SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 淫らで美しい

※この小説は『寄贈小説 気づいたらチン狂い』の続編となります。





「ね…今ノレてる時だから、少しだけ我慢してみない? 悪い話じゃあないし…」


「で…、でも…」


猫を思わせる整った美貌を曇らせているのは、マネージャーとの電話に逡巡している西尾七瀬という二十歳の少女だ。


これまでのアイドルよりも圧倒的に正統派の美少女率が高い事で、一躍注目を浴びたアイドルグループ、乃ノ木坂46の栄えある一期生である。


その中でも彼女、西野七瀬は先日発売されたファーストアルバム『クリアカラー』の中でソロ曲を任せられ、特に抜きん出た活躍が目覚ましい逸材のアイドルであった。


「と、とりあえず無理です! それじゃ…」


そう言って電話を切る。


七瀬がマネージャーに提案されていた仕事は、ファーストソロ写真集の出版の話である。


しかしソロ写真集を出版させてもらう代償として、そこの社長と枕営業をしなければならない、という条件を突きつけられてしまったのである。


「そんなの…嫌…!」


抜群の美貌で人気を博し、昨年にはシングルで初のセンターも務め、正に今が上り調子の旬真っ只中と言える西尾七瀬。


二十才のその美貌も、今がピークと言わんばかりに可憐さと可愛らしさ、幼さと艶めかしさを内包し、傾国の美女という言葉が相応しい煌びやかさと華やかさを持っていた。


ありきたりな言葉を使うと、今が一番大事な時期と言える彼女。電話を一度切りはしたものの、小一時間悩んでいると、マネージャーから再び電話がかかってきた。


「社長に確認取ったけど、ナマじゃなくてもいいって言ってるけど…どうする? ゴム付きでもやっぱり嫌? 嫌なら写真集の話、他のメンバーに持って行くしかないけど…」


「え…」


「ほら、ゴム付けてたらセックスとは言わないんじゃない? 直接触れてない訳だから…」


「直接…触れない…」


「そうそう」


「…ホ、ホントにゴムしてくれるんですよね? ナマじゃしないって事ですよね?」


「うん、そうだよ」


「……………っ、じゃ…じゃあ…、受けます、この仕事…。 ナマじゃないなら…がんばります…」


こうして七瀬は、出版社の社長との枕営業を承諾した。


直接触れないという言葉を頭から受け取り安堵してしまったが、それは性器同士だけの事であり、挿入に至る前戯などの過程において、結局たっぷりと肌と肌の触れ合い、ディープキス等による粘膜の触れ合いは嫌という程しなければならない事を、この時の七瀬は失念していた。




…数日後、西尾七瀬はグループの運営会社が所持している性接待専用のラブホテルの一室へとやってきた。ここは他のメンバーもお偉方へのご奉仕に使っている、枕営業の為だけにある建物だ。


「うっひょお~~~~~~~~~~~~~♪ 可愛いねぇ~~~~~~~~? 七瀬チャン! 本当にテレビから飛び出してきたみたいだよ! 堪らないよぉ~~~~~~~~~~~~~?♪♪」


「…あ、ありがとうございます…」


枕相手である写真集の出版社社長、中山史郎(なかやま しろう)の要望で、七瀬は夏服のセーラー服に紺のハイソックス、ローファーを履いた姿である。


制服の襟と袖には白の三本線が入っており、胸元のリボンはサテン生地の紫。


そうこれは、七瀬が乃ノ木坂46として数年前リリースした『制服を着たマネキン』というシングルの時に着ていた制服の半袖版そのものであった。


中山はその時の七瀬の会場限定生写真三種(顔アップ、バストアップ、全身)をフルコンプする程彼女の美貌にゾッコンであり、今こうして舐める様に穴の開く程眺めていたあの憧れの制服を着た七瀬が目の前に、しかも生写真よりも遥かに短い丈のスカートを履いて真白い太ももを曝け出している姿に鼻血を出す程に興奮していた。


