寄贈小説 バースデーハーレム射精は永遠に
Added 2021-12-17 12:20:06 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 冤罪モテモテ満淫電車』の続編になります。
「うわ…メチャクチャ広い…! ほ、本当に…ここでするのか…?」
俺の名は岸拓磨。
男女比1:600という元女子高にただ1人の男子として入学した、超ハーレム状態の高校生活を送る2年生だ。
俺のチンポは余程女が好む仕様なのか、はたまた雰囲気イケメンなのか定かではない。
だが気づけば学校の女生徒や女教師を始め、その父兄や関係者、近隣の様々な職業のお姉さま達等にまるで希少生物の様に扱われ、多勢に無勢の状況で男根をこれでもかと、たっぷりと弄ばれ続けてきた。
最初は体を貫く快楽の後の、強制射精させられる疲労感や擦られる事で摩耗する肉棒の痛痒さに心身ともに辟易としていた。
が、あるタイミングで性感マッサージのお姉さまの集団とも体を重ねる機会があり、その時にしてもらった施術により精力・膂力・胆力が爆増し、今ではかなり精神的にも余裕を持って全身に浴びる快楽に浸れるようになったのだ。
…そんな俺が今日、数多の女性達から招待状をもらい訪れたのは、県内で1番大きなスタジアムであった。
「う…わぁ…! こんなに女の人ばかり集まると…壮観だなぁ…!」
そのスタジアムの客席、そしてアリーナ席に至るまで、これまで俺と契りを交わし、性の快楽に浸ってきた多くの女性らで埋め尽くされていた。
此処までの人数が一堂に会し、しかも女性ばかりとなると、まるで自分が超大人気アイドルになりそのコンサートで主役をしている様な高揚感さえ沸いてくる。女性らがザワザワとざわめく声もスタジアムに反響し、その数の多さを肌で感じる。
そんなスタジアムのど真ん中へと誘導された俺に、1人の女性…散々キスしたり精液を搾られたりセックスもしてきたクラスメイトのギャルJKが、マイクを持って話し始めた。
「きっしぃ♡ きょおはお誕生日おめでとぉ♪♡ このおっきな会場貸切って、誕生日プレゼントとして最ッ高ぉ~のえっち♡ ハーレム快楽プレイをここに『皆』でシたげるね?♡」
「え!? み…皆!?」
改めてスタジアムを見渡す。
俺の立つ、スタジアムのグラウンドのど真ん中。それを取り囲む、グラウンドに大勢たむろする女性達。そこにはこれまで俺が関わりを持った全ての女性が…クラスメイト、女教師、付属の女子大生、寮のメイドや警備員、施設管理人、出張授業でお世話になった温浴施設のスタッフさん…そこの女性客。
俺を補導しようとして精液を搾りぬいた美人婦警さん達。ヘロヘロになりかつぎ込まれた病院の女医、ナース、女患者のお姉さん。
えっちな店とは知らずに入り、俺を多対一の性行為に耐えうる体にしてくれた、性感マッサージのお姉さま達。痴漢講習の講師、治験バイトの関係者や一人旅しようとした時に乗り合わせた上、最後には寮まで押しかけてきた美人な乗客と美女駅員さんの集団。
他にも留学生の金髪輸入美少女や上級生に下級生、学園の近隣の様々な女性らがこのスタジアムに集まっていた。
その数、およそ数千人。
「み…皆と…快楽ハーレム…? ど、どうやって…?」
余りの規模に戸惑いを隠せない俺。そんな俺に、マイクを持ったクラスメイトのギャルJKが目尻を下げニンマリと無邪気に笑みを浮かべると、グイッと顔を近づけてきた。
「こぉ~ヤッて♪♡♡」
「おわぁッ!?」
どどどッ、という音が聞こえてきそうな勢いで、大量の女の子達が一斉に俺に押し寄せてきた。
先程見渡した、これまで色々な場所で出会ってきた、様々な女性達。それらが丁度上手くMIXし、俺を囲える数十人規模の女性集団の中にあらゆる年代、職種の女性が混ざりあって一瞬で俺を覆い、包み込む。
