寄贈小説 幼女痴漢とマンコの浄化
Added 2021-11-29 06:31:52 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 パパの舌』の続編となります。
「はぁ…、はぁ…、はぁ…、 アア…!♡」
なで…? さわぁ…♡ べたべた… …なででぇ?
「ンッ…! くうぅぅぅぅぅぅ…!♡」
満員電車の、ギュウギュウに人が詰まった車両の中。
そこで、1人の小学生が背後から伸びる手に下半身を嬲られている。
さす、さす…♡ …つつぅ~~~~~? すり、すり… なでぇぇぇ?
(くッ、うぅん!♡ こ…この痴漢…上手い…♡ さ、触り方…、すっごいえっちぃ…!♡)
電車内でカラダを弄ばれている少女の名は、亜矢。
まだ11才になったばかりの小学5年生。まだ幼女と言える未熟な女体の持ち主である。
だがしかし、女として控えめにも胸は膨らみ始め、腰のくびれもキュッと細く締まり、太ももは丸みを帯び色香が漂い、今正に少女は女として旬を迎える直前の、開花寸前の弾ける様な若さと艶めきを全身から放っていた。
もみ…? もみ、もみ… ぐんににぃ!
「はうっ!♡ んあぁっ!?♡♡」
そんな幼さと色っぽさを内包した未熟ながらも新鮮な亜矢の肢体に、痴漢は控えめに尻を撫で上げていた手を更にエスカレートさせ、大胆にも尻肉をギュウと力強く鷲掴んできた。
その揉み方は、あたかも亜矢の水蜜桃の様な尻の感触を手の平いっぱいに味わい、堪能するかの様に丹念に、そして執拗なものであった。
むにむにむに…もんみぃ?♡ にゅにぃ! さわ…? さわさわ…♡
「はっ…、はっ…、はっ…! ん♡ ン… んン…!♡」
揉み犯されるのは、何も尻肉ばかりでは無い。
亜矢の丸みを帯びてきた素晴らしく眩しい太ももも、尻からのラインを辿る様に撫で下ろす痴漢の手の平により触られ、そのピチピチとした弾ける様な若さ溢れる肌を好き放題、思う存分に蹂躙されてしまう。
つ…、 くち…?♡
「アはぁう!♡♡」
そしてついに、痴漢の魔の手が亜矢の股間に侵入する。
愛らしいパンティの隙間から指を差し込み、まだ毛も生えていない、わずか11才の小学5年生のパイパンロリおまんまんの割れ目チャンを愛撫し始めた。
(ああ…! あーちゃん…! あんな、知らない中年に後ろから好き放題されて…! それなのに、さしたる抵抗もせずにペッティングを受け入れてしまうなんて…! 痴漢されるのが好きなのかい…? そうなのかい…!?)
そんな倒錯的な想いに胸を焦がしているのは、今正に亜矢が痴漢されているのをほんの少し距離を置いた所から目撃している彼女の父親、伸一郎であった。
彼は週末、実の娘であり目の中に入れても痛くないほど可愛がっている亜矢と一緒に出かけ、その帰りに共に乗っていたこの満員電車の中で揉みくちゃになり、ほんの1メートル程だけ離れてしまったのだ。
そして、視界の中に愛娘を捉えたまま近づこうとしたところ、何と亜矢は背後に立つ中肉中背の40~50代とおぼしき中年から、痴漢をされ始めたではないか。
「んんっ…! ン…♡ んンうぅ…! んふぅっ♡♡」
(ヤ…やぁ…! このオジサン…本当に…、う、上手い…♡ 触り方…すっごいえっちぃ…♡♡)
亜矢も首だけ後ろに捻り、自分に痴漢している人物が中年男性という事だけは認識していた。
(ああ…、 こ、こんな… パパより年上の男の人に体をいぢられて感じちゃうなんてぇ…! く…♡ 悔しい…)
もにゅにゅん♡ ふにもにゅうん♡
「……っ! ………っ!♡//」
痴漢の性技にメロメロになり、抵抗しない亜矢の態度に調子に乗った中年の男は、ついに大胆にも亜矢の膨らみ始めたお胸ちゃんに…小学5年生のロリロリおっぱいちゃんに手を這わし、手の平いっぱいにたっぷりと揉み揉みし始めた。
もみもみ♡ むにゅん♡ ふにふにふに♡ むにふにぃん♪♡
「…っ! …っ!♡ …アっ!♡」
右手は乳、左手は尻。
それぞれを背後から、痴漢中年の好き放題に揉み犯される。
亜矢の…孕む事が可能となったばかりの、若さ弾けるロリボディーは、理性よりも快楽が勝ち、ひたすらに痴漢男の愛撫を受け入れ、細く色めきたつ肢体をクナクナと蠢かせてしまう。
(パ…パパ…! たすけて…!)
