寄贈小説 再燃する、禁断の欲望
Added 2022-02-02 15:12:44 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 いけない放課後、教え子マンコに生注入(痴女JK×教師)』と『寄贈小説 元カノを寝取って気持ちよく中出しする話(りょうへい27才教師×みく22才Eカップ)』の続編となります。
(…おっ…! 良い女…)
仕事終わり、雑踏の中疲れた体を引きずる様にして進んでいると、正面から思わず目を引く程の美しい女性が歩いてきた。
妖艶な雰囲気を醸し出しているその魅惑の女性は化粧も濃く派手で、その男好きする容貌でもって周囲の雄の視線を浴びる様に集めている。
(おおお…! エッロ…! ゴ…ゴク…!)
顔形だけでも男を惹きつけて止まないソソる美貌の持ち主であるその女性は、更に服装も非常に扇情的であった。
凹凸のハッキリした乳腰尻のメリハリのあるむっちりエロボディに、ぴったり張り付く様なブラウスとタイトスカート。そのわがままな体をコートで覆ってはいるが、全身からムンムンと色気を放っている。
「…あっ…!」
「ん?」
ついつい舐める様に視姦していると、その女性が俺の方を見てハッと目を見開き近づいてくる。
「やっぱり! りょうへい先生だっ!」
「…み、みく…? …か?」
「そうだよ! せんせー久しぶり!」
何と目の前を闊歩してきた極めて性的な女性は、『みく』という名の高校教師である俺の元教え子であった。
「久しぶりだな」
「うん、本当に…ね…?」
含みのある声色を出し、みくが上目遣いで妖しく色めきたった光りを瞳に灯し、見上げてくる。
彼女は在学時、現役JKの時に俺が補習の日程の件で呼び出すと、そのまま俺を誘惑し、現役女子高生ブランドとEカップ巨乳という最強の武器を使って俺に肉体関係を迫ってきた過去を持つ。
エッチするから単位をくれと言って痴女全開で教室で俺に跨り、そのまま制服JKとの生セックスを経験し、俺は酷く感激したものだった。
更には数年後、22才になったみくと再会し、その時はもう彼氏も居たのに俺と彼氏には許していないゴム無しのナマセックスをしてくれて、大いに興奮しながら中出しオマンコを堪能したものだった。
…それからまた、2年の月日が経っていた。
24才になったみくは、女子高生時代に比べると、随分と容姿が派手に変わっている。濃い化粧と男を引き寄せる魅惑のリップ、体に張り付くようにタイトな服の胸元からは昔から大きかった魅惑のEカップおっぱいの谷間が惜しげもなく晒され、タイトなミニスカートはパンティが見えそうな程に丈が短い。
「ね、センセ…。 せっかくまたこうして会えたんだし…食事でもしない?」
大きな目を器用にウィンクさせる。こうした男の劣情を煽る細かな所作も会得している事に、JK当時より更に彼女が経験を積んでいる事を実感させられてしまう。
俺は気付けば首を縦に振り、「やったぁ♡」と喜ぶ彼女に腕を絡み取られ、ムッチリしたEカップおっぱいを押し付けられその感触を堪能しながら歩を進める。
「…そっか…。 りょうへい先生、結婚したんだ…。 オメデト! …えへへ、チョット寂しいケド…なぁんてね!」
「みくも今は、一緒に暮らしてる彼氏が居るんだな…去年付き合ってた男?」
「…ううん、違う人…」
俺が結婚した事を告げると、みくは少しだけ表情を曇らせ、一瞬落ち込んだ顔色になった。だが直ぐに顔を上げると、パッと笑顔を作り祝福の言葉をくれた。
放課後の教室で制服姿のまま対面座位で繋がり合い、肉欲に溺れて俺の膝の上で腰を振りたくっていた可愛い彼女ももう大人になったのだな、と何だか感慨深くなる。
今は双方にパートナーが居る事に配慮し、俺たちは目立たぬ立地にある個室付き居酒屋へと移動した。
「んっ…、しょ…」
(う…! おおっ…!)