ギュウ♡ギュウ♡と360度から柔らかい女体を押し付けられ、乳や太もも、それに後ろを向き尻を押し付けてくる猛者の柔肉の心地良さは本当に堪らない。
加えて、これだけの女性と密着すると、ムンと濃い若い女特有の甘酸っぱい様な蜜の様な魅惑の濃い体臭が、実に妖艶に俺の鼻腔を支配してくる。
ぎゅむッ! ぎゅみゅッ! にぎゅぎゅぎゅぎゅ!♡
「うッ…! …っくぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーー…!」
そして俺を取り囲んだ多くの女性らの数十本を超える手が、たった一本のチンポ目掛けて一斉に伸びてきた。
あっという間に俺のチンポは美女・美少女らの可憐な手により覆い隠され、細く白くしなやかな女性のお手手マンコににゅっこにゅっこされ始めた。
「んふぅ♡ どぉ~お岸♡ こぉ~んな大勢に…それも、色ぉ~んな女子に手コキされる気分は♡♡」
チンコを握りながら顔を近づけ、耳元で甘い息を吹きかけながら同級生のギャルが囁く。
彼女の言う通り、これまで俺と関係を持った多数の女性が連なって集団に…連合となり、たった一人の自分を目掛けて襲い掛かってきている景色は余りに壮観であり、そしてスケベの極地であった。
近距離、中距離、遠距離から「拓磨♡ お誕生日オメデト♡」という祝福の類の言葉が連続するさざ波の様に聞こえ続ける。まさに若い女性の綺麗な声による、お祝いの波状攻撃だ。
そんな甘い言葉をずっと耳に入れ込みながら、俺の周りには10代の学生ピチピチボディーから20代、30代までの社会人のムンムンとした大人の魅惑バディに抱かれ、そしてチンポをしきりに扱かれまくっている。
「岸…、 1つ年を重ねたこのチンポ… これからも、いやこれまで以上に激しく激しく、何度も何度も、チンポコヌキヌキの課外授業を『毎日』スるからな?」
「ああ…! 先生ッ…、先生ッ…! これからも…くッ! おねがい…します…!」
来る日も来る日も授業を受けており、教壇に立つ姿は凛々しくも美しく、その後ろ姿の美尻やスーツの下のブラウスをパツンパツンに押し上げる巨乳に目が離せないでいる魅惑の女教師達が今日はチョークの代わりに俺のチンポを握っている。
そして、授業では決して出さない蕩けるような声色で囁きかけられるのは堪らなく興奮する。
「お誕生日おめでとう、拓磨君♡ あなたが娘達とだけじゃ発散できない性欲は、これからも『ママ』達がおちんぽ可愛がってたぁ~くさん♡ ドピュドピュさせてアゲますからね?♪」
美少女揃いのウチの女生徒の母親は、やはり皆揃って美人ばかりだ。美貌は遺伝するという事を、この人達を見て実感した。
溢れる母性にヤラしさをMIXした、卑猥極まりない手つきで俺の男根をクチュ♡クチュ♡と丁寧に扱く様は、あたかも親が子供をあやす時の撫で撫で行為の様である。
「ああママ…! まぁまぁ…! もっと…もっとぼくのオチンチン撫で撫でして? ヨシヨシしてぇ?」
そんな母性に思わず全力で甘えたくなってしまう。俺はJKのママ達に手コキされながらも、クチュクチョとベロチューを交わしそのヌメった温かさに温泉に浸かった時の様な安心感を覚えた。
「タークマ♡ やっと逢えたぁ♡ 嬉しいよぉ… 今日のバースデー、いっぱいスペルマびゅーしようね?♡♡」
「この学校人気過ぎてもう定員オーバーだけど…、ウチらだってずっと拓磨狙ってたんだからね? 今日はオメデト♪♡」
今度は我が校に編入しきれなかった海外留学生と他校女生徒が祝福と手コキを同時に与えてきてくれる。
俺という雌ホイホイちんぽの持ち主の存在は、既に近隣のみならず海の向こうの女子高にまで有名になっており、皆一様に俺の通う高校に転校、編入を試みるのだが、もう物理的に受け入れられる人数を超過しており、彼女達は正にその入れなかった女生徒達なのだ。
