寄贈小説 ヤラれたかったかもしれない
Added 2021-12-24 16:44:12 +0000 UTCこの小説は『今、犯したい君がいる』の続編となります。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「んぅあぁァン! んふ♡ あっ! んぃイぃあぁぁぁぁァン!♡」
国民的アイドルグループ、乃ノ木坂46のライブDVDが大画面のTVで再生され、その音声が広い部屋いっぱいに反射している。
そんなBGMを聞きながら、一組の男女がクイーンサイズのベッドの上で対面座位で密着し、激しく交尾をしていた。
ぐりっ! ぐりっ! ぐりっ! ぐりりぃ!♡
「あっ! あ♡ それイイ…!♡ あっ! あん! ああんン!♡」
突き上げるピストンから円運動へと腰の動きを変えると、男に跨る女の声が一際甘く媚びたものへと昇華する。
そんな雌の痴態を振りまいている女の服装は、清楚な白を基調としたワンピース。それは今正にTVで再生されているアイドルがライブで着ているものと全く同じ物であった。
「んっ♡ んふう♡ 孝(たかし)さぁん…♡ んちゅ♡ えあ…♡ 孝さはぁぁん…♡♡」
同様なのは服装だけでは無い。
再生されているライブDVDでコンサートをしているアイドル、そのセンターに位置する最も輝いている女性。その美麗極まりない余りに整った顔立ちをした女性は、今正にベッドで対面座位で痴態を晒し、小太りの中年に跨って尻を振りたくっている女と同一人物であった。
「ああっ! いっ、イイ…♡ あんイイ! ちんぽ…、おちんぽぉ!」
間接照明の淡い光の灯る、薄暗いエロティックな部屋の中。
TVの中で笑顔を振りまき歌って踊る国民的アイドルグループ乃ノ木坂46。そのセンターを張る、女性のなりたい顔ランキング1位を取った超の付く美女。
今最も旬な、圧倒的人気を誇るグループのメインメンバーである木下麻衣(きのしたまい)、その本人がコンサートで着ていた衣装を身に付け、ライブ映像とシンクロさせる様に自室のベッド上で中年の男と熱く激しくオマンコしている。
この一見不似合いな組み合わせは、麻衣のファンであった太田孝が彼女の家を特定し侵入、盗撮行為の後に麻衣を強姦した事から関係が始まった。
最初のレイプ以降、太田は麻衣の部屋を度々訪れるようになった。
こうしてコンサートやTVに出演している時の映像を流しながら同じ衣装を着せ、笑顔で歌い踊るセンターの麻衣の弾ける様に輝く美しさを眺めながら乱暴にオマンコする事を、太田は特に好んだ。
「…んんあぁ!♡ あ♡ あいぃぃ! ふ…とい…! 孝さんのおちんぽ、ぶっとぉい! アン! きょ、きょおも、スッゴォい!♡」
そしてレイプしながら麻衣に媚びさせ、男根やSEX行為を強制的に称賛させた。
更にチンポを挿れまくるばかりか、握手会であればほんの数秒しか握れない麻衣の手を指を絡めて恋人繫ぎし、そのしっとりとした手の平の感触を存分に楽しみながら性行為に耽るのだった。
ぐびゅびゅ! ぶぶびゅ! どびゅるぶびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ!?♡ ああっ! い♡ いう!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「……っく!♡♡ アハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
太田の性器は平均より大きく、麻衣も何度もレイプされる内に本気で感じる様になってしまった。
だが雌の本能のまま反応してしまう体とは別に、彼女の心は自分を強姦したこの一介のファンの中年の男の事を、心底毛嫌いしているのだった。
「ふっふ…! ちんぽ挿れちゃえば本当に素直になるねぇ? まいやんは…」