七瀬のあどけない美貌はまだまだ学生と言っても十分通じる幼さがあり、もう二十才であるがそのセーラー服姿は制コレでもグランプリを余裕で受賞できそうな程に似合っており、そして圧倒的に、そう圧倒的過ぎる程に可愛かった。


数年に渡り恋焦がれていたうら若き現役アイドルの可憐なるナマ制服姿を見て、五十代の中山は大興奮だ。


「ああ~~~~~~! 七瀬チャンのナマ足! すっごい綺麗だねぇ~~~~? 美味しそうだねぇ~~~~~~~? 何て眩しい太ももチャンだぁ! うっひひぃ!」


七瀬は某女性雑誌の美脚選抜にも名を連ねた事があり、その際にはタオル一枚だけで胸から下、膝上だけを覆い後は肌を露出するという過激なセクシーショットを披露した事もある。


出版社社長である中山は以前にその写真も見た事があり、その時も七瀬の美顔と美脚に劣情を煽られまくっていた。


そんな焦がれていた彼女のナマ足が、短く折られたセーラー服のプリーツスカートから膝上三十センチ程の極々短い裾からニョキリとこちらを誘う様に伸びているのだ。中山の興奮は凄まじかった。


「今日はたっぷりとえっちな事しようね? 七瀬チャン…、ぶちゅう…!」


「ンッ!? んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」


(ヤッ…! クサい! ぬるぬるする…! 汚い!)


微塵の好意も抱けない坊主頭の卵型した顔が一気に近づき、ラブホテルの一室で所在無げに立っていた七瀬の唇を奪う。


「ちゅぶ…! ちゃぶ…! ちょぶちょぶ! ああ…! 凄い美味しいよ? 七瀬の唇…。 とってもプルプルで爽やかで甘露なアイドルのクチマンコ…堪らないヨォ…? ぶちゅぶりゅうううううううう!」


「うぶれあっ! やっ、ヤァ…! ちゅぶう!? えるれぇ…! えれあっ! うぶぢゅうううう!」


舌を舌で撫で回され、蛇の交尾の様に絡め取られる。


中山は七瀬の口内に舌を差し込みチュプチュプし、その若くピチピチした柔らかい舌の味を好き放題、遠慮無しに味わってゆく。


「七瀬…、七瀬…? 好きだ…好きだよ…? ちょぶちょぶ! ぶちゅぶちゅう!」


「うちゅぶう! えああ! チュッチュブ! れぇああ! えはあ!」


勉学に励む為、学校に通う目的で作られた清楚なセーラー服を着た美しい西尾七瀬。


中山はその七瀬の華奢な体を思い切り抱きしめて、甘い唇をたっぷりと堪能しながら馴れ馴れしく呼び捨てし、一方的に精神的に親近感を持とうと距離を詰めて接してくる。


密着し接吻し下の名前を呼び捨てにされ、七瀬にはそれが余りにもおぞましく鳥肌の立つ激しい嫌悪感を抱かせた。


「ほら七瀬…? 目を開けて? キスする時は見つめ合わないと駄目じゃあないか…ん?」


「うぅふ…! んうぅ~~~~~~~~~~!」


それからたっぷり十分間、中山は『かわいいよ』『好きだよ?』『小ちゃな唇チャンおいちいよ?』などと囁きながら七瀬の口内に舌と唾液を入れブチュチュブする。


顔を近づけキスした状態で見つめ合う事を強制された七瀬は仕方なく目を開け中山の方を見るが、自分の倍以上年上の中年が色欲に満ちた血走った目で自分の事をギラギラと射る様に見てくる様子に、大きな恐怖を感じるのであった。


「ぶっちゅぶ! ぶふうーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪」


「あぇあっ! はぁっ! はぁっ! …っ、はぁぁぁぁぁぁぁ!」


貪る様なキスが漸く終わる。中山は実に満足そうに口と口を伝う唾液の架け橋が光りに反射挿する様を見て笑顔を溢し、七瀬は口内を荒々しく穢されたショックで小刻みに震えている。


