寄贈小説 気づいたらチン狂い
Added 2022-01-22 14:30:29 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 ヤラれたかったかもしれない』の続編になります。
(…あの人でいいかしら…。 ああ…! もう、我慢できない…!)
都心の交通網である、海外からすると日本の名物とも言える満員電車。
人がギュウギュウとすし詰め状態になったその車両の中で、木下麻衣(きのしたまい)は見た目40代であろう中年の男に目星を付け、体を寄せていった。
麻衣は乃ノ木坂46という国民的美少女アイドルグループのセンターを張る、正に日本の女性芸能人の中で頂点とも言える美貌を持つトップオブトップのアイドルである。
そんな彼女であるが、熱狂的ファンである太田孝(おおたたかし)という五十路の男に住まいを特定され、住居に不法侵入されて無残にもその体を穢されてしまった。
それからというもの、太田にレイプという名の変態的な性調教を施され、元より性欲の強かった麻衣はその快楽の虜にされ、いちファンである男からの強姦と性技に夢中になり、これまでより更にドスケベな体へと変えられてしまったのだ。
太田からの強姦中出しや、業界特有の性接待である枕営業だけでは、もはや麻衣の強すぎる性欲は満足できないまでになっていた。
そしてついに自らセックス相手を物色する為、こうして満員電車の中へと繰り出して、ワンナイトラブならぬワンタイムラブのセックスが出来る相手を模索しているのだ。
「………」
ピト…♡
(…ん? な、なんだこの子…。 自分から体をくっつけてきて…ないか…?)
麻衣は満員電車の窓際に立ち、窓に背を向けた体勢で真正面に居る男性に身を寄せた。
彼女の恰好は赤のクルーネックの五分丈ニットに、膝上までのピンクのスカートに同色のベルトというキレイ目カジュアルなものであった。明らかに、この満員電車で『一戦』する為の真冬とは思えぬ薄着のいでたちである。
正面に立つ麻衣からの密着を不思議に思っているこの幸運な者は、田中三郎という四十路の男であった。芸能界に疎い彼は、こんなにトップアイドルが接近しているのにも関わらず、麻衣が業界の人間という事に気付かない様である。
スリ…?♡
「なっ!? ちょっ…!」
おもむろに、麻衣が三郎の股間に手を添え撫で上げた。白く細い美麗な指がくたびれた男の肉棒を這うその優しい手つきは、一瞬にして三郎の股間に電流のような快感を与える。
「…………。」
麻衣は何も語らない。
その代わり、潤んだ熱い瞳で三郎を正面から見上げ、ゆるく口元を半開きにして隙のある女性をアピールし、蠱惑的に彼を誘った。
男のチンポを撫でながら絶世の美貌で上目遣いで見上げる麻衣の表情と醸し出す雰囲気は余りにも、余りにも淫靡であった。
そしてそれは、これまで散々こなしてきた業界のお偉方への性接待と、狂信的ファンであり自分をレイプし性の虜にした太田孝から調教されてきた性技の経験が成せる業でもあった。
する… しゅり…?