伸一郎は、わずか1メートル程しか離れていない場所に立っている。亜矢は目線を父に流し、意思と反して発情し、淫らに紅潮した顔に涙を浮かべ、助けを請うように見つめた。
(ああ~~~~~…! あーちゃん…! そんなスケベな顔をしてぇ…! その痴漢男の手に感じちゃってるんだね? パパという男が居ながら…なんて節操の無い淫乱な娘なんだ、あーちゃんンンン…!!)
しかし伸一郎は、自分と肉体関係のある可愛い可愛い幼い娘が、全く知らない別の男の不潔な手により性的興奮してしまっている、という寝取られ状況に自ら大興奮し、何もせずただひたすら愛娘が嬲られる様をまじまじと観察した。
それどころかスラックスのポケットの中に手を入れ、痴漢される娘を見ながらそれをオカズに自慰まで始めてしまう始末であった。
亜矢はそんな父・伸一郎の倒錯的な興奮状態を目の当たりにし、裏切られた様な失望感に打ちひしがれながらも、体を弄ばれる自分を見て興奮する父の痴態に亜矢自身もまた興奮する変態性を発揮していた。
「…肌スベスベだね。 それに、おまんこもう濡れてる…。 感じてるの…?」
痴漢され感じてしまう亜矢。自分と肉体関係にある娘が痴漢で感じる姿を見て寝取られ性癖的に興奮する父親。そんな父親を見て、更に興奮する亜矢。
そんな変態的な嗜癖に目覚め始めた少女に対し、尻を掴む手をパンティの中に侵入させ性器の表面を撫でながら、痴漢が耳元で囁きかけてきた。
亜矢がビクリと体を震わせ、思わず痴漢の方を見やると、そこには無精ひげをボーボーに生やした不潔さたっぷりの中年親父が下卑た笑みを浮かべ佇んでいた。
バチリと痴漢と目が合うと、痴漢は品の無い顔を更に醜く歪ませ、ニチャァと笑う。
「おっほ…! キミ可愛いねぇ~~~? 相当可愛いねぇ? ねぇ何才? 名前は? まだ処女??」
亜矢の美少女ぶりに痴漢は大興奮だ。亜矢の耳元に唇をくっつけて、荒く息を吐きながら舌をチロチロと伸ばし耳たぶ周辺を舐めしゃぶりながら問いかけてくる。
「ねぇねぇ? 早く答えて? おじさんの靴の爪先に仕込んだカメラから、キミの顔もスカートの中身も、全部録画されてるんだよ? 今撮ってるこの動画、顔付きでバラ撒いていい? それとも売ってやろうかな?」
あろう事か、この痴漢男は亜矢の幼い体を弄ぶだけでなく記録映像まで残す周到さを持っていた。それを聞いた亜矢はまた1度身震いすると、痴漢のセクハラ全開の質問に応えざるを得ず、重く口を開くのだった。
「……じゅ…11才です…。 名前は…亜矢…です。 処女じゃ…ありません…」
「何だってぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
くちゅくちゅくちゅくちゅ! ヌチュヌチヌチュヌチ! じゅぷぼ! ぽじゅぶん!
