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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 JSまんこにハメましてオメコ絶頂でございます

※この小説は『寄贈小説 ロリロリ少女は自らチンポを欲しがり、中出しをオネダリする』の続編になります。





「初詣楽しかったね♪ 司(つかさ)おにいちゃん?♡」


「ああ、そうだな美羽(みう)」


愛らしい振袖姿で俺の目の前でクルリと回って見せる、11才小学5年生の美少女、美羽。


俺はそんな美羽の可憐な姿を間近で見つめ、その余りの可愛らしさに思わず口元が綻んでしまう。


6歳年下の整った顔立ちをしたこのロリ美少女は、近所に住む幼女であるが、俺と同じく趣味のアニメの話で意気投合し、よく一緒に遊ぶ様になった。


思春期に入り、体も段々と丸みを帯び肢体の所々に『女』を感じる様になった美少女と二人きりで過ごす時間が増え、俺達は当然の様に男女の関係へと発展し、頻繁に体を重ねる間柄になった。


そんな美羽と一緒に初詣を済まし、今は俺の自宅(親は海外出張中で独り暮らし)へと二人で向かっている。


「帰ったら何して遊ぼうか? 美羽」


そう聞くと、頬を赤らめ俺の服の裾を指でチョコンと摘まみ、引っ張る美羽。


「…えっとね…司おにいちゃん…。 おしょうがつは、姫始めってゆうのがあるんでしょ…? みう…それがシタいな…」


そう言って、小柄な美羽が俺を上目遣いで見上げ、期待の眼差しを送ってくる。


幼い娘が俺の…雄との交尾を期待して、瞳を色めかせて誘う仕草はとても小学生とは思えず、酷く淫靡な雰囲気を醸し出していた。


「…仕方ないな…。 じゃあ帰ったらお兄ちゃんが、美羽のおまんこに明けましておめでとうちんぽシてあげるね…?」


「あっ…♡ アン…!」


美羽のオネダリをヤレヤレと言った態度で了承してやり、剥き出しのうなじを指で擦りながら耳元で囁いてやる。


そうすると美羽は体をゾクリ♡と一瞬震わせ、トーンの高い雌声を洩らすのだった。


「可愛い美羽は、年明けからとってもエッチだね…?」


「ヤ、ヤン…。 恥ずかしい…。 司おにいちゃん…、えっちなみうに、いっぱいおまんこシてぇ…?」


徒歩で帰宅している間、恋人繫ぎした手の指を絡めながら、美羽と淫らな言葉遊びをする。会話しているだけで互いの性欲が昂り興奮し、吐息が熱くなってくる。


「ただいま…」


「お…お邪魔しま…すぶぅ!?♡」


自宅に着き、玄関に入るや否や、俺は辛抱堪らず目の前の発情女子小学生の唇を奪った。


若さ弾けるプルプルの柔らかさを堪能し、直ぐに舌をチュプリと差し込み、口腔を犯し始める。


「美羽…! 美羽…! ぶちゅううーーーー!」


「うむぅ!♡ つかしゃおにいちゃん…! おにいちゃ…うぶちゅぶうん!♡」


レロレロレロレロ♡ レロレロレロレロ♡ ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡ れぶちゅぶじゅうーーーーーーー!♡


「んっ♡ んまっ♡ えぶっ!♡ ンフーーー!♡ ンンフゥーーーーー!♡ うりゅぶぢゅうーーーーーーーーーーーーーー!♡」


振袖姿の美羽と抱き合い熱の籠ったベロチューをしてやると、くぐもったエロい鼻声を洩らしながら必死で舌と唾液をグチュブチュと絡めてくる。


俺は正面から美羽を抱きしめ、熱烈なベーゼを交わしながら振袖の上から尻をまさぐり、そして直ぐに生地の中に手を入れて直接JSのミニミニヒップを鷲掴んだ。


「んふぅ!♡」


そして直ぐに尻肉の割れ目から足の付け根へと手を回し、ツルツル無毛の幼女オマンコへと指を伸ばす。伸ばして直ぐに、俺はあるべき物が無い事に気付く。


「美羽お前…、パンティー履いてないじゃあないか…! お前最初から、俺とおまんこするつもりだったな…? この欲しがりなドスケベ淫乱小学生め…!」


「あ…アアン…! ごめんなさい、つかさおにぃちゃん…。 みう、今日はつかさおにいちゃんにおちんぽ挿れてもらうつもりで…最初から、せっくすしてもらうつもりで来ましたぁ…!」


