寄贈小説 オナペットにしていた教え子との再会
Added 2021-12-10 11:08:04 +0000 UTC「カンパイ、りょうへいセンセ♡♡」
「乾杯」
グラスを傾けると、乾いたガラス音がチンと響いた。
俺は今、小洒落たダイニングバーの最奥にある個室で、元教え子の「ゆりな」と飲んでいる。
先日まで俺の勤務する学校で女子高生だった元教え子の彼女は、現在は女子大生。もうアルコールを飲める年になったという事で、こうしてお呼ばれして久しぶりの再会を果たしたという訳だ。
「りょうへい先生にまた会えて嬉しいな♡ 先生、ゆりなから連絡しないと全然メッセくれないんだもん」
ぷぅと頬を膨らませ、むくれる仕草もとても可愛い。
それもそのハズ、このゆりなという元教え子は素晴らしく容姿が整っており、その美貌は在学中とても有名だった女生徒なのだ。
愛らしい顔と豊かな乳、締まった細腰から弾ける果実の様にプリンと実った桃尻、そしてしなやかな手足。
特段、太ももの眩しさは圧倒的な魅力を持ち、全校でも一際性的魅力度の高い美少女として有名であり、在学していたJK時代からそれはもう、途轍もなくモテにモテていた。
当時バスケ部だった彼女は、ユニフォームを着た時やシャツの袖を捲り上げた時のノースリーブ姿が特に異性の目を惹きつけ、大人気を博していた。
ノースリーブになった時のゆりなの、全開に見える脇肉は酷くえっちで無防備で、全校の男達の視線を釘付けにしていたのだ。
更には脇のザックリ開いたシャツの時等は脇マンコに加えて豊満な横乳やブラジャーがチラ見えし、またブラは汗で透けたりもしており、その日のゆりなのブラ色は何かが毎日の様に話題になったりもしていた。
そしてそのチラ見え脇肉や横乳、ブラジャーの色のエロスさは格別にドスケベであり、実に健康的なイヤらしオーラを放っていた。
そんなゆりなは当然と言うべきか必然と言うべきか、もっぱら全校の男子生徒の…そして俺を含む全男性教諭の、当時の女生徒の中でぶっちぎりナンバー1のオナネタ少女でもあったのだ。
また彼女は当時から付き合っている彼氏がおり、彼氏持ちの激カワ女子高生をオナペットにする、という背徳感もまた彼女のオナペット人気の高さの要因になっていた。
つまり彼女は多くの校内の男から彼氏からの略奪寝取りセックスする妄想でオマンコをオチンポされ、女性器とクチマンコ、そしてアナルマンコを犯され犯され、ドプドプと脳内で穢されまくってきた超絶激シコオナペットJKだったのである。
「りょうへい先生から連絡ないかなーって、ゆりないっつも思ってたんだよ?」
「ごめんごめん。 何かと忙しくてな」
そんなオナペットにしてきた少女の過去に懐旧の念を抱きながらも、今目の前に座るゆりなの話しに耳を傾け、軽く謝罪をする。
対面に座るゆりなの体をさりげなく、かつ舐める様に視姦すると、当時からシコくて有名だったゆりなの美貌は今は更にレベルアップを遂げている事がよく分かった。
彼女は髪を淡い茶色に染めており、長さは女性らしさを感じる鎖骨から胸元までのセミロング。
白のオフショルダーのニットのミニワンピースを着ている為、首から肩、胸元と更に背中までも肌が大きく露出している。その丸見えになっている鎖骨から、首を動かす度にハラリと胸の谷間に向けて流れ落ちる柔らかそうな毛先についつい垂涎し、目が奪われてしまう。
JK時代より少し濃くなったメイクは、元からの彼女の美貌をより可憐に美しく彩っており、その美貌は道行く男が須らく振り向くほどの華やかさを放っていて、特にテラテラと光る紅いグロスは口元を実に艶やかに映し、思わず吸い付きたくなる程に官能的だ。
いわゆる可愛い系の見た目に反し、ギャップを感じるニットの胸元に深い谷間を作っているその巨乳は、確か高校時代の噂によるとDカップ以上という事だった。その乳の渓谷を真正面から見ているだけで酒が進む、素晴らしい眺めである。
「えへぇ…♡ りょうへいせんせーは、今も昔もカッコイイなぁ♡ ゆりな、せんせーの事オキニだったんだよぉ?♡」
しばし時間が経つと、いいペースで飲んでいたゆりなは大分酒が回ってきたのか、甘えた猫撫で声を出してきた。
彼女の可憐な美貌と共に、JKの当時から男を寄せ付ける要因となっていた幼げなアニメ声。その愛らしい声色に加え、酒が回って舌ったらずに喋るので、その蠱惑的な声は俺の耳にネメチョリと絡みつく、非常に甘露な蜜の様である。
「ねぇん、りょうへいセンセ…? ゆりな、隣に行っていー? お酌したげるぅ…♪♡」
そう言って、密室となっているダイニングバーの個室の、足を投げ出せる掘りごたつ式の座敷から立ち上がり、正面に座っていた位置から俺の真隣へと移動してくるゆりな。テーブルもだいぶ幅広なので、二人並んで座ってもまだまだ余裕がありそうだ。
ゆりなはフラフラした足取りなので、移動してくる最中に白のオフショルダーのニットミニワンピースのスカートの極めて短い裾が簡単にめくれ上がってしまい、可愛いピンクのパンティーと、サイドを縛る細い紐がチラリと見えた。
(こ…この娘…、紐パン履いてきてるのか…!? それも、ピンクの…! ゴ…ゴク…!)
