出ないようにしてやるよ…!」
ぶちゅうううううううううう!
「ンむぅッ!?」
そう言って、かなみの唇を塞いでやった。
桃色のエロ可愛いルージュの塗られたプルンプルンの唇の感触は実に柔らかく、瑞々しく、キスした瞬間若い雌の甘い匂いがふうわりと俺の鼻腔に拡がってゆく。
「チュブチュブ! じゅぶん! ん~~~~♪ 美味しいよ? かなみのこのオクチ…ぷるんぷるんだよぉ…?」
「んっちゅ…! ちゅむぶゥン!♡ あ、ああ…! りぃくぅん…♡ りぃくふぅぅゥン…♡」
さっきまでチャン付けで呼んでいた俺だが、キスした事により親密さが増したと思え、馴れ馴れしくかなみと呼びながら舌を絡めた恋人キスを仕掛ける。
チュブちゃぶちゃ! じょぷじょぷ♡ じゃぷん! れっちゅれっちゅ♡ りゅぷちゅちゅん! じゅうン! じゅぶるぅん!
「ぶちょばぁ! …かなみ…? 俺の舌、吸って…? べろぉぉぉぉぉぉぉぉぉん!」
「ア…♡ りゅちゅううううううううう…!♡ ン…♡ んっんっ…!♡ ンむぅ…!♡」
チャプチャプと濃厚な舌入れキスを愉しんだ後、今度は俺は舌を伸ばしてかなみに吸わせ、俺の舌にフェラチオご奉仕させる。もちろん俺の両手はかなみの薄いタンクトップの脇から差し込まれ、少女のムチピチ巨大Gカップメロン乳肉チャンをもみんもみんしたままだ。
「んぶううううううううう! かなみ…、かなみぃぃぃぃぃ…!」
「ンッチュ、ンチュチュ…!♡ …んあア、りぃくぅん…♡ レプチュブ!♡ あふぅ…、りぃくふぅぅゥン…♡♡」
17才の幼い少女、それもGカップの巨乳ギャルに舌フェラキスさせながらお乳を揉みしだくのは最高だ。
俺達は狭いテントの中重なり合って、互いの口をムチュムチュ、ちゅうう♡と吸い合った。
それに加え、俺は魅惑の生乳を丹念に揉み込んで美少女の性感を高めてゆく。乳肉や乳首をいらう度にアンアアンと幼く甘い媚声が小ちゃなオクチから漏れ出すのが堪らなかった。
「ン…、ンっ…! んンッ!♡ んうぅっ!♡♡」
ビグン! ビグン!♡
しばしベロチューしながら乳を揉み、さり気なく勃起をデニムミニスカートの中のサテン生地の豹柄ギャルパンティの上から押し付けてやると、かなみが一際声のトーンを上げて切羽詰まった呻きをあげた。
更には小柄な体躯を小刻みに震わせ、露出度が高く多くの肌が見えているカラダからは大量の汗粒がブワッと噴き出し、皮膚が桜色に血行良く染まっている。
「……ンっ♡ んハァッ! ハァッ!♡ …アハァ…!♡」
大きく肩で息をすると、かなえは堪らなく耽美な吐息を洩らしてキスの間中視線を絡めていた大きな瞳を伏せて恥じらいの表情を浮かべている。
「…かなみ…。 キスとパイ揉みだけでイッたね…?」
「…っ!//♡」
図星だったのだろう。俺が絶頂した事を指摘してやると、かなみは若々しい頬をより一層に紅潮させて視線を反らした。
「ほら、かな…。 次は俺の…おじさんのチンポにご奉仕するんだ…いいね?」
「あっ…」
そう言って、仰向けに寝転がるかなみの上に覆い被さっていた俺は体を起こし、テントの中で胡坐をかいて座り直した。
体勢を変えると同時にズボンを脱ぎ、下半身を丸出しにしてやると、かなみは俺の股間のイチモツを見てまたも頬をりんごの様に真っ赤にする。
イケイケのギャルの様でいて、こと性交渉になると途端に清純そうに恥じらう乙女の様になるのは実に可愛く、好感度が高かった。
「さあ、おじさんのこのお勃起した男根を、かなみのお手手とオクチで気持ち良くしてごらん…?」
「は、はい…。 わかり…まし…、た…」
ソ…
「おおう…♪」
俺が命令すると、まるで召使いの様に敬語になったかなみが、その派手で長い手間暇のかけられた美しく装飾の為されたギャル爪で彩られた指で、俺の黒芋虫をニギリと触ってきた。
「あ…! か、硬い…! それに…熱い…! はぁ…♡ はぁ、はぁ…♡ アアン…!♡」
にゅっ… しゅ… しゅっ…、しゅっ… にゅち…! にゅむちち…!
