寄贈小説 冤罪モテモテ満淫電車
Added 2021-11-05 12:55:25 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 ハーレム体質の高校生、治験バイトで痴験を体験』の続編となります。
ぴちゅ… ぺちゃ… ぷちゅ… ヌロロロロ…♡ ちゅうンじゅううううう!♡
「……ん? …えっ? おわぁっ!!」
朝起きると、俺の股間には数10人を超える大勢の美少女メイド達が群がっていた。
皆それぞれに俺の黒ずんだイチモツに白く美しい顔を寄せ、妖しくヌメる紅い舌を競うようにレロレロと這わせている。
「ンレ…♡ おはようございます、岸様…」
「れぺぇぇェン…♡ おふぁよぉごじゃいまひゅう…♡♡」
「んっ、んっ、ン…♡ ちゅっ、チュム…♡ むちゅうううぅぅぅ♡ んあぁぁぁァン…♡」
俺が起きた事に気づいても、美麗なメイド達は屹立した肉棒から唇や舌を離す事はない。
チュッチュとキスの雨を竿側面に降らしたり、唇でチンポを甘噛みしそのままチュウウウ♡と吸い付いたり、尖端や根元や陰嚢の敏感な部分を頬張り、温かい口内で抱きしめヂュルヂュルジュー!と唾液を絡ませたりしてきている。
この俺、岸拓磨(きしたくま)は高校2年生という若さでありながら、もし同じ事を風俗店で味わおうとすれば10数万円…いやそれ以上はかかるであろう超美女たちに寄るWやトリプルどころではない数10人同時フェラを朝から堪能していた。
この余りに贅沢な寝起きに発奮した俺は、競う様に貪欲に股間に群がる美少女メイド達の頭に手を置いて前後に振り、従順な美メイド達のオクチをオナホールの様に扱い、そのままフィニッシュへと向かう。
「ああっ…! 朝から気持ちいい…! 気持ち良過ぎますよメイドさん達ィ! ああイキたい…もうイキたい! ああ出る! 朝から可愛すぎるメイドさん達の小ちゃくてプルプルのオクチマンコの中に出すゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どびゅるぶ! ぶりゅぶ! ぶっ! ぼびゅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「ンッ! ンふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡♡♡」」」」」
俺は自分に群がるメイドさん達の頭に代わる代わる手を置いて、股間に向けて激しく前後に揺らしまくる。そうして、清廉なオクチ達に自分の朝立ちデカマラチンポを喉奥まで咥えさせ、たっぷりと最奥目掛けて朝の一番搾りの溶けかけの濃厚バニラ・アニスを注ぎ込んでやった。
「…おふっ! …っふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!」
俺は射精が終わってもしばらくはメイドさん達の頭に手を置き、自らの股間に向けて押し込んだままにした。彼女達の良く手入れされたサラサラの髪が指の間を滑り落ちる感触が、自分とは違う異性の、それも極めて容姿的、性的に高レベルな雌に触れている事を実感させてくれるのが心地良い。
「ンブちゅううううううう♡ ぶぶぶチュウウウウウ♡♡」
「ああ岸しゃま…♡ アン、岸しゃまぁぁぁぁァン…♡♡」
「たくまさまぁぁぁん…♡ おちんぽ、美味しぃ…♡ ビュルドプザーメン、とっても美味しいですぅぅぅぅう…♡♡」
そしてメイドさん達も、俺に頭を押さえられながらも性に満ちた雌の悦び声を媚びた声色で洩らしながら、射精後チンポを丹念に舐め吸い、シャブり、気持ちの籠った後始末フェラに勤しんでくれる。
俺は完全に舐め犬と化した卑猥なメイド美少女達の頭…だけでなくさり気なく胸、尻などもサワサワしながら、お掃除フェラしながら甘撫で声を洩らす彼女達の魅惑の肢体を愉しんだ。
それからも数10人単位のメイドさんグループが、俺のチンポに次々としゃぶりつき、漸く起床できた頃にはもう10発以上もの精液を搾り取られてしまった。彼女達はルージュの塗られた妖艶な唇から俺の白濁ゼリーの雫を溢れさせながら、満足そうに通常の業務へと戻ってゆく。
「だいぶ早起きしちゃったな…。 ちょっと寮の共有リビングで寛ぐか…」
俺は男女共学の高校の学生寮で生活している。
とは言っても、一昨年まで女子高だったこの学園に俺以外の男子学生が誰も入学して来ず、まさかの男女比1:600という物凄い割合でのハーレム高校生活を謳歌している、ここで唯一の男子生徒なのだ。
今朝の様に寮付きのメイドさん達にモーニングおしゃぶりされ目が覚める事は初めてではない。これまでもこうして美メイドハーレムおしゃぶり起床する事は多々あった。
そして口淫奉仕で起こされるこの時間は、まだ学園に登校するには余りにも早すぎる頃合いであった。
そこで俺は、寮生の共有スペースであるエントランスとは別に設けられている共有リビングスペースへと足を運んだ。
そこはソファやTV、テーブルもあり床にも柔らかい絨毯がひかれ直に座る事が出来、自室のリビングのような構造であった。だが面積がやたらに広く、寮に住まう多くの生徒が一堂に会せる程の大きさを誇っている。
