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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 授業中にセックスしても良い世界

(お…。 今日の愛川の髪型、イイな…。 可愛いし…何かエロい…)


高校二年生であるこの俺、千代田圭史(チヨダ ケイシ)は、授業中クラスメイトである愛川美奈(アイカワ ミナ)を盗み見て、心と股間をムラッとさせた。


俺の隣の席で真剣に授業を聞いている愛川の髪型は、髪束を頭の片方にまとめたサイドテールと呼ばれるものだ。


いつもはストレートに髪を下ろしていて、それもまた良く似合っているのだが、今日のサイドテールの髪型は髪が全体的にアップになっている為か、いつもより活発で健康的な色気が出ている様に思える。


「ね、愛川…おマンコしようよ」


「え~~~っ? …っもう…! わかったわよ…」


俺が小声で話しかけると、愛川は面倒くさそうに頷いた。


「まずはホラ…」


そう言うと、俺は隣の席の愛川の方に体を向け口を開けて舌を伸ばし、愛川の顔の前に突き出す。


愛川は乗り気の無さを隠そうともせず、小さな溜息をひとつ吐くと俺の舌をパブッと咥え込んできた。


「んッ…!」


プジュッ! ヂュルッ! ヂュルロロ! チュボボオ!


(おほぉ~~~~♪ 愛川の舌チンポフェラ…堪らねぇ~~~~~~~~♪♡)


俺が突き出した舌を咥えると、まるで男根にフェラチオする様にジュージューとしゃぶり付き、卑猥に吸着しながら口内に下品に出し入れする愛川。


「愛川…! べりゅぶちゅう!」


「んふッ! ふうぅぅぅぅぅぅぅゥン!」


淫らな舌チンポフェラ奉仕を受け、授業中にラブホに居るような幸せな気持ちになりながらも、俺は自分からも愛川の唇に吸い付いてキスを仕掛けた。


ブチュッ! べちゅッ! ヂュクヂュク! レリュロロ! ベロロロ! レェロン! レロロォン!


「うぶう!? んッ…、あッ…! んふぅぅぅぅ! うぶれりょ! うぶちゅあぁぁ!」


付き合ってもいないクラスメイトの可愛い女子と濃厚な恋人ベロチューするのはとても愉しく、気持ち良い。


「美奈…」


「うッ…! な、名前で呼ばないで…! ッ!♡ んううぅぅぅぅ!?」


唇同士を合わせ貝の様にくっ付けながら舌をチロチロと舐め合わせ、俺は愛川を美奈と下の名前で呼びながらブラウスの中に手を入れ、乳を揉んだ。


「いいだろ? 俺ら、こぉんな事までシテる仲なんだからさ…。 美奈ぁ…」


「な…、馴れ馴れしく…! 呼ぶなぁ…!」


ふたつ、みっつとブラウスのボタンを外し、美奈の胸を露わにする。


白日の下に曝け出された彼女のブラジャーの色は、ピンクに近い赤紫だった。


「エロいの着てんじゃん…。 今日、タクヤとおマンコする予定なんだろ?」


「…ッ!// う、うるさい! アンタなんかに答えたくない…! …あ! あんッ!♡ やめッ…、あふん!♡」


そう。


この愛川美奈という美少女クラスメイトは、何を隠そう俺以外に付き合っている男がいる彼氏持ち女子である。


どこからどう見ても可憐なこの女に彼氏がいるのは、至極当然の事とも言える。


しかし今こうして、授業中に嫌々ながらも俺の命令を聞きエロスなもみもみ行為を受け入れているのだ。


「うッ…! んっ…♡ んふ…! ふぅ、ふぅ…!♡ はぁ…! アハァ…!♡」


俺には『女子からセックスを断られない』という特殊能力があり、幼少時よりこの能力を頻繁に利用してきた。


そうしてこれまで、最高の学園性生活を…目に止まった好みの女と何時でも、何処でも、幾らでも、思う存分好き放題遠慮無しに犯しまくれる素晴らしいセックスライフを送ってきたのだ。


「相変わらずデッケェな、美奈のパイパイは…。 何カップあるんだっけ?」


「んッ♡ くふッ♡ ジ…Gカップ…。 九十七センチの…Gカップ…よ」


「もはやグラドルじゃん」


もみぐにぃん! ふにぃ?


