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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 双子ロリまんことアブノーマルクイズSEX

ぷちゅ…? ちゅ… ちゅう…? ジュルジュル…! ぶっぢゅうううううううう…!


「んあ…! あ…、 アハン… あぁふぅん…♡」


「アハァ…♡ にぃさぁん…、 あっ… ちゅ… にぃさぁぁぁぁぁぁん…♡」


「ちゅぶぶちゅ! ああ、2人とも可愛いよ? 何て美味しいロリ唇だ…。 お兄ちゃん、堪らないよ?」


今俺は、自室のベッドの上に座り、その両脇に2人の美少女を侍らせて贅沢に左右交互にキスの応酬を交わしている。


この美少女たちは俺の妹である「空」と「海」。


今年12才になるこの2人は双子でもあり、その姿形、性格もまたソックリであり肉親であってもたまにどちらか分からなくなる程に似ていた。おまけに髪型も2人ともツインテールにしているので、増々どちらがどちらか分からない。


彼女達は自分達のロリな見た目の魅力を十分に理解しているのか、もう随分とこの大人のお兄ちゃん達が泣いて悦ぶ黒髪ツインテールの髪型のままだ。


そして前髪も眉毛の直ぐ下あたりで軽く揃えられており、余計に幼さが強調され幼女好きが歓喜する激シコな見た目をしているのであるから堪らない。


「もう…、ゆう兄、小学生の妹相手にこぉんなにコーフンしちゃって…、このスケベ…、ヘンタァイ♪♡」


チュコチュコと、舌入れ唾液混ぜドスケベベロチューをしていた空が俺を詰る。キスを交わすと空の持つ若い雌特有の甘い匂いが俺の鼻腔いっぱいに拡がって、脳が蕩けそうになる。


俺より4つ年下のこの妹達とは、こうして肉体関係を持ってはいるが、その性格は非常に小生意気で小憎たらしいものであった。


だがしかし、その見た目はそこらのジュニアアイドルよりも余程整っており、可憐で可愛く庇護欲を煽る、極めて優秀な少女然とした美貌を誇っている。なので俺は、憎さよりも可愛さの方が増し、つい彼女達を甘やかしたり受け入れてしまっている。


「アハァ…♡ おにいは12才の妹とちゅうちゅうして兄ちんぽ勃起させる変態さん…♡ ロリコンさんだもんね…? ホント、直ぐ勃起しちゃうチョロいちんぽ…♡ クソ雑魚ちんぽぉ…♪♡♡」


海も俺と濃厚濃密な恋人チューをしながらも、俺の性癖を小馬鹿にし、服の上から俺の乳首に指をグリグリと押し付けながらいたぶってくる。


かくゆう俺も、超美少女で性的魅力も出てきた小学生の妹達からの、それも左右交互に両方から忙しなく求められるキスという途轍もなく贅沢なこのハーレム愛欲時間を堪能し、激しく性的興奮してしまっているのは事実であった。




…俺がこの双子の妹、海と空とこうしてキッスをする様になった始まりは、少しだけ前の事だ。


ある日、いつもの様に生意気全開な美幼女2人が俺の部屋に用も無いのに侵入し、ミニスカート姿で無防備にベッドに寝転がりパンチラしながらマンガを読んだり、絨毯の上でくつろぎスマホ画面を眺めていた時に、それは起こった。


「ね、にいさん。 ちんちん見せて?」


「海も見たい。 おにいのおちんちん見ーせて?」


「…え?」


聞けば、最近学校の保体の授業で異性の体に興味を持ち、スマホで調べていく内に、実際の男の…それも大人の男性器を見てみたい、触ってみたいと思う様になったのだとか。


俺は最初こそ戸惑ったが、普段から小生意気で憎たらしくも、見た目だけは最上級に可愛らしい非常に性的劣情を煽られるこの魅惑の妹達に男根を見せ付けるという行為で驚かせてやれる、2人が狼狽える所が見れると思い、つい調子に乗ってこの見た目は最強な美少女達の目の前で大人の肉棒を見せ付けてしまったのだ。