「ふう…」
俺はその共有リビングへと赴き、部屋に付属しているドリッパーからコーヒーを淹れ、ソファに腰を下ろししばし寛いだ。
「あ♡ 拓磨じゃん! はよーー!♪」
「アレきっしー、めっちゃ早くない? どしたん?」
「たぁくぅーーん♡♡」
「あー岸センパイ♪♡♡」
「おっ、岸だ♡」
「え? うわぁっ!」
俺がメイドさん達からの搾精行為の疲れを取ろうとソファに体を沈め、ものの数分もしない内に同じ寮に住む同級生の質の高い美少女ギャル達や上級生下級生、海外からの留学生らと同じ敷地内にある大学の女子大生のお姉さん達が一斉に俺を取り囲み、身を寄せてくる。
1人でソファで休憩するハズが、俺の周りにはアイドルの様な美少女達と海外製の妖精のような容姿の輸入美少女達が群れを成して覆い尽くし、俺の視界は美少女JK&JDでいっぱいになる。
「おはよタクマ♡ んっ…、ちゅ…♡ ちゅう…?♡」
「んむう!」
一番槍とばかりに、俺の口が同級生ギャルのプルプル柔らか唇に塞がれる。ベーゼした瞬間、若い女の甘い体臭がふうわりと鼻腔に拡がり、一瞬にして俺の股間の「男」に血流が集中してくる。
「おはぁよ♡ ぶちゅうううん!♡」
「おぶー!」
ソファに座る俺の両隣に陣取った一顧傾城なJK達。派手なネイルが施された長いギャル指で顎を掴まれ、右に顔を捻られてはキスをされる。チュク♡チュク♡クチュプ♡と柔らかい舌と温かく甘い唾液を絡ませ、恋人の様に熱いベロチューを交わす。
濃厚な口内性交に身を任せていると、今度は逆側に座るJKが俺の頬に両手を添えてグルンと自分の方を向かせ、互いの鼻息が頬にかかる至近距離まで顔を近づけ、これまた濃密な接吻をプッチュン♡チュプ♡チャプ♡と卑猥で下品な水音を洩らしながらたっぷりと口接する。
「アン、うちもぉ♡」
「私もぉ♡ 私もたぁちゃんとチューするぅン♡」
「やんっ、ダメぇッ! まだサナが、拓磨とチューチュー中なのぉ!」
「おぶふぶうーん!?」
両隣を挟むJKに加え、俺の背後に立つJDにも顔を上向けられてキスされる。
1度キスした美少女JKギャルは次のギャルへと順番に代わる代わる入れ替わり、俺はソファに座りながらにして右を向き左を向き、上を向いては何人もの見目麗しい女性達の瑞々しい甘い口中とチュプチュプを繰り返した。
「あっ! 何をしているのです? そんなに大勢で襲ったら、また岸君がヘトヘトになってしまうじゃないですか!」
「きぃちゃん、大丈夫??」
「学業に専念する為にこの寮があるのに、そんなに多勢に無勢で責めたら拓磨さんが可哀想です! 私達がまた癒してあげないと…」
そう言って共有リビングに入ってきたのは、寮の警備員を勤める…いや警備員にしておくには勿体ない程の美貌を誇る淡粧濃抹な美女お姉さま達。
それに加え、常設している温浴施設のスタッフ及び浴室に併設されているマッサージ屋のお姉さん方がやってきた。
ピッチピチのJK・JDの美少女達に取り囲まれ、くんずほぐれつしながら体を密着し、瑞々しく弾力に富んだ柔らかフレッシュエチエチボディーとくっ付きながらキスされまくり体をまさぐられまくりの俺に対し、職務を全うしようとお姉さま達が一斉に俺の足元…股間周辺に膝をついて集まり出した。
さわ…? さわ、さわ…?♡ むっちゅうううううううううう♡ もちゅ♡ チュブ! ぢゅうるる! ぢゅウン! レロルロちゅううううううううううううううううう!♡
「ホッ!? ホヒィーーーーーーーー!?」
マッサージ屋のお姉さんと温浴施設のスタッフのお姉さんが、俺の股間に跪き敏感な太ももの内側をアダムタッチで撫で上げる。
それとは相半し、警備員の屈強なる美女お姉さま達は直に俺の男根に顔を埋めて化粧の施された美麗な頬がチン毛に擦れ、ファンデが崩れるのもお構いなしにチンポを根元まで咥え込み強烈なバキューム力で吸引し、ジュルジュゾ、ズゾゾと肉棒を勢いよく吸いたてた。
「アン、岸ぃ…♡ チュプ、ぷちゅん♡ ぶちゅるっちゅううううう♡」
「きぃくぅん…♡ きーくふぅぅゥン…♡♡ レルレロ、れりょおおおおおお♡♡」
「チュルジュブ! ぶっぢゅううううううううう! じゅぞぞぞ! じゅうううううううん!♡」
「アアン、拓磨クン…♡ お姉さんが凝ってるお股…♡ 優しくほぐしてアゲるねぇ…?♡」
「たっくんのカラダ、お湯に浸かったみたいにポカポカに温めてアゲるぅぅん♡」
右からキス、左からキス、背後からもキス。とっかえひっかえ、美少女JK
、JDから若々しい唇を何度も重ねてたっぷりのハーレムキッス。
股間はチンポをしゃぶられ、鼠径部を撫でられ揉まれ吸われてチュウされ。
足元には年上美女まみれの卑猥な光景が拡がり、俺の1つしかない体を総勢数100に及ぶであろう女生徒と美麗な女社会人のお姉様らが我先にと競うように貪るように口や手、胸や足を擦り寄せて快楽に溺れさせようと絶え間なくラブ密着行為を繰り返す。
「ああう! おおう! ほおおおおふうううううううううううううううううううう!」
