SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 妹ねぶり

ぴちゃ… ぷちゅ…? くちゃくちゃ… ちゅぴ…?


「あっ…、ハァ…! あう…、 っくふう…!♡」


「気持ちいい? 美月(みつき)…」


「…うっ、うん…♡ 気持ちいいよ…セトぉ…♡♡」


薄ピンク色で統一された、いかにも少女趣味の可愛らしい部屋にある大きなベッドの上。


そのベッドに座り、あられも無くM字開脚しているのは、小学六年生の俺の妹、結城美月(ゆうきみつき)だ。


彼女より二十も年上である兄の俺、結城瀬斗(ゆうきせと)は、床に膝をつき美月の足の間に顔を沈め、ゆっくりと舌で局部を舐(ねぶ)っている。


ぴちゃ… ちゃぷ… ちょぷ…? ぷちゅ、くちゅ、ぺちゃぁ…


「ひぃああ…!♡ あっ…♡ あはぁぁァン…!♡♡ いい…!♡ 気持ちいいよぉ、セトぉ…♡♡」


「どこが気持ちいいんだい…? 具体的に言ってごらん…?」


舐めながら問う。言葉攻めもドMな妹の性的興奮を高める重要な要素だ。


「お…まんこ…♡ おまんこぉ…! みつきのおまんこが気持ちいいの…♡ セトに…お兄ちゃんにペロペロされてるみつきのおまんこが気持ちいいのぉ!♡♡」


十一才の小学六年生に、卑猥な四文字を言わせるのは堪らない。


淫部を舐められ局部と心を蕩けさせ、幼さの残る舌っ足らずな喋り方で小六の美少女に『おまんこ、おまんこ』と言わせるのは最高だ。


「そんなにおまんこ気持ちいい?」


「う…うん、いい…! おまんこいい…! おまんことっても気持ちイイン!♡」


「いい子だ…」


ちゅぷ…ちゃぷ…ぺちょ… じゅるるる…! じゅうンるう! レロベロネロペロ…ぶぢゅちゅちゅ!


「あふぅん!♡ も…いくっ♡ イッちゃう、イク!♡ おまんこイッちゃう! おまんこイッちゃう! みつきのおまんこイッちゃうぅーーーーーーー!」


従順に舌愛撫を受け入れ、愛らしい反応を見せる小六少女を愛しく感じながらも、俺は尚もゆっくりと、決して急がず激しくせずに美月の妹おまんこを舐り、吸い、犯して汚して味わった。


「あっ! イク!♡ ぁイクっ♡ いっく…!♡ …ィイクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ビクビグンッ!♡ プッシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あーーーーーーーーー!♡ アハァ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


細い腰と小さな尻、女らしく丸いラインを帯びてきた太ももを震わせて、美月はイッた。


小学生の華奢な体が性に悶えるその姿は、余りにも卑猥である。


「じゅるッ! じゅうるる! じゅぞぞぞぞ! ぶぢゅうーーーーーーーーーーーーー!」


「ひぃあッ!?♡ アハァン! セト…、セトォ!♡ …んンあぁーーーーーーーー!♡♡♡」


イキ潮を顔に噴かれた俺は、そのまま妹マンコに口を付けて思い切り愛液と潮の混ざったドスケベジュースを啜り飲んだ。


マンコをなぶられる美月がより羞恥を感じる様わざと下品な音を立て、たっぷりと吸ってやる。


「美味しいよ? 美月のおまんこも…えっちなラブジュとイキ潮の混ざり液も…」


「やッ、やらぁ!♡ 言わないでぇ! 恥ずかしい…、恥ずかしいっ! んっ…♡ くぅ~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」