「おおっ! ほおっ♪ いいぞ…いいぞぉ?」
「あああ…! りぃくんの…チ…、チンポ…♡ おちんぽ大きい…!♡ おっきぃよ…!♡ はぁ…あはぁ…!」
美しく彩られた少女の指で、俺の臭くて汚い男棒を握らせるのは酷く興奮する行為だ。
最早かなみが時間もお金も掛けて綺麗にネイルした爪は、俺の男根をしごく際のエロスエッセンスの為に装飾を施され準備されたかの様にも思えてくる。
「ほらかなみ…手だけじゃ駄目だよ? オクチも使っておちんぽグチュグチュしてごらん?」
「は…、はい…。 わかりました…。 失礼します…ン…♡ んぶぢゅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡♡」
「ほぉあぁぁぁぁぁ…!♪」
たっぷりとルージュの引かれた脂っぽいかなみのギャルクチマンコはぷりぷりで柔らかく、俺の肉棒をゆっくりと音元まで咥え込んでいった。
「あぁ…! あ、温かくて、柔らかい…!」
「んっふぅぅぅぅぅぅ…♡ ぶぢゅる…! ぢゅるんぼっ♡ じゅう♡ じゅうン♡」
そしてかなみの口内は…オクチマンコの中は途轍もなく温かく柔らかで、俺のチンポコを一瞬にして快楽粘膜で取り込んでしまう。
「ああ、温かい…! かなみのオクチマンコ、とっても温かいよ? まるでチンポだけ温泉の湯に浸かっているみたいに温かくて心地良いよ…?」
「ぶぢゅるううぅぅぅぅ♡ ぶっ♡ ん♡ ぶぢゅっ、じゅぶっ、じゅりゅう! んっ♡ んっ♡ んっ♡ ぶっ♡ ぶっ♡ ぶぢゅう♡」
俺がかなみのクチマンコの具合を褒めてやると、かなみは一瞬嬉しそうにした後、被虐的なドMな困り顔をして、まるで『私は貴方の奴隷です』と言わんばかりの勢いで口腔マンコをぬじゅぬじゅさせて俺のチンポに一層情熱的に奉仕する。
オクチを肉竿に上下させながらも、劣情をソソる派手なネイルの施された長爪をした指でもチンコをしごくのを忘れない。
派手で綺麗な10本の指が、俺の臭くて汚い黒大根の周りを何往復も何往復も這う様は、酷く卑猥だ。
「れちゅれちゅれちゅ♡ ん〜〜〜…、れぇ♡
アハァ♡ あはぁぁん♡ りぃくぅん…♡ りぃくふぅぅん♡♡ れろっ♡ べろねろ♡」
「アアそれいい! いいぞかなみぃ! 素晴らしくヤラしいぞお?」
これまでチンポを咥えこんでいたかなみが口を離し、カリ首や裏筋を長い舌でネロンネロンと舐め始めた。
かなみは舌にピアスを開けており、その独特な丸くて硬い金属の冷たい感触が柔らかくて温かい舌の感触と同時にチンポに当たり、実に素晴らしい快楽を俺の性器に届けてくれるのだ。
コリッ? コリコリ…♡ コリィン♡
「ふぅおお! ピアスがチンポに当たる…! かなみのオシャレでえっちな舌ピアスが俺のチンポの裏筋に当たってるゥ! うんぉおお!!」
「あふぅぅぅゥン♡ えれっ♡ れろれろベレェ♡ ねろん♡ ねめろぉん♡ んふ♡ …りぃくんのおちんぽ美味しい…♡ チンポ美味しいぃぃィン…♡♡」
「…っ!」
かなみは眉をキュウと八の字に曲げ困り顔を作り、男にとっては堪らない被虐的なチンポに尽くす表情で上目遣いにコチラを見上げてくる。
その様は余りに卑猥で淫靡であり、活発なギャルが俺の男根を従順にねぶる光景に、もう我慢の限界にきてしまった。
「おおかなみ! なんてスケベなチンポ顔だ! ブッカケてやる! お前の綺麗な顔に…手間暇かけて化粧した可愛いお顔に俺のスペルマ顔射してやるぅ! おおっ…! おぉおーーーーーー!」
ばびゅびゅびゅ! ばびゅーーーーーーん! びゅっば! びゅむば! どぴるる!