「どうだ! これがお兄ちゃんのちんちん…肉の竿だ!」


「えっ…!」


「なっ…、なに、コレ…?」


妹達は、いきなり最大限に勃起した状態の俺の兄チンポを見て硬直した。


それから、興味津々に触ったり、匂いを嗅いだり、シゴいたり。玉袋も揉んだり。


俺の肉棒の反応をいちいち確かめる様に、物珍しそうに、そして実に興味ありげに、興奮した眼差しでいじっていじって、いじくり回した。


妹と言えど、絶世の美少女2人に自分の男根をまさぐられるのは堪らなく興奮した。それも、普段はクソ生意気なメスガキであるあの2人が、どこかしおらしく「凄い…」などと俺の肉棒を褒め称える様な台詞を言いながらサス、サスと男根を撫でてくるのだ。


…そんな男根愛撫行為を、2人の超美少女小学生からしばらく受けていると、気づけば部屋の空気は3人全員が性的興奮した妙な雰囲気となっていた。


俺の方からも空と海の性器をいじったりして、その後なし崩し的にセックスするに至った。


普段は小生意気なこの双子の妹たち。


だがセックスとなると、途中までは優勢でありたいのか、いつも通りに俺にマウントを取ってサディスティックな言葉使いで詰ってくるが、いざ挿入されたり自分が感じ始めると、段々とその憎たらしい態度が鳴りを潜め、雄に屈服する従順な媚びた雌の姿勢を見せ始めた。


俺はそのギャップに非常に興奮し、それからというもの頻繁に空と海の小学生妹マンコを俺の大人の兄チンポでずこずこブジュジュとほじくり回す様になったのだ。



…そういった関係が少し前から始まり、今日も今日とて俺の部屋に我が物顔で入り込んできた美少女双子姉妹と、チュプチュプと甘露で濃密なキス合戦をしているという訳だ。


「えいっ!♪」


「うっ!? おああっ!?」


右側に座る空の柔らかい口中に舌を差し込み、チョプチュポして愉しんでいると、左側に座り俺に寄り添っていたハズの海がいきなり背後に回りこみ、俺に目隠しをしてきた。


「な、何するんだ! おい空っ! 海っ!」


「えっへへぇ~! にいさんスキあり過ぎ♪ まじチョロ~い♪♪」


「海たちとのエロキスに夢中になってるにいさんをハメるのなんてヌルゲー過ぎるね♡」


「い…いいから答えろ! こんな目隠しして…」


目の見えない俺を、実に愉快そうにからかう双子のロリっ子姉妹。キャピキャピと笑うその声は、視覚の途絶えた俺の耳に大層可愛らしく華やかなものに聞こえた。


「空たち、にいさんともっと楽しくえっちシタいと思ってぇ…」


「それで、にいさんに目隠しして、海と空が変わりばんこでにいさんにフェラしたりしてぇ…、どっちが今責めてるかを当ててもらおーと思って♪ あ、外したら射精させてあげないかんね♡」


「なっ…!」


双子ならではの、何という淫らな遊びを思いつく小学生だろうか。意思が強く、俺をいじる事が大好きな彼女らのこの性的お遊びを止める術は、残念ながら俺は持ち合わせていなかった。


「じゃ…イクよ?♡」


にぎぃ…?♡♡


「ほうあ!」


目隠しされ、無防備にベッドに座ったままの状態で、俺のチンポが妹の手により握られた。


「まずはぁ…手コキから♡ 空と海、どっちの手が今にいさんのアニチンポをにぎにぎ♡してるのかぁ…考えてみて?♪」


にゅちっ…! にゅちっ…! にゅっこにゅっこ…♡ にゅちゅじゅちゅ! にゅちゅうん♡


「あ…、あ…! あうあ…! おうふぅ…! おっふう…!」


空と海、どちらの手なのか。俺には毛頭分からない。


ただひとつ分かるのは、今俺を手コキしているお手手の感触が、途轍もなく気持ち良いという事だ。


10本の小ちゃくも細い指が、クナクナと俺の肉棒全体を包み込み、上下にシゴき上げている。且つ、上下運動に加えてぞうきんを搾る様に男根の周囲を捻り回すようにコスコスし、極上の手コキ快楽を俺のチンポに与えてくれる。


「ね…にいさぁん…。 今にいさんの兄ちんぽコキコキしてるの、どっちだと思う…? …ふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…♡ ちゅ…、ちゅっちゅ…」


「うおおおおおおうっ!?」


ゾクゾクゥ!