「…えっ!?」
請う様な眼差しで見上げながら、麻衣は三郎のスラックスの中から肉棒を取り出してしまう。
そしてこれまでステージでマイクを握っていたその手で、三郎の勃起したマイクを優しく両手で包み込み、周囲から見えないようにして柔らかい手の平で揉み込むように愛撫した。
「…おじさまのちんぽこ、おっきぃ…」
「なっ…! き、君は一体…!」
麻衣の事を芸能人だと気付かない三郎であるが、彼女が絶世の美少女であるという事は痛い程によく分かっていた。
もみ… もみ… にゅこっ…♡ にゅっこ、にゅこ…♡
「…うおおおおおうぅぅ…!」
満員電車の中、窓際の位置で真正面から向かい合う男女。
麻衣は三郎チンポを優しく手コキしながらも、器用に両腕で胸を挟み押し上げて、三郎の視界の中へ至近距離から日本のトップアイドルのD65のお乳の谷間を扇情的な赤いニットから見せつける大サービスまでする。
更に麻衣は大胆にも下着を着けてきておらず、柔らかいニット生地から魅惑の2つのポッチちゃんの乳頭が浮き出ており、余計に三郎を興奮させた。
「………ちゅっ…」
「!!!」
自分の谷間に血走った目を向けている三郎の無防備な口元に、麻衣は自然な動作でキスをした。辺りは人がひしめき視界も不良で、彼女らの性行為に気付いている者はまだ居ない。
突如自分の性器を握り、情愛の伝わってくる丁寧な手つきで扱いてくるノーブラ美少女からのラブキッス。もう三郎の勃起は彼の人生の中で過去最大とも言える滾りを麻衣の手の中でギンギンに主張していた。
「…おじさま… シて…?」
そう言うと、麻衣は三郎のチンポを握ったまま、これまで背を向けていた電車の窓の方へとクルリと体を反転させた。今はもう三郎に背を向け、ピンクのスカートに包まれた良く引き締まって形の良い魅惑の丸尻を彼の方へとツンと後方に突き出している体勢だ。
「き…君…! 何を…!」
「…お願い… シて…? おじさまのおちんぽ欲しい… おまんこ、シてぇ…?」
三郎に背を向け、立ちバックの位置を取る麻衣は、首だけ捻って彼を見上げ、淫らな言葉を使って卑猥に媚びた。
そうして媚びながら握っている勃起チンポを自身のスカートの中へと導いてゆく。テラテラに先走り汁で塗れたチン先で器用にパンティを横にズラし、マン肉の入り口へと当てがった。
「…ンッ…!」
にゅっ… ツプ…? にゅぷ… ずぬぷぷぷぶ…!
「…あああああああ…!」
麻衣の手にうながされ、三郎の満員電車で勃起させられた元気君チンポがトップアイドルおまんこの中へと沈んでゆく。
ずぬぬぬぬ…! ヌプンッ
「…はぁっ…!♡ はいっ…♡ 挿入ったぁ…♡♡」
「うぅぅうおおおおおおおおおおおおお…!」
そしてついに、麻衣の超ハイスペック芸能人オマンコの中に、三郎の凡人チンポが根元まで挿入された。
一般人なら、本来なら天地がひっくり返っても味わえないであろうトップアイドルの生マンコ。それを今、三郎は事もあろうか満員電車の中で経験するという、正に奇跡的な幸運を体感している。
「…おじさま…? おっぱい、もんで…? …服の中から、直接私のナマおっぱい…モミモミしてぇ…?」
「…っ!」
ここまでされては、流石に三郎も麻衣がセックスしたがりの発情痴女である事は理解できる。
彼女の望みのままに、立ちバックの結合状態から背後から手を伸ばし、性欲を煽る赤色のニットの中へと腹の方から手を入れ、麻衣のDカップアイドルおっぱいを生モミし始める。
もにゅっ? ぐにっ! もに、もに、ふにぃん!
「あっ…! アンっ…! …ン♡ んふぅん!」
電車の中で男根をマンコに咥えながら乳を揉まれるという状況に、麻衣の性感と興奮もうなぎ登りだ。
三郎にしか聞こえない絶妙な声の大きさで甘く喘ぎ、彼の乳愛撫に身を委ねて雌の顔を見せつける。
「…ね…、動いて…? 私の変態痴女まんこ… えっちしたくて仕方のない、ちんぽ欲しがりなドスケベ淫乱熱々おまんこ、おじさまのこの立派なごんぶとデカマラおちんぽ様で、ズッコンズッコン犯しまくってぇん…?♡」
「…っ! ぅうおおおおおおおおおおおおおお!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
どっちゅどっちゅどっちゅぼっちゅ! ぶっちゅぼっちゅぐっちゅどっぢゅ!
