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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 シスターハーレム☆清楚なお顔と淫らなボディー

この小説は『寄贈小説 集団パイズレイプ! 体育祭で行われた淫らな棒倒し』の続編となります。






「お…? こんな所に教会があったのか…」


散歩をしている途中、フと視線を上げるとそこには立派な教会が建っていた。それも、かなり巨大な物だ。


「普段から心身ともに消耗しているからな…。 ちょっと入って、シスターさんに相談したり懺悔したりすれば癒されるかな?」


男女比1:600という超絶ハーレム状態の共学高校に通う2年生である俺、岸拓磨は日頃からクラスメイトや女教師といった校内の女性らを始めとする多くの女性集団に引っ張りだこになって猛烈な逆レイプ的性行為を受けている。


登校前から授業中から放課後まで、そして就寝するまでの間、常に俺の肉棒は学校関係者に止まらず、近隣の美女・美少女らの手やオクチやおまんこ、乳の間に挟まれシゴかれ舐められて、一秒たりとも乾く暇が無い程であった。


時に快楽に溺れ、時に苦悶に悶え、そんな刺激的な日々が続くうちに、俺はいつしか安らげる場所を無意識に求めるようになっていたのだ。


「失礼しま…っす!?」


恐る恐る教会の扉を開け、中の様子を見た途端に驚いた。


そこにはまるで巨乳グラビアアイドルの様な…いや、巨乳どころではない。


推定IカップやKカップ、Jカップはあろうかという爆乳超乳魔乳のバストを携えた、余りにもドスケベな、余りにも性的かつ暴力的な肉感的スタイルをした、修道着を来ていなければおおよそシスターだとは分からない扇情的な体付きをした女性達でいっぱいに溢れていたのだ。


男の種付け欲を煽る事に特化したムチエチ破廉恥ボディーを持った、多数のシスター乙女たち。


そんな極めて性的な修道女の集団を見て、俺は教会へと立ち寄った際に芽生えた好奇心は霧散し、図らずも反射的に一瞬にして股間を勃起させてしまった。


「あら…あなたは…?」


「まあ…! そんなにお股をパンパンにして…! お可哀想に…」


「とても辛そうですね…。 私達が、その滾りを鎮めて差し上げますからね…?」


そう言って、教会の扉に立ち尽くす俺に向かって大勢の我儘ボディーをしたシスターが歩を進めて近づいてくる。


「うっ…! お…!」


爆乳超乳持ちの女性の集団が背筋をシャンと伸ばして歩く度に、そのたわわに実った肉の果実がブルン、バルルゥン!とボリューム感を誇示する様に激しく揺れる。


更に乳だけでなく、修道着を内側から押し上げる様にツンと小生意気に上向いた尻肉も妖しく左右に運動している。


何故かスリットの入った修道着のスカートの裾から、ムチムチ、ピチピチとした魅惑の太ももが歩く度にチラ見えし、乳と尻と足のその余りの眼福な光景に俺はまだ指先一本触れていないのにも関わらず鼓動が高鳴り、既に興奮しっぱなしだ。


「失礼しますね…?」


「えっ…、あっ!」


教会内に三列に並んだ長椅子を端へと運び、広大な空間を作り上げると、シスター達はその人数の多さを活かし、あっという間に俺の衣服を脱がしてしまった。


そうして前後左右から俺を囲い、二重三重になったシスターたちの蠱惑的な雌の群れに抱き着かれ、剥き出しになったチンポが修道着のスリットからニョキリと伸びた実に美味しそうで眩しい太ももに捕らえられ、超多人数による俺1人への太ももコキが始まった。


「アアン…。 すっごい硬い…。 硬くて太いおちんぽぉ…♡」


「ねぇん…お名前は何とおっしゃるのぉ…?」


「あううぅぅ…! き…岸です…。 岸、拓磨…」


「この逞しいちんぽに負けない、良いお名前ですね…。 んっふぅぅゥン…」


俺の勃起が辛そうだからと鎮めてくれると言っていたが、何本もの太ももでチンコキ及び全身をヌリョヌリョと撫で擦られ、整った美貌を目いっぱい俺の顔に近づけて、甘く蕩けるような声で囁いてくる態度はもはや痴女そのものの様に感じる。


むんににぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ?♡


「はううぅーーーーーーーーーーーーーーー!」


名を告げるのと同時に、ナイスバディシスター達の美味太ももの群れが一層俺のチンポに押し付けられてきた。


清純さの求められる聖なる職業の女性達による、集団太ももチンポコキ。眩しくも柔らかく、そして弾力に富んだ最高の肉厚が俺のただひとつの、たった1本のチンポめがけて襲い掛かる。


にゅむずり♡ すすり♡ ぬむんに♡ にむにぃ!


「うおおおおおぉぉぉぉぉぉぉッ! っお!?」


何10本もの太ももに囲われるように擦り寄られると、足の感触が一様では無い事に気付かされる。


生足の太ももコキをしてくるシスターもいれば、目の細かいパンティストッキングを履いている者、目の大きな網タイツを履いている者、そしてタイツの色も黒や白や薄茶色、そして教会という場所でありながら扇情的な赤やピンク、黄色といった劣情を煽る刺激的な色のタイツ、そしてガーター纏ったシスターまでいる。


そんな実に華やかで艶やかな太もも達の群れにチンポのみならず全身をギュウギュウムニュウリと押し込まれ、俺の肉棒は快楽の悦びに打ち震え、更にいきり勃たってしまうのだった。


「いかがですか? 岸さまぁ…」


「私達の太もも…、気持ち良いですか…?」


「ア…!♡ こ、こんなに大きな…! 逞しい男根なんて、初めてかも…。 ハァハァ…!♡」


柔らかく、弾力に富んだプリップリの太ももを押し付けられ肉棒に快楽を送られながら、耳元で甘く熱く囁かれる。


耳とチンポへの官能的な気持ち良さに、もう俺の射精感は限界を迎えていた。


「あ…! ああ! あああああああああああああああああああ! 出る…! 出ちゃううぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どびゅびゅびゅぶうーーーーーーーーーーーーーー! どぶ! じょびゅびゅ! ぐぴゅッ! ぐぴゅぴゅ! ごびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「キャアァン!?♡♡♡♡♡」」」」」


シスター達のムチムチとした魅惑の太ももが、俺の迸る白い散弾銃にビチャビチャと撃ち犯されてゆく。特に黒色のストッキングを履いている太もも達には俺の熱々雄種汁の白さが映えて、実に淫靡な光景だ。


「はぁッ! はぁッ! はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」


余りに大勢のシスターに太もものみならず立ったままで全身を豊満な肉体に密着させられていたせいで、俺は射精直後という事もあり青息吐息の状態だ。


「アン…♡ あはぁ…♡♡ ス…、スッゴイ量…! こんなに精嚢に溜め込んでいたら、さぞかしお辛かったでしょう…」



「あああ…!♡ 岸さまのお精液に、私達の足がたっぷりマーキングされてしまいましたわ…!」


「こっ…、濃い…! こんなに濃いおザーメンかけられたら…! あ、足で妊娠しちゃいそう…!♡」


かたや、俺に足にブッカケられた美人シスター達は、それぞれ俺の精子に驚嘆し、性的興奮に瞳を色めき立たせながら恍惚の表情になっていた。


「ね…岸さま。 まだまだこの金玉袋の中に、沢山のおミルクを溜め込んでいますよね…?」


ソッと自然な手つきで玉袋を握られ、やんわりと揉み揉みされる。


「アアン…! 出したばっかりなのにもうムクムクおっきしてきた…♡ とっても元気な、暴れん坊おちんぽぉ…♡♡」


竿を手の平で覆われ、大きさを確かめる様にゆるゆると扱かれてしまう。出したばかりで敏感な俺の男根は、このシスターの囁きの通り、あっという間に硬度を取り戻し元気いっぱいになってゆく。


「今度はぁ…もっといっぱいの太ももで、岸さまのおちんぽ様に溜まった憤りを…滾りを、解放させて頂きますね…?」


じわり、と俺の胸板にも手の平を撫でる様に這わせてくる。


「うわっ!?」


瞬間、仁王立ちに真っすぐ立ってた俺の体が教会の床の赤絨毯の上に仰向けに倒された。


ドスドスドスドスドズっ! ぐにっ! ぐむにぃ!