俺のチンポは時にオクチで時に手で、更にはJKの生足や警備員のお姉さまの黒タイツを押し付けられ膝裏で挟まれ膝裏コキコキされたりマニアックな足指コキのやや硬く節くれだった感触でシゴかれながら、堪らない快感を与えられ続けた。
「も…お駄目! もう駄目! もう駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーー! だ! めぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ぐぴゅっ! くぴゅぴゅ? どろぴゅぴゅぴゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あぇアハァァァァァァァァァァン!♡♡♡」
「んっ!? アァーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
「んあぇあ♡ レロぷちゅ♡ ぶっちゅちゅぶちゅれろれろれろれろぉぉぉぉぉん!♡♡」
極上快楽に我慢しきれず、盛大に射精すると、俺の股間に陣取っていたお姉さま方は淫靡で甘い嬌声をあげ、俺の両脇や背後を固めていたJK・JDの美少女達は尚もディープキスを続け、クッチュウずーっ!ずーずず!ずーーーーっ!と俺の舌を激しく吸い、温かい唾液で口中をいっぱいにヌタヌタにしてゆく。
俺は射精しながら美少女達を左右背後に侍らせて、代わる代わる濃密濃厚なベロチューし、フンフンと互いの鼻息を熱く感じながら男根を包む年上美女のオクチマンコのヌルヌル感を堪能するという余りの贅沢タイムに脳を蕩けさせ、大いなる悦に浸る。
まだ射精した快楽の余韻が消えぬ内に、今度は女子生徒たちが俺の股間に跪き、年上社会人の美麗お姉さま達がソファに座る俺の両横と背後を囲う。
「きークゥン♡」
「きぃし…♡」
「たくまぁんっ…♡」
「たーくん、もっと良いこと、シよ?♡」
「ふっ…、ふあああああああああああああああああああああ!」
そして今度はお姉さま方と代わる代わるキスし、未成年JKと成年したばかりのピチムチJDのお姉さん達が俺の股間を小ちゃなオクチで温かく柔らかく包み込み、チャプチャプする。
フェラされながら次々と美人女性とキスをしては別の美女ともまたキスする、という行為は何やら雄として王になった様な、一介の高校生である俺をとても贅沢な気分にさせてくれた。両脇に女を侍らし肩を抱き乳を揉み足を撫で、代わる代わる恋人の様に濃厚舌入れ唾液混ぜチュッチュするのは本当に最高だ。
結局俺は、10数秒毎に入れ替わり立ち代わり美女とキスしながらの口淫が気持ち良過ぎて、ここでも10発ほど射精させられてしまった。平日の朝の登校前から、余りにもハーレム過ぎるドピュドピュ環境に幸福感と共にほんの少しの疲弊感を腰に覚える。
「おはよう、岸。 …ん? ちょっとコッチへ来なさい」
「おはようございます先生。 え? …はい」
…スンスン… すんすんふすぅん!
「え? な、何ですか?」
「…ぶちゅうううううううううううううううう♡♡」
「うぶう!?」
朝の寮内女性集団からの舌ベロ恥辱集中砲火を終えて登校し教室に入るなり、我が校自慢の美し過ぎる女教師の1人が俺の口の匂いを嗅いだかと思うと、教室の中という場所にも関わらずいきなりキスを仕掛けてきた。
その瞬間、今朝までにキスしたどの女性達ともまた違う、女教師ゆえの少し甘さを抑えたしかし男の劣情を煽る様な妖艶な香りの香水がフワッと香る。
「チュブチュブ! んぢゅぶ!♡ ンフゥ♡ きしぃ…♡♡♡ ンチュ♡ ンチュ♡ んううぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」
「おうりゅむちゅう!? せっ、せんせえ? どうし…りゅぶううううう!?」
まるで盛りのついた雌獣の様に、貪るように俺の口にキスし舌を差し込みヌプヌプ絡め、唾液を送り込みながらも俺の唾液を啜り、飲み込むモデルの様に美麗な担任の女教師。
俺の顎に公職ゆえに控えめながらも彩り映えるネイルの施された綺麗な指を添え、ンチュ、ンチュ、クポチュと神聖な教室には余りに不似合いな下品で濃厚なベロチューを繰り返す。
「りゅぽちゅっ!♡ 岸…お前からは別の女の濃ゆい性臭がする…。 朝、寮で既にたっぷりと『シて』きたんだろう? 私がお前から漂う別の雌の匂いを、上書きしてやる…こっちへ来なさい」
「せ、先生っ! 授業は…!」
「岸だけ別室で特別授業だ」
「えええーーーー!?」
そう言って、半ば強引に担任の女教師に手を繋がれ、俺は教室から連行される。先生はさりげなく繋いだ手を恋人繫ぎし、女性らしい柔らかな手に俺はドギマギしてしまった。
先生と繋いだ手をニギニギしながら速足で移動し、『生徒指導室』と書かれた部屋へ着くと、そこへ入るなりまたも濃密なキスをされた。
「むんぶううううううううう♡♡ ちゅっちゅ♡ きしぃ…♡♡ アン、きぃしぃぃぃぃ♡♡ ちゅ♡ ぶちゅ♡ ちゅぷちゅ♡ むっちゅうううううううううん♡♡」