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!♡ あんっ、あんっ、あんっ、あふぅん!♡♡」
淫靡で美し過ぎる麻衣の妖艶な誘い淫語に、三郎は理性を飛ばして一匹の雄となり、ただひらすらに生殖行為に励み始めた。
背後から乳をナマで揉まれ、スカートの中に侵入した四十路チンポが麻衣の尻肉を打ちながら乾いた音を車内に響かす。
もう二人は、完全に雄と雌。繁殖する為に性器を結合させる発情期真っ只中の動物となっていた。
「おおいく…! いくぅぅぅうぅうぅぅぅ…!」
三郎が嗚咽を洩らす。もう彼の絶頂は直ぐそこまで来ている。
「アア出して? 私のおまんこに中出しして? ナマで出して? 中に出して? おじさまのぶりっぶりに重たい精子で、私のおまんこ妊娠させて? 濃いの出して、孕ませてぇ?」
麻衣はラストスパートに入った三郎の方を向き、淫らな濡れた眼差しを向けながら口を半開きにして紅い舌をチロリとまろび出し、涎を垂らしてだらしない顔で彼に媚び顔を見せる。
「…ッ! ああいくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どびゅるぶぶうううううううううううううううううう! どびッ! どぶびッ! びゅぐぐぐぐ! ぼりゅぶっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「…んんン!♡ あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡」
中年男の饐えた精子が、日本屈指のトップアイドルおまんこの中へと容赦なく注がれる。興奮した男の勢いの良い生殖液の迸りは、麻衣の雌部分を大いに満たした。
「あ…ああ…! スゴォ…い…♡」
ツンと後方に突き出した形の良い尻を上向かせ、最後の一滴まで膣内へと搾り出そうと麻衣のオマンコが小気味よく収縮する。
三郎は麻衣の赤ニットの中に手を入れ、ノーブラの生乳を今だたっぷりと揉みながら、彼女のピチピチの太ももにも手を添え存分に撫で回し、女体の柔らかさを味わいながら股間に向けて突き出す尻肉に己が性棒をブチ刺しながら脈動させるのだった。
…三郎との満員電車ナマ中出しセックスに味を占めた麻衣は、後日また電車内でワンタイムセックスする相手を探した。
今度はギュウギュウ詰めの満員電車では無く、人がまばらな地方のローカル線を彼女は選び、辺りを見回す。
ガラガラの電車の中、麻衣が座って周囲を観察していると、自分の真正面の椅子に座る酔っ払いの男とバチッと目が合った。今、この車両には麻衣とこの酔っ払いの五十路ほどの男二人きりである。
(……♡)
相手の男も麻衣を凝視してくる。この男は、どうやら麻衣を芸能人だとキチンと認識しているのか、しきりに麻衣本人と自分のスマホの画面を見比べていた。そうしてついに確信を持ったのか、酔って半開きの目を一瞬見開き、小声であっと驚嘆の吐息を洩らした。
麻衣は自分の正体に気付いた男に対しても別段態度を変える事なく、むしろ逆に大胆に誘惑しようと考えるのだった。
二人きりの車両の中で、麻衣は椅子に座ったまま柔らかい股関節をめいっぱいに広げて、正面に座る男にM字開脚して見せた。
麻衣の長く細い足の中心から、レースの入った半透けの黒パンティの魅惑の三角形の生地が露わになる。
「…おっ…!」
正面に座り、麻衣の大胆過ぎるM字開脚を見せつけられた男は驚きに目を丸くしている。
…今日の麻衣の服装は、ダークグリーンのミニスカニットワンピースという実に脱がせやすい、女の秘所を見せつけやすい恰好である。
極上美少女がワンピ姿でM字開脚し、ドスケベなパンティーを丸見えにしてくる大サービスに、この酔っ払いの鈴木次郎という名の男はつい姿勢を前のめりにして、必死の形相で麻衣の下着のデルタ地帯を見つめている。
「………♡」
麻衣は目尻を下げ、濡れた瞳で次郎を見つめる。見られている事を重々承知で、今度はニットの胸元を下げてプリンと弾むような形の良い乳を男に見せてやる。
先日の満員電車での立ちバック生中出しセックスの時と同様、麻衣は今回もブラジャーはしていない。完全ノーブラ状態のトップアイドル生おっぱいを、ローカル電車の二人きりの車両の中で今日初めて会う中年男に見せつけているのである。
「れぇン…♡♡」
更に麻衣は、M字開脚と胸チラサービスをしながら紅く長い舌をまろび出し、まるでフェラチオを誘発する様にウネウネ動かし次郎を誘う。
自分で生乳を揉みながら乳首をいじり、黒パンティの三角形の薄生地に指を伸ばしてクロッチ部分を横にズラし、次郎にマンコを晒しながらオナニーまで見せつける。