卑猥さの際立つハデなピンクの紐付きパンティーは、男を悦ばせる為だけにデザインされた、女のセックス専用パンティーと言える。
そんなパンティを履き、肌の露出が非常に多い服を着て若いカラダを無防備に惜しげも無く晒し、高校時代の担任をサシ飲みに誘い、更には真横に座り距離を詰めてくる元教え子の激シコ女生徒。
「んふ♡ りょうへいせぇ~んせ?♡ ハイ、ど~ぞ?♡」
そう言って、俺のグラスに酒を注いでくゆりな。
正直、こんなに可愛くエロい服を着た元教え子にピトリと密着して寄り添われ、甲斐甲斐しくお酌されるのは素晴らしく良い気分だ。こんなに若く美貌に優れた娘と飲んでいると、まるで高級キャバクラに無料で来ている様なお得な気分さえも沸いてくる。
そんな贅沢な気持ちに浸りながら酌をされ、ついつい俺もゆりなの様に酒が進み、2人して大分回ってきてしまう。そして俺は、飲んだ勢いもあり、長年心に秘めていた彼女への性的魅力についての話しを振ってしまった。
「なぁお前…こんな服着て男に擦り寄ったら、皆勘違いしてしまうぞ…?」
「ええ~? だいじょーぶらよぉ…♪ らってゆりなぁ…、りょうへぇセンセーにしか、こんなコトしないもぉ~~~ん?♡」
耳に絡みつく、甘えた猫撫で声で囁かれるとそれだけでゾクゾクする。加えてゆりなのこの美貌、この可憐さは堪らなく劣情を煽ってくる。
ザックリと胸元の開いた服から見えるDカップの深い乳の谷間と、裾の短いニットワンピからのぞく、眩しくピチピチとした美味しそうな太もも。
正直、シコくてエロくて堪らない。極めて性的な少女の醸し出す雰囲気に、俺は既に股間が熱く滾り始めていた。
「あのな…ゆりな。 お前が女子高生の時、全校の男子生徒だけじゃあなく、男性教諭たちの多くもお前のこのエッチな体をオカズにしていたんだよ…。 それはそれは色んな盗撮写真も出回っていてな…。 お前は、全校の男のオナニーのオカズになる程に可愛くエロく、校内じゃ誰も知らない者は居ない、有名な激シコオナペットだったんだよ…?」
酒が回り、超至近距離にいるゆりなの魅惑の肢体を視姦しながら当時の想いを吐露する。
「…うん、知ってたよ。 ゆりなの事、大勢の男子…だけじゃなく、先生たちにまでヤラしい目で見られてたの…。 それに、ゆりなをオカズにして…オナペットにして、皆がおちんぽシゴいてた事も…知ってた…」
「…え…」
彼女がモテモテだったのは自他ともに認めていた所であるが、オナニーのおかずとして…オナペットとして多くの校内の男に自身が使われていた事さえも既知だった事に、多少なりとも驚きを隠せない俺。
「高校の時付き合ってた彼氏の友達がね…。 私がバスケ部の外練の時に外周走ってたら、私のカラダをギラギラした血走った目でガン見しながら、シコってて…射精までするの、見ちゃったんだ…。 …でもそれから、ゆりなオナペットにされるのが…か、快感になっちゃったの…」
麗しの美貌を恥じらいの乙女の表情に染めながらゆりなはそう告げた。
「それからね…? もっと…もっと、色んな男の子に…りょうへい先生たちみたいな、年上の大人や、どんな男の人にもオナペットにしてもらえるように…ゆりな、女を磨くの頑張ったんだよ…。 男の人がゆりなのカラダ見て興奮してくれる様に…色っぽくなれる様に、努力したんだぁ…」
「…そ、そうだった…のか…」
「…ね? りょうへいセンセ…。 今のゆりな…色っぽい? …えっち? りょうへい先生が、オナニーのおかずにしたくなる位…スケベ? ゆりなのこのカラダ…オナペットにしたい?」