「う…、うぅ…! ぐす…!」
セックス前の塩対応と、セックスが始まってからの甘く悶える麻衣の変貌ぶりは、返って太田を悦ばせるばかりであった。
「ねぇ…まいやんは俺のこと心では受け入れてくれないよねぇ? なのにそんなにエッチな声でイッちゃうのは、ちんぽが気持ち良ければ誰だっていいってことぉ? まいやんはちんぽ大好きお股ゆるゆるビッチってことなのかなぁ? ん? ん~~~~~~~~~?」
「あっ! そ、そんなこと…、んっ♡ ないぃぃ…! あっ♡ あ!♡ ヤ…、もぉ、動かさないで…えぇぇ!♡」
生ハメ中出しを決め、まだ挿入状態にあった肉棒を再び対面座位の密着状態のまま揺すり出す太田。トップアイドルにステージ衣装を着せての着衣ナマセックスはファンに取って堪らなすぎる興奮を齎し、また麻衣の肢体の柔らかさや若い女特有の良い匂いを全身で感じる事が出来、太田は実に満足していた。
そうして麻衣に質問をしながらザーメン注入済みのアイドルのレイプマンコの中身肉をズコズコし、会話の合間に臭い舌を差し込んでチュプチュプさせ、今が旬の若雌のピチピチボディーをたっぷりと堪能する。
「本当? じゃあ、まいやん。 まいやんが本当に誰のちんぽでもイカないのかどうか…実験しようよ」
「え…」
事もあろうか太田は、この日本の誇る国民的アイドルグループのメインメンバーでありトップアイドルである木下麻衣に、公衆便所で待機しやってきた男に犯されてこいと提案した。いや、彼女の弱みを握る太田からの提案は提案ではなく、それは既に命令であった。
そしてその後、太田からまたタップリと生中出しを5発注がれ、ご丁寧にこれから犯されにゆくのだからと膣内に溜まった精液を指で乱暴に掻き出されてから、麻衣は太田に連れられ夜の公園へと向かった。
「スースーするかい? ん? まいやん…」
にぎぃ…!
「あっ! や、やめてください…」
太田に尻を握られ、弱々しく拒否の声を搾る麻衣。
彼女の今の服装は、背中のザックリ開いた白の柔らかそうなニットに同色の白のスウェード調のミニスカート。
ただし、下着は一切つけておらず、ノーパンノーブラであった。
なので太田にスカートの中に手を入れられると、ナマの尻肉をモロに揉み揉みされる形となるのだった。
「…人気の無い夜の公園で、下着を付けてないトップアイドルの生のケツを握るのは堪らんな…!」
「え…太田さ… キャッ!?」
ファンに魅せる為、見せる為に程よく搾られた凹凸がセクシーな麻衣の完璧ボディー。
そんな体を好き放題にまさぐっていた太田は散々中出ししたのにも関わらずまた興奮し、公園のベンチの背に麻衣の手を持たせ、片膝を上げてそのまま立ちバックで強姦した。
「あんっ! あんっ! あんっ! ヤ…! やめて孝さ…あ! 人が通る…! ココ、人が通るからぁ!♡」
「そしたら見せ付けてやればいい」
公園の歩道にあるベンチで突然レイプを始めた太田に、麻衣は戸惑いながら抗議する。しかし太田はそれを無視し、愚直にチンポを出し入れする行為に没頭した。
麻衣も既に強姦(ヤラ)れ慣れてきた太田の極太チンポの感触に、直ぐに心とは裏腹に体は感じてきてしまい、火照る体に玉の汗を噴き出しながら、夜の公園にTV出演中では絶対に出さないであろう霰もない交尾中の雌の声を轟かせるのであった。
「あーーーーー! あーーーーー! あーーーーー! あーーーーー!♡ たっ、孝さ…♡ あーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
結局太田は麻衣を公園の便所に連れ込む前にベンチで2発、木の幹を背にし対面立位でもう2発、たっぷりと生ハメ中出しをキメた。
麻衣は太田にヤラれたレイプボディーを快楽の残ったままズルズルと引きずって、漸く目的地である公園の公衆便所へと到着した。
カチャ…、カチャ、カチャ…!