俺が言葉で羞恥責めしてやると、美月は拒みながらもまた体をビクビクと小刻みに痙攣させ、追いイキした。


オマンコを舐られながらイキ、イッてる最中に言葉責めされて更にイク。


美月は小学六年生ながらに苛められて感じるドMの性癖に覚醒し、俺の性技により一層その性感を花開かせて淫らになってゆくのだった。


「ああ美月…次はお兄ちゃんのおちんぽを気持ち良くしておくれ…?」


「はぁ…、はぁっ…、 ア…? ぶっ! うぶうっ!?」


ベッドの上に仰向けにクタリと倒れている美月の顔に覆い被さり、和式便所で大便する様に跨る。


そうしてだらしなく半開きになった可愛いお口に、ずっぷしと俺の勃起したイツモツを挿入してやった。


「んう~~~~~~~~~~~~~~! ふうぶう! えっぶぶう~~~~~!」


十一才の少女に三十二才の大人のチンポは少々サイズオーバーの様だ。


小ちゃなお口をいっぱいに開き、兄の男根を必死で頬張る健気な美月が愛しくて堪らない。


ブチ込んだ俺の兄チンポを、口内をモゴモゴさせて舌と頬肉の内側でマッサージしてくるのも最高だ。


「美月…動くよ?」


ずこずこずこずこ! ずこずこずこずこ! ずこずこずこずこ! ずこずこずこずこ!


「ふぉぶうううううううううううううううう!?♡」


性欲の命ずるまま、思い切り腰を振る。


相手が小学六年生だろうと。


相手が十一才の少女であろうと。


犯しているのが妹であろうと。


俺は好き放題、遠慮無しにオクチマンコに鬼ピストンした。


「んぶっ! んぶっ! んぶっ! んぶっ! …んふぶう♡ うぶう♡ んじゅレロ♡ れろぢゅば♡ うぶじゅうるう~~~~~~~~~♡♡」


猛烈なクチマンコレイプに戸惑っていた美月だが、直ぐに俺の兄男根に従順な奉仕を始めた。


くぐもったエロい鼻息を洩らしながら竿に舌を蛇のように絡め、ヌチョヌチョと撫で擦り合わせて柔らかい粘膜で尽くしてくる。


温かい唾液をいっぱいにチンポにまぶし、唇を窄めて肉棒を締め、マンコさながらに締め付けと吸引を行って、俺のお兄ちゃんチンポに精一杯のドスケベなおもてなしをしてくるのだ。


「ああ…! 良い…! 凄く良い! 十一才で…小学六年生でこんなに上手いフェラ出来る児童なんて美月の他いないぞ? 素晴らしいフェラチオだ! お前は俺だけのフェラチオプリンセスだ!」


「んっふう♡ んっふぅ♡j んっふふぅぅぅぅゥン♡♡」


ズボズボと口中を犯しながら美月のフェラテクと使い心地を称賛してやると、美月も嬉しそうにくぐもった鼻声を悦びに満ちた媚び色を込めて洩らすのだった。


俺はその搾り出されるドスケベな鼻声と美月の口内の温かさと柔らかさに、もう辛抱堪らなくなる。


「おお美月…! いくよ? 出すよ? お前の小ちゃなオクチマンコにお兄ちゃんのお精子ミルクぴゅっぴゅって中出しするよ? クチマンコに中出しするよ? クチマンコ孕ませちゃうよ? いいね? いいよね? …おおっ…! おおお! おおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どっびゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるっ! びゅぼっ! どぶどぶ! どびゅう! どっぶびゅう! びゅるるるう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「ンッブゥン!?♡♡♡ ンフっ♡ んふぅーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


仰向けの美月の顔に、和式便所に跨る様に座っている俺。


そんな俺の尻肉を両手で掻きむしる様に爪をたて掴みながら、激しく口内射精される美月。


どぶっ! どぶっ! どぶぶぶぶ! びゅぐっ!