ごぼどばぁーーーーーーーーーー!
「あっ! ぶうぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
丹念にメイクの施されたかなみの美麗なギャル顔が、俺の汚く臭い白濁の精液ゼリーでいっぱいに汚されてゆく。
「えう…♡ あうあぁぁぁぁぁぁ…♡ あっ…ハァァァァァアン…♡」
元来ザーメン好きギャルなのか、かなみは自分の顔が精子まみれになってゆくにも関わらず、雌の悦ぶ卑猥なエロ声をあげながら美麗な爪をした指で自分のスペルマみれの頬を擦り、長くて淫らな舌を伸ばして顔射ザーメンをレロンネメロンと舐めすくって嚥下してゆく。
「ハァハァっ! かなみお前…精液飲むの好きなんだろう…!」
かなみが余りに大事そうに俺の種汁をすすり飲むので、思わず彼女の頭をヨシヨシと撫でながらそう聞いてしまう。
「ん…♡ んふぅぅぅぅん…♡ しゅき…♡ しゅきぃぃぃィン…♡ でも、りぃくんのおちんぽみるく、美味しくてイイ匂いするから…♡ だからかなみ、こんなにいっぱい飲めるんだよぉ…?♡」
そう言いながら、尚も派手な爪をした指で顔にこびりついた汚汁をすくって口元に運び、ヤラしい唇の動きですすり飲むかなみ。
「…かなみぃ!」
「えっ? あッ!? キャァァン!」
ずッ…! ぬぷぅぅぅぅぅん!♡
「あはうッ! ん♡ あ! アアアアアアアアアアアアアアアア!♡♡」
精飲するかなみの姿が余りに淫靡で艶美過ぎ、俺は狭いテントの中で襲い掛かるようにかなみに覆い被さった。
デニムのミニスカをめくり上げ、パンティを履かせたまま横にズラし、柔らかい布地の隙間から剛直を差し込んで一気にかなみの17才のピチピチギャルまんこに挿入した。
テラテラと光るド派手なサテン生地の豹柄パンティーと、その生地の隙間にめり込むドス黒い象皮色した俺の男根との色合いのコントラストが素晴らしく卑猥な光景を生み出している。
きゅっ…! きゅう…? きゅうぅぅん…♡
「おっ…! ほおっ…! 締まる! 良い…、良い締め付けだ…!」
「んあっ…♡ アアン…! ああハァン…♡♡」
挿入直後、俺は直ぐにピストンする事はせず、まずかなみマンコの中身肉の具合をただ挿れたまま動かさずに堪能した。
さすが17才の未成年、学校に通っていればまだ高校2年生のピチピチの若い娘と言ったところか。かなみのマンコは膣癖は柔らかく弾力があり、中を潤す愛液は温かくトロトロとしていて、それでいて内部からの締め付けは驚くほどキツく、素晴らしい締め付け具合であった。
「おおいいぞ…! 素晴らしい…! 素晴らしいオマンコだぞかなみ…? 若くて瑞々しい、ピッチピチの10代のロリマンコに俺の…おじさんのオチンポ堪らないよ?」
「ハァ…! ハァ…! ンハァ…!♡ あっ…、あっ…! ああああああ!? アアア--------ーーーーーンッ! ッ! アンッ!♡♡♡ イクッ!」
ビビグン!♡ ビグゥン!♡ プッシュアーーーーーーーーーーーーーー!♡
「んぐお!」
正常位で繋がり、目を合わせて互いの具合を感じていると、かなみが突然痙攣しだして腰を地面から浮かせ潮を噴いた。
「かなみお前…挿れただけでイッたな? まだひと突きもしてないのに…ピストン0回で絶頂しちゃったんだね?」
「……、ッ♡// やッ…、ヤン…」
イッたことを指摘してやると、かなみは派手なギャルメイクを施した美麗な顔を羞恥いっぱいに赤らめ、恥じらいの表情をした。強気で攻撃的な印象を持つギャルの見た目をした少女が見せる羞恥心に満ちた顔は、俺の中の男の劣情を激しく煽った。
「…かなみぃ!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ!♡ あっ! あっ! あっ!♡ あっ! あっ! あーーーーーーーーーーーっ!♡」
猛烈にピストンを始めると、かなみは俺の抽挿に合わせていちいち愛らしい幼媚び声をあげた。チンポによる往復行動が気持ち良いと示してくれているようで、俺はかなみのえっちな声がもっと聞きたくなり、夢中で腰を振りたくった。
「かなみっ! かなみっ!」
「あんっ!♡ ア♡ あーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ りぃくぅん! りぅくふぅんっ!♡ きもちいい…、きもちいいよぉ~~~~~~~~!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ! ばっちゅばちゅばちゅ! どぶちゅん! ぐちゅん!