「えっ…何ですかこれ…! や、やぁ…!」
麻衣はただ便所に連れ込まれるだけでなく、見知らぬ男が訪れるまで目隠しと後ろ手に手錠をされ、便器のタンクから水の出る銀パイプの所に両手をバンザイの恰好で固定されてしまった。
この無防備な体勢は、麻衣が胸を反らせ突き出すポージングとなり、柔らかい素材の白のニットの服装である事も相まって、普段よりもオッパイが強調される姿となった。
そして手を固定されている事で完全に逃げる事も出来ず、目隠しされ手をタンクに固定され便座に座る体勢で、正にヤラれ放題になってしまう状況が出来上がったのだった。
「じゃ、まいやん。 俺は行くから。 ここでたっぷり犯されても本当にイカないでいられるか証明してね?」
太田は抜かりなくカメラを設置し、麻衣を公衆便所の男子トイレの個室へと縛り付けその場を後にした。
「う…、うぅ…! やぁ…、 やだぁ…!」
麻衣は目の見えない恐怖、拘束され動けない恐怖、そして人気の無い夜の公園の便所という場所に放置される恐怖に身を小刻みに震わせ、落ち着かない様子で体をよじらせた。
そうして麻衣がしばらく怯えていると、数10分経った頃に便所に人の気配が入ってきた。
麻衣が拘束されている男トイレの個室は、当然ドアは開きっぱなしになっている。
入ってきた人間も麻衣の気配を察したのか、便所に足を踏み入れてから直ぐに最奥の個室へと忍ぶように向かってきた。
「お…? ああ…! 何だ、こりゃぁ…!」
入ってきたその男…木村一郎(きむらいちろう)という名の男は、その40代であろう容貌をひしゃげて麻衣の拘束された姿を好奇の目で見つめる。
「おいおい、お姉ちゃん…。 こりゃあ何だ…? 彼氏に言われて、変態プレイか…?」
微かな人糞と、濃いアンモニア臭の漂う不潔極まりない公衆便所の男の個室。
そこに全身白で統一したお洒落な服を来た、目隠しをしていても分かるその美形を怯えさせている綺麗な女。
汚い便所と美少女というギャップが、普段は日雇い労働者として生計を立てる木村一郎の地味な人生観からすると、恐ろしく刺激的な光景だった。
「う…、 うっ…!」
年の離れた中年が入ってきた事を察した麻衣であったが、恐怖の余り言葉が出ず呻くばかり。木村はそんな麻衣を見て、自分が圧倒的優位な立場にいる事を自覚し横柄な態度に出る。
「ま、こぉんな所に目隠しして縛って座ってるなんて? お姉ちゃんもド変態なことは確定だよな? ドMなんだろ? 縛られて誰か来るまでこんな汚ねぇ便所の中で待つなんて お?」
「ひぐっ!」
木村はそう言うと、麻衣の頬を乱暴に親指と人差し指で挟み、力を込めてグッと握った。頬の肉を外から圧迫され、麻衣の愛らしい紅い舌が強制的に口から押し出され、木村の前にネロリと飛び出す。
「へぇ、可愛い声してンじゃねぇか… この舌も、テラテラ光ってえっちだなぁ…? ん?」
「えうぅっ!」
木村は元来粗野な性格な為か、女の扱いが実に荒く、雑であった。
目隠しをしているのと、こんな所にまさか日本一のアイドルが居るという事が予測出来ず、この男は麻衣がよもや数十…いや、数百万単位のファンを持つ乃ノ木坂のメインメンバーであるとは、露にも思っていなかった。
「くっせぇ便所に縛り付けられちゃってよぉ… これ、お姉ちゃんを好き放題にシていいって事だよなぁ?」
「んぶうぅぅぅ!?」
そう言って顔を近づけた木村が、目隠しで状況の見えない麻衣の無防備な唇にいきなり接吻を仕掛けた。
「ぶっぢゅ! ぢゅぷちゅぷ! ぢょぷ! ぶっちゅ! ンじゅううううううう!」
「ん゛ん゛ウ! うむぅ! ぶっ…! えぶうぅぅ!」
「好い声で啼くじゃねぇか、お前…」
「んむりゅうううう!」
ぢょぷぢょぷと貪るように麻衣の口内を犯しながら、木村が更に身を寄せてくる。
「お前、名前は?」
「…んぱぁっ! はぁ、はぁ…! ………、まい…です… 木下…麻衣…」
「…ん? どっかで聞いた事あるような… まあいいか。 おい、麻衣 これからお前に俺のチンポコをしゃぶらせてやる。 歯を立てるなよ?」
「え…ヤッ…! ふぉぶう!?」
麻衣が恐怖に拒否の声を上げるや否や、木村は極太のイチモツを麻衣の小ちゃなオクチの中へとブチ込んだ。
(んんうぅぅぅぅ!? クッ…! クッサい…! ものすごく、臭いぃぃぃ!)
