愛美IF 脅迫寝取りレイプ 148 唐突な踊り場レイプ02
Added 2022-02-20 13:06:35 +0000 UTCパンッ!パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あ!♡ ひィう! あひぃ!♡ ひぃーーーーーーーん!♡♡♡」
平日の学校。
授業と授業の合間の10分休み。
ほんの僅かなその時間、私は教室の上の階の踊り場で、教頭先生と正面から向き合って、学生の象徴であるセーラー服姿のまま、対面立位で着衣セックスをされていた。
「声を我慢しなさい愛美! 下のクラスメイト達に聞こえてしまうぞ?」
「…っ!//♡♡♡ くぅぅぅぅぅん…!♡」
教頭先生は私の制服のプリーツスカートの中に当然の様に両手を差し込み、お尻のお肉を思い切り鷲掴んで腰を前後に振りたくる。
私は強姦による喘ぎ声を洩らすまいと両手で口を抑え、必死に快楽の衝撃に耐える。
「…ふっ! うふっ!♡ ンふぅ…! くふうぅぅぅゥン!♡♡♡」
昨日の放課後と今朝のホームルームの時間。
2度に渡り教頭先生にフェラチオ奉仕だけさせられ、オチンポを焦らされた私の火照った発情マンコ。
それが今、ようやく恋焦がれ求めていた教頭先生の超デカ太巨チンポ様を挿れてもらえて、挿入直後から断続的にイキまくっているというのに、場所が教室上の階段の踊り場という事だけで、快楽にまみれた雌の悦ぶヨガり声を思い切りあげる事が出来ない。
(む…りぃ…! ムリィ…!♡ こんなに気持ち良いのに、声ガマンするなんて出来ないぃぃい…!♡)
パンッ!パンッ!パンッ! ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ! ずぶちゅ! にゅぢゅちゅ!
「……っ! ……っ! ……あっ!♡♡♡」
容赦なくピストンされる私のオマンコ。
制服のプリーツスカートは荒々しい抽挿によりひるがえり、パンティの間から傲岸不遜にオマンコに出入りしているオチンポ様が良く見える。
(あ…、ああ私…、交尾してる…♡ 教頭先生と、休み時間に学校の踊り場で性器を擦り合わせて交尾してるんだ…!♡♡)
スリリングな場所での営み。そして雄々しく猛々しい教頭先生のオチンポ連撃。私は2人の繋がる部分を見て、より一層興奮してしまう。
「んん? 愛美、いつもより締め付けてくるぞ? それに濡れ方も洪水みたいだ…。 ふっふ、ワシと休み時間の踊り場で結合する事に普段より感じているな? この露出性癖のドマゾ女め!」
「ちっ…、ちが…! あ♡ アア!♡ きょ、きょおとぉセンセっ、せんせぇっ!♡ む、むり…! こえガマンするの、もぉ無理ィ!♡♡」
「じゃあ五月蠅い口にはフタをしてやる!」
ぶちゅうううううううう! っぢゅううううううう!
「んっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!?♡♡♡」
私が雌の交尾声を我慢できずに開いた口に、教頭先生の分厚い唇が覆い被さってくる。唇同士が触れ合うばかりか、一瞬にして舌が侵入してきて口内を犯されてしまう。
「ぶちゅぶちゅぶちゅ! ぢゅうぶぶ! ぶっちゅううううううううううう!」
「うぶう!?♡ ん!♡ ぇぶあ♡♡ えああああああああ!♡♡」
唇と舌と唾液で口内を蹂躙されると、まるで教頭先生に全てを支配された様な気分になる。
「グッフフ! どうだ愛美? 上のお口も下のお口もレイプされる気分は? これが本当の口腔強姦だ! ぶっぢゅぢゅううううううううううううう!」
「ふううううううううう!♡ んふっ♡ ふぅんぶううううううううううう!♡♡」
「ああ…、可愛いよ? 愛美…」
私はこれまでの教頭先生からの脅迫レイプで、キスする時やフェラする時は視線を合わせて互いの目を見るようにと性教育されている。
幼い時からパパからも同じ様に教わってきたのだが、キスやフェラ時に見つめ合う行為が大好きな様だ。
なので今も、教頭から強引にキスされながらも目は閉じず、超至近距離でも目を開けて先生を見つめている。
そんな私を見て、教頭先生は実に満足げに笑っていた。
「ああ…! 休み時間の学校の踊り場で、向かい合って立ったまま対面立位でセーラー服姿の女子高生を…15才のピチピチ少女と結合するの堪らなぁい! ぶっちゅ!ちゅちゅちゅぶ! おまけにこうして見つめ合って恋人同士の濃厚キスしながらおまんこ犯すの最高ッ! 最高ォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「んぶちゅあっ! あふ♡ だ、誰が…! 恋人同士なんかじゃ…ア!♡ あう! あふぅん!♡ んっふぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん!
「ふうっ!♡ うゥン!♡ んんふう!♡♡ …っくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
この状況でのセックスとキスに激しく興奮した教頭先生が、更に乱暴にピストンを繰り出してくる。
私はそんな先生の雄を感じさせる逞しい腰使いに、キスされ唇を塞がれながらもくぐもった熱い息と甘い声を洩らしながら、快楽に小刻みに全身を震わせ、身悶え、教頭チンポに淫らに反応してしまうのだった。