「っふうううううううううううううううううううう!」


背が床に着いた瞬間、俺の体の前面全てに、大量の太ももが圧し掛かってくる。寝転がる俺に対し、近くに居るシスターは横に座りながら足を押し付け、その後ろに居るシスターたちは立ったまま全身太ももまみれの俺の体の針を通すような僅かな隙間に爪先を押し込んでくる。


ちなみに、立ちながら俺を踏む美女シスターのお姉さま達を見上げると、清純な修道着のスカートに何故か入っているスリットの隙間から、様々な色とデザインのパンティを下から覗く事が出来、余りにも最高過ぎる眺めであった。


もにゅもにゅもにゅ♡ ぐりぐりぐりぃ! ふににん♡ むんにぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!


「あッ!? ああう! いっ…! いい! 気持ちいっ…! 気持ちいい~~~~~~~~~~~~~~~~!」


シスター達は足と足とを交差させ、俺のたった1本の肉棒に何本もの太ももを同時に絡ませ、擦り合わせ、撫であげてきた。


その素晴らしいコンビネーションによる快楽は凄まじく、俺は声を裏返らせ自然と腰を浮かせて悶えに悶えた。


「ンふぅぅぅぅゥン…♡ 岸さまのお勃起…まだまだ収まりそうもありませんわ…」


「わたくし達の太ももおまんこにズリちんぽなさって…、いっぱいぴゅぷぴゅぷお出しになってくださいね…?」


「ああン…! この立派で勇壮なるおちんぽ様…まだまだお辛そうですわね…? ハァハァ…! 私達の太ももで、おちんぽ救済させて頂きます…」


ぐりぐりぐり! むんににに!♡ にゅにい! にゅむにぃぃぃぃぃぃ!


「ふうおっ! おっふう! おうふうーーーーーーーーーーーーーーん!」


敬語で性的な言葉を呟かれ、俺はその清楚さと淫らさのギャップに一層興奮が増してゆく。


加えて太ももズリによる気持ち良さは格別であり、まるで潰れないプリン、人肌の温度のマシュマロの様な程よい弾力と温かさでもって俺の肉竿にこれでもかと連続的な快楽を送り続けてくる。


「岸様…」


「岸さま…♡」


「ハァハァ…! きしさまァン…♡♡」


「…、っ!」


更には気持ち良過ぎる太ももコキに加え、脳が蕩ける様な甘い声で吐息を洩らし、俺を肉体的にも聴覚的にも、そして長く女性らしい丸みを帯びた眩しくムチッとした太ももを眺める事でビジュアル的にも大興奮し、俺の性的快楽は絶頂を迎えた。


「あ…! ああっ…! ああああああああああああああ! あああああああああああアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぼびゅうーーーーーーーーーーーーーー! ばびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どっ! どぶう! ぶぶぶう! びゅぐぼ! びゅぐぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「あヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!♡♡♡♡♡」」」」」


またも大噴火した俺の股間の活火山は、シスターたちの太ももに万遍なくビチャビチャと降り注いだ。


慈愛の太ももマッサージをしてくれた心優しい聖女達の美しいおみ足が、俺の欲望の塊液に穢されてゆく。


それは彼女らの美しい体に俺という男をマーキング出来たようで、酷く満足感と達成感、そして射精した事での開放感を同時に得る事ができ、最高の気持ち良さをもたらしてくれるのだった。