日雇い労働で生活する木村一郎という男は、風呂に入るのは三日に一度以下という不潔な男であった。
おまけに仮性包茎である為、皮の中で蒸れたカリ首の溝にびっしりと恥垢が溜まり、その腐ったチーズ臭は麻衣を嗚咽させるのに十分な汚らしさを持っていた。
「ほら、麻衣! 俺のチンポコ、お前のオクチで洗ってくれよ… 何日も風呂入ってないから、洗い甲斐があるだろう? フゥハハハ!」
「うぶう!? ん゛っ! ぶっ! おぶうううう!」
麻衣の側頭部を持ち、物を扱う様に乱暴に前後に動かす木村。麻衣は良く手入れされた真っ白な歯を男根に当てない様に懸命に注意しながら、木村のレイプフェラに何とか耐える。
「よし、ほら。 チンポを唇で引っ張るように吸ってみろ。 おお、そうだ。 いいぞ、いいぞ?」
「へぶうううううううう♡♡」
木村は麻衣の口から半分ほど肉棒を引き抜き、ジュルジュルとひょっとこの様な顔をさせて吸わせた。目隠しをしていても分かる美形が無様なひょっとこチンポ顔に歪むのは、見ている木村は酷く興奮させるドスケベさであった。
「ジュウ♡ ジュウ♡ じゅうるるる♡ うぶっ! ふぶうぅぅぅぅぅぅ♡」
フェラレイプされ、理性では嫌がっていても、麻衣の持つ性根のドM気質が木村という男の粗野な扱いに興奮し、無意識の内に尽くすように従うように媚びた甘声を洩らしながらジュルジュルと強姦魔の男根を下品な音を立てて吸い上げてしまうのだった。
「……。 もうまいやん、交尾に積極的になってるじゃあないか…。 こりゃ本当にただのチンポ好き女か? 後でこってりとお仕置きと調教をしてやらないと…」
設置した隠しカメラから状況を見ていた太田が、不愉快さを隠す事なく独り言ちた。公園の隣に来た時に乗ってきた車の中からモニターし、ずっと麻衣を監視していたのだ。
「おい、姉ちゃん…いや、麻衣。 その情けねぇひょっとこ顔でチンポ吸いながら、『一朗さんのオチンポ美味しい』って言えや」
天下のトップアイドル、大人気芸能人である麻衣を馴れ馴れしく下の名で呼び、精神的親近感を一方的に上げ愉悦に浸る木村。そうしてマゾな麻衣にサディスティックな淫らな命令を下すのだった。
「…っ♡ おぶっ…、ぶぶう…! い…、いちろうひゃんの…、 おひんぽ、おいふぃ…、おいふぃぃれふぅぅぅぅ…!♡♡」
チンポをじゅるじゅる吸いながら台詞を言うので、舌ったらずな物言いになる麻衣。
その圧倒的な完成された美貌から、幼児のような舌たらずな言葉が発せられるのはどこか背徳的であり、猛烈な淫靡さを不潔な男便所の個室の中に充満させた。
「…ようし、いいぞ! いいぞ?麻衣! このまま俺がイクまで…スペルマ出すまで、ちんぽ美味しいですって言い続けろ! いいな? これは命令だ!」
「…っ♡♡ ふぁ、ふぁいいぃぃぃぃ!♡」
『命令』という言葉にまたもドM女の体質を貫かれ、ゾクゾクとした快感を背筋に走らせる麻衣。
そこから猛然と木村によるイラマチオが、麻衣のクチマンコレイプが始まった。
じゅぼっ! ずぼっ! ぐぼっ! ぢゅぞぼおっ!
