SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 彼氏のいる義娘と毎日おまんこ竿比べ

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱちゅんっ!


「あっ…! あっ…! あっ! アアッ!♡」


朝陽の差し込むキッチンに、皮膚のぶつかり合う乾いた音と若い女の蕩けるような甘い声が響き渡る。


「凄く温かいよ…? 真歩(まほ)のおまんこ…」


「あんッ…! おとぉさぁん…♡ やぁん…」


まな板の置かれた広めのシンクの淵に手を置き、十四才の少女『真歩』は媚びた声色で父親に返事をした。


丈の短いプリーツスカートのセーラー服姿にエプロンをしたその姿は、中学生ながらも新妻の様でもあり、彼女の義父である哲夫(てつを)の四十三才の男根を一層奮い立たせているた。


「やっ、んっ♡ ヤンっ♡ んふっ…、くふぅぅゥン!♡」


真歩はヤンヤンと弱く拒む言葉をつぶやきながらも、その身は自分から尻を後方に高々と突き出し、男の抽挿をネダっている。


「昨日の夜は、彼氏と何回セックスしたの?」


「あっ、あっ♡ さ、さんかい…。 …ア!♡ アアン!♡♡」


娘の答えを聞くと、義父哲夫は更に激しく乱暴に腰を振り、真歩のオマンコを犯した。


今日の早朝、真歩は朝帰りしており、昨日は彼氏とラブホテルで一晩を過ごしてきたのだ。


「彼氏のちんぽ、気持ち良かった?」


「はっ♡ はっ♡ はぁっ…! は、はい…。 きもち…よかったです…」


ずぱぁぁん!


「あひぃぃィン!?♡♡♡」


一際強烈な一撃を立ちバックの体勢でお見舞いすると、真歩は全身を小刻みに震わせ、背と尻肉からブワッと汗を噴き出し、イッた。


履いたまま、クロッチを横にズラして肉棒を挿入しているおパンティからも盛大にイキ潮をプシュプシュ噴き出し、内ももも生まれたての小鹿のように痙攣している。


「はぁっ! はぁっ! ああっ…!♡♡ お…とぉさぁん…♡♡ …スゴい…♡ おとぉさんのおちんぽ、スゴいよぉ…♡♡」


「彼氏とのゴム付きちんことお父さんのナマ挿入おちんぽ様とじゃ、どっちが気持ち良かった?」


「…お、おとうさんです…。 まほのおまんこ、おとうさんのおちんぽ様の方がとっても気持ち良くって…簡単にイカされちゃったぁん…♡」


「…いい娘だ…」


ぬっ…、ぱん! じゅぶっ…、ぱぁん!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ! 


「あ! おとぉさ…、またっ!♡ あ♡ ああ! ああああア~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


パンパンパン! パンパンパン!


「あーイク! またイクッ! まほのおまんこイッちゃうよ!♡ ケイタより…彼氏よりおっきぃお父さんのぶっといちんぽで、まほのまんまんまたイッちゃうぅ!♡」


「いくいくいく…! あー! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


どびゅびゅっぶ! ぼびゅう! びゅぶるる! どびゅるぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーー!


「ック!♡♡♡ イクゥ!♡ イック!♡ イクゥ!♡ あー! あーー!♡ あアーーーーーー!♡♡ ぁイク♡ イク! まほのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


びゅうぐぐ! びゅぐぼぼ! どぼぼぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ひああああア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


