愛美IF 脅迫寝取りレイプ 149 唐突な踊り場レイプ03
Added 2022-02-27 12:30:40 +0000 UTC
パンパンパンパン! ばちゅばちゅばちゅばちゅ! どっちゅん! ぶちゅん!
「ぶちゅちゅぶ! アア愛美! 愛美! お前のまんこ最高だ…! 現役JKのセーラー服ピチピチナマまんこ最高だぞお!? ちゅぶれりょーーーーーーーーー!」
「んんうっ!♡ ンうぅーーーーーーーーー!♡ んふぅ~~~~~!♡♡ ふぅーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
授業と授業の間の10分休みに、教室のある階の直ぐ上の踊り場で教頭先生に対面立位で犯されている私。
これまでされた焦らしプレイと、女を泣かせる事に特化した教頭の超優秀エリート巨根オチンポ様からの猛烈なピストン責めで、私はキスで塞がれた口から出せないあられもないドスケベな鼻声を搾り出すように噴き洩らしている。
教頭先生の大きく、太い指をした手の平が私の制服のプリーツスカートの中に入り、紐パンTバックパンティーを履いているが故に、直接お尻の肉を両手で揉まれている。
ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ!
「ア! アっ! アッ! ア!♡♡」
その手を下から上に掬いあげる様に、かつ前後にピストンと同時に動かされ、私のオマンコの奥深くにまで先生の極太マラが根元まで出し入れされてしまうのだ。
「あっ♡ あっ! はっ♡ きょ、きょおとぉセンセ…! わたっ、わたしもぉ…♡ もぉダメ…! ダメェェェェェ~~~~~~~~~!♡♡」
「いいぞイキなさい? ひっひ! ワシのちんぽに突かれて絶頂しなさい? 愛しい愛美?」
膣を熱く抉られる快楽と、学校内で休憩時間に踊り場で交わるというスリリングさが私の性的興奮を押し上げる。
見られそうになって感じてしまう自分の露出性癖に罪悪感を覚えながらも、教頭先生のカリ高ぶっとチンポが気持ち良くて気持ち良くて仕方がない。
「あ! あーーーーーーーーーーー!♡ イクッ! イク! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ おまんこイッちゃう! おまんこイッちゃう! きょぉとぉセンセのおちんぽで、まなのおまんまんイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ビクビクビク! ビグン!
教頭先生から容赦ない抽挿をされながら、私はイッた。
対面立位で向かい合って結合している体勢で、無意識に私からも教頭先生の腰を抱くように手を回し、本当に抱き合うような恰好でチンポとマンコを交わらせる。
「ふふ…! ワシの脅迫レイプちんぽでイクとは…可愛いよ? 愛美…。 愛してる…! ふっ!!」
ぼっびゅうううううううううううううううう! びゅるるるるる! どびゅっ! ぶびゅっ! どびゅぶぶぶぶぶぶ! びゅるるうううううううううううううううううううううううううううう!
「あヒィン!?♡♡♡」
私が絶頂した直後に、中出しされる。
私は教頭先生に膣内射精される事で、イッた直後であるにも関わらず、強制的に気持ち良くさせられ再度イク。ピストンされ絶頂し、絶頂している途中で中出しされもう一度イッたのだ。
「あああ! ああア! ああああア!♡♡♡ いくっ…! いくっ! アアいく! いく!♡ いくいくイッちゃう! イッてるのにイク!♡ またイク!♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「っくぅ!♡♡♡ っああ!♡ イク! イク!♡ いくいくイクゥン!♡♡♡ アアいく、イッちゃう!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ っんァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!♡♡♡」
二連続でイカされて、私のオマンコは雌の悦びに満ち溢れ、こんなに気持ち良くしてくれる優秀な雄機能を持つ目の前の教頭先生に対し、本能で愛しさを感じてしまう。
「愛してるよ…」
ぶちゅう…
「んっ…、んふぅぅぅぅゥン…♡♡♡」
自分を脅迫レイプし、自分より40才以上も年上の教頭先生からおぞましい愛の言葉を受けながら、私は唇を許してしまう。
そればかりか、ンフンムフンと甘えて媚びた鼻息を洩らしながらクチュクチュと舌を絡め唾液を混ぜ、互いの尻と腰に手を当て抱きしめ合いながら、その唾液を啜り飲み合ってしまう。
「こんな場所でも激しくイッちゃう変態の愛美…。 そんなドスケベな愛美を愛してるよ…? 愛してる…」
ヌプッ♡ クチュっ ちゅぽっ♡
「ンムふぅぅぅぅん…♡♡ きょ、おと…♡ きょおとぉセンセぇぇぇぇぇェン…♡♡♡」
対面座位で繋がって、抱き合いキスしながらもまだ精嚢に残っている精液の残弾をビュルビュルと発射され、追撃でオマンコを熱くさせられ性的快感に溺れてしまう。
(この人は、何でこんなにセックスが上手いのだろう。 この人のオチンポ様は、何でこんなに気持ち良いのだろう)
まるで最愛の恋人同士の様に仲睦まじく、結合しながら全身を密着させラブベロチューを繰り返しながら、私はそんな事をぼんやりと考えていた。
しばしムチュムチュと口中を交わらせ、大嫌いな教頭先生とラブラブした密着身体すり合わせ行為をし終えると、先生がある物を取り出し、私のオマンコに貼った。
「あっ…、 きょ、教頭先生…。 これって…!」
「バンソウコウだよ、愛美。 次の休み時間はまた…分かっているね?」
「…っ!//♡♡ うっ…、くぅぅぅ…♡♡」
教頭先生は、中出しした後の私のオマンコにLサイズの小判型バンソウコウを貼り、膣の入り口にフタをした。
これでザーメンを溢さずに、1時間授業を受けろというのである。
そして、次の授業はパパの…私の父であり、教頭に脅迫レイプされるまでは毎日の様に相思相愛大好きセックスをしていた、神谷敦の受け持つ理科の授業だ。
私は肉体関係にあり家族以上の親しい間柄である最愛の父親の授業を、教頭先生の特濃ザーメンをオマンコに溜め込んだまま受ける事になってしまった。
「授業が終わったらこの踊り場の上の階…音楽室に来なさい。 わかったね?」
「…は、はい…。 教頭先生…」
私は教頭の命令に逆らう事は出来ない。
中出しされたばかりのレイプされオマンコに絆創膏でフタをされ、膣内で熱く温かく踊っている濃ゆい精液を感じながら、私はパパの授業を受ける為に階段を降り、教室へ向かうのだった…。