「あっ! ひあ!?♡ ああああアーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
亜矢が非処女だと知るや否や、痴漢は両の手を亜矢の股間の前後から回し、ケツ穴、マンコ、クリトリスを同時に激しく責め始めた。
「亜矢ちゃん? 11才ってことは…まだ小学生だろう? それなのに…もう処女じゃないの!? もうセックス経験したの!? もうこの小ちゃなオマンコに、男のちんぽズボズボ挿れられた事あるの!?」
小声ながらも激しい口調と力強い声色で亜矢を問い詰める痴漢男。
愛撫する手は激しさを増し、レイプ尋問するかの様な乱暴さだ。
「あ…ああっ! ごめんなさい…、ごめんなさい! あや、処女じゃなくってごめんなさいぃぃぃぃ! 許して…、ゆるしてぇぇぇぇぇえぇぇ!」
亜矢は猛烈に責め立てられ、自分が痴漢され犯されている立場であるにも関わらず、男の勢いに気圧され自分を嬲るこの男に対し泣き声まじりに謝罪し、許しを請うていた。
「…自分でオマンコ開け亜矢!」
痴漢が凄んで命令する。
亜矢は反射的に言う事を聞いてしまい、たっぷり性的にいびられトロトロになった陰部の小陰唇に人差し指と中指を引っかけ、くぱぁと開いた。
ぬぼん…
「あっ…? ひっ…! やっ!」
痴漢の、ビッキビキに反り返った激勃起チンポが亜矢のスカートの裾の中を通り、パンティの薄生地の間からオマンコの表面肉にまで侵入してきた。
つぷ…? ニチ…! ニチミチ…! ミチチチ…?
「あっ! あっ!? ああっ!!」
そして、亜矢が自らの指で開いている小陰唇の花ビラの中心に向かって巨大な肉棒を沈ませにかかる。
ずぬぐにちちち…! …っず! ずにゅううぅぅん…!
「んんあア!? ひあっ♡ ああああああああああああああああああ!」
「…っふうぅぅぅぅぅぅぅ…!♪」
小声ながらも挿入の衝撃に卑猥な喘ぎ声を上げてしまう亜矢。その声は酷く甘ったるく淫らがましく、おおよそ小学5年生の11才の少女が出すようなものと思えぬ淫蕩さであった。
反対に痴漢男は、まるで熱々の湯舟に肩まで浸かったかの様な、一服着いた深い溜息をついた。男根いっぱいに未成年少女のオマンコ膣肉の中身の締め付けを堪能し、味わい、悦に浸っている。その顔はとても満足そうであった。
ヌミチチチチ…!♡
「あっ…、ああ…! はいっ…♡ はいっちゃったぁ…!」
自ら小陰唇の花ビラを広げている亜矢の指。
その指を更に押し広げるように侵入してくる男根を亜矢は2本の指で感じ、その太さ硬さ熱さ大きさを直に人差し指と中指に感じ、性的興奮を増してしまう。
「あああ…! おっき…♡ おっきい…!♡ 痴漢さんのオチンポ、大っきぃよぉ…!♡♡」
にゅむちょちょ…! にょむ… にょむむ…!
「おほっ?♪」
痴漢のチンポの大きさに興奮した亜矢は、マンコを広げる自分の2本の指でもって、挿入されている男根の竿部分を上下にシコシコと指でコキ始めた。
これには痴漢も大興奮だ。
レイプしている女子小学生が、自分から肉棒に快楽を送るよう指コキ奉仕してくる。
甘く息を荒げ、後ろを振り向きコチラを向き、痴漢レイプ魔である自分に熱くてエロい眼差しを送りながら、だらしなく口を半開きにして赤い舌をチロチロとまろび出し、「いっぱい犯して」と言わんばかりの表情で媚びてくるのだ。
「あ…亜矢ちゃん…! あやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
にゅじょっ! にゅじょっ! にゅじょっ! にゅじょっ! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんパァン!