座敷の個室の対面にみくが座ろうと膝を折り曲げた瞬間、短すぎるタイトなミニスカートがめくり上がり、その隙間から扇情的な赤色のパンティーがちらっ♡と視界に飛び込んできた。
突然の眼福サービスに体を硬直させていると、みくが「どうしたの?」と首をかしげて聞いてくる。
首をかしげるのと同時に、ゆさっとEカップおっぱいがブラウスの胸元から溢れ出るように谷間を大きく揺らし、俺の目を釘付けにする。
みくはもう本当に全ての仕草がいちいち愛らしく、途轍もなく魅力的な女性に成長しているのだなと思わざるを得ない。
まだ一杯も呑まない内から、俺の鼓動は早鐘を打ちっぱなしだ。
「りょうへー先生との再会に、カンパ~イ♪♡」
「はい、乾杯」
チン、とグラスを合わせる。
俺はビール。みくはカクテルを頼んでいる。
女らしい飲み物をセレクトしている事に、まだ俺に対して可愛く見られたいと思っているみくの気持ちが感じられ、何だか嬉しくなってしまう。
「ね、センセ♡ 初めてみくとえっちした時のコト覚えてる?」
「ぶほっ!」
乾杯直後のいきなりのド直球発言に、つい泡ごと噴き出してしまう。
「せんせーだいじょーぶ?笑 ねぇ…、覚えてる?♡」
「ん…! あ、ああ…! まぁ、な…」
「…あれから、6年も経ったんだね。 みくはまだ18才で、りょうへい先生の教え子でぇ…思いっきりハンザイだったね♪♡」
「お、おい…! あんまり大きな声を出すな…」
みくは大きな目と大きな乳の谷間で正面から俺を見据え、妖しい光りを瞳に灯し、脳の蕩ける様な甘い声色を使って当時の俺との性行為の話をする。
「…みくね、あの時、すっごいドキドキしてたんだ…。 放課後の教室、大好きな担任の先生とふたりきり…えっちまで出来て、すっごい嬉しかった…」
「…え…?」
「…もー鈍感っ。 りょうへい先生、結構女子から人気なんだよ? 競争激しかったの、知らないの?」
「ぜ…全然…!」
「ウケる♡」
みくは呆れたような溜息をホウとひとつ吐くと、俺の真隣りへと移動してきた。
「あの時みく、内心すっごく勇気出して誘ったんだよ? …ね、あれからも、りょうへい先生と何回もなまえっち…、シタよね」
さす…? すりぃ…♡
「おっ…!」
そう言うと、みくは隣りに座り更に身を寄せながら、俺の内ももに撫でる様に手を這わせてきた。
美しく派手に彩られた長いネイルをした白い指が、俺のダークグレーの仕事用スラックスの生地の上を這いまわる。
その光景はどこか非現実的なものに思え、俺の興奮は静かに、だが確実に右肩上がりに高まってゆく。
「…あの時のりょうへい先生の教師ちんぽ、スゴかった…。 みく、今でも覚えてるよ…? みくの…まだ女子高生だったみくの教え子まんこに、りょうへい先生の逞しいおちんぽが、対面座位でズブズブって沈んでいくの…」
ツツ…? ツツツゥ…?
