寄贈小説 ねぇ、チューして? 家庭教師を誘ういけないJC
Added 2022-03-07 03:08:43 +0000 UTC「どうだ澪? 気持ちいいか…?」
「んっ…、んっ…、あっ…! い…いい…♡ いいです、センセ…♡」
ベッドにうつ伏せになり、家庭教師の俺に太ももの裏をたっぷりと指圧されているのは桜澪(さくらみお)という十四才の中学三年生だ。
見た目は清純そのもので整った顔立ちと大人しそうな雰囲気があり、ツーサイドアップの髪型が幼さを強調しており、それがとても似合っている。
素晴らしくハイレベルな美貌とあどけなさを併せ持つ、非常に可愛らしい生徒なのである。
新体操の部活も引退し、勉強漬けの毎日になった事で体が凝り固まり調子が悪そうだったので、物は試しにとマッサージを買ってでた。
そしたらなんと、澪は俺の提案を飲み無防備にもセーラー服姿のまま自分のベッドにうつ伏せに転がり「先生、お願いします」とのたまったのだ。
短く折られた制服のプリーツスカートがめくれ上がり、ピンクのパンティがチラ見えしているその姿は、実に実に眼福であった。
「はぁ…♡ ア…♡ せんせぇ、揉むの上手…ですね…っ♡ あん…、あはん…♡♡」
ひざ裏に置いた両手で澪の足を掴み、そこから付け根に向かって丹念に揉み上げてゆく。
俺の視界には十四才の少女が無防備に制服パンチラしている太ももと尻がアップになった、酷く卑猥な下半身の光景がいっぱいに広がっている。ここはあたかも超VIPなアリーナ席だ。
「だいぶ凝ってるな、澪…」
そう言いながら、徐々に太ももの付け根に向かって揉み込んでゆき、内ももの敏感な部分も親指をグッと沈めて指圧し、ピチピチの女子中学生のナマ足の感触をタダで…いや、家庭教師をしているのでお金を貰いながら堪能する。
こうしていると、自分が非常に恵まれた立場に居ると実感し、それがとても楽しく、嬉しくなってきてしまうというものだ。
「あ…あん…。 ん…、んふン…」
俺が指圧を装い澪の柔らかい太ももに指を沈めて押す度に、いちいち愛らしい声を洩らして反応するのも堪らなく扇情的だ。
「次は鎖骨周辺の胸筋と、腕もほぐしてやろうな…? そら、仰向けになってごらん…?」
「はぁ…はぁ…♡ はい、せんせい…」
俺のマッサージを受け、性的にもマッサージ的にも気持ち良いのか、蕩けた声でノロノロと仰向けになる澪。
今度は丈の短いセーラー服の上着がめくれ上がり、腹チラして可愛いおヘソが見えている。女子中学生の制服腹チラは幼さの中にまだ生まれて間もない女としての色気が混じり、その初々しいセクシャルさが最高に男の劣情をソソり、興奮がどんどん高まってゆくのだった。
「いい娘だ澪…。 じゃあ…、揉みほぐしていくよ…?」
「…お、おねがいします…」
ぐっ…!
「んっ…!♡♡」
鎖骨の直ぐ下に親指を当て、強く押す。そうして胸筋を指圧するフリをしながら手の平は既に澪の二つの膨らみに当たっている。
この娘は十四にして推定Dカップはある巨乳チャンであり、俺はこの乳を前々から狙っていたのだ。
ぐっ…、 ぐっ…、 ぐっ…!
「はぁ…! はぁ…! ああ…! ハァン…!♡」
客観的に見れば、仰向けの可憐な女子中学生に四十過ぎの肥満男が覆い被さり、強姦している様な構図である。
澪は頬を恥じらいに朱に染めながらも、俺の事をじっと見上げてくる。俺もまた、そんな澪の濡れた瞳を遠慮無く見下ろす。
二人の視線は至近距離で熱く絡まりながらも、俺の手は小生意気に綺麗なおわん型にふくらんだ胸をセーラー服越しに触り、澪はそんな俺のセクハラ行為を抵抗なく享受して、発情めいた甘い吐息を絶え間なく洩らすのだ。
「次は脇もほぐそうな…?」
ぐいっ…!
