寄贈小説 美少女フィギュアスケート姉妹、泥沼の下半身事情
Added 2022-01-10 14:17:22 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 性奴隷化した美人フィギュアスケート姉妹の妹の方に寝取り性癖があった件』の続編になります。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぬっちょ! ぬっちょ! ぬっちょ! ぬっちょば! ぬちょちょちょ!
「ンふああああああああああ!♡ あっ♡ あんふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ! せっ…、ンせぇ…! りょおへぇせんせぇぇぇぇ~~~~…!♡♡」
今俺は、1人の美少女を寝バックの体位で背後から犯している。
ぐっちょぐっちょ! ぐぬちょぶぐぬちょぶ! ぶちゅちょぶぶぶ!
「んうっ! んっ…♡ んっ! んふっ! ンふぅん!」
甘く媚びた吐息を洩らしているこの美少女の名は『みゆ』
日本女子フィギュアスケート選手にして、大手芸能事務所にも所属し芸能活動もしている正にスターと呼べる超ハイスペックの17才の現役女子高生だ。
ぱちゅん! ぱちゅん! ぱちゅん! どぷちゅん!
「あひっ! ひぃん!♡ ひぃん! あひぃぃぃん!♡♡」
淫らな幼声をあげている彼女の服装は、洋服やパジャマでも無ければ、ラフな部屋着でもない。女子フィギュアスケートの大会などで演技する時の『本番衣装』だ。
ピタリと体のラインの浮き出る黒の長袖ミニスカートワンピース。上半身の生地には至る所に銀色の宝石の様な煌びやかな装飾が施されており、肩から手首までのラインはシースルーになり肌が透けて見えてしまっている。
そしてスカートは途轍もなく短く、イケイケのギャルJKの制服姿よりも短い。膝上30センチ以上であろう、その短すぎるスカートの薄生地がひらひらと抽挿に合わせて揺らめく様は、余りにも卑猥だ。
「…あうぅぅぅぅん!♡ いい…、いいっ! りょおへぇセンセのおちんぽいぃい~~~~~~~~~~~~~!♡ みゆのおまんこ蕩けちゃう…、りょおへぇせんせぇのデカぶとちぽでトロトロまんこになっちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」
幅広のベッドにうつ伏せになっているみゆは、腰だけを浮かせた実に卑猥な雌豹のポーズを取っている。俺のチンポの出し入れに合わせて、腰だけを持ち上げて膣の奥を突いてもらえる様に淫らに尻を突き上げているのだ。
女子フィギュアスケートでの演技時の衣装を着て俺にオマンコをズコズコと犯されているみゆの足先は、挿入の快楽によりピンと真っすぐ伸びている。その足にはスケートシューズを履いており、正に今のみゆの姿は本番さながらであった。
「あんっ! あんっ! アンッ! アンッ! んあんっ!♡♡」
そして俺達が男女の交尾を行っているこの寝室に置いてある大画面モニターには、今みゆが着ている物と同じ衣装でスケートリンクを舞う氷上の妖精の様に可憐で美しいみゆの動画が流れている。
それは、去年の11月に大阪で開かれたあるスケートリンクのリンク開きセレモニーの様子だ。
今みゆは、そのセレモニーの時に着ていたのと同じ黒の際どいヒラヒラ衣装を着て俺とセックスしているのである。
俺は画面と実物のみゆを交互に見やりながら腰を振り、一般人の自分ではおおよそ普段なら手の届かないハイスペック有名人美少女女子高生にこうしてTVと同じフィギュア衣装を着せて性交している贅沢さに酷く興奮しながら一層強く腰をみゆのJKマンコに打ち付けてゆくのだった。
「ああんイイ…! ちんぽいい…! りょおへぇセンセェのおちんぽいぃい~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
みゆの、まだ幼い未成年の女子高生のぷるぷるした唇から『オチンポ』という卑猥な4文字の言葉が発せられるのは、極度に背徳的であり淫奔な情景であった。