「あふぅぅゥン!♡」


前方に突き出た豊満な肉まんオッパイを乱暴に握りつぶすと、美奈は女子高生らしからぬ淫らな蕩け声を出した。


「やっぱり感じやすいな、美奈」


「う…るさい…! アンタが私を…ンッ♡ こうしたクセに…!」


「そうだっけ」


美奈を犯すのは今日が初めてじゃあない。


隣に座るこの美少女を、俺は同じクラスになってから早々に目を付け何度も何度も犯してきた。


ラブラブ彼氏のタクヤ以上にセックス回数を重ね、今では俺に性感帯を開発され、超ドスケベな淫乱巨乳女子高生へと育ったのだ。


「そろそろシャブれ」


「うく…! は…はい…。 わかり…ました…」


存分に甘いベロチューとボリューム満点の巨乳モミモミを堪能すると、今度は美奈を足元に跪かせた。


「…し、失礼します…」


足の間に跪いた美奈が、俺のベルトを外しズボンを足首まで下ろす。


その後丁寧にパンツを足首まで下ろすと、俺様のお肉棒が美奈の愛らしい顔面の直ぐ目の前にボルン!と勢いよく登場した。


「うっ…! お…大きい…」


俺のチンコは勃起しても亀頭の半分は皮を被ったままだが、サイズ感は相当なものであった。


長さも太さも硬さも熱さも。その全てが逞しく、だのに皮を被っているという未成熟さを内包する発展途上の伸びしろチンポ。このブツで今日も美奈をヒィヒィ泣かせてやるのだ。


