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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 152 音楽室でえっちな発声練習

 ぶちゅっ! チュブッ! じゅぶじゅぶ! じょぶ!


「ぶふうーーーーー! ふんぶうーーーーーーーー!」


「んっ…、ンう…! うぶちゅあ…!♡ えあぁぁぁ…!♡」


 オマンコの割れ目に貼った絆創膏の上から指の腹で愛撫し、私を羞恥絶頂させた後。


 教頭先生は私の唇を我が物顔で塞ぎ、濃厚なキスを仕掛けてきた。


「ぶちゅぶちゅジュブ! ふっふう!♪ アア愛美…! 今日もお前のオクチは美味しいなぁ! 実に甘露なJKクチマンコだ! ふぶふっふう!」


「…んううぅぅぅ~~~~~~~~~~!♡」


 教頭先生の接吻は、キスというよりバキュームする様な吸引行為であった。


 私の唇と舌と唾液をジュージューと吸い味わうと、今度は自分の舌と唾液を注入して私の口内でクチュクチュさせる。


 濃密なキスにより互いに口呼吸が出来ないので、熱い鼻息が頬に当たるのが堪らなく不快だ。逆に教頭先生は私の悶え声混じりの鼻息を感じ、酷く興奮している様子が見て取れる。


「さあ、時間も無いからさっさとしようか。 さあ愛美? 先生のお膝に跨りなさい?」


「ぷあっ!♡ あ…! アア…!」


 永遠に続くと思われたベロチューから一瞬解放されると、教頭先生は私のオマンコに貼られた絆創膏をペリペリと剥がした。


 そうして自分の膝を跨がせるように私の腰を引き付け、ピアノの演奏椅子に座る教頭先生の膝の上に抱っこされてしまう。


 ず…! ツプ…? にゅちちち…! ずにゅち! にゅずうううううううん!


「あっ! ふあっ!♡ ああああああああああああア!♡♡ ッイうぅぅぅッ!♡♡♡」


 教頭先生のお膝の上に座らされ、そのまま挿入されるのと同時に、私はイッた。


 もはや挿れられ慣れた教頭先生の熱々の極太カリ高デカマラおちんぽ。


 自分を最も気持ち良くしてくれる、自分に最も雌としての悦びを教えてくれるこの教頭のおちんぽ様を、私のオマンコは大好きなのだ。


「今日も挿れたのと同時にイッたな愛美? フフ…本当にお前は俺のおちんぽ様を気に入っているようだな?」


「ああん…! あッ♡ あ…! ああんン…! きょ、おと…♡ きょおとぉせんせぇぇ……!♡♡」


 ぱじゅッ… ぱじゅッ… ぱじゅッ…!


「おほっ♪」


 私はまだ教頭先生がピストンを始めていないのにも関わらず、自分から尻を振り始めてしまった。


 レイプされているのに自分からチンポを味わおうと腰を振る淫らな自分を恥ずかしく思いながら性器同士を擦り合わせていると、紅潮した私の頬に手を添えてまた教頭先生は濃厚な舌入れキスを仕掛けてくるのだった…。





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