そう言って、息がかかる位に顔を近づけてくるゆりな。アルコールを含んだ甘い息が唇と唇が触れる直前の距離からほぼダイレクトに吹きかかり、脳が蕩けそうになる。
加えて肩、胸元、背中が大きく露出した白のオフショルダーのニットワンピース姿で肩をくっつけ、俺の太ももの内側をネットリとした手つきでゆっくりと撫で回してくる。
剥き出しの肩の肌が俺の腕に当たり、太ももは誘う様に撫でられ、ゆりなの柔らかい体全体が密着してきて、俺の鼓動はバグンバグンと高鳴るばかりだ。
「ねぇ…りょうへい先生は、当時のゆりなを…女子高生の時のゆりなを、オナペットにしていたの…?」
「えっ…」
「教えて…? センセ…。 りょうへい先生も、ゆりなの制服姿や部活する姿を見て…おちんぽ、シコシコしごいていたの…?」
神聖なる学び舎で、可憐な美貌を振りまき激モテ激シコだったゆりな。JDになり更に愛らしさを増し、グロスの引かれた魅惑の口から『おちんぽ』という卑猥な四文字が飛び出した事に…下品な淫語が吐露された事に、にわかに興奮が隠せない。
当然俺も、このゆりなの健康的なドスケベボディーをおかずにし、在学当時は幾度も幾度もオナペットとして使いまくり、犯しまくってやっていた。
「ねェン…。 どうなの? りょうへぇせんせぇも…ゆりなのこのえっちえちなカラダおかずにして…ヌキヌキしてたの? ゆりなをオナペットにしていたの…?」
「そ…れは…」
既に密着しているのに更に距離を詰め、ほぼほぼ俺に抱き着いている恰好になるゆりな。
手間暇かけて塗られたお洒落なネイルが施された煌びやかな爪をした細指が、俺の胸元や内ももをなぞり、ツツゥ~?と這う。
「どうなの…? セ ン セ…♡ 制服JKの時のゆりなを…オナペットにしておちんちんシコシコってしてたのぉ…?」
つ…♡
「はうッ!」
内ももを撫でていたゆりな美麗な爪をした指が、ズボンの上から既に勃起していた俺の肉棒の裏筋をなぞり上げた。
すり…? すり…? すりりぃ…?♡
「りょうへぇセンセ…♡ ゆりなのコトおかずにしてェ…、このオチンポコ、しごいてたのぉ…?」
「…んんあぁッ!」
更にはカリ首のエラの窪みを2本の指で摘まみ、金庫のダイヤルを回す様に撫で回し、俺への尋問を続けるゆりな。その手練手管とも言えるイヤらし焦らしテクに、彼女の上を通ってきたであろう過去の男の影を感じ、何故だかジェラシーの炎が立ち昇る。
「…答えてくれないのぉ…? じゃあセンセ… オナニー見せて…?」
「えッ…? い、今ここで…!?」
「イマここで♡」
店奥の個室だから大丈夫よぉと言って、ゆりなは俺に寄り添いながらオナニーを強要してくる。彼女の質問に戸惑いながらも答えないでいる事に、当然俺もオナペットにしていたであろう事を察したゆりなのこの命令に、俺は従うしかなかった。
「ゆりなをオカズにしていいよ? りょうへいセンセ♡ ほぉらぁ…こっそり盗み見てた激エロドスケベ女子高生だった教え子ギャル公認の、今だけはりょうへい先生専属のオナペットだよ?♡ この顔も…おっぱいも…足も全部、いくらで~も、好き放題、遠慮なぁく♡ 見まくっていいからね?♡ セ ン セ♪♡♡」
ふぅぅぅぅ…♡♡
「おほうっ!」
そんな魅惑の台詞を言いながら、俺の耳元に温かい吐息を吹きかけてくるゆりな。
「はい…ゆりながりょうへい先生のおちんぽ出してアゲる…♡」
カチャ…、カチャ…、 ジイィィィィィーーーーー…!