「ああア!♡ ちかんさっ…♡ ちかんさぁんっ!♡ すっごぉぉぉい!♡♡」
亜矢の細腰を掴み、猛烈な勢いでピストンを始める痴漢男。その痴漢の抽挿に合わせて小陰唇を開いている指を卑猥に動かし、自分を犯す肉棒に指コキご奉仕してより一層の快楽を届ける美少女小学生、亜矢。
更に亜矢は、自分から尻を後方に突き出して前後に振りたくり、痴漢のピストンを迎合するかの様に淫らに下半身を動かした。
「あや…! べろぶっちゅうううううう!」
「ンッブウ!?♡ あひゃぁ♡ あ…ああ、ちかんひゃぁぁん…♡ レロレロレロォ♡」
自分のレイプセックスを完全に受け入れ、更には積極的にオマンコしてくる亜矢の態度に気を好くした痴漢は、亜矢の唇を車内であるにも関わらず奪った。周囲の人間は2人の身長差から痴漢の顔が亜矢の顔に覆い被さるようになり隠れ、よほど注意して見なければこの中年と小学生がまさか満員電車でラブベロチューしていようとは思わなかった。
(あああ! あーちゃん~~~~~~~~…! 痴漢にチンポ挿れられてセックスして、その上キスまで!? なんで… なんでそんなに痴漢を受け入れてるんだヨォ~~~~~~~~~~~~~?)
痴漢と女子小学生の詳細なまぐわいに気づいているのは、間近でそれを眺め穴の開くほど眼力を込め2人の痴態を観察している亜矢の父、伸一郎のみであった。
「んふっ♡ んふっ…、 んふうぅぅぅぅぅぅぅぅ…!♡」
(ああ…! あーちゃんんん~~~~~~~~~~~!)
自分を助けてくれず、そればかりか悪戯される自分を見て興奮している父親に対し、亜矢は痴漢男と濃密な舌入れチューをしながら色っぽい半眼開きの流し目で見つめた。
肉体関係にあり最愛の男である父、伸一郎の目の前で。
不潔極まりない見た目をした中年の痴漢男にオマンコを犯されながら、恋人の様な濃厚キスをし、舌と唾液を絡ませながら父を見つめる。
目線の合った亜矢と伸一郎は互いに目を離さずにしばし見つめ合い、亜矢は痴漢とのセックスとキスをし続け、伸一郎はそれを見てオナニーを続ける。
満員電車の中という特殊な環境に於いて、更に特殊で倒錯的かつ禁断的な行為に耽る父と娘。そして痴漢の中年男。
「イクよ亜矢ちゃん…? 痴漢のおじちゃんのチンアナゴから、プンプンにイカ臭いキンタマジャクシたっぷりと中出ししちゃうよ? 中に出すよ? 生で出すよ? いいね? いいよね?」
「い…いや…! 中は…中はダメ…! 中はやめて…お願い、やめてぇ!」
「あー! イクーーーーーーーーーーーーーーー!」
どびゅぶぶぶぶぶ! どびゅんぶ! ぶびゅるう! びっ! びっ! ぶぶぶちゃ! ぶちゃちゃちゃちゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あひぃあ!?♡ 熱っ♡ あっつい! ああイク! いくいく!♡ ぁイク♡ イック! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
亜矢の制止を無視し、己が精子を大量に膣内へと注ぎ込む痴漢男。
いたいけな女子小学生に対し、容赦の無いナマ中出しが行われる。精液ミルクの温かさと勢い、それにビクつく男根の逞しさも合いまって、亜矢は痴漢の膣内射精と同時に絶頂してしまう。
「う…あんっ…! んああ…♡ んはぁぁん…! ん、んふぅぅっぅん…♡♡」
細腰を持つ痴漢の手に自分の手を重ね、恋人繫ぎのように指を絡ませ、2度、3度と注がれる精液の爆撃に合わせて腰の前後運動を続ける亜矢。
それはあたかも、このレイプセックスが愛し合う男女の種付け交尾の様に映り、協力的に腰を揺すって精液を子宮へと搾り取ろうとする幼い亜矢がこの強姦を完全に受け入れ、快楽を得る為だけに小ちゃな体を懸命に弾ませている様であった。
「ああ! 気持ちいい! 最高だ! まだ11才の…ほんの小5の美少女のオマンコに無責任中出しするの最高ォーーーーーーーーーーーーーーーーーー! っほぉーーーーーーーーーーー♪!」