哲夫は真歩がイッた瞬間に射精し、真歩はイカされた直後の膣内射精により二連続絶頂を極める。


哲夫は真歩がイクまで射精せず、イッた直後の敏感マンコに中出しする事で毎回連続イキさせていた。


これが真歩の彼氏であるケイタより哲夫の優れた部分であり、真歩のまだ十四才の孕み盛りの若い体を十分に満足させている性技であった。


「ああ…! アンあ…♡ スゴい…♡♡ おとぉさんのおちんぽ、きょおもスッゴォい…♡♡」


シンクに付いた手を下ろし、膣内射精され連続イキした火照った体は力を失いズルズルと床に膝をつく。


正座のような姿勢になる真歩の顔前に、義父哲夫の股間が丁度そびえ立つ配置となる。


「ああ…♡♡ おとぉさんのちんぽ…♡ おちんぽ…♡ ハァ~~~~…♡ はぁ~~~~~~…♡ あむぅぅん…♡♡」


「おほぉ~~~~~~ッ♪ お口の中もまんこ並みに温かいなぁ真歩は…。 良い具合…良い具合だぞ…?」


「あもっ…♡ んもっ…♡ ぶっ…、ぶっ…! ジュブッ…! …んむふうぅぅぅぅゥン♡」


哲夫の足元にお行儀の良い正座の姿勢で跪き、濡れた眼差しを上目遣いしながら義父の男根を口いっぱいに頬張る中学生二年生の愛らしい少女。


根元までたっぷり咥えてジュボジュボする為、その口元には哲夫の縮れたチン毛が張り付いてしまい、あどけない少女の美貌を実に卑猥に彩っている。


何も言わずとも行為の後にお掃除フェラを始めてしまう、男に尽くす従順な態度に満足した哲夫は、真歩の頭に馴れ馴れしく手を置きヨシヨシとフェラ中の娘の髪を梳きながら見下ろすのであった。


「ふう…、ふう…! いくぞ…? 真歩…!」


ショロロロロロロロ…!


「んっ…じゅっ…! …ぶっ!? ふぶう~~~~~~! っ!♡ ン~~~~~~~~~~~!♡」


丹念にお掃除フェラをするエプロンをしたセーラー服姿の女子中学生のオクチの中に、哲夫は遠慮無しに小便を放出した。


「ングッ! ごくっ! んっ…! んぅ…♡ んふぅ~~~~~♡ んっふぅ~~~~~~~~ん…♡♡」


突然の放尿にも、真歩は嫌な顔ひとつせず父親の小便を一滴残さず飲み切った。尿を出しきった後のチン棒にも唇を窄めて締め、舌を絡めてクチュクチュし、お掃除フェラからの飲尿からの更にお掃除フェラをする。


哲夫は本当に良い娘に育ったものだと満足しながら、またムクムクと鎌首をもたげてきた義父チンポから常温のミルクセーキを真歩のオクチの中にビュクビュク射精し、ようやく朝のプレイはひと段落した。


それから二人そろって朝食を摂り、このご時世で分散登校になった真歩が午前中だけ登校する為に玄関に向かった。哲夫はリモートワークなので、一日中在宅勤務である。


「よっ…しょっ…、と」


(おっ…)


ローファーを履くため片足を持ち上げ屈む際、短い丈の制服のプリーツスカートがめくれ上がって哲夫好みの赤のTバック紐パンティーと丸い桃尻が御開帳する。


中二の少女が履くにしては大人びたそのパンティは、彼女の幼い見た目とのギャップでより興奮を誘うのだった。


「じゃあいってくるねお父さん…。 …んっ…♡」


まだ十代前半と若く、パンチラした事も気付かない真歩はローファーを履き終えると父に向かって振り返り、その口にキスをした。


「ん……、ふ……、…んっ♡」


ちゅっ、ちゅっ…と唇が触れ合う湿った音が玄関にこだまする。



二人がこの様な肉体関係になったのは、彼女が中学生になったばかりの、まだ十二才の時だった。


元より血の繋がりの無い義理の父娘である二人は幼少時より良過ぎる程に仲が良く、雌として繁殖可能になった直後に哲夫が真歩を求め、真歩はそれに抗わず受け入れた。


それからというもの、真歩の若い性欲と哲夫の四十路を超えてからの若い女を手に入れた興奮から来る性欲の復活により、ほぼ毎日セックスする生活が始まったのだ。


「んムゥン…♡ んっ…、ちゅ…。 ちゅブ…、ぶちゅうん…。 おとぉさぁ…ン♡」


中一の入学式から毎日義父とセックスしまくり、そのまま中学二年生に上がった真歩はいよいよ色香が物凄くなり、男子生徒だけでなく教員にまでモテ始めた。


哲夫は敢えて真歩に彼氏を作るよう命令し、若い男の拙いセックスに不満を募らせた後の娘に大人の男のテクニックを味わわせ、より一層自分に酔わせた。


更には真歩も大好きな義父以外にも抱かれている自分に背徳的な快感を見出し、哲夫も最愛の娘が自分以外の男にオマンコされているという事実に暗い嫉妬の炎を燃やし、その嫉妬をそのまま性欲へと変換し日々の交尾のボルテージを上げる燃料としていた。


