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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 133 オチンポわんこ調教03

「さあ愛美…おちんぽわんことして、ご主人様にオマンコのおねだりしてみなさい…?」


「はぁ…、はぁ…! あ…♡ あう…♡♡」


 パンツに入ったままのオチンポに顔を埋めて散々しゃぶらされ、その間『わんわん、くぅん』と犬の鳴き声までさせられた羞恥プレイの後。


 余りの変態的行為に極度に興奮した私は、フェラチオしながら教頭先生より先に絶頂を極め、熱い潮をオマンコから噴射して激しくイッた。


「きゃうっ!?」


 仁王立ちする教頭先生の前に傅くように跪いていた私は鎖骨の辺りを先生に足蹴にされ、そのままカビ臭く湿っぽい万年床の敷布団へと蹴倒され、仰向けにされてしまう。


 その際、はだけたスカートから私のパンティが見えたのか、教頭先生はあからさまに私の股間へ視線を落とし、そしてニンマリと邪悪な笑みを浮かべた。


 そして私に…レイプされる側である私に、オチンポをおまんこにオネダリする卑猥な淫語まみれの台詞を教え、雄として優位的立場に君臨している事をより認識させようと踏ん反り返る教頭先生。


 私はそんな教頭先生の王様のような尊大な態度に逆らう事ができず、仰向けに倒された湿っぽい敷布団の上でセーラー服のプリーツスカートを震える指でつまみたくし上げて、チラチラと微かに見えていたパンティーを、先生の前に大っぴらに丸見えにさせ震える唇を開いた。


「せ…先生…。 教頭先生…。 えっちな舐め犬おちんぽわんこの愛美の…おちんぽシャブるだけで濡れてイッちゃう、ドスケベではしたない15才のわんわんマンコに…、教頭先生の逞しいオチンポコ、入れてください…。 お、お願い…入れてぇ…? まなみのわんわんまんこに、オチンポ入れてェン…?♡」


 くちぃ…♡


 そう言ってパンティーのクロッチ部分に指を差し込んで横にズラし、いつ見せても恥ずかしさでいっぱいになる私の小学生のように無毛のパイパンツルツル生おまんこを教頭先生に見せつけた。


 布団に仰向けになり、蛙のようにはしたなく大股にM字開脚し、自分でパンティをズラして性器を見せつける15才の女子高生。


 教頭先生からは、そんな私がさぞかし自分にとって都合の良い淫乱な教え子の女生徒に映るだろう。


「はぁ…はぁ…! アア…!♡」


 これから自分をレイプする中年に向けて自らオマンコの肉ビラを開いて淫語オネダリさせられ、私は羞恥と悔しさ情けなさ、そしてそれ以上の圧倒的な倒錯的変態的快楽…マゾ気質の自分の、雄に従う事で性的に興奮してしまう、いけない被虐性愛の嗜癖が全身に愉悦の電流を走らせ、トロリコポリとオマンコから愛液をお漏らしさせてしまった。


「愛美…。 いいオネダリだ…。 可愛くオチンポ欲しがり台詞言えて、これまでの俺の調教が良く行き届いているようだね? いい子…イイ子だ…」


 つ…ぷ…? ニュブッ…! ニュブリ…! ニチチチ…! ずぬぬぬ…! ニチィ!♡ ぬずぅんっ!


「ひっ! ア! ああああああ! アアアアアアアア!♡♡ っあん!♡♡」


 教頭先生は私の淫語オネダリする痴態に満足そうに笑みを浮かべ、仰向けに寝転がっている私に覆いかぶさってきた。


 そしてそのまま私が自分で広げているオマンコの指の隙間から、これまで私を何度も泣かせてきた巨根マラをゆっくりとヌブ挿れて、そのまま根本まで挿入してきたのだ。


「ああああア! やっ…ぱり大きいっ!♡ ハッ♡ ハァッ! きょおとぉせんせぇ…、のぉ! おちんぽ、おっきぃ! …んあ!♡  お…おっきっ♡ おっきぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ ぃア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 小陰唇の肉ビラを開いている私の人差し指と中指の間に、教頭先生の極太肉棒が突き込まれてくる。