「あうちゅぶううううううう…! せ、せんせぇえぇぇぇぇえぇ…!」
俺も登校してイキナリの美人女教師からのめいっぱい発情したような情熱的なベーゼをまともに喰らい、更には股間も学生服の上から綺麗な爪をした細く柔らかい指でサワサワと撫でられ、あれだけ早朝大量射精したにも関わらず、直ぐにまた股間を熱く滾らせてしまった。
「ンフ…♡ 岸のおちんぽ…、おっきしてる…。 ねぇん…、このまませんせぇと…シタいのぉ…?♡♡」
酷く甘い声色で、耳元で囁かれる。淫靡で性的な年上の大人の女性にこんなにも誘惑され、俺はその囁きの卑猥さにゾクゾクと背筋に電流が走り、体をブルリと震わせてしまう。
「ちょっと! 一限の授業は私ですよ! こんな所に朝から岸を連れ込んで…!」
「岸くん、朝見かけたらヘロヘロしてて心配だったのよ? このまま先生が保健室で付きっきりで看病してア ゲ る♡ …行きましょ?♡」
「わ…私も今日は岸に『個人授業』をしようとしていたんだ…。 抜け駆けは良くない。 良くないと思う…!」
担任教師と生徒指導室という密室でレロチャプしこしこしていたらドアが開き、そこにはまた別の極めて性的に優れている美人女教師たちが大勢たむろしていた。
「あ…、あああ…!」
そして割りと広めに作られている指導室に大勢の女教師がギュウギュウに集り、ただ1人の男子生徒である俺に対して集中放火するかの如く熱烈なベーゼとチンコキ、豊満えちえちボディーの押し付けや誘惑耳元ささやき&耳舐め吸い等を執拗に繰り返し、ここでもまた俺は10発以上の射精を年上女教師の自慢の顔、巨乳、タイツに包まれてたムチムチの太もも、及び丸い果実の様な美しい尻たぶ、そして温かくて柔らかい、最高に挿れ心地の良い美人女教師の先生オマンコに、たっぷりと俺の教え子ザーメン純真リキッドをまぶしかけ、美麗女性達に俺の『雄』をマーキングした。
…この様に、寮でも学校でも俺は常に眩いばかりに美しい女性の集団に囲まれ、襲われ、精を搾り取られていた。しかし以前に学外のマッサージ屋にて施術をしてもらってから俺の精力膂力は格段に上がり、当初は快楽と同等かそれ以上の疲弊感を伴っていたが、今はもう快楽の方が遥かに強く、精神的にも体力的にも余裕が生まれ、快楽を愉しめるようになってきた。
そして学校の敷地外に出ても俺は、大勢の女性と多対一での雌群衆に取り囲まれても性行為を頻繁に行っていた。
以前に補導された女性警官の美人過ぎる婦警たちや、射精し過ぎてヘトヘトになり通った病院の余りに性的にエチエチで美人な女医の先生やナース、そこの欲求不満な女性患者たち。
他にもマッサージ屋のお姉さんや近隣住民、女生徒の保護者の若ママ達など、俺の股間は本当に乾く暇がない程に大勢の女性達の口や手や乳や膣や太ももや尻や肛門に包まれ、愛されれ、抱かれ続けている。
「少し…遠くへ行きたいな…」
そんな巨大ハーレムの日々を幸せに思いながらも、たまには健全に過ごしたいと思った俺は、ある日の週末に電車に乗って、県外へ向けフラリと1人旅に出かけた。
「ああ…流れてゆく景色が何か良いな…。 和む…」
高校生にしては、まるで仕事に疲れたサラリーマンの様な感想を述べてしまう俺。
だがそれだけ日々の年下や同級生や年上の多くの女性達に囲まれる、多勢に無勢の1対多数のハーレム性交に溺れ過ぎ、本心ではたまには違う事をしたいなと思い始めているのかも知れない。
「…なんだか、混んできたな…?」
気づけば、俺の乗る車両には人がいっぱいになり、まるで朝の都心の通勤ラッシュのような密度となっていた。
「…それに…、これ、は…! …っ!//♡」
更には、俺を取り囲んでいるのは男子高校生の俺より遥かに背の高い、まるで海外のスーパーモデルの様なスラリとした長身の女性ばかりであった。
故に、彼女らの豊満な胸がちょうど俺の顔の位置にあり、電車がガタンと揺れる度にフヨン♡と俺の鼻や口、頬に長身美女たちの巨乳が当たり沈み込んでくるのだ。
余りのスタイルの良さと、チラと顔を見やると妖精や人形の様に整った彫刻のような顔立ち。どこかの芸能事務所の集団での移動であろうか?そう思っても不思議ではない極めて高レベルな集団である。
「こ、これ…! 凄い…!♡ なんて役得だ…♡」
車体が揺れる度に不可抗力で今日電車で邂逅したばかりの長身美女の雌ボディの性的柔らか部分であるデカメロンパイオツに顔を埋める事が出来る。
いつしか俺は、普段のハーレム性交での気晴らしをしようと思っていたのにも関わらず、今はもう電車が激しく揺れるのを心待ちにするようになっていた。それほどに美しく、抜群のスタイルを持つ美女達の群れなのであった。
ふにょん♡ もにゅん…♡ ムチィ…♡ むり、ぐりぃぃぃ…♡♡
(おっほぉう!♪ こ、これはぁ…?♡♡)
更には乳だけでなく、美女たちのスラリと伸びた長い足や後ろを向いている女性のまぁるい桃尻なども俺の体に当たり、俺の乗る電車は国色天香のするモデル級超美女達による、極楽天国押し競饅頭状態になっていた。
(ああっ! 乳良いッ! ケツ良いッ! 太もも良いッ! これは良いッ! 素晴らしく良いぞぉッッ!)