まるで女遊びの激しいイケメンが自然な所作で女性のブラを外すかの如く慣れた手つきで、俺のスラックスのベルトを器用に片手で外しチャックを下ろされる。
「あっ…!? お…おっきぃ…! ウソやだ…! りょうへい先生のちんぽ…、ス、スゴォい…!」
これまでの密着愛撫により、俺の肉棒は既にギン勃ち状態だ。その俺のチンポを見るなり、ゆりなは感嘆の声をあげた。
「せんせぇ…♡ スゴいおちんぽ持ってたんだね…? じゃぁ~あ~♡ これからこのちんぽ、ゆりなの見てる目の前で…いっぱいシコシコしてみてぇ?♡」
「う…ぐ…!」
熱く蕩ける様な物言いとゆりなの醸し出す妖艶な雰囲気に逆らえず、俺はダイニングバーの個室という場所で自らチンコを握り、オナニーを開始した。おかずにするのは、もちろん目の前の元教え子、ゆりなである。
「ねぇセンセ…♡ りょぉへぇセンセ…? このデッカいおちんぽでぇ…デカくて太くて、長くて逞しぃこのちんぽでぇ…♡ ゆりなの事、いっぱい頭の中で犯してきたの…? オナペットにして、JK時代のゆりなのえちえちな現役学生ボディーに、教師ちんぽ擦り付けて教え子まんこにブチ込んで、ドビュドビュ中出しセックスする所、想像してたのぉ…?♡」
つつうぅ~~~~~~~~~?♡
「はおう!」
俺が自分で肉棒を扱いていると、ゆりなは俺の手に自分の手を被せてきて、艶めかしく撫で始めた。まるで2人でオナニーをしている様な、不思議な興奮に包まれる。
「あ…♡ 熱々だね…? りょうへいセンセの教師おちんぽ…♡♡」
すり…? すり、すりぃ…?♡
「うっ…! ぬう!」
俺の手の甲を撫でたり、更には派手に彩られた魅惑のネイルが施された爪の先でチンポをゆっくり擦ってくる。
「ゆ…ゆりな…! お前何で、そんなにちんこ触るの上手いんだ…!? ぐっ…、ぐうううううう…!」
まだ女子大生だというのに売れっ子風俗嬢の様なこのテクニックに、俺は聞かなければ良かったと思う質問をしてしまう。
「…ん~~~~~? それはねぇ… ゆりながこれまで付き合ってきた彼氏やぁ… 付き合ってないけど、いっぱいセックスだけはしてきた男の人たちに、教えてもらったんだよぉ…? ちなみにこの、おちんぽゆっくり撫で上げるのは高校の時の彼氏に教えてもらったヤリ方…だよ?♡」
「そ…、そうなのか…!」
「うんそぉ♡ 今りょうへい先生はぁ…JK時代のゆりなが、当時の彼氏に仕込まれたエロテクで悶えるってこぉと♡」
「くぅぅぅぅぅぅぅ…! く、そぉぉおぉぉぉぉ…!」
「アハハ♪♡♡」
今目の前に居るゆりなは、今俺を気持ち良くしているこのゆりなは、これまでの過去の男達に仕込まれたと言うそのテクニックで俺を快楽の海に溺れさせているのだ。
悔しい…けど気持ち良い…! こんな複雑な快感は、余りにももどかしかった。今すぐこの性的過ぎる元教え子のビッチギャルを押し倒し、生ハメ種付けセックスして中出ししてやりたい気分でいっぱいになる。
「ねぇりょうへいセンセ?♡ ゆりなの当時の…先生の教え子だった女子高生時代のオトコの話し…シテもいい?♡」
「そ…それって…どうゆう…」
自分でシゴきながらも俺の手にゆりなの手が添えられ、優しく撫でつつ時折直でチンコを触られる素晴らし過ぎる快感に耐えながら、問う。
「…実はゆりなね…? JKの時付き合ってた彼氏とは別にぃ… セフレがいたの…。 それも、何人も…何人も…」
「ええ…!?」
「彼氏とのセックスだけじゃ、ちょっと物足りなさ感じてたのもあるんだけどぉ…。 彼氏の友達にオナペットにされてたの見ちゃって、ゆりなのギリ押さえてた性欲がバクハツしちゃって…。 バイト先の先輩や、ナンパしてきた人や、クラスメイトの男子ともシちゃってたの…」
