SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 清純シスターのドスケベパイズリ ~どぴゅどぴゅハーレム乳いぢり~

この小説は『寄贈小説 シスターハーレム☆清楚なお顔と淫らなボディーの続編になります。






先日、教会を訪れた事により肉体関係を持つことになったシスター達が俺を尋ねて学生寮までやってきた。


寮内の広大なプレイルームに押しかけた清純な爆乳シスターの集団が、その胸を使い俺を囲い圧しかかってくる。


「拓磨さま…あなたを苦しみから、解放して差し上げます…」


もにゅむ♡


「ふぅおぉ!」


清楚な黒の修道服から、一時期一斉を風靡した胸開きニットセーターの様に乳を出し、着衣のままに生乳を俺に押し付けてくるシスター。密着されると何だか良い匂いがふぅわりと漂ってくる。


そしてボリューム満点の巨チチが凶悪なまでの柔らかさと弾力でもって、俺の体の上で大きくひしゃげた。


「岸さま、わたくし共もあなたの若い悩みを解消する協力を致しますわ…? んっ…!」


ぼにゅふぅん♡♡


「うっ、ああぁぁぁぁぁぁ!」


シスターに付いて寮にやってきた、教会の礼拝者のお姉さん達。俺の勃起を収める為に協力を仰ぎ、賛同してくれた女性達のようだ。


シスター達に負けず劣らずの超乳なのは、あの教会に集まる女性は皆類は友を呼ぶからなのかは定かではない。


修道服ではないが、教会に通う女性達だけあって皆シンプルで上品な衣服を身に着けている。


そんな品のある服から乳をまろび出し、ある女性は生乳を、またある女性は蠱惑的なデザインのブラジャーを着けたままの着飾り着衣乳を俺にモニュムニュと押し付けてきた。


爆乳シスターと超乳礼拝者のおっぱいハーレム乳肉集団が、一堂に俺を包囲し、その驚異的な胸囲を誇るパイオツの塊を惜しげもなく押し付けてくる。


「岸様…♡」

「きし様ぁ…♡」

「アン…、きしさまぁぁぁ……♡」


むにもにゅふににぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん♡


俺は仰向けに倒される。すると一瞬にしてその上から大量のシスターパイが圧しかかってきた。


「うぶうっ!? ふうーーーーーー!」


俺の顔に、視界に収まりきらない位の肌色のデカメロンが乗る。


巨乳を実感するズッシリとした重みと共に、キメ細かくしっとりとした抜群の肌質、そして素晴らしい柔らかさと弾力に加え、若い女性特有の何とも言えない甘い体臭が鼻腔いっぱいに拡がって、俺の感覚器官全てをピンク色に染め上げてゆく。


更には乳達の尖端には魅惑の薄紅色のポッチがあり、優しい色をしている乳輪ごと俺の頬にプリプリと当たる感触が酷く興奮させられてしまう。


「拓磨さま…私達も…、んっ…!♡」

「こちらからも…タク様の滾る性欲の解消に尽力致しますわ…」

「ああン…。 筋張ったカラダ…♡ とっても男らしくて、興奮しちゃうぅぅ…♡♡」


ぶんにににぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん♡


顔を乳で覆われたかと思うと、俺の全身に礼拝者の巨チチの群れが吸い付くように押し付けられ、官能的な肉の感触に一瞬にして溺れてしまう。


「あうあああああああああああ…! あああ…! や、柔らかぁぁぁい…!♡」


「うふふ…♡ いっぱい気持ち良くなってください、岸さまぁ…♡」

「きしさまァン…♡ 私達のおっぱい、イイですか…? んふうぅゥン…」

「岸様の全てをオッパイで包みこんでさしあげます…♡」


顔にも肩にも腕にも胸にも。

手にも肘にも腰にも足にも。


俺の全身は、聖職者であるシスターとその教会へ通う美人礼拝者のお姉さま達の豊満過ぎる淫らオッパイで埋め尽くされた。


パンゲア大陸を思わせるその巨大過ぎる乳のスケールは、極東の島国育ちの俺の鎖国チンポには余りにも広大過ぎる快楽をもたらすのだった。


「あっ…! ちくび、コスれちゃう…! あ、ダメっ♡ あっあんっ♡」

「んふあぁぁ!♡ これ…! おちくび気持ちいい~~~~…!♡」

「んふぅぅぅゥン…! 岸さまのおちんぽに、えっちなお乳首すりすり当たるぅぅぅゥン…♡♡」


俺のたった一本のチンポに群がる、対を成す複数の乳ボール達。


修道服であったり、際どいエチエチ私服であったり、生チチやブラジャーを着けたままの着衣パイズリであったり。


実に多種多様なビックマックが俺のチンポをズリながらもコリ勃った乳首が肉竿や尖端に触れる感覚に蕩けた喘ぎを上げている。


「う…! ああああア! き、気持ちいい…! 気持ち良過ぎるぅ! こんなにされたら俺出ちゃいます…! 射精しちゃううぅぅぅぅぅ!」


堪らずギブアップを告げると、チンポを包む乳の圧力がフと和らぎゴム毬を圧しけられる感触からマシュマロに触れるそれに変わる。


「アアン岸さま…♡ 直ぐ出しちゃ、イヤァん…♡」

「あまり早いと、何発も出すことになって身体が保ちませんわよ…?」

「だ か らぁ…♡ たっぷりシコシコして、最高のお射精…イッパツしましょ?♡」


要はまだ射精させずにギリギリまで快楽に果てるのを焦らされるという事だろうか。それはそれで別の意味で辛いのだが、身体全てを乳に覆われている俺にこの全身パイズリプレイの主導権はどう考えても無いのだ。