空と海、一体どちらの手が今俺のチンポをしごいているのか分からない状態でチンポに感覚を集中している中、突然耳元で手コキしていない方の妹の片割れが官能的に艶やかな声で囁いた。


おまけに熱く吐息を吹きかけ、更には俺の耳穴にキスをし、耳たぶを甘噛みしたりと責められ放題だ。


「ンフ…♡ にいさんの慌てふためいてる声、ウケる…♪ ちゅぷちゅちょ…。 ね…、どっちかわかる…? 今にいさんのおちんぽコッキコッキしてるの…空と海のどっちのお手手まんこかわかる? …ねぇん…答えて? おにぃちゃぁぁぁぁぁァン…♡♡」


「……っ! うふぅおおおおおおおおおお…!」


妹に耳元で言葉責めされながら、妹の手コキ責めを受けている。


ニュコ、チュコと積極的な手マンコローリング愛撫により、俺のチンポはギンギンのピーク状態を維持したままだ。


「ねぇん? 当てて? 当てておにぃちゃぁん…♡ どっちか当てて?♡ 今おにぃちゃんの浅ましく勃起したカチコチおちんぽしごいてるの…空と海どっちのお手手? ねぇ当てて?♡ 当ててぇ~~~~~~~~~~~~ん?♡♡」


れちょれちょれちょれちょれちょ♡ にゅるぅ~~~~~ん? レロレロレロレロベロォン!♡


小学生とは思えぬ卑猥な声で俺を誘惑しながら、耳穴やその周辺を柔らかい舌で舐めしゃぶる妹。もう俺は手コキだけでも気持ちいいのに、耳責めだけでもイケそうな程に発奮していた。


「そ…空! 空だ! 今俺に手コキしてるのは空!」


皆目見当もつかない俺は、完全に勘で答えた。


「「ぶぶーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪♡♡」」


「えっ!」


「せーかいは…………、海でしたー!♪♡」


一瞬だけ目隠しを外され目の前を見ると、俺の男根を掴んだままの海がニコニコと笑っていた。


そして俺にピトリと寄り添い、先程まで耳元で囁いていた空も実に愉快そうに笑っている。


「…なーんか、外されるとにいさんの射精ガマンさせられるから楽しいんだけど…ウチらがどっちか分からないのはフクザツな気分だなぁ」


「わかる」


空と海が、互いに目を合わせ面白くなさそうな表情をしている。それを見て、何だか俺は申し訳ないような気持ちになる。


「こ…今度は当ててやる! さあ次だ!」


「ちょw 何やる気出してんすかにいさんw」


「前向きなマゾってウケるww」


責められている側の俺が行為を催促すると、見た目とても愛らしく性格クソ生意気なメスガキ姉妹の双子妹たちはケラケラと楽しそうにまた笑った。どうやら機嫌を損なう事態は避けれたようだ。


「じゃ…手コキは外したから射精はナシって事で♪ 次はぁ…足でにいさんちんぽ責めてア ゲ る♡」


再び目隠しを下ろされた俺は、ベッドに仰向けに倒された。


ぐ…! ぐんにぃ…!♡


「いあふっ!?」


思っていたより強い圧迫感が、俺の肉棒を襲う。


海か空、どちらかの足の裏が、俺の勃起した肉棒を裏筋から踏みつけ、屹立するのを抑え込む様に踏みつぶしている。


ぐに…! ぐり、ぐり…! にぢぃ…!


「イッつ! んああ!?」


「んふぅ~~~~~~~♡」


「アアにいさぁん…♡ 苦しそうな声…堪らない…♡ ゾクゾクしちゃう…♡」


俺のチンポを踏み、足コキしている方の妹の感嘆とした熱い溜息が俺の足先の方角から聞こえる。


それとは別に片割れの妹が、目隠しで仰向けになっている俺の頭を持ち上げ、頭を縦方向に膝枕し、側頭部を包むように抱え込んでくれた。


「ん…ちゅ…♡ レロォ…♡ レロホォ…♡」


「うぶう…!」


仰向けで寝ている俺の頭に、丁度上下逆になった顔が近づきキスされた。


女性の膝に対して直角に頭を預けるのが横膝枕、膝に頭を平行に乗せるのが縦膝枕と言い、今俺がされているのは縦膝枕だ。


故に、妹の片割れは上半身をくの字に曲げて俺に顔を近づけると、キスしながらも乳が額に当たり、俺の顎には彼女の鼻先が当たる形となる。


くりりぃ?


