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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 136 パパチンポオナニー

 放課後、誰も居ない旧校舎の一室で、教頭先生にフェラチオさせられながらオマンコをたっぷり爪先でいじられ発情させられ、だのにチンポをハメてもらえず焦らされて、私のオマンコは酷く熱く火照っていた。


 帰宅してから教頭先生のデカマラチンポを想い自慰し、指を3本もオマンコのえっち穴に挿れてじゅくじゅぷしてオナニーしていると、最愛のパパが帰宅する。


 私は激しく発情しながら、フラフラとした足取りでパパを玄関まで迎えに行った。


「お…おかえりなさい、パパ…。 ああふぅ…♡」


「ただいま、愛美。 どうしたんだい? 随分顔が赤いが…熱でもあるのかい?」


「ン…、うん…。 熱っぽいって言えば…熱っぽいかも…」


「ま、愛美…?」


 そう言って、パパの逞しい胸板へとしなだれかかり、顔を埋める。最愛の男性の厚い胸板はとても頼りがいを感じ、このままずっと甘えていたくなる様だ。


「…ぱぱ…? ちゅ… ちゅう…? れ…チュ…」


「んむっ…!」


 胸に埋めていた顔を上げ、上目遣いにパパを見上げて、そのまま唇を重ねる。最初の数秒だけ唇を優しく合わせ、その後は舌を差し込み濃厚なベロチュウで唾液を混交させ口内の温度を確かめる。


「ぱぱ…、アン、ぱぱぁ…♡ ちゅ…チュブ…! れるれろ…、ちゅぶぅん…♡」


「んぶぷちゅ…! …ふふ、愛美…。 とんだ甘ちゃんだな? 可愛い可愛い、俺だけの愛美…」


 キスしながら体を擦り寄せ、媚びる様にパパに甘える。


 するとパパは、しばらくの間私の頭を撫でてくれたり、背中をさすったりしてくれた。玄関には私達父娘の唇と舌が唾液と共に絡まり合う、チャプチャプという卑猥な水音だけが反射している。


 ギュム…!


「んふぅん!♡」


 背をさすっていたパパの手が、私の制服のスカートの裾をめくり、直接お尻を揉んできた。


 私の下着はパパの好みと、それと…今となっては教頭先生の好みに従って、毎日布面積の極めて少ない、透け透けレースにフリルの付いた、紐パンTバックパンティーだ。


 スカートをめくられお尻を揉まれると、Tバックという尻を覆う面積が非常に少ないデザインのパンティー故に、ほぼ直接的に肌を…私の尻肉を握られている事になる。


「ふふ…愛美の桃尻肉、相変わらず素晴らしく柔らかいね? 柔らかくて温かくて、揉むと内側から言っ気に跳ね返ってきて…素晴らしい弾力を秘めたお尻肉だよ? 肌質もピチピチと…そしてしっとりとしていて、パパの指に吸い付いてくる様なキメ細かさだ…とってもスケベなこの尻肉、本当に堪らないよ?」


 もにゅっ♡ もにゅっ♡ もにゅっ♡ むにん? もにもに、むふにん♡


「んちゅっ! あっ♡ ああっ! ぱぱ…! ぱぱのもみもみのし方、えっち…♡ えっちぃ…!♡ あ…あふん…♡ あふぅゥン!♡」


 パパが私の尻肉を品定めし感想を述べながら、たっぷりと揉み込んでくる。


 つい1時間前まで教頭先生にフェラさせられながらオマンコを爪先でツンツンされ、恥ずかしい愛液をお漏らししていた私のオマンコ。そのオマンコの奥底が、パパからの尻肉もみもみの圧迫で刺激され、教頭先生から与えられたマンコの快感が再び燃え上がり、ウズウズと熱さを増してきてしまう。


「ああん、ぱぱぁ…♡ ぱぁぱぁ…♡♡ んじゅぶう…! じゅぶうン…♡ じゅるじゅる…♡ ぶぢゅううううううう♡ レルレロレル♡」


 私は淫靡にキスしながら揉まれている尻を媚びる様に左右に振り、まるで発情した雌猫が交尾を…オチンポをせがむ様に淫らに蠢かせた。


「今日は特に積極的だね愛美? やっぱりパパが海外出張している間、愛美のこの若い肉体はパパチンポが欲しくて欲しくて堪らなかったんだね…? いいよ…パパが居なかった間に溜まりに溜まった愛美のえっちないけない性欲、パパがおちんぽでいっぱい発散させてあげるよ?」


「ああ…ぱぱぁ…♡♡」


 パパはそう言ってくれるが、私はパパが出張している間に教頭先生に脅迫されレイプされ、更には教頭先生のパパ以上のセックステクとパパ以上のサイズの超巨根デカマラごん太カリ高オチンポ様の逞しさにメロメロマンコになってしまい、何度も何度もイカされて恥ずかしい性的絶頂を味わわされてきたのだ。


 そして連日教頭先生だけでなく、以前から私の事を色欲の目で狙っていた多くの男性教師たちにまで代わる代わる神聖な学び舎で…校舎の中で犯される日々を送ってきた事など、言えるハズも無かった。


 そして今も、パパにこうして迫っているのは放課後に教頭先生にフェラ奉仕させられながらも自分はチンポをハメてもらえず、オマンコが欲求不満になっているから、等とは口が裂けても伝えられない事実である。


 私は最愛のパパを目の前にして濃厚恋人ベロチューしながら、教頭先生によって焦らされ、発情マックス状態になった火照った体を擦りつける事に大きな罪悪感を持ちながらも、今度はパパのオチンポ様にご奉仕しようと玄関前で跪き、パパのズボンのチャックを咥えて、お口で下ろそうと媚びた上目遣いをしながらパパを見上げた…。






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