「ん゛うっ! ぶうっ! んっふ…♡ ンう゛うぅぅ!?」
「あーいい! あー温かい! 麻衣のクチの中あったかぁい! いいクチマンコだ…素晴らしいチンポコのオーラルケアだぞ麻衣ィ?」
「あぶっ! ち…♡ ちんぽおいひぃ…♡ いちろうしゃんの、ほひんほもいふぃぃぃぃ!♡ アアひんぽ…♡ おひんほぉ!♡ うぶ! ひんぽおいふい…♡ いひろうひゃんの、ほひんほ♡ おいふいぃぃぃぃ!♡♡」
「…っ! なんてドスケベなおしゃぶりするんだこの娘は! おい! この下品なチンポ顔、何人の男に見せてきたんだぁ? ええ?」
麻衣の豹変した従順なオチンポ舐め舐めに興奮した木村が、一層激しくイラマチオし麻衣の頭を前後に動かす。
「えっ…ぶうううう…!♡ に、にさんじゅう…にん…くらい…? わ、わかりませぇん…ンブウ!♡ うぶ、ぼぶ!」
「何だとお前!? こんな真っ白な清純そうな服着てても、やっぱりズベタの淫乱ビッチか! こんの…! スケベ娘がぁーーーーーーーーーーーーーー!」
どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーー! びるるるる! どぼっ! ぼぼっ! ぼっ! びびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うアハァァァァン!」
怒号と共に、木村が麻衣に思い切り射精した。
木村の気概の籠ったザーメンが、麻衣の清楚な白のニットセーターの胸部分にビチャビチと大量に降り掛かる。
高級な生地を男の饐えた種汁に犯されて、トップアイドル木下麻衣は日雇い労働の中年に着衣乳射マーキングという実に屈辱的なブッカケ行為を強制されてしまうのだった。
「ああっ…! あ…♡ アハァァァァン…」
服越しに胸に感じる男の熱い孕ませ液の温度にほのかに興奮し、つい艶めかしい吐息をする麻衣。
「お前…下着もつけてないのかよ…!」
「…え? あっ…!」
木村に乳射された事により、生地が微かに透けて乳首のポッチ部分が浮き出る。本来ブラジャーをしていれば分かる事の無いトップアイドルの透け乳首が、今は明確にその場所を示していた。
「本当の変態だな… どれ…そろそろご尊顔を拝んでやるとするか…」
そう言って、麻衣の目隠しを取る木村。後ろ手に拘束され、便器のタンクにバンザイの恰好で縛られた両手はそのままだ。
「あっ…!」
「…おお…!」
目隠しを取ると、麻衣の日本一の美貌が木村の前についにお目見えする。
「おめぇ…麻衣…! めちゃくちゃ美人じゃあねぇか…! ヒヒッ…!」
だが、芸能界に疎い木村は麻衣をアイドルだと…乃ノ木坂46のセンターだと認識する事は出来なかった。代わりに当然と言えば当然だが、麻衣の抜きん出た一般人離れした美貌に酷く驚き、そしてより一層興奮を高めたのだった。
ミチ…?♡
「ひゃっ…! 嫌ぁ!」
「おお…! 最高ォ…!」
麻衣の余りの突出した美貌を、このまま一気にオマンコしたら勿体ないとでも思ったのか、木村は麻衣の彫刻の様に整ったその顔の頬肉に自らのチン棒をグリリと押し付けた。
「やっ! ヤダァ! くっ、クサい…! やだ…、止めてぇ!」
チンポの周りには、まだ溜まった恥垢がこびり付いている。麻衣への強制フェラだけでは普段から余り洗わず長年溜め込んだ饐えたチーズ臭のするチンコの垢は、全てこそげ取る事が出来なかったのである。
その腐敗したチーズまみれの木村の超不潔チンポが、麻衣の超美麗な小顔になすり付ける様に押し付けられ、頬肉の上を匂いを付けるように残存精子のヌメリを利用し滑ってゆく。
「やっ…! あぁ! やっ、嫌…! んンあぁ! やだぁ!」
サディスティックに命令される訳でもなく、ただ腐敗臭のするチーズまみれのクサクサチンポを自慢の美貌に押し付けられる。
これには流石に麻衣もドM心を刺激される前に嫌悪感がひた走り、本気で嫌がる素振りを見せるが、超絶美女が拘束され身動き出来ずに抵抗する姿は、木村の加虐心を更に煽り興奮させる燃料となるだけであった。
そして麻衣の毎日のスキンケアによりしっとりとスベスベピチピチとした美顔の肌質、肌感触は、不潔なチンポを押し付ける木村に最上級の快楽を与えてしまう。
木村は「お~♪ おふぅ~♪」などと鼻歌混じりに上機嫌に麻衣の美貌をビキビキ勃起男根で穢し続け、柔らかな頬肉に肉棒を埋めて悦に浸る。
「おっ…、おっ! おっ!!」
ばびゅる! びゅるびゅる! ぶびゅるるるうーーーーーーーーーーーーーーー!