「あああ…! 凄い…!♡ 凄いです…! 岸さまぁ…♡♡♡」


「あ…、あたし…。 お精子カケられただけで、イッちゃったぁ…♡」


「こ…こんなに勢いのあるザーメン初めて…!♡ アア、きし様…♡ なんて逞しくて頼もしいおちんぽなのぉ…?♡♡」


太ももを俺のザーメンまみれにされた美しく清純な美女達は、一様に俺のチンポや精液を褒めたたえた。恍惚とした表情で足にかかった白濁液と俺の顔を交互に見やりながら淫らな賛辞を述べる様は酷く卑猥で、スッキリしたちんぽが直ぐに苛々してきてしまう。


そうして射精しても勃起が収まらないでいると、今度は俺の体に大勢の聖なるシスターのえちえちな豊満バディーが次々と覆い被さってきて、あっという間に視界を塞がれてしまう。


「ふぶうううう!?」


にゅうりぃぃぃぃ?♡ にみぃ♡ にゅこのこ♡ ニギギィ!♡


柔らかく弾力に富み、若い女性特有の良い匂いの充満する心地良い圧迫感に朦朧とする中、真上を向いた俺の勃起タワーに大量の手が群がってきた。


太ももコキに続き、今度は美人シスター達の白魚の様に白く美しい手による集団手コキ癒しイヤラし性処理が始まった。


「岸様のずっとカチンコチンのままのオチン…いっぱい愛撫いたしますね…?」


「…どうですか岸さま? 先っぽクリクリするの…気持ちいいですか…?」


「アハン…♡ 熟れたバランゴンバナナよりも、いびつで太いおちんぽぉん…!♡ きしさまのおちんぽ…、何て凄いおちんぽなのぉ…?♡♡」


慈しむように愛おしむように、俺の1本の男根を何10もの聖女の癒しの白い手が包み込む。


にゅっぽ♡ ぐっぽ♡ にゅっち! にちち!♡


「あっ! あうおっ! あはぁうおぉ〜〜〜〜〜〜!」


華奢で繊細な美しい指が、俺の象皮色をしたチンポ本体と皮をしなやかに愛撫する。


股間を見やると、シスター達の指は皆それぞれ綺麗にネイルされている。


単にトップコートを塗ったのみの、シンプルながらも艶々と光を反射する煌びやかな爪。


薄いピンクや水色、黄色など原色を用いながらも控えめにお洒落さを醸し出している妖しく美しい爪。


年上ではあるが、若い女性が手間暇かけてキレイにしている美しい爪をした細く柔らかいその指で、俺の肉棒を気持ちを籠めてシコシコしてくれる情景は本当に堪らない。


「ああイイ…! 気持ちいい! これすっごい興奮する…! 興奮するゥーーーーーーーーー!」


暗褐色の竿を白い指で競い合うように扱かれまくり、俺のチンポはビジュアル的にも触感的にも最高の快楽を与えられ、思わず雄の悦びの咆哮を上げてしまう。


「アンすごっ…、すごぉい…!♡ 岸様のおちんぽ様、更に大きくなってきましたぁ…!」


スリスリスリ♡ ぬりゅぬりゅぬりゅん♪♡


「ほつおっ!?」


俺の亀頭を指で摘む様に包んでいるシスターが、瓶のフタを開けるが如く指を回転させ柔らかな指の腹で先っちょを撫で回し焦れったい快楽を送ってくる。


「はあぁぁ…!♡ ちんぽが長くて、両手じゃないと持ちきれない…! なんて立派なおちんぽなのぉ…?♡ こんな凄い巨木ちんぽ、私初めて…♡ 初めてぇ…!」


にゅりっ?♡ にゅちゅっ♡ ちゅにちゅに♡ にゅちょりゅちょお〜〜!