「ようし、七瀬! 次はこうするんだ」


「うっ…、くぅ…! は、はい…」


恋人の様な濃厚な接吻の次に中山が求めたのは、七瀬をベッドの上に体育座りさせる事だった。おまけに小首をかしげさせるという細かな注文までしてくる。


トップアイドル西尾七瀬にセーラー服と紺のソックスを着せローファーを履かせ、体育座りの恰好で小首をかしげさせて、膝に手を置きこちらを見つめさせる。


「おお…! た、堪らん…!」


そうして美脚選抜に選ばれた七瀬のピッチピチの眩しい太ももを眺めると同時に、その足の付け根から見える、股間を覆うパンティの薄生地を凝視する。


「ああ良い眺めだ…! とってもえっちなおパンティーだよ七瀬ぇ…?」


「うっ…、ふぅ…! は、恥ずかしい…」


七瀬の履いている赤のパンティが中山の視界に扇情的に映っている。清楚な制服姿に情熱的な赤色パンティがギャップのある卑猥さを醸し出し、実に淫靡な光景だ。


「アア可愛い…! 堪らない…! すんすんすん…! すふぅん!」


「あっ!? キャアァアァァァ!」


中山は体育座りしている七瀬の股間に向かい、ベッドの上をコモドドラゴンの様に這いつくばって接近し、パンティの薄生地に鼻先をくっ付けてその匂いを嗅ぎ出した。


若い女のほんのり甘酸っぱいい体臭が、激カワ美少女の西尾七瀬の超希少なアイドルマンコの芳香が、中山の鼻腔にいっぱに広がって極上の幸福感をもたらすのだ。


逆に七瀬は余りの恥辱に、履いているパンティの色の様に頬を耳まで真っ赤に染め、羞恥に耐える。


「レロォ!」


「ひゃぁぁぁん!?」


セーラー服姿のトップアイドルのパンティの匂いを一通り嗅ぎ嗅ぎした後、今度は瑞々しい太ももの内側を舐め始める。


敏感な内ももをデロリと舌で這いまわられ、七瀬はこれまで上げたことも無いようなあられも無い嬌声をあげてしまい、それがまた中山を悦ばせるのであった。


「ベロレロ! レェロロ! れるぶちゅ! ちゅうううううううう!」


「あっ! アアッ! やッ、やハァン! あぁハァンッ!」


七瀬の内ももの舐め心地は、最高であった。


ふうわりとした柔らかい肌に舌を押し込むと、若い弾力で押し返してくる。


水を弾くようなキメ細かな肌が、唇と舌にしっとりと吸い付いてくる。


そして、若い女特有の良い匂いが足をナメナメする中山の鼻いっぱいに広がるのだ。


「あああア! やはぁん! あ! あッ! いやぁん!」


「ぶふーーーー! ぶふふうーーーーーー!」


七瀬の嫌がる声もまた、中山を興奮させるエッセンスに過ぎなかった。


普段バラエティ番組で可愛い声で話したり、歌番組やコンサートで美声を轟かしているその声が、今は中山の舌舐めずりに反応して艶めいた悲鳴を上げている。


「ああ堪らない! さあ立って! 一度立って七瀬! さあ!」


「えっ? あ…、あっ…。 は、はい…」


興奮冷めやらぬ中山。七瀬はこのまま押し倒されて、てっきり最後までサレるのだと思っていたが、まさかの体育座りから直立させられる。


「あーこのアングル…! この角度から眺めたいとずっと思っていたんだよぉ? あー堪らん! あー何てえっち! なんてえっちなんだぁ!」


「やっ…! いやぁ…!」


ベッドの上にセーラー服姿の七瀬を立たせ、中山は目の前に座り込むと、真下から七瀬の丈の短い制服のプリーツスカートの中を堂々と覗き込み、赤い三角形の秘密の布地のおパンティを視姦した。


超至近距離から当時のシングルの制服姿のトップアイドルのスカートの中を覗き、MVでは見えそうで決して見えない中身のおパンツを覗き込む。


それは男の夢、中山の夢であり、ミニミニ制服スカートから伸びるピチピチ太ももの付け根から見える可憐なそのおパンティーは、世界遺産に登録決定する程の素晴らしい景色であった。