特に校内男子との浮気はいつ彼氏にバレないかドキドキして、1番興奮したとゆりなは付け加えた。
「一緒に帰ろうって彼氏を下駄箱前に待たせたまま、セフレのクラスメイトの男子と教室のすぐ上の階の階段の踊り場でえっちしたり…。 そうそう、りょうへい先生が放課後の教室の見回りに来た時、慌てて隠れた事もあったんだよ?♡」
「…な、なんだって…!?」
「えへ♡ その時は教壇の下に隠れたんだけどぉ…。 狭い所で密着しちゃって興奮して、そのクラスメイトのセフレ男子と教壇の中でしばらくイチャイチャしてたら自然にラブベロチューしちゃってた♡ …こんな風に…♡ ちゅう…?」
「むふう!?」
ちゃぷっ… ちゃぷっ… ぺちょお…♡
「アンッ… ンッ… んふ…♡ うふぅぅゥン…♡」
ゆりなは自分の女子高生時代のエロ経験を告白中、突然俺にキスを仕掛けてきた。それも、俺の肉棒を一緒にサスサスと撫でながら。
「アムちゅ…、りゅちゅう… りょおへぇセンセ…? いつも先生たちが使ってる教壇、実はえっちな事に使っちゃっててごめんね…?♡ 当時のセフレとおんなじ様に、いっぱいベロチューするから許してェン…?♡ レロレロレロ!」
唇を重ね、柔らかい感触に蕩けそうになった所に、ゆりな舌が口内に侵入してきた。驚きに目を見開く俺と目を合わせ、至近距離で見つめ合ってくるゆりな。
普通というか、多くの女性はキスの時は目を閉じるかと思っていたが、ゆりなはラブベロチューしながらちゅこちゅこと下品な音を口中から出しながら、潤んだ瞳でずっと俺と見つめ合っている。
その挑戦的とも言える、しかし媚びた雌の様な灯りも含む目線に、俺は仁王立ちフェラの時に上目遣いで見上げてくる女と目が合うと不思議と興奮するあの感覚に近いムラムラを覚え、ゆりなと見つめ合いながら舌を蛇の交尾のようにヌラヌラと絡ませ、甘い唾液を啜り飲んだ。
「んふぅぅゥン…♡ …それでね? その彼氏に内緒のセフレ相手のクラスメイトの男子とはぁ… りょうへい先生が見回り中に見つかりそうになった後、教壇の下で今せんせぇとシテるみたいにえっちなベロチューしてぇ…♡ その後に教壇に手をついて、立ちバックでヤッちゃった♡」
「ジュウルル! な、なんだとぉ…!?」
職務中、俺の知らない空間で、このゆりなは彼氏でも無い間男と、放課後の教室でドスケベ行為に耽っていたのだ。その事実を知り、何故だか怒りにも似た感情が沸々と煮えたぎってくる。
「レルベロレロ♡ ごめんねぇ? りょうへいセンセ♡ だからホラぁ…♡ 今は、ゆりながりょうへい先生だけのオナペットになってアゲる…♡ あれだけ大勢の男の人のオカズになってたゆりなを、今はりょうへい先生だけに独占させてアゲるぅ♡」
ぎゅにぃ!
「あおっ! っほ!」
優しく撫でられていた肉棒に沿えられた手に、突如としてゆりなの猛烈な握力が込められた。
「ほらセンセ♡ 出して…? 出して…?♡ 教え子だった時は手を出せなかった女生徒のお手手まんこでピュッピュして…? オナニーのおかずにしてた、大好きな女子高生オナペットを目の前でおかずにして射精して…?♡」
「ね…?せんせ… このぶっとい男根から、ネバドロザーメンどぷどぷして…? アムちゅ…、くちゅう♡ レロレルベロ♡ ぬちゅぶちゅ、えあぁ♡ 大好きだった教え子にベロチュー手コキされながら、先生スペルマびゅーしてぇ?♡」
ぬちゅくちゅぶぢゅ!♡ レルルル♡ べろぬろ! れりょれりょれりょ♡
ぐしっ! ごしっ! ぢゅこ! しっこしっこ! しこしこしこぉ!
