愛美IF 脅迫寝取りレイプ 139 パパチンポオナニー04
Added 2021-12-21 06:51:19 +0000 UTCくつ…♡ つぴ…? ちゅぴん…♡
「あ…、ああ…! ハ…♡ あはん…♡♡」
玄関で教頭先生の巨デカマラを思い浮かべながら、パパオチンポに跪き従順にオシャブリしていた私。
今は立ちバックの姿勢で男根を欲しているのに、パパにチンポの先端を擦り付けられ、擦られ、おまんまんの表面を滑るようにクチュクチュされて、挿入を焦らされている。
「ほうら、愛美…。 言いなさい? パパのおちんぽが欲しいなら、何て言うんだい? …ん? …ん?」
にゅちょお… ちょぴ? にょっちゅ、にょっちょ… にゅぷくちつぴぃ?
「あアア!♡ あっはぁぁァン!♡」
「ゆ…言う…! 言います…!♡ ああアン…♡ ぱぱぁぁ…♡♡」
もうどうしようもない位発情しているオマンコの上を、慣れ親しんだ、私の人生で最も何回も突き込まれてきたパパの男根がゆっくり、ネットリと前後に往復する。
私はもうそれだけで、どうにかなってしまいそうな程感じてしまい、内ももが快楽で小刻みに痙攣してしまう。
「ぱ…、ぱぱ… まなみのえっちな…欲しがりなパイパンおまんまんに…ぱぱのおっきくてぶっといカリ高巨根おちんぽを…熱々のパパちんぽを挿れてください…♡ お、お願いします… パパの言いなりおちんぽ奴隷の愛美に…愛美のおまんこに…、 パパの硬くて長くて幅広のエベレストちんぽ、挿れてぇ…?♡」
「…良く言えまし…、った!」
にょずっ! ずぬぷぷぷぷ…♡ ぼちゅん!
「ひあっ!? ア! ああああああああああああああああ!♡♡♡」
私が卑猥なオネダリ淫語を言い終わるのとほぼ同時に、パパは念願の父親チンポをおまんまんにブチュッとINしてくれた。
「あ! ひん!♡ あひ♡ ひぃん!♡ …んンアアアアアアアアア!♡♡♡」
ビッグン!♡ ビッグン!♡
挿入されたと同時に股間を中心に肉体を小刻みに痙攣させ、ぶわっと全身から汗が噴き出る。
「ふふ愛美…挿れたと同時にイッたね? 相変わらずイキやすい…天然ドスケベ体質な淫乱女子高生だ…!」
「ハァッ!♡ ハァッ!♡ ハァッ!♡ …ああんっ…!♡」
パパの言う通り、私は挿入直後にまだ一度もピストンもしない内に絶頂した。ただ、挿れられた。それだけでイッたのだ。
「ああっ…! ご、ごめんなさいパパぁ…♡ まな、挿れられただけでイッちゃう…えっちな娘でごめんなさいぃぃ…!♡♡」
キュウ♡キュウ♡と挿入された父親チンポを無意識に膣で締める。締める私もチンポを感じて気持ち良いし、締められるパパも私のマン肉の感触を堪能し心地よさそうだ。
「愛美…お前はこんなに可愛くて若くて…セックスをする為に生まれてきたお人形みたいな体をしているのに、その上こんなに感じやすくイキやすいだなんて…本当にけしからん娘だよ…? パパがいっぱい、この悪いおまんこにお仕置きをしてあげるからね?」
「あ…ぱぱ…」
「ふんっ!」
ばちゅうん!
「ア!? ひぁうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
猛然と、強烈過ぎる突きが私のオマンコを襲う。
私は挿れられただけでイキ、そして今一度突かれただけでまた絶頂してしまった。
(ああやっと…♡ やっとおちんぽ、ズコズコきたぁ…!♡)
今日の放課後に教頭先生にフェラ奉仕させられ足先でオマンコを弄られ、発情状態で放置されてからというもの、私の膣はずっとチンポを求めてきた。
(アア…! きょ、教頭先生にシテもらえなかったおまんこ…♡ ようやく、シテもらえたぁ…♡♡)
私は立ちバックで最愛の父親チンポを締めあげながら、心の中では教頭先生とのセックスを思い浮かべていた。
フェラさせられ、オマンコを疼かせられて、柔らかく解れ挿入準備万端になっていた私の陰唇。
今そこに、ようやくオチンポ様が挿入してもらえたのだ。
「おらいくぞ愛美! ふんっ! ふぅんっ!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! あっ!♡ あっ! あっ! あっ! あっ!♡」
(ああ…! スンゴい教頭先生のちんぽぉ!♡ アアもっと…♡ もっとシテ教頭先生…?♡ まなのおまんこ、いつもみたいにレイプしてぇ?♡♡)
私はいけないと思いつつも、最愛の父親のパパチンポに貫かれながら、大嫌いな教頭先生にオチンポされている場面を想像し始めた。
パパのオチンポを使って、教頭先生を想いパパチンポでオナニーを始めたのだ。それ程に、今日の放課後、教頭先生から与えられた性的愉悦は凄まじく私の身を焦がしていた。
「アッ! アッ! アッ! アアッ!♡ あ♡ あふん! あふん! あっふぅぅゥン!♡♡」
(ああんイイっ…!♡ 教頭先生のデカマラレイプちんぽイイっ♡ アンもっと…! 教頭先生っ♡ おちんぽもっと…♡ もっとぉ…!♡ ああ教頭先生っ…♡ 教頭先生ぇっ…!♡♡)
パパのオチンポに立ちバックで抽挿されながら甘えた媚び声を漏らし、しかし頭の中では教頭先生に犯されている場面を思い浮かべ、教頭チンポの事を考える。
最愛のパパに申し訳ない気持ちでいっぱいになるが、その罪悪感が増せば増す程に快楽も比例して高まり、私の体は熱く火照り昂ってゆく。
「そらいいか! 大好きなパパちんぽはいいか愛美ィっ!」
「ああんイイ!♡ いっ♡ いい…!♡ イィイ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
パパの問いかけにも、私は教頭先生に返事している気持ちで喘ぐ。
私は玄関でパパにパンパンされながら、教頭先生に強姦されている空想に浸り、オマンコを更に濡らしてゆくのだった。