「ンクッ♡ んくぅ♡ んんぐふぅん!♡」


フェラチオ口内射精という、男が一方的に気持ち良くなるこの性行為において、しゃぶる側である美月も性的絶頂を極めている。


俺の産地直送ザーメンをゴクゴクと嚥下しながら仰向けの体勢で腰だけ浮かし、前後に揺らして雌のイキ潮をピュルピュルと噴水の様に噴いているのだ。


「んッ…、くぅぅぅゥン…♡ おちんぽみるく、美味しい…♡ セトの…おにぃちゃんのおちんぽみるく、美味しいよぉ…♡♡」


「そんなにチンポミルク美味しいのかい? 美月…」


「…う、うん…。 おいしい…♡ こんなに濃厚なの出されたら、みつきほんとにオクチマンコで妊娠しちゃう…♡ 温かいお情け…ごちそうさまでしたぁ…♡♡ ああん…♡♡」


そう言って、自分の腹を丁寧に撫でる美月。


その仕草はまるで俺の出した精液を飲み、体内に入れた後も大事にしている様に思え、男からすると自分の放出した汁を愛おしそうにしてくれるこの若い雌の行動はとても嬉しく感じるのだった。


「れるぅぅぅん…♡」


「うおッ!?」


飲精を終え、口からチンポを離したかと思うと、美月は仰向けの姿勢のまま今度は俺のアナルを舐り始めた。


不潔で敏感な排泄器官を小六の美少女妹にペロペロされるいけない行為に、俺の興奮は瞬時に頂点に達した。


「れろッ…ねろッ…、ちゅぴ…。 レロベロネロ…♡ スンッ…♡ すんすんッ♡ ぷちゅう?♡ あん…♡ んふぅぅん…♡♡ おにぃちゃぁぁん…♡」


「うほああああ! みッ…! つきぃ…!」


美月はただアナルを舐めるだけでなく、思い切り息を吸い込んで匂いを嗅ぎ、更には肛門のシワひとつひとつを確かめる様にねぶりながら唇をアナルに重ね、キスしてきた。


「はむッ♡ あむぅん…♡ んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~♡♡」


「ふおおおおおおおおおお!?」


更には俺のケツ毛を噛み、口に含みながら熱い吐息を肛門全域に対して吹きかけてくる。美月の鼻先がアナル周辺の敏感な肉に当たるこそばゆさと息の熱さが、堪らなく性感を刺激する。


「んふぅ…美味しい…♡ セトのぉ…おにぃちゃんのお肛門、おいしいよぉ…♡ アン、おにぃちゃん…、おにぃちゃぁぁン…♡♡」


あどけなく甘えた声で、兄の不潔な尻穴を懸命に舐める小学生の美少女妹。


俺の肉棒は一切触れられていないにも関わらず、ビンビンギンギンに勃起しまくる。


幼くも可憐な少女に、自分の最も汚い穴をナメナメされるというのは正直かなり『クる』。


余りに興奮した俺は、和式便所に跨る恰好で美月の顔に座っていた体勢からずり下がり、正常位の形になって覆い被さった。


ずぷ…! つぷぷぷ…! にゅずずず…! ずぢゅん!


「アッ!?♡ おにぃちゃ…クああ!?♡ ああハァァァァァァァァァン!♡ ッア!♡♡♡」


薄紫のパステルカラーのミニスカートをめくり上げ、純白パンティも脱がさずに横にズラし、柔らかいパンティの生地の間から男根をネジ入れて、俺は美月と結合した。


「はっ…! ア…!♡ あああ…!♡ かはっ…!♡」


ぴゅっ♡ ぴゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡ ぴしゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡


挿れただけで、美月はイッた。


またもや雌の絶頂の証拠と言える温かいイキ潮をパイパンおまんこからピュル♡ピュル♡と射出させ、俺のチンポや根元にそれが飛び散る。


「イッたね美月…。 うん…?」


「ご…めんなさい…おにぃちゃぁん…。 んあっ…!♡ みつき…入れられただけで、イッちゃったぁ…♡♡♡」


敢えて口に出させることで、羞恥心と自分の淫乱さを自覚させ、実感させる。こうして幼く可愛い小学生を自分好みの女に性調教し、ジックリと仕込んでいくのは最高に愉しいものだ。


「美月のおちんぽ舐め舐めもケツ穴チュウチュウもとっても気持ち良かったから、今度はお兄ちゃんが気持ち良くしてあげるね…?」


「…えっ? あ! あああああああああああああああああああああ!?♡♡♡」


ずこずこずこ! ずぼずぼずぼ! ずっこん! ずっこん! どぢゅどぢゅどぢゅうん!