「アアうぅぐっ! っぐう!」


俺の肉竿を両手を縦にして掴み、その長さを確かめる様に味わう様にゆっくりゆっくり上下に扱かれ、同時にニギニギ圧迫される。


このシスターが俺のチンポのサイズに感嘆の情愛を籠めながらさわさわしている事を、読んで字の如く肌で感じる。絶妙な握力の加減が肉棒に最上の心地よさを与えてくれる。


「あふ…!♡ きしさまのおタマタマ…♪♡ とっても逞しいこのお金玉袋、ずっしり重ぉい…!♡ こんな頼もしいおキンタマ触ったら、あたし夢中になっちゃうぅぅぅ…!♡♡」


もみんっ♡ ふにんっ♡ むんに、むんに…♡ にゅぎゅうぅぅぅぅぅ!


「アーオ! あぁーーおう! おーん! ほおーん!」


キンタマを手の平で握られる。よく手入れされた長く美麗で華やかな色をした爪が、俺の泥色の玉袋にニチギチと食い込んでいる。


「岸様…」


「きし様ぁ…」


「はぁん…、きしさまぁぁ…♡」


「ふぅっ! ふうっ! ふうぅぅぅぅっ…!」


亀頭も竿もキンタマも。


その全ての箇所に、美しく彩られた爪をしたシスター達のしなやかな指が摘み、這い回り、撫で回し、扱きたてる。


シコシコされる気持ち良さと同等か、それ以上に見た目からの興奮が凄まじい。


俺は脳の血管が切れるのではないかという程に発奮し、握られている男根を腰ごと天に向かい突き上げて、激しく絶頂していった。


どぼっ! どぼぶ! ぼぶぶぶ! びゅぼんぼおーーーーーーー! びるるるる! びゅるるるる! びょるる! びゃるるうーーーーーー!


「「「ンッはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡」」」


シスター達の煌びやかにネイルされた美しい手指に、俺の生産した白濁の熱々ミルクシチューがびたびたビチャァと飛び散り、降りかかり、こびり付いてゆく。


「ああハン…! 凄い量…! 凄い熱いお精子ィ…!♡ ハァハァ…! アハァン…!♡」


「ああ…! お手手が妊娠しちゃいそう…!♡ なんて活きの良いおザーメンなのぉ…?」


「はぁぁん…♡ 私のネイル、きしさまのイカ臭ヨーグルトでリペアされちゃったァン…!♡♡」


手射されたシスター達が、各々の手にベッタリ付いた粘着質の俺の雄種汁を見ながら恍惚として熱くて甘い吐息混じりに感想を述べている。


まるでオマンコに中出しされイキまくった女の様なだらしなく卑猥で蕩けた表情をし、更には俺の精液をペロレロと舐め掬い口元に運び、ゴクリと飲み込み体内に取り込んでいる。


その痴態は放出したザーメンをとても大事に扱ってくれている様に映り、俺が出した据えた匂いの体液に京位を払ってくれている様で不思議と嬉しい感情が生まれるのであった。


トロォォォォォォォォォォォン?♡


「ひょうっ!?」


お手手マンコに射精した俺も、射精されたシスターも快感に朦朧としている中、人肌よりも冷たい粘液が体中に垂れ落ちてきた。


直ぐに上を向くと、数10人のシスターがこぞって俺の全身にトロネバのローションを流している姿が確認できた。


「んフン…♡ 岸様? 今度はもっとヌメりのある愛撫で股間のおちんぽ様の憤りを優しく鎮めて差し上げますね…?」


「おちんぽも…体全部も…、岸さまの滾りを諌める為のシスターは沢山いますので、その全員で代わる代わる全身を手コキ愛撫させて頂きます…♡」


「しこ、しこ…、なで、なで…♡ たぁっぷりと、ご奉仕させて頂きます…♡」


にゅむりぃぃぃぃぃぃぃん?♡ ツプゥ?♡


「ア! はうぅおおーーーーーーーーーん! おっ!」


射精した精液で既にベタベタだった俺の男根が、ローションにより更にデロデロにヌメっていく。


摩擦係数が激減し、滑りを増した事でシスター達のお手手がよりスムーズに俺のチンポの表面を滑走する。


そして今度は亀頭、竿、玉袋に加えて会陰(えいん)、そして肛門にまで指が伸び、肛門にはそのまま美麗な爪をした指先がクップリと挿入され、鍵の様に第二関節を曲げられグリグリと前立腺マッサージまで始められてしまう。