「み…、みく…! んぐう…!」
指の先から1センチは伸びた、派手で綺麗なネイルが施された長い爪が、俺のチンポの裏筋をなぞる様に上下に滑る。
「…やっぱり、りょうへい先生のおちんぽ、おっきぃ…」
チンポを撫でられながら、耳元で囁かれる。熱い吐息まで浴びせられ、体がゾクゾクしてしまう。
「あっ…!」
「んふぅぅん…♡」
片手で器用にチャックを外すと、ズルリと肉竿を取り出すみく。この手慣れた感じが彼女の俺以外の男との性経験の豊富さを実証し、僅かな嫉妬を覚えるのだった。
「…このぶっとくて、大っきなおちんぽで… みくの女子高生おまんこツキツキした時の事、覚えてる? みくのおまんこ、気持ち良かった…?」
にゅこっ…、 しゅこっ…、 しゅこっ…?♡
ゆっくりと、ゆっくりとした手コキが始まる。
男をイカせる為ではなく、男を気持ち良くさせる為だと感じる、丁寧な丁寧な手コキ。
上下に扱きあげながらも、手の平で肉棒を柔く握ったり、少し強く握ったりする、気持ちの籠った素晴らしい手技だ。
「あ…ああ…! 覚えてるとも…もちろん…」
「嬉しい♡ …ね、センセ…触って…?」
そう言うと、みくは自分の胸の谷間に俺の手を導く。
「みくのおっぱい、あれからもっとおっきくなったんだよ? りょうへーセンセがJKの時に、いっぱい揉んで育ててくれたおかげだよ…♡」
俺の手が、みくに優しく撫でながら谷間に沈められてゆく。
「ねェン…。 たわわに実ったみくおっぱい…。 りょうへい先生が収穫してェン…?」
巨大なふたつの肉メロンの谷間に、俺の手の全てが突っ込まれた。
余りの柔らかさ、肌のキメ細かさと吸い付き、そして弾力が俺の指先から手首までを覆う。その気持ち良さは、最早ファンタジーだ。
「み、みく…!」
「アアン、りょうへいセンセの揉み方ヤラし…♡ えっちぃん…♡」
自分から俺に乳を揉ませておきながら、ヤンヤンと恥じらいながらアフンウフンと甘く媚びた蕩け声を耳元で洩らし続ける。
居酒屋の個室で教え子の爆乳を揉み、チンポを丁寧に手コキされながらえっちな熱い吐息を至近距離で聞く行為は、最高に堪らない。
俺は当時の制服姿の清純さの残るみくを思い出しながらも、今目の前の成長した妖艶な魅力を持つ派手なみくとを見比べ、その両方共がとても蠱惑的だと思いながら彼女を見つめた。
「りょうへい先生がえっちに揉むから、みくスケベな気分になってきちゃった…」
チュム…?♡
「んぶっ…!」
幼げな、甘ったるい声を洩らしながら、みくがキスをしてきた。脂っぽいグロスから香る女性らしい良い匂いが鼻腔いっぱいに広がりながら、柔らかい唇の感触に感激してしまう。
「んふぅぅぅぅゥン…♡ せんせ…、りょおへぇせんせ…♡ アン、せんせぇ…♡」
唇を上下に擦り合わせ、柔らかさを確かめ合うように接吻する。
舌を差し込み合い、唾液を混交し、啜り飲み合う。
みくの唾液は甘く良い香りがして、極上の酒の様だ。
「…ね、みくね…? りょうへい先生がみくの気持ちの本気さに気づいてくれないから、卒業した後にいっぱい男の人と付き合ったんだぁ…」
「…そっ、そうなのか…」
たっぷりとベーゼし唇を一旦離したかと思うと、俺の顎をチロチロと愛おし気に舐めながら話し出すみく。
「大学の先輩や、社会人の人…バイト先の店長とかぁ…。 皆、りょうへい先生みたいに年上の人…」
レロォ…
「う! ふうぅぅぅぅ!」
顎先を舐めていた舌が頬を伝わり登ってゆき、耳穴へと差し込まれる。チュプチャプという卑猥な水音が直に外耳腔に響き、揉まされている乳の感触と撫でられているチンの快楽も相まって、酷く興奮させられる。
「その年上の彼氏や…彼氏じゃなくても、えっちだけした人も居たケド…。 みく、この6年間で…、いっぱい、い~~~~っぱい、りょうへい先生以外の男の人のおちんぽをしゃぶったり、おまんこにズボズボしてきたんだよ…」
ネロロロロ…♡
「…くうぅぅぅぅぅぅ…!」
耳穴をほじっていたみくの舌が、今度は首筋に降りてくる。頸動脈の付近に甘噛みして喰いつき吸い付き、チュルチュルと舐められる。