パブブッ♡ もにゅっ? むんににゅにゅにゅにゅ!♡


「ふうお! ふぉっはぁーーーーーーーーーー!」


頭の先からチン先を通り足の先まで、身体の全てが乳肉で挟まれる。あたかもおっぱいハンバーガーのパテになった気分だ。


「きぃしさま…♡」

「岸さまァン♪♡」

「ああん、きしさまぁぁぁぁ…♡」


「拓磨さまっ…ん♡ 私のおっぱいまんこにピュッピュしてぇん?」

「タクさまぁ♡ パイズってるお乳の中にびゅーびゅーって乳射してぇ?」

「あふあぁぁん…♡ 拓磨さまのパイズリホットドッグちんぽ、いっぱいゴシゴシするぅん♡」


凶悪な乳武器を持つ数多のシスターと礼拝者達。


美貌と巨乳を駆使して俺の肉体全てにマシュマロおっぱいのハーレム乳天国の柔らかさで包みまくってくれるのは最高の気分だ。それぞれに挟まれる弾力の異なる乳の感触に酔い痴れ、脳が蕩けてしまいそうになる。


「あ…あぶうあ…! えあぁ…!」


特に乳で潰された口とチンポは苦しく、余りにも多くの乳肉に乗られてまともに呼吸する事も出来ない。


異なる形状の大量のパイオツを同時に味わわされ、ほんのり甘く母乳ミルクの香りまでする超濃厚になった雌パイ臭が鼻腔いっぱいに拡がり、強制的に桃源郷を見させられる。


チンポを覆う幾重ものチチズリ肉達も最高に心地良く、大きさと柔らかさ、キメ細かさとしっとりさ、加えて弾力もそれぞれ違う魅惑的な男根奉仕乳肉達のオッパイズリが勃起した乳首をコリコリと当てつけながら超大量に肉竿にしがみついてくる。


「あっ…、あっ…! お…おっぱいで感じちゃう…!♡ 岸さまのオチンポ挟んで、私のおっぱいえっちになっちゃう…!♡」


「んあふん…! あ、あたしもぉ…♡ きぃさまのおちんぽこにパイズリしてたら、お乳がおまんこみたいに気持ち良くなってきちゃったァン…!♡ んあぁぁぁぁぁ…!♡♡」


「アアらめぇ! きしさまァン♡ この逞しいおちんぽさまの先っちょ、私のおっぱいにズブズブ突き刺してぇ?」


「うおほぉう! おほぉーーーーう!?」


乳と乳の間に挟むパイズリから、その豊満な乳肉にチン先を押し込み沈めるオッパイ肉を使ったパイズリセックスが敢行される。


俺のカリ首は巨チチ肉の中に埋まり、何往復も出し入れされ、本当にオッパイマンコと交尾しているかの様な気分になる。


それも一人のパイだけでなく、俺を囲む数十人ものシスターと礼拝者達のボリューミーパイオツ肉に、代わる代わる突き刺していくのだから堪らない。


「ああん、岸さま…。 私のおっぱいともセックスしてぇん?」

「きしさまぁ…♡ わたくしのお乳にも、おちんぽズボズボしてくださいまし…」

「アアン岸様っ!♡ お、おちんぽの先っちょでそんなにお乳首ツンツンされたら、あたしイッちゃう…! イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


おっぱい肉にチンポを沈めるパイパイセックスに、シスターも礼拝者のお姉さん達も大興奮している。


俺と、そして自らも性的に昂らせるように卑猥な言葉を沢山洩らし、更に倒錯的に発奮していく。


「ああうお…! き、きもちいい…! 良過ぎるぅぅぅぅぅ…!」


チンポと乳でするセックスに陶酔し、今にも射精しそうになるが、またもやそこで乳密着が終わってしまう。だが直ぐにまた違う角度から俺に大量のパイズリ専用ドスケベおっぱいが襲いかかってくるのであった。


