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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 151 激烈羞恥責め

「…し、失礼します…」


「待っていたよ、愛美…? クックク…」


 私がパパの授業を終え、体を火照らせながら音楽室に入ると、既に教頭先生は来ていてピアノの椅子に足を組んで座っていた。


「…こっちへおいで…?」


「…は、はい…」


 パパとのハメ撮り動画に加え、今では教頭先生とのハメハメ動画…それも、雌の悦び声をあげて何度も絶頂してしまっている恥ずかしい姿までも撮られてしまっているので、私は教頭先生からの脅迫に逆らう事は出来ない。


「スカートをめくり上げなさい…」


「…は……、はい…。 どうぞ…。 愛美のスカートの中を…見てください、教頭先生…」


 常に媚びた台詞を言う様に仕込まれている私は、心では嫌がりながらも教頭先生が悦びそうな、従順な言葉を紡ぎながらスカートの裾を指で摘まみ、ゆっくりと上げていった。


 徐々に私の白い太ももと、オマンコに茶色の絆創膏を貼っただけの割れ目を隠した下品な股間が丸見えになる。


「おっほお!♪ こうして見ると、本当にエロいなぁ愛美? 素晴らしい…、素晴らしい光景だヨォ?」


「や…、ヤァ…! 恥ずかしい…」


 自分をスケベな目で見る小太り中年の目の前でスカートを捲り上げ中身を見せるという行為に、強い羞恥心を覚える。


 教頭先生の下卑た嬉しそうな笑い声が、一層私の恥ずかしさと悔しさに拍車を駆けた。


「…ちゃんとワシの貼った絆創膏を付けたまま、理事長の…最愛のパパの授業を受けてきたんだね?愛美…。 良い娘だ…」


 くにんっ♡


「はうっ!♡♡」


 教頭先生が人差し指の腹で、私のクリトリスを絆創膏の上から押し込んだ。


「このおまんこの中に…ワシにどっびゅどっびゅ注がれた、熱ぅいおちんぽミルクをたっぷりと溜め込んでいるんだね…? ん…?」


 くにっ? ぐに…! ぐにぃん! ふむにぃん♡


「あっ! あっ♡ ハ…!♡ そ、そうですぅ…!」


 指の腹で絆創膏の上から膣の淫豆や膣口を押し込んだり撫でたりして、散々に私の性器を弄ぶ教頭先生。愉しそうに淫語責めしてくるのも本当におぞましい。


「どうだった? レイプされた男の種汁をまんこにタプタプさせながら好きな男の授業を受ける気分というのは…ん?」


「…は、恥ずかしい…。 とっても…恥ずかしかったです…」


「それだけ…?」


 くりぃ?


「はうぅっ!?♡♡」


 消え入りそうな声で淫らな質問に答えると、教頭先生は見透かしたように私に追撃の質問を投げかける。


「えっちな愛美の事だ…。 パパの授業を受けながら…パパの顔を見て、パパの声を聞きながら、ワシとのセックスを思い出して興奮して、授業中にオナニーに耽っていたんじゃないのかい…ん? ん~~~~~~?」


 ぐりぐりぐり! ヌチヌチヌチン!♡


「あうっ! はうぅぅゥン!♡ んんああッ!♡♡」


「どうなんだ!」


「…しっ、しましたっ!♡ まなみ…授業中に、きょおとぉせんせぇのデカぶとおちんぽのコト思い出して、シャーペンおまんこに押し付けてオナニーしてましたぁ! ああん! イクゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 プシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


「ふうっ!♡ っくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 完全に授業中での私の淫らな自慰行為を見透かされ、クリや膣口を押し込まれながら白状させられた私は、余りの恥辱と快楽に自慰告白したと同時に絶頂した。


「まったく…本当にドスケベな娘だな愛美…。 お前のその溢れる性欲を、ワシが少しでも発散させてやらねばな…?」


 ぶちゅうう……!


「んむうぅぅぅぅぅ…!♡♡」


 立ったまま絶頂させられ小刻みに震えている私に、教頭先生が分厚い唇を押しつけ濃厚なキスをしてきた。


 教師と生徒の音楽室での淫らな行為は、まだまだ始まったばかりだ。





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