「運転中の車の中で、助手席に座ったままフェラしたり…。 映画館の中でセックスした事もあるの…。 マンションの窓を開けっ放しにして窓に手を付いて、上半身外に丸見えで後ろから犯されたり…クラブで知り合った男とそのままホテルに行って、ナマでおまんこしちゃった事もある…」
「…へ、へぇ…!」
赤裸々に男性遍歴とそれらの男達との性体験を語るみくに、暗い嫉妬の炎が生まれてくる。と同時に、みくのセックス体験談を聞かされる事で興奮した息子がこれまでより更にイキり勃ってしまうのだった。
「3Pもシタ事あるんだよ? オクチとおまんこに…同時におちんぽ突っ込まれて、ズボズボ出し入れされて…。 みく…すっごいコーフンして、何度も何度もイッちゃったぁ…♡」
チンポを握っていた手が片方離れ、俺の乳首を弄り出す。みくの、まるで俺の嫉妬をわざと掻き立てる様な性の告白はまだ続いている。
「ねぇセンセ…。 みくが一番良かったエッチ…何か知りたい?」
「あ、ああ…! ぜひ知りたいね…、教えてくれ…っく! うぅ!」
チンコキと乳首いじりに呻き声が漏れてしまう。そんな俺を責めながら、みくが艶やかな流し目を俺に送りながら、チンポを突っ込みたくなる程に魅惑的なプルプルの唇を開いて次の言葉を紡ぐ。
「りょうへい先生との…最初の教室えっち…♡ だよ? みく、あの先生とのセックスが、これまでで一番感じた…。 一番コーフンしたおまんこだったの…」
「……っ! み、みく…!」
一瞬、この場で押し倒し、そのままレイプしてやりたい気分になるが必死で抑える。散々俺を嫉妬させてから最後に持ち上げてくる匠な話術。本当にこの娘は男を翻弄するというスキルを身に付けているんだな、とややも感激したりする。
「あ…りょうへい先生以外とのえっちだとぉ…。 さっきゆった運転中フェラも興奮したよ?♡ 赤信号で止まって、目の前の横断歩道を沢山の人が歩いてて…横の歩道にも人がいっぱい居て…、私は当時の彼氏のおちんぽを下品な音を立ててジュッブジュッブしたの…。 見られたら、バレたらどうしようって、すっごくドキドキしたの覚えてる…」
この可愛いみくが無垢に近かったJK時代、俺の膝の上に跨り、アンアンと幼く愛らしい声で俺のチンポに夢中になって尻を振りたくってオマンコを濡らしていたあのみくが、別の男のチンコをしゃぶって性的興奮にこのむっちりした我儘ボディを熱く火照らせていた過去があると思うと、俺の股間はギンギンに嫉妬しチンポの苛々は最高潮に達し勃起した。
「助手席でフェラするのって、ちょっと難しくて…体を『くの字』に曲げないと出来ないんだよ…こんな風に…、あむぅぅぅん♡」
「あ! みく!?」
そう言うと、みくが上半身を折り曲げて俺の股間に顔を埋めた。酒を飲み体温の上がったみくの口中はとても温かく、俺の男根全部が根元までその熱々クチマンコオナホールに包まれてしまう。
「じゅっ…、じゅぶっ…ぶっ…! ンッ…!♡ こぉやって…舐めながら見上げると、彼氏悦んでくれたんだぁ…♪ んれぇぇぇぇぇぇえぇ♡」
はしたなく、そしてだらしなく口を開けて肉竿に舌を絡め、男を引き寄せる濃い化粧の施された美貌の顔をこちらに向けて見上げてくるみく。
「れぶれぶれべ…、えハァ♡ ねぇセンセ…? 男根咥えたみくのちんぽ顔…見てぇ?」
頬の内側にチンポの先のカリ首を押し込む様に咥えながら、みくが斜めに首を傾け余りに卑猥な表情と言葉で誘惑してくる。体を折り曲げた事で俺の膝にはみくのEカップ以上に育った肉の果実がふよんと乗り、堪らない感触を届けてくれた。
「…ああみく! みくぅうううううううううううう!」
「ふぶうん!?♡」
成長した教え子の高級風俗嬢に勝るとも劣らない淫靡な所作の連続に、俺はとうとう理性のタカが外れてしまう。
チンポにフェラするみくの頭を思い切り掴んで、乱暴に上下に動かし彼女のオクチを文字通り物の様に、オナホールの様に熱かった。
「みくっ! みくっ! アア何てスケベなんだ! なんてスケベなちんぽ顔だ! こんなに可愛いのに! こんなにナイスバディなのに俺にこんなにエッチに接して! お前みたいな公然わいせつ教え子には先生ちんぽでお仕置きだ!」
「うぶう! えぶう! えれぶう!♡ んっぶううううううううううん!♡♡」