「七瀬…自分でスカートの裾をつまんで…ゆっくりめくって? めくり上げて…?」


「…っ! は…はい…」


写真集を発売予定の出版社社長の中山の命令には逆らう事が出来ない。


七瀬はその余りに堂々としたセクハラ命令に従うしかなく、震える手で制服のプリーツスカートを摘まんだ。


「ようし…ゆっくり…、ゆっくりだぞ…? そのままスカートをめくって…?」


「…は、い…」


七瀬自身の手によって、スス…と徐々にスカートがめくり上がる。ただでさえ短い丈のスカートがどんどんめくり上がってゆき、真白い太ももの付け根近くの更に日焼けのしていないもっと白い肌が露出する。


「ようし…七瀬、こういうんだ…」


「えっ…」


中山が、何やら台詞を七瀬に告げる。囁かれた途端、七瀬の顔が羞恥にカァと朱に染まる。


「そ…、そんな事…言えません…」


「いいのか? じゃあ写真集の話はナシだ」


「うぅ…、わ、わかりました…」


七瀬がルージュの引かれた魅惑的な唇を動かす。


「しゃ…社長…? な…中山社長…。 アイドルのななの…えっちなおパンティー、見てぇ…?」


そう言いながら、ついにスカートの裾を鳩尾辺りまで持ち上げ、パンティ一丁の下半身を、その全てを中山の前に曝け出すトップアイドル西尾七瀬。


「社長…。 ななのえっちなおパンティーも、ピチピチの太もも、もぉ…。 ハァ、ハァ…! 社長の好きに、ナメナメしてぇ…?」


「七瀬ェ!」


「あっ! きゃうぅぅぅぅぅうん!」


トップアイドル西尾七瀬に自らスカートをまくらせ淫語を言わせ、中山の興奮はピークに達した。


男の劣情をソソる魅惑のムチピチ太ももに抱き着くと、猛獣が獲物を捕食するように柔肌にかぶりつき、歯を立てて舌をネチョ付け、七瀬のあんよを文字通り食べ始める。


「あうらう! ぶじゅじゅう! うぶうーーーーーー! ふんぶうーーーーーーーーーー!」


「やっ! やぁん! いやっ! やぁーーーーーーーーーーーー!」


中山の余りの勢いに恐怖し、悲鳴をあげる七瀬。


そんな七瀬の声さえも興奮材料にして、中山は七瀬のアイドル桃尻を握り潰すように荒々しくモミモミしながらピチピチ弾力の太ももにしゃぶり付く。


美味し過ぎる美少女の太ももを舐りながら足の付け根に向かって登ってゆき、ついにはパンティーの間に舌を差し込み七瀬のオマンコをねちょんくちょんと舐め始めた。


「あっ!? そこはやっ…! ホントに嫌! やっ! アーーーーーーーーーーーーーーー!」


「あーおいちい! 七瀬のまんまんおいちいよぉーーーーーーーーーーー? ベロベロベロベロ! ネロネロレロレロ! ベロネロレロォーーーーーーーーーーーーー!」


憧れのアイドル西尾七瀬の生マンコを舐める事が出来て、中山は有頂天だ。


可能な限り力を込めて下半身に抱き着き、尻肉を揉み潰し、柔らかいパンティの生地の感触を頬で感じながら七瀬のオマンコの味を必死で愉しむ。


クンニの激しさにスカートの裾を摘まんでいた指が離れ、中山の頭が七瀬の制服スカートの中に包まれる。


そうすると、七瀬の若い雌の甘酸っぱく豊潤な体臭がスカートの中に籠り、ケツ肉を揉み揉みしながら太ももに頬ずりし、クンニで犯す中山の性的興奮を更に高めてしまうのだった。