今日はそんな彼女達も、わざわざ俺の誕生日の為にこうして大人数が収容可能なスタジアムに駆けつけ、更には性器をその若く瑞々しく柔らかい手でシコッてくれるのだから感謝しかない。
「オメ♡ きぃクン♡ 今度ウチらとドライブデートしようよ♡ 高校生同士じゃ出来ないオトナの遊び…シよ?♡」
そう言って、JKのネイルより更に手間暇お金のかけられていそうな瀟洒な爪をしたこの高校の系列の大学に通う女子大生のお姉さんに、焦らす様な誘う様な絶妙なタッチで俺のイカ臭いドブレーキを扱かれる。既に俺のギアは5速に入り、オーバードライブ真っ最中だ。
おまけに俺の全身は柔らかい女体に抱き着かれ、覆われ、更に手コキしていない方の手で撫で撫で、ヨシヨシと愛情たっぷり、祝福たっぷりに愛撫されている。この余りの快楽と心地良さ、精神的充足感に、俺の股間ももう白いマグマがフルチャージ充填され、溢れかえってしまう。
「お…あああ! うぅうあぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どっぴぃ~~~~~~~~~~! どぴどぴ! ぶびゅるぶ! ぶびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっぐびゅっぐ! どぐどぐどぐ! ぶぴッ! ぶぶぴぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「「ああああああああアハァァァァァァァァァァァァァン!♡♡♡♡♡♡」」」」」」
過去最大人数に囲まれて、過去最大級に興奮し、過去最大量の射精をする。
その快楽は凄まじく、恐ろしいまでの快感、開放感に包まれるが、それ以上に多くの手に俺のチンポは覆われている為、この超大量のザーメンの噴出はほぼ手の外にまで漏れず、可憐で美しい女子達のたおやかなお手手の中にのみ熱く温かく強く打ち出された。
「はぁ~~~~~~~~~! はぁ~~~~~~~~~! はぁ~~~~~~~~~~!」
「あ…♡ やぁァン…♡ こんなに手に出されたら、私お手手で妊娠しちゃうぅ…♡♡」
「…ッ♡ す…凄まじい量のオチンポミルクだな…!♡ 手にかけられただけで…ック♡ お…おまんこが…うずく…♡♡」
俺が射精の反動に息を荒げていると、精液を受け止めた女子らも激しく興奮しているようであった。しきりに手に出された精子を眺めたり匂いを嗅いだりペロリと舐め味を確かめたりと、仰々しく俺の排泄した種汁を扱ってくれているのも何か嬉しい。
「次はアタシ達ね♡」
「いっぱいたぁクンのお誕生祝いするからね?♡」
「アアン、濃ゆいザーメンの匂いに酔っちゃいそぉ♡ きぃ君の強い雄臭にメロメロにされちゃいそぉ♡」
出したばかりだが、これまでの性感マッサージ店のお姉さんによる施術や寮付きメイドさん達の精力増強料理の効果もあり、直ぐにまた俺のイチモツは元気に勃起し天を向いた。
しかし俺の勃起チンポの回復の早さはマッサージや料理の効果だけでなく、雑誌やTVに出ていても何ら不思議ではない程の美貌を持った美女…そんな美女が大軍となって自分一人に向かって代わる代わる襲い掛かってくるというこの状況こそが最大の理由であり、チンポコの硬度は増し角度はスカイツリーの如く真上に勃っている。
「今日は岸さんのお誕生日なので、何でもシタい事を言ってください」
「私達が拓磨さんのヤリたい事、全部ヤッてあげるからね?♡」
そんな事を言われては、俺の再勃起したチンポが更に硬くビンビンになってしまう。俺は手マンコによる手コキ射精の次に、今度は足マンコによる足コキプレイを美女達にリクエストした。
ずむっ…! ぐっ! ぐにぬぬぬ! ぬぢんッ!!