ねるねろぉ♡ めれれぇ~~~~~~~~~~~~~~~♡


「はううううううううううう!?」


更に全身にブッカケられたローションは、俺の顔から足先全てにシスター達の柔らかな慈愛溢れる手の平で伸ばされ、お手手マンコによるチンポコキされながら全身を修道女ハンドによる愛撫で気持ち良くしてもらう。


「岸様ぁん…。 全身をおちんぽに見立てて手コキ扱き致しますね…?♡」


「ふうああああああああああああああああ…! あっ…! いいぃ~~~~~~~~~~~~~~!」


首、二の腕や前腕、腰回り、太ももやふくらはぎを両手で包み込まれ、まるで極太チンポを扱くようにニュリニュリとローション混じりに前後に動かされる。


体全てを扱かれまくり、皮膚の摩擦により人肌以上に温まってきたローションの心地良さも相まって、俺は極楽浄土に居るかのような、極大の快楽に身も心も蕩けてしまう。


気持ちいい。


気持ちイイ。


余りにもキモチイイ。


「岸様…♡ いかがですか? おちんぽシコシコ、気持ちいいですか…?♡」


「岸さまのお勃起おちんぽなら、いくらでもご奉仕出来ますわ…♡」


「わたくし達のお手手まんこが妊娠するまで、この太くて熱ぅ~いおちんぽ様から、何度でも何度でも…、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅりとザーメンをお射精なさって下さいませ…」


チンポコを中心に、全身を柔らかくて温かい手の平で撫でられまさぐられ擦られ、甘い言葉まで多重にかけてくれるシスター達。


「岸様…♡」


「岸さま…♡♡」


「きしさまぁぁん…♡♡」


「……っ!」


どぼびゅびゅ! ぼびゅびゅうーーーーーーーーーーーーー! びりりゅりゅりゅりゅりゅりゅ! びぶっ! びぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぼぶぶぶ! ぼぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「ンヒィィィィィィィィィィィィィィィィ!♡♡♡」」」


甘く熱く、蕩けるような媚びたシスター達の声にチンポと全身への愛撫の快楽が合わさり、俺はまたもや心も体も最高潮に気持ち良くなり、盛大に射精した。


ドロッドロの濃厚な生臭ミルクは、今度はシスター達の手だけに止まらず顔まで飛び散り、その美しく清純で可憐な御顔を酷く淫靡に穢らわしく汚していく。


俺は顔射したシスター達の美麗な顔にかかった白濁の精子パックを見て、出したばかりだというのにまた猛烈に興奮し、すぐさま勃起を回復させてしまった。


そしてまた第2撃を放とうとした所で教会の扉が開き、そちらを見やると更に大勢のシスター達が入ってきた。


「え…? な、なに…!?」


「岸様をお救いする為、他の教会支部にも連絡して応援を頼んだんです…」


「これからもっと大勢のお手手で…岸さまの精嚢に溜まった滾りを解放して差し上げますね?」


「さ…きしさま…。 どうぞ私達のカラダを、好きにお使いなさって…?♡」


ふにゅむにゅうううううううううううううううううううううん♡


「おふぶうっ! おぶうっ!?」


シスター達の集団手コキに加え、応援にきた支部のシスター達がはち切れんばかりの魅惑の柔らかボディーが押し付けられる。


にゅりにゅりにゅり♡ くぷくぷくぷ♡ ちゅぷちゅ♡ ちゅぴちゅ♡ ぬるぬりぃ~~~~~~~~~~~~~~?♡


「ふっ…! あああああああああああ! ああああああああああああああああああああああああああああ!!」


シスター達の慈愛に満ちた集団手コキの気持良さの中、新たに集まり駆け寄ってきたシスターたちが次々と接近し、ばるんぼるるんと豊満ボディーが妖艶に揺れる様を見て、肉体的快楽とビジュアル的なイヤらしさが同時に襲いかかり、俺は天にも昇る心地だ。