俺はだらしなく口元をゆるめ、ヨダレを溢しながらこの極楽な女体饅頭の海に溺れた。ただ魅惑の肢体を押し付けられているだけでなく、ついぞ自分からも手の甲で長身美女の尻を撫でたりなどしてしまう。
「ちょっ…! この子、痴漢です!」
「え!? あっ!」
余りの乳圧ケツ圧足圧の気持ち良さに、ナチュラルに女性のおケツを触ってしまうと、しばらくしてから俺に手の甲で弾力を味わわれていた女性が甲高い悲鳴じみた声をあげた。
「このまま次の駅まで押さえつけなきゃ…!」
「絶対に逃がさないわよ?」
「本当にエッチなのね…(噂通りだわ…!♡)」
「え?」
最後にボソリと喋った女性の呟きを聞き返そうとするも、俺はタダでさえギュウギュウ状態の満員電車の中で、長身の美ボディ女性らの豊満パイオツをこれでもかと押し付けられ、乳圧により顔を四方八方から抑え込まれてパフパフによる拘束窒息状態にされてしまった。
ぱふん♡ ふにょん♡♡ むににん♡ にむぅん♡ ギュムム、むんにゅうううううん♡♡
「ふっ…、ふああああああああああおおおおおおおおおおお…!」
だがその乳圧拘束は、俺にとっては長身美女集団からの快楽パフパフ責めに他ならず、余りの乳の大きさ、柔らかさ、弾力、そして若い女特有の甘い良い匂いに顔中のみならず全身を覆い尽くされ、幸せの極地であった。
大量の乳による夢心地な拘束プレイに、乳の谷間の中で鼻息を荒くフンスフンスとしていると、別の車両からも次々とこれまで長身の豊満えちえちボディの美女らが集まってきた。
更には駅に停車する度にまたホームから女性達が押しかけ、俺の乗る車両はムチピチ長身美女らにより鼠一匹通れない程の密度となった。
それゆえに彼女らの良い匂いの甘い吐息と瑞々しい甘い体臭が車両いっぱいに充満し、俺は乳圧ケツ圧のみならず、匂いからも脳が蕩けそうになる程の雌気配を感じる事による快楽に浸ってゆく。
にゅむん♡ ぐりぐり♡ ほむにゅん♡ にょもん♡
「んっ、んっ♡ …ほぉら♡ 逃げちゃヤァよ?♡」
「私達のカラダで…ぇ…♡ 押さえつけちゃうンだからぁ…!♡」
「あっ♡ そ、そこダメェ…! そんな吸っちゃ…♡ あっ! えっちぃ…♡♡」
「…ふっ…! ふぉっ! ふぉおおおおおおおおおおおおおおお!」
全方位から巨チチで押しつぶされ、俺の顔や体が擦れる箇所では長身美女らがアッフン、ウッフンと雌の艶撫声を洩らす。俺はもう、極めて高レベルな美女のえちえちボディーと性的興奮した媚び声に、自身の爆発を抑える事ができなかった。
「あっ…! お! おあああああああああああああああああ! で、でるゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!! …あっ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ばびゅっ! ばびゅびゅ! ぼびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ばるん! びりゅん! どぶどぶどぢゅばぁーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「いヒィあんっ♡♡♡♡♡」」」」」
魅惑の乳を押し付けつつ、さわさわと俺の股間を撫でていた長身美女の細長い指と手のひらの中に、いつの間にかチャックから剥き出しにされていた肉棒から極めて大量の白濁ザーメン汁を迸らせる。
「ア…、アア…!♡ てのひらいっぱいに…、おちんちんじゅーす、出たぁ…♡♡」
「や…やんっ…!♡ 車両の中、搾りたてスペルマのきっついイカ臭さでいっぱいぃぃ…♡♡」
「す…ごい…♡ スゴいぃ…! 私、このオチンポミルク液の濃ゆぅい匂いだけで、妊娠しそぉ…♡♡ あ、あん…♡ あふぅぅゥン…♡♡」
長身美女のお姉さま達は、みな口々に俺の放出した精液を恍惚とした表情で見つめ、触り、指にすくって自分の唇へと運んだりしている。そして蕩けそうな甘声で俺のオチンポミルクの感想を述べ、褒め称え、美顔をうっとりと緩ませて熱い溜息をホウと吐く姿は実に色っぽく、このまま彼女らのオマンコに種付けてヤリたい衝動に駆られる。