「ああちんぽ…! ちんぽぉ!♡ ちんぽイイ…!♡ りょおへぇせんせぇのおちんぽ、おっきぃぃぃぃぃぃ!♡♡ ちんぽぉ♡ ちぃんぽぉぉぉぉ!♡♡」
更に俺の名を呼びながらのオチンポ発言とあって、俺の興奮度があっという間にピークになっても至極当然と言えるであろう。
黒の薄生地の衣装に映える、煌びやかな銀の装飾。その装飾のラインがみゆが身悶え背をウネらせるのと同時に蛇のように歪んで蠢く姿は本当に堪らない。重そうにスケートシューズを上下に跳ねさせているのも途轍もなく扇情的だ。
「俺も気持ちいいよみゆ…? みゆが演技していたのと同じ衣装を着せて、こうして映像と見比べながらセックスずぼずぼするの本当に堪らないよ?」
「ああん見て…? フィギュアスケートの演技してるみゆをいっぱい見てぇ?♡ 見ながら突いて? 突きツキして?♡ 大勢の前で踊ってるみゆを…TV越しにみゆを見てる何万人の人が注目するみゆを、りょうへい先生だけがナマでいっぱい犯してぇ?♡」
俺がより興奮する様に、敢えて自分の晴れ舞台の映像と同じ衣装を着ながらも性交している自分を比べさせようとするみゆ。
この天性の淫乱娘は、以前にSNSに際どい写真をアップしてファンの男の劣情を煽り、俺をわざと嫉妬させるという小悪魔的な小手先の技まで使ったのだ。
「うっ…! こぉのぉ! このドスケベ娘が! まだ現役JKなのに…、フィギュアスケートの注目選手でタレントでもある芸能人なのに! 実の姉の担任教師だったこの俺を誘惑しやがってぇ! 何ていけない淫らな子なんだ! お前みたいないけない子には、ナマの中出しでお仕置きだあ!」
みゆの魅惑の細身のラインがぴっちり浮き出るスケート衣装。キラキラと輝く装飾が時折反射し、眩しくなるのも女子フィギュア選手を犯している実感がより沸いて快楽を増幅させる。
そんな俺の股間は、もうとっくに限界がきていた。
どびゅっ! どぼびゅびゅ! びゅるぶぶぶぶ! ぶぶぶるびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅばっ! どばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あアヒィィィイlン!♡ いくっ! イクッ! いくいくイク!♡ おまんこイッちゃう…、みゆのおまんこイッちゃう! おまんこいく…、おまんこイク! おまんこイックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
未成年の幼声をめいっぱい艶めかせ、みゆは俺に膣内射精されるのと同時に自身もイッた。
普段の声より更にトーンが高くなり、通常TVや動画サイトでは絶対に聞けないハイトーンボイスでのイキ声を聞きながら、俺はトドメと言わんばかりに射精しながらみゆのケツ肉に腰を2度、3度パンパンと打ち付けて、自身の快楽が満足するまで種付け交尾に耽るのだった。
「あ…アアン…♡ すごい…、りょうへぇセンセのすっごいおちんぽぉ…♡ みゆだけの…みゆだけのせんせぇちんぽ…♡ すっごい気持ちイイィン…♡♡」
度重なる俺との薬漬けセックスにより巨乳化したみゆの胸が、寝バックの体位なのでうつ伏せ状態でベッドに潰され、苦しそうにひしゃげている。
姉であるまりんも、そして妹であるこのみゆも、俺と関係を持ってからギャル化巨乳化しており、以前の清純な見た目の時以上に男の劣情を煽るドスケベオーラを放ちまくる様になった。
そんな男好きする見た目になったみゆのオマンコに射精を終えてからもズチュズチュと柔く抽挿を続けている俺は、実は今も、そして以前にみゆが俺をまりんから寝取ろうと画策し初寝取りセックスまで持っていった時も、まりんがその一部始終をこっそりと盗み見していた事に気付く事が出来なかった。
…俺がみゆだけの物になるという条件の元、みゆとのセックスに耽ったその数日後。
俺は姉のまりんに呼び出された。