「んふン…。 んふぅぅゥン…。 んうぅぅん…」


いってきますのキスと言いながら、真歩は義父哲夫からの情熱的な舌入れベーゼに性的興奮してきている。


真歩の蕩けるような甘い声に、先程いたしたばかりだというのに哲夫もまたその気だ。


「真歩…触ってごらん…?」


「ンッ…、や…。 あっ…! お…おっき…♡ 大っきい…!♡♡」


玄関内で向かい合ったまま濃厚なベロチューをする父娘。


父は娘の口中をチャプチャプしながら勃起した男根を触らせた。


真歩は父親がまたも交尾シタがっていると察し、己の性欲もボッと燃えてきてしまう。だがもう登校時間なのでグッと興奮を抑える。しかし哲夫は止まらない。


「真歩…中学行く前にもう一度…。 ね…、いいだろ?」


「ヤ…♡ ダメ…、ダメだよ、おとぉさん…。 ダメぇ…♡」


ハァハァ、と息を荒げながら弱い態度で拒む真歩。


だがしかし、その手は勃起した肉棒に添えられたまま離れず、それどころか自分からサスサスと愛おしく父の勃起を撫でさすっている始末だ。


哲夫に迫られ、あっという間に玄関の扉に背をつけ追い込まれてしまう真歩。


哲夫は真歩の制服のプリーツスカートをめくり、パンティのクロッチを横にズラし、少女を正面に直立させたまま対面立位で挿入した。


ぬぷずぷぷぷ…、ぬぷんっ!


「アアッ!?♡ ああふぅん!」


真歩は真っすぐ立ったまま無意識にキュッと両の太ももを閉じ、一層哲夫のチンポを締め付ける。


足を上げない対面立位が好きな哲夫は、身長差がある娘に対し腰を落として下方から膣を貫いた。


この、正面から抱き合いながらも、いかにも立ったままセックスしているという足を上げない対面立位が哲央はとても好きであった。


ぱちゅっ! ぱちゅっ! ぱちゅっ! ぱちゅっ!


「あんっ! あんっ! アン! ハぁン!♡♡」


真歩の制服のスカートの中に手を入れ、Tバックの紐パンティごと尻肉を掴み柔らかさと弾力を愉しむ。


真正面から思い切り腰を振りたくり、よぉく締まる若い膣の感触を、男根全部で味わい尽くす。


「真歩…! 真歩!」


四十を超えた自分が十四の女子中学生とオマンコ出来る幸福感は、哲夫を大いに発奮させる。


潤いを忘れた乾いた手でぷるっぷるの若い尻肉を掴み放題握りながら、真正面から腰を打ち付け娘の股間の肉と何度もぶつかり合う快感は本当に堪らない。


「あっ♡ やっ! ダメ…、ダメッ♡ おとぉさ…、おとぉさんっ! が…がっこうあるから…! がっこう、遅れちゃうよお!」


「遅れたっていいだろ…? お父さんと、こうしてセックスする方が好きだろ真歩? 担任の先生にも言えばいいのさ、お父さんと朝からラブラブセックスして遅れましたってなぁ!」


パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!


「あっ!?♡ ア! あああああああああああああああああ!♡♡♡」


キツキツの幼い膣に、猛烈なピストン運動が繰り出される。


両手で尻肉を鷲掴みにされ身動きの取れない真歩は、真正面からモロに義父の腰の動きを受け止め、若いオマンコを貪られながらも男根の硬さ太さ大きさに、自らも大きな快楽を感じあられも無い嬌声をあげてしまうのであった。


「どうだ真歩! お父さんのちんぽはどうだ? ン? ん~~~~~~?」


義娘のマンコを荒々しく突きながら義父が問う。


「い…、いいっ♡ いい! イイです!♡ 気持ちいい…! 気持ちいいよぉ!♡ おとぉさんのおちんぽイイっ! 気持ちいい~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「いい娘だ…。 ぶちゅう!」