「うほい!」


「んっふぅぅぅん…♡ にいさぁぁぁぁん…♡ ぶちゅ、ちゅぶぶうううう…♡♡」


更にキスしながら無防備になっている俺の上半身にある乳首をつねられ、捻り上げられた。


2人の妹に寄る膝枕乳当てキス、乳首捻り、足踏みコキと、甘露で激しい責め苦と快楽が俺を襲う。


「ほらぁぁァン…♡ どっちぃ…? 今度はどっちが足コキしてるかわかる? 正解すれば、妹の…小学生のロリロリ妹の足コキまんこにどびゅーどびゅーってざぁめん出せるよぉ?♡ きもちいいよぉ?♡ ねぇおにぃちゃぁぁぁぁぁァン♡♡」


ブチュチャブと舌と唾液を絡めた濃密キスをしながら、足コキしていない方の妹の片割れが唇を重ねながら囁いてくる。


「アアン…! おにいちゃんちんぽ、すっごくおっきぃ…!♡ 私の足の裏から飛び出そうな程、すっごくビンビンに勃起してるぅん…!♡ こんなに小学生の足の裏でコーフンするなんて…ド変態もいいとこだね?♪ おにぃ~~いちゃん?♡♡」


「ぐ…! くそぉ…! ううぐう…!」


足裏を使い、俺の肉竿を屈服させる様にグリグリと押さえつけている妹が言葉でも嬲ってくる。俺は足と言葉両方で責められ、非常に屈辱的な気分になりながらもチンポを踏まれるマゾ的快楽に酔い痴れてしまう。


…結局俺は、足コキ相手を当てる事が出来ず、またもや射精をお預けされてしまった。そして次はいよいよフェラチオである。


目隠しされ、雰囲気が一切分からない状態で俺のチンポが妹クチマンコにぐっぽりと包み込まれた。


「んぶぢゅううううううううううううううう♡♡」


「おおおおうっふうーーーーーーーーーーーー!」


空と海、どちらか分からないクチマンコの温かな粘膜が、俺の男根を根元まで抱きしめてくれる。


「ぶっ、ぶっ、ぶっ! んっ、んっ、んっ♡ ぶじゅるぶ! レロレロレロ♡ レロレロレロベロォン!♡♡」


「う…! ああああああああああ…! あああああああああああああああああ…!!」


視界が塞がれ、より鋭くなっている俺の感覚器官。


いつにも増して、妹のフェラチオは気持ち良く感じた。温かさ、ヌメり具合、締め付け、舌触り。その全てが最高に気持ち良く、俺を極楽浄土へと昇天させる。


「妹のクチマンコとセックスするのきもひいい? おにいちゃぁぁぁぁん♡」


「あ…ああ! 気持ちいい! 物凄く気持ちいいよぉっ! 堪らん…! 堪らァーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!」


「んふふぅ♪♡ ぶぢゅううううううううう! ぶっぢゅるううううううううううううううう!♡ じゅうン♡ じゅうるン♡♡ ぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♡ チュブブブブ!」


「んもぉ♡ にいさんたら、妹に舐められてそんな情けない叫び声あげて…♪ 本当にどうしようもないロリコンちんぽ♡ クソ雑魚ヘンタイ犯罪ちんぽぉ♪♡」


兄である俺を性的に責め抜き、言葉で詰り、弄り、嬲る妹達。


小学生に手の平で転がされ、酷く憤慨であるが、怒気以上に快楽が押し寄せ、どうしようも無い気持ちになる。


「ぶぢゅっ♡ さぁどっち? 次は空と海、どっちだと思う? おにぃ~~~~いちゃん?♡♡」


「うぐうううう…! 海! 海だ!」


「ぶーーーーーーーー!」


「ぐううう…! じゃあ空だったか…!」


「それもぶーーーーーーーーーーー!♪」


「何ぃ?」


2人共不正解と言われ困惑すると、また俺の目隠しを外して妹達が答えた。


「正解は…2人交互に舐めてたでしたーーーー♡」


「なっ…! ああクソ! 分からなかった!」


「雑魚ぉい♡ おにいちゃん♪」


「マジクソ雑魚だね♡」


「うぐう!?」


フェラしていた俺のチンを、ピンピンと指で弾きながらからかう双子の美少女妹。俺は知らぬ間に2人にチンコをしゃぶられていたのかと思うと、またも射精は出来なかったが、悪い気はしなかった。だが、この2人の妹への小憎たらしいと思う気持ちは更に増した。