何の警戒もなく彼女の自室で出された飲み物を口に含むと直ぐに意識を失ってしまい、次に目が覚めた時は俺は彼女の寝室のベッドの上で手錠と足枷を付けられ、その手錠もベッドのヘッドボードに繋がれ、全く身動きの取れない状態でM字開脚の股間をおっぴろげた実に情けない恰好を取らされていた。
「ま…まりん! 何するんだ…何だこれは!」
「え…? りょうへい先生、その理由は自分が1番わかるでしょ?」
「な…なんのことだ…」
「…みーとえっちする時、先生みーだけの物になるってゆってた…。 ね、りょうへい先生は…みーだけの男になるの? そんなの許さないから…! だって私の方が先に先生とえっちしたのに…! 私が先にりょうへい先生とセックスしたのに!」
自分の男を横から来た別の女に盗られた時の女の怒りは凄まじい。俺にはまりんの背後に修羅の顔が浮かんでいる様に見えた。
「…あんな泥棒猫の言うことをホイホイ聞いちゃうりょうへい先生には、お仕置きが必要だよね…?」
「え…」
瞳に妖しい光りを灯したまりんが、至近距離まで顔を寄せ耳元で呟いた。
「…絶対射精させないで、焦らして焦らして何度も何度もなぁ~んども、寸止めちんぽしてアゲる…」
その余りに甘く、同時にサディスティックな声色の囁きに思わず耳元をゾクリと震わせてしまう。
「ぶちゅうん!♡」
「もぶう!?」
まりんの美しい顔が迫り、唇を塞がれる。口が重なった瞬間、若い女特有の甘酸っぱい香りがふうわりと鼻腔に広がり、一瞬にして脳が桃源郷の情景を再生した。
このまりんも、妹のみゆ同様に女子フィギュアスケートをしながら大手芸能事務所に所属していた時期もあった。そして今も継続的にTV出演はしている。
それほどの美貌を持った20才の少女、そして高校時代は俺の教え子でもあった彼女が可憐な妹に自分の男を盗られたものだと憤り、俺を奪い返すばかりかお仕置きしてこらしめようと性的に責めてくる。
「ぶちゅちゅちゅ! ちゅるう! りゅっちゅちゅ! べろぶちゅ! ちゅっちゅううううううううう!」
「うぶっ! ぶっ! うもあ! えあ!」
正に責めるようなまりんからのキス。激しいベロチューは2人の口の間でクチュグチュと淫らな水音を弾かせ、舌同士はヌップリと絡み合ってまるで蛇の交尾の様だ。
ンフ、ンフゥンというまりんの熱くて荒い鼻息が俺の鼻下に吹きかけられる。普段の優しい彼女からは想像も出来ないような乱暴なベロチューに、如何に俺が寝取られた事に憤慨しているかが伝わってくる様だ。またこの怒りの度合いは熱い性交の勢いに変換され、今日のまりんのエロさの度合いと比例している様であった。
ズプチュウ!
「おううっ!?」
まりんに口を塞がれ激しいベロチューをされている途中、唐突に俺のアナルに彼女の指が挿入された。
お洒落に気を使う彼女の爪は、現在は初詣に行った時に被っていたニット帽と同じ色合いの薄いパープルだ。
女性らしく、程よく伸ばされた長い爪を彩る薄紫のネイルが2本、俺の肛門へと突き刺された。
「ほら…、ココが好きでしょ?センセ… 教え子の女子フィギュアスケート選手に肛門ズボズボされる気分はどぉ~お…?」
「…っ!」
ベロチューから唇が離れ、俺の耳元をレロリと舐めながら淫らな言葉責めをしてくるまりん。そのドSぶりに俺はゾクゾクしてしまい、思わず括約筋を伸縮させ、まりんの美しい指が入っている排泄器官の肛門をキュウと締める。
「ア…! そんなに締めちゃって… もう…りょうへいセンセ、教え子の女生徒にアナルほじられて感じてるんだ…? ホントにえっちな セ ン セ…♡」
ふ…と責め句の後に生温かい吐息を浴びせられる。俺は耳元から射精してしまいそうな程に興奮し、まだ触られてもいない肉棒をフル勃起のビン立ちさせてしまうのだった。そしてまりんは、勃起した瞬間更なる責めを仕掛けてくる。
ギュギュウ!
「ふうおあ!? アーーーーーーーーーーー!」
まりんは中指だけを肛門に入れ、他の4本の指で掴むように玉袋を握ってきた。アナルとキンタマ袋へのダブル同時責めだ。
にゅぐっ! ぎゅ! ぎにゅにゅう! ずぷう!
