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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 142 お見通しの教頭、愛美を翻弄

「お前昨日パパと…理事長と思い切りセックスをしただろう…?」


「…い、言いたくありません…」


 昨日の放課後、教頭先生に散々チンポをしゃぶらされながらオマンコを足でグリ押され、発情させられまくりながらもセックスはせず解放された私。


 その後は帰宅してきたパパと、教頭先生の言う通り正に獣の様に激しいセックスを何度も何度も繰り返ししたのであった。


 その時に私は目の前のパパではなく、私にフェラさせながらも挿入してくれなかった教頭の顔を思い浮かべてパパチンポでオナニーセックスするというとても罪深い行為をしてしまった。


 …教頭先生は、それを見抜いているのだ。恥らう私の顔を見て、ニヤニヤと下卑た笑顔を浮かべている。


「愛美…パパとのセックスの時、ワシのちんぽを想像したろう? ワシのデカマラで突かれる所を想像しながら父親チンポでオナニーをしたんだろ? ん? ん?」


「やっ…!」


 教頭先生が私ににじり寄り、頬をべろぉりと舐めてくる。


 パパチンポオナニーセックスをした翌日の朝、私は朝のホームルームの際中に教頭先生に呼び出され、生徒指導室という密室で平日の午前中から2人きりの状況だ。


「ほら…正直に言いなさい…? じゃあ、パパとはおセックスしたのかい…? ん…?」


「ンッ…! ちゅう…!」


 更に顔を近づけ、ネットリとした接吻をされる。


 生徒指導室の長テーブルの前に置かれたパイプ椅子に座らされた私の直ぐ横に教頭も座り、私の肩を慣れ慣れしく撫でながらセクハラ尋問は続けられる。


「ぶちゅちゅぶ…! ほら、言いなさい…? どうなんだい…?」


「んぢゅ…、うぶう…! ……し…しました… まなみは…昨日パパとセックスを…、お、おセックスを…しましたぁ…!」


「ふふう! やはりかぁ! まったく、えっちえちな女子高生だよ愛美は…」


 淫語を言わせる事を好む教頭の性癖を理解している私は、教頭先生と同じく『おセックス』という言葉を使った。


 私のその機転に満足そうに微笑みながら、先生は更にネチッこくキスを仕掛け、舌と唾液を私の口内に送り込みながらチュプチュプする。


「…で? パパとのおセックスの時ワシのちんぽを思い浮かべてまんこオナニーしたのかな…?」


「…そ、れは… い…言えません…」


 問答しながらヌチョヌチョと舌を絡ませ、互いの唾液を嚥下する。


 女は質問された時に否定せずに濁した時、その答えは『イエス』に等しい。教頭先生はそれを分かった上で、敢えて私の口からハッキリと言わせたいのだ。


 さわ…?♡


「アッ!♡♡」


 パイプ椅子に並んで座っている教頭先生の野太い手が、私の制服のスカートの裾をそっと捲り、内ももに手を這わせてきた。


 なで…撫で…♡ すりぃ…?♡


「はっ…、はっ…♡ あっ…!♡♡」


 正直、昨晩の教頭チンポを思い浮かべながらのパパチンポとオナニーセックスしただけでは、私の性欲の炎は鎮火する事は出来なかった。


 それだけ放課後の教頭先生によるフェラさせられながらの足先でオマンコを刺激され、そこからもたらされる極太超エリートおチンポ様による極上快楽のセックスへの期待は大きかったのだ。


「ホラ愛美… 昨日のパパとのセックスで、ワシのちんぽの事を思い浮かべていたんじゃないのかい? 正直に言ってごらん…? 言ったら今日…今、ここで… 昨日シてあげなかったおセックスをしてあげるよ…?」


「…っ!♡♡」


 教頭先生からの魅力的過ぎる提案に、私は内ももを焦らすように撫でられながらその奥のオマンコを熱く火照らせ、オチンポを求めてウズウズさせてしまう。


 太ももの内側を毛だらけの太い指で円を描くようにクルクルと擦られ、大陰唇の直ぐ横を撫でられて、昨日シてもらえなかったおセックスをしてもらえる。


 そう思うと、自然と私の口は開き、教頭先生からの質問に答えようと声を発してしまうのだった…。





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