「次はおまんこだよ♡」


「さすがににいさんでもわかるかな?♡」


「お…、おう…!」


手コキ、足コキ、フェラチオ比べときて、ついにオマンコの挿れ具合による味比べセックスが始まる。


俺はこれまで1度も射精できなかったフラストレーションを発散させんが為に、このセックスに強烈に集中して臨んだ。


「さ…お兄ちゃん…。 おまんこ、コッチだよ…? きて…♡」


目が見えない状態なので、妹にチンポを握られオマンコまで誘導される。妹の小ちゃく細い指が俺の肉棒をつまみ、未成年の未熟な性器へと導かれていると思うと、酷く興奮してくる。


つ…ぷ…? ぬずずずず…! ぢょぷぅん!


「ンッ♡ はッ…! はいったぁ…♡ ああんン…!」


「おッ…! おっふううぅぅぅぅぅぅぅぅ…!」


目隠しされたまま、正常位で妹と結合を果たした。視覚が塞がれている分、いつものドッキングより男根の感度が良い気がする。


ちゅぷっ、 ぢょぷっ! ヌプッ?♡ ずむん!♡


「あっ…、あっ…! アッ♡ ん…んふぅぅぅゥン…♡ おにぃちゃぁん…。 このおまんこ、どっちの妹まんこだぁ?」


出し入れしていると、妹が聞いてくる。


「…ま、まだちょっと…待って…!」


ぬずぷん!


「くああああああああああああああん!♡」


俺は今度はもう間違えないようにと妹の細腰を掴み、よりオマンコの奥深くへ突き込んで、膣内の感触を確かめる。


俺に奥を突かれた妹は、その強い快感からか酷く卑猥な幼甘声を搾り出した。


ヌッコ! ヌッコ! ヌッコ! ずっこ! ずっ、ずっ、ずっ! ずっこ! ずこん!


「はぁん! あ♡ おにぃちゃ…、アンッ! あっ! あっ! あっ! アハン♡ ああん! ああアン!♡」


ひとつピストンする毎に、いちいち愛らしい声をあげて反応が返ってくるのが興奮する。俺は夢中になって性器の合体行為を繰り返し、マンコの具合を性格に感じようとチンポに意識を集中させた。


「…わかった! 空だ! このまんこは空の妹まんこだ!」


「ああんっ…や…やっと正解ィ…!♡」


そう言われて目隠しを外すと、俺の目の前で正常位で貫かれながら発情した雌の表情で蕩けている空が仰向けに寝転がっていた。


「よ…ようし! やっと当たったぞ! さあこれで、思う存分射精できるぞお! いいんだよな? もう射精してもいいんだよな?」


ずこんずこんずこんずこん! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  どぶちゅどぶちゅ! ばこずこどこん!


「あひぃアアアアアアアアアアアアン!♡ うっ…、うんいいよ?♡ もぉおにぃちゃん、しゃせーガマンしなくていいよぉ? んっ♡ んふふぅ…ん にしてもおにぃちゃん、おまんこしなきゃ妹の区別もつかないなんて、ほんとダメダメな兄ちんぽだね? この鈍感雑魚雑魚ロリコン遅漏ちんぽぉ♡」


「なっ…! んだとぉ~~~~~~~~~~~~!?」


ぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱん!