ジュッゴ、ジュッゴとみくの口内に力いっぱいチンポを打ち付け、そして引き抜く。それを繰り返す。
みくは俺に口腔強姦されながらも涙を浮かべた淫靡な眼差しで俺を見上げ、まるで主人に尽くす奴隷の様に従順に乱暴フェラチオに耐えるどころか献身的に舌を絡め、唇を窄めて快感を送ろうとしてくるのだ。
誰もが振り返る美貌のみくが肉棒を咥えるチンポ顔で上目遣いし、眉を八の字にキュウと下げた困り顔まで披露しながら懸命にクチマンコで俺の息子をしごき立てる。その気持ち良さとビジュアルから来る興奮度は凄まじく、俺はとうとう限界に達する。
「おお…おお! いくよみく…精液出すよ? このみくの可愛い顔に…一生懸命時間をかけてメイクした綺麗なお顔に、先生の汚くて臭いザーメンどびゅどびゅするよ? ブッカケるよ? いいね? いいよね?」
「ふぇぶうん!♡ らひてぇセンセ? みくのお顔にいっぱいカケて? ブッカケしてぇ?♡ みくのお顔にりょうへいせんせぇの精液かけて、ザーメンパックマーキングしてぇぇん?♡♡」
「アアみくぅ!」
どっびゅご! びゅごおーーーーーーーーーーーーーー! ぼびゅっ! びゅぐぼっ! どっぐ! どっぐ! どびぐぐぐ! どっ! びゅぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーびゅるるるるるる!
「うあはぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡」
俺の射精宣言に淫語オネダリで答えるみくに最高潮に興奮し、俺は彼女の美しい顔の全域にお通しのスルメより臭い雄毒液をブッカケた。
みくの美しい髪も、顔も、胸元も。
俺の饐えた匂いのクサクサザーメンで、いっぱいに汚し尽くされてしまう。その強姦後の様な姿は、だがしかしとても美しくも見え、卑猥な絵画の様でもあった。
「んぐっ♡ んぐっ…。 ぶじゅるるる…♡ じゅるうううン…!」
みくは射精された後、献身的に俺の肉棒を咥え残った精液を吸い上げた。
「んぐじゅぶじゅ♡ じゅる! じゅうるう!♡ …んぐっ♡ んくっ♡ …ゴクン♡」
そればかりか顔にヘバり付いた精子も舌や指で掬って精飲し、俺の種汁を美味しそうに体内に取り込んでゆく。
「…りょうへい先生のおちんぽみるく、美味しぃよ…。 こんなに濃いの出されたら、みくオクチで妊娠しちゃう…♡ …ぶっじゅうううううううううう!♡♡」
そんなリップサービスをしてくれながらも、チンポごと強烈に吸引する音は実に下品で、俺の肉棒はそのお掃除フェラで瞬く間に回復してしまうのだった。
「アンせんせ…♡ おちんぽまた、すっごい元気…!♡ ねぇん…♡ 続きは落ち着ける場所でシよぉ…? お願い、セ ン セ…」
カリ首の溝をレロレロと舐めながら、誘う様な蠱惑的な瞳で見上げてくるみく。淫奔すぎるチンポ舐め顔は非常に俺を興奮させ、そのままみくの柔らかい髪を鷲掴み、欲望の赴くままにもう二発ほど口内射精をキメてやった。
「…ねぇりょうへい先生? みく、いっぱい男の人のおちんぽとおまんこシテきたけどォ…。 やっぱりりょうへい先生のおちんぽが、一番おっきくて逞しいデカマラ巨根おちんぽだよ…? センセのちんぽが…いちばんおっきぃ♡ いちばんおっきくてぶっとくて…このおちんぽ、みく大好き…♡♡」
居酒屋から出てラブホに向かい腕を組んで歩いている途中、みくがそんな嬉しい言葉を耳元で囁いてくれた。
「…みく!」
「あっ!? せんせっ…! りょおへぇセンセっ…!♡ ア! ああ!♡ ああふぅん!」
俺はまだホテルに到着していないにも関わらず、みくのその言葉に男の自尊心を満たされ嬉しくて、雑居ビルの間に連れ込み立ちバックで早々に結合した。
「あっ!♡ アーーーーーーーーーーーー! やっぱりスゴっ…、スゴォい!♡ りょおへぇセンセのおちんぽおっき…! ぶっとぉいん!♡ 好きっ、スキ♡ このおちんぽ好き…! みく、りょおへぇせんせぇのおちんぽ大好きぃぃぃぃぃぃィン!♡ ック!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんずぱぁん!