「うほうあ!?」
すると、すぐさま四方八方から長く細くしなやかな足が伸びてきて、チンポを踏まれるだけでなく、俺の両手両足までもふっくらした素晴らしい触り心地の太もも達で心地良く拘束された。
「ンッ…! んっ…! どうでうすか? 岸さん… 私達メイドの、パンスト足コキは…」
愛らしいメイド服を着て、いつも身の回りの世話なり何なりしてくれる美麗なメイド女子達の黒パンストに包まれた魅惑の足が、俺の手や腕に蛇の様に絡みつきスリスリと擦られ、柔らかさを伝えながらもチンポもガッツリ踏み込んでS的な刺激を与えてきてくれる。
「アタシたち警備の女だって黒のパンティストッキングだよ? 岸くぅん♡」
寮の警備をしてくれている美人警備員のお姉さん達の、職業上よく鍛えられたカモシカの様な足に踏みつけられる。その力強さは格段に上で、まるでチンポコを擂り潰されるような感触にゾクゾクとしてしまう。
「たーくんの大っきな『蛇口』…温浴施設のどれよりもぶっとぉい…♡」
「拓磨クン…やっぱりナマ足が好きよね? 直接触れ合う感触が、一番良いよね?♡」
俺が職業体験の実習でお世話になった、温浴施設のスタッフさんとそこで出会った女性客のお姉さん達。スタッフさんは、いつも温かな所で過ごしているせいか体温が高く、その太ももで覆われたり踏まれたりするとコチラまでほんわかとしてきて、また一味違う気持ち良さが全身及びチンポに訪れる。
むぎゅむぎゅ、ぐり、ぐりと柔らかく弾力に満ちた魅惑の太ももに挟まれ、素足やストッキングの感触に酔い痴れ、チンポを踏まれる余りの痛気持ち良さに脳が痺れる想いだ。
「んっ! ふああぁぁぁぁ…! あうぅ! おうはぁ~~~~~~~~~~…!♡」
以前の俺なら、これだけ大勢の女性群に連続で責められたら直ぐに参ってしまっていただろう。しかし今の俺は正面から責めを受け入れ、快楽に興じる余裕を持ち、こうしてリクエストまで出来るようになれた。
これまでの経験から性的にレベルアップしている事を実感しつつ、俺は太ももで挟まれ足裏で踏まれ、更には器用には足指の間に男根を挟み、足指コキまでされる快楽に浸った。
足指コキは手コキとは似て非なるものであり、手指のしなやかさとはまた違った節くれだった硬さのある、それでいて指と指の間が狭くキツい感触、更に手首のスナップよりもどこか不器用さを感じる上下運動の扱き方が逆にもどかしく気持ち良く、俺のチンポに新鮮な快楽を与えてくれた。
「あうあ…っハ! うおうあーーーーーーーーーーーーーーーー!」
びょどるぐ! どゅぐ! ぼぼびゅぶ! どぼぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「んンあああああああああああああ!♡♡♡♡♡」」」」」
お姉さま達の黒パンストや素足に、たっぷりと白濁ちんぽジュースをぶちまける。
しなやかなおみ足に、饐えた匂いのドロネバ体液が容赦なく降りかかる様は、まるで美脚をレイプしている様で酷く卑猥だ。
特に黒ストにこびり付いたゼリー状の精液はイヤらしく、足マンコを種付けているが如く淫らな光景を生み出している。
「はぁっ! はぁっ! はぁっ! ああっ!」
余りに気持ちの良い射精に、息が荒くなる。その間にも俺の精子を足にブッカケられた女性達はウットリとした表情でポーッとしているが、次々と後ろに控えていた新しい女性らに取り囲まで、それからも手コキ足コキでの連続射精を何度何度もビュルドブと発射させられた。
しばらくそうして搾精されている内に、どこから聞いたのか今日この巨大スタジアムが俺の誕生日会の会場だと知った更に多くの女性らが大量に軍勢の如く押しかけ、その自慢の巨乳や爆乳、魔乳に美乳を持ち寄って、今度は俺を集団でのパイズリ天国へと導いた。
「ンフ岸くぅん♡ 今日はお誕生日会だから特別に無料で、先生がオッパイで身体検査してアゲるぅ♡♡」
前に入院した時にお世話になった美人女医のお姉さま達が、身持ちの硬さを印象付けるその白衣を露わにはだけてスイカップでチンポを挟む。その柔らかさと余りの乳肉の巨大さに、俺の男根は一瞬にして乳肉温泉の底へと沈んでしまう。
「き~しさん?♡ この逞しいオチンポ注射の中の『薬液』、私達のオッパイまんこの中に乳射してぇ?♡」
更に病院で知り合った美人ナースのお姉さん…通称白衣の淫ら天使のお姉さん達が、その清楚な恰好とは真逆のドスケベな声色とマシュマロおっぱいでもって俺のチンポに乳首ごと乳肉を押しつけたり、頭や手、足などにも全身を大量の乳で覆う。