「あっあっあっあっ! あっあっあっあっ!♡ あっあっあっアッ!♡ あっあっあっアーーーーーーーーーーーーーーーッ!♡♡」


ここまで来てまだ俺を詰る小生意気な妹、空。そのオマンコに向けて俺はこれまでのお返しだと言わんばかりに激しいピストンで犯しまくった。


小学生の細腰を思い切り掴み、自分の股間へ向けて乱暴に前後に動かし、まるで等身大のラブドールオナホールを扱うが如く、相手を気遣わない自分勝手な抽挿行為をしてやった。


「ああん! あふん! いっ♡ いい…!♡ おにぃちゃんのおちんぽイイン!♡ アンいい!♡ いあぁぁん! すごっ…、すごぉい! ちんぽすごいよぉっ!♡♡」


「お前みたいな生意気まんこにはお兄ちゃんがお仕置きだ! そら!」


ずこずこずこずこ! ずこずこずこずこ! ずこずこずこずこん!


「あああああああああああ!♡ いぃい…! イイ~~~~~~~~~~~~~~~~~! イクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡ もぉイクっ! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびゅびゅびゅびゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どっびゃあーーーーーーーーーーーーーーーー! びびゅう! ぼっびゅうん! どぐどぐどぐ! びゅっぐびゅぐ! ぼびゅるっぶ! びちびち! びゅるぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーー!



「アーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ イック…! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


空がイクのと同時に射精し、猛烈な勢いで膣内射精をキメる。11才の小さな膣口がイカ臭い俺の大人精子でいっぱいに膨らみ、収まりきらなかった種汁がマン肉と挿入されたチンポの間からプシップシッと溢れ出す。


「次はお前だ海ィ!」


「あッ!? おにぃちゃ…アアアアアアアアアアアアアアアアア!♡♡」


今度は海を犯しにかかる。


仰向けに寝そべっている空の上に、俺と空の行為を見ながら発情し、オナッいた空の腕を引っ張り空に覆いかぶせる様に海を四つん這いにさせ、バックから思い切り屹立を突きたててやる。


ずっ…! ぬずぶぅぅぅぅん!


「くあっ♡ あ! おっき…♡ 太ぉい!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あーーーーーーー! あーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーーー!♡」


激烈な突き入れ行為に、空と全く同じ声で大きく喘ぐ美少女、海。


「アン凄い! おにぃちゃんのおちんぽ凄い! 海のおまんこ、おにいちゃんのちんぽの形に広がっちゃう! おにいちゃんちんぽ専用ケースのおまんこになっちゃうぅ!♡」


俺と空の行為を見てオナニーし火照っていたせいか、海の方は既に小生意気モードからドMモードのスイッチが入っている様だった。


「あーーーー!♡ 硬ぁい! おにぃちゃんのおちんぽ、硬くて熱くて長いのぉ! こんなデカぶとおちんぽ様でセックスされたら、もう海他の男の人じゃきっと満足できなくなっちゃうよぉ! …ンああ!♡ あーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「それならずっとお兄ちゃんのちんぽに海のおまんこ捧げなさい! いいか海! このキツキツの妹まんこはお兄ちゃんだけの物だ! わかったな!?」


ずぼずぼずぼずぼずぼずぼずぼずぼずぼ! ずこずこずこずこずこずこずこずこずこ! どちゅぶどちゅぶ! ぼずずずずずずずずずずずずず!


「ひんっ! ひああっ!? あひぃん! ひぃぃぃぃぃぃぃん!♡」


可愛らしいロリ声でむせび鳴く11才の超美少女。


その小柄な体を快感に小刻みに震わせて、兄チンポを受け入れようと必死に膣を締めてくるのが実に健気だ。


「種付けてやる! このまんこが誰のまんこか、海に改めて分からせてやるぞ? この具合の良い妹ロリおまんまんは俺だけの…お兄ちゃんだけの物だ! そぅらぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どぴぴぴぴぴぴぴ! びゅぴぴぴぴぴぴ! ぴゅぽぉーーーーーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅっ! びゅぼばぶ! ぼびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「イッ!?♡ あーーーイク!♡ いくいく! いくいくイクゥ!♡ 海のおまんこイッちゃうよぉ! ああらめイクッ♡ イクイクイク! おまんこイク…、おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「ック!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


双子の姉妹、空以上の嬌声をあげ、射精と共に海はイッた。絶頂すると海の膣はキュウ♡と締まり、ただでさえキツかった妹マンコは更に狭く俺を抱きしめ、精液の一滴まで搾り尽くそうとする意思を感じた。