「何が? 何が気持ちいい? 言ってごらん?」
「……っ♡// お…チンポ…♡ オチンポが気持ちいい…! りぃくんのオチンポが気持ちいいのぉっ!♡」
どぢゅぶちゅ! ぬずぐちゅ! ぶぢゅぢゅん! ずぢゅん!
「どんなチンポが気持ちいいの? 俺のオチンポどうなってるか言ってごらん…? ん…? うん…?」
「ああう…♡ そ…れはぁ…」
ぬじゅう~~~~~~~~~~! ぬちゃ…、ぐぢゅう~~~~~~~~~~~~ん
ピストンを焦らす様な円運動に変えてやる。
「
「ひぃうぅ~~~~~~~~~~♡♡ んっふぅ~~~~~~~~~~~!♡」
直線的な責めから膣内を回すようにほじくる男根の動きに、かなみは堪らないと言うように搾り出すような喘ぎを洩らした。
「ほら言って? かなみのオマンコずこずこしてる俺のチンポどうなってる? ん?」
「り…りぃくんの…、アッ!♡ お…おちんぽぉ…♡ ふ…太くて…硬くて…♡ おっきぃよぉ!♡ かなみ…こんなぶっといチンポ初めてぇ…!♡ こんなに、熱くて長くて逞しくて頼もしい、狂暴な雄オチンポ初めてぇ!♡」
「あうぅぅぅぅぅぅぅぅゥン…!♡ あ♡ はううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン♡♡ お、オチンポおっきぃ…♡ オチンポぶっとぉい…!♡ りぃくんの…、硬くて熱くて、長いオチンポ大好きぃ…♡ もっとかなみのおまんこズコズコ…!♡ ズコズコしてぇ?♡♡」
「いいだろう!」
正常位だったかなみの体勢を四つん這いにさせ、そしてバックから犯すように突きまくった。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!
「ぅうあぁ!?♡ ハァーーーーーーーーーーーーーーーーー! アハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡ すごっ、スゴォい!♡ りぃくんのオチンポおっきぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡」
かなみの余りにイヤらしい返事に発奮した俺は、猛烈な勢いで抽送そうお見舞いした。かなみも俺の肉棒往復行為がいたく気に入ったらしく、汗ばんだ腰肉をウネウネと淫らに左右に蠢かせて、全身で快感を告げ知らせてくる。
「う…、ン…! あっ…! い…いく…♡ もぉイク! かなみイッちゃう…! イッちゃうぅっ!♡♡」
あと少しで絶頂する、という所で、俺は閉めていたテントの入り口を開け、その隙間からかなみの顔だけを外に出した。
「えっ!?」
余りの出来事に驚きを隠せないかなみ。
「ほら、そこから外歩いてる若い男に手を振れ」
「え? や、ヤン…、できないよっ」
ぱぁんっ!
「あぁうっ!♡♡」
「いいからやれ…!」
ヌチュ… グチ… ニチュウ…!
