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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 エスカレートする教え子との逢瀬

※この小説は『寄贈小説 再燃する、禁断の欲望』の続編になります。





「ねぇりょうへいセンセ…♡ これ、次に会う時まで飲んでおいて?」


「え…なんの薬だ? これ…」



教師である俺の教え子であり、現役の女子高生時代から肉体関係のあった元女生徒、みくと偶然の再会を果たしたその日。


当時とは違い、妻の居る身となった俺と、薬剤師になり今は同棲している彼氏が居るというみく。


個室居酒屋で再会を祝し乾杯し、どちらともなく極自然に密室で始まった愛撫行為は徐々にエスカレートしていった。


共に性的興奮が止まらず、そのままラブホテルで当時を思い出すかの様に、激烈な獣のようなセックスが始まった。


更には薬剤師のみくが持っていた強い作用の媚薬を用いた、快楽を極める為だけの様なキメセクをして求めあい、そして相果てた。


「みくの言う通りにしておけばぁ…。 今まで味わった事ない程の快楽を味わえるよ?♡ レロォ…♡♡」


「うっ…!」


耳元で蠱惑的に囁かれる。


耳穴にチロリと舌を挿入され、クチュクチュと卑猥な音を立てながら、みくは俺の手に三種類の薬を握らせた。


それは乳首とチンポへの塗り薬、飲み薬、アナルへの浣腸薬であったが、俺はみくに言われた通りに渡された媚薬らしき物を服用し続けた。


素直に薬を服用していく内に、全身が性感帯の様に敏感になっていく様に感じた。


特に薬を塗布している乳首とチンポとアナルはかなり敏感になり、服の衣擦れでさえも体がビクついてしまう程であった。



そうして一ヶ月が経った頃、俺はみくの住むマンションへと呼ばれた。


彼氏と同棲中との事だったが、実はあの時は結婚したという俺に嫉妬し、見栄を張って同棲しているとつい言ってしまっただけなのだと白状してくれた。


そんな可愛いジェラシーを抱く教え子を、やはり可愛いなと思いながら、俺は軽い足取りでJK時代にオマンちょを何度もツキツキして結合した事のある可愛い教え子の元女生徒の雌部屋を訪れるのであった。




「いらっしゃぁい♡ りょうへい セ ン セ?♡♡」


チャイムを押すと、胸元がブラカップのラインに花柄フリルの付いたピンクの薄いキャミソールを着たみくが出迎えてくれた。剥き出しの肩と太ももがとても眩しくセクシャルで、非常にケシカラン恰好だ。


「ごはんにする? おフェラにする? それとも…わ た し?♡」


ふう…♡


「うっ、お…! み、みく…!」


いきなりの新妻新婚プレイのような台詞と、急接近しての耳元で甘い口調での蕩けるような囁き声。


香水をつけているのだろう、みくの元から発している若い女の体臭と、男を誘うこれまた甘ったるい何処か人工的ながらも劣情を煽る甘い甘ぁあい匂いが混ざり、俺の鼻腔いっぱいに拡がってゆく。


もうこれだけで、俺の準備は完全に万端。いつでもみくと結合しまくれる程に股間は立派に屹立させられてしまった。


さす…?