中年は類まれなる美貌を持つ女子小学生に痴漢出来たばかりか、本番行為にまで及び更にはセックスの最上級とも言えるナマの中出しまで達成した事で有頂天になっている。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ!? あんっ! あんっ、あんっ、ああんっ!♡ あふぅん!」
射精が終わったというのに、リズミカルにピストンを再開する痴漢。その軽やかな抽挿は、彼が今如何に上機嫌かを体現している。
そしてそれを間近で見ている少女の父、伸一郎もまた娘が満員電車の中で痴漢され性器までヌブ挿れられて強姦され、だのに女として甘い声で快楽に満ちた痴態を晒し絶頂する様を見て、自らもそれをオカズに果てていた。
…結果、亜矢は痴漢から3度のナマ中出しのスペルマザーメン放出をお見舞いされ、その幼くも小ちゃい膣口の中に、中年の饐えた特濃ネバドロミルクをたっぷりと注がれてしまったのだった。
3発の中出しの間に亜矢は10回以上も絶頂し、10代前半のあどけない未成年であるにも関わらず、雌の悦び声を狭い車内へと響き渡らせてしまう。
「…パ…、パパ…! 一緒に来て…!」
未熟な少女のキツキツオマンコへと大量の精液を出し尽くし、痴漢が満足し惚けているスキを突き、亜矢は伸一郎の手を取り満員電車から駅構内へと逃れた。
そしてそのまま伸一郎の手を握ったまま男子トイレの個室便所へと連れ込み、キッと睨む。
「パパ、私が痴漢に襲われてるのに…何で助けてくれなかったの? それに…助けないばかりか亜矢を見て自分でおチンコしこしこシテたでしょ?」
「そ、それは…」
「どういうつもり?」
自分が痴漢に強姦されたのに、全くもって動こうとしなかった父親を責める娘。それに対し、伸一郎はもごもごとハッキリしない口調で答えた。
「そ…それは… あーちゃんも何だか、気持ち良さそうだったし…。 自分から腰ふったり、物凄くスケベな蕩け顔晒して甘えた声出してたでしょ…? だからパパ、そんな気持ち良さそうにしてるあーちゃん見てたら動けなくなっちゃったんだ…。 あーちゃんも、痴漢の男に感じさせられてたんでしょ?」
「そ、それは…。 その…」
実際の所、滅茶苦茶に快楽の虜となっていた亜矢は父親の問いにいいえと言う事が出来なかった。女性に質問し、いいえと返ってこなかったらそれはイエスだ。
「う…うるさいっ! それでも助けてくれるべきでしょ? 父親なんだから! ねぇパパ…ほら見て? あやのココ…こんなに溢れちゃってるんだよ…?」
「あ…、あーちゃん…!」
そう言うと、亜矢は便器に片足を乗せ大きく股間を開き、パンティをズラして性器を父に見せ付けた。
ソコからは、先程の痴漢にどっぷりんと注ぎ込まれたゼリー状の白濁精液がどろぉりトロリと零れだし、小ちゃな淫裂をより卑猥に彩っている。
「あ…ああ…! 何て…何てエッチなんだ…!」
「何オチンポおっきくしてるの?」
亜矢が自らの中出しされたオマンコを見せ付けると、父伸一郎はマジマジとそこを見つめ、実の娘のレイプされた直後の強姦オマンコに興奮し、肉棒を勃起させてしまう。
「も、もう…。 パパったら、節操ないんだからぁ…。 はぁ…、はぁ、はぁ…♡」
娘のレイプ後マンコを見て浅ましくも勃起する父親チンコを見て、亜矢もまたイケない興奮に包まれる。
頬を紅潮させ甘く熱い吐息を洩らし、父親チンポに発情している。
「ねぇパパ…? 亜矢のオマンコ、さっきの痴漢さんにレイプ強姦ナマ中出しされて、こんなにドロドロになっちゃったの…。 パパは亜矢のバター犬なんだから、亜矢のオマンコ舐め舐めして…綺麗にして?」
「え…」
そう言うと、便器に乗せ開いた足をグイッと前方に腰ごと突き出し、伸一郎に更によく見えるようにオマンコを晒す亜矢。
痴漢チンポにほぐされ、中身のお肉がにゅぱぁと見えている亜矢の秘密のお穴ちゃんは、愛液と精液の混合汁をイヤらしくテラテラと光らせ、伸一郎を誘う。
「あ…、あーちゃぁぁぁぁぁアン!」
「きゃっ!? あ! あああああああああああああああああ!♡♡」
伸一郎は吸い込まれるように亜矢の性器へと顔を近づけると、直ぐに舐めようとはせずまず指で痴漢男のイカ臭精液を勢いよくほじくり出した。
ぐっちょ! ぶっちゅ! ぢゅこぢゅご! どりゅう! ぶぶりゅうん!