「あー七瀬! ななせぇ! レロレロベロォーーーーーーーーーーーーー!」


「あっ! あーーーーーーー! あーーーーーーーーーー! ああーーーーーーーーーーーー!♡」


情熱的なオマンコ舐め舐めに、ついに七瀬の声色が甘くなる。ぬるぬると柔らかい舌で敏感なオマンコを執拗に舐め続けられたら堪らない。彼女の意思と反して、繁殖に適した七瀬の若い体は男の愛撫に反応を示してしまうのであった。


「あー七瀬! 俺の物だ! お前はもう俺だけの物だあああああああああ!」


「あきゃぁん!?」


セーラー服姿の七瀬をベッドの上に直立させ、好き放題クンニレイプを愉しんで中山が彼女を押し倒し、仰向けにする。


流れるような動きでズボンを脱ぎコンドームを装着し、パンティーのクロッチ部分を横にズラして舌による愛撫でグジュグジュに濡れた七瀬のアイドルオマンコの入り口に男根の尖端をピトリと付ける。


「いくぞぉ七瀬?」


つぷっ…? ちゅっ…、ずぶ! ヌチチチ…! にゅずるり…ずっ! ズブブブ…! ぬじゅん!


「あうっ!? ハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ! あっ! アッ♡ アアッ! しゃちょっ♡ しゃちょお!」


正常位で結合すると、すぐさま激しい抽挿が繰り出される。


これまでさんざん性器を舐られ解されてきた七瀬のオマンコは、いとも簡単に中山の剛直を飲み込み包み、締め付けた。


「あーイイ! ああーーー良いーーーー! これが七瀬のアイドルまんこ! セーラー服着たトップアイドルの! 若くてピチピチのJKまんこぉーーーーーーーーーーーーー!」


「ひっ! やぁああああああああああ! あっ!♡ ああーーーーーーーーーーーーーー!」


制服姿のアイドル七瀬に大興奮した中山が絶叫しながら遮二無二ピストンを繰り出してくる。小汚い中年親父に犯されて、七瀬は絶望と共にマゾヒスティックな快楽がゾクゾクと沸き上がってきてしまう。


「そらっ! そらっ! そらっ! おらっ!」


ぱん! ぱんっ! ぱん! ばちゅうん!


「あんっ! あんっ! あんっ! あアン!♡」


中山がひと突きする毎にいちいち愛らしい声を出して反応してしまう七瀬。その艶美なる甘い声が廃れたラブホテルの室内に響き渡り、実に卑猥だ。


「七瀬! 俺のこと好きか? 好きって言え! こうしてチンポとまんこ結合しながら愛し合ってるんだから好きだよなぁ? 俺のこと好き? ねぇ好きぃ?」


中山が正常位で腰を振りながらキスを仕掛け、七瀬の口中で舌をチョプチョプさせながら聞いてきた。


七瀬は犯される快楽よりもキスのおぞましさと中山からの疑似恋人淫語プレイに恐怖を覚えたが、それに泣く泣く応えるのであった。


「ンッ…! ちゅぷ! す…き…、 好き…ですぅ…! れるチュブ! なな、しゃちょおのことが好きぃん! すき…好き…! だいしゅきぃぃィン!」


七瀬が強姦されながら懸命に中山に告白を続けていると、ふいにチンポが引き抜かれ直後にまた挿入ってきた。


にゅぷぷぷん♡


「あ…、あっ? しゃ、ちょお…? これって…!」


「ん? ナマで挿入したんだよ? だって七瀬は俺のこと好きなんだろ? もう俺達恋人だろう? だったらゴムなんて要らないよなぁ! さぁ本気で愛し合おう? 2人で幸せなおせっくちゅちよぉ?」


ばすばすばすばすばすばすばすばす! どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ!


ぐじゅぶぐじゅぶ! ぼちゅぢゅちゅぢゅうん!


「ひぃあ!? や! 嫌! ィイヤァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「あーーーーーーーーーイイ! これは最高ッ! 最高ォーーーーーーーーーーーーーー! ふぅはは! ついに七瀬に! トップアイドル西尾七瀬のセーラー服アイドルまんこに! 俺様のチンポコを生でブチ込んでやったぞああああああああああああああああああああああはははははははははははは!」


念願の西尾七瀬のナマまんこ挿入に狂気した中山は、勝利の雄叫びを上げながら激烈な抽挿を繰り返した。


ばっちゅ! ばっちゅ! ばっちゅ! ばっちゅ!