「はおっ!」


察しの良い雌であるみくは、早速俺のいつでもオッケーチンポをズボンの上から妖しい手つきで撫で上げた。


彼女の良く手入れされた長く美しい爪が俺の欲棒に触れている様は、酷く倒錯的かつ淫靡である。


「あぁん…。 りょうへぇセンセ、もぉこんなに大っきくしてるぅ…♡ いけないんだぁ…♪」


ぶちゅう…♡


「うぶっ…!」


玄関に立つ俺の真正面に立っているみくは、俺のチンポの裏筋をズボン越しに撫で上げ、指で挟み、匠な動きで翻弄しながら唇を重ねてきた。


「んンふぅン…♡♡」


着ている服からも、今日俺と交尾しまくる気満々である事が伝わってくるみく。


後少しで太ももの付け根が見えそうな程短い丈のキャミワンピは、脇も胸元もザックリ開いており余りにも扇情的だ。


更には太ももの横には際ど過ぎるスリットまで入っており、黒いパンティの紐結びされている部分が丸見えになっている。


化粧にも気合が入っており、素晴らしくギャルギャルとしていて、エロさと美しさと股の緩さを印象付ける素晴らしい浅ましさと可憐さだ。


りゅちゅちゅ♡ ぷちゅむちゅりゅ♡ ヌリョッ♡ ヌリョッ♡


たっぷりとルージュの引かれた脂っぽい唇が、甘い匂いと甘い味を俺の口内に運んでくる。


プルプルした若い女の口の感触は筆舌し難い程に甘露であり美味であり、世界三大珍味に登録決定しても何ら可笑しくない程の気持ち良さだ。


「ンふぅぅん…♡ りょおへぇせんせ…♡ りょおへぇせんせぇぇぇぇン…♡♡」


そんな可愛すぎるみくが、俺の名を呼びながら俺だけを見つめ夢中で舌を絡め取り、唾液をタップリ混交し、口呼吸の代わりにくぐもったエロい鼻声をウフンムフンと洩らしながら、情熱的な濃厚ベロチューを執拗に、そして切望する様に仕掛けてくるのは堪らない快楽だ。


「ぶちゅぢゅぶ! アアみく! みくう! りゅじゅじゅぶ! れろん! れぇろん! べろぉん!」


エロ可愛い元教え子の色気に当てられ、俺も無我夢中でみくの口中に舌を差し込み、チャプチャプする。


彼女が女子高生だった当時。放課後の教室で二人きり。


普段マジメに勉強する時に使用するパイプ椅子に座り対面座位で跨られながら結合し、校庭から聞こえる運動部の掛け声を聞きながら腰をゆさゆさ揺すって互いに快楽を貪っていた頃の事を思い出す。


あの時のまだ清純そうだったみくが、当時からムッチリしたEカップ巨乳が非常に悩ましく男の劣情をソソっていたあのみくが、今俺を自宅に呼び待ちきれないと言わんばかりに玄関でひたすらにベロチュー仕掛けてきている。


「あぶっ…!♡ しぇぇんしぇ…♡ えぶあぇ♡ じゅぶ♡ じゅうるる♡ じゅうン♡ じゅうるぅン♡♡」


彼女との学校の思い出が脳裏をよぎり、性的興奮と今のみくとこうして濃厚な粘膜接触をしている事に感激を覚え、俺はただ撫でられているだけの勃起が凄まじく限界に近い事にやっと気付く。


キスだけでここまで興奮してしまうのは、きっと飲むよう指示された薬の影響も勿論あるだろう。


「…ああみく! 俺もうっ…俺もうっ! 出る…、いく! ああいく! キスとみくのお手手にナデナデされて出しちゃう! 出しちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どびゅびゅぶ! どぶ! どぶぶぶぶ! びゅっぐ! びゅぐぐ! どぼぼぼ! びゅぼおっ! ぼびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「んうッ! んンふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」


ズボンの生地越しに俺のチンポをゆっくり優しく撫でていたみくが、突然の射精に驚嘆の声を上げた直後に悩ましい喘ぎ声を長く吐露する。


「ンーぶちゅ! ぶちゅぶちゅ! みく…みく! りゅぶちゅぶ! りゅちゅちゅ! ぶちゅぶりょぼおおおおおおおおおお!」


「んうっ! んふぅっ!♡ りょ、おへぇ♡ しぇんへっ…!♡ へんへぇっ…!♡ うぶぢゅううううううううう♡♡」


ズボンを履いたままみくの手に思い切り出しながら、尚も濃厚なベロチューでみくの甘露な口中を貪りまくる。


夢中で吸う教え子の元女生徒の唇と舌は、最高に美味であった。


「…すっごい出たね…」


至近距離で見つめ合い、俺の事を小悪魔的に美しい上目遣いで見上げながら、蕩けるような甘声で呟く。


「センセ…? 私の部屋…、イこぉ?」


男を狂わす媚びた声で、学生時代の教師を自分の部屋へと招くみく。


その手は今だに俺の股間を撫で回しており、指の腹でチョン、チョンと男根をソフトタッチするテクニックに、俺はむず痒い快感を覚えて堪らなくなる。


みくの住むマンションは広く、部屋が数部屋あるようだった。


ひょっとして薬剤師という仕事上、医療関係者の富裕層の男性の知人がいて、肉体関係ありの可愛がられ方をしこうした良い環境を提供してもらっているのかな…などと邪推してしまう。