「あああ! ア!♡ アヒィ! ひぃん♡ あっひぃぃぃぃぃぃぃぃィン!♡♡♡」


「イクッ! イクッ!♡ おまんこイクッ!♡♡♡ おまんこまたイク! イッちゃうよ!♡♡♡」


「あ! あーーーーーーー! あーーーーーーー! あーーーーーーー! あアーーーーーーーー! イック…! イク!♡ ぁイク♡ イック!♡ おまんこイク!♡ おまんこイク!♡ おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


ずぼっ! ずぼっ! ずぼぼぼっ! ぢゅどっ!


「ひあっ♡ あ!♡ アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どっずどっず! どっずどっず! どっずどっず! どっずどっず! 


「だめっ! らめぇ!♡ 出し入れされるごとにイッてる…! イッてるからぁ!♡」


「あん! あん! あふぅん! ひと突きされる度にイッてる!♡ みつきイッちゃう! イッちゃうよお!♡♡♡ ずっとイッてる…♡ イッてるぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


俺に調教され尽くした美月は、超絶な抽挿でイキにイキまくっている。


「あ! あ♡ もっと…♡ もっと! おちんぽ欲しい…、おまんこシてぇ?♡♡」


「おにぃちゃん…、おにぃちゃぁん!♡ もっとおちんぽ…♡ みつきのおまんまんにおちんぽちょぉだい? ズコズコして? みつきのおまんこ、乱暴に犯してぇ?♡♡♡」


オマンコに突いてはイキ、引いてもイク。


美月は壮絶なる連続イキの洪水の中で、兄である俺のチンポ快楽に溺れに溺れまくっている。


その浅ましく男根を求める幼媚び声は余りに卑猥で、人に寄っては聞くだけで射精ものだ。


俺の兄チンポをキュウ♡キュウ♡と締め付ける小学六年生の妹マンコも絶品で、入り口は狭く中は柔らかく、だがしかし柔らかい膣内肉は直ぐに内部を圧縮し、俺の兄自身をキツく抱きしめくる。


そしてその快楽は凄まじすぎて、俺の射精感も制御不能となってしまう。


「ああ美月…! いくよ? またいくよ? お兄ちゃんが妹まんこに種付けしてあげるよ? 美月の…小六少女のパイパンロリおまんまんに、大人の種汁びゅーびゅーするよ? ああいく…! いくうううううううううううううううううううううおああああああああああああああああああああ!」


びゅっ! びゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅびゅぶ! どぐびゅぶ! どびゅるるるるる! ぼっじょばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「イひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃィン!♡♡♡」


俺が射精すると共に、美月も盛大に絶頂した。


膣の入り口と中身肉、そして俺の腰に両の足首を交差させ、だいしゅきホールドの体勢で孕み液を一滴のこさず吸入しようと懸命に締め付けてくる。


どぶっ! どぶっ! どぶっ! どびゅるぶっ!


「あんっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡ あふんっ!♡♡♡」


射精する度に甘えた声を出して都度反応してくれる。そんな美月が愛しくて仕様がない。俺は妹の華奢で小柄な体を思い切り抱きしめ、チンポを根元まで沈み込ませて力の限り小学生にナマ中出しした。