「ほうっ! ほうっ! ほほうっ!」
余りの刺激に、余りの快楽に、俺は部族の雄叫びのような喘ぎ声を上げてしまう。教え子に肛門を指でほじられながら玉袋を強めに握られる責めに酷く倒錯的な感情が芽生え、今さらながら何だかとてもいけない事をしている実感が沸いてくるのであった。
またそのいけない事をしている実感は快楽へと変換され、余計に俺の下半身一帯を熱く火照らせてゆくのである。正直、堪らなすぎる責めであった。
ふんにゅむうううううううううううううううう♡
「おっふううううううううううううううううううう!」
これだけでも反則級な快楽なのに、更にまりんはこれまでの俺とのドラッグ漬けセックスで成長した20才にしてはふくよかな豊か過ぎる巨乳を押し付けてきた。
ちなみにまりんの服装も、先日のみゆ同様にフィギュアスケートの演技時の衣装であった。それも、ちょうど胸元の真ん中にスリットの入った乳の谷間がコンニチハしてしまうドスケベデザインのものであり、年末の全日本の大会でまりんが着ていた物であった。
みゆとの寝取られセックスを目撃していたまりんは対抗意識を燃やしているのか、その衣装は更にその大会の前にみゆが着ていた物を拝借した物であった。
その明るいエメラルドグリーンのノースリーブ、髄所に煌めく紐が垂れた様な衣装は、まりんの成熟してきたカラダを実に卑猥に彩っていた。
「どぉ~~お? りょうへぇ せ ん せ…? ふう…♡♡」
ミニスカノースリーブ、そして胸の真ん中にスリットの入った露出度高めのフィギュアスケートで着ていた本番衣装に身を包み、まりんがその巨乳を押し付けてくる。
肛門に中指を入れられ、玉袋を残り4本の指で握られ、乳を押し付けられ、そして耳元で熱く蕩ける様な声色で誘惑してくる絶世美女のフィギュアスケート選手まりん。
俺はもう絶頂直前であった。まりんに告知する事なく勝手に発射体勢に入り、ブルブルと軽く小刻みに身を震わせた所で察しの良いこの少女に気づかれてしまう。
ギュウウウウウウウウウウウ!
「ほうあ!」
そうして、俺のチンポの根元を思い切り強く握りしめ、尿道を圧迫し完全に塞いでしまう。
「りょうへぇせんせぇ~~~~~… ナニ勝手にイこうとしてるの? ダメでしょ? 言ったじゃない…しゃせーさせずに、散々焦らしてアゲるって…」
カリィ…
「痛ッ!」
射精宣言もせず、あわよくばこのまま快楽に身を委ねて射精しようとしていた俺にお仕置きするが如く、まりんは俺の耳たぶを甘噛みするより少し強く噛み、鈍い痛みをもたらした。
「悪い子には…お仕置きが必要だね…」
「うあう!?」
そう言うと、まりんは俺の体勢をM字開脚から四つん這いへと移行させた。そして何やら背後でカチャカチャと音がしたかと思うと、冷たい棒状の物が俺のアナルへとずぶずぶと入ってきたのだ。
ニュチチチ…! ニチ! ぬずずずず…!
「ア!? あーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「アハハハハハ!♪」
首だけ捻って後ろを見やると、ペニスバンドを装着したまりんが愉悦の表情で俺のケツ穴を掘り、瀟洒なフィギュアスケートのステージ衣装の装飾を揺らめかせながら優雅に腰を振っていた。
ギュウウウウウウウウウウウ!
「ふあう!?」
更には背後から手を回し、俺のチン棒を乱暴に握られた。薄紫の装飾の為された美麗な爪をした指が、ニチギチと男根を締め上げる感触は堪らない。
「イッちゃダメだよ? りょうへいセンセ?♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
にゅこっ! しゅこっ! にゅちっ! ぢゅにっ!