「ヤッ! あああああああああああーーーーーーーーーーーーーー!」
絶頂宣言する事なく、木村がいきなり射精した。
飛び切り勢いの良いザーメンレーザービームが、容赦なく麻衣の100万$の美麗顔を白濁に染めてゆく。
まるでうどんの様に野太く、ぷりっとした濃厚種汁が何本もの線となって麻衣の顔全体を覆ってゆく。木村はその光景を見下ろし、この稀有な美女を好き放題に精液ブッカケ人形にしてやっている事に、男としての満足感を得て愉快そうに口の端を歪ませ、上げた。
今の麻衣は、衣服の白と精子の白。似て非なる二つの種類の白さにまみれ、酷く淫猥な姿となっている。
「おら! 舐めろ! 綺麗にしゃぶしゃぶするんだよ!」
「え…えうあぁぁ…! レ…、 ぴちゃ、ぴちゃ…」
麻衣の口元に射精直後のザーメンまみれクサクサちんぽを持ってゆき、お掃除する様に命令する。
もう麻衣はこの男に従順になるしかないと諦観し始めたのか、紅く魅惑的な舌を伸ばしてその舌腹にチンコの裏筋を乗せ、レロレロとチンカスチーズを舐め上げるのであった。
「えうレ…、 えぁぁ…! レェ…! れろ、えろ…」
涙目で木村のドグサちんぽを舐め、後始末をする麻衣。太田からの度重なるレイプで躾けられた麻衣は、お掃除フェラ舐めをしながら眉を八の字にキュウと下げた困り顔を作り、媚びた眼差しで上目遣いしチン裏をペロペロしながら木村の顔を見上げた。
あれだけ木村の腐臭チンポを嫌がっていたのに、しゃぶれと命令された途端に従順な雌犬状態となってしまう麻衣。便所のタンクに両手をバンザイの恰好で拘束されているが、木村のチンポを舐め舐めする為その細い上半身を前方にクイと突き出し、豊かな胸を誇張するような姿勢で積極的に能動的にチン裏をペロペロと舐めあげる。
その姿はまるでミルクをすする子犬の様でもあり、麻衣の美貌で拘束フェラするその姿は、まるで精奴隷の如く木村に映った。
「ま…麻衣…! う…おおおおおおおおおおおおおおおお!」
「れぁっ♡ アっ…!? キャンッ!!」
麻衣のドスケベ過ぎる舐め態度と舌の気持ち良さに極度に興奮した木村は、猛然と麻衣に襲い掛かり便座に座る麻衣の股を割った。
「…お前! 下も…パンティも履いてないのかよ! 本当に痴女だな! 望み通りパンティ不要のこの股間に! おまんこに! 欲しがってたモノを挿れてやるヨォォォォォォォォォォォォォォォォォォ?」
ぬぶっ! ず! ずにゅうううううううう…、っずん!