「ふむむむう~~~~~~~~~~~~~~~~!」
舌と唾液をたっぷり絡ませ、若い女特有の甘い体臭をムンムンに放ちながら、淫蕩な瞳で目を合わせたままベロチュー手コキの激しさを増すゆりな。
当時から俺の最高級オナペットの1人だった女生徒に、直接触られキスしながらのオナニー行為は最高だ。
更にはその愛らしい小ちゃな唇から『男根』という卑猥で品性の欠片も感じない性器の呼び名を告げられて、美少女の放つ淫語のスケベさに頭は沸騰しまくりであった。
そんな俺はもう、快楽の限界点を今まさに超えようとしていた。
「あ…! 出る! 出ちゃう! 女生徒の…、教え子だったゆりなの目の前で、オナニー射精するゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
どっびゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゃっ! びゅっ! どばっ! どぶぶぶぶ! ぼぶびぶ! びぶるぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「んっ!♡ ンふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」
ゆりなとキスしたまま、チンポを2人の手で握って包んだまま、俺は盛大に射精した。
余りに勢いの良い精液は、ドプリドプリと脈打つように次々と噴出し、俺の肉棒を覆うゆりなの手の指の間からもたっぷりと染み出てしまい、彼女綺麗な手やハデなネイルの施された爪や指を白濁で穢していった。
「あんスゴい…!♡ りょうへぇせんせぇのせーし…♡ 教師ザーメン、熱くてドロドロぉ…!♡ この量…今彼よりスゴい…!♡ JK時代の彼氏と同じか、それ以上だよぉ…♡」
そう言って、ウットリとした表情で俺のスペルマを手の中でコネコネと弄ってその感触を愉しんでいるゆりな。
素で男の精液が好きなのか、俺の男汁の粘度などを指や手の平で丹念に丁寧に確かめている様な、そんな淫らな手の動かし方をしていた。
そしてやはりと言うか、この娘は当時付き合っていた男とは別れ、今は別の男と付き合っていてドプドプとその精液をこのドエロい体にブッカケられている様だった。
「んふぅ…♡ せぇ~~~んせ♡ りゅちゅう…」
「おうむ!?」
タップリと放精し、軽く呼吸が落ち着いたと思った途端に、ゆりなは再び俺にベロチューを仕掛けてきた。甘ったるい香水と、女特有の瑞々しい体臭が、再度俺の鼻腔いっぱいに広がってくる。
「ちゅうるりゅ♡ じゅりゅう! じゅう♡ じゅうるゥン!♡」
「れぁぁ!」
今度のベロチューでは、ゆりなは俺の舌をハムリと咥え、ジュルジュルと吸ってきた。
「じょりゅう♡ どぉセンセ♡ ゆりなの舌チンポフェラベロチュウ♡ まるでおちんぽにフェラチオされてるみたいじゃない?♡ じゅうりゅ♡ りゅうじゅう♡ んっ、んっ、ん゛っ♡ ぶっ、ぶっ、ぶぶっ!♡」
俺の舌をチンポに見立て、ズルズルと浅ましく吸いたてるゆりな。唇で舌を前後にシゴくので、その度に唇同士がぶつかってキスになるのも堪らない。
「ん♡ んふぅ~~~~♡ んふぅ♡ むふふぅ~~~~~~ン♡」
舌フェラしているので呼吸は鼻からだけとなり、とってもえっちで温かい鼻息が俺の顔にダイレクトに吹きかかる。
「ホラせんせ♡ おちんぽシコシコ、しよ?♡」
そう言って、再び俺の手を取り重ねる様にしてオナニーをさせる。俺の手の甲をさするゆりなの柔い手の平の感触にドキドキしながら、舌チンポフェラベロチューのオナサポ手コキプレイが店の個室で継続される。
「れぶちゅちゅじゅる♡ アハァ♡ りょおへぇセンセ?♡ ゆりなね…? こおゆうお店の中でも、えっちした事あるよ…」
「ぶちゅるう…! ぬぅ…! や…やっぱり、大学に入ってからの飲み会でか…?」
「ん~ん、チガウよ♪ 女子高生時代にぃ…せんせー位の年の彼氏がいた事あって…そのトキ♡」
「な…! お前、一体高校時代に何人の男と付き合ったんだ…!」
「…ん~~~~~~~…? ん~~~~~~~~~… …ナ イ ショ♡」
ぶちゅりゅぶぶちゅ!♡ りゅぶぶぶぶ! じゅる! じゅるうン!♡
シコシコシコシコシコシコシコ♡
「えぁうあーーーーーーーー!?」
自分からはちょいちょい過去の男の話をするくせに俺からの質問には答えず、はぐらかして更に激しく性交してくる小賢しくも性的で可愛らしい元教え子の女子大生。
「せんせっ、せんせっ♡ んふぅ…! りょおへえセンセェ…!♡♡」
ぶっちゅ、ちゅばちゅば、べろるろ♡ ぶちゅう!
