愛美IF 脅迫寝取りレイプ 138 パパチンポオナニー03
Added 2021-12-15 13:10:00 +0000 UTC(あ…ああ…! 早く…、早く教頭先生に焦らされたおまんこに…おちんぽシテ欲しい…!)
「んっ…、んっ…♡ ぶっ…! ぶぶっ…!♡ んふっ♡ んふぅぅゥン…!」
「おおっ! いいぞ…いいぞ愛美ィ! 相変わらずドスケベなお口だ…、あったかいクチマンコだ!」
私はパパの勃起オチンポを熱く頬張り、丹念に口内マンコで扱きまくる。
扱きながらも頭の中では、今日の放課後誰もいない旧校舎の一室で私に強制フェラ奉仕させながら足の爪先でオマンコをいじくり回すだけいじくり回し、挿入もせずに放置した教頭先生のあのドデカカリ高極太巨根オチンポ様の事を思い出していた。
(ああふぅん…♡ 教頭先生にされなかった本番おまんこ…早く…早くシタいよぉ…♡)
大好きなパパの最愛チンポをしゃぶりながらも、自分を脅迫レイプし続けている肥満体型の中年チンポの事を考えてしまう自分に、パパに対する申し訳なさや罪悪感が溢れる。
だが、一度覚えてしまったあの激烈な快感は、もう二度と忘れる事は出来ない。そればかりか、あの快楽を私に与えてくれるのは教頭先生ただ一人だけであろう。
「いい娘だ、愛美…。 ほら、もっとオクチの中をぐちゅぐちゅしてごらん…? 私の可愛い、言いなりおちんぽ奴隷チャン…?」
「あぶふぅん…!♡」
そう言って、パパは足元に跪き男根に口唇奉仕している私の頭に愛おしそうに手を置いた。
そして懸命にオクチの中で唾液と舌を溢れさせクチュクチュとフェラチオする私の髪を梳くように撫で始めた。
この所作は、正に尽くす者と尽くされる者の絶対的な主従関係を実感させられるので私は大好きだ。極上のマゾ女である私は、大好きなパパに跪いて性的ご奉仕するだけで自分も絶頂してしまう程ゾクゾクと興奮するのだ。
(ん゛もぉ…♡ や…やっぱり、ちょっと小っちゃい… けど、これがパパのちんぽ… 教頭先生のエリートちんぽじゃない… ぱぱちんぽぉ…)
ドM心を刺激されながらも、教頭先生のチンポ様のサイズ感を散々咥えさせられてきたオクチは覚えていて、物足りなさを感じてしまう。パパに悪い気がしながらも、どうしても比べてしまうのだ。
そう思いながらも、私はもうオマンコが疼いて疼いて仕方がなかった。
「アアン… ぱぱぁ… おちんぽ欲しい… まなみもぉ、おちんぽ欲しいよぉ…」
パパにちんぽをオネダリしながらも、先ほどまで教頭先生のデカマラを想いオナニーしていたぐぢょ濡れオマンコをパパに向けて晒し、立ちバックの姿勢を取ってオネダリする。
「ふふ…。 帰宅早々、玄関でこんなに発情して… 本当にえっちな子猫チャンだな、愛美は…」
くちゅツプ… ツプゥリ…?
「あっ…♡ アン…!♡」
私が誘う様にパパに背を向ける形で立ち、上半身を『くの字』に曲げて尻を捧げるように突き出すと、パパは私のTバックを履いた布面積の少ないパンティのクロッチ部分を横にズラし、尻肉を直接鷲掴んで、父親チンポの先端をオマンコへと当てがった。
にゅり、にゅりぃ…♡ にゅちゃぁぁぁぁ♡♡
「あっ…! アンッ♡ あは…♡ あはぁん!♡ ぱぱ…! ぱぱぁ…! ヤン、焦らさないで…入れてぇ…?♡」
パパはチンポの先端をおまんこの表面肉に当てがうと、ゆっくりと前後に擦り始めた。
ビキビキに勃起した硬いチンポが、パパの先走り液と私がフェラした唾液がローションの役割を果たし、実にスムーズに、そしてイヤらしく私のオマンコの上を何度も滑る。
「欲しいか? 愛美…。 パパのちんぽが…。 なら、えっちにオネダリしてごらん…?」
「あ…♡ ああん…♡ ぱぱぁ…♡♡」
挿入直前になってのこういう『焦らし』は、教頭先生もだがパパも昔から得意であった。
私にセックスの良さを散々叩き込み教えたクセに、私がオチンポ欲しくてどうしようもなく体を切なく火照らせている時に限って、中々えっちしてくれないのだ。
私は乾く喉を自分の唾を飲み込む事で潤して、物欲しげな声色でパパに対して卑猥なセリフを言う為にクチを開いた。