「あん! あん! あん! ああん!」


ナマちんぽに強姦されながらも、七瀬は愛らしい撫で声をあげて交尾に反応し、中山を悦ばせてしまう。


「いいか! いいのか? この俺様のナマのおちんぽ様が! え? どうなんだ! ふぅははは!」


「やっ! やぁん! あんっ! アハン!♡ なまはダメ…! なまダメェ! ダメェ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」


粘膜の直接的な擦り合いに、身体的に感じながらも必死で理性で抵抗するアイドル七瀬。


正常位で犯され、ピストンの衝撃で揺れる七瀬のセーラー服とスカートが実に悩ましい。


「やぁ! 嫌…嫌ァ! あっ…! ああん!♡ ああアハァン!♡」


拒否しながらも語尾に甘味が入ってしまい、セックスで感じる一匹の雌の様になってしまう二十才のトップアイドル。


「おら! 写真集出したかったら……って言え!」


「…っ! やっ…」


「言え!」


ばちゅうん!


「いひぃぃぃぃィン! ゆ、言う…! 言いますからぁ!」


貫く様に一段と強烈に膣奥深くを突いてやると、七瀬は途端に観念した。


権力も体格も全てが自分を上回るこの男に、抵抗する術など無い事を嫌という程分からされてしまったのだ。


「ンッ、ンッ! …しゃ…、しゃちょお…? あっ…!♡ ななのおまんこにぃ…、いっぱい、出して? あ♡ はぁッ! しゃちょおのおっきくてぶっといおちんぽ様から、ビュルビュルってザーメン出して…? ななのまんこに中出ししてぇ…?」


「だ…出して? 出してぇ? ななのおまんこにナマで出して? 中に出して? あったかいお精子注いで、ななのおまんこ孕ませて? ななのえっちなおまんこ妊娠させてぇ?」


「アンしゃちょお…! しゃちょおぉん!♡ あんっ、あんっ、ああんっ!」


「…だして? だして? 中に出して孕ませて? ななのおまんこ妊娠させて? しゃちょおの生殖機能付きミルクシチュー、ななのまんこにどびゅどびゅシて? まんこの中におちんぽみるくぴゅっぴゅしてぇ?」


淫語オネダリを言わされながらも、七瀬自身もいけない快感を覚えてしまう。


途轍もなく淫らな台詞を無理矢理言わされ犯されて、制服姿で何度もオチンポされてしまう自分の淫らさに性的興奮を感じているのだ。 


「おお七瀬…! 七瀬ぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どおびゅ! どびゅ! ぼびゅ! ぶびゅ! どぼぼ! ぼびゅぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐぐっ! ぼりゅうううううううううううううううううううううううううううううう!


「ア!? あひぃアン!♡ イクイクイク…! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! おまんこイク! おまんこイッちゃう! ななのおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


約束破りのゴム無し中出しセックスで、理性より本能が上回りレイプ絶頂してしまう淫乱な七瀬。


気持ちとは裏腹に、強引に体を気持ち良くされ喘がされ、痴態の限りを晒してしまう。


心で嫌がり、体で感じ。


七瀬は交尾による性的絶頂により意識朦朧となりながらも、乖離する心身の反応に自身も対応できずにいた。


ただ分かるのは、自分を犯した出版社の社長のチンポは途轍もなく気持ち良い。


その一点だけだった。


七瀬に好き放題中出しをキメると、中山はそこから更に抜かずの連続五発の中出しレイプをした。


強姦しながら少女の唇を貪り、『好きだよ』『こんなに締め付けて、俺の事が好きなんだね』『オチンポとオマンコで愛し合うのは本当に気持ちいいね?』などと何度も囁きながら粘着的にレイプを繰り返した。