しばらく射精と絶頂の余韻に浸り、二人で抱き合い肌の擦れ合う感触を愉しんでいると、ポツリと美月が口を開く。


「…ね、セト…。 もう学校行く時間…」


「ああ、そうか。 じゃあ続きは夕方から…な?」


「…っ//♡ ば、ばか…!」


またしばらくラブラブなボディタッチを行い、俺は妹の登校を見送った。


このご時世よろしく在宅勤務の俺はそのまま仕事をし、あっという間に夕方になり美月が帰宅する。


「ただいま」


「おかえり、美月。 さっそくだけどこれ着てくれる?」


「えっ? や、やん…」


俺が持つ布を見て、頬を羞恥に赤く染める美月。


俺が妹に着せようとしているのは、紺色のスクール水着。それも旧型の股間部分に水抜き穴のあるタイプだ。


この穴があると着衣のまま挿入が容易であり、実にセックスに向いたデザインと言える。


「お願い美月…着て?」


「わ…わかった…。 も、もうっ! セトのえっち!」


頬を更に真っ赤に染め、俺の横をダッシュしながらスク水を奪う様に取ると、美月は自分の部屋へと逃げて行った。


俺はゆっくり、ゆっくりとその後を追い、扉の前で声をかける。


「美月ぃ~? もう着れた?」


「…う、うん…。 着れた…」


返事を聞くと、俺はすぐさま小六妹の部屋へと侵入した。


「あっ!」


ノックもせずに入ってきた兄に驚いた美月が部屋の中心に立っていた。


「おお…! おおお~~~~~~~! 素晴らしい…!」


「や、やんっ…。 あんまり、見ないで…」


現役小学生の十一才の美少女が着るスクール水着は、余りにも余りにも似合っていた。


そのデザインゆえに性的に見られる事で学び舎から姿を消した、伝説のスクール水着。


体にピタリと張り付いた触り心地の良いナイロンとポリエステルの合成生地が、華奢な幼体の悩ましいボディラインを美しく際立たせている。


「良ぉ~く似合っているよ? 美月ぃ…! うふふふふふふ…!」


「ヤダ…、 恥ずかしいよ、おにぃちゃん…」


股間には水抜き穴と呼ばれる折り返しの生地があり、そこからはチンポも差し込む事が出来る。着衣のままセックス可能な水着として、ザ・パーフェクトな仕様だ。


これが公的な、体育の授業で当たり前の様に着られていた物だとは、現代では到底思えない素晴らしくえっちな構造とデザインである。


「さあ美月…。 お兄ちゃんが…いや、先生が…美月チャンにえっちな水泳の授業をしてあげるからねぇ…? イッヒヒ!」


「え…せ、せんせぇ…? そういうプレイ…?」


こうして実際、生の女子小学生にスクール水着を着せて見るとなぜ廃止されたかが良く分かる。


上半身を綺麗に覆いながらも、下半身は角度の浅いV字型にコマネチしており、太ももから足の付け根、そしてオマンコに至る直前の皮膚までがあられもなく露出している。


背後も太もも肉と尻肉の境目となるプリッと肉のラインが丸みを帯びている部分が露出していて実にスケベだ。


そして尻の谷間に向かって徐々に喰い込んでいくスク水の尻部分をクイッと指を差し込んで直す仕草は、もはや伝説的なお色気シチュエーションである。


「さあ美月…。 いや、美月チャン…? 先生と、まずはストレッチしましょうねぇ…? ウヒヒヒヒ…!」


「や、やん…。 なんだか、ヘンタイっぽい…。 みつき、お兄ちゃん先生に襲われちゃうの…?」


こんなケシカラン水着を体付きが色っぽく変化してくる年ごろの女子が着ていたら、多感な男子生徒のみならず、指導する男性教諭も毎度ムラムラさせられ、劣情を抱いてしまうのも無理はない。


きっと恐らくだが、女子小学生のほのかに発達してきた控えめに膨らんだ乳房の隆起や、女性らしい丸みを帯びてきた悩ましくも眩しい太ももとその付け根までが丸見えとなったスクール水着姿に欲情した男教師が、自分の教え子に対し性的悪戯をする事件が頻繁に起こってしまい廃止されたのではないか。


そう思わずにはいられない、素晴らしくえっちえちな水着である事が、目の前の旧型のスクール水着から放たれる魅惑的で際どい破壊力バツグンな姿から伝わってくるのであった。