「拓磨くぅん♡ 病院の外でもこうして会えて嬉しいわ♡ 今日は入院じゃなくパイズリでお姉さんの乳の中に乳INだね?♡」
入院していた時に同じ病棟にいた女性患者の美女達にも囲まれ、乳の中にチンポをINしてたっぷりとその柔さと弾力、プリプリの若い肌質を享受する。
「あ…おっ! うおおおあ! あふあああああああああああああ!♡」
気づけば俺の頭から首、肩、腕や胸、股間や太ももふくらはぎや足先のその全てが大勢の女性達の巨乳パイズリにより覆われていた。
そしてこれまで仲良くというか順番に俺を女体を用いてえちえち密着してきた女性らに変化が生じた。いつの間にか我先にと俺に乳肉を押し付け、余りに大勢の女子に大挙され一気に魅惑の肉体を押し付けられて、呼吸しようにもどうにも難しい程に俺はギュウギュウ状態にされてしまう。
「ちょっ…どいてください! なんなんですか! 拓磨君は私達が癒すんです!」
「私達は祝うだけじゃなく、岸君がこれからも痴漢冤罪に遭わない様に性的興奮に耐えられるようにオッパイ訓練しているんです! ね? 岸君♡」
「岸さんの事…アレ以来、ずっと好きなままなの…お願い、お姉さんにパイズらせてぇ?♡ バースデーチンポにお祝いぴゅっぴゅさせてぇ?♡」
「大好きちんぽぉ…♡ このおちんぽ、もうアレからずっと大好きちんぽなのぉん…♡ 拓磨クゥン…♡ おちんぽから濃厚生クリーム出して…? お姉さんのおっぱいにザー汁デコレーションしてェン?♡♡」
性感マッサージ店のお姉さん、痴漢講習の時の美人講師、そして治験バイトの時の研究者と同席した被験者の女性達。
それら女子達が、これまでの多種多様な職業の女性らに加わって、俺の一本しか無い男の竿を、男根を、我先に無我夢中に取り合う様にパイズりまくる。
ムギュ、ムニュ、ふにゅにゅん♡と柔らかく、しっとりしていて、そして途轍もなく大きな乳肉の塊、その群れが俺の体の上で競い、争う。
「ふっ…! うおおおおおおおお…! おおおおおおおおおおおおおおおおお!♡」
女生徒以外は、自分よりも大人で年上で洗練された、圧倒的格上感を覚える美し過ぎる麗しの女性達。
もちろん同級生や下級生、ひとつ上の先輩JKだって、その若さ瑞々しさ、何よりピチピチしたエネルギッシュでフレッシュな感じは最高に魅力的だ。
そんな、本来の自分であれば手が届かないであろう超ハイスペックな美女・美少女たちが俺だけを見つめ、俺だけに集中し、俺の一本のチンポに群がり、俺だけを構い、柔らかい女体をグイグイと押し付けながら迫り、色欲と発情の混ざった淫靡な視線を俺だけに注ぎながら、次々と…本当に次々と、ひっきりなしに、代わる代わる、大量に襲い掛かってくるのだ。
場所が大人数を収容出来るスタジアムという事もあり、大勢の女性の視線を一身に浴びるこの快感は、まるで本当にコンサートスターになった気分だ。
沢山の肉弾にパイズられると、乳肉の柔らかさも然ることながらその尖端のお乳首チャンの感触も実に素晴らしいものだ。
俺に体を押し付けてくる美女たちは皆性的興奮しているのでその乳首はコリコリと硬くしこり、その甘勃起した乳首が俺の肉竿の側面や乳肉を押し付けられている全身の皮膚の上を、パイズる時にスリリィ♡ズリリィ♡と流れてゆく感覚は非常に淫猥な夢心地を与えてくれる。
プリンプリンの乳、コッチコチの乳首。
それら二つの異なる肉まんじゅうの気持ち良さが俺の肉体の上をフィギュアスケーターの様に滑り、最高に気持ちいい。
「ああふあ…♡ ああふあ…♡ ああンふああぁーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
どぼび!? ぶび! ぶびびぃーーーーーーーーーーーーーーーーびゅるるるるる! ぶっ! ぴっ! ぴるっ! びるっ! びゅるるるる! どびゅぶびぶりりぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「あっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃィン!♡♡♡♡♡」」」」」
余りにも気持ち良過ぎるパイズリ天国に、俺はまたもや猛烈な白噴火を起こしてしまった。饐えた匂いのネバドロマグマが、美女性たちの綺麗な乳肉の皮膚をベタリベチャリとマーキングしてゆく。
「ああんン…!♡ すっごぉい…! すっごい岸くふぅぅん…♡♡」
「きっしぃの誕生日オメデトちんぽ、マジヤバァいぃぃ…♡♡」
