大晦日おまんこ
Added 2021-12-31 11:41:18 +0000 UTCこちらの官能小説をもって、今年最後のご挨拶に代えさせて頂きます
本年もありがとうございました!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! あっ♡ アッ! アッ! アッ! アアッ!♡ はぁんっ! はぁうぅんっ!♡」
十代前半から半ば程の幼い少女の甘声が室内に響き渡る。
絨毯の上に胡坐を掻いた男に跨り、尻を上下に振りたくり、華奢なカラダを汗ばませながらピクピクと快楽に震わせている。
少女はコタツ布団と男の間に体を置き、後方からの年末特番のTVの音を遠巻きに聞きながら、逞しい男根がオマンコの中を摩擦する感触に夢中になって喘いでいた。
「んっ♡ んふっ♡ んふぅ♡ ちゅっ、ちゅぷっ♡ れるちゅ♡ ぷちゅちゅぶ♡ ブチュウ!♡ じゅう♡ じゅうン♡」
対面座位で繋がり、男の首の後ろに両手を回し、腰にも足を巻き付けて『だいしゅきホールド』の中出しオネダリ体勢を取りながら、前後に腰をズコズコさせて濃厚な舌入れ恋人ベロチューを交わし、互いに唾液をすすり飲みながらまぐわいを続ける。
少女の幼い膣からは抽挿の度に白い泡ぶくの液体がブジュンブジュンと流れ落ち、この性交が今日初めてのものではない事を告げている。
この年端もいかない可憐な少女と男の交尾は昼過ぎからずっと続いており、最初はコタツに入りながら軽くキス、そこから少女が自分から男の股間へと顔を埋め、コタツ布団に潜りながらの温かフェラ、口内射精を抜かずの三発ほどドビュドビュとさせた。
そこからオマンコの中にチンポを入れる行為を始め、最初はコタツに足を入れながらの対面座位、背面座位、コタツの横での正常位、寝バック、キッチンへ移動してシンクに手を付かせての立ちバックやトイレに連れ込んでの便座に手を付かせてのバック排泄交尾を続けざまに行った。
一度買い出しに外出し、近くにある公園に寄ってそこにある小汚い公衆便所の中でも美しい少女のキツキツオマンコに生の中出しをたっぷり行う。
お掃除フェラをさせながら、再勃起したチンポから放尿し小ちゃなオクチに大量の小便を注ぎ込み、クチマンコ便器を存分に使用した。
…そして帰宅してからもこうして恋人密着状態の対面座位でぬっぷりしぽしぽと性器結合行為を愉しんでいるという訳だ。
「あっ、あっ♡ だして… だして…?♡ 中にいっぱい…んっ♡ 中にいっぱいおせーし出して…?♡ おまんこに…おちんぽミルクびゅーびゅーしてぇ…?♡♡」
男の耳元で少女が甘く囁く。熱い吐息混じりの未成年美少女からのナマ中出しおねだり淫語をされ、男は少女の背と尻を撫でていた手に力を込め今日一番の激しいピストンを開始した。
ずこっ! ずこっ! ずこっ! ずこっ! ずんっ! ずんっ! ずぶん!
「はぁっ!♡ あ! ア! あ!♡ あふん! あふぅぅゥン!♡」
膨らみかけの幼美乳を男に押し付け、熱烈なピストンのもたらすオチンポ快楽におまんこを震わせ悦ばせる少女。
「あっ! スゴい! ぁスゴい!♡ スゴォい!♡ おちんぽいい! おちんぽいいっ! おまんこスッゴく気持ちイイ!♡ あ! あ! あーーーーーーーーーーーーーー!♡」
今日何度もオクチマンコとオマンコに男の精液を注がれているマーキング済の未成年美少女の口から甘くて幼い媚び声があられもなく漏れ出す。
その若さ幼さあどけなさの醸し出す絵本の中の妖精の如く美しく清純な容姿からは、とても想像が出来ない程の淫靡ではしたない交尾姿を男の前に晒す少女。
その目はトロンと蕩け、熱く潤み、口元は半開きになり舌をまろび出し唾液が落ちそうになっていて、そのだらしなさが少女の卑猥さ余計に際立たせていた。
~~~~~♪ ~~~~~~~~♪
ボリュームの搾られたTVからは、今年流行のアイドルや大御所演歌歌手の歌声などが流れ、性器を結合させる抽挿音の湿ったヌチョ音と混ざり、性交のBGMとなっている。
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁっ♡ あっ♡ いいっ♡ いいっ! おまんこイイっ!♡ もぉイク…、いくいくっ! おまんこイク…、おまんこイク…! ぅっ!♡ おまんこ、イックーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
どびゅぶりゅぶうーーーーーーーーーーーーー! どびゅっ! どびゅっ! どぼびゅびゅびゅ! びゅるうぶ! ぼっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
少女が絶頂した直後に男が射精を始める。少女は男に射精された事でまたイッてしまい、二連続でアクメを決めて幼い顔を快楽絶頂に満ち満ちたドエロい表情に歪めていた。
「ああイク! いくいくイッちゃう! アクメちゃう!♡ いっく…! いくいく! おまんこイクッ!♡ おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
絶頂直後のナマ中出し射精により、まだ十代前半ほどの幼い少女は快楽に全身を震わせ、若い女特有の甘い体臭を立ち上らせ、自分からグリグリとオマンコをチンポに向けて押し付け更に快楽を貪る痴態を晒す。
「あ…♡ ああン… アアもっと…、もっとぉ…♡ このまま、年越しえっちしよ…?♡ おちんぽ欲しい… もっといっぱい、おまんこシてぇ…?♡♡」
幼マンコに膣内射精をキメられ白濁を注がれた直後、少女はまだまだ男のチンポを求めてくる。
幼く美しく、清純な見た目をした少女からの卑猥なオネダリ。
プルンとした小ちゃな唇からおちんぽ、おまんこと淫らな四文字が発される度に男の肉棒は更に硬く大きくなってゆく。
ずっ…! ゆさっ…? ゆさっ、ゆさっ… にゅず…! ずぶにゅ…! にゅずっ!
「あッ…! いい…!♡ それいい…、ソコいい…!♡ ア♡ ああッ…! あっ、あっ、あっ…♡ あっ、あっ、あっ…♡ あっ、あっ、ああっ…!♡♡ あアハァン!♡♡♡」
度重なる性交で膣が敏感になり出来上がっている少女は、男が優しく抽挿する度に軽い甘イキで連続絶頂し、イキまくる。
「いっ…いくっ♡ いくっ、いく…♡ あ♡ あ♡ い♡ イクッ♡ いくっ、いくっ…! い…! イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
女は男の精を何度も中に浴びながら、尚も男に対面座位で愛おしそうに抱き着いて媚びる様に尻を振り、男の膝に跨ったまま年も跨ぎ、そのまま姫初め性交をし新年もまた快楽まみれの日々を送る事を誓うのであった。
来年もよろしくお願いいたします
キツキツドーナツ