「うあう! はぁう! イヒィ!? あんうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
「アハハハハ!♪ りょーへーセンセーの声、かぁ~わいい! 女の子みたぁい!♡」
手足を拘束され情けない四つん這いの姿勢を取らされ、肛門を掘られながら手コキされる。搾り出る喘ぎ声まで罵倒され、俺は元教え子の芸能人兼スケート選手の美女に責められる快楽にゾクゾクとしてしまう。
「ああ! 俺もう! 俺もう! まりん! まりぃぃぃぃぃん!」
「イカせないよセンセ?♡」
ぎぎゅううううううううううう!
「うああああああああああああうぅぅうぅぅぅぅうう!?」
余りの快感に俺が射精しようとすると、タイミングを見計らってまりんが肉棒の根元を力強く握りしめ、尿道を塞ぎ精子の噴流を留めてしまう。
お洒落で長い爪が肉竿にニチニチと刺さる痛痒い感触が、俺の股間の爆発に拍車を掛ける。
「はぁっ! はぁっ! はぁっ! ああっ!?」
「フフ、気付いたりょうへいセンセ?♡」
何やら突かれている肛門がどんどん熱く、敏感になってくる。激烈過ぎる神経の過敏さに、飛びそうになる意識の中でも違和感を覚える。
「今先生を突いてるペニバンに気持ち良くなれる『おクスリ♡』、たっくさん塗ってあるの♡ 粘膜吸収はホントにヤバいから、いっぱいトんでね?♪」
私も同じクスリ飲んでるよ、と付け足して、俺はまりんとの大量シャブアナルセックスに耽ってゆく。射精する事を許されない俺の巨根お薬チンポは更に肥大化、巨大化し、嘗てない程のサイズへと成長していった。
「ああまりん…! 許して…許してくれ! もう出させて…、出させてぇぇぇぇぇぇぇ!」
青息吐息になりながら、年下の教え子美女に四つん這いの姿勢でケツ穴を向けながら懇願する俺。
涙ぐんだ目をして必死にお願いする俺を見下ろし、まりんはサディスティックな光りを灯した目を嬉しそうに歪ませ、口を開いた。
「じゃありょうへい先生…、今からその大っきくなりすぎた我慢ちんぽで、もう一度みゆを犯して? 今度はみゆだけの男になる為のセックスじゃあなく、みゆをその巨根デカマラおちんぽでドM性奴隷に堕としてみて?」
「え…」
まりんはそう宣言し、クローゼットのドアを開く。すると中から、猿轡と手錠足枷で拘束されたみゆが転げ落ちてきた。
「んーーー! ん゛っ! んう~~~~~~~~~~!」
みゆは酷く狼狽えていて、涙目になり震えている。
「みゆ! これから『私の』りょうへい先生にあんたを調教してもらうから! もう一回自分の立場を分からせてあげる。 ほら、これも返すから着替えなさい!」
まりんは自分が着ていたエメラルドグリーンの際どいフィギュアスケートの演技衣装を脱ぎ、みゆに投げつけた。
元からこの衣装はみゆが別の大会で着ていた物であり、身長差が2センチしかないのでまりんがその後の大会で拝借した物であった。
また妹から衣装を借りた事でもネットニュースに取り上げられており、如何にこの姉妹が世間から注目を浴びているスター性抜群のハイスペックな美少女なのかがよく分かるというものだった。
「う…うぅ…、 き…着ました…」
拘束具を外し、みゆはまりんが着ていたエメラルドグリーンの衣装を身にまとった。
まりんよりも2センチ身長の高い妹のみゆであったが、これまでの媚薬や様々なクスリを用いた俺とのセックスにより巨乳化したバストなどは、2人そろって丁度同じような大きさに成長していた。
まりんも十分過ぎる程に美しい女であるが、みゆのまだ未成年の現役女子高生のはち切れんばかりの瑞々しい若さの輝きは、姉とはまた違った素晴らしい魅力がある。
また、まだJKという怖い物知らず的な所があり、どこか小悪魔的な自身に満ちた瞳などにも強烈に惹かれるものがあった。
「う…おお…! みゆ…、みゆうぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
「キャッ!? りょ、りょうへいせんせい!?」
そんな魅惑の現役JKが、胸元を大きく開いたノースリーブのミニスカデザインのフィギュアスケートの演技衣装を着た姿で目の前に佇んでいるのだから、射精を何度も我慢させられ焦らしに焦らされた俺に取っては、もう彼女は完全に『獲物』であった。
にゅぶぢちちち! ずぷう! ぬっずぶうううううん!