スーパーモデルスタイルの超絶美女のお姉さまの集団にパイズリされ射精までしてしまい、その快楽に俺も惚けていると、いつの間にか電車は終点へと到着していた。
「お…おわぁっ!?」
人の波に押され、車両からホームへと吐き出されてしまう。そこは様々な線が合流するターミナル駅であり、本来なら俺はここから乗り換えて更に学園から離れ1人を漫喫するハズであった。
しかしターミナル駅には既に駅員や利用客がごった返しており、また俺を痴漢だと叫んだ車両に居た女性に通報されたのか、多くの駅員や乗客にホームで詰め寄られてしまう。
「君…通報にあった痴漢クン? 随分と若いのね…」
「少年、その若さで犯罪はいけないよ…?」
「本当、えっちな子なんだからぁ…♡」
「ホームからは、絶対に逃がさないよ…?」
更に大勢の駅員や、スタイルの良い女性らが俺に集まってくる。
どうやら各駅の駅員にも、このターミナル駅に痴漢の乗った車両が着く事が情報共有されており助っ人を募っており、俺は眉目秀麗な多くの駅員さんや正義感の強い乗客のお姉さん達に待ち伏せされていたようだ。
ほにゅむむん♡ ぼにゅううううううううううん♡ むにゅんっ♡ むにもにゅにゅんっ♡♡
「うぶっ!? んふぉおおおおおおおおおおおおおおおお!」
俺を痴漢だと断定し、詰め寄ってきた美人駅員と激烈良スタイル長身美女のお姉さま達に、ターミナル駅の広いホーム上でまたも乳圧による拘束状態にされてしまう。
頭頂に、頬に、後頭部に、更には屈んだお姉さま達により全身にも豊満でピチムチしたマスクメロン級の巨大で柔らかな若おチチが押し付けられ、乳肉に俺の体が埋まる。
俺の全身は駅のホーム上だというのに、満員電車の中かそれ以上の密着した女性の乳の圧の中に埋もれ、強烈で猛烈な甘酸っぱい匂いの籠る集団パイズリ行為の海のど真ん中にと溺れてしまう。
そしてそれは、途轍もなく気持ち良く、気晴らしで外に出たのにまたも俺の股間は女体を求めてマーキングしたくて、膣の中に出したくて、グングン、ビキビキと天を向いて屹立してしまうのだった。
そんな俺のズボンを内側から突き上げるテントを見て、駅員と乗客の超美女達がホウと熱い視線を俺の下半身へと向けてくる。
「ああ…!♡ やっぱり凄い…♡ 物凄くカチカチそうな、元気オチンポぉ…♡♡」
「何て逞しさのお肉棒なの…?♡♡ ゴ…ゴク…!♡ これはやはり、本当に噂通り…ね…」
「ホントね♡ やっぱりこの子が『噂の彼』だ♡ この凶悪そうな極太デカマラ勃起オチンポ…♡♡ 間違いないよ♪♡」
「え? 噂…って…、あっ! あああほん! おっほぉーーーーーーーーーーーーーーーーん!」
ムニモニ♡ ムニモニ♡ ムニモニニ♡♡ もにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅもにゅ♡♡♡ にゅるぐに♡ もちちんっ♡♡ ぐにぐにぃん♡♡
何が噂なのか確認しようとしたのも束の間、俺の全身を覆う大量の肉スイカ達が、一斉にその柔らかさと弾力を誇示する様に押し付けられ始めた。
その余りの乳肉の心地良さと甘い匂いに、俺は絶叫と共に甘美な感触に酔い痴れ、一瞬にして惚けてしまう。気づけば手のひらを包んでいる乳肉を揉み潰す様に握りしめ、その潰れないマシュマロプリンの様な弾力に夢中になる。
「おおほ…! 柔らかぁい! お姉さま達のオッパイ…ドスケベパイオツ肉、とってもとっても柔らかくて弾力あって何より大きくて! 最高に気持ちいいよぉおおおおおおおおおおおおおおおおぢゅるるるるるる! っちゅうーーーーーーーーーーーーーーー?」
「アアッ!?♡ き、岸く…、アッハァーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」
俺の顔を挟んでいる乳渓谷のお肉の尖端、とってもエッチなお乳首ちゃんの薄ピンク乳輪のさきっちょに位置する、小生意気にピンと上向いた乳頭チャンを音を立てて盛大に下品に吸う。
ちゅるちゅるちゅる!♡ ちゅうじゅちゅう! レロレロ♡ レロォン!♡ レロぶっちゅううううううん!