「あっあっあっ!♡ あっあっあっ!♡ あっあっあーーーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーーーーーー! イク♡ ぁイク!♡ イックゥ!♡ おまんこイクッ♡ おまんこイクッ♡ おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
みくのタイトなミニスカートを思い切りめくり上げ、プリンとした生の尻を剥き出しにして後ろからブチ犯す。
20代前半となった今が旬の元教え子の女生徒を真冬の外でレイプするのは最高だ。
外気に触れる肌は冷たく、マンコに挿れてるチンポは熱い。
この季節しか出来ないマッチポンプセックスの良さに酔い痴れながら、俺はそのままナマ中出しを抜かずの二発キメた後、腰の立たないフラフラした足取りになったみくを支えながらラブホテルへと漸く入室するのだった。
「はぁ…! はぁ…♡ りょうへぇセンセ、凄すぎ…♡ みく、めっちゃコーフンしたよぉ…♡」
ベッドに横たわり、恍惚とした満たされた雌の顔でそう言ってくるみく。
「あ、これ飲んでりょうへいセンセっ♪ 元気でるやつ」
そう言って渡された錠剤を飲む。みくは薬剤師の仕事をしているらしく、俺は栄養剤なのかと思い、何の疑いもなくそれを口にした。
「アハッ♡ 飲んだぁ♪♪♡」
「え…? な、なんだ。 何の薬だ?」
みくが悪企みが成功したかの様な表情になるので、一瞬にして不安に襲われる俺。
「えっとねセンセ…みく、お仕事が薬剤師でしょう? ちょっとヤバめの強い媚薬を開発してぇ…♡ それ飲んで、自分の女磨きに使ってエッチな雰囲気出せるようにしたり、今カレにも飲ませて責めまくって遊んでるんだぁ♪」
「え!? そ、その薬を今俺に? の、飲ませたのか…?」
「ウン、そぉだよ♪♡」
個室居酒屋でのフェラ射精に始まり、外でのセックスを経てからの今だというのに、俺の股間は芯から熱く滾り、嘗て無い程にビンビンだ。
以前に『蟻王』という女性用媚薬を飲んだ時にもチンコの芯が熱くなった事があるが、今回はそれ以上の勃起である。
「んふン…♡ りょ お へ ぇ セ ン セ? ♡」
ベッドの上で胡坐をかきながら沸き上がる股間の熱に戸惑っている俺に、非常に甘ったるい雌の撫で声でにじり寄ってくるみく。Eカップ以上ある豊満な肉の谷間を存分に見せつけながら、男を発奮させる女の香水の匂いに脳が少しずつ蕩けてゆく。
「こぉんなにおちんぽバッキバキに勃起させて…そんなにみくのおまんこと不倫セックスしたいの…? さっきお外で我慢できなくなって、あんなに沢山シたのにまだこのおちんぽちゃんはみくのおまんまんに入りたいのかなぁ…?♡」
瓶の蓋を外す様な指の摘まみ方でカリ首に指を添えるみく。優しく、ゆっくりとした動きでクルクルとカリの周りを指の腹で回すように愛撫される。
「あ…、あう…!」
薬を盛られ発情度合いが極度に上がり、更に痴女モードに入ったみくの肉棒を弄ぶようなイヤらしい手つきに翻弄され、上手く言葉が出て来ない。
「先生にはお嫁さんが居て…、みくにも、同棲中のラブラブ彼氏が居るのにぃ…」
ずっぷん♡
「おほォう!?」
みくの長い爪が、突如肛門に挿入された。直ぐに指を『くの字』に曲げて、俺の肛門奥の前立腺をマッサージし始める。当然、チン先も優しく爪で摘ままれたままである。
「エッチでロリコンな先生は…元教え子の女生徒だったみくにコーフンして…、おちんぽビンビンにしてぇ…♡」
すりっ…、 すりっ…♡ にゅり…、ぐりぃ…!