「ンむう!?♡♡」


両足を閉じさせた対面立位という密着した状態で、哲夫が再び真歩の唇を奪った。


「真歩…、じゅううううううう!」


「うぅぶううううううう!♡ んふうううううううう!♡♡」


じゅうるり、じゅるりと唇を二枚貝の様に押し当て、舌を蛇の交尾の様に絡めて唾液を吸うう。吸って飲んだ後は、逆に真歩に唾液を送り込み、飲ませる。


ブチュンブチュンと卑猥な粘液音が響き、二人の性交の熱気が玄関内に充満する。


「あぷあっ! あ♡ いくっ♡ またイッちゃう♡ まほまたイッちゃう…、イッちゃうよ!♡ あ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


上のオクチも下のオクチも父に塞がれ蹂躙され、登校前の朝の玄関で交わっているという状況もあり、真歩は酷く興奮し絶頂直前にまで快楽を押し上げられてしまう。


「イキなさい真歩…。 お父さんのおちんぽ様でまたイクんだ…! さあイケ! イケ!」


ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!


ばちゅばちゅばちゅうん!


「あっ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいく…! イックぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ イク! イクッ! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびゅるぶぶぶ! ぶぶびゅる! びゅるぶう! どっぐ! どぐ! びゅぐぐぐぐ! びゅぐぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ヒィン!?♡ また…♡ また出てるぅ! まほがイッた直ぐ後に、おとぉさんの熱々ざぁめんドピュドピュ出てる! 出されてる! 中出しされてる…! ナマ出しされてるぅ!♡」


びゅうびゅる! びゅるぶう! どびゅるるるうーーーーーーーーーーー! びゅぼっ! ぼびゅっ! びちゅびちゅびちゅ! ぶちゅちゅうーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ああイク…♡ またイク! またすぐイッちゃう!♡ イッたばかりなのにまたイッちゃう!♡♡ いくいくいく…! イック! ぁイク!♡ おまんこイク…! おまんこイク!♡ まほのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


対面座位で絶頂させられ、イッてる途中で中出しキメられ、真歩は二連続絶頂を極めて全身を痙攣させた。


「ハァッ! ハァッ! ハァッ! …はぁん…!♡」


大きく荒く息を吐き、性的快感の余韻を逃がそうとする真歩。


「あ~~~~~…! 真歩のおまんこ、とっても気持ち良かったよ? さすが現役女子中学生の…十代前半のピチピチまんこは格別だなぁ?」


「アン、もぉ…。 もぉ絶対チコクだよ…おとぉさぁん…」


「いいじゃあないか。 そうだ、これを貼っていきなさい。 お父さんの精液を溢す事なくお腹に溜めて感じながら授業を受けるなんて、最高じゃあないか!」


哲夫はそう言って、LLサイズの小判型のバンソウコウを真歩のオマンコの縦筋にペタリと貼った。


真歩のお子さまの様なパイパンおまんこに濃いキャメル色のバンソウコウが貼られている様は、酷く酷く淫靡であった。


その姿はまるでフォロワー数を増やすのに必死なドスケベ淫乱露出狂コスプレイヤーのようでもあり、だがしかし少女はまだ十四の中学生でもあり、そのドエロさと幼さのギャップが一層彼女の卑猥さを増幅させているのだった。


朝、キッチンでセックス。


登校前に玄関でもセックス。


血のつながらない十四才の美少女相手に、セーラー服を着せてナマ挿入のナマ中出しを決めた哲夫は、実に満足であった。


真歩を見送った後は軽い足取りで仕事部屋へ赴き、PCを起動して今日のタスクを確認すると、リズミカルにキーボードを叩く。


ややもするとスマホが鳴り、最愛の義娘真歩からメッセージが届く。


『お父さんのあったかいザーメンおたまじゃくし、まほのお腹の中で踊ってるみたいだよ…』


という文章に添えられたのは、真歩が女子トイレの個室の中でセーラー服をめくり上げ、おっぱいとバンソウコの貼られたおまんこを丸見えにし、表情は乙女らしく頬を真っ赤に恥じらいに染めている自撮り写真だった。