「あああ…!♡ アン…♡ わ、わか…、わかりまし、たぁ…」
1度強く突いてから、焦らす様にゆっくりじっくりとかなみの若く瑞々しいピチピチオマンコの中身の肉をほじくるようにチンポを動かす。
「ん…♡ ンン…!♡」
そこから何往復か、ゆっくりとオマンコ肉の掘削作業を続けてやる。かなみは快感に耐えるようなエロ媚び声を搾り出すようにあげながら、何度か外に向けて手を振った。
「こ…、ンッ♡ こんにちはぁ…」
かなみの美貌をすれば当たり前とも言えるが、外に手を振り始めて直ぐに若い男がかなみの側に寄ってきた。俺はその間もかなみの17才ギャルマンコへのゆっくりとした抽挿行為を止めはしない。
「こんにちは! ソロキャンプ? 良かったらウチらと飲まない?」
「酒も食べ物もいっぱいあるよ~♪」
「え…、えと…、 …ッ!?♡ んあっ♡」
軽薄そうな男の声がテントの外から聞こえてくる。そんな声を聞きながら俺はかなみに命令を下す。
「(しばらく雑談しろ…。 このままでな…)」
にゅちっ、 くちっ、 にちちぃ!
「(…っ!♡// …っ!♡//)」
じんわりとピストンしながらそう指示してやると、かなみはブルリと全身と膣内を震わせる。どうやらこういった変態プレイも彼女の性行為の嗜癖にヒットするようだ。
「ん…♡ お…おにぃさんたちは…、何人ですかぁ…?」
「ウチらは全部で4人できてるよー♪」
「俺らのサイト来ない? 一緒に楽しもうよ♪ 飲み明かそ?」
どっちゅ! どっぢゅどぢゅ! ぬぐちゅ! ぬぐちん!
「あ♡ ひあ!♡」
かなみをナンパし、自分達のテントへ連れて行こうとする若造達に苛立ちを覚えた俺は、自分のテント内からかなみの幼マンコに怒張を強めに捻り入れ捻じ込んだ。
「か…考えと…く…。 ちょ…ちょっと眠いから…また後で…ね?」
「…そっかー。 じゃあまたね?」
「また後でコッチ遊びにくるよ!」
かなみがやんわりと断ると、若造達がスゴスゴと立ち去っていく音が聞こえた。
ズルン! どん!
「あっ!? キャァン!」
俺は乱暴にかなみをテント内に引き戻すと、彼女の細腰を掴んで体勢を再び正常位にし、征服するように上から覆い被さった。
どちゅどちゅどちゅどちゅ! どぱんどぱん!
「んあっ! あ♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
そして猛然と突きを繰り出す。先程まで男達がいたので音を立てなようやんわりとした突き込みしか出来なかったもどかしさを解放させ、目いっぱい力の限りピストンをお見舞いしてやる。
「今の男たち、絶対かなみとセックスしたいと思ってたよな? …こういう風に!」
どっぱん! どぱん! にゅぐち! ぢゅぐち! にぢぢぢ! ぬぢぃ!
「あひあ! ヒィン!♡ あひぃ! あひぃーーーーーーーーーーーーーん!♡ りぃくん…りぃくぅんっ!♡」
「想像してごらん? 今の奴らに輪姦(マワ)される自分を…。 口にも膣にもアナルにも、若いチンポをぬっぼぬっぼ同時に差し込まれる自分を…」
「やっ…、ヤダァ…! かなみはりぃくんが…りぃくんのこのオチンポじゃなきゃヤダぁ! 他の男のチンポはヤダァん! りぃくんのオチンポがいいのぉ! あっ、あっ!♡ あんあ♡ アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「あっ、ン!♡ あぅぅん!♡ 他の男のチンコは嫌ァ! かなみのおまんこ、もうりぃくんのオチンポの物なのぉ! かな、りぃくんのぶっとくて熱くて大きい、長くて硬くて逞しいこのデカマラ年上チンポじゃなきゃもぉダメなの…ダメなのぉーーーーーーーーーーーーん!」
先程の若造らを俺達のまぐわいの間男風に仕立て上げ、浮気マンコセックス風に責めてやろうとしたが、かなみは意外と言ってはあれだが、俺への一途な想いを吐露しながらアフンアフンと大きく悶えた。
「…いい娘だかなみ! お前はいい娘だ! ようし、親子ほど年の離れたかなみのピチピチ娘マンコをおじさんの年上中年イカ臭チンポで、ヨシヨシといい子いい子してやるぞ? チンポでマンコ撫で撫でとしてヤるぞぉ?」
にゅじょぱん! にゅじょぱん! ぐりぐりどちゅうん! ぬずぐぼ! ねじぃ?