「ココだよ、センセ♪」


通された部屋は、ピンクと白、黒などで家具や壁、床が彩られた妖艶かつ派手な内装であった。部屋中からみくの体臭のような良い匂いがする気がして、どことなくエロい雰囲気を感じてしまう。


「続き、シよ?♡♡」


どふっ♡


「おうわぁ!」


覆い被さられる形でベッドに押し倒され、俺は上着をはだけられて乳首に吸い付かれてしまう。


みくの明るめの茶髪が胸元や腹にハラリとかかり、くすぐったいが雌の手入れされたシルクの様な髪の感触を直接肌で感じれる事を嬉しく思ってしまうのだった。


「んちゅ…♡ ちゅるるるる! ぢゅる! じゅうずずずずず! じゅうっ! じゅうううう!」


「あひ!? ひぃあああああああああああああああああン!」


俺の右乳首に猛然と吸い付いてくるみく。


柔らかな唇の感触に惚ける暇など全く無く、その激しい吸引に悲鳴じみた嬌声をあげてしまう。


「じゅるるる! れろっ♡ れろれろねろ♡ ンフン…♡ りょおへぇセンセのお乳首おいし…♡ じゅう! ぶじゅう!♡ …こぉんなにかっチンコっちんに硬くしちゃってぇ…♪ 奥さんいるのに、教え子に乳首吸われて悶えるなんて…イケないんだぁ♪♡」


「み…みく…!」


ベッドに仰向けに倒された俺の胸板の上に覆い被さる様にして迫ってこられると、必然的にみくのEカップのぽいんぽいんのむっちり巨乳が俺の体に押し当てられる。


しかも今のみくは極薄生地のエロキャミソールワンピース一枚というあられもない姿である。


サラサラとしたサテン生地のキャミの感触と、潰れないプリンの様な乳肉の感触が同時に俺の下腹部を襲い、乳首吸い責めに加え言葉責めまでされ、凄まじ過ぎる快楽を俺に届けた。


「ちゅううううう♡ アハン…♡ りょおへぇ先生、すっごい乳首もちんぽも敏感になってるぅ…♡ 私の渡した薬、ちゃんと飲んでたんだね? …偉いぞ…?♡」


コリ…? くり、くり… にちん…♡


「あふあ!? んおほおっ!」


吸われているのと反対側の乳首を、指の腹で優しく撫でられる。


キチンと薬を飲んだご褒美よと言わんばかりに、まるで芸の出来た犬の頭を撫でる様に、俺のカチコチ乳首をヨシヨシと撫で回す。


「ちゅうん…!」


「はひぃ!」


今度は撫でていた乳首の周りの乳輪を、両手の親指人差し指の四本を使ってつまむ様に上に持ち上げると、引っ張られた乳首にみくの柔らかくたっぷりルージュの引かれた脂っぽい唇が吸い付いてきた。


「ちゅう? ちゅっ…♡ ちゅぴ…? ぷちゅ、ぷちゅ…♡ ちゅぽぉ♡」


「うっ! ああう! …んいぃ!」


ついばむ様に、乳首に唇が触れる。


わざと出しているのか、乳首と唇が触れる度にちゅぴちゅぴと可愛らしい吸着音がみくの口から漏れ、最高にイヤらしい。


「みく…りょうへい先生のお乳首ちゃんといっぱいキスしちゃったぁ…」


ちゅぷう…♡


「…んんんンっ!」


最初は激しく俺の乳首を吸引しておきながら、徐々に優しいキスへと愛撫の勢いを変えていくみく。


定石ならば逆であろうその愛撫の激しさペースの下降具合に、俺の性感はもどかしく昂り焦らされている様で、今は触れられていない男根がもう完全にバキバキに硬質化してしまった。


