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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 147 唐突な踊り場レイプ

「…ふうぅ~~~~~~~~~~~! あー気持よかったぁーーーーー! 愛美、もういいぞ? 行け」


「えっ…? あ…!」


 平日の朝、ホームルームの途中で教室を抜け出し、教頭先生に生徒指導室の中で2人きりの密室で乱暴にフェラチオさせられ、オクチマンコレイプされた私。



 先日、旧校舎でも教頭先生に口腔を強姦され、好き放題に口内射精された。


 その時も私は挿入してもらえず、一方的に先生の性欲処理の快楽の為だけに道具のように『使われた』のだ。


 そして今も、教頭先生は自分だけスッキリしてまた私を用済みだと追い出そうとしている。


 正確には、私は教頭先生からのフェラチオレイプで自分もイッている。


 だがしかし、その後に追撃でオマンコしてもらいたい、というのが発情した女の本音だ。


 自分を支配する強い雄のオチンポをオマンコに欲しくて、股間が疼いて疼いて仕方がないのだ。


 なのにまた教頭先生は私に『おあずけ』し、焦らす。私はセックスしたくて体も心も沸騰し、頭がどうにかなりそうだった。


 でも、自分を脅迫レイプするこの汚い男に、自分から交尾をねだるなんて事は、絶対にしたくない。オネダリしてしまった事もあるが、そうする事に抵抗がない訳は無いのだ。


「…わ、かりました…」


 私は教頭先生に生徒指導室から追い出され、ホームルームを終えた教室に戻り、そのまま午前中の1限目の授業を受けた。正直、頭には何も入ってこず、ひたすらにムラムラし体の火照りに耐えていた。


 そんな私に、男子生徒たちの好奇の視線が注がれている。


 同級生女子が甘い吐息を洩らし、身を捩らせてずっとモジモジしていたら、注目を集めて当然だった。


 私はそんな男子たちの視姦に耐えられず、授業終わりの10分休憩になるや否や、教室を飛び出した。


「愛美…」


「えっ? きょ、教頭先生…?」


 廊下に出ると、何故か教頭先生が立っていた。まるで私を待ち構えていたと言わんばかりのタイミングだ。


「こっちへ来なさい」


「キャッ!? やっ!」


 チャイムが鳴ったばかりで、まだ廊下に人が出てきていない中、私は教頭先生に手を掴まれ階段を上がり、教室の上の階の踊り場に引っ張り込まれた。


 私の教室の上の階は音楽室などがあり、ほとんど人が寄り付かない階になっているので踊り場も静かなものだ。だが、階段の下からは多くの生徒の気配と声が聞こえてくる。


「愛美ぃ…!」


「なっ! 何するんですか教頭先生っ! やめっ、やめてくださいっ!」


 そんな静かではあるが、直ぐ下には人の気配のする踊り場で、教頭先生は私の腕を引っ張り連れてきたかと思うと正面に向かい合って立った。


「あっ! キャァ!」


 向かい合うと直ぐに教頭先生は私の制服のプリーツスカートをめくり上げ、パンティーを丸見えにする。


 ずぷぬぬぬ…! ぬぷんっ!


「…ひぃアアアアアアアアアアアアアア!?♡♡♡」


 流れるような動作でパンティーの隙間からチンポを差し込み、そのまま挿入されてしまった。


 10分休みの学校の踊り場で、対面立位の着衣セックスだ。


「あっ…! いっ♡ あっ! アハァ…!♡♡♡」


 挿入されたオチンポと、私のオマンコの間から、プシュプシュとイキ潮が噴き出した。


 挿れられた瞬間、私は絶頂してしまったのだ。


 オチンポをしゃぶらされてオマンコをしてもらえず、焦らされて昂って、男根に焦がれながら授業に耐えていた私。


 そんな私を授業終わりに連れ去って、いきなりの挿入レイプする教頭先生の巨根デカマラカリ太オチンポは、余りにも、余りにも気持ち良かった。


 私は対面立位でレイプされイキながら潮を噴きながら、更に自分からチンポを根元まで飲み込もうとグイィグゥイィと腰を前に突き出して、より膣の奥深くへと教頭先生の肉棒を導くように動いてしまう。


「あ…! ああ…!♡ きょ、おと…♡ きょおとぉせんせぇ…!♡♡♡ ああア…!♡♡♡」


 まだ1度もピストンされていないのに、私は断続的にイッている。


 私が交わる踊り場の階下では、クラスメイトの男女の声が壁に反射しながら響いて聞こえる。


「イキ狂わせてやるぞ…愛美…!」


「…っ!♡♡♡」


 教頭先生は私の耳元でそう囁くと私のお尻を両手で掴み、いよいよ淫らな腰運動を始めるのだった。





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