「アッ! せ、せんせ…。 んっ…!」
俺は澪の脇を親指を除いた四本の指で持ち上げる様に掴む様に握り、グイと引っ張る。残った親指で成長途中の乳肉のふくらみをセーラー服越しに押し込み、その柔らかさと弾力に感激しながらモミモミした。
「そうら…、そうら…?」
ぐっ…、 ぐっ…、 ぐっ…!
「んっ…、 あっ…、 うっ…! ハァッ…!♡」
表向きは脇のマッサージだが、実に際どくおっぱいを揉んでいるようにも思える、絶妙な触り方を続ける。
「気持ちいいか? 澪…」
「はっ…、はっ…♡ はい、センセ…♡ とっても…、気持ちイイですぅ…!♡♡」
愛撫とも言える俺の揉み方に、蕩けた声で青息吐息に答える澪。
可愛い女子中学生が従順に俺の手技を受け入れ、そしてアンアハンと若い声に発情色を混ぜて喘ぐ姿は最高に興奮する。
「…澪…」
ちゅ…
「んっ…!♡♡」
澪の可愛さ、従順な態度、悩ましく喘ぐ姿に堪らなくなった俺は、吸い寄せられる様に少女の唇を奪った。
驚くべき事に、俺が唇を近づけていった時に澪は嫌がろうともせず、むしろ自分からも頭を持ち上げ唇を差し出すようにし、俺のキスを受け入れたのだ。
ちゅ… ちゅっ… ちゅっ…♡ ぬりゅ…!
「んふっ…!♡」
数度、軽く唇を合わせた後に舌を差し込む。
澪の若くて甘い瑞々しい口中の香りが鼻腔一杯に拡がり、俺の脳を蕩けさせる。
これが、これが現役女子中学生の舌と唾液の味か。
俺は余りの美味と甘露さに感激し、フゥフゥと鼻息を荒くしながら澪のJCクチマンコの中身を舌でたっぷり蹂躙した。
「澪…、澪…!」
「ちゅっ…チュブッ…! せんせ…♡ あふ…♡ ああセンセぇ…♡♡ れぇちゅう!♡」
澪の脇と横乳を揉みながら、卑猥で下品で濃厚なベロチューを繰り返す。
細く柔らかく、ピチピチで瑞々しい十四才の少女のカラダ。
それをこんなにも存分に堪能でき味わえて、俺は本当に幸せだ。家庭教師の仕事中にJCを押し倒してパイ揉みベロチューして給料までもらえるなんて余りにも素晴らし過ぎる。
「澪…! 俺もう…!」
「せ、せんせ…♡ あっ…!」
蕩けるような温かいベロチューと脇&乳愛撫をしばらく続け、双方性的興奮がピークになった所で俺は澪の足を抱えて自分の股間を少女の足の間へと入れた。
そうして素早くズボンを脱ぎ、股間の中央上に小さなピンクのリボンの付いた澪の愛らしい純白パンティのクロッチ部分を横にズラし、屹立した肉棒の尖端を当てがった。
「あ…! せ、せんせ…ま、待って…」
「…駄目なのかい? 澪…」
「…そ、そうじゃなくて…。 こういう事って、好き合ってる者同士じゃないと…しちゃいけない気がして…。 だ、だから…」
「澪は先生の事、好きじゃないのかい?」
「…す、好き…。 大好き…。 みおは、先生の事大好きだよ…?」
「じゃあ問題ないじゃないか…?」
「で、でも…先生はみおのコト…好きかどうか分からないし…」
そう言って、少し不安そうな顔で見上げてくる澪。
まるで小動物のようなその表情に男の庇護欲と加虐心が同時に刺激され、心中と股間が疼く。
「もちろん好きに決まっているじゃあないか! …先生は澪の事、好きだよ?」
「ほ…ホント? ホントに?」
「ああ、もちろん」
「…う、嬉しい…♡ みおも好き…、先生大好き…!♡ …シたい…です…。 みお…、せんせぇと…大好きなせんせぇと、えっち…したい…。 お願いします、せんせい…。 みおに、えっちなこと教えてぇ…?」
セーラー服を着た十四才の少女がするふしだらなオネダリに、俺の興奮は最高潮だ。
ちなみに若い娘の中には、こうしてセックスする雰囲気になる事で相手に恋慕の情を抱いてしまう者もいる。嫌われてはいないと思っていたが、澪もまたこの雰囲気でより一層俺に好意を持ったのだろう。
「ああ、いいよ澪…。 先生が澪に…。 まだ十四才の中学三年生のピチピチの澪に、スケベな事をこれからいっぱい教えてあげる…。 いくよ?」
つ…、ぷちゅ…? にち…、ヌチチチチ…! ぐぷっ…! ぬ…、ブチ! ブチブチ! にゅぶぶぶぶ…! ずにゅううん!