気持ちの籠った熱烈な情愛ベロチュー。先生、先生と俺を呼びながらキスの嵐がふりかかり、ラブ指数いっぱいの態度で元教え子の若い娘に求められるのは、雄として非常に好い気分であった。
「ね、ゆりなをオカズにして? ねろむちゅ♡ りょおへえせんせぇの教え子だった時には出来なかった、目の前にいる私を堂々とオカズにするオナニーしてぇ?♡ ゆりなはりょうへい先生だけのオナペットです…、えっちなゆりなで、ヌキヌキしてぇん?♡」
「う…おおおおおおお! ゆりな! ゆりなぁーーーーーーーーーーーーーーー!」
びょるばぼぉーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びぼっ! びゅるぶびぼ! びりゅぶるべりゅぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ンああああああああああああああああああああああアン!♡♡」
淫靡過ぎるゆりなの痴態と、教師と生徒時代だった時に溜めた性欲のフラストレーションが一気に解放され、俺はまたも恐るべき量のスペルマを元教え子のビッチギャルの色っぽいお手手の中で爆発させた。
「あ…♡ アアまた…! スゴい量っ…♡ スゴい勢いだよ、センセ…♡♡」
ヌルくちゃ、とまるで陶芸家がろくろを回して形を作る様な手つきで俺のチンポの周りを撫で擦り、射精の余韻にビグビグと脈打っている肉棒の感触を愉しんでいるゆりな。
その手は俺の白濁ザーメンで真っ白にベト付き、美麗な指は俺のホットホワイトミルクミサイルによって無残にマーキングレイプされていた。
「センセ… アンむぅぅぅぅぅぅぅ♡」
はぷり♡
「おおおふう!?」
「今度はおちんぽにベロチューしてあげる…♡ ぶぢゅぢゅぢゅ!」
ぶっぶっぶっ♡ ぢゅぼっ! ぢゅぢょっ! ぐぼっ! ジュルジュルジュル…! ぶぢゅるうううううううううううううう♡
2連続ベロチューオナサポ手コキ射精の直後、今度はまだ白濁のこびり付いている男根をぱっくりと咥え込んでしまうゆりな。
しなやかな細身を器用に『くの字』に曲げ、俺の膝元に顔を埋め、ン゛ッ♡ン゛ッ♡と卑猥な抽挿音を響かせ、温かく口中で俺のチンコを抱きしめる。
「ぶぷぢゅう♡ んふっ♡ どぉ~おセンセ♡ ゆりなのク チ マ ン コ♡」
「おおあぁあぁぁあぁぁ! あああおおおおおおお! い…いい…! 凄い気持ちいいいいいいいいいい…! あっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!」
「アハァ♡ 仮にも教師が、元教え子の女生徒のフェラチオで、そんな無様な裏返った声出してぇ…♪ なっさけなァい♪♡」
「いぃう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ! あっ! あっーーーーーーーーーーーーー!」
「ぶっぢゅ♡ ぶっちゅ♡ ぶっぢゅ♡ ぶちゅちゅ!♡」
ダイニングバーの奥の位置にある個室。
その密室空間で、教え子時代からオナペットにしていたイヤらし女生徒、ゆりなにチンコをしゃぶられている。
俺は思わず俺の股間に顔を埋めるゆりなの頭に手を置き、馴れ馴れしくも撫でながらオクチでのチンポスロートを一層促す。頭に手を置くとゆりなの好く手入れされた髪の毛がサラサラと指の間から流れ落ち、まるで絹の様なその感触に更に興奮がいや増してゆくのだった。
「どぉセンセ?♡ 教え子だった女生徒とクチマンコセックスするの気持ちいい?♡」
「あ…あう…! いい…! いいよぉ! ゆりなのクチマンコ、気持ち良過ぎるゥーーーーーーーーーーーーー!」
「りょうへいセンセ、何か必死になっててカーワイイ笑♡ 今はぁ…ゆりなの方が、先生にオクチの良さを教える先生になってるね♡ イッパイ教えてあげりゅう♡」
ぐぶじゅぶぼぼぼぼ! ぢょぶぢょぼ! ずぶぐぷぼぉ!♡
「はウ! あう! えうぅ!?」