そうして五発目の射精を終えると、中山は満足そうに意気揚々としてラブホテルの部屋から出ていったのだった。


帰り際に中山は、次ヤる時はまたセーラー服姿で、今度は社長じゃなく『先生』と呼ばせてオチンポすこばこしてあげるね?教師と教え子プレイしようね、とのたまった。


その提案におぞましさを感じながらも、七瀬はトップアイドルの美貌をヤラれにヤラれた死んだ魚の目をした表情に変えて、着崩れ乱れた制服を直しもせず、ただただ天井を見上げていた。



「だ…大丈夫か? 七瀬…」


中山が帰ってしばらくすると、今日このラブホまで七瀬を引率し、隣室で社長との営業が終わるのを待っていた乃ノ木坂46の運営責任者である近藤喜朗が様子を伺う様に入室してきた。


「おい、七瀬…」


「………」


「おい…」


「……ア…? こんどぉ…、さん…?」


乱れたセーラー服は腹チラし、可愛いおヘソと魅惑の下乳が丸見えになっている。


投げ出された両足は事後のまま無防備に開かれ制服のスカートからは太ももがまろび出て、無残にレイプされたパンティを履いたままのオマンコからは中山が注ぎ込んだ欲の塊液がゴポリと溢れて生々しくシーツに垂れていた。


「(ゴク…!) だ、大丈夫…か…?」


「…だいじょうぶじゃない…です…。 でもわたし…頑張りました、こんどぉさぁん…」


五十男に好き放題に性暴力を振るわれた七瀬は、憔悴しながらも微かに口角を上げて笑って見せた。


その健気なアイドル根性に心を撃たれた近藤は、だがしかし感動よりもこの世紀のトップアイドル西尾七瀬のセーラー服レイプ事後姿に自分も激しく欲情してしまったのだった。


「ふ…服…! とりあえず、服着替えないと…な…」


「……はい…」


七瀬が力なく起き上がり、気分を変えようとしてか、枕元にある有線のボタンを操作する為に四つん這いになる。


近藤からは制服姿の七瀬の丸い桃尻が無防備に丸見えになり、Tバックの赤いパンティーの隙間から垂れたネバッこい精液が内ももを伝って落ちてくる。


「な…七瀬! 七瀬ェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!」


「えっ!? 何っ? きゃ! あああああああああああん!」


無防備に後方に突き出された尻肉を乱暴に鷲掴むと、近藤は七瀬のパンティを横に伸ばして引っ張りズラし、中山が使わなかったもう一つの穴…アナルへと急ぎ取り出した自分のチンポの先っちょを当てがった。


ニチ…? ぬずちちちち…! ぎゅぷっ! キュプン!


「ああ! 入った! 入ったぁーーーーーーーーーーーーーー!」


「や…ああ! あああああああああああああああああああ!」


ぎゅっぷ! ぎゅっぷ! ぎゅっぷ! ぎゅっぷ!


「ひああああああん! あん! あんっ! アハン!」


まさか近藤にも犯されるとは思っていなかった七瀬は、完全に油断していた。


自分の持つ魅力が全ての男を狂わす程の破壊力を秘めている事を自覚せず、つい無防備に振る舞ってしまった事を、七瀬はアナルに近藤のチンポを挿入されピストンが始まってからようやく悔やんだ。


「ああ気持ちいい! 最高にキツキツだヨホォ? ごめんね七瀬ぇ! お前が…お前がスケベだから! スケベ過ぎる体してるからいけないんだヨォ!?」


「やっ、やめてください近藤さっ…ア! おっき! おちんぽおっきぃぃぃぃぃぃィン!」


事もあろうか近藤は自分が少女を強姦した責任をその相手になすり付けるという他責思考の持ち主だった。


自分を誘う淫靡なまぁるい魅惑のヒップに指を沈め、肉がハミ出る程に強く握り、前後に揺すって乱暴にアナルレイプする。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっあっあっあっ! あっあっあっあっ! あっあっあっアッ~~~~~~~~~~~~~~~~~!」


近藤の腰と七瀬の尻がぶつかる乾いた音がラブホテルの部屋に響く。


ピストンする度にセーラー服がヒラヒラし、スカートの裾がめくれてチラチラと若い肌が露出するのが堪らない。


近藤は乃ノ木坂46の女学生姿をしたトップアイドル少女の秘密の尻穴を好き放題に無遠慮に犯せる事が嬉しくて仕様がない。


今彼は、人生絶頂の幸せを感じていた。


「七瀬っ! ああ七瀬っ! 七瀬ぇぇぇぇぇぇ!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  どちゅ! どちゅん!