「シャブる前に挨拶しろ」


「……。 は、はい…」


まるで王の様に振る舞う俺。その命令に対し渋々と従う美奈の悔しそうな表情は、実にソソられる。


「け…圭史様の…ぶっとくて逞しいおチンポ様に…。 お…おシャブりするのが大好きな…、美奈のえっちなオクチマンコで、ご奉仕させて頂きます…」


ちゅっ…♡


「ほぉっ、うっ…!」


服従の挨拶を言い終えると、美奈は桜色の可憐な唇で俺のチンコの先っちょの尿道口に丁寧なキスをした。


ぷるぷるとした美奈の柔らかい唇の感触は最高で、俺は思わず座っている椅子から腰が跳ねて浮いてしまいそうになる。


いつされてもチン先キスは気持ちの良いものなのだ。


「け…圭史様の…雄の匂いを、嗅がせて頂きます…。 …んっ…。 すん、すん…。 すん、すん、すん…!」


チン先へのご挨拶キスの次は、チンコの根元の陰毛がひしめくジャングルに鼻先を埋め、こちらを見上げながら濃厚な陰部の性臭を嗅ぎ始める美奈。


「すん、すん、ふすぅん! んすぅ~~~~~~~~! フゥ、フゥ…!」


美奈の形の良い鼻や美しい頬、柔らかい唇が俺のチン毛に何度も当たり、まるでチン毛がドライヤーの風に吹かれる様な、ムズ痒く浅い快感が股間に走る。


「フゥ、フゥ、フゥ…♡ …とっても濃い…雄の匂いが、しますぅ…! ふすぅぅぅぅぅぅぅぅん!」


美奈の悔しそうな顔を見ながらチンコの根元の匂いを嗅がせるのは最高だ。カースト上位のレベルの高い女子を跪かせて奉仕させると、男の自尊心が満たされるというものだ。


「よし、また先っちょを舐め舐めしろ」


「…は…、い…! んっ…」


ちゅう…?♡


「っほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ…!」


またも皮かぶりの勃起チンポの先っちょにキスさせる。


ファーストキスをする中学生の男女のような、恐る恐るといった、ついばむ様な美奈からのチンポキス。


その初々しさが余計に俺を興奮させ、良い気分にさせてくれる。


「次はもう…わかってるな…?」


「…は、はい…。 圭史様の…仮性包茎おチンポ様の、皮の中身を綺麗綺麗させて頂きます…。 れあぁぁ…!」


にゅるりぃ?♡


「ふううぅぅぅぅぅ…!」


余りの気持ち良さに、つい深いため息が漏れ出てしまう。


俺の勃起チンポの先っちょ部分の半分程を覆った皮の中に、美奈の赤くて長い舌がズルリと侵入してきた。


「んんッ…! んれぇ…♡ えぇあァ…!♡」


そうしてニュッチャニュッチャと下品な音を立てながら、唾液とカウパーの混ざった汁で皮の中身を湿らせてゆく美奈。


「あふ…!♡ ひゅ…ひゅごぉい…♡♡ ほひんふぉの先っちょ…、ぱんぱぁん…♡ えれあぁぁァン…♡♡」


皮を被った肉芋虫に舌を差し込み、卑猥な舐め音と共にアフンウフンと何とも言えない淫らな鼻息が洩れる。


可愛い美奈が、モテモテのクラスメイトである愛川美奈が、俺のチンポの匂いを嗅いで先っちょを舐めながら媚びた声をあげ続けている。


俺はそんな彼女の痴態を授業中の教室の中で特等席で観覧し、実に贅沢な気分になるのだ。


「イクぞ美奈…! 俺のおちんぽストローからザーメンごくごく全部飲め! うるああーーーーーーーーーーーっ!」


どっびゅうううううううううううううううううううう! びゅるぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐ! どぶ! ぼびゅびゅびゅびゅ! びゅるぶっばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「うぶふぅぅぅぅぅゥン!?♡」


チンコの皮の中に舌を入れてヌチョヌチョと舐め回していた美奈の小ちゃなおクチの中に、猛烈な勢いで性欲の吹き溜まり液を注入してやった。


「うっ…! うっ…! うぐっ、ん…! んうぅぅぅぅ…!」


いきなりの口内射精に驚きつつも、その全てを口中で受け止める健気な美奈。


俺は美奈のサイドテールにまとめられた毛束を馬の手綱のように持ち乱暴に引っ張りながら、最後の一滴まで彼女の口内に種汁を注ぎ込んだ。


「うっ…! ぶぇああぁぁぁぁぁ…!」


その後美奈はいつも俺に命令されている通り、クチに出された精液を口内に溜め込みアーンして一旦俺に見せた後、ゆっくりと丁寧に飲み込んで再びクチを開けてキチンと全て飲み干した事を俺に見せる。


「お…お情け、ありがとうございました…。 け、圭史様のおチンポジュース…とっても美味しかったです…」


「ふふ…。 いい子だね、美奈…」


服従の態度で口内射精してもらったお礼を言う美少女JK。


男が一方的に気持ち良くなるフェラチオ口内射精というプレイで、行為後奉仕していた女の方にお礼を言わせるのは最高だ。


嫌々ながら俺に尽くしている美奈が、この奉仕をさせてもらえて光栄です、と言っているようで、俺は奉仕させる女に性行為後にお礼を言わせるのが本当に大好きだった。


「じゃあそろそろドッキングしようか?」


「…は、はい…」


俺が結合を促すと、美奈が学習用のパイプ椅子に座る俺の膝の上に制服姿のまま跨ってきた。


「…し、失礼しま、す……んんんんんんんんんんんんん!♡」


にゅずぅぅん…!♡


跨ってくるのと同時に素早くパンティを横にズラし、生挿入してしまう。平日の学校で、授業中に美少女JKと対面座位でセックス開始だ。


「あ…! はうぅぅぅ…! おっき…♡ ふとぉぉい…!♡」


挿れられた瞬間から快楽を感じているのか、美奈は俺の肩に手を置き、目を色っぽく半開きにした状態で熱く潤ませ涙目となり、口元はだらしなく緩んで赤い舌がチロリと垂れ出ている。


「彼氏のタクヤとどっちがチンポでかい?」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ! あっ! あっ!♡  あっ! あっ! あふんっ!♡♡」


突き上げを開始する。あっという間に雌の悦び淫ら声をあげ始めてしまう美奈。先程までの俺に嫌々従っているという悔しそうな態度は雲散霧消してしまっている。


「ねぇどっち?」


「はっ♡ ア! け…けいしっ♡ けいしさまっ♡ けいしさまのおチンポの方がっ…、おっきぃ!♡ おっきぃですぅ!♡ んああん! ああん! ああアハン!♡ けいしさまのチンポの方が…彼氏よりもおっきぃの! ぶっといの! 気持ちイイのぉ!♡ んふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁン!♡♡」


ばちゅばちゅばちゅ! どちゅぶちゅ! ぢゅじょちゅう!