私は素早い動きで真歩のスケベ写真を保存すると、『お父さんの精子を膣に溜めたまま受ける授業はどうだった?』と返信した。


『お腹も心もドキドキして大変だった』


と、可愛らしい返事が娘から届く。


『今日は彼氏と会うのかい?』


『うん。ケイタとは授業終わったらちょっと話してから帰るね』


『セックスするの?』


『わからない』


『しておいで』


『…はい。お父さん』


娘が彼氏の事を下の名前で親し気に呼ぶ事にさえ、哲夫はブスブスと嫉妬の炎を燻らせた。


また愛する真歩が、血のつながらない肉親以上の関係にある愛しい娘がどこの馬の骨とも知らない男とセックスし、あの小さくてプルンプルンのお口から淫らな喘ぎを洩らすのだと思うと、身が引き裂かれそうな気分になる。


と同時に激しく娘に欲情し興奮し、帰ってきてから彼氏とどんな性行為をしたのか、しつこく具体的に聞くのが今から楽しみで仕様がない。


哲夫は分散授業で午前中で中学は終わりだが、その後彼氏と会ってくる真歩を首を長くしながら待ちながら、浮ついた手つきでキーボードを叩きリモートワークに励むのだった。



「…ただいま…」


「おかえり、真歩。 随分と遅かったじゃあないか」


「ご…、ごめんなさい…。 ケイタが中々、離してくれなくて…」


「…ほほう。 さ、中に入りなさい。 その話をジックリと聞かせてもらおうじゃあないか」


哲夫の期待通り、いや命令通りに真歩はケイタと逢瀬を重ねてきたようだった。


帰宅した娘を風呂にも入らせず、リビングに連れてゆく。自分はソファにずしんと座り、その前に真歩を立たせる。


「ぶちゅう!」


「うぶう!?」


ぢゅこぢゅこぢゅこ! チュブチュブチュブ! じゅるり! じゅうるり! っじゅうううううううううううううううう!


「んん!? んふう!♡ んりゅぶうう! れぶるううううううううううう!♡♡」


所在無げにオドオドしている娘を見据え、哲夫は立ち上がり近づいて一気に唇を貪った。


そして大量の唾液を混交させ、思い切り真歩に飲ませる。口内を舌で攪拌し哲夫の雄の匂いで蹂躙し充満させ、外で別の男と遊んできた娘の口内を再マーキングする。


「じゅぽん!」


「んはぁッ!♡ はぁッ! はぁッ! はぁッ…!」


真歩に自分の唾液をゴクゴクと大量に飲ませると、勢いよく唇を離す哲夫。


再びソファに腰を沈ませ、男遊び帰りの娘を見据えた。


「…で? ケイタと何処で何してきたの?」


尋問を開始した。先程と打って変わって無機質な哲夫の声が真歩に刺さる。


「…え、と…。 授業が終わった後…、学校の最上階の男子トイレに連れ込まれて…」


「…へぇぇぇぇぇ…。 トイレ、ね。 そんな不潔な所に行って、何したの?」


「…せっくす…、 しま、した…」


「………」


「あッ!? キャッ!!」


哲夫は真歩の性行為発言を聞くと、リビングの『コの字』型ソファの中心にある正方形の大きなテーブルの上に、真歩を仰向けに押し倒した。


ぬっぷ…! ずぬぬぬブブ!


「はぁ~~~~~~~~~♡ あッ!♡ あはぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~♡♡」


そうして流れるような動作で制服のプリーツスカートをめくりパンティーを横にズラすと、無言で屹立した父親勃起を娘マンコに挿入した。


「ああッ…! あッ、あ…!♡ お…とぉさ…♡ おとぉさぁん…! お…おっきぃ…♡♡ ちんぽおっきぃぃぃ…!♡♡」


突然ヤラれた中学生、真歩。


だが強引な父の挿入にも、押し倒された瞬間は驚きはしたものの、直ぐに蕩けて媚びた一丁前な雌の声をあげ、チンポを入れられた悦びに熱い吐息を洩らすのだった。


「どんな風にセックスしたの? お父さんに言ってごらん?」


ぱちゅっ! ぱちゅっ! ぱちゅっ! ぱちゅんっ!