「こっちも犯してやる!」


にゅるぅ?♡


「「あッ!? あふぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」」


仰向けになっている空、その上に覆い被さっている海。2人の妹の腰をくっつけ、オマンコの膣口同士でキスさせる。


そうして出来た、魅惑のピチピチJSのオマンコサンドウィッチの間に、俺はお兄ちゃん男根をヌプリと差し込み、前後に抽挿を始めてやった。


ぬぅ~~~~~~~? ぬぅ~~~~~~~っぷ♡ にゅこぉ~~~~~~~~~~~? ぬっこ♡ ぬむにゅう~~~~~~~~~~~~~~~~ん♡♡


「あ~~~~~~~~~~~♡ あふぅ~~~~~~~~~~~~~~♡♡」


「お、おにぃちゃ…ヤダこれダメっ…! あっ!♡ あぁ~~~~~~~~~~~~~!♡ ああふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


空と海の幼マンコはまだ小陰唇の肉ビラが膣口からハミ出ていない、実に新鮮なフレッシュマンコだ。


故にマンコの表面肉のプリプリした部分だけが重なり合い、その狭い間にチンポを挿れて動かすのは最高に気持ち良かった。


ぬぷん♡


「あっ!♡」


更にオマンコサンドウィッチを愉しみながら、時たま間違えたフリをしてオマンコの中に挿入してしまう。


ぬっこ♡ ぬっこ♡ ずっぽ♡ ずこ!


「あアハン! あはぁん!♡ んっ♡ んあぁ! おにぃちゃ…、おにぃちゃぁん♡ おっきぃよ…、おちんぽ、おっきぃよぉ!!♡」


喘ぐ空の声を心地良く聞きながら、今度は海のマンコへと挿入してやる。


ぐぷぷん!


「んああああああああああああアン!♡♡」


ちゅぽ? つっぽ♡ ちぽ? つく、つく、つく♡


「あん、ん♡ んぁん! もっとぉ…アン、もっと奥ぅ…♡ 奥突いてぇ? おにぃちゃぁぁぁん…! いぢわるしちゃ、いやぁ…」


海のマンコの極浅い部分にだけ、カリ首まで挿れて出し入れする。俺の焦らしピストンに、堪らず海はオネダリ淫語で懇願してくる卑猥な姿を晒けてしまう。


ぬぼぉ! にゅぶぼ! にゅびぼ! ずぬぼぼぼ!♡


「「あああああああああああ! あーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」」


そうしてまたマンコからチンポを引き抜き、再びマンコサンドの間の肉に突き込みを開始した。この贅沢なマン肉の柔らかい感触は、美少女姉妹の双子の兄たる、俺だけの占有特権だ。


「おおイクぞ! 2人のマンコの間にイク! 出す! マンコサンドの中に出す! ああイク! 出る! うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」


どびゅるっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅっ! びゅぐう! どぶどぶどぶ! どびゅうううううううううううううううううううううううううう!


「「ぁイク!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡♡♡♡♡」」


俺が射精すると同時に、双子美少女の空と海も同時にイッた。


11才の小学5年生という幼い体をめいっぱい快感に震わせ、淫らに痙攣させ、兄の与える精液ザーメンメガ盛り男汁にロリな顔を蕩けさせ、トロトロに酔い痴れる。


「ふふ…! これからも、毎日お兄ちゃんのミルクをブッカケてやるぞ…? 空…、海…!」


「うふあぁぁぁぁぁん…♡」


「あ…、ああふぅぅぅぅぅん…♡」


「今度は紐ビキニみたいな小学生らしからぬドスケベ衣装を買って、それを着せて裸よりエロいロリロリ着衣セックスをしてやるぞ? ああそれと、今度からセックスを撮影しよう…。 そうしてハメ撮り動画を再生して3人で鑑賞しながら、またお兄ちゃんと可愛い可愛いキツキツのこの妹マンコを、たっぷりハメハメ生ハメおまんこしような…?」


そう言って、イッた直後で全身から甘い汗を噴き出している2人の華奢な体を愛おしく撫で回す。


そしてまだ絶頂快楽に朦朧としている妹に対し、俺は今度はアナルを犯してやろうと空の肛門へとチンポの照準を合わせ、マン膣内より更に狭い秘密の妹アナルマンコ穴へとチン先をツププと差し込み、下半身ごとチンポを前へと押し進めてゆくのだった。





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