クチュチュ…?♡


「うふぅん!♡」


「それに何だこれは…? 美羽、俺が触る前からこんなにおまんこヌルヌルに濡らして…洪水状態じゃあないか! よっぽどココにちんぽ挿れて欲しくて、期待していたね? ん?」


「…そ、そうです…♡ みうは、つかさおにぃちゃんのおちんぽ欲しく…、てぇ!♡ はぁ、はぁ…!♡ もぉずっと…、帰り道の途中から、おまんこヌルヌルにお漏らししてましたぁ…♡ ご、ごめんなさい…。 みう、おまんこ濡らしちゃうえっちな小学生でごめんなさいぃぃ…!♡」


美羽の股間はパンティを履いてないどころか、既に愛液でグジョグジョになっていた。俺はそれに気付くと直ぐに言葉責めし、美羽の性的興奮を肉体的にも精神的にも高めてゆく。


「…そんなに欲しがりなおまんこには、直ぐにお兄ちゃんを挿れてあげるよ! ふんんっ!!」


ずぷしぃ!


「あ!♡ はうぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


俺は逸る気持ちを抑えられず、玄関の中で美羽の振袖をめくり上げ、立ちバックで一気に挿入してやった。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


どちゅ! どちゅ! どちゅうん!


「あん! あん! あんっ!♡ あ♡ はうぅ!♡ ぁスゴい♡ スッゴォい!♡ おちんぽおっきぃ…! おにぃちゃんのおちんぽ、おっきィン!♡」


「あーーーーーー!♡ あーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーー!♡ アアーーーーーーーーーー!♡♡」


美羽も年始めから振袖を着てセックスするというこの状況に、酷く興奮している様だった。


いつも以上に高らかに喘ぎ、声色も甘ったるく媚び、発情度合いの高さが伝わってくる激しいヨガり様である。


「あああ! おにぃちゃん! つかさおにぃちゃぁん!♡ おちんぽスゴい…! おちんぽぶっとぉい!♡ おちんぽ、熱ゥいぃ!♡♡」


振袖からめくり上げられ露わになったプリップリの生尻を、抽挿される快楽により小気味よく震わせる美羽。


俺はそんな美羽の未成年ナマ尻肉が卑猥に跳ねる光景を後ろから眺めながら、おまんこにズボズボと出し入れを繰り返す。


容姿の整った美少女小学生の新年一発目の姫始め振袖マンコの具合は途轍もなく素晴らしい。


膣のヌメりや柔らかさ、そして締め付けに至るまで。その全てが男根をおもてなしする為に作られた様なパーフェクトな出来映えだ。


「おおお美羽! いくよ? いくよ? お兄ちゃんの濃厚甘酒飲ませてあげるよ? ああいく! いくゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どぶっ! どびゅぶっ! びゅぐぐぐぐ! どぷどぷどぷ! ぶびゅーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶっっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーるるるるる!


「あアハ!?♡ あはぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 出されてる…! みう、いっぱい出されてる!♡ アア熱い…! ざーめん熱ゥい!♡ いくいくいく…! おまんこイッちゃう! イッちゃう! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「んうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


俺が射精するのと同時に、美羽もイッた。


ドプリドプリと白濁液を注ぎ込み、美羽の幼い小学生マンコに大人チンポで種付けする。


「…あうぅ…♡ はぁうぅぅ…♡♡」


生の中出し射精を喰らい、小ぶりな尻を快感に震わせる淫らな女子小学生の姿に興奮冷めやらぬ俺は、チンポを抜かずにそのまま二回戦を始めてしまう。


ぬずっ…! ぬじょっ! ぬじょっ? ずんっ、ずんっ、ずんっ!


「あっ! おにぃちゃ…今イッたばっか…ア! アン!♡ ああん!♡」


「いいだろ…?」


「ああん…♡ やぁァンン…♡♡」


ナマ射精された直後の火照った美羽の艶やかな媚態は本当に堪らない。


俺は振袖姿の美羽に挿入したまま玄関から廊下に上がり、2階の寝室へと向かいながら徐々に着物をはだけさせ、脱がしてゆく。


「あっ、ヤンっ! はず…恥ずかしいよぉおにいちゃぁん…!」


「誰も居ないんだからいいじゃん…」


「あアンン…♡ いぢわるぅ…。 そんなにいぢめちゃ、いやぁ…」


俺は美羽の振袖を脱がしながら廊下、階段と挿入したまま歩みを進め、寝室を目指す。


振袖をはだけさせると美羽の可愛いJSオッパイが露わになり、俺はその控えめな膨らみを遠慮なく好き放題にモミモミし、指を沈めて乳房を味わう。


「あ!? ああん!♡ アハァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


立ちバック挿入しながら階段に差し掛かると、性器の結合する角度がより鋭角になり、美羽が激しく悶える。その声は酷く淫猥で、チンポに刺されてヨガって悦ぶ雌の痴態は素晴らしくイヤらしかった。