「さあ…まずは上半身のストレッチだ…。 美月チャン? 両腕を上げて…? 先生が、後ろから脇を持ってあげるから…」


「…は、はい…。 よろしくお願いします、せ…先生…」


俺の提案した教師と生徒のごっこ遊びに、ちゃんと付き合ってくれる妹、美月。その従順な態度に今日も愛しさが止まらない。


そして普段呼び捨ての妹をチャン付けで呼び、セクハラ具合を増幅させる言葉遊びにも俺は強い興奮を覚えていた。


ぐっ…!


「あっ…!」


「うっひょお~~~~~~~♪ いいねぇ~~~~~? 美月チャンの脇、プニプニで柔らかいねぇ~~~~~~?♪ ホラ! ここの肉のくぼみ! まるでおまんこ穴みたいじゃない? 美少女小学生の、とってもスケベな脇まんこぉーーー♪!」


「や、やん…。 やだよぉ先生ぇ…! ヘンタイっぽい…、恥ずかしいぃ…」


俺がウッキウキでスク水姿のJS妹の脇を直モミしていると、美月は頬を真っ赤にし、身をよじって恥じらった。その恥じらう姿が俺の加虐心を刺激し、余計に責めてやりたくなる。


「ほら…美月チャン? 体をほぐほぐしていくよ…?」


「あっ…! アン…。 や…アアン!♡ おにぃちゃ…、センセェ…!♡」


脇に入れた手で、美月の華奢な体をほぐす様に揉み込む。そしてその手を直ぐにスク水の中に忍び入れ、脇から胸を直接触る。


もみぃ…?♡♡


「アッ!? せんせっ! ああん!♡♡」


小六女子の背後から、抱き着くようにして脇の間から両手を入れて乳を揉む。


女としての成長を始めたばかりの、膨らみかけの控えめな乳房。


その僅かな乳肉の盛り上がりと、キメ細かな肌の感触。そして揉んだ後に手に跳ね返ってくる乳の弾力。


すばらしい


素晴らしい


雌になり始めの少女のウブい体は、本当に素晴らしい


「美月…! 美月チャン…! 美月ぃ…!」


もみっ! もみっ! もみっ! もみみん♡


「あんっ! せんせぇっ♡ あ♡ アン! これ…本当にストレッチなんですかぁ?」


ちゃんと教師と生徒ごっこをしてくれる美月。そんな俺の要望を汲み続けてくれる素直な態度がとても嬉しく、感謝の気持ちも沸いてくる。


そしてそれ以上に美月の性的な幼体を揉み犯す事が堪らなく気持ち良く、そして興奮する。


「あっ…! せ、せんせ…。 当たってる…//♡」


俺は気付けば美月のスク水の尻の谷間に、勃起した兄男根を挟んでズリズリ上下にしごいていた。


「ん? 何が? 何が当たってるんだい美月? 具体的に言ってごらん?」


「…お…ちんぽ…。 セト先生のちんぽ…。 おちんぽです…。 ヤ…ヤァッ! 恥ずかしい…!」


背後から乳揉みしながらイチモツを尻に当て、好き放題に押し付ける快感は最高だ。


おまけに性欲をぶつけている相手である女子小学生は、俺のドセクハラ行為を嫌がらず、かといって恥じらいの気持ちも忘れず、かつ従順に受け止めてくれている。


「ああ美月…! もう先生堪らないよ? このまま一回出すよ? いいね? いいよね? このスク水汚しちゃうよ? …うおおおおおおおおおおおおおおお!」


どびゅぶび! ぶびび! びゅるっ! びゅるっ! どびゅるるるうーーーーーーーーーーー!