ゆりなのクチマンコセックスは…フェラチオは、凄まじく情熱的でテクニカルで気持ち良く、まるで本当にマンコとセックスしているかの様な快感を俺に齎し、俺は蕩けるようなメロメロ状態にされてゆく。
そして無意識に手を置いたゆりなの髪を握りしめ、まるでレイプピストンするかの様にたっぷりと男根に向けてゆりなの顔を前後した。
「ああぐう! でる…! もうでる! でるぅーーーーーーーーーーーーーー!」
「んぼお!♡ ああらひて?♡ らひてしぇんへぇ♡ ゆりなのクチマンコに精液いっぱい中出ひひへぇ?♡」
どびゅるぐぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーどぶるるるるるるる! どっ! びゅっ! びるっ! びびび! びゅっぐ! びゅっぐ! びょぼぼぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ん゛ぐフゥーーーーーーーーーーーーーン!♡」
俺はゆりなの頭をドッヂボールを持つ様に両手で強く握りしめ、股間に向けて強く押し付け、少女のオクチマンコの最奥まで突き込んで、喉奥子宮に向かって盛大にビュービューした。
「ンっ!♡ んッ!♡ …んぶっ♡ うぶぅ♡ …ンク♡ んぐぅん♡」
乱暴な口内射精をされても、ゆりなは従順にその全ての粘液を飲み干してゆく。きっとこれも元カレ辺りに『精子は全部飲まないと失礼だろ』とでも教え込まれた、エロ雌ゆえの所作なのだろう。
「りゅじゅりゅじゅりゅじゅ♡ じゅうるる♡ ずぞぞぞぞ!♡ ぶぶぅ~~~~~~♡ にゅるぶりゅう~~~~~~♡」
「おはうお!?」
口内にブチまけた俺の欲望リキッドを全て飲み終えたかと思ったら、今度は舌でカリ首を回すように舐り、同時に唇をすぼめて竿の周りを吸引し、更にはまたクチマンコピストンする様にオクチを前後にスロートさせて、お掃除フェラチオセックスを開始した。
「じゅぶじゅぶ♡ じゅぞぞお! じゅうン♡ じゅるぶうン♡」
「あ!? ゆりなア!? うほおう! あぃあお~~~~~~~~~!」
射精直後の追撃フェラによる猛烈な強制快楽に戸惑いを隠せず、部族のような雄叫びを上げてしまう。
「じゅびゅるうン♡ …んふふ~~~~~~~~♪♡♡」
そんな悶える俺を見て、嬉しそうに上目遣いで見上げてくるゆりなの目は淫蕩に歪んでいた。
そのまま誘う様に挑む様にコチラを見上げながら、一見奉仕する側であるお掃除フェラであるがまるで逆に、責めるが如く追い詰めるが如く熱烈に猛烈に口唇快楽をしかけ、俺の反応を見て愉しんでいるゆりな。
「ああゆりな…! ゆりなぁ~~~~~~~~~~~~~~!」
どびゅっ! ぼびゅびゅっ! ごぼびゅびゅびゅっ! ぶびぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「ンッ♡ くぅ~~~~~~~~~~ん!♡♡」
淫らな目で見つめられ、ヂュコヂュコと射精直後の敏感男根をしゃぶられ、快楽の免疫が限りなくゼロになった俺は、お掃除フェラ開始早々にまたもや白濁ゼリーを尿道外へと生産してしまった。
ゆりなは嬉しそうに楽しそうに俺のスペルマをゴクンゴクンと飲み込んで、そしてそのまま口を離さず再び肉棒に舌を絡めて責め始める。
「ンレロォ~~~~~~~~~~~♡ レロレロ♡ んれぇ♡ ぢゅっ、ぢゅっ! ぢゅうるる! ずるるるる! んっ、んっ♡ ぶっ!♡ ぶじゅぶじゅぶじゅじゅ!♡ じゅうんる♡ じゅぶるう~~~~~~~~~~~~♡♡」
「あっ! あおぉ~~~~~~~~~~~~~! はおぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
ゆりなの齎す教え子クチマンコ快楽に恍惚となり、脳も心も全身も、その全てをトロトロに蕩けさせながら、俺はいつ終わるとも知れないゆりなのエンドレスお掃除フェラオクチマンコセックスの愉悦に震え、彼女の頭に置いた手で髪を撫で、愛おしそうにさすってやるのだった。