「ああッ!♡ ああッ! あああふぅぅぅぅぅゥン!♡ そんな私のお乳首吸っちゃ…! あ!♡ アアン! ああっふぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡」
お乳首ちゃんは、とっても美味しく若い女特有の甘酸っぱい体臭の他にも、ほんのりとミルク臭も漂っていた。俺がこうして舐め吸いする事により母性本能が刺激され、微量のミルクが分泌されているのかも知れない。
俺は顔に押し付けられる肉メロンの尖端の乳首を吸いながら、手に押し付けられている推定Hカップ以上のマシュマロ巨乳ちゃんもムニフニン♡と揉みしだき、握り潰しながらも、全身を覆い尽くす巨乳チャン達の群れの乳感触に大いに酔い痴れ、全身パイズリもっちりバルンバルン乳肉快楽に没頭する。
それはもう余りにも気持ち良く、極上の天国気分を味わわせてくれる集団パイズリ行為の極地とも言える状態であった。
更には屹立した股間はいつのまにかまた取り出されており、白日の元に曝け出された肉棒は足元に傅いた美女の乳にオッパイサンドウィッチされ、柔らかく挟み込まれている。
ニュムニュムと卑猥にパイズリしながら乳肉から飛び出た男根の尖端を舌でチロチロと焦らす様に舐められたり、小ちゃなオクチでパクリと咥え、実に貪欲にヂューヂュズー!♡と下品な音を淫らに出しながらカリだけおしゃぶりえちえちフェラチオ行為までしてくれた。
「ああ…! あああ…! ああ最高…! 最高ぉぉぉぉぉぉォ…!」
「んふぅぅぅぅぅゥン…♡ きぃしくふぅぅぅん…♡♡」
「ほぉらぁ…♡ 私達のオッパイでぇ…、もっといっぱい、気持ちよくなってぇ…?♡ おっぱいでいっぱい…おちんぽニュッコ♡ニュッコ♡ってさせてぇ…?♡」
彼女らの俺への責めは、もう完全に痴漢を捕まえる為のそれではない。
恐らく、学園内や近隣の女性らから俺の噂を聞きつけた性に貪欲なモデル級美人のお姉さま方が俺を待ち伏せ、こうして集団で性行為して快楽にどっぷり浸かろうと当初から計画されていた様に思える。
そうでなければ、こんな駅のホームで多数の女性が満員電車以上の密度でもって長時間に渡って俺1人に対し破廉恥行為に耽り、しかもまた代わる代わる色んな美女が乳を剥き出しにして俺の全身に押し付けてくるのに公的機関に通報されたり捕まらないのは、余りにも不自然だ。
痴漢捕獲は、俺1人を襲う為だけの理由付けに過ぎないのだろう。きっと俺が電車内で女体を触ってしまう事も織り込み済みだったに違いない。いや、俺が本当に痴漢せずとも冤罪でこうして捕縛されていたと推定される。
もにゅもにゅん♡ ふにゅん♡ にゅにゅうん♡ ぐりっ♡ ぐりりっ!♡ むんににぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん♡♡
「う…、ああ! あああああああ! 柔らかい…気持ちいい! ものスゴい乳の弾力ゥ~~~~~~~~~~~~!」
全方位からの長身美女達による集団パイズリに寄る乳肉の塊の押し付け、擦り付け、こねり付けに、俺は享楽の極地へと昇天させられる。
集団パイズリは俺の体全部を包み、殊更に股間部分のオチンポは剥き出しにされた状態からナマお乳肉によるふんわり柔らかマシュマロ巨乳おっぱいによるモニュふわパイズリをされ、モデル級お姉さまの性的興奮しコリコリにしこったお乳首ちゃんの硬さも肉棒に擦り当てられて、そのムズ痒いような快楽も加わり、あたかも搗きたての熱々のモチに包まれもにゅまれている様な極上の心地よさがチンを襲う。
「あっふん♡ 岸くんのちんぽ、すンごいおちんぽぉ♡♡」
「岸くぅん…♡ ビキビキの勃起おちんぽ、逞しいぃぃィン…♡」
「アア、たくまぁぁァン…♡♡ 私のおっぱいで射精して? どぴゅどぴゅってお精子だしてェン?♡」
「たぁくぅぅん…♡ アン、たぁくふぅぅぅぅうん♡♡ んふぅ~~~~~~♡♡」
四方八方から、甘い吐息混じりに俺に蠱惑的な媚び声を浴びせる美女の群れ、群れ、群れ。
極上の超巨大マシュマロおっぱいをふに押し付けられながらの射精誘導パイズリ行為&エロ声煽りに、もう俺は玄関だった。
「うおああっ! 出る! 出す! お姉さん達のおっぱいに包まれて! おっぱいの中に出す! パイパイに中出しするゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
ばびゅびゅう! ばびゅびゅう! ぼびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーん!