「ア! あふうぅぅゥン!♡」
「ふうおおおおおおおおおおおおおおお!!」
俺はみゆをうつ伏せに押し倒し、なおかつ体の柔らかいフィギュアスケート選手ならではの体位である打つ伏せT字開脚、要は足を180度開かせる開脚させるポーズを取らせ、大きく開かれた股間にいきり勃った肉棒を勢いつけて挿入した。
ばんっ! ばんっ! ばんっ! ばんっ!
ばんっ! ばんっ! ばんっ! ばんっ!
「ああっ!? あうっ! あうっ! あうぅ!?♡♡」
「ああー! みゆ! 気持ちイイよぉ!? みゆう! みぃゆう!」
俺はうつ伏せT字開脚したみゆのキュッと締まった細い腰を両手で持ち、自分の股間に向けて前後に押し引きした。
みゆの華奢な腰は本当に細く、両手で持つとあと少しで俺の手と手の指がくっ付きそうになる程である。
そんなか細く幼い印象を持たせる少女の膣を乱暴にレイプ出来る事に、俺の興奮は否が応にも高まってゆくのであった。
「あ! あ! あ!♡ ああ!♡ アアン! あアハン!♡ いっ、いい…♡ いいン!♡」
「ああみゆう! お前の柔らかバディ、すっごいエロいよぉ? それにまんこのこの締まり…! こぉんなに足をおっぴろげているのに、おまんこはキツキツじゃあないか! これが17才のピチピチおまんこの若さかぁ!」
俺の雄叫びの通り、みゆのおまんこはうつ伏せT字開脚で180度に開かれているにも関わらず、膣の締め付けは目を見張るものがあった。
これだけ足を開いているのにまるで俺の肉棒は酷く強く肉壁で抱きしめられ、心地良く圧迫されている。
「…ぅああ! おっき…♡ おっきぃ! りょおへぇセンセェのおちんぽ大っきぃ!♡ おっきぃよぉぉぉぉぉ!♡♡」
まりんとの射精無し焦らしシャブセックスにより更に肥大化した俺のチンポはみゆの小ちゃなおマンマンの中を押し広げ、これまで拡張されなかった肉壁を伸ばしてニューテリトリーを築いてゆく。
「りょうへいセンセ?♡ みゆにもいっぱい『おクスリ』打ってあるからね? 超敏感になってるみぃのえっちな体、いっぱい犯して支配してアゲて?♡」
俺の巨根に悶えまくるみゆは、挿入直後から酷く体を小刻みに震わせ性感が鋭くなっていたのだが、予めまりんから薬漬けにされていたのなら、俺同様にずっと股間の疼きを我慢していたという事だろう。
まりんは俺と射精無しセックスをして俺を焦らすのと同時に、妹まで同時に性的に悶えさせていたという訳だ。美しきフィギュア姉妹の姉の度量に、俺は感服してしまう。
「ああんイク…! いくいくイッちゃう! あんセンセっ♡ りょぉへぇセンセっ♡ みゆイッちゃう…、イッちゃうよぉ!♡」
「はいダメぇ~~~~~~~~♪」
みゆがイキそうになると、今度は俺がみゆを焦らす様にずるりと肉棒を抜いてやる。
「ああん! なんで…、なんでぇ…? お願い入れてりょうへいセンセ…、おちんぽ、入れてぇ?」
みゆが尻を細腰ごと浮かせ、左右にフリフリと振る。入れて入れてと懇願しながら現役JKが尻を振る姿は余りにも卑猥な光景で、俺は思わず直ぐに挿入したくなってしまう。
バチィン!
「あうう!?」
そんなみゆの生尻肌にむかって、俺は強烈な平手打ちをお見舞いする。
「みゆ! お前は俺を焦らして自分だけの物にしようとしやがって…! お前もまりんも、俺の性奴隷として仕込んできたんだよ! それを勘違いしやがって! どれだけ自分に自信があっても、お前が誰の奴隷なのか立場を分からせてやるぞ! らぁ!」
ばん! ばちん! ばしぃ! びし! びちぃ!