「いああ!? はっ♡ あ! パパすご…、すごいぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーー!♡♡」
「べろぉん!」
「あひゃぁぁァン!♡♡」
そして高速で痴漢男のレイプザーメンを全て取り出すと同時に、今度はむしゃぶり付くように亜矢の幼女オマンコへと舌を這わせる。
「レルレルレル! レロレロレロ! べろんちょ! ぬべろぉ! べべべべべ! べろれろぉん!」
「あああ! あ♡ あはぁん! いっ♡ いい♡ いああ! ぃいああーーーーーーーーーーーん!」
文字通り舐め犬に、『バター犬』に化した伸一郎。
太く幅広で長さもある面積の広いその舌で、愛娘のいけないオマンコをたっぷりネットリと舐めて舐めて、舐め回した。
「べろぶちょぶ! ああンマァい! あーちゃんのおまんこ、とってもとっても美味しいヨォ? パパ堪らない…! 堪らないヨォ? べろろろろれろぉーーーーーーーーーん!」
「ひああ! ひああ! いぃいああ!♡ あっ、あ! んひあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
最初は父親に舐めてと命令した亜矢であったが、いざ舐められ始めると父親の匠な舌技に直ぐに青息吐息となり、高々とあられもなく卑猥な甘声を吐露するのだった。
「べろろろろろ! れろっ! レロロロ! じゅうン! じゅぶうン!」
「あアハン!♡ もうらめイクッ!♡ イッちゃう! あーやのおまんこイッちゃう! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロン!」
「ぁイク! あーーイク!♡ いくいくいく…! イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「レロレロベロベロ! レロレロベロベロ! レロレロベロベロ! レロレロベロベロ!」
「やッ、らめッ♡ らめぇッ! あやイッてる…! イッてるからぁ! ゆるしてぱぱ…! ゆるしてぇーーーーーーーーー!」
「ベロレロベロベロ! レロレロレロレロ! ベロロン! レロロン! ぷちゅぷちゅ♡ っぢゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
「あひアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ イクッ!♡ イクゥーーーーーーーーーーー!♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
亜矢がいくら絶頂しても、伸一郎は追撃のクンニを止めなかった。
ひたすらに娘のマンコをイカせ続け、スケベにヒクつく内ももに指を押し込みながら11才の温かい愛液を啜り、自らの唾液をまぶし込む。
「あ…♡ あ…♡ あ…♡ あひぃ…♡♡」
イカされまくった亜矢は男トイレの個室の便器にM字開脚で座り込み、父親に股間を丸見え状態のまま快楽の余り恍惚と朦朧としてしまう。
ずにゅううん…!
「ああヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?♡♡♡」
そんな青息吐息の亜矢のマンコに、伸一郎は容赦なくボキボキに勃起した父親男根を挿入した。
「あーちゃん…? 痴漢の男に汚されちゃったあーちゃんのこのプリプリおまんこ…パパが綺麗綺麗してあげるからね? パパのオチンポ様で、あーちゃんのおまんこ浄化して、ザーメンで上書きしてあげるからね…? ふんっっッ!」
ぱんぱんぱんッ! ぱんぱんぱんッ! ぱんぱんぱんッ! ぱんぱんぱんッ!
