愛美IF 脅迫寝取りレイプ 145 JKクチマンコサラブレッド
Added 2022-02-01 13:26:12 +0000 UTCぐぼっ! じゅぼっ! ずぶぼ! ずぼお!
「うぐっ! ふぶっ! おぶっ! えぶうん!」
私の両方の頬に手を添えた教頭先生は、そのまま私の顔を掴み股間に向かって乱暴に前後させた。
まるでオクチをオチンポを挿れる為、気持ち良くさせる為だけに物の様に使われ、惨たらしいまでのイラマチオ行為が始まる。余りの抽挿の勢いに、鼻水さえも垂れそうになる。
「どうだ愛美? ワシの極太マラ様に使ってもらえて嬉しいだろう? 昨日しゃぶらせてから、ずうっとワシの脅迫レイプちんぽに犯してもらいたくて仕方がなかったんだもんなぁ! こぉのはしたなくて淫乱な、ドスケベ浮気変態マンコは!」
ぐりりぃ!
「ふうううううううううううううううううううううん!♡」
そう言うと、正に昨日されたのと同じ様に、フェラチオ奉仕させられながら教頭先生の足先が私のオマンコを押し貫こうと入ってきた。
「ンフッ♡ ンフッ!♡ ンフゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
男根でいっぱいにされ塞がったオクチの代わりに、くぐもったエッチな鼻声が媚びた声色を出して漏れる。
「オラ愛美! 欲しいか俺のおちんぽが!」
「んうっ! んうぅ~~~~~~~~!♡」
逞しいマラを頬張り、瞳を涙でいっぱいにしながら上目遣いして頷く。ズコられる口内に出し入れされる暴走特急列車に必死になって舌を絡め、ヌロヌロと温かい唾液でコーティングし性奉仕を続けた。
「じゃあ一度クチん中に出してやる! そら! そらぁーーーーーーーーーーーーーー!」
ぐいぃ!
「うぶう!?」
教頭先生は私の頬を触っていた手をツインテールの毛束へと移し、まるで馬の手綱を握るように持ち替えた。
ずこっ! ずごっ! じゅぼっ! どぼおっ!
「うぶぐう!? ふぶうっ!♡ ぉえぶう!♡ れぷううううううう!」
「はっはは! これじゃあまるで競走馬を操ってるみたいだな! ホレ! もっと早く走れ! もっとたっぷりシャブれ! はいよ! ハイヨーーーーーーーーーーーーーーーー!♪」
本当に乗馬しているかの様に、教頭先生は私のツインテールの毛束をグイグイと引っ張り、同時に腰を前後にリズミカルに振りながら、とても楽しそうにイラマチオさせる。
「はぁはは! これが本当のJKの! JKクチマンコサラブレッドの正しい騎乗方法だぁ! そぉれ! それぇーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪」
「うっぶう! ふぶじゅう!♡ んんぶぶうううううう!♡♡」
お行儀の良い正座の姿勢で床に両手を付き、髪を引っ張られながら乱暴にオクチを犯され、私は本当に教頭先生だけのオクチマンコえっち競走馬へと成り果てた。
こんな酷い扱いをされながらも、私はここまでの変態行為をパパとはした事がなく、その新鮮な性行為の刺激に胸と股間を熱くさせながら、教頭のデカマラを従順に咥えながら、媚びた目で見上げてオチンポ様に尽くす態度を取ってしまうのであった。