愛美IF 脅迫寝取りレイプ 134 オチンポわんこ調教04
Added 2021-11-15 11:35:27 +0000 UTC「ふふ…! よく似合っているぞ? 愛美…!」
「あ…! ア! きょおとぉせんせぇ止めっ…! あっ! んあああああああああああ!?」
四つん這いのバックの姿勢で先生のカリ太なデカマラ巨根をブチ挿れられ、更にはアナルに異物感を覚えた。
何を挿れられたのかと思い背後を向くと、私の肛門にはピンク色のアナルビーズが差し込まれ、更に肛門から出ている尖端部分には犬のシッポのような化繊の毛束が付いていた。
「ふぅはは! 愛美! これで本当にお前は犬になったな! 俺だけの…先生だけのおちんぽわんこの出来上がり! オマンコ差し出す淫乱雌犬の一丁上がりだぁ!」
「イヤッ! あっ! こんなの恥ずかしっ♡ 恥ずかしいっ! やめてくださいきょおとぉセンセっ♡ …お願い、やめてぇーーーーーーーーーーーーーーー!」
ずんずんずんずん! ずんずんずんずん! ずんずんどずん!
「ンふぅあ!? あ♡ あアーーーーーーーーーーーーーー! っあ♡ ア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
涙ながらの私の懇願を完全無視し、教頭先生は背後から猛然とピストンを仕掛けてくる。と同時に私のアナルに突き刺した犬のシッポを模したアナルビーズを抜き差しし、肛門への刺激も行われる。
ヌチュグチと出し入れされるアナルビーズの異物感に、四つん這いでのバックセックスという犯されているみたいな…事実、私は犯されているのだが…そのセックスから来る理性ではどうしようもない激烈なる快楽と肛門への刺激が合わさり、私は肛門もオマンコも両方気持ち良くさせられてしまう。
「ほら愛美! わんわんはどうした? おちんぽわんこはチンポ挿れられてる時はわんわん鳴きなさい! ほらっ! わんわん!」
バッチィーーン!
「痛うぅっ!?♡」
四つん這いでセックスされている私の無防備なお尻に、教頭先生の無情な平手打ちのスパンキング音が唸る。
「ほらもっと! もっとわんわん! わんわんしなさい!」
バチン! パチィン! ぐっにぃ…? バッチィーーーーーーーーーーン!
「痛ひぃうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
教頭先生の平手打ちはただ私の尻肉を叩くだけではない。叩いた後に尻肉をムンズと掴み、グニグニと潰すように、私の尻肉の弾力を味わうように捻り揉んでからまたスパンキングするのだ。
ドMである私は尻叩きだけでもイケない気持ちになってしまうのに、この教頭先生による尻肉掴みスパンキングによって一層ゾクゾクとマゾ的な快楽を引き出されてしまっていた。
「あんっ! わんっ! わうぅっ!♡ あはう♡ ん~~うっ!♡ あうん! わふぅん! わうふぅぅ~~~~~~ゥン!♡♡」
そして私は、気づけば背後を向き教頭先生に快楽に溺れる雌の媚びに媚びた視線を送りながら卑猥に腰と尻を振り乱し、もっともっととオチンポ様をオネダリする様に淫らに蠢き肉棒を欲しがった。
ばっちゅん! ばっちゅん! ずぶちゅ! ずぶちん! どぶちゅばん! ちゅぶばぁん!
「あはうんっ♡ わうん♡ んふぅぅアン!♡ あんっ♡ あんっ! わうん! わんっ♡ わはぁんっ!♡」
教頭先生のドデカマラ巨根極太オチンポ様によるオマンコ嬲りに、私は抽挿される度に浅ましい雌犬の喘ぎ鳴きをし、逞しい雄であり私という雌奴隷の支配者である教頭先生様に付き従い、媚びる声を絞り出しながら尻肉を淫靡に揺する。
「わ…わうんっ! ぁイク♡ イッちゃう! わっ、わんっ♡ わふぅん! きょおとぉセンセ…いっ、イクっ♡ まなみイッちゃう…イッちゃうイクぅーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「種付けてやるぞ愛美ィ! おるああ!!」
ぶっ! どぶっ! どぶりゅっぶううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶりりり! ぶりぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひあっ♡ ア~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ あーーーーーーー
イク!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいく…イック!♡ イクゥ!♡ おまんこイク…おまんこイク!♡ まなみのわんわんおまんこ、きょおとぉせんせぇの支配者おちんぽでイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「ック!♡ ああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ぶりゅぶりゅどぶりゅ! ぶりりん! どぶりん!