「あっ! あぅあ!? はあっ! あ♡ んんんんン! アハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
男根を根元まで沈めると、膜を破る確かな手応えを感じた。
「…初めてだった?」
「はあっ! ハアッ! んあぁっ! は…♡ はい…♡♡」
答えはわかっていたが、敢えて処女の確認をする。少女が処女だった事を挿入直後に自分の口から言わせるのは、実に倒錯的で犯罪的な興奮を覚えるのだ。
「…そうか。 じゃあ先生が、澪の初めての男になっちゃったね?」
「…は、はい…♡ …センセ…? なんにも知らないみおに、えっちな事いっぱい教えてくれますか…?」
「ああいいとも!」
ずっ!
「うあっ!♡」
にゅっ! ずっ! ずぶっ! ぢょぶっ! どちゅどちゅ! ぶぢゅ!
「あ! あ♡ ア! はあっ! アハァ!♡」
猛然と突きを始めると、澪は俺の首の後ろに両手を回し、しがみ付くように抱きしめて、幼い声に色香の混ざった愛らしい喘ぎを上げ始めた。
「どうだい澪? 初めてのおチンポは! 大好きな先生のおチンポはどうだい? 感想を言ってごらん? ん? ん?」
「あアハ!♡ んううっ!♡ スッ…、スゴいです…! せんせぇのおチンポ凄い!♡ おっきくて…♡ 太くて長くて、あっついのぉ!♡ おチンポおっきぃ…!♡ おチンポおっきぃ!♡♡ せんせぇの教師おチンポおっきぃよぉ!♡」
余りにも可愛らしく淫らな返事をする澪が愛おしく、つい薔薇色の唇に吸い付き、若いプルプルのおクチ肉を貪った。
「ンブヂュウ!?♡♡ え…えっちして? もっともっと、みおのおまんまんにえっちして?♡ せんせぇの…でかぶとチンポで、みおの教え子マンコずこずこしてぇん?♡♡」
処女喪失した直後の俺からのキスに初心な澪は愛を感じ取ったのか、余計に胸を熱くさせ情熱的に交尾に耽け込むのであった。
「あーーーーーーーーー! あ♡ あアーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ い、いい…♡ いいん!♡ 気持ちいい…、気持ちいい!♡ おマンコいいよぉ! みおのまんまん気持ちいいーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「せんせっ♡ せんせぇっ!♡ 好き…大好き!♡ ぶじゅじゅうん!♡ じゅうるン♡ じゅうぶうン♡ えちゃれちょめちょ♡ アンすき♡ すきぃ♡ ああはぁん♡ すき…大好きぃぃぃ!♡♡」
「俺もだよ澪…?」
濃厚な恋人ベロチューを…ぐっちょぐっちょな舌入れキスを交わしながら中学生の教え子から愛を告げられる。
JCマンコをずこばこしながら少女に好き、好きと言われるのは堪らない。心もチンポも両方が幸福に満たされ、俺はあたかも桃源郷に居る様な夢見心地になるのだた。
ぶぢょっ! ぢゅちょっ! にゅぽっ♡ くぽお♡ ぢょぶちょぶぢょぷ!♡
「あっ♡ アーーーーーーーーー!♡♡♡ いい…! いいっ!♡ おまんこイイ…! おまんこイイ!♡ みおのおまんこ気持ちイイ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「ねぇチューして?♡ むぶちゅう! せんせ? もっといっぱい、みおにチューして?♡ うぷちゅうん♡ 好き…好きなのっ!♡ せんせー大好き! りゅぶちゅうん!♡ れろれろべろ♡ れぇろん♡ べろぉぉン!♡ もっとちゅう…♡ チューしてぇん?♡♡」
「ああ澪可愛い! ぶちゅ! 大好きだよ? 先生も澪の事が大好きだよ? ジュブチュブ! …愛してる。 澪、愛してるよ? 愛してるよ? 澪ぉ!」
十四才の女子中学生からベロチューされながらの熱烈な告白に、俺も脳が沸騰しそうだ。力の限り腰を振りたくり若い膣の快楽を貪ると、愛の言葉を囁きかけた。