「ひッ、あッ、あ!♡ あっ、あっ、あひんッ!♡ あん、あん、あん! あんっ、あんっ、ひあぁァン!♡♡」
便器にM字開脚という無防備マンコを晒している亜矢の陰部に、伸一郎はこれでもかと強烈な抽挿を開始した。
「あーちゃん? 痴漢とたくさんエッチしたからオマンコ柔らかくなっちゃったかな? ほら、パパと痴漢のチンポ、どっちが大きい? どっちが硬い? どっちが気持ちい? 言ってごらん!」
ばっちゅん! ばっちゅん! ばっちゅん! ばちゅん! ずこずこずこずこ! どずぶどずぶ!
「あ♡ んああああああああああああ!♡ ぱ…ぱぱですっ…! ぱぱのおちんぽの方が気持ちいいです! あんっ! ああぱぱ…♡ ぱぱぁ! ぱぱのおちんぽの方が大っきい…! ぱぱのおちんぽの方が硬ぁい!♡ 痴漢のチンポより、ぱぱのおちんぽの方が気持ちいいのぉ! あや、こっちのチンポの方がいいイ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ あーーーーーーーーイク!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
亜矢はオマンコに突っ込まれたままチンポ比較させられ、そしてそれを喘ぎ声交じりに答えさせられ、激しく興奮した。
先程まで自分の膣を好き放題蹂躙していた痴漢レイプチンポ。
今正に自分とトイレで交尾している、挿れ慣れた父親の肉親チンポ。
自分は、父と肉体関係にありながらも、この2本のチンポの味を、感触を知っているのだ。
父親の目の前で別の男のチンポをマンコに迎え入れ、はしたなく絶頂し媚びた声で甘えたのだ。
亜矢はそう思うと、まるで自分が浮気したようないけない気分になり、その禁断的で倒錯的な興奮も相まって、これまで以上に感じてしまう。
今マンコにぱくぱくしている伸一郎のチンポに申し訳ない気持ちが生まれながらも、目の前で浮気し感じ、イッてしまい、そして直後に伸一郎のチンポを咥えてヨガっている自分。
そんな自分のイケない行動を顧みて、なんて悪い娘なんだろうと自分で思えば思う程に、亜矢の快楽はうなぎ登りに上昇してゆく。
「ぁイク!♡ いくいく! あーやのいけないまんこイク!♡ あーやの浮気まんこイク!♡ あーやの悪い子まんこイック!♡ イクぅ!♡♡♡ あーイク! イクイク! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「あーちゃん? これからはもう痴漢さんに遭っても言いなりになっちゃ駄目だよ? もしまた無抵抗でえっちしちゃったら…オマンコさせたら、パパまたお仕置きセックスしてあーちゃんの浮気おまんこ上書きしちゃうぞ?」
「あ…♡ ああシて?♡ あーやのいけない浮気まんこに、パパのちんぽでお仕置きして?♡ お仕置きレイプ…、お仕置き強姦して、あーやのおまんこ誰の物か分からせてぇ?」
便器に全身を押し付けられるようにガタンガタンと無機質な音を出しながら、亜矢は自ら仕置きを懇願するドM小学生と化していた。
超の付く美少女が自分に対してチンポで分からせてと頼み込んでくるのは非常に卑猥で淫らがましく倒錯的で、伸一郎はそんな亜矢の痴態にこれまで以上に興奮し、ここが男トイレで外に見知らぬ男が居る事も忘れて、ひたすらにオマンコを突いて突いて突きまくった。
「ああ分からせてやる! あーちゃん…、お前のまんこが誰の物か、たっぷりと分からせてやるぞ? そらそらそら! そらそらオラァーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どずどずどずどずどずどず! ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶ! ぼじゅぼぢゅぼじゅぼぢゅぼじゅぼぢゅぼじゅぼぢゅぼじゅぼぢゅぼじゅぼぢゅうーーーーーーーーーーーーーーー!
