SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 妻は接客業、義娘は休校中、俺はテレワーク

「じゃ、いってきます」


「「いってらっしゃい」」


妻の楓が家の扉から出てゆき、オートロックが閉まる無機質な音を確認すると、俺と義娘の沙奈(サナ)は直ぐに向かい合い、互いに吸い寄せられる様に唇を重ねた。


「サナ…! ぶっちゅうううううう! じゅる! じゅるぶぶ! ぶっちゅちゅちゅう!」


「パパ…! アムッ!♡ んむちゅっ、ぶうううううううううう!♡ じゅう♡ じゅうン!♡」


チュコチュコと卑猥な舌絡め唾液咀嚼音が玄関前の廊下に響く。


妻の連れ子であるサナと私は血の繋がらない父娘関係にあるのだが、彼女が中一の時に私に告白してきて以来、こうして妻の目を盗んでは淫靡な肉体関係を続けてきた。


四十七才である私、塚原清二(つかはらせいじ)と現在十四才、中学二年生の義娘の沙奈は年の差が三十三才もある。


この大きな年齢差のある若い女と性交できる背徳感が余計に私の劣情を煽り、未成年である女子中学生の成長途中の幼い体に夢中になった。


また彼女のロリロリとしながらも類まれなる優れた容姿と、庇護欲を生む折れそうな程に華奢な体つきも私を肉欲に狂わせる要因となっていた。


「サナ…今日パパは午前からリモート会議があるんだ…。 だからその間…分かるね?」


「ぶちゅちゅぶ! ウン…もちろんだよパパ…? さな、パパが一生懸命働いてる間…パパにたっぷりご奉仕します…」


名残惜しそうにキスを止め、私の書斎へと義娘の尻を揉みながら移動する。私の制服好きを察してか、沙奈は事あるごとに家の中でも中学の制服を着てくれ、私に現役JCのフレッシュさを魅せてくれるので毎日が眼福だ。


私が上下スーツ姿で仕事用デスクの椅子に座り、ノートパソコンを起動すると、沙奈は私のデスクの下に滑りこんで足元に跪いた。そして私の内ももをスラックスの上からしっとりと撫で撫でし、誘うような蠱惑的な視線で見上げてくる。


「パパ…さなはもう、いつでもいいよ…? っん…♡」


そう言うと、スラックスの上から私の股間に顔を埋め、生地越しにチンコに頬ずりを始める。


しゅり、しゅり…という微かな衣擦れ音が仕事部屋に淫靡に響き、平日午前中の、朝の爽やかさと相半する淫らな空気が流れ始める。


「じゃあ、パパは仕事を始めるよ…」


ズボンの股間に愛おしそうに頬ずりする中学二年生の娘の黒髪に指を絡ませ、撫でながら梳く。


パソコンの電源を入れ、起動する十数秒の間に沙奈を見下ろし互いの目を見ながら、私は頭をヨシヨシし、沙奈は頬ずりしながら私に媚びた表情をしながら見上げてくる。


若いながらも整った美貌を持つ娘に股間を頬ずりされながら上目遣いされるのは酷く卑猥な光景であり、私のイチモツはもうムクムクと鎌首をもたげてきてしまうのだった。


そんな娘の股間顔ズリ愛撫を堪能しながら、私は立ち上がったパソコンからオンラインミーティングソフトを起動する。


会議する顔ぶれが次々とルームに入室し始め、パソコンに内臓されているインカメラとマイクで互いの顔を見ながら挨拶を交わす間も、娘は私のチンポをスラックス越しに頬ずりし、内ももを悩ましい手つきで撫で、誘うような目つきでこちらを見上げてくる。


「すん…、スン、スン…、 …ふううぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」


更に義娘はズボンの股間を頬ずりするだけでなく、匂いを嗅いだり口を付けて息を吹きかけ、私の股間に熱さを送り込んだりしてくる。


「(…パパのちんぽ…、すっごくえっちな匂いするよ…)」


大きな目を淫らに歪ませ、発情しながら小声で囁く。私は娘の声がオンライン会議中のマイクに拾われないか気を焼きながらも、物凄く興奮してしまうのだった。


カチャ… カチャカチャ… …ジイィィーーーーーーーー…


「(う、お…!)」


「(んふぅぅぅぅ…♡)」


プロジェクトの進捗や今後の軌道修正など、真面目に仕事の話をしている最中の私の下半身を、娘は甘く火照った声を洩らしながらベルトを外し、チャックに至ってはこちらを見上げながら口で咥えて下ろすといった淫乱さを見せ付けてくる。


「アンムうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」


「あう…!」


そうして、空気に晒された私のイチモツを、小ちゃなオクチを大きく開けてぱくりと咥え込む十四才の愛娘。


(や…柔らかくて、温かい…!)