「あ! う! あうああ!」
カリは優しく、肛門は強く。みくの指による性刺激に踊らされるように情けない声が漏れてしまう。
「この元気な勃起おちんぽちゃんは…またみくのおまんこの中に隠れんぼしたいのかなぁ…?♡」
「…し、したい! したいです! みくのおまんこに挿れさせてくれぇ!」
「いけないセンセ♡」
ぷちゅ? にゅっ…! にちちち…? ずにゅううん!
「おおおおおおおおおおおお! っふうううううううううううううう!」
「あ!♡ アアアアアアアアアアアアアアアン!♡ おっき…! おっきぃぃぃぃぃぃ!♡♡」
対面座位の姿勢で、俺達は繋がった。
先程は頭が沸騰した状態でみくを青姦したが、こうしてラブホの部屋で結合すると、改めて彼氏持ちの教え子の浮気マンコと不倫セックスしているという背徳感が強く沸いてくるのであった。
「アハン…♡ またしちゃったねりょうへいセンセ?♡ みくの教え子まんこと不倫セックス…♡ シちゃったね?♡」
先程は俺に襲われる形だったみくが、形勢逆転とばかりに俺をリードし痴女と化して言葉責めしてくる。
俺は元女生徒のマンコに改めて挿入した事への感激と、禁断の不倫セックスを年下のピチピチ女子とシテいる事への快楽で、脳も股間もどうしようも無い程に発奮してきてしまう。
「アアみく…! みくぅ!」
ずこっ! ずこっ! ズコっ! ズコっ! ずん! ずん! ずぶん!
「アンせんせっ♡ りょおへぇせんせェン!♡」
対面座位で下から腰を突き上げる。
みくは俺の耳元に唇を寄せ、蕩けるような雌の媚び声で淫らに喘ぎ、これ以上無い程に俺を興奮させていく。
「ねェせんせえ…!♡ みくともっと、セックスして? みくのおまんこと、もっと不倫セックスずこんずこんしてェン?♡」
「あっ♡ あっ♡ せんせェン♡♡ みくのおまんまん、りょうへい先生のおちんぽケースにして? いつだって、好きな時におまんこに入れていいからぁ…♡ みくのおまんこ、好きな時に好きなだけズボズボしていいから、みくのまんこにこれからも先生の教師おちんぽツキツキしてぇん?」
一転して、そんな健気な愛人立候補発言までしてくる。めくるめく淫語浴びせプレイに、俺の脳は沸騰直前だ。
「あ…ああみくぅ! お前がエロ過ぎるから…! 途轍もなくエロ過ぎるから! みくまんこに不倫ちんぽズコ挿れするの止められないィ! ああくそ! くそぉ! いけない事なのに…! いけない事なのに止められない! 俺のちんぽと浮気してるみくみくまんこ気持ち良過ぎる! みくみくまんこヌクヌクほかほかに抱き着いてきて、温か過ぎるヨォーーーーーーーーーーーーーーー!」
ずこずこずこ! ずこずこずこ! ずこずこばこん!