「うあハァン!♡ はん! アハァン!♡ 気持ちいい…、気持ちいい! りぃくんの年上おじさまオチンポ気持ちいいーーーーーーーーーーーーーーーー! ああイク…! イクイク! かなみのおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「俺もいくぞかなみ! そらぁ!」
どびゅぶぼ! ぼびゅばぁーーーーーーーーーーーーー! ゴブドブ! びゅぶぼぶあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ! ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡ …っうん!♡ んふン! おちんぽみるく熱い…♡ 熱ぅい!♡ いくいくいく…イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「イクッ!♡ イクッ!♡ イックゥ!♡ ぁイク♡ イクゥン!♡ おまんこイク…おまんこイク!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
俺はたっぷりこんとかなみの17才の未成年オマンコに俺の39才の年上チンポミルクを注ぎ込み、若い娘の性器へと思う存分膣内射精し、性の限りを解き放った。
「ああ…♡ ああふぅん…♡ りぃくんの…、濃くて、どろどろのオチンチンジュース…♡ かなみのおまんこにたっぷりきたァン…♡♡」
「かなみ…」
「…りぃくぅん…♡ むちゅううううう…♡」
正常位中出しをキメ、股間を結合する快楽を引き続き愉しみながら互いに見つめ合っていると、どちらともなく唇を近づけた。情熱的な舌のうねりで、かなみが俺の口中に温かい唾液と共に絡みついてくる。
「もぉかなみを…別の男の人の所にやらないで…? ちゅっちゅっちゅ…♡ かなみは、りぃくんの物なんだからぁ…♡」
そんな可愛い事を言いながら、互いの熱い息を感じ合いながら口づけを交わす。かなみのこの一途で可憐な仕草は本気なのか、レンタル彼女として振る舞っているのか分からなくなる位に情が入っている。
そんな俺の思考を察したのか、かなみがキスしながら口を開く。
「れちゅ…♡ かなね…? こんなにオチンポの相性良かった人、本当に初めてなんだよ…? それに、火を起こしたりするりぃくんの事、本気で頼りがいのある男の人だなって思ったのもホント…。 だから…」
かなみが俺の耳元に柔らかい唇を近づける。
「今日はここにお泊りさせて…一晩中、かなを犯して…?」
レンタル彼女の契約時間は3時間。
本来なら、キャンプをした後『お楽しみ』をして、そこでお別れ。
だがしかし、このギャルは…桜かなみという17才の少女は、俺と一晩このテントの中でセックスする事を望んだ。
さあ、ここからはサービス時間外の…何でもアリの男女の交尾を始めよう。
俺はそれから、明け方までかなみの未成年オマンコをたっぷりと愉しんだ。
「あっあっあっ♡ あっあっあっ♡ あっあっアンッ!♡ あん! あふん!♡」
テント内のみならず深夜の炊事場、共同トイレの男の個室、駐車場や他人のサイトのテント近くの雑木林の中で等、合計で15発を超える種付け弾をギャルおまんまんの奥へと打ち込んだのだった。
「だっ、だめっ♡ ダメだよりぃくん。 こんな所でセックスしたらバレちゃう、見られちゃう! あ♡ んっ♡ ンふああっ!♡♡」
言葉だけ咎めてくるかなみを無視し、ぷりぷりのオマンコがキュウキュウと俺のオチンポをキツく締め付けてくる感触を堪能するのは最高だ。
俺は立ちバックの体位で雑木林の木の幹に手を付き、こちらに尻を突き出してくるかなみの丸い桃尻ヒップを手の平いっぱいに鷲掴みにして若い尻の感触をも愉しみながら、パンパンと腰を振り大きな快楽の海のうねりに身を任せた。
別れ際はモチロン直の連絡先を交換し、早速来週末にデートの約束をした。
そして今度はお互いの部屋でセックスする約束までして、俺達はチュムチョムと濃密なキスをしてから、キャンプ場を後にしたのだった。