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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 137 パパチンポオナニー02

「ぱぱ…まなみにご奉仕、させてください… アンむ…♡」


 ジイィィィーーーーーーー…


 そう言って、玄関の中でパパとラブベロチューをたっぷりとした後にパパの足元に跪き、オクチだけを使ってノーハンドでチャックを開ける私。


「あ…ンム…! はむ…♡ もぶう…♡」


 チャックを下した後は続けざまにパンツの前開き部分に口を突っ込み、その中に佇む大好きな大好きな、これまで私の事を小学生の頃から何度も何度も可愛がってきてくれた、私の処女とアナル処女、フェラ処女までその全てを奪ってくれた、最愛のパパオチンポ様を甘噛みして取り出した。


「おむぶう…! あふぁ…♡ おっき…♡ おっきぃ…♡♡」


 ボロン、という音がしそうな程にボリューミーな、巨大な男根がパンツの開きから登場する。嗅ぎ慣れたパパチンポの濃ゆい性臭が私のオクチいっぱいに広がり、鼻腔を占拠し、脳内が幸せな性的興奮の波に包まれる。


「ぱぱぁ…? このとっても大っきい巨根デカぶとおちんぽ様に…ご奉仕してもいいですか…?」


 眉をキュウと八の字に下げ、雄に従う雌の媚びた表情で見上げる。その間も私はパパオチンポ様のぶっとい竿に頬を押し付け、イヤらしくすりすりする。


「ふふ…全く、しばらく離れていても愛美のスケベさは変わらないな…。 ああ…もちろんいいよ、愛美…。 たっぷりと、パパのおちんぽ様に尽くしなさい…?」


 私を見下ろしながら満足そうにそう言うと、パパは私の頭に手を置いて愛おしそうにナデナデしてくれた。


「ああ…!♡ ぱぱぁ…♡♡」


 パパが海外出張に行ってしまってからこれまでずっと、不潔で大嫌いな中年ばかりとセックスしてきた私にとって、パパに頭を撫でられながらご奉仕できる事は本当に幸せだった。


 まるでご主人様を待つ従順な犬の様な気分になり、しっぽを振って嬉ションお漏らししてしまいそうな程の幸福感に包まれる。


「アアぱぱ…♡ この…おっきくてぶっとい、イヤらしおちんぽ様にたっぷりご奉仕させて頂きます…♡ あうむぅぅぅゥン♡♡」


 チュクゥ…♡♡


「おっふ…! ふふう…!」


 私がパパのオチンポ様を丁寧に丸飲みすると、パパはまるで温泉に浸かった直後の様な気持ち良さそうな溜息をひとつ吐いた。


「ン…? んふっ… んっ…、んっ… んぶううううううう…」


 久々に頬張る大好きなパパチンポ。


 確かにパパのオチンポ様は大きいし、熱くて長くてカッチコチに硬くって、しゃぶっていて最高に興奮する。するのだが、私はこの大好きなパパチンポに勝るオチンポを1本だけ知っている。いや、知ってしまっていると言うべきか。


 …それは勿論、私を脅迫レイプした元凶の、教頭先生の超極太エリートおちんぽ様の事である。


 オチンポの大きさ、太さ、熱さ、硬さ、長さ、カリ首のエラの張り具合、逞しさ、頼もしさ、男らしさとそして匂い。


 パパのチンポは教頭以外に私をレイプした他のどの先生のオチンポよりも、全ステータスが上回っている。だけれど教頭先生のオチンポ様は、そのパパのチンポの全ステータスを更にまたひとまわり以上も上回っているのだ。


「うぶ…、んっんっ… ぶっぶっぶっ…! ぶぢゅう!」


 パパのチンポの勇壮なるサイズ感に感嘆としながらも、どうしてもあの教頭先生のオチンポの存在感を思い出してしまい、『物足りなさ』を感じてしまう。


「…どうした愛美? 調子でも悪いのかい…?」


 故に、これまで一度もなかった事なのに、パパへのフェラチオご奉仕中に集中力を欠いてしまった。


「う…ううん、ごめんねパパ? 大丈夫だから…ンブウン!♡」


「おおおっほ!♪」


 そうして私は、気を取り直してパパチンポへの口唇奉仕を再開した。


 …いけないと分かっていても、脳裏では教頭先生のパパを超えるあの超極太エリートオチンポ様の事を思い浮かべながら、私はオクチを動かし始めたのだった。





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