愛美IF 脅迫寝取りレイプ 154 音楽室でえっちな発声練習03
Added 2022-04-05 13:02:50 +0000 UTCばちゅばちゅばちゅ! どちゅどちゅどちゅ! ぶちゅん! ぶぢゅちゅん!
「ああっ!?♡ ア! あはぁう!♡ あぁんンっ!♡ アハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」
音楽室のピアノの演奏椅子に座る教頭先生の膝の上に跨り、対面座位で密着している私達。
教頭先生の女を泣かせる超エリートの極太カリ高デカマラおちんぽの禍々しいまでの凶悪な快楽に、意思とは関係なく私が絶頂してしまいそうになった矢先。
これまで私に腰を振らせて好きにさせていた教頭先生が、突如下から猛然と突き上げてきた。
「あんっ! ハンッ!♡ あはっ! アハァン!♡♡ きょおとぉセンセッ…! せんせぇっ!♡♡ アーーーーーーーー!♡ ああーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
絶頂が目の前まで来ていた所で、更なる快楽の波を被せられ、私はイク直前の超絶な快感を維持したまま遮二無二腰を振りたくって教頭先生のレイプチンポに夢中になった。
「いい娘だ愛美…。 そんな感じて、淫らになって…。 お前はワシだけの言いなりおちんぽ奴隷だよ…? ヒッヒ!」
「い…やぁ! ちが…♡ ちがうぅ! まなみはっ…、パパだけのおちんぽ奴隷なの…! まなみはパパだけの言いなりおちんぽ奴隷まなみなのぉ!」
「なにおう!? そんな事いう生意気オマンコには分からせてやる! お前が誰の物か! 誰の奴隷なのか! そら! そらぁ!」
ずこずこずこずこ! どぱんどぱん! ズブッチュ! ズブッチュ! にゅずちちぃ!
「あ! アーーーーーーーーーーーーー!♡ らめっ♡ らめいくっ♡ イッちゃう! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
悔しいが、教頭先生のオチンポ様はパパの物より相当凄い。
大きさも形も硬さも長さも熱さも。
太さも逞しさも抽挿の勢いや緩急も。
その全てが最愛のパパを上回る、雌を良い様に好きなだけヨガり狂わせる、魔性の超快楽製造オチンポ棒なのだ。
そんなオチンポ様で、トドメとばかりに猛然と突き上げられては私のオマンコは到底敵うハズもなかった。
あっという間に絶頂まで快楽メーターが押し上げられ、呆気なくイッてしまう。
「ぁイクッ♡ いくいく!♡ いくいくイッちゃう!♡ まなのおまんこイッちゃうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「ックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
プシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡
女がイッた証拠である恥ずかしい雌の潮噴きを盛大にお漏らしし、私は教頭先生のお膝の上に抱えられた体勢で、恋人の様に抱き合いながら盛大に絶頂した。
イキながら無意識に先生の腰に足を絡ませ、ギュウと交差させて『だいしゅきホールド』までしてしまう。
これではまるで、自分から中出しを懇願するド淫乱なスケベビッチ女子高生そのものだ。
「ふふ…。 こんな恥ずかしいイキ姿をワシの前で晒して…。 本当にお前は、ワシのちんぽが大好きだな…? やはりお前はワシだけの言いなりおちんぽ奴隷だよ? 愛美ぃ…」
ちゅぶう…
「ンむうぅぅぅぅ…!♡♡」
ゆっくりと教頭の口が近づき、濃厚濃密な恋人ベロチューをされてしまう。
クッチュクチュチュコ、ちゅっこちゅこと卑猥な舌と唾液の絡む音を音楽室に響かせると、また教頭先生はゆるりと腰を使いだした。
「ンッ…! あ…♡ んむッ…! きょおとぉセンセ…、また…! あ♡ ああッ…!♡ ああん!♡ ああアンッ!♡♡」
抜かずの二回戦が始まる。
私は教頭先生と恋人同士の様に抱き合ったまま、対面座位で再び交尾に耽る。
ギュウと体をキツく密着させ、強姦オチンポからもたらされる一方的な快楽にオマンコを熱く火照らせ、気付けばまた自分からも腰を振り、教頭先生と協力的にセックスを堪能してしまうのだった。
「あ…ああん…! い、いい…♡ またイク…、イッちゃう…!♡ まなみのおまんこ、イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
次の授業の開始のチャイムが鳴っても私達の男女の結合行為は続いた。
気付けば日が傾き放課後になるまで私は教頭先生のオチンポに対して無我夢中でオマンコをずぼずぼする為に腰を振りまくっていた。
私は超快楽に流されてしまった自分に罪悪感を抱き、帰宅したら最愛のパパとどんなセックスをして贖罪しようかなどと考えるのであった。