「あひゃぁぁぁぁぁぁぁァン!♡ あっ、熱いィィ!♡ …うあぁっ!♡」


美月の返事を待たず、魅惑のスク水尻渓谷に、大量のティーチャーリキッドを噴出した。


ちんこの裏筋に当たるスク水のナイロンとポリエステルの合成生地の触り心地はとても心地良く、良く締まった美月の尻の谷間のとても狭い感触と共に、俺の射精による快楽を倍増させる。


「…美月? 紺色のスクール水着、先生のドピュ汁で真っ白くなっちゃったね…?」


「あ…♡ ああん…♡ せ、せんせぇぇぇ…♡♡ ちんぽ、熱い…♡ おちんぽ、熱いよぉ…!♡♡」


美月も射精された興奮でイッたようだ。


精液を浴びせられた快楽で、小生意気にツンと上向いた小尻を小気味よくビクビクと震わせて俺の兄チンポ…いや先生チンポに素晴らしい快楽振動を送ってくれる。


「さあ…次は下半身のストレッチをしようじゃあないか…。 美月チャン? そこに仰向けになってごらん…?」


「…は、はい…先生…」


俺の指示に従順に従う美月。可憐さ溢れるスク水姿の女子小学生に何でもいう事を聞いてもらえるのは、もうそれだけで愉しい。


「じゃ、ふとももから…ほぐほぐしていくね…?」


ぐっ…!


「あっ…! んっ…」


仰向けになり、無防備に剥き出しの太ももを晒している美月の下半身に両手を添えて揉む様に手の平を押し沈める。


足の付け根まで露わになった、ひどく際どいスクール水着。


そのデザイン性をフルに活かすべく、俺は水着に覆われていない太ももの内側の最も柔らかい肉や、足の付け根の敏感な関節部分、そしてあと少しで見えてしまうのではないかというオマンコの周り肉の部分を丹念に気を込めてモミモミしてゆく。


ぐっ…、ぐっ…、ぐっ…! もみっ? もみ、もみ…♡ むんにぃぃぃぃぃぃ?♡


「あっ…、はっ…♡ あ…。 んあっ♡ せ、せんせぇ…! 何だか触り方、えっちぃ…!♡♡」


「ん? そんな事はないぞ? えっちに感じるなんて、美月の方がスケベな事を考えているんじゃあないか? 先生にストレッチされて、何を考えているんだい? ん? んん?」


「そ…、れは…。 あっ…♡ あんっ…! んふっ…。 んふぅぅん!」


際どい部分を丹念に揉み込んでゆく。美月はどんどんヤラしい声を洩らし始め、最早その音色は発情した雌の喘ぎ声そのものであった。


くちぃ…! トロォ…?


「おや…? 何か、股間から垂れてきましたよぉ? 美月チャァン…」


「あっ…、やっ、ヤダ…! いやぁぁァン…!」


執拗に下半身をほぐされ続け、性的に気持ち良くされた美月のオマンコから、ついに雌の悦び汁である愛液が垂れ落ちてきた。


温かく軽く粘着質なソレは、彼女が発情している証だ。


「それじゃあ、そろそろ…先生の指導棒で美月のおまんこチャンを中からほぐしてあげようね…?」


そう言って、旧型のスクール水着の股間にある水抜き穴をめくり上げ、その隙間にチンポを差し込み、俺は美月の教え子マンコに自らのなりきり教師チンポを挿入した。


ずぬぷぷぷぷ…! ずぬっ! にゅっ! にゅぶうううううん…!


「あうああっ!?♡ おっき…! おっきぃ!♡ アンだめコレ…! んあああああああああああああああああああああああああああああああ!♡♡♡」


ビグビグビグッ!と全身を痙攣させ、美月はイッた。


最早完全に俺が挿入すると直後にイクよう仕上がっている、わずか十一才の小学六年生の美月のカラダ。


俺はロリロリ少女に本格的なスク水を着せ、着衣のままに性器を突き込み本気絶頂させた事に、雄として勝利したような、自尊心をとても満たされた様な至高の幸福感に包まれる。


「美月…これから先生が美月の可愛いおまんこチャンを、いっぱいほぐほぐシテあげるからね…? ふんっ!」


パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ! 