「あ! ふあっ♡ ア! ああああああああああああああああああああああ!」
「おおホオォォォーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪♡♡」
便座に麻衣を座らせたままミニスカートを捲り足を開かせ、トイレタンクを背にした正常位で一気にノーパンマンコを貫いた。
「おほっ♪ おほっ♡ おっ…! これはぁ? これはイイぞお? 何ていいマンコだぁ! 柔らかいのにキツキツで! 入り口も狭くってぇーーー! あーいい! あーーイイ! やわキツおまんこ最高に気持ちいいぞぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「やっ、やだっ! やめてぇ! お願いやめて…、やめてェーーーーーーーーーーーーーーー!」
麻衣のマンコの心地良さに狂喜し、猛然とピストンを始める木村。普段の筋トレから引き締まった括約筋は、膣内の動きのみならず股間全体で木村のチンポコを絶妙の力加減で締め付ける。
また麻衣のオマンコからはクチマンコレイプで興奮し分泌された愛液でいっぱいに溢れ、奇しくも木村の強姦チンポを一層気持ち良くしてしまうのであった。
「あ! ああっ! あ♡ ヤァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「ウヒヒヒヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪」
乱暴な抽挿に、便座の背に寄りかかっている麻衣の体が激しく揺すれ、便器自体がガタガタと大きな音を立てる。その音がまるで性交時のベッドの軋み音の代わりの様に聞こえ、木村だけでなく麻衣もまた性的興奮を催してしまうのだった。
「おっぱい♪ おっぱい!♪ ドスケベおっぱい♪♡」
「やっ! あ! んああ! あん! ヤン! あはん!♡」
正常位でレイプしながら、真正面にある麻衣の白ニットのセーターを捲り上げ、ノーブラの彼女のナマおっぱいとコンニチハする。
そしてマッサージ師がガチガチの肩凝りを解す時の様な手つきと握力で、麻衣の綺麗な椀型の乳房を控えめな薄ピンクの乳輪と乳首もろとも、思い切り鷲掴んだ。
いや、掴むと言うよりニギる…潰すと言った方が正しい程に乱暴に、力を込めて全日本国民男子が揉みたくて舐めたくて吸いたくて堪らない、トップアイドル木下麻衣の本物のナマおっぱいを、木村はオチンポをずこずこマンコに挿れながら、たっぷりと揉んでゆく。
「おら! おら! おら! おらぁ!」
「あん! あんっ! あっ…♡ あはん! いっ…、ヤァ! やぁ! ヤハァン!♡」
粗雑で乱暴すぎる木村の突きに、逆にドM気質を刺激され、レイプされる悲鳴の中に甘い喘ぎが混ざり始めてしまう麻衣。
拘束された美女がレイプしている自分の男根で喘ぎ出す姿に、木村は美麗な雌を征服する優秀な強い雄の自覚が沸き、また支配欲も満たされてゆくのだった。
「ああっ! ああっ! あ♡ ああ! やっ♡ やだぁ! お願いやめて…ゆるしてぇ!」
もはや麻衣は拒否半分、快楽半分という所まで木村の強姦チンポに追い詰められていた。犯している自分の男根に雌としての反応を見せる麻衣に、木村は調子に乗り更なる要求をぶつける。
「おい麻衣! どこに出して欲しい? 中だろ? お前みたいなスケベな女は、当然中出しされたいだろ? ねだれ! 俺様に中出しして下さいとねだって媚びろ! そら!」
麻衣のアイドルマンコを屈服させる様にズコズコしながら木村が命令する。もう木村は麻衣を奴隷化してやろうと決意している様な態度だ。
「や…やぁぁぁぁ! そんな…アン!♡ そんなことっ…言えないぃぃぃぃ!」
「なんだと、このっ…! 言えぇ!」
バチィーーーーーーーーン!
「痛ァい!?」
便座に座った麻衣を正常位レイプしている体勢で、木村は思い切り麻衣の美顔の頬を張った。
「言え! 言わないと…今度は拳で殴るぞ! ああ!?」
パン! バチン! バァン!
「あ! や! イタっ! いたぁい! やめっ、やめてぇ! 言う…言うからぁ…」
容赦ない往復ビンタで麻衣に恐怖を叩き込む木村。
麻衣もアイドルグループのトップに立ってからは、周りから散々チヤホヤされて生きてきた為、まさかTV収録の番組ADよりも小汚い中年に頬をビンタされ屈服させらるとは思いもよらない事態であった。
「ようし、いい娘だ…。 じゃあ、言え…! 俺様に中出しをねだってみろ…」
まだ牽制する様に、麻衣の首の根元に親指を押し込み鎖骨を持ち、それを起点に正常位ピストンで激しく突き込む強姦魔。
「うっ…、うっ…! ぐす…! …んあっ♡ い…いちろう…さん… まいの…わたしのおまんこに… ……うぅ…! な、なか…! なかだしっ…、シてください…」
「もっと言え! 何度も言え!」
ずん! ずこ! ずん! ずん!