「可愛いよ美羽…? あぐう!」


「ああっ!? 痛ッ! あ!♡ あいッ♡ いく…! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


美羽の細い背中が快楽に左右によじれる様を背後から見て興奮した俺は、獣の交尾よろしく少女の白いうなじに噛みついた。


噛みながら階段を登る美羽の両手も押さえ、身動き出来ない様にしながら幼マンコを後ろから犯しまくる。


完全に雄に征服され、逃げられず交尾を強要される体位となった美羽は、ドM心を刺激されたのか噛んで押さえつけてから直ぐに性的絶頂を極め、淫らがましく果てるのだった。


「ああッ…! あっ…、 あうぅん…! 凄い…♡ 凄いよつかさおにぃちゃぁぁん…♡♡ おにぃちゃんのせっくす、スッゴォい…!♡」


人の家の階段で絶頂し、雌の恥ずかし汁をプシュプシュと噴きながら痙攣する11才の女子小学生。


アイドルフェイスのグッドルッキング美少女が潰れたカエルの様な下品な恰好でアンアアンと性的に悶えている様は、既にマンコに突っ込んでいても股間にクるものがある。


そのまま美羽を寝室へと連れ込み、ベッドの上に座り膝に乗せ、対面座位の恰好で繋がった。


「美羽…。 もっともっと、可愛がってあげるからね…?」


「うんおにぃちゃん…。 みうのおまんこ、いっぱいイイ子イイ子してぇ…?♡」


至近距離で見つめ合い、どちらともなく唇を重ねる。


美羽の幼い膨らみが俺の胸板に潰れ、微かに主張している乳首が擦れる。


「ああモチロンだよ…? 美羽の小ちゃなおまんこちゃん、お兄ちゃんがちんぽでヨシヨシしてあげる…!」


「あっ! おにぃちゃ…あん!」


そう言うと、ゆっくりと対面座位の体位で下から腰を突きあげる。


前後にチンポを揺らしてやると、美羽は出し入れされる度にアン、アアンと甘えた声で1ピストン事にいちいち愛らしい反応を示し、その痴態は非常にイヤらしく俺に映った。


「どうだい美羽? 姫始めおまんこは気持ちいいかい…?」


「う…、うん、おにぃちゃん…♡ 姫始めおまんこせっくす…スッゴい気持ちいいよぉ…!♡♡ …あっ♡ んあぁっ! お、おちんぽおっきぃ…♡ おまんこ気持ちイイ…!♡」


素直に快楽を吐露し、女子小学生の出す幼いアニメ声を性の悦び色に染める美羽。


対面座位という密着度の高い体位で抱き合い、美羽の両手は俺の首の後ろに、俺の両手は美羽の美尻に回され、指の間から尻肉が溢れ出る程に強く揉み握り潰す。


「あアンン!♡ んちゅうン…♡♡」


空気の入った緩衝材を握り潰すような力強さで美羽の尻肉を揉むと、痛みと快楽が蕩けて混ざった様な甘ったるい声が漏れ出る。


そのまま俺の腰に細長い足を絡め、ギュウと締めて対面座位での中出し懇願『だいしゅきホールド』の体勢を自ら取る美羽。


「んちゅっ、んちゅう♡ うんっ、んふぅ♡ はぁ、アハァっ♡ おにぃちゃぁん…♡ つかさおにぃちゃぁぁぁン…♡♡ おまんこイイ…♡ おまんこイイよぉ…!♡ れるれるれる…♡ ぶぢゅぢゅぢゅ♡ れるぢゅう!♡」