美奈の膣から温かい愛液が、女の本気汁が溢れてきた。それは優秀な潤滑油となって俺と美奈の性器の摩擦を手助けし、交尾する快楽が一層増してゆくのであった。


「あ♡ いっ♡ いい…! イイよぉ! あっ♡ はうっ! はうぅん!♡ ち…ちんぽ…♡ ちんぽぉ!♡ もっとおチンポっ♡ おチンポしてぇ?♡ みぃなのおマンコ、ちんぽでいじめてぇ?♡」


あれだけ明白に俺との性交を嫌がっていた美奈が、自分の事を『みぃな』と呼んでブリッ子全開で甘え声を出してヨガり、媚びてくる。


その態度の豹変ぶりは酷く淫らがましく、そして俺にこの雌を征服したという実感を与えてくれる。


「みぃな? 可愛いよ? みぃなぁ!」


ずっちょずっちょ! ぶじゅちょ! ずぶぢゅちょお!


「アン! はん!♡ おマンコいい…! おチンポ気持ちいい!♡ 授業中なのに…♡ 教室なのに、みぃなイッちゃう! …んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」


対面座位の体位で俺にしがみ付き、耳元に唇を当てて卑猥な喘ぎを洩らす美奈。自分からも腰を動かし、俺の抽挿に合わせて一層の快楽を得ようと淫らに尻を振りたくる。


「はっ♡ はっ♡ いっ♡ いいっ! いい…! イイン!♡♡ ケイシ…、ケイシぃ!♡」


「美奈っ! 美奈っ!」


ぶっぢゅうううううううううううう!♡


貪り合うようなベロチューをする。下品な音をたて、唾液を吸入吸着する卑猥な混交音が響き渡る。


美奈の口内は甘く瑞々しく、実に美味な女子高生クチマンコであった。


俺は美奈の尻肉を思い切り鷲掴みながら腰を上下に激しく動かし膣の中を抽挿し掻き混ぜ、愛液を撒き散らさせ、JKセックスの快楽の限りを貪る。


「ぶちゅば! いくよ? みぃな! みぃなの小ちゃなおまんまんの中に出しちゃうよ? 俺のぶりっぶりの重たい精液出しちゃうよ? 種付けちゃうよ? 注ぎ込むよ? いいね? いいよね?」


「んりゅぢゅぱぁ!♡ アアらひて?♡ いっぱいらひてぇ?♡ みぃなのキツキツおまんまんの中に、ケイシのネバドロざーめんいっぱい出してぇ?♡ 中に出して? ナマで出して? みぃなのまんこに中出ししてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ?♡♡」 


ばびゅるぶ! ぶぶびゅう! びびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅ!


「あィハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


ぼびゅっ! ぶりゅっ! ぶりりり! ぼびゅびゅびゅ! びびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ああっ! アアッ!♡ ああああアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


びぃぃぃぃぃりゅうううううううううううう! ぶりゅうううううううううううううううううううううう! ぶりぶりぶり! ぶっびゅううううううううううううううううううううううううううう!


「イクッ♡ イクッ!♡ おまんこイッちゃう!♡ みぃなのおまんこイッちゃう! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


びゅぐぼぼ! びゅぐぼぼ! ぼぼぼぼぼ! どびゅるぼ! ぼびゅるう! どぼっびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーー!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡ おまんこイッちゃう!♡ おまんこイッちゃう!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡」


大量のザーメン射出と共に、美奈も盛大に絶頂した。


俺が膣内に精液を注ぐ度に愛らしい声で反応し、淫らな声をあげてヨガり狂う。


その姿はとても未成年の女子高生とは思えぬふしだら極まりないものであり、俺の勃起は射精しても収まる事なく逞しいままであった。


「美奈…。 おマンコでお掃除フェラしろ…」


「あ、ああ…♡ はぁい…♡♡」


にゅじょ… にゅじょっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「ん♡ んっ♡ ンン!♡」


双方果てたばかりだというのに、美奈は再び尻を振り始める。


膣内射精した後は、精子が一滴も漏れない様におマンコを使ってお掃除フェラする様に躾けているのだ。


「あっ、あっ、はっ♡ ああ!♡」


「ふう…! いいぞ? いいぞ? 美奈ぁ…!」


美奈の膣内のウネる様に絡みつく肉襞の気持ち良さに、ついつい呻き声が出てしまう。


交尾の腰の動きで美奈の制服のプリーツスカートがめくれ上がり、丸見えになった眩しい太もも肉を手の平で味わう様に撫でくり回す。


目の前で対面座位の姿勢で快楽に悶える彼氏アリ女子である美奈の膣と媚態を愉しみながら、俺は次の授業ではどの娘を犯してやろうかな、などと考えつつ、様々な少女のピチピチおマンコの具合を想像しながら美奈の膣を更に突いてゆくのであった。






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