義娘の口の中の具合は、凄まじく心地良かった。正にクチマンコ。オクチをまんこの様に感じる素晴らしい入れ心地だ。


にゅ… にゅるるるるる… ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ… ずりゅう~~~~~~~~~♡ にゅぽんっ♡


「おっ、は…!」


私が仕事中なのを気遣ってか、沙奈は激しいフェラはせず、実に静かに、そっと優しいストロークで私の男根を上下に扱いた。


そのゆっくりした丁寧な口内愛撫が、返ってじれったい快感を肉棒に与え、何とも言えないムズ痒い射精欲を私に齎す。


「ん…♡ んっ…♡ ぶっ…! ぶぷっ…!♡」


父親男根をオクチいっぱいに咥えながら、私の方を見上げてくる沙奈。


その視線は媚びた雌の表情をしており、私の加虐心を煽りまくる。


堪らなくなった私は両手で娘の側頭部を持ち、より深く喉奥を犯すように、オナホールを使うように沙奈の十四最のピチピチクチマンコを使ってやった。


「んっ…! んふっ♡ うぶっ…! おぶうううううう♡♡」


私に乱暴にされると、沙奈はより卑猥な声を洩らして目を熱く潤ませ媚びた視線を送ってくる。この状況と物の様に扱われ、支配されている事に彼女の性的嗜癖が刺激され、酷く発情し興奮しているのだ。


ぢゅくぢゅぼと淫蕩な水音をBGMに、私は滞りなく会議を進めてゆく。


2時間のオンラインミーティングの間に、私は沙奈の可愛く小ちゃなクチマンコの中に抜かずの3発中出しし、若い義娘のJC口内にたっぷりと種付けしてやった。


私が射精しそうになると「ぱぱ…さなのオクチに出して…? さなのオクチマンコに中出しして…?」と蠱惑的なオネダリをする。


また口内射精をキメた後は自ら率先してお掃除フェラし、再び私の男根を勃起させる様にひたすらに舐めシャブり続け、「さな、ぱぱのオチンチンジュースならいくらでも飲めるよ…?」と、自分から連撃の口内射精を誘うドスケベさを魅せつけてきた。


…結果私は、真面目な仕事中にも関わらず、若くて可愛い義娘のクチマンコを何度も使用し、性的にスッキリしたかと言えばそうではなく、余計にクチだけでは満足できない程に性欲を高めてしまった。


「沙奈!」


「あっ、ぱぱ…! キャァン!?」


会議が終わり、ミーティングルームから退室すると同時に、私は足元に跪く十四才の義娘を持ち上げて膝の上に跨らせた。セーラー服のプリーツスカートがふわりと翻る様が現役JCさを感じさせ、つい口元が緩みそうになる。


にゅぶんっ♡


「くああ!♡」


「沙奈! 今度はパパが沙奈を気持ち良くしてあげるよ? そら! おら!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あ! あっ! ア! ああ!♡♡ ぁスゴい!♡ スゴォい!♡」


「どうだ沙奈! 欲しかったんだろ? しゃぶってる間、ずっとこのちんぽ入れて欲しかったんだろ? ん? ん?」


膝の上に跨らせ、対面座位の恰好を取った直後に挿入した。


これまでのおしゃぶり奉仕で昂りまくった性欲を思い切り発散するように、十四才の女子中学生のキツキツナマおまんこをずこずこする。


「あああ!♡ いいっ…、イイ!♡ ぱぱ…、ぱぱぁ!♡ はぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡」


義娘も私のピストンに合わせ、首に手を回し抱き着いてきながら自分からも腰を上下に振りたくる。


制服姿の若く美しい娘が性行為に夢中になり、甘艶声を出しながら尻を揺する姿は実に官能的だ。


ぎにゅう!


「うハァァァァァァン!♡」


ピストンの振動でひらめく制服のプリーツスカートの中に手を入れ、淫奔に弾む尻肉を直接掴む。ピチピチとした中学生の未成年ナマ尻の揉み心地は最高で、手の平に瑞々しい肌が吸い付いてくる様だった。


「パパも気持ちいいよ沙奈? クチマンコもおまんこも、全部パパが犯してあげるからね? 沙奈はパパだけのドスケベおまんこ娘だよ? それを分からせてやる! そらそらそら! おらおらおらぁ!」


どちゅどちゅどちゅどちゅ! ぱんぱんぱん! ぐっぽん! ぐぢゅぽん!


「あああああ!♡ あっはぁぁぁぁん! アハァン!♡ ん♡ んふぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」


柔い尻肉を握り潰し、ピチピチの若い弾力を愉しみながら対面座位の姿勢で猛烈にピストンする。俺の股間周りの肉に、沙奈の尻肉や太ももの裏肉がタパンタパンと打ち当たり、その瑞々しい感触も堪らなく心地良い。


どびゅびゅぶ! ぼびゅ! ぼんぶぶ! どぢゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「イあああああああああああ!♡♡ いくいくイッちゃう!♡ イク♡ イク!♡ イック…!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


制服姿のまだ十四才の中学二年生の未成年義娘マンコに、就業中の平日の午前中からナマで中出し射精する。 


その気持ち良さは格別で、俺は沙奈のプリプリ生尻を目いっぱい揉み揉みしその感触を味わいながら、幼い膣の奥の奥まで父親ザーメンを注ぎ込み、素晴らしき種付け行為をフィニッシュさせた。


「あ…、ああ…♡ ああんン…♡♡ ぱぱぁ…♡♡」


私にたっぷりと熱汁を注入された義娘。恍惚とした蕩けた表情で私にキスを求め、自分から舌を差し込みクチュクチュしてくる。


「ぱぱ…♡ ぱぱぁ…♡♡ ンちゅううううう…♡」


甘えた媚びた幼い声を洩らしながら、まだ挿入されたままの結合部を再びゆっくりと揺すり始めるスケベな義娘。


「ぱぱ… さな、もっと欲しい…。 もっとおちんぽ欲しいよぉ…。 ち、ちんぽ欲しい…お、おまんこシて…?♡」


十代前半の少女にこの様に求められたら応えぬ訳にはいかない。


私は沙奈と口中をヌプヌプ絡ませながら、再び下から突き上げ始め、娘の溢れかえる性欲が満たされるまで、その後も何度も中出し射精してやるのだった。






More Creators