育ち始めた小さな胸を懸命に押し付けて、上のオクチも下のオクチも繋がってグッジュグジュに溶けあう様に絡ませ合う。


ずっと口づけしている為、美羽のンフゥ、ンフゥン♡と言うくぐもったエロい鼻息が俺の鼻の下に吹きかかり、その発情した声色に一層興奮が高まる。


「ぶっちゅちゅ…! 可愛いよ? 美羽…。 とってもえっちでスケベだよ…?」


「れるぶちゅう…♡ アアン、恥ずかしい…。 …好き。 おにぃちゃん…、大好きぃ…♡♡ むちゅううううううう♡♡」


好意を言葉にしたのが余程恥ずかしかったのか、美羽は夢中で唇を合わせてきた。


「俺ももちろん好きだよ美羽…? りゅぷちゅちゅ…!」


「…っ!//♡ すっ…好き♡ つかさおにぃちゃん好き…大好きっ♡ んむちゅ♡ ちゅうううううう♡ アアン、好きぃ…♡♡ すぅきぃ…♡♡ らいしゅきぃぃぃぃぃ!♡♡」


対面座位で結合し、性器を擦り合わせながら至近距離で見つめ合い、舌を差し込みキスをする。


温かく甘い唾液を絡め、啜り飲み合いながら好き、好きと好意を伝え合いながら愛し合うのは本当に最高だ。今俺は、いや俺達は、最高に満たされている。


「美羽…? 姫始めセックスでのナマ挿れナマ中出しを…お兄ちゃんの甘酒を美羽のパイパンロリおまんまんにまた注入しちゃうよ…? いいね? いいよね?」


「ああんおにぃちゃん…! 中に出して…? ナマで出して? みうのえっちな姫始めおまんこに、おにぃちゃんの特濃甘酒飲ませてぇ…?♡」


「美羽っ…!」


どぶびゅっ…! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶっ! どぷっ! びゅるるうーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐぐぐ! びゅうるるる! どびゅるぶびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あひっ!♡ いくっ! いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ギュウウウウウウウウウウウウウ♡♡


美羽の小ちゃな小学生オマンコに、産地直送ノンアルコール甘酒を注ぎ込む。


対面座位で密着している体勢から、射精の瞬間更に強く抱きしめ合う。


互いの性欲、愛情がたっぷりと伝わり合い、俺達は多大な幸福感、性的満足感に包まれながらしばらくそのまま繋がり合った。


「あっ…、おにぃちゃ…また…! あ♡ あっ!♡」


「美羽…、可愛いよ…? お兄ちゃん、もっとおまんこ感じたい…。 もう一度、いいだろ…?」


股間の結合部の温かなヌメりが余りに心地良く、気持ち良過ぎて、俺は座って向き合ったまま繋がった体勢で再び腰を振り始めた。


「あっ…、あんっ…。 やん…♡ …あっ…♡ あっ! あんっ…、あんっ…、ああん!♡ あふぅん!♡」


美羽も恥じらいながらも直ぐに呼応するように俺の腰に合わせて尻を振り始め、積極的に姫始め交尾に耽ってゆく。


俺はそんな美羽の幼い喘ぎ声を耳に心地良く聞きながら、更に三発抜かずの中出しを決め、存分に女子小学生の年始マンコを堪能した。


「…濃いのいっぱい出たから…みう妊娠しちゃうかも…」


そう言いながら、俺に中出しされたチンポを恭しく従順にお掃除フェラし、自分に種付けた男根にクチマンコで尽くす美羽。


実際は毎回薬を飲ませているのでそういう事にはならないのだが、美羽はウットリとした表情でそう呟き、大好きな雄に傅く幸福な雌の気持ちを吐露するのだった。


そうして好き放題にナマ中出し終え、秘裂からドロコポと俺の精液を卑猥に溢している美羽にオシャブリをさせ続ける。


そして美羽の口内にもまた二発ほど撃ち込んだ後、ようやく行為は終わり、まったりした寛ぎ時間を迎えるのだった。


(あ…、美羽の振袖、どうやって着直ししよう…。 調べれば分かるかな…?)


俺は今年も美少女JSのオマンコをいつでもどこでも何度でも犯しまくろうと誓いながらも、これから美羽を帰宅させる際の事を考えた。


そして来月はバレンタインなので、美羽のエロリボディを生クリームと生チョコレートでコーティングしデコレーションして女体盛りの様に着飾り彩り、その痴態を撮影しながら彼女の全身を執拗に舐め回してイカせまくる超変態バレンタインレイプレイをしよう、などと思いながら、彼女とのセックスでの心地良い疲労感に包まれつつ、眠りに落ちてゆくのだった。






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