「あアヒィィィィィンッ!♡」
みくからの痴女言葉責めとチンポと肛門同時責めされた事からの性的興奮で、俺は猛烈なピストンをみくマンコに送り込んで快楽を貪った。
腰を振りながら教え子年下浮気マンコと不倫セックスしている事への背徳感に襲われるが、その背徳感がまた俺とみくの快楽へと変換され、余計に行為に激しさが増してゆく。
「アンせんせっ! りょおへぇセンセっ♡ りょおへぇせんせぇーーーーーーーー!♡」
「みくっ! みくっ!」
対面座位で互いに抱き合い、これでもかと密着してベロチューしながら結合箇所を小刻みに摩擦させる。
「いいっ! イイっ!♡ りょおへぇセンセのちんぽイイっ!♡ こんなにおっきぃおちんぽ初めて!♡ りょおへぇせんせぇのおちんぽ、みくがえっちしたちんぽの中で一番おっきぃおちんぽなのぉん!」
「スキっ♡ 好きっ!♡ このおちんぽみく大好き!♡ 先生好き♡ おちんぽ好きっ!♡ りょおへぇせんせぇも、せんせぇのおちんぽも大好き…! このちんぽらいしゅきぃ~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
「アアちんぽっ♡ ちんぽ!♡ おっきぃちんぽ♡ ちぃんぽぉ~~~~~~ン!♡♡」
目を見張る美貌を持ったむっちり系巨乳美女が快楽に語彙を崩壊させ淫らな三文字を連呼する姿は、余りにも余りにも卑猥であった。
「おお! みくぅ!」
どびゅっ! どびゅっ! どびゅびゅびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶぶぶぶ! どばぁ! びゅるぶば! ぶぼばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
「あ♡ ぁスゴい!♡ いっぱい出てる…! 中に出てる!♡ みくのおまんまんに、りょおへぇセンセのおちんぽみるく中出しされてる!♡」
「いくいくいく…! イックゥ! イクゥン!♡ 不倫教師ちんぽに中出しされてみくの浮気教え子おまんこイクゥ!♡ イッちゃう! おまんこイク! おまんこイクッ! おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「ック!♡ クゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ぎゅううううううううううううう♡
射精しながら対面座位で互いに強く抱きしめ合う。
俺はみくの尻肉を鷲掴みにし、指から肉がハミ出る程に強く握る。プリプリの弾力が素晴らしい触り心地を俺の手の平に伝えてくる。
みくは俺の背中に爪を立てて引っ掻き、両足を俺の腰に交差させてチンポを根元まで飲み込み膣の最奥まで導いて、最後の一滴まで精子を飲み込もうとオマンコ肉を締め上げる。
「あ♡ あ~~~~~~~~~♡ アァ~~~~~~~~~~~~~~~…!♡♡」
ナマの中出しをされた快楽の余韻に浸りながら、甘ったるい喘ぎ声を搾り出すように出すみく。
俺はそんなみくの蕩ける様な声を聞きながら、にゅちにゅちと締めてくる膣圧の心地良さに肉棒を脈動させる。
「りょおへぇセンセ…? これからも、みくと不倫セックスしよ…?♡」
射精後もチンポを抱きしめ気持ち良くしてくれるみくのご奉仕オマンコ。
その感触に酔い痴れながら、俺はみくからの誘いに対し、首とチンポを縦に振って頷くのであった。
ひとまず俺は、みくが昔の男とヤッたというラブホでの玄関セックス、及び退室後の廊下での対面立位ナマ中出しセックスを再現プレイし、その日の内にまたタップリとオマンコに種付けした。
そしてまた近い内にオマンコする約束をし、次はどこで隠れて結合しようか等と話しながら別れ際に濃厚濃密な恋人ベロチューをしながら桃尻をまさぐる。
そんなブチュブチュな愛撫をしていると再びチンポがムクムクもこもこイライラとしてきてしまい、最後にもうイッパツやろうと付近の公園の便所の中へと教え子美女を連れ込んでたっぷりと中出しした。
更にお掃除フェラまで丹念にさせながら、みくのサラサラの髪を我が物顔で馴れ馴れしく撫で撫でしつつ『俺のちんぽしゃぶったこの唇で同棲彼氏とこれからおかえりのキスするんだね』と告げ、みくの羞恥心と背徳感を煽るのであった。
みくは俺からの言葉責めに、やぁんと恥じらいながらも興奮を高めた様子で、より丹念にお掃除フェラに没頭する。
結局そのお掃除フェラは俺が再勃起するまで続けられ、みくの温かい口中に俺のイカ臭い饐えた匂いのザーメンをたっぷりと口内射影し、おまけに飲み込む前にグジュグジュと咀嚼させ、最後にチン先にちゅっとキスまでさせた。
俺は雄として勝利した実感を得、次にみくと会う時はどんなプレイをしようかと楽しみに思いながら、いつまでも男根おしゃぶりを止めない彼女の髪をヨシヨシと撫で続けるのであった。