「も…もうダメ! もうダメぇああああああああああああああああああああああああ!」


びゅうびゅぶ! ぶびゅびゅう! どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーびるるるる! どぶっ! どぐっ! びゅぐぐぐぐっ!


「「「「「んふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡♡♡」」」」」


今日最高潮の快楽に到底我慢できず、俺は肉竿製活火山から白濁マグマを大噴火させた。


俺の迸る欲液の豪雨に、シスター達の手も顔も体もビチョビチョのグジョグジョだ。


「ああっ! はぁっ! あふああああああああああ…!」


「あふぅぅぅぅぅん…♡ いっぱい、出ましたね…岸様…♡」


「とっても熱くて濃厚な…♡ こってりドロドロお精子ミルク…♡ 凄いですわぁ…♡」


「あら…? まだ出そうですか…? 最後まで、おちんぽの面倒みさせて頂きますね…? きしさまぁん…♡♡」



そこから俺は更に10数発の手コキと太ももコキ、そしてお掃除と称して普段は聖書を音読している清廉な口元に射精後チンポをパクリと咥えられ、ぐっぷりぬっぷりと唇を窄めた温かフェラチオまでしてもらい、俺は心は満たされ玉袋は空っぽにされ、教科を後にしたのだった。





「ふっ! うあああああああああああ! やっ、やめ…! うあああああああああああああああああ!」


「んふん、たぁくん♡ ウチのパイズリ気持ちい? 気持ちいい?♡」


「私達のおっぱいの感触だって良いでしょ?♡ あはぁぁァン…♡ もっといっぱい喘いでぇん?♡」




…後日、俺の住まう学生寮でいつもの様に女生徒や寮内で働く美女たちに集団逆レイプされていると、先日の教会でイヤらしく癒してくれたシスター達が乗り込んできた。


「あら…岸様。 その後が気になってお伺いしたのですけれど…。 まぁまぁ、これは…」


「岸さまの逞し過ぎる精力を…あのカチンコチンのお勃起を、こんなにも大勢の女性達全員でお助けしているのですね…?」


「なんと素晴らしい事でしょう…! きしさまの規格外の性欲を発散させる為にこの学園が…この寮の環境が在るといっても過言ではないのですね? 神のお導きを感じますわ…!」


「「「わたくし達も…」」」


「「「「「一緒に岸様の勃起をお鎮めいたしますわ…♡」」」」」


そう言って、寮内の女性達の逆レイプに今度はシスター達も加わってゆく。


単に性欲をぶつけたり、俺をいたぶったり嬲ったり、またはマッサージ施術的に触ってくるのではなく、シスター達の体の触り方には文字通り慈しみと愛情を感じる。


流石、神に使える聖職者、いや今となっては性職者と言うべきか、シスター達の手の平愛撫からはこれまでの女性達とはまた一味違う感触を得る事が出来るのだった。


「きぃ~し♡」


「きぃくぅ~~ん♡」


「たくまぁ♡」


「たークン♡」


「岸様…♡」


「きしさま…♡」


「きしさまぁ…♡」


これまでの女性達に加わって、新たに加わった超美女のシスター勢。


言葉遣いも手コキ加減も丁寧で上品で、しかし俺の下品なチンポをしこしこ扱いて気持よくしてくれる。


手も太もももオクチも、そして頼めばオマンコも、魅惑のムチエチ豊満ボディーのその全てを使わせてくれる。


俺はシスター達の慈愛の手コキ愛撫に酔い痴れ、脳と肉棒を蕩けさせながら、快楽の海の中へと溺れてゆくのであった。






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