「ああ…、 ハァン…♡♡」
そうして、ネットリ耳に絡みつくような甘い媚び声を洩らし、乳とマンコを触りながら次郎を見つめる。
こうまでされて、次郎も当然発奮し、麻衣に向かって立ち上がり、ズンズンと近づいてゆく。
「…お、おいお前…。 乃ノ木坂46の木下麻衣…だよな? こ、こんな所で露出オナニーするなんて…おまんこ欲求不満か? お…俺が発散させてやろうか? ん?」
げひひ、と下卑た笑い声をあげながら麻衣にそう提案する次郎。
だが麻衣も、数々の枕営業とストーカー太田による親父セックスのネチッこい気持ち良さを知っている為、この鈴木次郎からのアプローチに拒否感を抱く事は無かった。
「嬉しい、おじさま…。 …ね、このまま私とホテル行こ…?」
二人以外無人の電車の車内でトップアイドルである自分がここまで秘部を晒すという、余りにも羞恥な行為に倒錯的な快楽を覚えていた麻衣。
そのまま男と共に下車し、麻衣主導で寂れた地方のラブホテルへと腕を組んで歩を進めた。
ちなみに入ったラブホは麻衣の所属する運営事務所が性接待の場として利用している既に廃業しているホテルであり、他の客は一切来ない為質素な見た目とは裏腹にセキュリティ等ははかなりしっかりとした建物なのであった。
「お…お前…本当に、木下麻衣…、だよな? だとしたら…な、何でこんな事してるんだ?」
「うん、そうだよおじさま♡ 本物の乃ノ木坂46のセンター…麻衣だよ? 私、とっても性欲が強いから… おじさまに抱いて欲しくて、誘惑したの…嫌だった?」
そう言って、軽く小首をかしげる麻衣。その愛らしいアイドル然とした仕草に、次郎は早くも理性が吹っ飛び、ノックアウト寸前だ。
「う…、おおおおおおおおおお! ま、まいぃぃぃぃぃ!」
「ンぶう!?」
まさかローカル線で日本一の美少女アイドルと出くわし、更にはドスケベの極みと言えるM字開脚やノーブラ胸チラまで魅せつけられて、ホテルにまで連れ込めた事に次郎の興奮はピークに達した。
野獣のように麻衣に襲い掛かり、乱暴に唇を奪う。
鼻下から顎上まで食べる様に麻衣の口全体とその周囲をハムハムと覆い尽くし舐めしゃぶり、最も女子の嫌がるコイキングキスでトップアイドルの口を犯し始める。
「おおお麻衣! まいやん! テレビで見かける度に何て綺麗な女なんだとずっと思ってたよ? こうして目の前にいる事が信じられない! 信じられなぁぁぁぁぁい! ぶちゅうううううううううううううううう!」
「えれぶうううううううう!♡♡」
次郎は麻衣のオクチをレイプしながら、ダークグリーンのニットワンピの柔らかな生地の上からお乳をモミモミする。
同時に丈の短いワンピーススカートの裾の中に手を入れ、麻衣の太ももを側面から撫で、キメ細かな肌を楽しみ、尻にまで指を伸ばして鷲掴みにする。
「んふっ! んふぅ!♡ んんふぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」
強引に求められ、麻衣もそれを受け入れながらも男が悦ぶくぐもった媚びた鼻声を洩らすのだった。
そのままラブホの部屋の玄関でブチュグチュと淫靡なキスの応酬をし、麻衣の体を押し切る様にベッドへと仰向けに倒す。
「あんっ!」
そうして麻衣の胸の上にドスンと座り、逃げられない様にしてチンポを取り出し口に当てがう。
「ねぇしゃぶって? しゃぶってまいやん? 俺のおちんぽチュポチュポして?」
「あ…、あうふぅうん…!♡♡」
麻衣は次郎にDカップの胸の上に座られ、身動きが取れない。もう彼女は次郎のチンポを受け入れ、舐める以外に道は無かった。観念し、ねめつく様な甘い声を出しながら、チュポンとちんぽを咥える麻衣。
「んっ…!」
しゃぶると同時に、独特な性棒の匂いに一瞬眉間にシワを寄せる麻衣。
麻衣の感じた嫌悪感は、次郎のチンポから漂う性病の匂いであった。
だが麻衣も、こうした病気持ちチンポの相手をするのは初めてではない。人気が出始めた頃に自分の事を気に入ったスポンサー会社の役員などに、性病チンポで生ハメされ移されてしまった事も一度や二度では無かった。
「ん…んふうぅぅぅうん♡ んっ、んっ、んっ…! ぶっ、ぶっ、ぶっ…!♡」
自分の上半身に座り、見下ろしてくる次郎に対し、従順にチンポをしゃぶりながら見つめ上げる麻衣。
トップアイドルによるフェラチオ上目遣いに、次郎はもう大興奮だ。日本一の美少女を自分に従わせた征服感に酔い痴れ、堪らなくなっている。
「おお…! おおお! まいやん…、麻衣ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
「キャァン!?」
ずぶん!