「ひあああああああああああーーーーーーーーーーーーーー!♡」
荒い突き込みに雌の反応を見せてしまう麻衣。意思とは関係なく本気で感じさせられながらも、木村の命令を実行してゆく。
「ひっ♡ あ♡ ああっ…! い…ちろうさん…、 いちろうさァん…! お…お願い… 中に出して…? ナマで出して…? わたしのまんこに中出しして… わたしのおまんこに、中出し…シてぇ?♡」
「いいぞ! もっと! もっとだ! もっと言え! 媚びろ! 俺に媚びろ!」
どちゅどちゅどちゅ! どっぢゅ! どぢゅ! ずぼぼぼぼーーーーー!
「ああアーーーーーー!? あひぃん!♡ ひぃん♡ ンひぃん! あ! あ! アーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「だ…出して? 出して? まんこに出して? あ♡ わたしのまんこに中出し、して? わたしのおまんこ…、にぃ!♡ 中出し、シて?♡ 中出し…! してぇぇぇぇぇ?♡」
「あ♡ いちろうさぁん…、ンっ! いちろう…さぁん…!♡ ち…ちんぽシて…♡ わたしのまんこにおちんぽシて…?♡ あ♡ ちんぽ…、 ちんぽぉ♡」
「アア出して…♡ ぷりっぷりのザーメン出してぇ? いちろうさんのおちんぽで、おまんこいっぱいズコズコしてぇ?♡ ナマで出して? 中で出して? まんこにドビュドビュ中出ししてぇ?♡♡」
「おお麻衣ィィイ!!」
どぼりゅぶぶうーーーーーーーーーーーーー! どっ! ぶっ! ぶぶっ! どびる! ぶぼぶぼ! びゅっぼ! どぼびゅぼぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あ!! ヤダっ! っ♡ あーーーーーーーーーーー! イク!♡ イクイクイッちゃう! おまんこイク! おまんこイッちゃう!♡ おまんこイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
どぶどぶどぶどぶ! どぶどぶどぶどぶ! どぶどぶどぶどぶ!
「やっ…、だぁ! いや、やだ! いやぁん! お願いゆるしっ…、ゆるしてぇぇぇ…!」
屈辱的な中出し懇願淫語オネダリをさせられ、ついに本当にナマ中出しまでされてしまう。だがしかし麻衣の雌の本能は、強い雄に支配され種付けられる悦びに震える。
びゅっぶ! びゅっぶ! びゅるぶぶ! びゅるぶぶ! ぶっ! ぶぶーーーーーーーーーー!
「あん! あんっ! あんっ♡ アン! い♡ いいィク…♡ …ンイィン!♡ あん! あはぁん!♡♡」
理性として不潔な男を拒み続ける気持ちもあるが、本能が雌肉を悦ばせてくれる臭くて強い雄に服従する気持ちが上回る麻衣。
「あああイイっ♡ イイッ! …いくいくいく♡ イッちゃう! イクゥ!♡ アアもっと…♡ もっとぉ!♡ もっとおちんぽっ、おちんぽください!♡ いちろうさんのおちんぽちょうだぁい?♡ もっと麻衣の…わたしのおまんこにおちんぽ入れて…ズコズコって突き込んでぇ?♡」
故に今日一番の濃くて長い中出しをされながら、気づけば麻衣は満たされた女の甘い声を洩らし、長い足を木村の腰に回して交差し『だいしゅきホールド』の体位を取ってスペルマを膣へとスムーズに注入できるよう手助けした。
この麻衣のナマ中出しハメに対する協力的で積極的な態度をモニターで見ていた太田は非常にチンポがイライラし、この後どれだけ酷い性的虐待調教行為を麻衣のトップアイドルまんこにシてやろうかと脳をフル回転させるのであった。