「拓磨さま…♡ 次はオッパイズリハーモニカ下乳ズリで癒してさしあげますね…?♡」

「んあぁぁ…! たく様のおちんぽこ、お乳の下から突き上げてくるぅぅん…!♡ お…オチンポおっきぃ…!♡ ちんぽ逞しいぃぃぃィン…♡♡」

「んふふ…♡ どぉですか…? 下乳でチンポ挟むと、とっても温かくないですか?♡ ああん…凄いドキドキしちゃうぅぅん…」


乳肉にチンポを突き刺す変形パイズリセックスのお次は、爆乳シスター及び超乳礼拝者の下乳に俺のチンポを挟んでズリズリする、下乳オッパイズリセックスが始まった。


下乳にチンコを挟むという行為は、貧乳女子には決して出来ない巨乳女性にのみが可能な男を悦ばせるパイズリである。


そしてこのスタイルのパイズリは、乳の全重量と汗ばんだ温もりが同時に愉しめる、実に素晴らしい唯一無二のパイズリなのだ。


「ああ…! 下乳あったかい…! とっても温かいですぅ…!」


俺はけしからん巨チチを生やした爆乳お姉さん達の清楚オッパイと肋骨の隙間に男性器をズコ挿れ、乳肉で密封される心地良さに酔い痴れた。


清純シスターの下乳の湿っぽさはどこか懐かしくそして優しく、ソコに挟まれているとこんな変態的な性行為中だというのに、何故か落ち着くのであった。


「岸様…、お顔もオッパイズリいたしますね…?」


ぱっふぅぅぅぅぅぅぅん♡♡


「おふううううううううううううううううう!」


多用なバリエーションでチンポをパイズられる快楽に夢中になっていると、油断していた隙を突くように俺の顔をドデカメロンが挟み込み、有名マンガやRPGで名の知られた伝説の『ぱふぱふ』が始まった。


「あっン…♡ きしさま、息くすぐったいぃぃン…!♡」

「アハン…♡ 岸さまそんな舌出しちゃ…! おっぱいレロレロ舐められたら感じちゃうぅぅゥン…♡」

「んもぉ、きし様ったらぁん♡ あ♡ やっ…♡ そんな吸わなっ…ア!♡ あはぁん! きし様のえっちぃ!」


ぱふぱふされ、ちんこを中心に全身をパイズリされ、更に俺は手を伸ばして周囲に大量にある巨チチ肉を欲望のままに揉んで揉んで揉みまくった。


もう、全てが乳である。乳に覆われているのである。


俺はブフーブフーと荒く息をしながら乳を吸い、舐め、揉み、パイズられ、極上の巨乳天国に青息吐息になっている。もう本当に、限界がそこまでやってきた。


「お…ぶううううううう! うぶうーーーーーーーーーーーーー! い、いぐうううううううううううううううううう!」


どぴぴぴぴ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びゅっ! びゅびゅっ! どぶびゅぶ! ぶびゅるう! びるびゅぐぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「「あ!♡ アハァァァァァァァァァァァァン!♡♡♡♡♡」」」」」


大量の乳にうずもれながらの、超勢いの乳射をキメた。


白き砲弾は清楚な乳房を卑猥に彩り、この乳が誰の物か誇示するかの様にマーキングおっぱいしてゆく。


俺の射精と同時にシスター達も絶頂したのか、ザーメンがかけられる度に大きな乳がビックンビックン痙攣し、ぶわりと汗を噴き出して乳頭もピクピクと上向き蠢いている。


中には母乳を噴き出し精液と混ぜて自分の乳肉に塗り込む淫乱な清楚シスターも居り、俺の種汁を受けた女性達は淫魔の如く乱れまくっていた。


「あ~~~~~~…、 ああーーーーーーーーーー…!」


俺は射精と同時に強烈な快楽と開放感を覚え、更に絶頂しながら俺の精子を自らの乳にまぶし込む淫靡な年上お姉さま達の痴態を見て、出したばかりだというのに再勃起してしまう。


「あ…岸、さま…?」

「あら、あら…♡」

「…一度でおちんぽピュッピュは終わりかなと思ったけれど…まだまだ解消させないと…、ですね?♡」


「あ…、あう…!」


「「「「「えいっ♡♡」」」」」


ふんにゅむうううううううううううううううううん?♡♡


「ほおおおおおおおおおおおおおおおおっ! ううぅぅうう!」


出したばかりの敏感チンポに、何十もの超乳魔乳美爆乳が襲いかかる。


あっという間にサンドされたボキボキ勃起ングちんぽは、再び超絶なる乳快楽の波に溺れてゆく。


「きぃしさま…♡」

「もっと出そ…?♡」

「もいちどオッパイまんことセックスしてぇ…?」

「お乳まんこに中出しシテ…?」


「拓磨さまぁ…♡」

「タクさまァン♡」

「きしさま…」

「きしさまぁん♡」

「きしさまぁぁぁぁ…♡」


ぱふぱふ天国、全身おっぱい天国、ちんぽを包むパイズリ天国を同時に味わいながら、俺は清純清楚なシスターお姉さんと礼拝者の美人お姉さん達のスベスベスケベパイオツの極上甘露おっぱいの気持ち良さに包まれ、そこから更に十数発の射精をし、肌色ベージュおっぱいを真っ白なピュアホワイトザーメンパックおっぱいへとカラーチェンジさせ、美女達へのマーキングを完了し非常に満足した気分で意識を失ってゆくのだった。




More Creators