「はうっ!♡」
「麻衣っ! 麻衣っ!」
馴れ馴れしく麻衣を下の名前で呼びながらしゃぶらせていたチンポを抜くと、素早く下方へ体ごと移動し一気にマンコを貫いた。
ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずんっ!
「あん! あんっ! あん! アン!」
「麻衣! 麻衣ぃぃ!」
自分のチンポに喘ぐアイドルの顔を至近距離から凝視し、腰を振りたくる次郎。
下の名前を呼びながら抱き合ってセックスする様は、傍から見れば本当に二人が恋仲にある様に見えるのであった。
麻衣も麻衣で正常位でオチンポされて、自分から次郎の腰に長い足をニュッと伸ばして交差させ、『だいしゅきホールド』の体勢で自らの膣の最奥を突かせる様に促していた。
「ああイイ! おじさまのちんぽイイ!♡ 病気のおちんぽでも気持ちいいの…、性病ちんぽでも気持ちイイのぉ!♡ ああ…!♡ おまんこ気持ち良くなっちゃう! 病気持ちチンポにズッポズッポされて、おまんまん気持ちいいの! おまんまん悦んじゃうぅぅう!♡♡」
ダークグリーンの柔らかなニットワンピをはだけさせ、着衣セックスに大興奮するトップアイドル木下麻衣。
裾から覗く長い足と付け根から見えるオマンコが余計に厭らしく、庶民のチンポにアンアン喘ぐ卑猥な声が次郎の心と脳を蕩けさせる。
「ああ欲しい…! 欲しい、欲しい!♡ おじさまのおちんぽミルク、まんこに欲しいの! いっぱい出して…、たっぷり出して? 今日会ったばかりのアイドルのおまんこに、おじさまのとろろ芋みたいにネバッこいザーメンどぴゅどぴゅってしてぇ?♡」
電車からホテルまでの移動という焦らし時間を設けたせいか、麻衣の性欲も孕ませ汁欲しさに限界まで昂っていた。
普段はキレイな声で歌ったり、トーク番組で愛らしい声でしゃべったりしているそのアイドルボイスが、今は鈴木次郎という中年チンポに突かれて淫らに乱れ、彼ひとりの為だけに卑猥な嬌声を聞かせている。
彼女のキチンと芸能人と理解している次郎は、こんな麻衣の痴態に射精感を耐えられるハズもなかった。
「おお出る…! 麻衣出る! 麻衣のまんこに精子でる! もうでちゃう! ああ出す…出す出す! 中に出すよ? いいね? いいよね? おまんこに中出しするよ? 中に出すよ? 中に出すヨォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー?」
どびゅびゅびゅびゅうううううううううううううううううううううううううううううううう! びゅッ! ぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびびび! ぶびび! ぼびゅぶっびいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぷどぷどぷ! どぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃィン!♡♡ いくいくいく…おまんこイク! イッちゃう!♡ おまんこいく…おまんこいく! おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「…ック!♡ ィクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
次郎の腰にだいしゅきホールドしたまま、麻衣は彼のオチンポみるくを受け入れた。
庶民チンポに中出しを許してくれる、天使の様な日本一のアイドル美少女麻衣。
次郎のビクつく腰と背中を愛おしそうに撫でながら、まだビュグビュグと射精を続けるチンポを柔らかな膣癖で覆い、チュプチュプと愛情が伝わってくるラブキスまでしてくれる。
そんな麻衣の献身的なセックス態度に感動した次郎は、そこから朝まで抜かずの8発連続ナマ中出しを麻衣のマンコに注ぎ込むのだった。
この世の天国を味わった次郎はホテルを出た後もまだ麻衣を欲し、彼女を路地裏に連れ込んで、そのまま対面立位で青姦セックスを早朝からカマして麻衣のオマンコを最後まで愉しむのであった。