「あひぃアン!♡ あ! あ! ぁイク! イクゥ! いっく…! イク!♡ あーーーイク!♡ おまんこイク! おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーびゅるううううううううぼぼぼぼ! ぼびゅぶっ! ばびゅーーーーーーーーーーーーーーーーー! びっ! びっ! びちゃちゃびちゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あああああああああああああああああああああああああ!♡♡♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
伸一郎は、亜矢がイッた直後に射精した。
亜矢は射精された事でもまたイッた。
つまり自分がイッている直後に射精され、その膣内射精の気持ち良さでもって直ぐ様2度目の絶頂をするという、絶頂快楽の2連撃を浴びたのだ。
亜矢はその連続絶頂の気持ち良さに気がトビそうになり、オマンコが感じて感じて感じまくった。
そしてその快楽は先程伸一郎に伝えた通り、痴漢との性交以上の圧倒的気持ち良さを亜矢に与えるのであった。
「あ…♡ あ…♡ あ…♡ あひぃ…♡ いひぃぃぃィン…♡♡ ぱぱ…、ぱぱぁん…♡♡」
ぷぽぽぽぽ…♡ コポォ…?♡ とろぉり… ドロォ…♡
今度は父伸一郎のオチンポ肉棒から発射されたトロロ芋を、オマンコの割れ目ちゃんからコポコポと溢れさせお漏らしし、亜矢は意識も朦朧と、恍惚とした満たされた雌の顔で口元からだらしなく涎を垂らし、父親からの猛烈な中出し行為の余韻に酔い痴れるのであった。
少女の細い足はブランブランと揺れ、内ももには温かい愛液が垂れ流れて落ちてゆく。小学生の女子の、その淫蕩過ぎる光景は父親である伸一郎の目を酷く興奮させ楽しませた。
「さあ、あーちゃん? 今からお前をここに…男トイレの個室に置き去りにするよ? 鍵も開けておくから、あーちゃんを最初に見つけた男にまた犯されちゃうかな? パパ、楽しみにしているからね…?」
そう言って、伸一郎は娘のマンコに中出しした後、個室便器の死角に盗撮用カメラを仕込んでサッサとその場を去っていった。
「あ…ああ…、 ぱぱぁ…」
1人取り残された亜矢。
男トイレの個室にオマンコ丸見えで無防備に座る、11才の小学生の美少女。
伸一郎は亜矢を残し帰宅したが、結局亜矢はその後数時間もの間、帰って来る事はなかった。
『ああんっ! おじさま…おじさまぁっ! いい…♡ いいん! おちんぽイイ~~~~~~~~~~~! あやイッちゃう…イッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あーイク! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡』
『ふうーーーーーーーーーー! ぶふうううううううううう! あやちゃあん! あやちゃあん! おまんこいいよお…? 小っちゃいおまんこ気持ちいいよおおおおおおおおお?
』
ずこずこずこ! ばずんばずん! じゅぶじゅぶぶうーーーーーーーーーー!
『あひぃぃイアン!♡ いい♡ イイ!♡ おちんぽいい…! おまんこ気持ちイイ!♡ おじさまのおちんぽ気持ちいい!♡ 気持ちいいのぉっ! アアおじさま…もっとシて?♡ あーやのえっちなオマンコに、もっともっとおちんぽ挿れてぇ~~~~~~~?♡』
パソコンを起動し、仕込んだカメラから遠隔で映像を確認すると、亜矢はまたも見知らぬ中年に…それもかなり肥えた亜矢より体重が3倍はあろうかという肥満男に圧し掛かられ犯されていた。
「あーちゃん…! やっぱりまた浮気して…! またパパがおちんぽで上書きしないといけなくなったね…」
痴漢してきた男に最後まで許してしまう亜矢は、やはり快楽に弱い淫乱な女という事が明らかになってしまった。
そんな亜矢の卑猥な痴態を晒した映像を見て、父伸一郎はこれからも亜矢にたっぷりと調教を施しつつも、バター犬として極上の快楽を娘に届けてあげる事を誓い、今度は絶頂直前で愛撫を止めて焦らしに焦らすプレイでお仕置きしてやろうと考えるのであった。