「あぶちゅうん!♡ せんせっ…♡ みおも♡ みおも愛してるっ♡ れぇぶう!♡ チュブチュブ!♡ せんせーのこと愛してる…、愛してる♡ せんせぇ、愛してるぅぅぅゥン!♡」
愛という言葉を使う事で、澪も一層興奮している。重ねている唇と、絡めている舌と唾液は更に激しく密着し、卑猥な水音を響かせる。
澪の手は俺の背を強く掴み、引っ掻いている。長い両足も俺の腰に回して足首を交差させ、性器同士の密着度を強くし、完全なる『だいしゅきホールド』状態だ。
今日が初めてのセックスでだいしゅきホールドまで決めてくる澪の淫乱な素質に感激しつつも、俺はこの若い雌の口とマンコを夢中で味わう。
「アンせんせっ♡ もっとシて?♡ ぶちゅ! もっとチューして?♡ んぶぢゅぶ!♡ もっとチューも…、おチンポもシてぇ?♡ れぶちゅあ♡ えれろぉん! レロロロォン! みおのおまんまんに、センセのおチンポずこばこしてぇん?♡♡♡」
「ああせんせっ…!♡ おチンポ気持ちいい…! せんせぇのおチンポ気持ちいいよぉ!♡ もっと…♡ もっとチンポォ!♡」
「ああちんぽ…! おチンポっ♡ おチンポぉ~~~~~~~~~~~ン!♡♡」
とても中学生とは思えぬ乱れぶりを見せる澪に、俺ももう辛抱が堪らない。
「ああ澪、出すよ? 先生出すよ? 澪のおマンコの中に出すよ? ナマで出すよ? 中に出すよ? まんこの中にナマで出すよ? 出しちゃうよ? このまま出すよ? ナマ中出しするよ? 種付けちゃうよ? いいね? いいよね?」
女子中学生の初体験、処女喪失のナマセックスでの初射精という最高の瞬間に、つい饒舌になる。それ程に幸福度と興奮度が凄まじかった。
「アア出して? せんせぇ出して? あっあんっ!♡ 中に出して…? ナマで出して?♡ みおのおマンコに中出しして?♡ んぅあぁ!♡ せんせぇの大っきくてごくぶとなおチンポさまから、いっぱいびゅーして? みおの処女おまんまんに、初めての精液だして? 初ザーメンびゅーびゅーしてぇ~~~~~~~?♡♡♡」
どびゅぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶっ! びゅぶっ! びゅうぶぶ! どびゅばあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んぅアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ぶっ! どぶっ! びゅぐぐっ! どぷ!
「あんっ! あんっ!♡」
ぶりぶりぶり! どびゅぶぶぶう!
「あう!♡ んふぅ!♡」
びゅうーーーーーーーーーーーーーー! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あーーーーーーー!♡ イク!♡ イクイクイク!♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ おまんこいく…! おまんこいくっ! みおのおまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
射精の脈動にチンポが痙攣する度に、いちいち愛らしい喘ぎ声で絶頂を知らせてくれる澪が可愛い。
俺はそんな澪を見下ろしながら馴れ馴れしくも少女の髪を撫で、ツーサイドアップを整えてやりながら初めての膣内射精に熱い吐息を洩らす彼女を上から見下ろす。
そうして来週もまた澪とセックスし、更に言うなら澪が所属していた新体操のレオタードを着せて、際どく切り上がった股間のハイレグを横に伸ばしてその間から挿入し、現役の女子中学生とドスケベなレオタード着衣セックスを愉しんでやろうなどと考えると、俺は自然と口角が上がり表情を緩め笑みを浮かべている自分に気付くのであった。