「あっ! あっ、あっ♡ …っ!♡ ハァ!♡」


ピストンが始まると、感じるのを我慢できず父親の質問に答える前に抽挿に合わせてヨガり声をあげてしまう真歩。


「こ…しつ…! 男子トイレの個室に入って…鍵かけて…。 あ♡ 向かい合って…まずキスしましたぁ…!」


「まず? まずね? じゃあその後はどうしたの? どう愛し合ってきたの?」


「あっ♡ ンハァッ!♡ し…しばらくキスしながら…おっぱい揉まれて…ア!♡ おしゃぶりして?って言われたから…ケイタのおちんぽ、舐め舐めしましたぁ…」


「…へぇ~~~~~。 男子トイレの糞する個室で、彼氏のチンコ舐めてきたんだ…。 どんな体勢で舐めてあげたの?」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「ああっ!?♡ は、激しっ…! あハァン!♡♡」


哲夫は真歩に彼氏との性交を事細かに聞き、最愛の義娘が外でオトコと何をしてきたのかを根ほり葉ほり聞きながら、嫉妬ゆえに荒々しくピストンして真歩のオマンコを犯してゆくのだった。


「喘いでないで答えて?」


「…え…、えと…。 ケイタが便器に座って…。 まほが足の間に…床に膝ついて座って…。 …それで、おちんぽ舐め舐めしました…」


「汚い便所の床に跪いて、恭しく彼氏のチンポ舐めてきたんだ?」


ぱんぱんぱんぱんぱん!


「あ! あ!♡ は…はいぃ…! そうですぅ…! んあっ!?♡」


一層哲夫の腰振りが乱暴なものになる。目の前の最愛の父親に、クラスメイトとえっちな事をしてきた真歩は罪悪感が募ると同時に倒錯的な興奮を覚え女性器を湿らせてしまうのだった。


「美味しかった? ケイタのちんぽ」


「…は、はい…。 美味しかった…です…。 おちんぽから濃い雄の匂いがしてぇ…、まほ、すっごく興奮しちゃったぁ…♡」


「…いけない娘だ!」


どちゅどちゅどちゅどちゅ! ばんばんばちゅん! どぶちゅ! どずっちゅ! ばっちゅうん!


「イひぃああああああア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


猛り狂った父親肉棒から、これまでで最高の激しさの、まるで強姦そのものの荒々しい抽挿が始まった。


「真歩…お前はえっちな娘だ…。 ドスケベな十四才だ…! お前はなんて淫乱な女子中学生なんだ…!」


「あヒア!?♡ あひぃん!♡ いひぃん! んっひぃぃィン!♡ ごめんんさいっ! ごめんなさいおとぉさん! まほ、えっちな娘でごめんなさいぃぃィ!♡♡」


ギュムウ!


「痛ッ! あひぃん!?♡♡」


哲夫は仰向けになっている真歩のセーラー服の上着をたくし上げ、生乳をまろび出させて握りつぶす様な力の強さでモミモミした。この握力での乳モミは、哲夫の怒りの度合いをそのまま真歩に伝えている様であった。


「で? 男子トイレの個室便所で、彼氏に跪いてちんぽ舐めてあげてその後は? 何したの?」


依然として激しいピストンで真歩のJCオマンコに嫉妬と怒りと性欲をぶつけながら、哲夫が強い口調で尋問した。


「あ! あ! アヒィン!♡ ひぃん!♡ そ…の後…、はぁッ! ケイタのおちんぽ舐めてたら、そのままおくちに出されて…の…飲んで…♡ ケイタのおちんぽみるく美味しいよって言ったら、そのまま抱えられて便座にまたがって対面座位でおまんこされましたぁン!♡」


「ふぅ~ん、じゃあナマでしてきたんだ?」


「…ご、ごめんなさい…」


パァン!


「あうぅ!?」


哲夫は真歩の頬を思い切りビンタした。完全に切歯扼腕した哲夫に容赦は無かった。


「お前は! あれだけナマでするのはお父さんだけだと言ったのに! 結局よそでもナマセックスして! 悪い子! 悪い子だお前は!」


パン! パァン! バチィン!


「痛ッ! いたッ! いたぁい! ごめんなさいおとぉさんっ! ごめんなさいぃぃぃ!」


「…真歩、彼氏とナマでやったの今日が初めて?」


「…い、いえ…。 初めてじゃないです…。 前にもケイタとナマちんぽセックスしました…」


ズコズコズコズコ! ばこばこばこばこ! ずこんばこん! どずごん!


「あひぃぃィあアァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


自分に隠れて彼氏とナマで姦っていた愛娘に、哲夫の怒りが止まらない。


無言でレイプする様に腰を突き出し、まだほんの十四才の、交尾が可能になってまだ数年も経っていない幼いあどけない小ちゃくて狭くて可愛いキツキツまんこに大人の極太男根を容赦なく出し入れした。


「まんこに貼ったバンソウコウは何も言われなかったのか」


「あ! あ!♡ そ…れはっ!♡ フェラしてる最中に、自分で剥がしまし…たぁ!」


「お前しゃぶった後に彼氏と生セックスする気満々じゃねぇか! くそが!」


「あああ!♡ ごめんなさい! ごめんなさいおとぉさん! 断れなくて…! キスやちんぽ舐めた流れで…、ついそのまま付けずにえっちしちゃってごめんなさいぃぃぃ!」


「お前みたいな悪い娘にはお仕置きだ!」


どずどずどずどず! どずどずどずどず! どずどずどずどず! どずどずどずどず!


「あ!♡ あ!♡ あ!♡ あ!♡ ごめんなさい! ごめんなさい!」


「お…お仕置きして? えっちでいけない、悪い娘のまほのまんこにお仕置きして? おとぉさんだけのおまんこだって、まほのおまんこ上書きしてぇん?♡」


「もちろんお仕置きしてやる! そらぁ!」


真歩の下腹が内側から盛り上がる程に奥に激しく貫くように強姦ピストンする哲夫。


その凄まじさは初めて真歩とセックスした中学一年生の時以上であり、完全に未成年に対するレイプ行為であった。


「ああアーーーーーーーーーーー!♡ おとぉさっ、おとぉさぁん! おちんぽ大っき…、大っきい!♡ ちんぽスゴい…ちんぽスゴいよぉ!♡♡ おとぉさんのちんぽの方が気持ちいいよぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


「ああイク…!♡ いくいく! またイク! ぁイクっ♡ まほイッちゃう…まほイッちゃう!♡ まほのおまんこイッちゃうよ!♡ おまんこイク…、おまんこイクッ!♡ まほのおまんこ、イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびゅどびゅどびゅびゅ! ぼびゅるぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ!


「ックアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


こんな激昂した状態でも、哲夫は真歩がキチンとイッた後に射精しいつもの様に幼い少女に連続絶頂を味わわせた。


そうする事で自分が一番このマンコを気持ち良くしてやれるのだと証明するかの様に、射精後も膣の中でチンポを縦横無尽に蠢かせて、これが最高の後戯だと言わんばかりに膣癖を抉って快楽を共有する。


「…真歩、次に隠し事をしたら、もっと酷いお仕置きをしてやるぞ? 彼氏の前で、不潔なホームレスの中年数人にお前を輪姦させてヤる…! わかったな?」


もちろんナマで中出しさせるぞ、と付け加える哲夫。

「ひ…、ひぃん…! ごめんなさい…。 もうしませんから、許してください…。 ごめんなさい…、ごめんなさい、おとぉさぁん…♡」


義父からの嫉妬に狂った激情レイプで絶頂させられ、真歩は切なげながらも蕩けきったエロ表情で答えるのであった。


それから真歩は次の分散登校の時間まで、ひたすら哲夫にナマ中出しで強姦された。


「あ♡ あっ…、ん♡ んあっ! 熱っ…♡♡ …はぁっ! はぁっ!♡ あ♡ あふぅん! あっふぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」


彼氏であるケイタから電話があれば挿入したまま応対させ、会話しながらセックスするそのスリルに堪らなくなり、真歩は電話中に何回も恥ずかしイキしてしまう。


「…あっ♡ ア♡ …っく♡ ぃく♡ いっ…ィッ♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


十四才の愛娘のそんな痴態を眺めながら、哲夫は玉袋が空になるまでビュルビュルと何度も何度も義娘真歩の若いオマンコに自らの四十路おちんぽミルクを注ぎ込む。


そうして彼氏ケイタへの嫉妬の炎が落ち着くまで、真歩の女子中学生ナマおまんこを犯して犯して犯しまくるのであった。





More Creators