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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 150 授業中に背徳オナニー

(あ…、ああ…! 教頭先生に中出しされたザーメン…♡ お、おまんこの中に溜まって…気持ち悪い…♡)


 平日の高校。


 授業と授業の間の10分休みに、私は教頭先生と踊り場でセックスした。


 階下には多くのクラスメイトや他クラスの同級生が廊下で談笑したりそれぞれの時間を過ごしており、その気配を感じながら猛烈なナマの中出しをされてしまった。


(く…! うぅ…!♡)


 更に事を終えると教頭先生は私のオマンコに絆創膏を貼り、中出しオマンコから自分の種付け汁が溢れないよう淫裂にフタをした。


 私はその状態で最愛のパパの受け持つ理科の授業を今、受けている。内容は教科書に沿ったものであり、授業は滞りなく進んでいた。


「はぁ…、はぁ…! はぁ…!♡ (ああ…! パパ…!)」


 相思相愛の近親相姦の関係にある私とパパは、授業中に目配せをして密やかに互いの気持ちを通じ合わせたりする。


 これまでならそれはとても甘いひと時であったが、今私は教頭先生にレイプされた直後であり、しかもオマンコには中出しされた雄汁がたっぷりと注入され子宮にたぽたぽと溜まっている状態だ。


(あ…ああ…! パパ…ごめんなさい…!)


 そんな状態でパパといつも通りに授業中に目線を絡ませるのに、とても罪悪感を覚えた。不自然な作り笑いになってしまい、異変に気付かれたかも知れない。


(ごめんなさいパパ…。 私はパパが大好きなのに、ほんの数分前まで教頭先生とセックスして、ナマの中出しまでされちゃいました…)


 私は心でパパに懺悔し、ひたすらに申し訳ない気持ちでいっぱいになった。


 それと同時に、大好きな人を目の前にしている自分がその人を裏切り、別の男とこの神聖な学び舎の中で性行為に及んで嫌がりながらも感じてしまい、あろう事か甘えた声を洩らし連続絶頂してしまった事実に、倒錯的ないけない興奮を覚えてしまう。


 そして授業をしているパパを見ながら教頭先生に抱かれた事を思い出すと、また体が火照ってきてしまうのだった。


(あ…、ああ…!♡ ヤダ…! ガマンできない…♡♡)


 気付けば私は授業を受けている椅子に座りながら足を肩幅程度に開き、空間んの空いた股間にそろりそろりとシャーペンの尻尾のキャップ部分を忍ばせた。


 くにぃ…?♡


「……っ♡ んぁっ…!♡」


 そうしてパパの声を聞き姿を見つめながら、勉学に使うべき筆記用具を性器に押し付け、隠れオナニーを始めてしまった。


 ぐっ…! ぐにっ…? ぐににぃ…!


「…はっ…♡ …はっ…♡ …はっ…!♡」


 今自分が慰めているオマンコにさっきまで教頭先生の極太チンポが入っていたかと思うと興奮してしまう。


 オナニーしながら時折パパと目が合うと、更に感じて気持ち良さが倍増する。


「…くぅっ…!♡ んんうぅ…!♡♡」


 パパへの裏切り性行為をする事で、また教頭先生とのセックスを思い出しながら授業中に自慰する事が、こんなにも気持ちいいなんて。


 私は大好きなパパの姿を目で追いながら、股間に寄せた手で忙しなくシャーペンでオマンコを押しまくる。


(ああっ! ダメ…! イッちゃう…!♡ イッちゃうよ…!♡♡)


 パンティ越しに押し付けているシャーペンのサイズ感に物足りなさを感じる。あの教頭先生の女を泣かせる事に特化した超極太で長く硬く熱い逞しオチンポが欲しくて欲しくて堪らない。


 私はシャーペンを強く性器に押し当てながら、目の前のパパではなく先程まで自分を脅迫レイプしていた教頭先生の男根を思い浮かべてオナニーの仕上げにかかった。


(あ…いく…!♡ イッちゃう…! …イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ…!♡♡♡)


「はぁっ! はぁっ…!♡ はぁぁぁぁあ…!♡♡♡」


 何とか周りに悟られないよう、必死で荒い呼吸を抑え、私は授業中にも関わらず、教頭先生とのセックスを思い出しながらオナニーをし、静かに熱い絶頂を極めた。


 …この次の休み時間は、教頭先生に音楽室に来るよう指示されている。


 私は授業が終わると罪悪感からパパを避けるように、そそくさと4階へと向かい階段を早足で登るのだった。






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