「ああっ! あアハン!♡ あうわはん!♡ わうんっ! わん♡ わふぅんっ!♡ アンッ! あ♡ あ♡ アぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
どぼどぶ! どぶり! ぶぶり! どぼぶりぃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んひぃ! あひぃ! いひぃアン!♡」
長い、長い射精が行われた。
私の膣内は、教頭先生から齎される超大量のドロネバ粘液のザーメンまみれにされ、膣の奥は白濁の海でいっぱいになってしまう。
「あ…♡ あうぅ…♡ きょおとぉせんせぇの…飼い主スペルマ…♡ ブリーダーおちんぽみるく…すっごぉい…♡♡♡ 熱いのぉ…♡♡♡ あったかいのぉ…!♡♡♡ あう…わふぅん…♡ わん…、わうぅぅぅゥン♡ きょおとぉセンセ…、きょおとぉセンセェェェ…♡♡」
たっぷりと種付けられ、教頭先生専用の雌犬になった私は、射精後も甘えた媚び声で教頭先生の名を呼びながら、オチンポ様を抜かないままに2回戦をオネダリする様に左右に淫らに尻を振りたくってしまうのだった。
そこから私は夕方になりパパが仕事を終えて家に戻ってくるまでの間、散々に教頭先生の雌犬としてオマンコも肛門もたっぷりと後ろから犯され、いくら抑えても膣から精液が溢れ出る位に大量の中出しをされたのだった。
その間、私は数え切れない程に絶頂させられ、少なくとも5発以上は射精した教頭先生の5倍以上はイカされてしまった。
「ン…ちゅ…。 ちゅむ…、チュブウ…!♡ あふ…♡ センセ…んう…、んうぅ!?♡ ンアハァーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
私が家に戻ろうとする前に玄関で別れ際のキスをした。唇を軽く重ねるだけのキスだったが数秒それを続ける内に、どちらともなく舌を差し込み唾液を混交させ始めてしまう。
そして互いの唾液をンフンムフンと熱い息を吐きながら啜り飲み合うとまた体が火照りだし、玄関の中でドアを背にして対面立位で野獣に犯されるように私はまた教頭先生と自宅に帰る直前だったというのに、またも濃厚な性交をするに至った。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ♡ アッ! きょとぉセンセ…♡ きょとぉセンセェっ!♡ あ♡ あうっ! あふん!♡ あふぅん! んあう! わふんっ♡ わうふぅんっ!♡♡」
対面立位で互いの目を見つめ合ったままセックスするのは、恥ずかしい。
教頭先生に、無理矢理のレイプ行為だというのに私が本気で感じてしまっている事を表情から読み取られてしまいそうで、恥ずかしくて仕方ないのだ。
「愛美…ぶちゅう…!」
「むぶう!♡ きょ、おと…センセ…♡ むんちゅう♡ りゅちゅむちゅ♡ むちゅちゅちゅ…チュブウン!♡♡」
既に私が本気イキしているのを悟ったのか、教頭先生は満足そうな邪悪な笑顔を浮かべながら対面立位でズコバコしながら濃厚な恋人キスを仕掛けてきた。
私はそのキスに抗う事も出来ず受け入れ、チュブチャブと冷たい玄関の中で熱くて濃厚な舌入れキスを交わしながら、自分からもピストン運動をを助ける様に教頭先生の腰に手を置き、自分の股間に向けて前後に淫らに振ってしまうのであった。