「あん! あ! 痛ッ! あうぅ!? あひぃぃィン!」
プリンとしたみゆの現役JK桃尻を、何度も何度も思い切り引っ叩く。
俺の手の平にはみゆのピチピチの尻肌の柔らかで張りのある素晴らしい感触が伝わり、うつ伏せの女子高生の尻を叩いて悲鳴をあげさせるこの行為に、俺の加虐心が燃えてくる。
じゅく…
「あ! ああ! ああう! あアン!♡」
無防備な尻肉をパンパン叩いていると、みゆの股間からネットリとした愛液が溢れ出してきた。
「おいみゆ…お前、こんなにケツを叩かれて感じているのか? ん?」
「やッ…、ヤン… ああん…」
俺がケツビンタで濡れるマンコを指摘すると、みゆは恥じらいの表情と声でしおらしく答える。叩く度にフィギュアスケートの衣装に施されているスカートの紐の装飾がヒラヒラと揺らめくのが、一層卑猥に映った。
「どうなんだ!」
ずぷん!
「あッ! ひああああああああああああああああああああああああ!♡♡」
質問責めしている途中で、呼吸を整えようとしていたみゆマンコに唐突に突き挿れた。
プシッ! プシィーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ああひあ! あひぃ! ひぃん! ンヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「いっ…、く! いくいくイッちゃう! アンやだイク! イッちゃう! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「喰らえみゆぅ!」
どびゅどびゅどびゅ! どぼびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ!? 出て…! ッく!♡ あ!♡ あ!♡ ああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
再挿入した瞬間、みゆはイッた。
俺は彼女の絶頂に合わせてまりんに焦らしに焦らされていた射精をついに解放し、みゆのJK幼マンコにぼびゅりぼびゅりと繁殖液を注入してゆく。
みゆは俺からの挿入でイキ、直後の中出し膣内射精で更に連続絶頂する。
びゅびゅ! どびゅびゅ! ぼびゅるるる! びゅぐん! びゅっぐん! どびゅぐぐぶぅん!
「あっ! あんっ! ああっ! あふぅん!♡ あっふぅぅゥン!♡♡♡」
エメラルドグリーンの煌びやかなステージ衣装をひらめかせ、細い体をヒクつかせ、みゆはうつ伏せT字開脚というあられも無く下半身が無防備な体位で膣内射精を受け止め、イキにイキまくっている。
俺は連続絶頂している女子フィギュアスケート界のスターであり大手芸能事務所にも所属するタレントでもあるピチピチ現役JKの17才のみゆのオマンコに最後の一滴まで精子を注ぎ込み、自分が誰の女であるかをワカらせてやる。
みゆの膣内でビチビチ弾ける自分のザーメンの活きの良さを感じながら、俺は再び腰を振り始めた。
ぱんっ…、ぱんっ…! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ!
「あっ! りょうへいセンセ…もぉヤめ…もうゆるして…! あ! ああ!? ああああア!♡♡ っ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「イクっ! イクッ!♡ いくっ♡ イクゥ!♡♡♡」
先程絶頂したばかりのみゆのお膣マンコは酷く敏感になっており、ピストンは始めたばかりだというのにひと突きする毎にイッている。
幼くも美しい顔、細身ながらもケシカラン成長を遂げた乳と尻。それらを見下ろしキツキツのおまんまんに好き放題無遠慮に出し入れを繰り返し、みゆのじゅくじゅくとした温かマンコを堪能する。
俺もみゆも夢中になって交尾に勤しみ、その様子をまりんが愉悦の表情で見つめている。
そしてフともうひとつの視線を感じ、部屋のドアの方を見やると、そこにはまりんとみゆの妹であり末っ子の『さら』…まだ14才ながらも整った顔立ちをしたロリロリ美少女が、俺とみゆとの調教セックスを興奮した目で見つめていた。
彼女は姉妹の中でもとりわけ容姿が整っており、どこか西洋の血を感じるハーフの様な顔立ちをしている。
俺はみゆのJKマンコを突き込み存分に味わいながらも、これから末っ子さらの中学生ロリマンコも征服してやるのも良いな…などと考えながら、それからもう三発抜かずのナマの中出し射精をし、みゆをドM調教してやるのだった…。