「…んもう、おっぱいなら負けないんだから!」
「この前シタばかりだけど…いいよね?♡ 拓磨♡」
「バーデーパイズリプレゼント…受け取って?♡」
「…え? あっ! うおあああああああああああああああああああああああ!」
沢山のオッパイ肉の中に乳射し、射精した俺もされた女子達も恍惚としている中、今度は先日の一人旅の時に出会った長身巨乳美女と駅員、そして駅で俺に群がってきた多くの女性らからのパイズリが始まった。
彼女らの乳は特段大きく、これまでの巨大オッパイお姉さん達も当然素晴らしいパイズリ快楽だったのだが、軽くその上をゆく圧倒的快感を俺に一瞬で齎した。
「私も祝いたいのぉ♡」
「アン、あたしもぉ♡♡」
「お誕生日おめでと♡ 拓磨♡」
「おめおめ♪ きーくん♡」
更に近隣の女性らもいつ間にか大挙として押し寄せ、俺は乳で周りの景色全てが見えなくなってしまう程に大勢に超密着されてしまった。
頭にも乳。足の爪先にも乳。全身に女の乳肉。
「あああああ…! やわっ、柔らかいぃぃぃいぃぃぃぃぃぃぃぃ…!♡」
男には無い女性だけにある魅惑の器官、おっぱい。
雌の象徴である乳が、俺の全身を覆い尽くす。その乳達の持ち主は、いずれも美女・美少女ばかり。そして俺の事を…俺のチンポの事を、愛してくれている女性達。
まるで潰れないマシュマロ、潰れないゼリー。圧倒的快感を齎してくれる魅惑の乳肉を全身に押し付けられ、俺は母なるガイアに抱かれている実感を覚えながらもチンポを宇宙に向かって勃起させたまま乳ズリの快楽に酔い痴れる。
高校のクラスメイト、下級生、上級生。交換留学生の金髪輸入美少女達。
担任を始めとする、学校の女教師陣。
付属の大学の女子大生のお姉さん。
寮のメイドや警備員、施設管理人。
職業体験の研修授業でお世話になった、温浴施設のスタッフさん…そこの女性客。
更には美人の婦警さん達。
入院した先の病院の女医のお姉さま、ナース、女患者のお姉さん方。
そして俺が自身の精力を爆増させるきっかけをくれた性感マッサージのお姉さま達。
痴漢講習の美女講師に、治験バイトの関係者。
一人旅で乗り合わせたモデル級の長身巨乳美人の乗客と、それに勝るとも劣らないスタイルを持つ美女駅員さんの集団と構内にいた女性達。
更に、学園の近隣に住む様々な女性らがこのスタジアムに集まっていた。
それら女性の全員がたった一人の男である俺に群がり、手を寄せ足を寄せ乳を寄せてくる。
全身を愛情いっぱいに撫でられながら手コキされ、足コキ、足指コキされ、パイズリされる。
耳元で甘く囁かれたり、お誕生日おめでとう拓磨♡と言われながら恋人同士がする様な濃厚ベロチューをたっぷり何十分間もされたり、無防備になった俺のアナルの匂いを嗅いだり肛門にキスしたり、更には肛門の中に舌を差し込みアナルベロチューまでしながら全身パイズリ天国は続いた。
「岸ぃ…♡」
「きぃしぃ…♡」
「岸…♡」
「きしくぅん♡」
「たくまぁん♡♡」
「お誕生日、オメデト♡ たぁくぅん♡」
「ああふあ…♡ あふああああああああ! あああああ…! あ~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
俺を奪い合いながらも、キチンと祝福の言葉をかけてくれる美麗女性達。
どっびゅびゅ! ぶぶびゅう! びびびるぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びっ! びっ! びゅぐっ! びゅぼぶ! ぼびゅぶうーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「アッハァァァァァァァァァァァァァン!♡♡♡♡♡」」」」」
もにゅむう?♡♡
「ああふう!?」
乳射しても、直後にまた別の乳肉が男根を覆う。似て非なる乳の温かさに包まれながら、俺は再び快楽の渦に飲み込まれてゆく。
乳ズリを続ける内、段々と俺のチンポの取り合い奪い合いの様相が強くなり、最初に入学式でされた時の様な集団逆レイプの様な雰囲気と近いものになってきた。
だがしかし、その時の俺に比べれば今は精力・膂力・耐久力ともに格段に上がっており、以前の様に快楽と苦悶の狭間で悩み悶える事もなく、今となっては女体の素晴らしさとそれらが与えてくれる快楽を余裕を持って享受する。
そして、更に増えてゆく俺を祝福する女性達とのハーレムプレイに悦びと嬉しさを感じつつ、何度も何度も射精しつつ、俺は俺を包み込む女体の集団の中に埋もれてゆくのだった。