「ねぇんセンセ…? おちくびイッパイ吸えば、母乳…父乳?笑 出るのかなぁ…」


ちゅううううううううううう! っじゅ! じゅりゅうううううううううううずぞぞぞぞぞぞぞ!♡


「はうああああああああああああ!?」


そう言うと、今度はまた激しく乳首に吸い付いてくるみく。


乳輪をつまみ上げるようにして持ち上げた乳首を猛烈に吸われているので、その吸引力の強さは本当に凄まじい。


「みくに飲ませて? りょおへぇ先生のえっちなミルク…」


目を閉じ、実に品のある穏やかな表情で乳首を激吸いしたかと思えば、唇と舌を使い乳頭を淫靡にチュムチュムしながら上目遣いで淫語オネダリまでしてくる。


学業に精を出す為の学び舎で、教室で共に過ごした教え子が、今こうして俺に覆い被さり乳首を吸いながら乳を出そうと懸命に小ちゃなおクチを使っている。


正直、堪らない状況であった。卑猥な言葉を使われるのも、乳首責めで追い込まれるのも最高に体と脳に響く行為であった。


「ちゅぷぴちゅ、レロォ…♡ んふ…♡ せんせぇのぉ…、下から出る濃ゆいミルクもみくに飲ませてぇ…? りゅちゅちゅ…! どっちのおミルクも、みくにお腹イッパイ飲ませへぇぇぇェン?♡♡」


最高に劣情をソソる妖艶な目つきで上目遣いしながら、ひたすらに俺の産地直送ホット乳液を欲しがるみく。


「あ…あああ! みく! みぃくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」


ばびゅびゅううううううううううううううううううううううう! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びびゅっ! ぼびゅっ! どぼびゅびゅびゅ! びぶぶう! びぶう! どっ! ぼりゅぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「あっ!? ンハァァァァァァァァァァァァァァァァァ! っ! アン!♡♡♡」


乳首責めされながらも、まだズボンの中に仕舞われたままの俺の指示棒。


噴火した白いマグマの余りの勢いに、股間の周りに生地を通り越して精液がプツプツと布地を濾して溢れている。


乳首を責められ、ムッチムチのEカップ巨乳ちゃんを押し付けられ、淫語で責められ、肝心のチンポは全く触れられずノータッチなのにも関わらず、俺はイッた。


ただイクのではなく盛大に、盛大に射精をした。


射精する事で得られる開放感は、例えズボンの中で果てたのだとしても素晴らしく大きく、俺は美貌の教え子にこうして責められイカされる事に大きな幸福を感じるのだった。


「ンもう、りょうへいセンセ? みくまだ一回もイッてないのに、りょうへい先生イキ過ぎなんだケド♡ ホントに節操の無い、教え子にサカっちゃうドスケベ変態ロリコンちんぽなんだからぁ…♡」


極度の興奮による超勢いの射精により、大砲の本体のチンポの竿が射精の衝撃により一時的に萎え、その力を失う。


「…う、…ああ…」


そんな俺に容赦ない言葉なじりを浴びせかけながら、みくは部屋の棚から何か黒い器具を取り出し、自分の腰に着けだした。


「これなぁ~~~~んだ♡」


「あ…! それ、は…!」


後ろを向いて着替えていたみくがこちらを振り返る。


そこにはエゲつない角度で反り返った疑似男根を備えたペニスバンドを装着した美女が立っていた。


「ンフン、せんせ…? 今度はコレでぇ…、…りょおへぇせんせぇの、不潔なアナル…♡ ほりほりほじくって、犯してアゲるねぇ?♡♡」


「な…、に…!?」


乳首責めからのノータッチ強制射精の反動で、チンポもろとも力が入らない俺の体に、瞳に痴女の光りを灯した薄キャミ姿の妖艶な美女が迫ってくるのだった。





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