 私の膣口は、先生の物凄く直径の太い男根の幅にミチミチと強引に拡張され、オマンコの入り口を強引に男の人のオチンチンの大きさに拡げられてゆく。


 そしてこの感覚は私のドM気質を著しく刺激し、ああ今男の人に支配されているんだ、オチンポ様で私のオマンコを征服されているんだ、と実感させられ、そう思うと非常に大きな快楽の波がゾクゾクと全身を駆け巡った。


 更にそんなチンポ支配をしてくる男性は、女子高生である私の学校の教頭先生なのである。


 若者の象徴、学生の象徴であるセーラー服を着たままの私の股間に、生徒を導くべき教師という聖職者生殖器が先っちょから根本まで、ミッチリと挿入っているのである。


 ミ…チ…! チィ!♡ ニチチチ! ミッチィ!♡


「あ…、あ…! アッ!♡ あーーーイク!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいくイク!♡ イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 本来は勉学の教えを請うべき聖職者の管理職にあたる男性に股を開き、性器を挿入されて教師と生徒が男女の結合をしていると思うと、私は酷く倒錯的で禁断的な性的興奮を覚え、教頭先生のオチンポを挿れられただけで絶頂してしまった。


 プッシィーーーーーーーーーーーーーー! プシプシプシ!♡ プシュゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あーーーーー!♡ あーーーーー!♡ あーーーーー!♡ あハァーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


 そしてまたも恥ずかしいイキ潮を盛大に噴き、挿入直後の教頭先生の股間に温かい女の嬉し汁を撒き散らしてしまう。


「ふふ愛美…さすが俺のおちんぽわんこだ…挿れただけで素晴らしいイキっぷりだね? さあ…これから先生がお前の、教え子女子高生のわんわんまんこ、一杯使ってやるぞ! さあ鳴け! わんわん鳴けぇ!」


 ずぬっ! ずぶう! にゅずっ! にゅっず、ずぶ! ぼちゅ、ぼちゅ、ぼちゅうん!


「ひ…! あっ!♡ わっ、わうん! わっふぅん! アン! わんっ! あんぅわん!♡ んふぅあぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーン!♡♡」


「ほらもっとわんわんっ! わんわんしてっ!」


 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「ああう! んあぁっ!♡ わ、わんっ♡ きょ、きょおとぉせんせ…♡ きょおとぉせんせぇぇぇっ!♡♡ わんっ! わんっ!♡ ン♡ くぅん!♡ クゥン! クゥ~~~ン!♡ わんっ!♡ わはぁんっ!♡♡」


 私にわんちゃんの鳴き声混じりに喘ぐ事を強要し、その通りに乱れると、教頭先生は実に愉快そうな笑みを浮かべた。


 私は既に、数回ピストンされる毎にイッている。教頭先生の気持ち良過ぎる逞しチンポの快楽威力は相も変わらず凄まじく、理性とは無関係に私の若い身体を強制的に快楽漬けに発情し盛りのついた雌にさせられてしまうのだ。


「あぁうんっ!♡ んふぅん!♡ わんっ、わんっ!♡ わうぅぅん!♡ ンわんっ! ン♡ わふぅん!♡ あ♡ アアン!♡ イク♡ アハァン!♡ わんん! ぁイク♡ わぅふゥ~~~~~~~~ン!♡♡♡」


 そして仰向けの正常位の体位から体を反転させられ、今度は四つん這いの姿勢で後ろから無防備なお尻の間のオマンコ肉に男根を挿入され、更に被虐的な気分が高揚してしまう私に、先生は更なる調教を仕掛けてきた。


 つぷぅ…?


「えっ? きょおとぉセンセ、何入れ…、ア!? あああああああああああああああ!♡♡」






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