「あひぃん! ひんっ! いひぃん! ひぃぃぃィン!」


奮起した雄からの猛烈かつ一方的な生殖行為に、押し出す様な喘ぎ声をあげてヨガる七瀬。


レイプチンポに感じているのか、抽挿する度に日々ダイエットに励み美しくキュッと締まった麗しい細腰が尻と同時に左右に身悶え、火照った桜色の肌に浮かんだ汗を垂らしながら妖しくウネる。


そんな痴態を背後から肛門を犯しながら見下ろすのは、どのコンサート会場のアリーナ席の中央一番前の位置よりも遥かにVIPな、世界一の超絶贅沢な景色であった。


「おお七瀬…! もういく! 出す! 中に出すよ? 中に出すよ? いいね? いいよね?」


「やっ! やめてください近藤さ…ア! やぁ! 嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」


どぴぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! どぴどぴどぴ! ぶうびゅる! ぶびゅるう! どぶぶぶぶ! びぶっ! ぶびゅう! ぶっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!


「あイィ!♡ あ! あ!♡ ック!♡ ゥクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


恥辱にまみれながら、七瀬は肛門の中にナマ精液を注入されて絶頂した。


意思と反してイッてしまう発情した自分の体に困惑しつつも、余りの気持ち良さに声も呼吸も蕩けさせ、またその態度が余計に近藤を興奮させる。


「やっ…! あ! ああ!♡ ああアン! イィン!♡ んいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡♡」


その後更にアナルに二発、膣に一発ナマ中出しレイプされ、問題にされないよう強姦シーンの撮影までされ、七瀬は憔悴しきった状態で自宅まで送り届けられた。


七瀬や麻衣などのフロントメンバーは三期生以降が住む寮とは違い、もっとセキュリティに優れたマンションを宛がわれている。


グループの運営責任者である近藤は当然メインである七瀬の住む高層マンションを知っており、無人のエントランスから誰ひとり会わないフロアーを歩き、部屋まで送るのだが、ヤラれまくった七瀬のしおらしい姿と、女独り暮らしの部屋の良い匂いのする空間にまたもや発情してしまう。


「七瀬…! もう一回、いいだろ…?」


「こ、近藤さん…!? ホントにもうやめっ…、ああああア~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


ズププププ…? ずぷぅ…!


七瀬の部屋に着き、玄関内まで送ると同時に扉を締め、壁に手を付かせてまたそのまま立ちバックで性交を開始した。


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


「あっ、あっ、あっ、ア! あ♡ あっ、あっ、あふ♡ あふぅん! こんどぉさ…♡ こんどぉさぁんっ♡」



余りに何度もヤラれまくって、七瀬のオマンコは強姦されながらも快楽を覚えるよう出来上がっており、この何度目かの追いレイプにも感じてしまい、甘えた媚び声をあげてしまう。


「七瀬…! ああ七瀬…! …可愛いよ? 可愛いよぉ? 七瀬のおまんこ、気持ち良いよぉ?」


「あっ、あんっ…! い…♡ イイん…!♡ あいぃ…! おまんこイイ…! おまんこイイ…!♡ おまんこイッちゃう…、イッちゃうぅぅぅぅぅ…!♡♡♡」


七瀬は中山社長に犯されたセーラー服姿のまま、近藤のチンポを玄関内で立ったまま咥え込み、乱暴にレイプされながらも雌の悦びに満ちた蕩けた声を洩らし尻と細腰を妖しくウネウネとクネらせ膣を締め、男根に気持ちの良い奉仕をしてしまうのだった。






More Creators