「「「「「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃィン!♡♡♡♡♡」」」」」
びゅぐっ!? どぶっ!? ごぼぶぶぶ! どぼぶぼぶ! べぼろぶどぼるぶゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ンヒアァァァァァァ!?♡ すっ…ごい! すっごい出てる!♡ たくまのおちんぽ精液、私のおっぱいの中に乳射(にゅうしゃ)してるぅーーーーーーーーーーーーーーン!♡ ああイク、イッちゃう!♡ お乳の中に出されてイク!♡ おっぱいに中出しされて私イッちゃう!♡ はんイク♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「あああああああああああん! あああああああああああああん! あああああああああああああああハン!♡♡ 岸クンの体、オチンポごとすっごいビクビクしてるぅん!♡ 気持ちいい…、気持ちいいィン!♡♡」
「ひあああああああああああ!♡ 熱い…熱ぅい!♡ おちんぽあっつい!♡ たぁくんの射精の痙攣で私もこーふんしてイッちゃう!♡ んちゅれろおおおおおおおおおおおおおお♡♡」
チンコを乳で挟んでいる女性は俺の乳内射精と同時に絶頂し、全身を乳で覆っている女性らも伝染した極度の性的興奮で各々が皆イッていた。中には絶頂しながら俺の首筋や肌に吸い付き、更なる快楽を送ってくれる女性までいる。
ターミナル駅の構内、そのホーム上で満員電車の車両以上の密度で美麗女性の集団と息が触れ合う程に近接に密着し、乳とチンを寄せ合い、抱き合い、液を出しあう。
「おお…! おぉアァ…! お姉さま達のおっぱいズリ、きんもちいいひいぃぃぃぃぃぃ…♡♡」
「アアン…、岸くふぅぅぅぅぅん…♡♡」
「ああ、たぁちゃぁぁぁん…♡♡ 好き…好きぃぃぃぃぃん♡ んっちゅううううううう…♡♡」
「あふぅぅゥン…♡ んあぁぁあふぅぅぅぅん…♡♡ レムぢゅ♡ ぶぢゅずううううううううううう…!♡」
射精の余韻に浸りながら、自然に全方位を囲む女性らとキスをし、キスの出来ない位置にいるお姉さまは俺の全身にプルップルの唇をねめ付けて愛撫行為をする。
「ンブちゅぶ! ああ、蕩けるゥ…♡ お姉さま達のパイズリもキスも、癖になるうぅぅぅぅう…!」
俺は長身巨乳の美麗女性の集団にパイズリ責めされる快楽と、スキのない後戯責めに脳とチンをトロットロに蕩けさせ、今日自分が女性ハーレムとの快楽の日々から気晴らしに一人旅に出た事などスッカリ忘れ、旅先でもまた余りに多数の女性とこうして関係を持つのだった。
…そんな旅先でのワンデイラブをした翌日。
俺は寮から無断で外出した事を罰せられ、またも学園内を中心とした可憐で美しくえっちな女性らに寮内でモミクチャにされながらチンポを責められ、連続射精させられていた。
そのプレイの途中、寮の大きな門が開いたかと思うと、そこには昨日の長身美女の車両に同席した乗客の美麗お姉さまと、女性車掌のお姉さま方が集団でその場立っていた。
「え? き、昨日の…。 な、なんでここが??」
「んふん♡ これなぁ~んだ♪」
長身巨乳の美女姉さまの1人が、片手を頭の高さまであげピラリと何かを摘まんでいる。
長くて綺麗に彩られたエッチな爪だな…あの手でまた手コキなんてシてもらえたら幸せだろうな…などと一瞬考えがよぎったが、その手に持つ物を確認し、ややも戸惑う。
「そ、それ俺の…生徒手帳…!」
「あ~たり♡ 岸君とのイチャラブ密着パイズリ行為が良過ぎてぇ…♡ 私達みんな、岸君のコト好きになっちゃったの…。 だから、また貴方とエッチしたくてここまで押しかけてきちゃった♪♡♡」
「なっ…!!」
「…きぃ~~しぃ~~~~~?」
「あんた、またヨソで種まいてきたのぉ?」
「…節操無い…。 最低…。 でも、好き…♡」
「このヤリチン」
目を熱く潤ませて、俺より遥かに格上の年上美麗女性が甘い声で告白してくる。
「「「「「好きだよ、岸クン♡ 私達とセックスして?♡♡」」」」」
そんな状況を見て、学内のこれまで俺と関係を持ってきた女性らはジェラシーの炎をメラメラと燃やし出す。
「こんの…! 無駄にモテてきて! このモテ男!」
「ち…違う! 違うんだ! 俺はただ、電車に乗っただけで…! …あぁあ~~~~~~~~~~~!」
そして俺に『どういう事か説明して』と詰め寄り、そこに告白してきた長身巨乳美女お姉さまと車掌のお姉さま方も加わって、またも大勢にモミクチャにされた俺は若い女性の甘く瑞々しい匂いに窒息しそうになりながら、柔らかい女体の海に埋もれてゆくのだった。
「岸くぅん…♡ きぃしクフぅん?♡ だいすき…♡ だぁい好き♡ アン、もっとオチンポぱんぱんしてぇぇぇ~~~?♡♡」
「おい拓磨! お前の精液、ヨソで出さないように全部搾り取ってやるからな?」
「や…やめ…! うあっ! 柔らかい…温かぁい! うふおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ! ッふぉ~~~~~~~~~~~~!♪♡」
それから日付が変わり朝陽が昇り始めても、美女・美少女の集団による俺1人へのドスケベドエロ性的愛撫膣使用愛撫行為は終わらず、週が明けて月曜の授業直前まで俺の唇は吸われ続け、全身をパイズリされ続け、チンポは乳内射精や口内射精、膣内射精や肛内射精を数え切れない程の弾数で撃たされ続けたのだった。
俺はそんな快楽に脳が沸騰し全身は蕩けきり、現世において最上の極楽を味わい、雄としてこれ以上ない程の幸福を感じるのであった。