パンッ!パンッ!パァンッ!


「あっ、あっ、あっ!♡  あっ、あっ、あ♡  あっ、あっ、あん!  あん! あん! アハァン!♡」


スクール水着を着た女子小学生を、猛然とファックする。


ばじゅばじゅばじゅ! どぢゅどぢゅどぢゅ! ぶぢゅん! ぶぢゅうん!


「あ! イク!♡ あーーーー! イク!♡ いくいくいく! イッちゃううぅ!♡ セトせんせぇの教師ちんぽで、みつきの教え子まんこイッちゃうよ!♡ あんセンセッ♡ せんせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!♡♡」


「あん! あんっ!♡ おちんぽおっき…♡ おちんぽ太いっ!♡ せんせぇのおちんぽ熱ぅい!♡」


「アアア! あんあ!♡ あっ、あっ! ああん!♡ ち、ちんぽ…♡ せんせぇのちぃんぽぉ!♡ ああスゴい…!♡ センセェのおちんぽスゴい! せんせぇの…、太くて硬くて熱くって♡ 長くて逞しくて頼もしい、男らしい大っきぃちんぽ♡ カチコチの巨根デカまらカリ高おちんぽ、気持ちイィ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


激しくマンコを犯してやると、美月は半狂乱でチンポ挿入の快楽に悦び鳴き喚き、満ち足りた雌の嬌声をあげまくる。


「アア可愛い…! 可愛いよ美月? 先生のおちんぽで美月の狭くてキツいキュウキュウおまんこ、柔らかくほぐしてあげるからねぇ?」


どちゅぶん! ぼちゅぼちゅ! ずぶぢゅちゅぢゅん!


「ひあっ♡ アーーーーーーーーーー! アーーーーーーーーーーーーー! アアーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいく…! …イックゥ!♡♡♡ もうらめっ♡ もうらめぇ!♡ みつきのおまんこイッちゃうよ!♡ せんせぇの指導おちんぽにずこずこされて、みつきの教え子まんこイッちゃう…! イッちゃう!♡ イクイクイク!♡ あーーーーーーーーーーー! いくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


ぼびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅるるる! どっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「アハァン!♡♡♡」


びゅっびゅ! びゅるびゅびゅ! びゅっびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーー!


「あん! あひん!♡ 熱っ♡ 熱ぅい!♡」


ナマの中出し膣内射精された快楽に細身を左右にクネらせて、ただでさえ卑猥な旧型スクール水着に淫らなシワが寄り、一層スケベな装いとなって小学生の美月を彩る。


どっびゅ! どびゅどびゅ! ぶびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーー! びゅく! びゅっく! どびゅぶっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ぁイク♡ あー! イク!♡ いくいくイッちゃう! 先生ちんぽでおまんこイク!♡ おまんこイク…、おまんこイクッ!♡ おまんこイッちゃう! みつきの教え子おまんこイッちゃう! …っ! …ンいぃィ!♡ イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


今日一番の雌の悦ぶヨガリ声を張り上げて、わずか十一才の美月は盛大にイッた。


俺が射精をする度に都度イッている様で、子宮に白濁ゼリーを撃ち込むとビクンビクンと反応するのが実に可愛かった。


俺は興奮の余り、オマンコに入りきらずに溢れ出てきた精液を美月のスク水のお腹に塗り付け、紺色の生地を真白く染める。


饐えて臭い俺の精液をこびり付かせた美月のスク水姿は最高にイヤらしく、俺は夜が明け次の日の朝になるまで、正確には登校時間を迎えるまで、えっちなスク水姿の美月にナマ結合の中出し性行為をヤッてヤッてヤリ続けた。


フラフラしながら登校してゆく美月を見送り、次は体操着ブルマー姿でファックを、もちろん着衣のままでのファックをしてやろうなどと考え、既に押し入れに用意してある衣装を手に取り、小学校から帰ってくる美月を楽しみに待ち構えるのだった。





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